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特訓

Last-modified: 2012-08-20 (月) 20:42:14

特訓について Edit

  • 特訓することで、パートナーや子分カードのレベルを上げることができる。
  • 鍛える対象となるのは、パートナー、子分カード。
  • 特訓相手となるのは、子分カード、アイテムカード、特訓カード。
  • 特訓を行うことで、特訓相手のカードは消失する。
  • 消費する特訓BPは、「(鍛える対象のレベル+1)×特訓相手の数×100」。
    そのため、鍛える対象が高レベルになる程、特訓BPを多く消費することとなる。
  • パートナーのレベルが1つ上がると、攻撃と防御のトータル値が14増える。
    子分のレベルが1つ上がると、攻撃と防御のトータル値が10増える。
  • レベルの上限は、パートナーは80(4月26日〜)、子分カードは「ランク×10」。
  • 攻撃と防御の値の増え方は、特訓に使用した子分やアイテムの攻撃・防御の値に依存している?(要検証)

一括特訓 Edit

  • 特訓相手を複数(最大5枚まで)選んで一括特訓もできる。
  • 得られる経験値は1枚ずつのときと大差はないが、
    特訓BPの消費を少なく抑えたいのであれば一括特訓のほうがよい。
    (1枚でレベルが一気に上がる特訓カードを使う場合は特に)

得られる経験値 Edit

  • 特訓で得られる経験値は以下の式で表される。
    E=(aL+F)(100+b)/100
    【E:経験値 L:鍛える対象のレベル F:特訓相手の固有値 a:乱数 b:成長率ボーナス(%)】 
  • 特訓相手に子分カードまたは特訓カードを用いた場合、
    鍛える対象のレベルが高いほど得られる経験値も増加する。
    • 特訓相手に子分カードを使用した時は、a=6 となる場合が約半数である。
      次いで a=5 や a=4 となる確率が高い。
      まれに、a=2、3、10 となり、いつもより高い(または低い)経験値を獲得する。
    • 特訓相手に特訓カードを使用した時は a=6 となる確率が非常に高いが、
      まれに a=5 や a=10 となる。それ以外は未確認。
  • 一方、特訓相手にアイテムカードを用いた場合は、必ず F=25、a=0 となるため、
    鍛える対象のレベルに関係なく得られる経験値は、成長率ボーナスなしの場合25となる。
  • 各カードの固有値F及び乱数aは以下の通り。
    カード固有値F乱数a
    アイテムカード250
    R1子分カード402〜6、10
    R2子分カード602〜6、10
    R3子分カード1302〜6、10
    R4子分カード2002〜6、10
    R5子分カード3002〜6、10
    R1特訓カード3403〜4、6
    R2特訓カード7105、6、10
    R3特訓カード11305、6、10
    R4特訓カード15505、6、10
    R5特訓カード20005、6、10