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フォーススキル

Last-modified: 2017-03-18 (土) 15:41:42
 

戦闘中のフォーススキルレベルアップについて Edit

戦闘中のフォーススキルレベルアップは使用回数ではなくクエストのAP依存となる。

APを消費し、クエストが開始された時点で参加メンバーにAP分の熟練度が加算される。

この熟練度がボーダーを超えればフォーススキル使用時に対象スキルのレベルが上がる。

よって一切行動をとらずとも熟練度は上がっていく(レベルアップには使用が条件だが)。

なお、フォーススキル1のレベルが最大になるまでフォーススキル2の熟練度は増えない。

熟練度の詳細は現在調査中。

攻撃スキル系 Edit

単体攻撃スキル Edit

通常よりも高い威力の高火力攻撃をする。200%以上の攻撃力になるスキルが多い。

追加効果なしのもの(防御無視含む)はCT3、追加効果のあるものはCT4であることが多い。

状態異常とステータスダウンはほぼ高確率、デメリットのある場合は超高確率などもある。

無属性スキル Edit

単体攻撃スキルの派生のひとつ、CT3。

属性が存在しない攻撃スキルであり、さらにダメージ倍率が高い。

全体攻撃スキル Edit

敵全体に均一に攻撃をする。増加量は少なめだが基本的に通常攻撃より威力は高い。

敵4体に攻撃する場合は全スキル中で最も合計ダメージが出る。

追加効果なしのもの(防御無視含む)はCT4、追加効果のあるものはCT5であることが多い。

状態異常は中確率、ステータスダウンは高確率であることが多い。デメリットのある場合は確率が引き上げられている。

天候スキル Edit

全体攻撃スキルの派生スキルの一つ。CT6。

攻撃後、天候を変化させる。天候は打ち消しされないが、敵味方双方に効果がある。発動者が倒れるか別の天候が発動すると解除される。

威力は一律128%(ヤオヨロズの三千世界のみ121%)だが、スキルレベル5で天候持続ターンが増える。効果は以下の通り。

晴天:火・光の攻撃力が30%上昇。

雷雨:水・闇のスピードが30%上昇。

霊風:樹・闇のスキル攻撃力が30%上昇。

濃霧:光属性の被ダメージが25%減少。

重力:2600以上のスピードが半分になる。(LSやバフデバフのないデフォルトステータスでのスピードを参照)

三千世界:攻撃力が2600以下(未満の誤植か?)の攻撃力が倍になる。(LSやバフデバフのないデフォルトステータスでの攻撃力を参照)

吸収スキル Edit

全体攻撃スキルの派生スキルの1つ。CT5。

敵にかかっている強化・弱体・異常の全てを無効化して自分にも2ターン付与する。

そのためデバフや異常攻撃と併用するとその効果を自分に付与してしまうという弱点がある。

連撃スキル Edit

敵全体からランダムに対象を取り攻撃を既定回数行う。1桁のものから最大30連撃まで存在する。

一部を除き一発は通常攻撃より威力が低くなりがちだが、総合火力では単体と全体の中間程に位置する。

高防御の敵には必然的に通常攻撃と変わらない威力になるため有効な手段のひとつ。

通常戦闘では敵を1体だけ残したり高倍率攻撃力バフを併用するなどのサポートが欲しい。

単体連撃スキル Edit

連撃スキルの派生のひとつで、敵単体に連続攻撃を行う。通常の連撃と異なり単体に全て収束する。

ほとんどのものはCT3だが、初期状態でCTが溜まっていないデメリットが存在するものがある。

固有モーションのあるユニットが多く、公式的にも必殺技のような扱いを受けている。

回復スキル系 Edit

単体回復スキル Edit

味方単体の体力を回復する。状態異常回復効果があるものもある。

CT4のものが多いが最短でCT1のものも存在する。アリアなどの特化型は最大7割回復する。

弱っていると狙われやすいクリプトラクトでは重宝する。

全体回復スキル Edit

味方全体の体力を回復する。状態異常回復効果があるものもある。

ほとんどの場合がCT5であるが、最近は状態異常回復を主とするCT2のものも増えてきた。

回復量は最大でも5割にギリギリ届かない程度であることが多い。
グレイス型の万能ユニットが持っている他、集中攻撃が多い以上やむを得ない発動をする場合もあり、使用頻度は高い。

蘇生スキル Edit

味方単体を体力を回復させて戦闘に復帰させる。戦闘不能にならないと使えない点がネック。

ほとんどの場合がCT4である。

蘇生しても完全回復にはならないのでできれば単体回復の方を優先したいが、一部ステージではこちらが優先される。

CT8で全体を蘇生するスキルもある。

自動蘇生スキル Edit

味方単体に自動蘇生を付与する。HPが0になると即発動するため隙がない。

ただし即時発動でなく、なおかつ特殊状態付与スキルするなので打ち消しで消される。

ローブの多いステージやブリスヴェルミーなどには要注意、そちらには即時回復スキルの方が有利。

CT4だが樹セーラやエルアはCT短縮を持っているため実質CT1でこのスキルを発動できる。

バフスキル系 Edit

全体バフスキル Edit

味方パーティ全体の攻撃、防御、スピード、クリティカル率を3ターン引き上げる。

1つのみを最大50%前後引き上げるものと2種類を最大25%前後引き上げるダブルバフが存在する。

基本的にCT5だが最短でCT2のものまで存在する。

単体バフスキル Edit

ユニット単体の攻撃、防御、スピード、クリティカル率を3ターン引き上げる。

最大でも80%前後と全体バフに比べて微妙。

単体超高倍率バフスキル Edit

1ターンのみ非常に高くステータスを引き上げるスキル。通称ギガバフ。ほとんどのものはCT4。

ガチャユニットは最大160%以上攻撃力を上げるか100%クリティカルにする。幻獣は最大でも150%未満だが攻撃力を上げる。

例外として進化アテナのみCT3で攻撃力と速度を最大107%上げるダブルバフを持つ。

デバフスキル Edit

相手に特定のステータスダウンのみを確定で2ターン付与するスキル。

本来攻撃スキルの追加効果であるデバフだが、特化型のこのスキルはダウン倍率が高い。

特に難関クエストでは攻撃ダウンを持つユニットを2体用意するデバフループが組まれることもある。

派生デメリット系 Edit

カウントダウンスキル Edit

スキル発動後、デメリットとして行動不能になりカウントダウンが開始するスキル。CTは基本的に短く1か2のものがほとんど。

自分のターンを迎える度にカウントが1減り、0になると普通のスキルより一回り強力なスキルが発動する。

カウントダウン中に沈黙、麻痺、石化、キューコン化、雪だるま化になると不発となる。

敵限定だが全体無敵や自爆などの特殊なカウントダウンスキルも存在する。

自傷スキル Edit

カウントダウンと同じくデメリット派生のスキル、自分のHPを削ったり、状態異常になるなどデメリットがある。

ただしその自傷効果はギミック等と同様に無敵やリーダースキルで対処できる。

攻撃スキルは威力よりは追加効果が高倍率になっていたり、CTが短くなっていたりなどの恩恵もある。

なお、契約ティオラのような攻撃ダウンは攻撃終了後に付与されるのでダメージ自体は通常の倍率が出る。

CTの短い全体バフや大きくCTを回復させる単体CT短縮スキルなどもある。

起死回生スキル Edit

HPが一定以下の時に威力が上昇するなどのスキル。

そのため起死回生時は火力が他のスキルよりも高くなるが、逆にHPに余裕がある場合は普通のスキルより弱い。

対地攻撃スキル Edit

飛行を所持するユニットにきかないスキル。現在は全体攻撃のみ実装。

威力が比較的高い。

特殊スキル系 Edit

無敵スキル Edit

ユニット単体を無敵にする。CT4。

無敵状態ではダメージを受けない他状態異常を無効化し、ステータスダウンを一時的に無効化する。

無敵になった時点で状態異常は完全回復するが、ステータスダウンは繰り越されて発動するので注意。

自身のみ対象かユニットを選択して無敵にできるものの二種類がある。

スキルレベル5で持続ターンが2ターンになるが、それ以降は上げてもターンは伸びない。

打ち消しスキル Edit

敵全体の能力上昇効果を全て消すスキル。能力上昇(赤い剣、盾、靴、オレンジの剣)だけでなく、

無敵、軽減バリア、属性バリア、反射バリア、自動蘇生、引き付けも消せる。

(なお、属性バリアは対象ユニットが行動を終えると、また復活する)

CT2だがダメージがないので、単体相手にはダメージもあるウリエルやモリア等が使われることもある。

スキルレベルを上げても全く恩恵がない。

軽減バリアスキル Edit

味方単体、もしくは全体に最終ダメージを3回か15回軽減するバリアを付与する。CTは単体3回がCT3、全体3回がCT5、全体15回がCT6。

最終ダメージを軽減するため、防御無視攻撃のダメージも減少する。

自傷スキルのダメージには反応しない。

反射スキル Edit

全体攻撃と一部単体攻撃を跳ね返して相手にダメージを与える。連撃は現状全て反射不可。

反射される単体攻撃は通常の攻撃と違う遠距離攻撃のモーションのため初見で見極めるのは難しい。

スキル自体は優秀で、CT4で最大2ターンまで維持される。無敵同様スキルレベル5で最大値となる。

特にシャンマオを相手にする場合は必須とも言えるほどである。

クールタイム短縮スキル Edit

味方ユニットのクールタイムを短縮する。

単体の場合はCT2で最大2ターン、CT3で最大3ターン短縮。全体の場合はCT5で最大2ターン短縮する。

シャランのような例外も一部存在する。

自分にこのスキルをかけるとこのスキル自体にも短縮がかかるので単体の場合連続して発動可能。

無敵や反射同様スキルレベル5で効果が1ターン増加するがそれ以降は短縮ターンは増えない。

引き付けスキル Edit

味方単体を選択し、そのユニットに全体攻撃を含めた敵の全ての攻撃を集束させる。CT2。

対象となったユニットは必然的にHPが一気に減るので無敵付与などのサポート併用が推奨。

スキルレベル5で最大3ターンまで持続可能。

傀儡スキル Edit

傀儡スキルを持たない味方ユニット単体を選択して発動するスキル。CT5。

そのユニットの持つスキル1つを現在のCTなど関係なしに発動する。

対象のスキルレベルも上昇することがあるので狙ってみるのもアリ。

攻撃スキルの場合、対象ユニットのバフなどの効果は影響するがターン消費は無い。

打消し同様スキルレベルを上げても恩恵は全く無い。

覚醒スキル Edit

3ターンの.間発動したユニットを覚醒状態のユニットに変身させる。CT0。

覚醒状態のスキルはCTも短く高威力だが、通常状態と別々にCT計算をするため、覚醒していなければ覚醒状態のスキルのCTは溜まらない。

スキルレベルを上げても能力は変わらないが、覚醒後のスキルにこのスキルのレベルも反映されるので例外的にレベル10まで上げることが推奨である。

 

コメント Edit

最新の50件を表示しています。 コメントページを参照

  • コルネットで力尽きた。 レイジーのページみたく、はじめからこのページにリンクでいいかもしれん -- 2015-12-08 (火) 22:29:09
  • 引きつけはシシルも使えるようになりましたよ -- 2016-08-07 (日) 19:10:07
  • 天候:三千世界を天候スキルの欄に追加しておきました。 -- 2017-02-28 (火) 03:02:54
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