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モンスター

Last-modified: 2017-09-09 (土) 06:21:11

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概要 Edit

フィールドやダンジョンを歩いていると襲ってくる存在。
旧作ではランダムエンカウント方式であったが、
最近の作品ではシンボルエンカウントを用いられる事が増えてきた。
図鑑データは、強さ順で確認することが可能であるが図鑑登録されないモンスターもいる。
 
ボスモンスターは、既存のモンスターの色違い(特殊な配色や装飾をしていることが多い。大きさが違うものもいる)もしくはオリジナルの種族が登場している。
 
なお、公式からのモンスターのドロップ率や弱点といったモンスターデータは原則非公開としている。
そのため、強化も弱体化もされてない呪文・特技がモンスターのバランス再調整によって弱体化したと感じる事もある。
有志達の研究によって公開しているモンスターデータはあくまで推測データという事を頭に入れておこう。
 
ボスモンスターを閲覧する際は、ネタバレを含む可能性があるので、
ネタバレが嫌いな方は注意しておきたい。
また、Ver.2.4前期までの実装分のストーリー・クエストボスの記事については特筆がない限り難易度「強い」について記載されているため要注意。
転生モンスターについては【転生モンスター】項を
ピラミッドに出現する魔物は【ピラミッドの秘宝】項内の各霊廟個別項内を
王家の迷宮限定で登場するモンスターについては【王家の迷宮】項を
モンスターバトルロード限定で図鑑に載らないものは【モンスターバトルロード】項を
不思議の魔塔限定のモンスターは【不思議の魔塔】を参照。

  • なお、前作DQ9と同じく本作に登場するモンスターはナンバリングでは過去作一度だけ登場し、その後ぱったり登場しなくなったモンスターの再登場が多い。(本作は特に2、4、6からの再登場が多い傾向にある)
    • しかし、初出の頃よりも大幅に強化されている敵が多く、舐めてかかると大ダメージを受けることも多い。(トルネコシリーズや8のフェイスボールなどが良い例)
    • また、同系列モンスターの上位種・下位種が逆転しているモンスターも多い。
      (例えばじごくのつかいはDQ2ではあくましんかんの下位種だったが、本作では上位種になっている)
  • 本作発売以降の派生作品(ジョーカー3、バトルスキャナーなど)はモデリングを共有しているようで、本作初出ないし本作でも登場した過去モンスターの採用率が非常に高い。

再登場モンスター一覧 Edit

青字は2ndで追加されたもの。緑字は3rdで追加されたもの。
太字はナンバリングでは10ではじめて再登場したもの(実装順、初出作品よりも過去の作品のリメイク版は除く)。

DQ1
DQ2
DQ3
DQ4
DQ5
DQ6
DQ7
DQ8
DQ9
スピンオフ作品
DQ10よりも後の作品で初登場し、のちにDQ10に逆輸入されたモンスター

※1:3DS版DQ7のトクベツな石版で再登場したが、実装はDQ10の方が先である為太字とする。
※2:本作では【竜王】名義。
戦闘時では【大魔王ゾーマ】名義。
※3:DQ5に登場したのはスカル
※4:カジノのビンゴゲームに出演。
※5:DQ7およびDQ9に登場したのはライノキング
※6:DQ10ではグレトライドンに変更されている。
※7:オンラインではすごろく限定。姿は「バルザック+」のおにこんぼう系統。
※8:本作では【盗賊ラゴス】名義。
※9:敵として戦うことはなくNPCとして登場。
※10:本作ではクエストに出てくる個体は【魔賢者アクバー】名義。
※11:DQ6に登場したのはキングマーマン
※12:DQ3に登場したのはさつじんき
※13:DQ9に登場したのはあんこくまじん
※14:スマイルリザード、コトブキーノは実際にゲーム中に出てきたのはドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド3Dが先となっている。どんぐりベビーはβ版で戦うことができたため、そちらが先となっている。
※15:本作ではDQ9と同じく【Sキラーマシン】名義。
※16:【モンスターバトルロード 仲間モンスター協力バトルチャレンジ!】にてNPCとして登場。
※17:本作では【ゴールデンパペット】名義であり模様があるので、別物と分類する考え方もある。

系統 Edit

【あくま系】
【エレメント系】
【怪人系】
【けもの系】
【植物系】
【スライム系】
【ゾンビ系】
【鳥系】
【ドラゴン系】
【物質系】
【マシン系】
【水系】
【虫系】
【???系】