HTML convert time to 0.037 sec.


【お前への贈り物を考えていた】/その他(か行)

Last-modified: 2017-09-02 (土) 21:09:39

FF7ACで、クラウドとセフィロスが戦っている最中にセフィロスが言ったセリフ。
「『○○』を贈(送)ろうか?」に続いて贈り物を考えてみましょう。
なお、クラウドの反応もあると吉
 
例:セフィロス「私が使っている『シャンプー』を贈ろうか?」
クラウド「まるまる一本は使わないぞ」


FF関係でもスクエニ関係でもないものはここでお願いします。


【お前への贈り物を考えていた】/FF
【お前への贈り物を考えていた】/DQ
【お前への贈り物を考えていた】/スクエニ(FF以外)


その他 Edit

か行 Edit

セフィロス「『鬼神斬破刀』を贈ろうか?」
クラウド「こっちでもカ○コンネタをやるのか?!」

  • Take2:クラウド「こんな長い刀アンタくらいしか使えないだろ。」

セフィロス「『コロコロ』を贈ろうか?」
クラウド「もう持っている。」

  • セフィロス「別冊の方だ。」
  • クラウド「…掃除するやつだと思ってた。」

セフィロス「『きんのたま』を贈ろうか?」
クラウド「…………。」

__クラウドはきんのたまを受け取った!__

セフィロス「それは私のきんのたま!私のきんのたまだからね!」
クラウド「自重しろ!!」

  • Take2:クラウド「ただの黄金で出来た球体だろ!誤解を招くような表現はよせ!」
  • セフィロス「5000ギルで売れるからそれで勘弁してくれ。」

セフィロス「『清き一票』を贈ろうか?」
クラウド「えー、自称スクエニの看板男。クラウドをよろしくお願いします。クラウドに清き一票を!」


セフィロス「『ガリ』を贈ろうか?」
クラウド「ガリくだ…」
シド「ガリください。」

  • カイン「何故竜騎士はガリを食べなければならんのだ!?」
    シド「俺はマグロが食べてぇ!」
    フライヤ「わしはトロかの。」
    クラウド&カイン「何か違うぞ!!」
  • Take2:セフィロス「『裏切りのガリ』を贈ろうか?」
    クラウド「これは、まさか・・・?」
    セフィロス「ガリが本当にガリになったものだ。」
    クラウド「いらない。」
    投げ捨てる。
    バッツ「おーい、こんなところに…ん?なんだこれ?」
    クラウド「ガリだ。」
    バッツ「食い物か。ボコ、食うか?」
    ボコ「クエっ!」
    パクッ!
    クラウド「あっ!それ本物じゃ…」
    ガリ「うごごご!」
    クラウド「・・・ガリのやつ、なんで本物のガリになったんだ?」
    セフィロス「・・・・・さあ?」
  • ガリ「ファファファ… 小さなガリに身を変え、持ち逃げする時を待っていたのだ…」

セフィロス「『金の斧』・『銀の斧』・『普通の斧』のどれか1つを贈ろう。」
クラウド「じゃあ、そうだな…金の斧!」
その時、憤怒の表情を浮かべたセフィロスが金の斧をクラウドに投げてきました。
セフィロス「逃がすか!『ゴールデンリードアックス!!』」

__ゴールデンリードアックス__

クラウド「ウボァー!」

  • Take2:クラウド「どれにしようか・・・?」
    金の斧   :ゴールドル「ファファファ。金の斧はこの私がいただいた!!」
    銀の斧   :セシル「銀色はどちらかというと僕じゃないかな?」→『銀の斧』を奪われた!
    普通の斧 :エルマ(FF2小説版)「返して!!」クラウド&ジタン「!!」
    興味ないね:セフィロス「無欲な貴方には全部あげましょう。」→『金の斧』『銀の斧』『銅の斧』『小野寺さん』
            『鉄の斧』『鉛の斧』『石の斧』『ポイズンアクス』を受け取った! クラウド「重い・・・ん?」

セフィロス「『暗い過去』を贈ろうか?」
クラウド「お前の所為で暗い過去どころかトラウマが出来たんだぞ!!」


セフィロス「『コント』を贈ろうか?」
クラウド「この項目自体コントと化しているがな。」

  • ジタン「この項目の担当ならボケがセフィロスでツッコミがクラウドか。オレは…?」
  • クラウド「基本的にセフィロスに似たポジションに居るんじゃないか?準レギュラーだから飾りじゃあるまいし。」

セフィロス「『ガンランス』を贈ろうか?」
クラウド「でっかい槍だな。ガンブレードとどう違うんだ?」

  • スコール「ガンブレードは弾丸を発射できないが、この武器は射程は短いながら銃撃ができる代物らしい」
    ジタン「ま、ホントに射程短い上に撃つと切れ味が鈍るんだけどな」
    セフィロス「さらに切れ味が極限まで悪くなると銃撃ができなくなる仕様だ」
    クラウド「なんだ、使えそうにないな」
    セフィロス「まあ、そう言うな。銃撃は固定ダメージを与えられるし、残弾を一度に発射できる『フルバースト』、モンスターのブレス攻撃の原理を取り込んだ『竜撃砲』など、攻撃手段は豊富かつ強力。さらに、巨大な盾で攻撃をシャットアウトすることも可能だ」
    クラウド「そうなのか。でも、俺達じゃ扱えないな。盾を使える奴や武器好きの奴に贈った方がいいんじゃないのか?」

セフィロス「『ガリガリ君』を贈ろうか?」
クラウド「食べると仲間を裏切りたくなるようなアイスだな。」
カイン「誰が裏切り者だと…?」

  • Take2:
    セフィロス「『ガリガリ君』を贈ろうか?今度はアイスではない。」
    カチカチカチカチカチカチ・・・
    クラウド「なンだと!?歯車が地面を這ってるぞ!!」
    ジタン「確かその『ガリガリ君』って『君』はつかなかったような・・・?」
  • Take3:クラウド「アイス…にしてはデカくないか?」
    セフィロス「テラの管理者のような頭をした聖戦士から殺してでも奪ってきたものだ。」
    ジタン「やはりお約束のネタか!とはいえよく返り討ちに遭わなかったな。」

セフィロス「『仮面ライダー変身ベルト』を贈ろうか?」
クラウド「俺は改造人間じゃないから装備できないぞ。」
ジタン「でも一応仮面被ってフェンリルで走り回れば仮面ライダーじゃん。」
クラウド「……それはどうかと思うぞ。」

  • ジタン「あれ?ライダーって確かバッタの脳に本○猛の体だっけ?」
    クラウド「逆だ!それじゃライダーはただの馬鹿だろうが!!」

セフィロス「『カツラ』を贈ろうか?」
クラウド「俺には無縁のもの……バーコード頭のヅラ…被れるわけないだろうが。」

  • クジャ「ヅラじゃないカツラだ。」
  • Take2:クラウド「何だ、このカツラ?!俺の髪より凄い髪型だ……。」
    シーモア「・・・・・・・・・・。」

セフィロス「『株』を贈ろうか?」
クラウド「興味ないな。暴落して貧乏になりたくないし。」


セフィロス「『牛乳』を贈ろうか?」
ジタン「牛乳に相談しなさい。(裏声)」
クラウド「何やってるんだあんたは……?」

  • セシル&ラムザ「僕たちにください。」

セフィロス「『カンタムロボ』を贈ろうか?」
クラウド「またパチモン…って某国民的5歳児マンガに出てくるロボかよ……。」


セフィロス「『金ダライ』を贈ろうか?」
クラウド「…?」
ジタン「あっ!ク、クラウドッ!!あ…あれはなんだ!?」
クラウド「えっ?!」
ガンッ☆!!


セフィロス「『雲』を贈ろうか?」
(クラウド)「名前で遊ぶな!!」

  • ジタン「・・・・・・・・・。」
  • 暗闇の「呼んだか?」
    セフィロス「意思のない雲に用はない……。」
    スコール「雲は黙って浮かんでいろ。」
    暗闇の雲「………(♯^ω^)」
    __超波動砲__
    セフィロス&スコール「Ungaahhhh!」
  • 白い「私はスルーなのか?」
    ティファ「曇り空は二人も(三人も)いらないよ。」
    ガブラス「雲など切り裂くだけだ。」
    プリッシュ「雲って殴れるのかなあ?」
    __ローリングブレイズ__
    __イノセンス__
    __羅刹七星拳__

セフィロス「『くつ下』を贈ろうか?」
クラウド「く、臭い息より臭い!!誰のくつ下だ?!」
レノ「俺のくつ下はジャスミンのにおいだぞ、と。」
クラウド「お前かよ!!」
ジタン「(中の人ネタか。)」


セフィロス「『きこりの泉』を贈ろうか?」
その1
クラウド「じゃあ試しにセフィロスを…」
セフィロス「な、なにをするきさまらー!!」
ドボン!!
ジタン「どうなるんだろう……。」
クラウド「………!!」
女神「あなた達が落としたのはこのきれいなセフィロスですか?」
クラウド&ジタン「いっ、いえ!もっとイカっぽいです!!」
女神「では、正直者のあなた達にはこのきれいなセフィロスを贈りましょう。」
クラウド「興味な…」
ジタン「いいですとも!」
きれいなセフィロス「さあクラウド君、ジタン君!!供にカオスの軍勢を滅ぼそう!!」
クラウド「…あんた誰?」
ジタン「(どーでもいいけど、本物のセフィロスはどうなったんだろう?)」

  • セフィロス「助けてくれ〜 (T-T
    その2
    クラウド「では、ためしに竜巻のこうていを・・・」
    女神「あなたが落としたのは悪こうていですか?それとも善こうていですか?それとも竜巻のこうていですか?」
    クラウド「竜巻のこうていだ」
    女神「あなたは正直です。では、全ての皇帝を贈りましょう」
    クラウド「いらん!」
    竜巻こうてい「ちょっとまて。なんでこんなに皇帝がいるんだ!」
    悪こうてい「世界に皇帝は私1人だ!」
    善こうてい「私こそが皇帝だ。許してもらおうか」
    クラウド「同志討ちしてやがる・・・今のうちのブラッドソード取りに行こう」
    数分後
    クラウド「おら、全部このブラッドソードの錆にしてやる!」
    悪こうてい「お前は一体何者・・・」
    善こうてい「おろかな・・・いつまで続けるというのか・・・」
    竜巻こうてい「あとひといきじゃ、パワーをウボァーに」
    悪&善こうてい「いいですとも!」
    3人「ウボァー!!!」

セフィロス「『コーヒー豆』を贈ろうか?」
ジタン「俺の世界にもこれあったぜ。」
クラウド「そうなのか、豆にはこだわっているのか?」
ジタン「ああ、豆の種類はかなりこだわってるぜ。」
クラウド「じゃあいつも飲むのはどんなのだ?」
ジタン「マイルドブレンド。」
クラウド「全然こだわってないじゃないか!ブレンドって漠然としすぎているぞ!
     普通、こだわっているっていったらブルマンしか飲まないとか、キリマンしか飲まないとかそういう事だろ!」
ジタン「そーなのか?」
クラウド「わざとらしいぞ!」

  • セフィロス「ちなみに私はジェノバの息子だから、普段はジェノバコーヒーしか飲まないな。」
    クラウド「バカじゃないのか、あんた!?」

セフィロス「『コバルトスター』を贈ろうか?」
クラウド「セフィロスを封じてやる!」
セフィロス「あーれー!」


セフィロス「『クラゲ』を贈ろうか?」
クラウド「興味ないね。」

  • クラゲ「先に防衛システムを叩かねば、回復されてしまうぞ!」
  • クラウド「うわっ、クラゲがしゃべった・・・ん?デジャヴ??」

セフィロス「『巨大マスク』を贈ろうか?」
クラウド「俺って綺麗か?」


セフィロス「『ゲッソー』を贈ろうか?」
クラウド「お前……子供が居たのか?!!」


セフィロス「『誤植』を贈うか?」
クラウド「興味いね。」


セフィロス「『希望』を贈ろうか?」
クラウド「『絶望』の真逆か……。」

  • Take2:クラウド「絶望の反対・・希望か。」
    希望(ホープ)「呼びました?」
    クラウド「呼んでない!!」

セフィロス「『悟空』『沙悟浄』『八戒』を贈ろうか?」
クラウド「悟空は分かるが、後の二人は状態異常者じゃないか!一体誰だ?!」


セフィロス「『クロスソード』を贈ろうか?」

__なげる__

クラウド「軌道が…軌道がファンキー過ぎるorz」


セフィロス「『黒の書』を贈ろうか?」
クラウド「どっからどうやって持ってきたんだ!?でも、これでエアリスを……」


セフィロス「『カレ』を贈ろうか?」
クラウド「これまた大したものだな。ジタン、毒味をたのむ。」
ジタン「ふざけんな!こんな物食えるか!」
クラウド「いいじゃないか!ただ だし。はい、あ〜ん。」

__ストップ__

ジタン「はぁっ!?ちょ、動けない!?クラウドやめろ!!アッーーーーーー」
この後ジタンがおいしく頂きました。

  • セフィロス「そんなに不味かったか?私のカレーは。」
    クラウド「当たり前だ!変な食材を混沌(まぜ)たお陰で混沌の神も滅ぼせる程の不味さを持ったカレーになったんだぞ!」

セフィロス「『偽名』を贈ろうか?」
クラウド「興味ないな。」
あいつ「ちょっと待つッス。それ、俺に贈ってくれないッスか?せめて誰かに名前を呼んで欲しいッス…。」
クラウド「『あんた』まだいたのか。」
セフィロス「いいだろう。『お前』に私が素敵な偽名を贈ってやろう。」
〜数日後〜
あいつ「いつも『あんた』や『お前』って呼んでたッスけど、今度からこう呼んで欲しいッス!!」
ドリームオブていだ
ユウナ「…偽名でしょ?」
あいつ「バレたっ?!!」

  • クラウド「(ネーミングセンス悪すぎだ…。あいつに頼んだほうがよかったな。)」

セフィロス「『興味』を贈ろうか?」
クラウド「俺の口癖が無くなっちゃうじゃないか……。」


セフィロス「『休憩時間』を贈ろうか?」
クラウド「やっと休憩がもらえる…。ジタンがいないようだがまぁいい。別荘で休むか。」


セフィロス「『ご返還』を送ろうか?」
クラウド「それ『誤変換』だろ!!」


セフィロス「『苦情』を贈ろうか?」
クラウド「言ってみろ。」
セフィロス「意図的に『送る』と書いたものを勝手に『贈る』に変えるな!!」

  • ジタン「しょうがないよ、元々は『贈る』だし。『//これは意図的に『送る』と書いたものなので勝手に『贈る』に変え無いで下さい』って添え書きしたほうがいいんじゃないのか?(っていうか、これもメインページに載せたほうがいいのでは?)」

セフィロス「『Qoo』を贈ろうか?」
クラウド「子供だって、美味いんだもぉ〜ん♪飲んだら、こう言っちゃうよ♪」
コヨコヨ「Qo・・・」
皇帝「ウボァァァァァァァ!!!!
クラウド&コヨコヨ「?!!」

  • Take2:クラウド「UFO?から出てきたアイツのことかぁっ!!」

セフィロス「『ギラティナ』を贈ろうか?」
クラウド「こことは裏の世界に住む伝説のポケモンか。それにしても…」
ギラティナ「ガギグゲゴ・グガゲゴーゴーッ!
      ガガギゴ ギガガガギゴ ゴギガガガギゴ
      モノマネシ・ゴーッ!ゴーッ!ゴーグル!!」
クラウド「?!!」


セフィロス「『きびだんご』を贈ろうか?」
クラウド「遅すぎだ!!絶対わざとだろう?!」

  • Take2:セフィロス「『きびだん』を贈ろうか?」
    クラウド「きびだんごのパチモンか?!」

セフィロス「『ガオガイガー』を贈ろうか?」


セフィロス「『980円』を贈ろうか?」
クラウド「980円て、それはテレビか?」
980円「980円てゆーな!名前欄まで980円になってるし!」
 なぜかジタンに金ダライが落ちる
ジタン「俺が何をしたというんだ!」


セフィロス「『驚愕の情報』を贈ろうか?」
クラウド「情報だと?」
セフィロス「クックックッ……よく刮目するがいい。」
クラウド「どれどれ……?」

  • 世界を混沌から拭うために、俺たちは帰ってきた――。
  • 『あのFFVIIとFFIXが奇跡の競演!、クラウドとジタンが織り成す二つの物語を体感せよ!』
  • 『サブキャラクターはティファやビビ等のFFVIIとFFIXがメインだが、中にはフリオニールやセシル、スコール等、他作品のキャラクターも参加するぞ!!』
  • 『出てくるキャラクターは全てフルボイス。戦闘中でも発するぞ!』
  • 『ストーリーは二通りあり、始めはクラウドかジタン、どちらかの物語を選んで遊べる。また、クリア後、アイテムやレベル等を引き継いで最初に選ばなかったもう片方の物語を遊ぶことも可能!』
  • 『バトルではFFVIIに登場したリミットやFFIXに登場したトランスを再現!さらに『FFIVTA』に登場したバンド技も登場!無限の可能性を生み出せ!!』
  • 『ファイナルファンタジー外伝 光の戦士達続報を待て!!』

クラウド「これはすごいな……。俺たち光の戦士のゲームが発売されるなんて……。」
ジタン「いつ発売なんだ?!早く遊んでみてえ!!」
セフィロス「クックックッ……見事に引っ掛かったな。そんなゲームなぞ発売しない。お前たちの頭の中で遊ぶんだな!!」
クラウド「ムセテンナヨ!!」
ジタン「一瞬本当かと思ったじゃないか!!」
ダガー「やっと私達の出番が増えたと思ったのに……。」

  • ジタン「でもさ、本当に発売されたらどうなるんだろな?……色んな意味で大変な事になりそうだな…。」

セフィロス「『楽屋』へ送ろうか?」
クラウド「楽屋?この項目にもそんなものがあったのか?」
セフィロス「そうだ。ついてくるがいい、クラウド。」
クラウド「あんたに言われる筋合いは無いが…とりあえず行ってみるか。」

__テレポ__

〜そして〜
クラウド「ここはシエラ号?何故こんなところに…?」
セフィロス「クックックッ…(ドアを開ける)」

  • ジタン「やったーあがりぃ!」
    ザックス「なンだと!?」
    スコール「……。(ババが来てしまった。さっさとこの幽霊に渡すか。)」
  • カイン「今までクラウドから持ち逃げしたアイテム1個100.000ギルで売ってやる。」
    セシル「ムセテンナヨ!」
  • フリオニール「皇帝……?!何故貴様がここに居るッ?!」
    皇帝「貴様こそ、何故ここに居る?所詮ゲストキャラ出演回数で負けている(2009年12月1日現在)虫ケラが。」
  • ダガー「本当に貸して貰っていいのかしら…?」
    ティファ「平気よ、多分……」

クラウド「勝手に楽屋にするなぁっ!! 」

  • フリオニール「いいじゃないか!ただ だし。」
    クラウド「黙れ!」

セフィロス「『キーオブザイオン』(ディスガイア3 Lv200まで強化済み)を贈ろうか?」
クラウド「杖か。俺は装備できないな。」
シャントット「ならばその杖、私がいただきますわよ。」
クラウド「え…?」

  • シャントット「ブチ切れましたわーーーーー!!」
    __技連携・核熱 マジックバースト!__
    __クラウド&セフィロスに98億2198万2103ダメージ!__
    セフィロス「ウボァー」
    クラウド「ぎにゃあああああ!!」
  • ジタン「どーでもいいけど、すっげぇキリの悪い数字だな…。」

セフィロス「『ガンプラマスターグレード101体目(限定版)』を贈ろうか?」
クラウド「やけに豪華だな…。その上何で101なんだ?『101匹わんちゃん』か?」
セフィロス「こっちで100体目(∀ガンダム)が『あいつ』に贈られてるからな。」
ジタン「∀ガンダムと聞いて(ry」
セフィロス「帰れ。」

__天照__

ジタン「うごごご!」
クラウド「早速帰って作るか。」


クラウド「ただ組み立てても面白くないな。せっかくだから接合面を消したり、スミ入れしたり…」


クラウド「出来たぞ!俺のガンプラ!」
MG101体目「ありがとな、クラウド!」
クラウド「!?」


セフィロス「『クリスタラー』を贈ろうか?」
クラウド「何だコイツは?見たことない姿だが…?」
クリスタラー「我こそは 思考の力を 源とした 者なり
       我を超える者 この世に おらず
       この世の創造から 終末まで 時を超え
       最強の二文字を 受け継ぐ者なり
       弱き生命体よ 消え去れ!!」
クラウド「ん……?このセリフ…どこかで…?」

__アルテマ__

クラウド「ウボァー!」


セフィロス「『語尾が〜ッスと付く奴』を贈ろうか?」
クラウド「ウェッジのことかぁっ!!」
ジタン「マーカスのことかぁっ!!」
ティーダ「俺は無視ッスかぁっ!!」


セフィロス「『格付けランキング』を贈ろうか?」
クラウド「何の格付けだ?」
セフィロス「この項目の格付けランキングだ。ジタン、例のものを。」
ジタン「あいよ〜っと!」

お前への贈り物を考えていた 格付けランキング

  • 最上:セフィロス
  • 上:クラウド
  • 中の上:クラウド&ジタン
  • 中:FFキャラの皆さん 
  • 下:皇帝

クラウド「ちょっと待て!何故最上がアンタで、俺が準レギュラーのジタンと同格なんだ?!
     っていうか、上に俺の取り消し線があるじゃないか!誰かが書いたのをいじくっただろ!!」
ジタン「いいじゃないか!同格で安心したぜ!」
クラウド「ふざけるな!」

  • 皇帝「何故私が虫けら以下なのだ?!納得できん!!」
    三人「なんのことだ?」

セフィロス「『子犬』を贈ろうか?」
クラウド「犬…?ガストラ皇帝のことかあっ!?」
セフィロス「ガストラ?なんのことだ?私が連れてきたのはこいつだ。」
ザックス「なんか連れて来られたけど、どうかしたのか?」
クラウド「なんでザックスなんだ?!」
セフィロス「集中力ゼロ、子犬のように落ち着かないからだ。」
ザックス「セフィロスにまで伝わってたのか?!アンジールのヤツ……」
ジタン「なるほど。それじゃ子犬っていわれてもしょうがないな。」
ザックス「なンだと!?ジタンこそちょこまか動くし、ずる賢い能天気なサルじゃんか!」
ジタン「なンだと!?」
クラウド「まさに犬猿の仲だな。」
セフィロス「クラ丸さんに座布団一枚贈ってやれ。」


セフィロス「『コクーン』を贈ろうか?」
クラウド「土地を贈って……って、さなぎポケモンかよ!」

  • ホープ「きっと進化したらすごいものになるんですよ!」
    クラウド「いや、巨大な蜂に進化するだけだ。」

セフィロス「『風の又三郎』を贈ろうか?」
クラウド「ツインソードのことかあっ!?」
ツインソードさん「どっどど どどうど どどうど どどう青いくるみも吹きとばせすっぱいかりんも吹きとばせどっどど どど……って、何をやらせる!!」
ラムザ「僕たちの戦闘曲のことじゃないの?」


セフィロス「『カットイン』を贈ろうか?」
クラウド「例えばどういうのだ?」
セフィロス「こういうのだ。」

ティファ「行くわよっ!!」(おっぱい揺れまくりカットイン)
ダガー「お願い……。」(素晴らしき尻カットイン)
ライトニング「終わりにしよう!」(ギラギラ顔カットイン)
クラウド「はうっ!」(前かがみ)
ジタン「これはっ……強烈だぜっ……!」(前かがみ)

  • クジャ「そんなのより僕のカットインを…」
    ジタン「予想できるからやめてくれ。」

セフィロス「『ゴクッとするもの』を贈ろうか?」
クラウド「『ゴクッとするもの』だと……?!」
ジタン&フリオニール&アルクゥ「なンだと!?俺(僕)にも見せろ!」
セフィロス「ほう、そうか。ならば存分に見せてやろう!」
クラウド&ジタン&フリオニール&アルクゥ「……ゴクッ……」
ヒヨコ「ピヨピヨ…ピヨピヨ」
ジタン「は?」
クラウド「これは…コカトリスの雛?」
フリオニール&アルクゥ「こんなのに誰がゴクッって…」
レッドXIII「はうっ…はうっ…ゴッ、ゴクッ!!」
クラウド&ジタン&フリオニール&アルクゥ「・・・・・・。」

  • リディア「召喚獣の子供を食べようとしないで!」

セフィロス「『ゴジラ』を贈ろうか?」
クラウド「でか物なんか興味ないね。」
ケフカ「僕にくれるぅ〜?みんな破壊してくれるんでしょ?」
セフィロス「どうなってもいいのなら…やろう。」
ケフカ「ヒッヒッヒ…最強の力が手に入った。これで全部ハカイハカイだー。さぁ、やるのだ、ゴジ…」
ゴジラ「フギャアアアアアアアアァァァォン!!」
(口から火を吐き、瓦礫の塔もろともケフカを燃やし尽くすゴジラ)
ケフカ「(黒こげ)うっそ〜ん…」


セフィロス「『缶詰』を贈ろうか?」
クラウド「なんだこれは?バノーラホワイトジュース?興味ないな。」

  • Take2:セフィロス「『缶詰』を贈ろうか?」
    クラウド「俺はいらん!!」(←中身を知っている)
    フリオニール「俺に食べさせてくれないか?丁度腹が減ってたんだ」(←中身を知らない)
    セフィロス「良いだろう、食べてみてくれ」
    フリオニール「そこのあんたもこの缶詰食べてみないか?中々美味いぞ?」
    通りすがりの赤い霧「私は遠慮しておく」

セフィロス「『隠しブロック』を贈ろうか?」
クラウド「見当たらないぞ。どこにあるんだ?」
セフィロス「ジタンの頭上にあるぞ。」
クラウド「そうか。ジタン、ジャンプしてみろ。」
 コイ〜ン!
ジタン「〜〜〜〜〜〜!!」
クラウド「これは……、コイン?」
セフィロス「100枚集めると1UPするぞ。」
クラウド「1UPってなんだ!?」

  • セフィロス「簡単に言うとリレイズ状態になる。」

セフィロス「『口論』を贈ろう(けしかけよう)か?」
クラウド「壁とやってくれ。」


セフィロス「『記憶喪失者』を贈ろうか?」
クラウド「スコールのことかぁっ!!」
セフィロス「いや、そいつ以外に現在記憶喪失中の男がいるだろう。」
クラウド「ん?いったい誰…」
WoL「クラウド、そこで何をしている?」
クラウド「ああ…確かにな。」
WoL「なんの事だ?」


セフィロス「『興味のあるもの』を贈ろうか?」
クラウド「今まで興味のあるもの散々贈ってきただろ、アンタ。」
セフィロス「当然だろ。興味のないものを贈るとすぐ『興味ないね。』で終了し、つまらないからな。」


セフィロス「『神代美耶子』を贈ろうか?」
ジタン「(美耶子の写真を見て)へぇー、かわいいじゃん!こんな子がホラーゲームのヒロインなんてたまげるね!」
クラウド「じゃあジタンがそのゲームの主人公でもするか?」


セフィロス「『くだらんもの』を贈ろうか?」
クラウド「ノクトに贈ってやれ。」
ノクト「人の反応で遊ぶな…。」


セフィロス「『コードDTD』を贈ろうか?」
クラウド「だから俺はロボットじゃないってば!!」


セフィロス「『皆既日食』を贈ろうか?」
クラウド「見せてくれるのなら見せてくれ。」


セフィロス「『粉』を贈ろうか?」
クラウド「また、『水』のように俺の頭上から落とすわけではないだろうな?」
セフィロス「そういう事だ。やれ、ジタン。」
ジタン「いいですとも!(ヒモを引っ張る)」
バフッ!!(大量の粉がジタンの頭上から落ちてくる)
ジタン「・・・・・・・・・。」
クラウド「なるほど、こういうオチか。」
ジタン「お前らああ〜!!」

__グランドリーサル__
__リバースガイア__

クラウド&セフィロス「グ…ズ…ギャアアアム!!」


セフィロス「『ケンカ』を贈ろう(売ろう)か?」
クラウド「ガーランドに贈って(売って)くれ。」
ガーランド「英雄の戦いぶりを見せい!」
クラウド「……ああいってるし。」

  • しばらくして……
    セフィロス「絶望に変えよう……すべてに滅びを…!」
    __スーパーノヴァ__
    ガーランド「ぐぅはぁぁぁ!うおぉぉぉぉっ!」
    セフィロス「クックックッ……」
    ガーランド「戦いの……(起き上がって)輪廻よ!」
    __じしん__
    セフィロス「ウボァー!」
    ガーランド「わしに……限界は無ぁい!」

セフィロス「『銀河鉄道の夜』の小説を贈ろうか?」
クラウド「世界的に有名な物語だな。」
ジタン「早速読んでみようぜ!」
〜〜読了後〜〜
ジタン「銀河の世界の描写が綺麗だったな……。」
クラウド「エアリスたちもこの列車に乗ったのかな……。」


セフィロス「『球技祭』へ送ろうか?」
クラウド「玉ころ遊びでもしていろよ。」

  • 一方どこかの世界で……
    ケフカ「たまころ遊び(球技祭)でもしてなさい。」
    ティーダ「(それよりも)オレがもっとすごいことしてやる!」
  • 一方別のどこかの世界で……
    バッツ「ボールの試合も楽しそうだよな、ジタン。」
    ジタン「焦ってボール落とすなよ、バッツ!」
    ギルガメッシュ「いいや、玉入れ遊びとはわけが違うぞ?」

セフィロス「『健康診断』を贈ろう(しようか)?」
クラウド「体調管理には一応気を遣っているが、念のため調べてもらうか…。」
〜メインキャラ診断後〜
ジタン「結局俺たち特に変な所はないじゃん。」
ダガー「何言ってるの?最近ジタン、ポーションを飲み過ぎてるから太り気味よ?少し運動したら?」
ジタン「えぇ〜?最近疲れ気味なんだ。少しジョギングする位で良いだろ?」
クラウド「いいのか?そのままじゃ女の子にモテなくなるぞ?」
ジタン「オズマとサシで格闘するぐらいが丁度いいかな!」
ダガー「なんで女の子であっさり変わるわけ(怒)?!」


セフィロス「『ゲシュタポ』を贈ろうか?」
クラウド「やめろ、オレは何も…………してないんだあああ!!!」


セフィロス「『こころの花』を贈ろうか?」
クラウド「一人一人の心の中に咲いている花か。負の感情やストレスによって萎れるものか…。」
ジタン「おい!これ見てくれよ!この水晶の中に……」
クラウド「ダガー!?」

  • take2:クラウド「こころの花は人によって違うみたいだな。俺のこころの花は……?」
    セフィロス「私の花も気になる。ジタンは?」
    ジタン「俺も気になるな…。んで、水晶玉に閉じ込められたダガーはどうすんだよ?こころの花が枯れ果てたらダガーは永遠にここで眠り続けるんだぞ!?」

セフィロス「『風』を贈ろうか?」
クラウド「エアロ系の魔法を使う気か!?」
風・1「ムセテンナヨ!いい加減に名前で遊ぶのやめろよな!」
風・2「………同じく。」


セフィロス「『キングゲイナー』を贈ろうか?」
クラウド「なんだこれ・・・?『∀ガンダム』よりダサくないか?」
ゲイナー「何をっ!?オーバーヒート!!」

__オーバーヒート__

クラウド「ぎにゃあああ!!」
ゲイナー「燃え尽きるまでやるんだぁーっ!!」

セフィロス「・・・言い忘れたが今回は中の人がいるしあの『オーバーデビル』をも倒せるほどの性能だ。」
クラウド「先に…言ってくれ…。」


セフィロス「『キラートマト』を贈ろうか?」
クラウド「モンスターの討伐ならヴァンに任せろよ。」
セフィロス「違うな。ここにPS3(セフィロスシルバー)とHDTVと『The Attack of Killer Tomatos!』のDVDがある。分かるな?」
クラウド「…Z級映画なら一人でやってくれ。」
セフィロス「この映画の真骨頂は多人数で映画に突っ込みながら見ることだ。さあ、新世界の笑いを贈ろうか?」


セフィロス「『グラトノサウルス』を贈ろうか?」
クラウド「見たところ変な恐竜だな。」


セフィロス「『ゴッドイーター』を贈ろうか?」
クラウド「変わった武器を使って巨大なモンスターと戦うゲームか。」


セフィロス「『コブラ(架空の人物)』を贈ろうか?」
クラウド「不死身と呼ばれた男、正統派の海賊か。」
セフィロス「快速宇宙船タートル号を駆り、左腕に仕込まれたサイコガンで銀河系に海賊コブラとしてその名を轟かせた一匹狼の宇宙海賊。本人の弁によるとならず者からは『毒ヘビ』と呼ばれ、銀河パトロールでは『330号』の犯罪者番号が打たれているという。海賊ギルドとの果てのない闘争に疲れ切ったため、3年前(映画版では2年前、TV版では5年前)に自分の死を偽装してアウトローの世界から姿を消す。さらには自らの記憶も封じ、顔も整形手術で美男子風の整った顔立ちからタレ目で団子鼻のややとぼけた印象の顔に変え、貿易会社の平凡なサラリーマン、ジョンソンとして生活していた。しかしふとしたきっかけで記憶が戻り、新しい顔もギルドに割れてしまったことから、相棒のアーマロイド・レディと共に再び海賊稼業に身を投じることになる。キャプテン・ドレイクのような正統派海賊たらんと常に心がけており、普段は冗談やとぼけた言動が多い三枚目だが、ここ一番では正統派ハードボイルドヒーローの顔を見せて凛々しい活躍をする。無用な殺人は嫌い、生業である海賊稼業に関しても『殺人はせずスマートにやりたい』と自らの信条を口にしており、信条を曲げずに仕事をすることがどうしても無理であると判断すれば、どのような宝が目の前にあろうとあっさり諦める。その一方で悪党相手や自衛のためなら殺人もいとわず、特に、激怒した時や血も涙もない悪党に対しては『地獄が寝ぐら、悪魔が友の、本物の殺人者』の顔を見せて容赦しない。一匹狼ながら義理や友情を重んじる。かなりの女好きで手も早く、相手は概ね20代ほどのグラマーな地球人の美女に限定される。『守備範囲』ではない醜女、年輩の女性、未成年者、そして地球人型以外の女性には手をつけない。高額の懸賞金が掛けられた賞金首である。10万ドルの賞金首として全宇宙に手配されていたが、情報屋のミス・マドウによればその額でも本気で首を狙おうとする者がいなかったために『ザ・サイコガン』編でギルドから300万ドルの賞金が懸けられた。TV版では、賞金稼ぎのジェーン・ロイヤルの弁によるとコブラに懸けられた賞金は700万ドル(第3話)、ギルドが雇った殺し屋・ターベージの弁では1万クレジット(第5話)、その雇い主であるクリスタル・ボーイが別に雇った情報屋たちの会話では700万ビート(第6話)とされている。いずれにせよ、本人曰く『天文学的な額の賞金が懸かっている』ことは確かである。生粋の地球人だが、500kgというゴリラ並みの握力(本人のセリフより)、100メートルを5秒で走破、特殊強化サイボーグの腹を正拳突きで打ち抜けるなど、超人的な肉体と精神力の持ち主。本人は『オリンピックをやれば金メダルでオセロができる』と豪語し、常人離れした身体能力を持っている。生命力は相当なもので高所から落ちても死ぬことはなく(『刺青の女編』、『聖なる騎士伝説』にて)、かなりの深手でさえ致命傷にはならない。『死の商人編』、『神の瞳編』では体を凍結させられたが平気だった。『黄金の扉編』で負傷して医師の手当てを受けた際には並外れた回復力を見せ医師からその生命力を『トカゲのシッポ』と評されたこともある。」
クラウド「なるほど。」


セフィロス「『黒歴史(スパロボZ)』を贈ろうか?」
クラウド「よくある無かった事にしたい事とか忘れたい過去の事か?」
セフィロス「違う。簡単に言うとあの『オーバーデビル』と同じくらいの強さの奴らが1万2000年もの間戦い続けるというものだ。」
ジタン「しかもそれを10000回も繰り返すんだよな・・・。場合によっては更に続くし。」


セフィロス「『心の力』を贈ろうか?」
クラウド「そんなモンに何の効果がある!?」


セフィロス「『筋斗雲』を贈ろうか?」
クラウド「こんな雲に乗れるわけないだろう!」
セフィロス「ただし、清らかな心を持たないと乗れん。」


セフィロス「『こやし玉』を贈ろうか?」
クラウド「何かいやな名前だな・・・。何に使うんだ?」
セフィロス「敵に投げつけて使う物だ。当たるとボスも逃げだす程の悪臭を放つ。」
クラウド「カオス勢に囲まれた時に使うと便利そうだが1vs1が基本だしな・・・。」


セフィロス「『キス』を贈ろうか?」
クラウド「……魚(鱚、鼠頭魚)も接吻もいらないからな!勿論間接でもな!!」


セフィロス「『群青色の招待状』を贈ろうか?」
クラウド「俺にあの長女を倒せというのか!?」
ジタン「地下で待っている次女か長男よりは弱いと思うけど…。」


セフィロス「『完熟四季王』を贈ろうか?」
クラウド「ゴルベーザ四天王の怪物版か。よく探してきたな。」
ゴルベーザ「たぶん違うと思うぞ。」
スプリミリョーネ「花見ルックでマイクを握る死の春先案内人だ。」
ウイナッツォ「鍋の乗ったコタツに引きこもる狼だ。」
フォーリシア「サーベルに焼き芋を刺してるけど……。」
サマカンテ「回復してやろう!全力でかかってくるがいい!」
クラウド「なんか混沌っているのは予想できたが、残り3人はただの不審者じゃないか!!」


セフィロス「『心遣い』と『思いやり』を贈ろうか?」


セフィロス「『甲冑男爵』を贈ろうか?」
クラウド「どうせ俺を追放しに来たんだろ?」
セフィロス「それで猿を追放できるぞ?」
クラウド「興味あるね。で、中身はなんだ?」

甲冑男爵A「・・・・・。」
甲冑男爵B「・・・・・。」
甲冑男爵C「・・・・・。」
甲冑男爵D「・・・・・。」
甲冑男爵E「・・・・・。」

クラウド「鎧武者との違い・・・移動速度だけじゃないか!!」

  • セシル「兄さんは結構速いよ・・・というか明らかに甲冑着れない人が混沌っているよ!」

セフィロス「『刑務所』に送ろうか?」
クラウド「俺はなんの罪も犯してないぞ。」
セフィロス「刑務所は刑務所でも見学のほうだ。牢屋の中に入れられることはないから、行って来い。」
〜刑務所見学〜
クラウド「おい、ジタン!なんでこんなところに!」
ジタン「原因はお前らだろ!
そのお陰で刑務所行きじゃないか!」
クラウド「そもそもそれはジタンがダガーを怒らせたからだろ!」
セフィロス「まだ刑期は長いぞ?ジタン。」
ジタン「そ、そんな・・・ (T-T

  • Take2:セフィロス「『刑務所』に送ろうか?」
    クラウド「またジタンに会って来いということか?」
    セフィロス「まあまあ。まずは2つのサイコロを3回振ってみろ。」
    クラウド「それはモノポリーだ!どうせ3連続ゾロ目が出たら刑務所に送るんだろ!」
  • ダガー「刑務所ってマスのことかしら?あそこ、簡単に出られるからねぇ・・・。」
    セシル「でもさ、不利な人にとって刑務所は安全地帯とも言うらしいよ・・・。」

セフィロス「『ケフィア』を贈ろうか?」


セフィロス「『ゲットマシン』を贈ろうか?」
クラウド「チェェェェンジゲッタァァァ…ってベアー号だけじゃないか!中途半端すぎるぞ!」


セフィロス「『ごきんじょ冒険隊』を贈ろうか?」
クラウド「幼稚園児が主人公のRPGか。興味無いね。」


セフィロス「『クイーンズゲイト スパイラルカオス』を贈ろうか?」
クラウド「『夢の競艶が実現!!異界より集いし戦士たちよ、最後の一枚まで戦い続けろ!』?どういう事だ?」


セフィロス「『小宇宙(コスモ)』を贈ろうか?」
クラウド「何だそれは?」
セフィロス「体内の宇宙的エネルギーを燃焼させて繰り出す闘法を使用し、拳で空を引き裂き、蹴りで大地を割るほどの威力を誇る。ただし聖闘士の肉体は生身の人間と変わらないため、これを補うために各闘士は聖衣などのプロテクターを纏うこととなる。小宇宙は主に精神力・集中力などに比例・呼応して高まる。そのため六感(五感+第六感(意識))のいずれかを意図的に封じるなどしてこの助力とし、爆発的に小宇宙を増大することもできる。 上級の闘士となれば小宇宙の爆発により星々をも砕く破壊力を生み出したり、相手の肉体のみならず精神までも破壊したり、冥界・異次元などの異空間へ相手を放逐するといった超絶的な技も存在する。」


セフィロス「『ゲッター線』を贈ろうか?」
クラウド「単体で贈られてもなぁ。どうせなら真ゲッ…ってセフィロスアンタ!」
セフィロス「!?ウォォ、体が く ず れ る …」
ジタン「そうか、そうだったのか今ならすべてが分かるぞ 俺達が生まれた理由もこれからのFFがどうなって行くのかも…。」
クラウド「みんな様子が何かおかしい。一体何が起こっているんだ…!?」


セフィロス「『鳳凰幻魔拳』を贈ろうか?」
クラウド「相手の頭近くに拳を放つ事によって相手に幻惑を見せ、精神をズタズタにする技ってことか。
     ティファに贈ったらなんて言うか…。」


セフィロス「『かめはめ波』を贈ろうか?」
クラウド「ドラゴンボールシリーズで有名な必殺技か。興味ないね。」
WoL&フリオニール&オニオンナイト&セシル&バッツ&ティナ&ティファ&スコール&ジタン&ティーダ&ユウナ&ヴァン&ライトニング&ノエル&ノクティス&ニックス&エース&ラムザ&ユーリィ&ザッシュ&黒き風&聖剣ヒーロー&ソール&メイア&ラァン&プーレ「その技があればラスボスに勝てるんだな/のね/ですね!?是非贈ってくれ/ちょうだい/ください/クエッ、クエッ!!」
セフィロス「この技を会得するには、あと50年間修行を積まなければ使えんぞ。」
WoL&フリオニール&オニオンナイト&セシル&バッツ&ティナ&ティファ&スコール&ジタン&ティーダ&ユウナ&ヴァン&ライトニング&ノエル&ノクティス&ニックス&エース&ラムザ&ユーリィ&ザッシュ&黒き風&聖剣ヒーロー&ソール&メイア&ラァン&プーレ「ムセテンナヨ!!/クエエェ!!」


セフィロス「『海○コーポレーションの株』を贈ろうか?」
クラウド「どこからその株を手に入れた?」
セフィロス「ペガサ○をあやつるのマテリアで操って手に入れた。私はトレーダでもないし、ただ持っていても紙屑同然だ。」
フリオニール「いらないなら俺にくれ!」
クラウド「なぜだ?」
フリオニール「いいじゃないか!ただ だし」
ジタン「それが言いたかっただけだろ、お前は!!」
同時刻
モ○バ「にいさま!!○馬コーポレーションの株が買い占められている!!」
海○「何?!それは本当か!?(世界海○ランド計画がここで潰える訳には、いかん。)」


セフィロス「『元気玉』を贈ろうか?」
クラウド「是非贈ってくれ!!」
セフィロス「ただし、世界中の人々から元気を分けてもらえないと威力が高まらないぞ。」


セフィロス「『賢者』を贈ろうか?」
クラウド「魔術師系最高クラスのジョブか。興味ないね。」


セフィロス「『カジノ』を贈ろうか?」
クラウド「某ゲームでミニゲームができる娯楽施設か。興味あるね。行ってみよう。」


セフィロス「『改造』を贈ろうか?」
クラウド「チューンナップの意味をするのか。」


セフィロス「『ガルディア王国』を贈ろうか?」
クラウド「興味ないね。」


セフィロス「『かりう』をおくろうか?」
クラウド「なんだそれ?」
せふぃろすは、かりうを なげつけた。 からだじゅうに さむけがおそった。
クラウド「しまった!…ねつが でて くるしい」
くらうどは、 びょうきでうごけない
ジタン「よーし、せきねんのうらみを はたすぞ!」
じたんは、りーちせぶんを つかった くらうどは、1 の だめーじを うけた。
くらうどは、 びょうきでうごけない
じたんは、りーちせぶんを つかった くらうどは、1 の だめーじを うけた。
くらうどは、 びょうきでうごけない
じたんは、りーちせぶんを つかった くらうどは、1 の だめーじを うけた。
くらうどは、 びょうきで(ry
クラウド「いっそ、いちげきでたおしてくれ…」


セフィロス「『カビゴン』を贈ろうか?」
クラウド「なんだこのでかいモンスターは!! (OO;
ジタン「デブチョコボよりでかい !! (OO;


セフィロス「『ゴンベ』を贈ろうか?」
クラウド「↑さっきのやつより小さいな。」


セフィロス「『神のカード』を貴様に贈ってやる。」
クラウド「この世に、3枚としかないレアなカードか。」
ジタン「売ったらいくらになるんだろうな。」
クラウド「うっちゃああかんやろ!!」

  • クラウド「なになに…?『機皇神龍アステリスク(OCG)』と『ラーの翼神龍(OCG)』と『創星神sophia』?」

セフィロス「『皇帝』を贈ろうか?」
クラウド「自滅する皇帝ならいらない。」
セフィロス「その点なら大丈夫だ。今回も大量に用意。」
クラウド「またそのオチかよ!あれは毎回多すぎるからやめてくれ!」
セフィロス「という訳で皇帝を知っていたらドンドンクラウドに贈ってくれ。」
クラウド「ふざけるな!というかアンタが贈るんだろうが!!」
セフィロス「今回は多いどころでは済まされないのでな・・・。私も全部用意できないのだよ。」
クラウド「じゃあ贈るな!!」

  • 大量の皇帝「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「ウボァー」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」」

セフィロス「『グラタン』を贈ろうか?」
クラウド「グランディスタンクの略か。」
皇帝「その戦車、私に譲れ。」


セフィロス「『黒ひげ危機一髪』を贈ろうか?」
クラウド「この年になってそんなおもちゃで遊ぶと思ってるのか?」
セフィロス「いや、ただの黒危機(※略称)では面白みがないとは思っていた。
      そこで今回は特別に大型Ver.で遊んでみようと思う。道具係準備よろしく。」
ジタン「へいへいお待ち。」
 
ガラガラガラガラ

皇帝「おいちょっと待て!なんだこの仕打ちは!?ここから出せ!」
クラウド「よりによって黒ひげ役こいつかよ。」
ジタン「いやさぁ準備中に偶然目の前歩いてたからさ。それにやられ役にはぴったりだし。」
クラウド「仕方ない。おい皇帝、今日はツキがなかったな。天運に身を任せておけ。」

__ブレイバー__

グサッ
皇帝「おい!シャレにならんからやめろ!」
ニンブス「当たれ!」光の剣ザクッ
皇帝「貴様どこから出て来た?!やめろほんとに!」 
ギルガメッシュ「おいおい、こりゃあ見物じゃねぇか。」
クラウド「ギルガメッシュ!?」
ジタン「玄武王の方がご登場だな。」
ギルガメッシュ「しかしチマチマやってたら埒があかねぇなぁ、こういうのは一気にやらねぇと!」

__GATE of LORICAN(※剣の雨です)__

皇帝「おい!貴様ふざけるな!?こんなの当たりじゃなくても下手すりゃ死ぬz」
ギルガメッシュ「発射!」
グサグサザクザク バビューン! ガシャーン!
皇帝「ウボァー!」
ジタン「皇帝が死んだ!」
セフィロス「この人でなし!」
クラウド「お前が言うか!?」


セフィロス「『キュゥべえ』を贈ろうか?」
クラウド「無理やり契約させて魔法少女にするつもりか!?斬り落とすぞ!」

  • キュゥべえ「呼んでくれてありがとう!僕の名前はキュゥべえ!クラウド、僕と契約して魔法少女になってよ!」
    クラウドちゃん「斬り落とすぞ!」
    キュゥべえ「わけがわからないよ。」

セフィロス「『貴族』を贈ろうか?」
クラウド「王族より身分が違うな。」

  • ローザ「貴族です。」
  • ステラ「貴族ですの。」
  • ザルバッグ「貴族だ。」
  • ダイスダーグ「貴族だ。」
  • バルバネス「貴族だ。」
  • ディリータ「俺もそうだな。」
  • ラムザ「僕も、半分は貴族の血だ。」
  • ラーグ「わしもだ。」
  • ゴルターナ「わしも。」
  • グリムス「私も。」
  • バリンテン「このわしを忘れてはならんぞ!」
  • シーン三姉妹「私たちもですの。」

クラウド「もういい、帰ってくれ!」
ジタン「まあまあそういうなって…。こう見ると、王族同様よりどりみどりって感じだな。ん?でも誰かを忘れているような?」
アルガス「お前ら、家畜の分際でこの俺をのけ者にするとは何事だ!」
ジタン「出た、家畜王。あれ、お前も貴族だったんだっけ?」
アルガス「誰が家畜王だ!!家畜はお前らだろう、家畜が人間を侮辱するとどうなるか思い知らせてやる!(ルカヴィ化)」
クラウド「うるさい。」

__超究武神覇斬__

アルガス「か、かあさん…た、助けて…」
ジタン「それが俺たちに思い知らせたかったことか…?」
セフィロス「哀れなものだな…。」


セフィロス「『キャサリン』を贈ろうか?」
クラウド「なんだこのリボンをつけたピンク色の恐竜みたいなやつは?」
ジタン「こいつ、ヨッシーに似てないか?」
クラウド「そういえばそうだな。」


セフィロス「『神次元ゲイム ネプテューヌV』を贈ろうか?」
クラウド「一人の女神が過去に飛ばされる物語か。」
セフィロス「そうだ。今度は過去を舞台に七賢人との戦いが繰り広げられるのだ。」


セフィロス「『ゲームブックでの選択』を贈ろうか?」
クラウド「『ゲームブックでの選択』? なんだそれは?」
セフィロス「こういうものだ。」
 
 今、君の前に贈り物をしたいと言う青年が立っている。
 君にとって興味のあるものだったら、彼の贈り物を受け取ってもいいし
 そうでなければ、受け取るのを拒否してもいい。
 
 さあ、選びたまえ!!

 ミア「興味があるので受け取る。」
  「興味がないので受け取らない。」
 
クラウド「もちろん、『興味がないので受け取らない。』を選択する。」
ジタン「俺だったら、『興味があるので受け取る。』を選択するね。」


セフィロス「『カービィ』を贈ろうか?」
クラウド「相手の能力をコピーをする未確認生命体か。というか、そいつ呼んだら色々とヤバイぞ!?」


セフィロス「『クッパ』を贈ろうか?」
クラウド「マリオに出てくる亀の大王か…ってどこから連れてきた?!」
ジタン「亀といったら…」
エクスデス「カメェェェッー!」
クラウド・ジタン・セフィロス「やはりな、エクスデスが言うのかと思った。」


セフィロス「『クリスマスプレゼント』を贈ろうか?」
クラウド「アルテマウェポンの事だろう!」


セフィロス「『光子力』を贈ろうか?」
クラウド「何だそれは?」
セフィロス「マジンガーZの開発者・兜十蔵博士が富士火山帯の地層から発見した新元素ジャパニウム」の核分裂の過程で抽出されるエネルギーが「光子力」である。完全無公害のうえ脅威的なパワーを持つ光子力は「人類最後のエネルギー」と称され、原子力にかわる新たなエネルギー革命として世界各国で注目された。マジンガーZの動力として光子力エンジン、武装に光子力ビーム砲、その他に光子力ロケットエンジンなど、マジンガーZを構成する多くの要因に光子力エネルギーが使用されている。光子力は燃料状態では液体であり、富士山麓にある光子力研究所の製油施設で精製される。また、ボスボロットのディーゼルエンジンに給油して使用することが出来た。戦いが終わり、世界が平和になった後、光子力は平和利用されることになった。」


セフィロス「『けいおん!』のDVDを贈ろうか?」
クラウド「俺にバンド組めってことか?」

  • カスミ「大丈夫」
    蒼龍武官「バンドを組むのは」
    シンク「私たちだよ〜」
    クラウド「…ドラムがいないような気がする」

セフィロス「『ケイオスユニオン』へ送ろうか?」
クラウド「間違えてないか?俺は平沢進じゃない。平沢唯だ…ってあれ?」

  • セリス「アンコールはやらないって言っただろ!解散だ!帰れ!バカモノーー!さ、出口はこちらです、帰れ!さよなら。」
    ロック(ああ言って実は満更でも無かったりするんだよな。)
    クラウド(ある意味「細かすぎて伝わらないモノマネ」に近いよな。)

セフィロス「『ギンコ』を贈ろうか?」
クラウド「それって、『リサ・シルバーマン』の事か?」
セフィロス「そうだ。物語の冒頭で激怒した『三科栄吉(ミッシェル)』が勝手につけた名前だ。」


セフィロス「『仮面ライダー』を贈ろうか?」
クラウド「誰だそいつは?」
セフィロス「悪の秘密結社ショッカーによって改造された戦闘用改造人間。本作における劇中での呼称およびクレジットは仮面ライダーで統一されているが、第40話以降、二人の仮面ライダーが共演するエピソードでは、本郷の変身するライダーを仮面ライダー1号(第1号)、一文字の変身するライダーを仮面ライダー2号(第2号)と区別して呼ばれるようになった。なお2人の仮面ライダーは、互いを「本郷」「一文字」と本名で呼び合っていた。2人とも脳改造をまぬがれてショッカーのアジトから脱出し、ショッカーから人類を守る戦士となる。後述する基本スペックは両者同一であるが、前者は多彩な必殺技を持ち、後者は高い格闘能力と破壊力を備えることから、雑誌展開などで「技の1号・力の2号」と称されたのだ。」
クラウド「なるほど。」


セフィロス「『神』を贈ろうか?」
クラウド「要するに、この世界を創った爺さんの事だろう!」


セフィロス「『ガーディアン』を贈ろうか?」
クラウド「そいつらはフリオニール達に贈ってやってくれ。」
セフィロス「良かろう。」
〜その後、異世界にて〜
帝国兵「フィンからここまでよく逃げて来た。だがもう逃げられんぞ!」
マリア「フリオニール!」
ガイ「後ろも前も逃げられない!」
帝国兵「逆らう者は処刑しろとの命令だ!恨むなら皇帝に逆らったお前達の村の奴らや両親達を恨むんだな。」

__フリオニール達は全滅した__

〜三途の川〜
カロン「死者の魂が次なる転生を待ち、虚無に耐える場所…。死せる若人の魂達よ、三途の川辺へようこそ…。私はカロン、三途の川の渡し守。そなたら、フリオニール。マリア、ガイ、レオンハルトであった魂は、これより、川を渡るものなり……だが…この川を渡ってはならん。御身の上には 今だ光があり、汝らを護らんとしておる。汝らの力とならんがため、この岸に姿を現す。見るがよい……戦いに倒れたる者達よ 案ずるな。また新たな光が汝らを護らんがため、やって来る……さあ。陸へ戻られい。再び立ち上がった時、汝らは光の力もて、生まれ変わるのだ……」
〜アルテアの反乱軍のアジト〜
ヒルダ「ミンウ、助かりますか?」
ミンウ「はい、じきに意識を取り戻します。力強い生命力を感じます。」
ヒルダ「フィンから避難して来る時、この子が血みどろになって倒れているのを見つけたのです。」
ミンウ「この魔法陣が生命力を増幅させます。そっとしておきましょう。」
ヒルダ「安心しました。それでは会議に行きましょう。皆集まっている頃です。帝国がバフスクで建造中の大戦艦!あれが完成したら敵の総攻撃が始まるでしょう。何か手を打たないと!」
フリオニール「こ、ここはどこだ?ハッ!皆は無事なのか?!レオンハルト!マリア!ガイ!」
マリア「フリオニール生きていたのね!..良かった..私..グズン。」
フリオニール「マリア、ガイ。レオンハルトはどこだ?」
ガイ「フィンの王女 助けた 俺達 レオンハルト いなかった。」
フリオニール「そうか..大丈夫 生きているさ、きっと。」
ヒルダ「元気になったのですね。良かった。」
フリオニール「王女、私達を反乱軍に加えて下さい!」
ヒルダ「だめだめ!あなた達の力では無駄に命を落とすだけです。お家へ帰りなさい。」
マリア「私達の家はもう無いんです。両親も..」
ヒルダ「ごめんなさい..そうだわ!良かったらアルテアで暮らしなさい、合い言葉さえ覚えておけば自由に暮らせます。」


セフィロス「『コープスパーティー』を贈ろうか?」
クラウド「呪われた学校から脱出するホラーロールプレイングゲームだろう。」
セフィロス「そうだ。これはRPGツクールで受賞した作品で後にWINDOWSやPSPやOVAのリメイクや続編が発売されたのだ。」


セフィロス「『株主総会』へ送ろうか?」
クラウド「もうそんな時期か。だが、俺は株式は持ってないぞ。」
セフィロス「私は神羅の株式を20%持っているからな。少しは斜め上の株主提案を行うか。」
クラウド「嫌味か!」

  • ツォン「社長、株主提案ですが、すごく変な提案があります。」
    ルーファウス「どのようなものだ?」
    ツォン「これです」
    ''第2号議案 定款一部変更の件(日常の基本動作の見直しについて)
    提案の内容:
    貴社のオフィス内の便器はすべて和式とし、足腰を鍛練し、株価四桁を目指して日々ふんばる旨定款に明記するものとする。
    提案の理由:
    貴社はいままさに破綻寸前である。別の表現をすれば今が「ふんばりどき」である。営業マンに大きな声を出させるような精神論では破綻は免れないが、和式便器に毎日またがり、下半身のねばりを強化すれば、かならず破綻は回避できる。できなかったら運が悪かったと諦めるしかない。
    第13号議案 定款一部変更の件(取締役の呼称について)
    提案の内容:
    取締役の社内での呼称は「クリスタル役」とし、代表取締役社長は代表クリスタル役社長と呼ぶ旨定款に定める。
    提案の理由:
    取締役という言葉の響きは堅苦しい。また昨年の株主総会で気がついたのだが、取締役会では支配下の子会社の業績に関して全く取り締まっている様子がない。モルボル栽培が儲かっていないという報告があった場合、取締役会では「なぜ儲からないのか」「どうやったら儲かるか」を諮らねばなるまい。しかし「利益はそれほど出ていません」で済ませるのは取締役会ではない。従って呼び方はいい加減なもので済ませることとする。''
    ルーファウス「何だこれは?!」
    ツォン「ただ、まともな提案もありますからね………そして、なぜ「クリスタル役」何でしょうか………」
    元ネタ:野村ホールディングス株式会社第108回総会における通知書面

セフィロス「『株券』を贈ろうか?」
クラウド「神羅のならいらない。」
セフィロス「そうか。(チッ、ジンバブエ・ドル並みに暴落して紙くずになったから押し付けようと思ったがな……。)」


セフィロス「『答え』を贈ろうか?」
クラウド「何に対するだよ?」


セフィロス「『グリモア(新・世界樹の迷宮 ミレニアムの少女)』を贈ろうか?」
クラウド「その石にどんな効果があるんだ?」
セフィロス「宝箱の中やすれ違い通信でギルドカードから入手したり、戦闘中にグリモアチャンスと表示されたキャラクターが戦闘終了後まで生き残っているとランダムで生成されるのだ。生成後はギルドキャンプに持ち込むことで鑑定、装備が可能となる。グリモアチャンス中に行った敵を含むすべてのキャラクターのスキルをランダムで覚えるためプレイヤースキルだけではなく敵スキルが使用できるグリモアも生成される。ギルドハウスで三つのグリモアを合成させて新たなグリモアを作り出すことも可能だ。」
クラウド「アビリティいらずだな。」


セフィロス「『ガス雲』を贈ろうか?」
クラウド「太陽系全てを破壊する恐ろしい物なのか!?」


セフィロス「『銀河鉄道999』を贈ろうか?」
クラウド「と、見せかけてまた魔列車だろう」


セフィロス「『狂竜ウイルス』を贈ろうか?」
クラウド「興味な……」

__殴る__

クラウド「ぐあ!?」
クラウド「なんだこれは!?」
セフィロス「ほうっておくと狂竜症を発症して体力の赤ゲージがなくなり狂竜ウイルス付加効果で大ダメージを受けてしまうのだ、しかし戦って克服すると会心率がアップする状態異常なのだ.」
クラウド「モン○ンのネタか!」
ジリジリ
クラウド「くそ!えい!」

__ブレイバー__

セフィロス「焦ると元も子もなくなるぞ」

__天照__

クラウド「ぐあ!」
力尽きました
もう復活できません
クエスト失敗です
ナレーション「こうしてクラウドは力尽きなければならかった。」


セフィロス「『号泣会見』を贈ろうか?」
クラウド「泣けば許されるのかよ。」


セフィロス「『ゴレンジャイ』を贈ろうか?」
クラウド「あっちでやってくれ!」
セフィロス「そう言うな、メンバーも集まっている、あとここに行ってくれ」
〜その後、ジークデン砦にて〜
ラムザ「兄さんッ! アルガスッ!!」
ディリータ「ティータッ!!」
ティータ「兄さんッ!!」
ゴラグロス「早く退けッ! さあッ!!」
ザルバッグ「構わん、やれ!」
アルガス「ハッ!」
????「「「「「まてェーい!」」」」」
ラムザ&ディリータ&アルガス&ザルバッグ&ティータ&ゴラグロス「!!??」
アカレンジャイ「アカレンジャイ!」
キレンジャイ「キレンジャイ!」
アカレンジャイ「アカレンジャイ!」
アカレンジャイ「アカレンジャイ!」
キレンジャイ「キレンジャイ!」
ゴレンジャイ「「「「「5人そろって!ゴレンジャイ!」」」」」
キレンジャイ「待て!色々とおかしいぞ!?」
アカレンジャイアカレンジャイアカレンジャイキレンジャイ「いいじゃないか!ただ だし!」
キレンジャイ「良いわけあるか!!」
ラムザ「クラウド、出てくるの速いよ!?」
キレンジャイ「他に突っ込む所あるだろ!!」
ゴラグロス「な、なんだこの状況は!?」(←手を離してる)
ティータ(今のうちに逃げよう… (^^; )

ナレーションこうして変な五人組のおかげでティータは死なずにすだ
キレンジャイ「……最後の最後で誤植にするな」


セフィロス「『カグラ千年祭』を贈ろうか?」
クラウド「無念のうちに死んだ者たちの魂を安らかに成仏させるための祭りか?」
セフィロス「そうだ。だから、その世界では死んだ者たちやお前がかつて守ろうとしていたエアリスやザックスも生き返っているぞ。」
クラウド「何だと!?案内してくれ!」
セフィロス「よかろう。」


セフィロス「『こてつ(猫)』を贈ろうか?」
クラウド「…刀じゃなくて今はやりの猫か」


セフィロス「『コイキング』を贈ろうか?」
クラウド「そんな弱いの、いらないね」

__コイキングの はねる!__
__しかし なにも おこらない__
クラウド&ジタン「…(呆然)」

セフィロス「『キャン玉ちゃん』を贈ろうか?」
クラウド&ジタン「いらんわ!」
下衆ヤバ夫「ええ〜わたくしの下衆マグナムは充満しておりますよ〜! (^-^
ジタン「うるせえ!!帰れ!! (..;
クラウド「…あんた、こいつ何処から連れてきたんだ?」


セフィロス「『キラキラネーム』を贈ろうか?」
クラウド「どこぞの皇帝に贈ってやれ。」
ジタン「世界にしいざあは私1人だ!とか…ダサい名前だな」
フリオニール「れおん…まさか現実世界にあいつの名前が使われるとは…」
スコール「なんだよ…俺の事か?」
ティーダ「ていうか…ウボァーって名前じゃないんスかぁ!?」
皇帝「貴様達…業の深い罪を背負っているな…」


セフィロス「『金盞花(キンセンカ)』を贈ろうか?」
クラウド「花言葉を分かってて贈るんだろうな?え?」
ジタン「え?それってどういう……?」
クラウド「金盞花の花言葉は『絶望』だ。他にも幾つかあるけどな」
セフィロス「なんだ、知っていたのか」
クラウド「当たり前だ。前に金盞花の花言葉について話す機会があったからな」
ジタン「……そんな機会あったか?俺覚えてねーけど」
セフィロス「(ああ、声優ネタか……)」


セフィロス「『コッコ』を贈ろうか?」
クラウド「なんだ?このニワトリは(コッコの顔を見る)…!! (OO;

__エスケプ__

ジタン「どうしたんだ?あいつ、ニワトリなんかに怯えて」
セフィロス「まさか、こんなニワトリにクラウドが怖がるとはな…」
皇帝「フン、この世界にこんな鶏は似合わんな…沈めてやろう(スティックボム飛ばす)」
セ・ジ「あっ」
コッコ「コケー!」
コッコは周囲を見境なく襲ってきた!
99999 99999 99999
皇帝「ウボァー!」
ジタン「皇帝のバカヤロー!!」
セフィロス「そうだった、コッコの逆襲はあの大魔王ですら止められぬからな… 闇に落ちるか…」

クラウド「…ふう、危なかった…。大乱闘でもフィールドスマッシュでもいきなり出てきたあいつには散々苦しめられたからな…」


セフィロス「『コピーライト』を贈ろうか?」
クラウド「何だそれは?」
セフィロス「ライトを当てた物を復元する効果のある懐中電灯だ。例えば…」
クラウド「ん?何だ!アルテマウェポンが二つになったぞ!」
セフィロス「そうだ。アイテムだけでなく、人間、モンスター、乗り物まで増やせるぞ。」


セフィロス「『極道』を贈ろうか?」
クラウド「ヤクザが極めた道の事か?」


セフィロス「『ギャラドス』を贈ろうか?」
クラウド「前に贈られたコイキングが進化してそいつになったからいらない。」
ギャラドス「ギャース!(よし、頑張るぜ!)」
ジタン「ええ!? (OO; あんなしょうもないのがこんなヤバそうなのに進化するのかよ!?」
クラウド「それにしても鯉が東洋の龍みたいなのになるなんてな...鯉のぼりの伝承が元ネタか?」
セフィロス「恐らくそうだろう、そしてポケモンにはこいつのように進化して急激に強化されるのが他にもいる。」
皇帝「ほう、あんな虫けら以下がここまで使えそうな奴になるとはな...これは支配の価値がありそうだな。」
クラウド「ちょうどいい的が来たな、ギャラドス、お前の力を見せてくれ。」
ギャラドス「グアァ!(テメェの支配には興味ねぇぜ!)」

__ギャラドスの げきりん!__

皇帝「ウボァー!」
ジタン「うひゃ〜...タイプ違う技なのにすげぇ威力だぜ!」
クラウド「しまった!よりによってげきりんだとは..気をつけろ!混乱したぞ!」

__シールド__

セフィロス&ジタン「なンだと!?」
ギャラドス「グゥゥ...ウガァァァ!(グヘヘヘ・・・俺は何をした!)」

__ギャラドスの なみのり!__

セフィロス&ジタン「ぎにゃぁぁぁぁ!!」
クラウド「も、戻れギャラドス! うーん...セフィロスを倒したのはいいけどジタンは復活させなきゃな...っていうか、こんなのを子供が使役するってのもすごい話だな... (^^;

  • TAKE2クラウド「リヴァイアサンに似てるな」

セフィロス「『キレたナイフ』を贈ろうか?」
クラウド「そんな先のキレたナイフ、いらないね。」
某D「俺が周りからなんて呼ばれてたか知ってるか?切れたナイフだよ!!!」
ジタン「だから…キレたナイフじゃ先は切れないだろ、オッサン。」


セフィロス「『ゴジュラス』を贈ろうか?」
クラウド「何だこのでかい恐竜は!?」
セフィロス「ゼネバス帝国に対抗するために開発されたヘリック共和国ティラノサウルス型のゾイドだ。」
フリオニール「それさえあればパラメキア帝国も楽勝だな。」
皇帝「ごじゅらす かくごしろ。」
フリオニール「望むところだ。」

__レーザービーム__

皇帝「ウボァー!」


セフィロス「『カルタ』を贈ろうか?」
クラウド「鉄血のオルフェンズに出てくる地球外縁軌道統制統合艦隊司令官カルタ・イシューここに呼ぶつもりか?」
セフィロス「そう言えばお前(中の人的に)鉄血に出てるし2期では後任だったな」
ジタン「だからそんな長い肩書きクラウドは言えるのか」
セフィロス「彼は負傷者をお米様抱っこで運んでいたぞ。」