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Vehicle

Last-modified: 2015-03-09 (月) 02:35:33

地上車両と航空車両があり、援護射撃や索敵、戦力強化などで惑星制圧を支える。
FPS視点である降下スーツに比べて視界が広く、目視による索敵も得意とする。
車両に搭乗していればどれほど高い場所から落下しても降下スーツにはダメージが入らない。イナーシャ抑制装置が働かない程度の高さから飛び降りるときは役に立つかもしれない。
※車両で走行した距離はデイリーミッション「レイダー」の移動距離には換算されない。注意しよう。

  • 十字キー右押しから要請可能。
  • フレンドリーファイアーがoffになっていても、車両の下敷きになると、いかなるプレイヤーであっても死んでしまう。注意しよう。
  • 既に多数のユニットが展開されている場合は却下されてしまう。
  • hotfixβ現在、アンブッシュomsではチーム全体で最大2台まで展開できる。アンブッシュでは1台も展開できない。
  • LAVは横転してしまってもひっくり返すことが可能。HAVや降下艇が横転してしまったときは回収するか諦めて放棄しよう。
  • 空輸中のユニットにもダメージ判定があるので、手元に届く前に破壊されたり、
    輸送機が障害物に激突して墜落し、車体が落下ダメージを受けて爆散することもしばしば。
    特に敵戦車の正面や高さのある障害物の近くでの要請は避けたほうがよい。
  • 展開場所によっては輸送機が車両を高高度から落とすことがある。耐久値が低い車両だと爆散してしまうので、車両要請する場所には気をつけよう。
  • uprising1.9以降、リスポン地点周辺の施設では車両要請が却下されることが多くなった。車両要請できないときは施設外の道路まで移動しよう。
  • 展開に適した場所一帯にアップリンクやナノハイヴが設置されていると車両要請が却下されてしまう。高台等で車両要請するときは注意しよう。
  • "展開に適した場所"の判断はあくまで平坦で車両を置ける広さがあるかどうかのみで判定される。周囲の障害物等は考慮されないので一部の場所では柵で囲まれた高台やコンテナの間など展開しても移動出来ない所に投下される場合がある。
  • リペアには時間と手間がかかるため、大ダメージを受けた場合は
    いったん回収して再度配達してもらうのが良い。ただし、アーマーが致命傷を受けると回収できなくなる。一旦回収できなくなってもアーマー値の割合が一定以上になると回収できるようになる。アーマーリペアラが装備されている場合は少し待っていれば再度回収可能になる。車両は補給所に近づけると修復され、弾薬も補給される。
  • ハードナーやブースター等、クールダウンに時間がかかるモジュールを使用した後は再度車両要請すると良い。
  • 車両回収中に車両要請することはできないが、車両要請受理後、展開する前に現存する車両を回収することは可能である。
  • 最低でも一人のプレイヤーが車両に搭乗していないと、携行CRUを使用することはできない。
  • 車両を連続で二台以上要請すると、あらゆるプレイヤーが搭乗していない古い車両から順に一定時間ごとに爆散していく。チームでの車両定数超えを防ぐための措置と思われる。
  • 輸送機はまれに撃墜されることがある。撃墜された輸送機の下敷きになると死んでしまうので気をつけよう。
  • 展開前の車両であっても高度によっては回収することは可能だ。
  • 稀に輸送機が車両を降ろしてくれなくなるバグが発生する。しかも、このバグが発生すると他のプレイヤーが車両要請しても車両が配達されなくなってしまうことがある。気長に待つか、車両を回収することでこのバグは解消する。国家間や惑星侵攻では輸送機を撃墜することでこれを解消し、素早く展開できるようになることがある。(墜落ダメージで車両が破損する危険性がある。自己責任)
  • 車両に搭乗している状態でデスするとクローンは抹消される。そのため、この状態でデスするとリスポンにかかる時間が少なからず長くなる。