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【常闇の竜レグナード】

Last-modified: 2017-11-14 (火) 19:54:21

概要 Edit

Ver.3.1に実装された【常闇の聖戦】で戦うボスモンスター。
本作初出だが【ブラックドラゴン】(初出DQ5)の色違いで、黒い体色に赤い鱗、黄の爪や角を持つ。
BGMは、見た目の初出DQ5にちなんでか、DQ5ボス曲【不死身の敵に挑む】が使用されている。
デンジャラスな強敵であり、命名は"danger"の逆読みからと考えられている。
 
ブラックドラゴンの始祖に当たり、神話の時代から存在する「いにしえの竜」の1匹で闇のチカラを持つ。
邪悪な存在ではないようだが、竜の巫女【プリネラ】によると【ナドラガンド】が5つの領界に分かれた際に昼夜の理を失った影響で正気を失ってしまったらしい。
力を殆ど失っているとのことだが、それでもとてつもない強さである。
「レグナードが完全に覚醒した状態で顕現すれば世界は終わってしまうので(継続的に)レグナードと戦って封印してほしい」というのがプリネラの依頼内容であり、IVの状態でも設定上は本来の強さではないものとみられる。
 
Ver3.5にて、【海冥主メイヴ】との戦いで力を消耗し弱体化したことが判明。
往時はどのくらい強かったのかと想像すると恐ろしい限りだ。
 
【竜牙石】が撃ち込まれる際のメッセージは「(プレイヤー名)は常闇の竜レグナードの封印に成功した!」。
この封印は一時的なものに過ぎず、竜討士は継続してレグナードと戦っていくことになる。
 
日替わりに強さが変わる(I〜IV)特性を持っている。自身が無いなら低レベルの日だけ挑むというのも一つの手。
実装当初は出現レベルはランダムだったが、Ver.3.4以降は改善要望を受けて【ダークキング】とずらしての固定ループに変更された。
 
いずれの状態の時も【ダークドレアム】同様20分の制限時間がある。
元気タイム時と同様に残り時間が画面左上に表れるが、元気タイム時は分表示のみだったのに対してこちらは秒数も表示される。
みやぶる必要は無いが、冒険日誌には初討伐の記録がI〜IVの状態別で残る。

使用特技(全形態共通) Edit

ダメージはいずれも通常時のもの。通常攻撃は【ドラゴンガイア】同様2連続打撃。
ブレス等攻撃力に依存しない特技は難易度に関わらずダメージは同じ。

HP75%以上の時は攻撃行動、HP75%〜50%の時は呪文、HP50%以下の時はその両方に対して怒る。
怒りの代わりに激怒状態になることもあり、またHP減少によっても激怒する。

攻略 Edit

レベルI Edit

通常(最弱)のレグナード。冒険日誌ではIとは付かないが、区別を付ける為にIと呼ばれる。
HP72160で、攻撃力1132、守備力763。全属性のダメージを0.9倍に軽減する。感電ダメージは5%。
 
パーティ構成は【パラディン】で相撲を挑み、【僧侶】が補助壁を務め、【魔法使い】【賢者】が後方から攻撃する方式が典型。
つまり【ドラゴンガイア】に近い構成となるが、ガイアと違って【零の洗礼】の重要度は低く、火力を伸ばすために魔法使い+賢者より魔法使い2名が好まれる。
 
要求するプレイヤースキルは高くなるが、物理職での攻略も可能。
物理構成の場合は魔法使いを【聖大剣アスカロン】持ちの【バトルマスター】に変えた「パラ・バト・バト・僧」が一般的。
単純な両手剣の火力で見れば【まもの使い】の方がやや上だが、僧侶を入れるとバイキ職の枠がなくなるため、バトマスの【すてみ】が活きてくる。
また、【ドラゴンスラッシュ】【全身全霊斬り】といった単発の両手剣技がメインとなる(=テンションとの相性が良い)ため、【ミラクルブースト】でテンション上昇の機会が多いという点でもバトマスの方が好まれる。
風の宝珠に「共鳴のテンションリンク」を入れると更にテンションが上がりやすくなるので是非とも入れておきたい。
バトマスの立ち回りはパラディンと僧侶を合わせたような動きとなり、特にターンエンドまでの時間把握と瞬時のタゲ判断能力が求められる。
パラディンの動きは魔法構成と同様で、僧侶も補助壁にバトマスが入る分補助に回る余裕があり、安定感は意外と高い。
  
【占い師】もアタッカー候補となり、物理構成にも魔法構成にも他の攻撃職の代わりに入ることができる。
魔法使いのように属性タロットや【戦車のタロット】で遠隔攻撃するのがメインだが、【ミケまどう】で射程を伸ばすとテールスイングの範囲外から攻撃できるようになるためやるなら是非積んでおきたい。
そのほか、【皇帝のタロット】のCT短縮や【恋人のタロット】【魔術師のタロット】のテンションアップ等占い師ならではの技能も生かして火力をブーストしていこう。
恋人の性質上、テンションアップ機会の多いバトルマスターと組むか、相互に恋人・魔術師をかけられる占い師同士で組むと特に相性が良い。
【女教皇のタロット】で竜の咆哮のリカバーも可能。
 
立ち回りさえ理解してしまえば僧侶の代わりに【賢者】を入れたより攻撃的な構成や、究極的には回復役を省いた構成で討伐することすら可能である。
その他、棍を持った【武闘家】【旅芸人】で通常攻撃を【天地のかまえ】で凌ぎながら戦う構成もある。
この構成はややマニアックで上級者向けなので詳しい説明は割愛。気になる人は「棍レグ」などでググってみよう。
 
相撲に必要な重さは拮抗ラインで728、押し勝ちラインで898、完封ラインで1010。
そのため、パラディンは【ズッシード】込みで重さ728以上が必須。
また、後述する竜の咆哮のケアをする上で完封ラインを達成してレグナードを壁に押し込むことは非常に重要なので、補助壁を務めるメンバーはズッシ込みでも良いので重さ282以上を確保したい。
これをズッシ無しで達成するために、セット効果を捨てて【まほうのよろいセット】を一部装備するという僧侶も少なくない。
また、魔法使いも171以上の重さを確保しておくと押し勝ちラインになり、僧侶がターゲットになった時に代わりに押しに行けるのでいざという場合に役立つ。ズッシを掛ければ完封ラインも達成できる。
以上のように、対レグナード戦では重さの数値が非常に重要となる。
これは物理職構成でやる場合も同様であるが、バトマスやまもの使いの場合は両手剣を用いるために重さ錬金を付けた脚装備があれば282以上を盛るのは容易。
 
攻撃はブレス攻撃が多いが、装備+宝珠のブレス耐性が60%以上あれば【心頭滅却】または【フバーハ】2段、80%あればフバーハ1段と合わせて完全耐性となり、ダメージも追加効果も無効化できる。
盾を持てるパラディンや僧侶はこのラインを目指そう。
両手杖を使う魔法使い・賢者や両手剣を使うバトマス・魔物使いは基本的にブレス耐性を諦めることになる。
一応、裏の装備セットに盾を仕込んでおき、ブレスの技名が見えた瞬間に持ち変えることで受け切ることもできるが、前者はそもそもブレスを受ける位置に立つことが間違っているし、後者はブレス盾を用意する敷居が高いのが難点。*1
ただし、盾が無くても体上+宝珠でブレス耐性を42%以上にしておけば、心頭滅却+極意宝珠Lv5付きの【やいばのぼうぎょ】でブレスを無効化することができる。*2
また、追加効果の封印への耐性も埋めておこう。盾を持たない職も、ロザリオや聖女で耐えた場合を考慮して付けておきたい。
できれば呪い耐性も欲しいがブレス耐性と錬金部位が被るため難しいか。
 
また、裁きの雷槌の対策としてマヒ耐性と雷耐性も大事になってくる。
後衛でも距離次第では十分当たる可能性があるので、直撃による即死を避けるためにも最低でも【ビーナスのなみだ】【風雷のいんろう】はつけておきたい。【ストームタルト】も有効。
雷耐性がついた【精霊王のクロークセット】【賢哲のころもセット】などを用いて雷耐性を100%にしてしまうとダメージも感電も受けず、マヒ耐性も不要になる。*3
ブレス同様、魔法使いや賢者で体上だけで完全耐性にならない場合は技名が見えた瞬間に盾に持ち変えて防ぐのも有効。
ただし、現在は雷耐性のついた防具は非常に高価なので敷居が高いし、雷耐性を盛るとブレス耐性に穴ができるという欠点もある。
その上、僧侶は精霊王や賢哲を着て上述する補助壁に必要な重さを達成するのが難しく、魔法使いや賢者は体上で攻撃魔力を盛ることが推奨されるため、雷100%に拘る必要はあまりない。
感電効果は【キラキラポーン】で防げるため、僧侶はズッシードやフバーハに加えてキラポンの維持も重要である。
 
ターンエンドには通常攻撃、ウイングダイブ、テールスイング、裁きの雷槌、はげしいおたけびを使用。
何を使用するかはレグナードの状態によって変わるが、必ずはげしいおたけびor他4つのうち1つの二択となっているため、はげおたへの対処が常に必要。
パラディンは【聖騎士の堅陣】【ファランクス】or【アイギスの守り】+宝珠付き【大ぼうぎょ】で被ダメージを0にして凌ごう。
装備や宝珠でふっとび耐性を100%にできるなら【不動のかまえ】も有効(ただし竜の咆哮直後のはげおたはダメージで死んでしまうためNG)。
ただし、どれもCT技なので、CTが無くふっとびを防げないときは速やかにチャットで申告するとよい。
補助壁は【ツッコミ避け】をマスターしておこう。僧侶ならツッコミ代わりに後衛に聖女の守りかキラキラポーンを使うとよい。
なお、はげおたは割合ダメージの関係でHPが1なら無効化が可能(ただし、テンションが乗っている場合は喰らう)。
普段は狙ってできるものではないが、一部上級者ははげおたをケアして殴り続けるためにHP1にした状態で挑んだりもする。
また、ウイングダイブやテールスイングはメラゾーマの射程ギリギリでも届く為、魔法使いもドラゴンガイア戦のように撃ちっ放しでは話にならない。
ターンエンドまでの時間(ないしはレグナードの歩数)を計測しておくのがベストだが、難しいと感じるならせめて2発撃って様子を見ると言った戦い方を心がけたい。
【フワフワわたアメ】でジャンプしながらメラゾーマを撃つことでテールスイングを回避しながら攻撃を続けられるため攻撃性能がぐっと上がるが、過信しすぎてウィングダイブなど他の攻撃に当たらないよう注意。
また、【ホップスティック】をしておけば操作ミスや竜の咆哮で動けなくなった時のテールスイングを回避できるので、ただでさえバフの管理で忙しい僧侶であるが余裕ができたときには使っておきたい。
 
最も厄介なのは竜の咆哮で、かなり広範囲にキラキラポーンやおびえガードでは防げない行動不能をもたらし、その上レグナード自身を大幅に強化する複数のバフが付く。
簡単に言うと一喝、ミラクルブースト、ウォークライにピオラが2段階ついた性能の技である。
全滅理由の多くがこれでパラディンの動きを止められ、そのままジリジリ押されて後衛もろともブレス等でまとめてなぎ払われると言うケース。
【まもりのたて】であれば一定量は防げるので、盾を持つ職はレグナードのHPが黄色くなったら忘れずに使用しておく。
また、後衛が少しでも避けられる可能性を高めるよう、なるべく壁際まで押し込んでおく事も重要になる。
【キャンセルショット】に賭けたり、零の洗礼で強化を除去しておくのもよいが、高レベルではどちらにも耐性が付くので信用できなくなる。
なお、竜の咆哮準備中(画面に「竜の咆哮!」が出ている時)にタイミングよく怒り状態にできた場合は咆哮をキャンセルできる上に怒り直後に使うはずの咆哮を再使用しないので、腕に自信があるなら狙ってみてもいいだろう(通称:咆哮飛ばし)。*4
 
ガチの高火力押しボスであるため、常闇の聖戦第一弾でありながらソロサポ攻略は最も難易度が高い。
特に物理構成は物理構成の定番たる真・やいばくだきが竜の咆哮で無力化される為、非常に難易度が高い。
 
りっきー曰く「ドラゴンクエストXのバトルとして基本の戦い方を求めるイメージ」(開発・運営だより-34号-より)というだけあり、瞬時のタゲ判断、タゲ下がり、そして壁やジャンプ避けといったドラクエの戦闘における基本知識を全職業に求められる。
言ってしまえばドラクエの戦闘システムの集大成であり、それ故に基本戦術のスキルを磨くための良モンスターとして、今現在でもスキルアップを図るプレイヤー達には人気がある相手である。

レベルII Edit

……今日は いつもより
闇のチカラの高ぶりを 感じます。

挑む際にプリネラが上記のセリフを発する時はこの状態になっている。
これ以降、通常時と比べて能力・属性耐性・状態異常耐性・感電ダメージが上がっていく。
HP93808、攻撃力1358、守備力785、全属性0.85倍。感電ダメージは8%。
基本的な対応の仕方は通常時と変わらないが、この攻撃力の上昇によりパラディンでも通常攻撃を耐えることが難しくなっている。
他職にとっては攻撃力でいくらであろうと物理攻撃を受ければ結局即死する事に変わりはないので、自身の守備力を気にするのは基本パラディンのみとなる。

レベルIII Edit

くっ……今日は 特に強く感じます。
まるでとどろく 遠雷のような
闇のチカラの 高ぶりを……!

挑む際にプリネラが上記のセリフを発する時はこの状態になっている。
HP121228、攻撃力1471、守備力808、全属性0.8倍。感電ダメージは10%。
さらに1人倒れるごとにテンションがアップする【ドラゴンビート】の効果がついている。
基本的な対応の仕方は通常時とほぼ同様だが、攻撃力の上昇により物理攻撃依存の技の威力が上がっている点に注意。
敵の守備力もかなり上昇しているので、生半可な物理構成では通らなくなる。
これ以上の強さになってくると、前述した「メラゾーマを2発撃って様子を見る」では制限時間に間に合わなくなる可能性も出てくるので、しっかりとレグナードの状態を監視しつつできるだけ多く行動できるようにしたい。

レベルIV Edit

ああっ……(プレイヤー名)!闇のチカラは今
嵐のように高ぶり 荒れくるっています。
なんという 危険な状態でしょう!!

最強の状態で、挑む際にプリネラが上記のセリフを発する時はこの状態になっている。。
HP151536、攻撃力1584、守備力839、全属性0.75倍。感電ダメージは15%。
状態変化への態勢も上がり、零の洗礼やキャンセルショットがかなり効きづらい。ドラゴンビートも完備。
ここまで守備力が上がるとハンマーパラディンでも【ロストアタック】が通らなくなる事もありえるので攻撃力も重要となる。
基本的な対応の仕方は通常時とほぼ同様だが、2回攻撃も警戒ししっかり行動を見て確実に攻撃することができないと勝つことが難しくなっている。
この形態のレグナードを倒すと、【常闇を切り裂く者】の称号が得られる。
 
ここまで来ると慣れたプレイヤー同士だったとしても一瞬の操作、判断ミスが全滅につながる事もあり、更に相手の行動次第で結構難度が変わったりもするので1回で勝利できる確率は低い。
特に開幕にパラディンが狙われて落ちた場合、無理に立て直そうとするよりも一度全滅してやり直した方が良いだろう。
野良だとなおさらで結局勝てずに時間と労力と料理回数の無駄になる可能性も高いので、称号目的以外であれば避けたほうが無難かもしれない。

モンスターバトルロード(パーティ同盟バトル) Edit

第1戦にI、第6戦にIVが登場。
8匹の仲間モンスターによる【パーティ同盟】なので、常闇の聖戦より難度は低い。
ブレス耐性装備とブレス耐性効果のある金バッジ(グレムリン30%、げんじかぶと、レッドプリン25%)の組み合わせで100%にしておくと安心。
 
アタッカーとして【ドラゴンキッズ】が活躍する。
ただし【おいかぜ】は、かかっているメンバーがいると高い判断力のためにブレス行動が抑制され、結果として他の攻撃を食らいやすくなるため悪手である。
特に後半に使ってしまうと、竜の咆哮の次が高確率でテールスイングになるという極悪コンボを誘発するので厳禁。
また、ターンエンドでもテールスイング等をする事があるため、押したまま竜の咆哮を食らわないように注意。
 
第4戦の「ランダムバトル・混沌」でもI相当のものが出る事がある。
あらかじめ対策するのは難しいので、狙われた人はしっかり逃げる等を可能な範囲で頑張ろう。

モンスターバトルロード(Sランク) Edit

Ver.3.5中期に開放されたSランクにも登場する。
I〜IV全てが登場する。
サポート攻略自体が非常に困難な相手であるため、バッジでステータスを底上げできるバトルロードであってもその攻略難易度は最高クラス。
パラディンのようなはげしいおたけびを凌ぐ手段が無いため、挑戦するならふっとびガードを100%にできるカンダタ・虹のレジェンドバッジを取得してからが望ましい。
構成は目一杯重さを上げたデビルアーマーさまようよろい(要ゴーレム・金バッジ)を自分で操作して壁をし、魔法系の仲間モンスターにアタッカーを任せるのが良い。
なお、全レベルとも外と比べてHPが低めに設定されており、バランス調整かテールスイングを使用しなくなっているので、AI操作の仲間モンスター達が一気に薙ぎ払われるという心配はない。

余談 Edit

【霜白の氷塊】及び【紅蓮の炎】使用後、レグナードがプレイヤーに対するみとれで魅了状態になると、自身が仕掛けたそれらの影響を受けてしまう不具合があった。
特に紅蓮の炎は割合ダメージのために魅了後即自滅する事態になってしまっていたが、発覚後の緊急メンテナンスによって修正された。







*1 Ver.3.5後期現在入手できる☆3の盾は【商人トルネコ】から確率で購入できる【拳闘士の盾】のみ
*2 やいばのぼうぎょによる軽減と状態変化のブレス耐性アップによる軽減は乗算関係で、それと装備・宝珠のブレス耐性は合算となる。{100%−(100%−宝珠込みやいばのぼうぎょで30%)×(100%−心頭滅却で40%)}+装備・宝珠のブレス耐性で42%=軽減率100%
*3 具体的には、精霊王or賢哲のセット効果で20%+雷耐性上級錬金2枠で28%+ビーナスor印籠の雷理論値で29%+ストームタルト☆3で19%+鉄壁の雷耐性Lv4で4%=100%、精霊王or賢哲のセット効果で20%+雷耐性上級錬金2枠うち1枠は大成功で32%+ビーナスor印籠の雷理論値で29%+ストームタルト☆2で14%+鉄壁の雷耐性Lv5で5%=100%など。
*4 これは咆哮が【制限行動】で、1回目に咆哮を構えた時点で制限が発生し、2回目の咆哮は制限のため実行できないためである