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【最後の試練の番人】

Last-modified: 2017-11-25 (土) 22:08:51

概要 Edit

【ナドラガンド】の各聖塔にいるボスで、領界をつなぐ解錠の円盤を守っている。
解放の間にいるこいつらを倒すことが、解放者にとって最後の試練となる。
なおマンネリ感を避けるためか、闇の領界・水の領界ストーリーでは番人の後に【神獣】とのバトルがあり、そちらがラスボスとなる。
 
5種族の神が担当する領界の聖塔に配した【物質系】モンスターで、領界の生み出すチカラを体内にためこんでいる。
アグニースの出現シーンを見るに、普段は最奥で石化し、聖塔と一体化していると思われる。
 

ナドラガンドの決戦(Ver.3.5後期) Edit

各領界【ナドラガ神のほこら】の扉の奥にある「ほこらの祭祀場」において再登場。
それぞれ「獄◯鬼△△△」(◯は領界名、△△△は固有名)という名前になっている。
【邪悪なる意志】に操られた状態で、【シンイ】によると魔瘴で汚染されているとのこと。
ちなみにシンイは彼らの事を「聖塔の守護者」と呼んでいた。
いわゆる終盤のボスラッシュで、再生怪人のお約束で神の加護を失った分弱くなっている。
エステラやアクラガレナが出てこない分、各種ギミックは簡略化されている。
代わってNPCとして参戦するシンイは【ザオリク】のほか、一時的に番人の力を奪って補助効果をかけてくれる。

図鑑説明まで「○○の神△△の加護を失い邪念に囚われ暴走〜」と全部コピペである。