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英雄モード/シーズン2

Last-modified: 2017-10-29 (日) 22:20:28

2016年9月28日から切り替え

シーズン1との違い Edit

  • 英雄ダンジョン「ヘル」モードの追加(今までのは「一般」モードへ)
  • 英雄ダンジョン「ヘル」モード追加に伴い、UIおよび入場方式を変更しました。
    • ウィンドウ上部の 一般 / 英雄 タブを削除しました。
    • ダンジョンマップ内に、英雄ダンジョンアイコンを追加しました。
  • 新たな英雄ダンジョンは、ベルダー地域からエリシオン地域までになります。
  • 新たな英雄上位装備の追加及びドロップするものの変更
  • デイリークエの変更および週間クエの追加
  • NPCグレイヴのメニュー「トレード」に追加と変更をおこないました。

「一般」モードと「ヘル」モード Edit

  • 「一般」モードはLv.80以上のキャラクター、アイテム平均レベルが130以上で入場が可能です。
    • 「一般」モード入場には、アイテム「英雄の招待状」1個が必要です。
  • 「ヘル」モードはLv.90以上のキャラクター、アイテム平均レベルが150以上で入場が可能です。
    • 「ヘル」モード入場には、アイテム「英雄の招待状」3個が必要です。
  • 一般 / ヘル のモード選択をしてから「ダンジョン申請」または「現在のメンバーでスタート」の
    ボタンを押すと、ランダムで入場ダンジョンが決定されます。
    ※ダンジョン申請の場合は、マッチング後にランダムで入場ダンジョンを決定します。

概要 Edit

  • 英雄ダンジョンに入場すると10分間持続する
  • 英雄ダンジョン再入場不可効果(バフアイコン)が付与されます。
  • 出現するモンスターは通常のダンジョンよりも強力なモンスターが出現します。
    ※モンスターの攻撃力や防御力、HPが高いため、
    挑戦キャラクターは相応の装備やプレイヤー自身の熟練度が求められます。
  • 英雄モードでは復活回数に『3回』の制限がございます。
  • 英雄モードでは騎乗ペットは利用できません。
  • 英雄モードでは経験値は獲得できず、疲労度を消費しません。
  • 英雄モードではランダムミッションは発生しません。
  • 英雄モードではドロップ率増加イベント効果は適応されません。
  • 入場アイテム「英雄の招待状」は、一般ダンジョン / 秘密ダンジョンで
    ボス討伐時に一定の確率でドロップします。
  • バーニングによるドロップ率増加の影響は受けません。

英雄装備の入手方法 Edit

  • ダンジョンドロップ
    ボスモンスター討伐時に一定確率でエリート等級またはユニーク等級の装備を入手できる。
    通常の装備と同様で、強化値4以上、武器の場合は現在のキャラクターに依らず全キャラクターからランダムとなる。
  • クエスト報酬
    デイリー・週間クエスト報酬のキューブより入手。
    「英雄の戦利品保管箱」からはアイテムレベル85の英雄装備を、「英雄の武具保管箱」からはアイテムレベル90の英雄装備を入手できる。
    武器を引いた場合、キューブを開封したキャラクターのものが出現する。
  • NPCグレイヴとのトレード
    ダンジョンドロップまたは英雄装備自体の分解で入手できる「英雄の戦利品の欠片」「英雄の武具破片」をNPCグレイヴに持っていくと交換してくれる。
    武器を選択した場合、現在のキャラクターに依らず全キャラクターからランダムとなる。
    等級はエリート・ユニークからランダムである。
    トレードに必要な欠片・破片の個数はどちらも、武器:240個、上衣:110個、下衣:100個、手袋:90個、靴:80個。

英雄装備の付加効果 Edit

  • 装備の等級・部位に応じて付与される数値が決まる。
    • 武器のスキルダメージ増加は装備可能キャラのスキルから選択される。
      防具のスキルダメージ増加は完全ランダム。鑑定を行ったキャラのスキルが出るとは限らない。
      等級Lvスキルダメージ増加オプション数値英雄等級
      守護者(武器)エリート85+5%6%~10%-
      守護者(防具)+3%1%~6%-
      救援者(武器)ユニーク+5%11%~15%-
      救援者(防具)+3%6%~10%-
      激怒/聡明/洞察(武器)エリート90+5%6%~10%1~
      激怒/聡明/洞察(防具)1%~5%
      英雄:激怒/聡明/洞察(武器)ユニーク+10%11%~15%1~29
      英雄:激怒/聡明/洞察(防具)6%~10%

  • 付与されるオプション効果は以下の中からランダム。特定部位にしか付かない効果もある。
    パーティーバフ効果以外は(ダンジョン)が付く。
  • 再鑑定不可
    効果上限部位備考
    攻撃時、確率で(火の海/氷地帯/毒霧/突風)発生-武器
    攻撃時、全ての属性抵抗減少(10重複)-武器
    10回攻撃時、次の攻撃ダメージ増加-武器
    攻撃/受けるダメージ増加-上衣
    パーティー(物理攻撃力/魔法攻撃力/物理防御力/魔法防御力/クリティカル/追加ダメージ/動作速度/極大化/ダメージ減少)重複無し-下衣
    (アクティブ/強靭/強烈/超越)スキル使用時、10秒間(同カテゴリ)スキルのダメージ増加(5重複)-手袋スキル発動→バフ発生
    の順に判定
    1回目には効果が乗らない
    10回攻撃時、スキルクールタイム減少-手袋コマンド攻撃のみ
    スタック率は100%ではない
    (1HIT毎に50%程度?)
    (アクティブ/強靭/強烈/超越)スキルクールタイム減少20%防具
    物理防御力無視率20%全て
    魔法防御力無視率20%全て
    回復アイテム効果増加-全て
    アイテムドロップ率増加-全て
    ボスモンスターに与えるダメージ増加-全てステージ最後のボスのみ適用
    ヘニルの時空では効果なし
    ボスモンスターから受けるダメージ減少-全て
    バフモンスター退治時、スキルクールタイム減少-全て
    体力30%以下の敵を攻撃時、ダメージ増加-全て
    体力30%以下の時、受けるダメージ減少-全て
    弱体効果(デバフ)持続時間減少-全て
    MP消費量減少-20%全てHAは軽減されない
    失った体力に比例してダメージ増加-全て

ひとくちメモ Edit

  • 詳しい攻略は各ステージのページに追記
  • 復活石が3未満だと復活回数は減る
  • 動作速度も早いため一部の敵がさらに厄介になる
    • また、動作速度の違いにより一部攻撃モーションと判定が合致しない場合があるため、正直理不尽と感じることも。主に、敵の体での直接攻撃ではなく遠距離攻撃などの体と判定が独立しているものが多く該当する。
      (例:デカールの全体攻撃が無敵バリアが消えた後から判定が出たり、ランの暗転付き地面からの影攻撃で攻撃判定が出るころにはランが次の行動に移る など)
  • 霊薬を飲んでいる敵がいる。特にメラメラ、ロッソ、デニフは近づくだけでも大ダメージ
    • 火抵抗・水抵抗を高めておく事でDoTダメージは抑えられる
      メラメラとデニフは接触自体にダメージがあるので抵抗値が高くても注意が必要
    • デニフの凍傷は通常の凍傷と違って重複する上、水抵抗減少効果もある。(最大5重複)
      ちなみに基礎5秒の凍傷時間が約0.3秒ずつ延びる事から、水抵抗減少量は1重複毎に-30程度。
    • オーラ付きの敵は霊薬を2本飲んでいる上、被弾反応でワープしてくることがあるため特に危険
    • 霊薬持ちを倒すと霊薬の効果を奪う事が出来る(持続時間30秒)
  • 稀にウィンプ(外見は黄色いマナイーター)が出現。倒すとランダムで支援効果が発生する。
    • HP+:一定時間HPが最大値で固定される。
    • MP+:一定時間MPが最大値で固定される。
    • SKILL+:一定時間スキルのクールタイムが無くなる。
    • STOP:一定時間敵が動かなくなる。 ※吸引効果も無効になる
  • 中ボス及びボスの体力は格段に高い。回避を専念すること

絶大難易度ステージ Edit

以下は特に難易度が高いと言われている。
ランダム入場という性質上、いつどこでやってくるかがわからないため
これらのダンジョンを引いてしまった場合は気を引き締めてかかりたい。

  • アドリアンの宮殿
    • 新規追加ダンジョンかつ現最難関候補筆頭
    • 序盤は岐路同様ヘルナシド系のモンスターで固められているため、これらの敵に対する対策がないと門前払いをくらうことになる。
    • 後半はヘルナシド系に加えてプパン系のモンスターも混じってくる。これら自体は行動させなければヘルナシド系ほど厄介ではないが、構造の都合でトラップとの複合で攻められるため、立ち位置には気を配りたい。
    • 中ボスとして出てくるデカールが非常に高い壁となる。まずはここを超えられるかどうか。
  • 天上の岐路
    • 新規追加ダンジョン
    • 道中の雑魚が全員ヘルナシド系モンスターで固められ、さらに配置も非常に嫌らしい。
      行動パターンがこちらを完全に殺しにかかっているため、ステータスの高さも合わさって対策をしっかり取らないと進むことさえままならない。
      • 特に危険なのが火力が非常に高く沈黙状態まで与えてくるヘルナシドオーブと待ちガイル戦法を用いてくるヘルナシドボウの2種。放置すると最悪PTが壊滅しかねないためまずはこれらを全力で潰したい。
        ヘルナシドシールドは火力は意外にもそこまで高くないためこれ単体では脅威になりえないが、耐久の高さのおかげで霊薬持ち(特にメラメラとデニフ)になると一気に脅威度が増す。
    • 道中だけでも非常に鬼畜だがボスのヘルナオーブとヘルナシールドは更なる地獄。
      • 戦術としては両端にあるワープポイントを使って相手をかき回しつつ、オーブを最優先で削るのが有効。オーブと同じ高さに立つと沈黙攻撃が当たるので絶対に立たないように。
        オーブを倒せるかどうかがボス戦での勝敗の分け目と言っても過言ではない。相方のシールドはただの壁なので、油断こそ禁物だがそこまで苦労する相手ではない。
  • 水の聖堂
    • 以前の最難関候補筆頭。全ステージ中最長を誇る上、中ボスの数も5体と多く、長期戦を強いられる。
    • 中ボスがいずれも曲者揃い。針攻撃でこちらを即死させてくるスティンガー、HP回復行動を連発されるとジリ貧になるコンラッド、素早さと攻撃力の高さが厄介なクロエ。ボボスとビクターはまだ組しやすい方だが、素早くなっている上、取り巻きの数が多いため油断禁物。
      • 雑魚も一癖ある連中が揃っていて、単体ならさほど強くはないが複数の能力が絡み合うと途端に処理が難しくなる。
    • 極めつけはボスのラン。全ての攻撃が致命傷になりかねないほどに攻撃力が高い上に手数も多く、覚醒後はさらに攻撃が苛烈になる。真・覚醒後はよほどステータスを積まない限りはブラックファイアクローですら即死するほどの破壊力。最後まで集中力を切らさずに立ち回ることが求められる。
  • ベヒモス心臓部
    • 戦いは数だよと言わんばかりの大物量。敵敵敵敵敵自敵敵敵敵敵という形になりやすい。
    • サンディール全域に言えることだが厄介な性質を持った雑魚が多い。特に危険なのがバーマロードとバーマ。乱戦になる関係で死に際の爆発に気付きにくくなっているため注意しておきたい。
    • 中ボスは2体と地域のラストにしては少ないが、同時出現なのでタゲコントロールしないとどうしようもなくなることも。
      • 中でもエリロードが非常に厄介な難敵と化している。ハートをくらってMP0、全スキルCT付与という状況はシャレにならないので、一度叩き落としたら風玉を投げつつ最大火力で一気に落としたい。
    • 真カリスもステージの集大成と言わんばかりの物量で押してくる。ボス自体の攻撃も危険なので集中力が切れた時に被弾しがち。聖堂のラン同様、基本的に被弾=即死と思って差し支えない。スキル終わり際にカリス本体から被弾して死亡、というパターンが多いので本体の動きにも気を配りたい。
  • ディシオン採掘場
    • ケダムピムピムの出血のせいで風耐性がないと進むことすら許してくれない。
      見てから躱せる攻撃が少なく、硬い雑魚も多いため苦戦を強いられる。
    • ボメバも多段の上SAで非常に避けづらく、コイツが毒や光属性を持っていると酷い目に遭うこと請け合いである。
    • デカールの全体攻撃は安全地帯がないというアクションゲームにあるまじき問題攻撃。回避用SA必須。
  • エリシオンタワー
    • 採掘場と同様に風耐性必須。弱いと言われている英雄ボスより遥かに強いテンプラーがゴロゴロいる。
      • 即死レベルの傷を負わせてくるテンプラーと空中を飛び回るディセプターに黒オーラが付くと霊薬の内容次第では地獄絵図と化すことも。
    • マヤは一人ならパターンにはめられるがPTだと乱戦になり散らされがち。覚醒も水玉で阻止出来ない。
    • ワープ攻撃は無敵以外回避不可能な上にタイミングも図りにくい。絶対に上に逃げてはいけない
  • 大空洞:大地の裂け目
    • イグニアの炎バリアは近接職を皆殺しにする。火球攻撃も避けづらくダメージも大きい。
    • 2体同時出現のイン、ジンが危険。心臓部のように片方を倒すまで片方を放っておくことが不可能なので乱戦になりがち。
    • スカーも難敵。ランと同じく逃げ戦法を許さず攻撃範囲も大きい。瞬間移動攻撃も更に避けづらい。全ての攻撃にSAが付与されているため、相手のペースに付いていけないと返り討ちにされる。
      • 瞬間移動攻撃は地面にしか判定がないので、タイミングを掴んでジャンプするべし。剣叩き付け〜引き上げから、もしくは置き火を設置してからの連携で使ってくることが多い。
  • 南側ゲート
    • 個性ある中ボスのオンパレード。それぞれ危険攻撃が全く異なり、全く違う対処法を求められる。
      • モルフォスは逃げ回るのがうざいだけで一閃だけ気を付ければ特に怖くない。、
        マックガードは騎乗時は被弾反応槍薙ぎ払い、単体時は槍投げや被弾反応突進で呂布の如く暴れてくる。
        バルドンは周囲の雑魚もとにかくタフ。攻撃がのけ反りなのでタコ殴りにされたらマナブレイクして仕切り直すこと。雑魚と中ボスに囲まれると非常に危険なため、時間がかかっても良いならまずは周りの雑魚を一体ずつ確実に仕留めていこう。
        ホアキンは攻撃力が足りないと倒しきれない。浮かし技を連発するなどでハメ殺そう。
    • 中ボスのエリアには霊薬オーラ雑魚が出ないので耐性を積む必要は薄い。超回復のホアキンを抜くためにも攻撃重視の方が良い。
    • 素早くなったネピリムは見てから反応がとても難しい攻撃が多い上に攻撃力も高い。画面外から飛んでくる大砲も即死しかねない威力になっているため、ボスに気を取られている所に撃ちこまれて死んでしまうこともある。
      • 移動時の第1形態ではボスの動きと大砲のタイミング両方に気を払わなければならないためこちらが圧倒的に不利。一般時と違い、防護壁もなるべく起動させず迅速にマップ端まで歩かせて第2形態に移行させてしまった方が良い。
      • 第2形態になればメテオ以外は段差上に乗るだけで全て避けられるようになるため、遠距離攻撃持ちのキャラはここを起点にして攻撃していくと比較的楽に倒せる。
        遠距離攻撃がないキャラだと密着するしかないが、叩き付けとダークグラビティキャノンがヒットするため段差上よりは危険度は高い。気持ち早めに回避行動を起こせるように気を払いたい。

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