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妖刀・アヤメ(ようとうあやめ)

Last-modified: 2017-12-01 (金) 01:57:54

ゲームデータ Edit

  • 創作者:吉良ソウマ 
  • 権利:パーソナル
  • 参加:二期

姿 Edit

  • 第一段階
    名前:妖刀・アヤメ
    A.png
    豊満な胸とモデル並に長い美脚を余すこと無く見せつける、蒼銀長髪のセクシー美女。
    薄い羽衣を纏い、黒いレザーのビスチェとローライズのホットパンツを着用している。
  • 所持スキル
    • 1.テントウムシ
    • 2.チューリップ
    • 3.カスミソウ
    • 4.ロウソク
  • 第二段階
    ...

神こロしにおいて Edit

●不必要な戦いに興味が無いため、争いの火種となる混沌を避け、中立に身を置く。
依代である彼とよく似た属性の男子に強く惹かれる傾向がある。
●HPの少なさや所持スキル等、神代イル(かみしろいる)とタイプは殆ど同じである。
●ただしアヤメのほうが若干攻撃力と、攻撃の頻度が高くなっている。

1次創作データ Edit

神代イル(かみしろいる)の持つ武器に宿る、元・下級神。
●年齢:不明(気付いて数え始めたのが4000年前ぐらい)身長:168cm、体重:ヒミツ❤
●神代家にとっての、災難の発端。絶世の美女であり、性欲の権化。
●400年以上続く神代家の地下蔵の奥底に、ひっそりと封じられていたが
現代になり、突如出現した”神”に共鳴するかのように姿を現した。
●病を患っていたイルを治癒させた反面で、その周囲の人々を呪い、彼から普通の日常生活を奪う。
そのため彼は人との関わりを断ち、孤独に過ごすことを強いられるのであった。
●我儘で嫉妬深く、依代である彼を散々に振り回す悪女だが、その本当の目的とは…
(神代イル(2段階)イベントにより判明する)


一人称:わたし
(イルの前では:アタシ)
二人称:あなた
対神代イル:イル

2次創作データ Edit

【妖刀の出自】
● 元々はどこにでもある無銘の打刀。江戸時代後期の初代神代家当主、神代淡雪(かみしろ あわゆき)が所持していた。
●淡雪は妻の彩姫(あやめ)と仲睦まじく暮らしていたが、突如原因不明の死を遂げており、その直後に妻も姿を消している。
●形見として残された淡雪の刀はその頃から神通力を持ち始め、神代家を守る宝刀として一族に現代まで代々伝えられてきた。
●しかし刀は時が経ちその性質を変えてしまったとされる。封を施し地下蔵へと仕舞われてしまうが
"神"が姿を現した事に共鳴するかのように目覚め、 呪いを撒き散らしはじめる。


【戦闘】

●本名は『伊津那乃彩頼比売(イヅナノサヨリヒメ)』。元々の名前が気に入らないため、『アヤメ』と呼んで欲しいらしい。
●形状変化の性質を持ち、本来の形は刀。非戦闘時はヒトの形で過ごし、戦闘時は刀の姿となる。

●ヒトの形になれるとはいえ仮初の姿で戦う事は出来ず、依代を通さないと本来の力を発揮する事が出来ない。
●天界まで一瞬で移動できる程の”神速”の特性を持つが、普段の戦闘では依代本体への負担の問題もあり、殆ど発揮しない。
●人を傷つけたくないイルの要望で戦闘時は手加減をしているが、その匙加減は難しいらしく度々負けている。


【趣味・性格】
●序盤はイルを子供扱いしており、常に精神的優位に立ちたがる。戦闘時のみ指示を許し、二人三脚の協力体制となる。
●男性を虜にする要素の一つという事で、意外にも家事やお料理は得意。更に美人で床上手。イイ嫁の資質を全て備えている。
●お風呂大好き。刀に水分は厳禁なので、ヒトの姿になって楽しんでいる。時々イルを一緒に入浴に誘うも、一度たりとも応じてもらえた事は無いらしい。
●ただしイルが2段階になった頃には、隣で寝る事まではとりあえず許可が出た様子。
(彼は相変わらず夜の要望に拒否はしているようだが、情報筋のMッサァの話によると何だかんだで仲良し(意味深)との噂。)
●非常に一途。いざ本気で恋をすると日頃の強気な態度は鳴りを潜め、しおらしくなる。手先は器用だが、内面は不器用。
●イル(2段階)の優しさに心を奪われてしまってからは精神的優位に立てなくなり、日常茶飯事だったイルへの悪戯も気後れから手を出しかねている。惚れた者負けの法則である。
●イルの事は当初から気に入ってはいたものの、関係を築くつもりは毛頭無く、ある程度の距離を置いて接していた。
彼の包容力と優しさに触れたことで、内心では抵抗しながらも緩やかに心を奪われていく。


【人間関係】

華瀬野 ミコト(かせのみこと)は妹。姉妹の仲は良好だが、その天然っぷりにはアヤメですら気が許せない部分がある。
●イルと親しい大上 蒼(おおかみそう)には嫉妬心を燃やし、度々女の取っ組み合いをする。良きライバル(?)。


【その他の逸話】
●かつては下級神として、人間に神の恵みを届ける役割を持っていた。慈愛に溢れた性質の裏で、多くの神々と関係を持つ自由奔放な神でもあった。
●その名残なのか、可愛い男子を見ると好反応を示す。男性を誘惑し、アハーンな悪戯を仕掛けたりもする。
●ただし依代のイルを放置する事に罪悪感のようなものがあり、最後の一線だけは超えさせてくれない鬼畜の所業である。
●出会った当初は羽衣だけを纏った姿であり、非常に露出度の高い外見であった。
●目のやり場に困ったイルが、彼女に通販で好きな服を買わせたという逸話がある。そのため彼の通販履歴には女物のビスチェやタイツを購入したアヤシイ履歴が残ってしまった。
●情報筋のMッサァの話によると、彼女からはとても良い香りがするという。その胸は程良い柔らかさで、全身とろけるような肌触りとの事。(何故知っているのかは不明)
【初期設定など】

...

【その他の補足】
●アヤメ編のイベントは神代イルが2段階になり、心を開いた時期の心境である。
●神代イル(1、2段階)、妖刀・アヤメ、華瀬野ミコトの3名のイベントはリンクしており
1つの世界観となっている。彼等の行く末が気になる方は、是非目を通して頂きたい。


【パンツ】はいてない 脱ぎたがり

権利:パーソナル
二次創作歓迎、エロの化身なのでスケベも大歓迎いたします。