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攻略指南

Last-modified: 2016-12-16 (金) 07:36:47

後発者のための攻略指南 Edit

EP消費なしを最大限に活用 Edit

ランク13以降はEP回復が時間制な上、速攻で全回復したければ「エピゼリン」、回復量を上げたければ「英気の旗」という課金アイテムが必要になります。初期からやってた人たちがマジギレしたほど後発者は優遇されてます。
ヘビィにやるつもりはないやという場合はのんびりマイペースで進めた方が無難です。
何かに取り憑かれたかのように先を急ぐより、このwikiを参考にしつつ、ぼちぼち進めた方が長く楽しめますし、建設時間の長さにイライラしないで済みます。

明日のためのその1【アイテム編】 Edit

EP無制限のうちにやっとくとラッキーなこと

  • 素材の収集
    武器装備の作成で必要になる素材が集めにくい(ドロップ数が低いなど)
  • 武器・防具・アクセサリーの作成
    武器は複数入手しておくに越した事はありません。
    強敵と出会った時に、即座に対応策を実行できる。(各種状態異常系など)
  • 金策(pq)
    どのゲームでもいえること。
    目標は忍者を4つ、スーパースター(以下、SS)を1つ購入する事が目安。
    現在ではマーケットでの価格も安く、手が届きやすい。
     

金策について
風の息吹はEP無限のうちに資金源として売っておくと、忍者が欲しくなってくる中盤以降で効果が大きく感じる。
マーケットの出品物から他にも不要な範囲で売れそうなモノ も探してみるのもいいが、リターンを考える事。
出品する際はマーケットの相場をよく見て値段を決める事。
当然だが、極端な例として風の息吹1個/9,999,999pq など買う人はいない。

どのアビリティを習得するか、具体的な運用方法は忍者の項目を参照。

 

集めておくといいアイテムについて

素材系
 
武器装備、アクセサリー系

明日のためのその2【アスタリスク編】 Edit

【用途:マップ攻略用】

...
 

【用途:金策】

  • シーフ
    2〜4個。
    盗みを働く方のシーフで、盗賊の極意を覚えさせて序盤の資金稼ぎなどに。
    性質上、リザルトまで行かない事が多くなりがちで、なかなか育たないのだが、頃合いを図ってJEXPを回収するのもいい。稼ぎの項目も参照。
    尚、「ぶんどる」は盗む確率が「ぬすむ」より低いと言われているため注意。
    基本的にクエスト用は自分で操作することになるのでAPを使い切ってアビリティを取得してもOKです。
     

【用途:ステータス成長用】

  • ヴァルキリー
    最低1個
    使わずとも成長用で確保しておきたい。
    中位までのアスタリスクの中では成長バランスが良い。
  • ソードマスター
    最低1個
    上位アスタの中では目立って安いので現実的な底上げを図るなら思い切って購入すべき。
    育成時に器用度が2ずつ上がるので最上位アスタを引き当てるリアルラックに恵まれない人はレベルアップにソドマスを使うと狩人やガンナーの育成で重宝する。
     
  • ヴァンパイア
    高額でなかなか手出しができないが、取れれば取りたい。クエストでは使わず主にキャラ成長用で使う。
    ステータス+3アスタが出た現在でも成長率は高水準で、
    このアスタリスクを使用して序盤から物理系レアキャラを育成し始めても問題はない
    ※序盤から皇帝やエクソシストなど、特定のステータスの成長に特化したアスタが得られる保証がない。
     
    レアキャラを早く使いたい...! と言う場合であれば道のりは長いが現実的な選択。
    氷炎の大地 東 まで進める事が出来れば「ブラッドラッシュ」を習得できる。
    これを覚えられればクエストでも十分使っていける。

明日のためのその3【アスタリスク合成編】 Edit

☆アスタリスクのレベルについて
アスタリスクのレベルが高いメリットは

  • APが多くなる
  • 物理・魔法ダメージのHIT数が増える
  • 取得しているアビリティの数で「進化合成時の成功確率が上がる」、また「アビリティ合成時に生け贄にしたとき全体的に確率が上がる」
    詳しくはサポートアビリティ合成アスタリスク進化を参照。

◎アスタリスクのレベルが高いデメリットは

  • アビリティ合成時に支払うクリスタルが増える

まとめ

  • アビリティ合成予定のアスタリスクは合成が終わるまで無闇にレベルを上げない
  • 逆にセットアビリティの合成がすべて済んでいるのにアスタレベルを上げないとHIT数が伸びずに本来の力を発揮できない。

つまり、アビリティ合成をする時のコツは
1.取得に必要なサポートアビリティのAP分だけアスタリスクのレベルを上げる。
2.合成が完了したら、1と同じ要領で次のアビリティ合成に取り掛かる。

こうする事で合成に必要なクリスタルの消費を最小限に抑える事が出来ます。

 

また、浪漫合成に取り掛かる場合は、後回しにせず最初から合成した方が無難です。

例えば、自動ヘイストリボン導師は 最初にリボンを取って次に自動ヘイスト取ろう とすると、自動リフレクからアスピルアタックだけになって産廃になる
という事があります。
逆に自動ヘイストから取り掛かかれば、あとはリボンを合成するだけであってリボンは通称:リボンループを抜ければ取得できます。
消費するクリスタルは増えますが取り返しのつかないものから先に合成していき、取り返しのつくものは後から合成するといいと思います。

銅儀式など、入手しやすいアスタは未使用アスタに合成で経験値を引き継がせても良いですし、進化やアビ合成の生け贄用にしましょう。

 

☆生け贄用アスタの選び方

  • 基本
    不要なレベル1アスタで何度もトライ。
    特に白魔道士は早い段階で不要になるのでバシバシ生け贄に。
  • 応用
    左側(いわゆるA候補)に表記されているアビ狙いはそこそこ育てた不要なアスタで勝負。
    逆に天衣忍者など右狙いの合成ではNG。
  • さらに応用
    魔法剣レベルだけ上げた魔法剣士アスタやキラー系アビリティのみ覚えた狩人アスタは左側アビの成功する割合が大きく上がります。
    「アビリティ合成時に生け贄にしたとき全体的に確率が上がる」効果は習得済みアビリティの数で決まるため、
    少ないAPで多数のアクティブアビリティを覚えられる上記2アスタはEP無限のうちに育てておくとよいでしょう。
    極端に低確率のリボン合成など、ここぞという時の合成で役に立ちます。

☆お手軽かつ便利なアビリティ合成

使用クリall40以下のホントにお手軽合成
◎使用クリall80以下のそこそこお手軽合成

レアキャラとレアアスタ、課金アイテムは温存 Edit

キャラを有効活用するには高性能のアスタリスクやらアビリティ合成といった高度な技術と知識が必要。
なので初心者の手に余るレアなアスタやキャラは十分な知識を得るまでは「ないもの」として進めた方が良いです。

というのも、成長率がいいアスタリスクで育てないとステータス面で差が出てしまうから。
それをリセットするアイテムもありますが、手が届きにくかったり と入手機会はあんまりなかったり。
アスタリスクはキャラの成長率に大きな影響を持つので、“レベルアップのときは上級アスタで成長させた方が良い”です。
(レベルアップさせる際に、レベルアップ用のアスタ選択する場所があります)。
具体的な使い方やら方向性は追々学んでください。
ステ成長率一覧はこちら。

 

☆消費アイテムについて

...

育成間違えたり熟練して良いキャラ&アスタが揃ってきたら神殿でレアキャラのエサにすれば・・・ってなわけです。
金・銀チケットで入手できるキャラは最初から経験値がある程度入っているので不要キャラの経験値を食べさせるなら銅召喚のR+かRがいいでしょう。
銅召喚で出る初期のキャラは「ゲーム慣れるまでの練習相手」と割り切るのがベターです。

 

ランク12以降で頼りになるRキャラ

...

魔法書について Edit

結論から言うと、魔法書は必要なモノだけを作成していく のがベストです。

  • 魔法書をたくさん作ると魔法ページが増加する。
    使いたい魔法を探すのに苦労します。
  • AIが無駄な魔法を使用する。
    エスナガを使って欲しいのにエスナを使うなど。

魔法書を作成し過ぎる欠点としては、これだけです。
オススメの魔法については、白魔法は導師、黒魔法は魔人、時魔法は時魔道士のページに記述されています。
魔法書は作成した後に、削除は可能ですが 「忘れ火の金花」というアイテムが必要になります。

 

不要な魔法書は作りたくないけど、手元にある魔法向きのキャラを使いたい。
欲しい魔法書はあるけど、施設レベルが足りない。

という場合は、召喚士を使ってみるのも手です。アビリティ習得するだけで魔法書が不要なのがポイント。
召喚士だと扱い辛い、という事であれば、魔人がオススメ。
序盤から入手しておくと、「葬」を覚えさせればクエストで無双できます。
こちらも、「葬、贄」に限った話で魔法書が不要。

キャラアビ合成をしてみよう Edit

ある程度クエストが落ち着いてきたらキャラアビリティを合成していきましょう。
戦場などで楽しみたいのであれば中級でさえ必須とされるキャラアビリティ。
pqに余裕が出てきたらひたすら銅召喚とキャラ合成を繰り返して保有キャラを厳選していきます。
お手軽に武器威力UP1でもいいですが、武器3までなら簡単に合成することができます。
FAキャラなどを覗いてみるとアビLv5などが付いていて驚くかもしれませんが、一部アビは銅召喚からでもつけられます。
基本を身に着けたら応用で、キャラアビをどんどん合成していきましょう。
保有キャラクターが少ないうちは基本的に銅召喚から出るR+キャラにアビLv3のアビリティを付ける事になります。
特に重宝するのがどんな場面でも役に立つHP-UP:Lv3を持つキャサリンで、付いたアビリティに合わせてジョブを適切に選べばそこそこの活躍が見込めます。

合成に慣れてきたら、キャサリン(HP-UP:Lv3)にホークアイ付与をチャレンジしてみましょう。
HPアップ+ホークアイのキャラはカウンターナイト、妨害用ガンナー、ソドマス等で非常に役に立ちます。
ホークアイが付与できなくても、副産物でHP-UP:Lv2が付くことがあります。
耐久力の高いキャラは防衛において非常に使い勝手がよいので、高HPのアビリティが付くまでの繋ぎとして長く活躍してくれることでしょう。

オススメキャラアビ合成も参照。

初級・中級戦場の心構え Edit

ガチの初心者がまず「え゛ー」って思うのが多分コレ。
のこのこ入って行くと妙に場慣れしたカンジの人たちがちょっとした行動一つに目くじらたててエライ剣幕で怒るので、「やってられるかー」となります。・・・まぁ、大抵コレで戦場アレルギー起こしてしまうのですが;;

更に実際敵と戦ってみると“みたこともないようなジョブのキャラがサギみたいなスキルで瞬殺してくるので唖然とした”というのが実感になるのではないかと。

ただ、キャラもアスタもレベル自体は制限されているせいもあってそんなに大きな違いはないですし、使ってくるアビリティもよく見たらちゃんとそのジョブで習得できるもの(セットアビに関しては合成があるのでその限りではないですがw)ですが、なんでこんなに差が出るの?

・・・早い話が、「下級戦場で活躍している人たちの大半がかなりのベテラン」ってこと。
つまりこのwikiに書かれている内容は“ほぼ全部把握した上で計算しながら合成やキャラの育成を行いチーム編成もすべて計算尽く”なのです。

ぶっちゃけると、「よほど成長しないお馬鹿さんでない限り、誰でも1年くらい継続してやってればその程度の実力者にはなる・・・」けど「根気と忍耐と時間とリアルラックと“お金”」この中から最低でも4つは必要ということです。

下級戦場で楽しむためのコツは、

  • 「勝ち馬にのっかる」、「数こなす」つもりで味方の陣営が勝てそうな戦場を選んで参加する。
    経験上、下級戦で強い陣営は上級戦の方はサッパリアカンかったりします。その逆もあったりなかったり。
    そもそも、戦場に出る=クリスタルと勲章を貰いに行く なので勝てない戦をムリしてやってもしんどいだけですし、弱陣営のヒサンさはマプチャにも思いっきり反映されてたりします。
    「勝てる戦場を落とさない」のも陣営にとって重要と割り切りましょう。
  • 最低限戦場のマナーには目を通して、謙虚な気持ちで参加する。
    下級だろうが上級だろうが“昨日今日始めたばっかの若輩者”が簡単に天下とれたら、それこそベテランが続けている意味がなくなります。
    「自分が思うほどには活躍できない。でも自分が思う以上に勝利に貢献できる」というのがこのゲームの戦争です。
  • マップチャットでの会話を参考にして具体的な戦略やら戦術を学ぶ
    始めのうちはここここを読んでもよく分からないしややこしいと感じるかもしれません。
    でもわかんないことはわかんないままにせず、色々質問しながら参加してるとコツや醍醐味がわかりますし、ベテランに可愛がって貰った方が楽できることもあります。
    実際に戦力外の弱卒だろうとも、「空打ち」の依頼に応じたり、土地塗したり、追撃入ったり、潜伏したりと
    慣れればやることが多くて忙しいのがホントのとこです。
  • 背伸びはゼッタイしない
    クエスト進行に支障きたすような重要戦力を送り込むのは考え物。
    「どうせマトモにやっても勝てないのだから、テキトーな連中にテキトーなアスタつけて送り込む」ぐらいの気持ちで良いです、“最初のうちは”。いつまでたってもそんなだと呆れられますが。
    一つの目安として、「キャラが制限レベルにランクが制限ランクに到達しており、上限武器防具の製造が出来る」ようになったらそれなりの人員とそれなりの戦力を整備して派遣しましょう。

ただ、キャラアビリティや特性の合成はそんなに早い段階から出来ないし、上位アスタも揃ってないのに本格的な合成に手を染めるなんて“カネとクリが幾らあっても足りない”ので、戦場の花形であるFAや重要拠点の防衛隊は“原則人任せ”の方が良いです。

もっとも、ビミョーなのが開戦序盤の準備戦(進軍ルートとなるオベリスクの制圧戦)で、
心得がある人が多いほどFAに二の足踏む→結果として深刻なほど出遅れ、開戦早々負けムードに;; ことがしばしば発生し、各陣営を悩ませています。

下級戦だと実力者ほど「所有できるオベの本数制限がキツい」ので「根っこオベ」(飛行艇からほど近い進軍ルートの中枢となるオベ。勝ち戦場だとまず戦火に巻き込まれない)は保有したくないせいだったりします。

以上の理由により、前線から遠いオベほど弱小者が所有してもいいケースはあります。
マプチャで一言宣言してFAに行くのも“勇気”だったりします。

ギルドに入れて貰おう Edit

クエストは一人で黙々と進められますが戦場は一人では無理。
ギルド加入クエストは自分で新規ギルドを立ち上げれば完了。終わったら脱退で良いですが、他の人たちと交流するとゲームが更に楽しくなります。
わからないことも質問できるのでなるべく早いうちからギルドに入っておくのが良いです。
特に下記のランクアップに関しては上級、中級でそれぞれ活躍中の方に聞いてからの方が間違いなく良いです。
もちろん、勢力チャットで聞いて済ますのも構いませんが。
ギルドへの加入申請する際は募集要項をよく読んで、申請する時に失礼な文章がないか、ネットマナーを守っているか 必ず確認をしましょう。些細な事ですが、ネットではどこに行っても重要な事です。

ランク13以降、急いでランクアップすべきか?とどまるべきか? Edit

ランク13以降は前述の通りEPが有限になるだけでなく、グランプリのライト級への参加ができなくなります。
また、ランク15以降は初級戦場への参加ができなくなります。
さらにランク21以降は上級戦場にしか入れなくなり、27以降はグランプリのミドル級への参加ができなくなります。

つまり、決断すべきはポイントどころはランク12とランク20とランク26です
(そこまではクエストというクエストをバカスカ片付けてガンガン進んでもOK)

 

ここでわざと止まる人たちがあまりにも多いので、運営がランクアップ褒賞としてランク13で召喚士、ランク21で賢者、ランク27クエストにフェンサーのアスタリスクをエサとしてぶらさげることになったわけです。

一方でランク13以降からは収集系イベントの個数制限が解除され、ランク18以上は大戦への参加、過去にはランク20以上やランク27以上のプレイヤー限定のイベントも開催されています。

そうした一方で戦場でマトモに活躍したいと思うならキャラアビ合成、特性合成、最終的には覚醒といった具合にどんどんハードルが高くなっていきます。
また、ランク29辺りから急激にランクアップクエストの難易度が上がります。課金している人はあまり関係ありませんが、無課金の場合グランプリの報酬などでキャラアスタを鍛えておかないと足止めを食らう可能性もあります。

ランクを上げていけば新しい要素やコンテンツが開放されていく一方で、低いランクの方がやれることが少ない分ハードルが低くとっつきやすいメリットがあります。また低ランクの段階でやっておいた方が良いことがかなりあります。

新しい機能コンテンツなんて手に余るし・・・そこまで手が回らないし・・・ついていけなさそう・・・という状態の方は長く楽しく遊ぶためにあえて適切なランクに留まることもアリかもしれません。

 

つまり参加するコンテンツを絞って、ランクを上げる という事も選択肢の一つです。
「適切なランクに留まる事」がこの辺りこの事を言っています。ランク21以上だと、参加できる戦場が上級戦場のみになります。

ランクカンストまでランクアップしてレイドだけ参加 など、選ぶ権利はある訳です。
ただそれだけに見合うキャラが必要になってきます。(覚醒・アビリティ・特性など)
必ずしも、全てのイベントに参加する必要はありません。
そのランクに停滞しているなら、戦場だけ参加したい、PvPだけ参加したい等、何らかの理由があるはずです。
理由もなく停滞して文句文句だと呆れられますが。

コンテンツの物足りなさを感じたらランクを上げる、でも十分なのです。ゲームは楽しんでナンボですから。

  • 身も蓋も無い書き方をするとランク12やランク20に留まると言う事は
    「複アカから装備やアスタを持ってきて初級、中級の戦場に何年も居座っていると同じ場で遊ぶ」可能性もあるという事。そういった意味では、戦場や大戦に興味があるなら現時点でのランク36を目指した方が快適に遊べる。
  • このゲームは「ランクが上がる=レベルの上限が上がる。ユニットのレベル50到達後はジョブレベルの上限が上がる。強い装備を作れる」だからランクがあらゆる部分に直結している。ランクを上げる事でイベント報酬なども取りやすくなるから結果的に快適な環境が整いやすくなる。
    ランク12でやっておくと良い事は「自動ヘイスト、ターボ3の魔人を3つ。沈黙無効の時魔道師を3つ。レベルアップ時に使うヴァンパイアを一つ確保。ついでに血の盟約、ブラッドラッシュ、千切り喰いを習得させておく」現状ではこれぐらいで良い。これがあればシナリオ進行は快適に行えるから
  • 後半の方が金でもジョブ経験値を稼ぎやすいから合成でも何でも楽に出来る。
  • じゃあ自分でも最後まで進めるのか?と言う疑問だが
    これは緩和とログインボーナスと収集イベントの120個報酬がかなり良くなってるので
    この報酬キャラとログインボーナスで集まる金召喚してクエストをやっていればランク30辺りまでは行ける。
    そこからはイベント報酬の紙の栞などを使いデルタ構成を完成させればランク36まで行ける。
    現状の仕様とログインボーナス(オーパーツ)、イベント報酬を考えるとランク12に留まっているとかなり損をする