HTML convert time to 0.059 sec.


【お前への贈り物を考えていた】/その他(さ行)

Last-modified: 2017-09-03 (日) 15:37:13

FF7ACで、クラウドとセフィロスが戦っている最中にセフィロスが言ったセリフ。
「『○○』を贈(送)ろうか?」に続いて贈り物を考えてみましょう。
なお、クラウドの反応もあると吉
 
例:セフィロス「私が使っている『シャンプー』を贈ろうか?」
クラウド「まるまる一本は使わないぞ」


FF関係でもスクエニ関係でもないものはここでお願いします。


【お前への贈り物を考えていた】/FF
【お前への贈り物を考えていた】/DQ
【お前への贈り物を考えていた】/スクエニ(FF以外)


その他 Edit

さ行 Edit

セフィロス「『スカウター』を贈ろうか?」
クラウド「戦闘力…5か。ゴミめ」

  • ケフカ「僕ちんのセリフをとるなー!(中の人的な意味で)」
  • Take2:クラウド「7には『ライブラ』が無いからな…もらっとく。」
  • みやぶるのマテリアがあるけど…マスタートンべリとか見破れないし
    スカウターは何でも見破るからな。スカウターが上かな?

セフィロス「『声援』を贈ろうか?」
クラウド「あんたに送られてもうれしくない」

  • Take2:セフィロス「『声援』を贈ろうか?」
    クラウド「何だこれは……? カセットテープとラジカセ……?」
    セフィロス「そのカセットをラジカセに入れて、聞いてみろ」
    〜聞いてみた〜
    ジタン「クラウド! ここに参加できてうれしいぜ!」
    ダガー「他のFFキャラの皆さんと仲良くなれて楽しいです!」
    ティファ「私も楽しいわよ!」
    フリオニール「俺、お前に出会えてよかったぜ!」
    ティーダ「応援してるっスよぉ!」
    ヴァン「このページ大好きだぁ!」
    FFキャラ全員「このページよ! 永遠なれ!」
    皇帝「ウボァー (^_-
  • クラウド「みんな……ありがとう……って、なんか変な言葉混沌ってなかったか?」
    セフィロス「気のせいだ」

セフィロス「『昭和64年の10円玉』を贈ろうか?」
クラウド「何気にレアものだな。ギザ10ならなおさら……」


セフィロス「『十万円玉』を贈ろうか?」
クラウド「そんなものがあるのか?!」


セフィロス「『触覚』を贈ろうか?」
クラウド「あんたの前髪のことか?」


セフィロス「『ジン』を贈ろうか?」
クラウド「IXの主人公のパチモンか?!」
ン「違う!サッカーで頭突きした奴だよ!!」

  • セフィロス「だが、ディシディアUT版だと仲間から思い切りジンと呼ばれているからな」
    ジタン「なンだと!?」
    クラウド「(スペルがZidaneだからか…)」

セフィロス「『ジュース』を贈ろうか?」
クラウド「おごってくれるのか?」

  • セフィロス「湿地の魔女から受け取ったものだ。」
    クラウド「そんな怪しいモン飲めるか!?」

セフィロス「『心霊写真』を贈ろうか?」
クラウド「これはニブルヘイムで撮った…。あっ、よく見たらザックスの背後におっさんの天使が……!」

  • おっさんの天使「だれがおっさんの天使だ!!俺はこれでもセフィロスと同年齢位だ!」
    ザックス「そんな顔だからしょーがないって。っていうか写ってたのかよ!!」
  • Take2
    • プロンプト「ノクト、さっき撮った写真、印刷してきたよ (^^)
    • クラウド「よく見ると隅のほうに髪の長い女が写っているな。しかし、どこかで見たことのあるような…」
    • ノクティス「ゲンティアナ!?」

セフィロス「『スーパーファミコン』を贈ろうか?」
クラウド「さっきファミコンくれただろ。やりすぎると『既存の投稿の改悪コピー』扱いになるぞ!」
セフィロス「いや、さっきのファミコンソフトはこのスーパーファミコンじゃ動作しないし、セットできないぞ。」


セフィロス「『助演男優賞』を贈ろうか?」
クラウド「この項目でなら、もっとその賞にふさわしい人物がいるだろう。
     というかオレは主演だろうが!!」

  • ふさわしい人物「おっ、それはうれしいね。俺もついに(この項目の)レギュラーってか? (//

セフィロス「『勝利』を贈ろうか?」
クラウド「じゃあ大人しく消えてくれるか?」


セフィロス「(携帯電話で)至急『増援』を送ってくれ!」
クラウド「お前一人だろうが!!もしかしてヤズーとかロッズの思念体か?!」

  • Take2:クラウド「…呼んでみろよ」
    セフィロスは仲間を呼んだ!
    ジタン「セフィロス!助けに来たぞ!!」
    クラウド「ちくしょう!やっぱりお前らグルだったのか!?」
    • ジタン「誰かを助けるのに理由がいるかい?」
      クラウド「だったら見てないで早く助けてくれ!!正宗が突き刺さっているんだよ!!
           って、この非常事態に突っ込ますな!!」
      セフィロス「あの時の痛みを覚えているか?クラウド」
      クラウド「ウボァー」

セフィロス「『自己紹介文』を贈ろうか?」
クラウド「どうせならここに贈って欲しいものだな……」


セフィロス「湿地の魔女から受け取った『身長を伸ばす薬』を贈ろうか?」
クラウド「興味ないな」
ジタン「なんなら俺に贈ってくれよ。年齢と背が噛み合ってないしさ」

  • Take2:ジタン「だぁれぇがぁ豆粒ドちびだー!?」

セフィロス「『スカイダイビング』を贈ろうか?」
クラウド「飛び降・・・」
ヴァン「オイオイヨ!」

  • セフィロス「ついでに『ボードとゴーグルとパラシュート』を贈ろうか?」
    クラウド「イヤッッホォォォオオォオウ!」
    • クジャ「僕の台詞を取るな(中の人的な意味で)」

セフィロス「『優れた聴力』を贈ろうか?」
クラウド「興味ないね」

  • セフィロス「『スカイダイビング』を贈ろうか?」
    クラウド「飛び降・・・」
    ヴァン「飛び降りろ!」

セフィロス「私達三人の『写真集』を贈ろうか?」
クラウド「興味ないな」

  • ジタン「本の名前はやっぱり『戯れるチョコボと烏賊と猿』だな!」
    クラウド「・・・・・・・・(呆れ」

セフィロス「『スーパーひとし君』を贈ろうか?」
クラウド「クイズに正解した覚えはないぞ」
ジタン「それじゃあクラウドのスーパーひとし君はボッシュートです」
チャラッチャラッチャ〜ン(例のあの音楽)
クラウド「・・・・・・・・」


セフィロス「『写輪眼』を贈ろうか?」
クラウド「『みやぶる』のマテリアと『スカウター』もあるからいらない。」

  • ジタン「じゃあ俺に贈ってくれ!!
         クラウドの超究武神覇斬やスーパーノヴァもコピー出来るのがすごすぎる!!!!」
    クラウド「何?!返せ!!」
    • セフィロス&ジタン「愚かなるチョコボ(ryよ…」
      セフィロス「万華鏡写輪眼 天照!!」
      __天照__
      ジタン「月読!!」
      __月読__
      クラウド「ちくしょう!やっぱりアンタ等グル…てかなんで万華鏡…」
      セフィロス・ジタン「須佐能乎!!」
      __須佐能乎__
      クラウド「グ…ズ…ギャァァァム!!」
      • スコール「許せクラウド……これで最後だ」

セフィロス「『三式機龍』を贈ろうか?」
クラウド「でっかいロボットドラゴンだ。
     でかいわりにバリヤーや高電圧破壊光線、レーザー発射装置さらには3式絶対零度砲とか
     兵器がいっぱいだ……。オメガやアーク顔負けの化け物兵器だな…」


セフィロス「『スイッチ』を贈ろうか?」
クラウド「…怪しいな。まあいいか、あえて押してやるよ。ポチっとな」
へぇ〜へぇ〜へぇ〜 
クラウド「へぇ〜ボタンかよ…。虚しくないか?」

  • Take2:クラウド「…怪しいな。まあいいか、あえて押してやるよ。ポチっとな」
    デデーン…(某ガキ使のあの音)
    スイッチ(ジタンボイス) クラウド、OUT!!
    クラウド「は?OUT?何だこれ…。ん?ダガーか、ねこの手ラケット片手にどうかしたのか?
         四足になれ?別にいいが、これでいい」
           バンッ!!!!(←クラウドの尻を思い切り叩いた音)
    クラウド「ぎにゃああああああ!!」
  • Take3:クラウド「嫌な予感が・・・」
    ジタン「とりあえず押せっての!!(クラウドの腕をつかみ)」
    クラウド「おっおい!!よせっ!ジタン!!」ポチッ!
    じゃーじゃじゃじゃじゃじゃじゃじゃじゃーじゃじゃ♪・・・
    クラウド「なっ・・なんだ?急に音楽が・・・前に画面が・・」
    岩崎○美 「呼吸を止めて一秒 あなた真剣な目をしたからー♪・・」
    クラウド「なんだ?・・この曲・・『タッ○』か!?てゆーかなにしてるんだ!?」
    ジタン「ここからだぜ (^-^
    岩崎○美 「おーねーがーいキック!パンチ!ヤツにキック!クーラーウードーにーーパンチ!!!
    クラウド「お・・おい・・まさか・・」
    デデーン…(某ガキ使の(ry
    (ティファボイス) クラウド、お仕置き!!
    クラウド「なっ・・ティファ!?おっ・・おい!?本気か?マジでやめてくれ・・ティf(ry」
    __ファイナルヘブン__
    クラウドぎにゃああああああ!!!
    ティファ「ちゃんと真面目にやってね! (..;
    クラウド「・・・・・・・。」
  • ジタン「わーっ!フェニックスの尾ー!フェニックスの尾は何処だー!?」
    クラウド「・・・・・・・・スー……スー…

セフィロス「『頭突き』を贈ろうか?」
クラウド「ジタン、出番だ」
ジタン「だから名前で遊ぶなっちゅーの!!」


セフィロス「『スーパーキノコ』を贈ろうか?」


セフィロス「『しましま模様の服』を贈ろうか?」
クラウド「クラウド・ストライって言いたいのか!?」

  • ジタン「じゃあ俺はどうなるんだよ?!ジン・トライバルって!!」
    クラウド「知るか!勝手にキレるな!!英語表記だと本当にジンなんだから仕方ないだろ!!」

セフィロス「『逆刃刀』を贈ろうか?」
クラウド「興味ないでござる!」


セフィロス「『ジュマンジ』を贈ろうか?」
クラウド「……ただのすごろくゲームじゃないか、興味ないね(2つのサイコロをゲーム盤に放す)」
ジタン「あ、やっちゃだめだ!!」
この目がでたらジャングルだ。5か8出るまでジャングルだ。

この後クラウドはセフィロスかジタンが5か8出るまで本当にジャングルを彷徨ったらしい……。


セフィロス「『シロ』を贈ろうか?」
クラウド「単なる真っ白な子犬じゃないか」
セフィロス「甘く見るな、こいつは『わたあめ』ができるんだぞ」
クラウド「わたあめ?」
タイラント伯爵「シロ、わたあめ(声優ネタ)」
クラウド「おぉ、わたあめに見えるぞ!大したものだな。ナナキ、出来るか?」
レッドXIII「オイラじゃ無理だよ……」


セフィロス「『空耳』を贈ろうか?」
クラウド「変態を超える!!」


セフィロス「『サッカーボール』を贈ろうか?」
ナレーション「試合もそろそろ終わりへと近づいてきました…。
       クラウド選手とジタン選手がお互いに火花を散らしてますね」
ジタン「いいかげんにしろよなコノヤローッ!!」

__ヘッドショック__

クラウド「ぐあっ?!」
ナレーション「いやー今のは痛い!痛そうですねぇ……」

  • Take2:クラウド「『サッカーボール』ならそいつよりもこっちのほうが似てるんじゃないか?」

セフィロス「『塩』を送ろうか?」
クラウド「アンタなんかからお情けなんぞ必要ない!」

  • セフィロス「さあ!回復してやろう!」

セフィロス「『スターミー』を贈ろうか?」
クラウド「またヒトデか・・・。」

__なげる__

セフィロス「それはブーメランではない!ポケモンだ!!」

  • ジタン「(スターミーよりヒトデマンじゃねぇの?)」

セフィロス「『先生』を贈ろうか?」
クラウド「エクスデスの事か?!」
セフィロス「お前のことだ」
クラウド「はぁ?なぜ俺がせんせ……」
ジタン「なぁクラウド、俺リミット技に興味あるんだ。教えてくれないか?!」
ダガー「『マテリア』があれば、白魔法だけしか使えない私でもファイガとか使えるの?教えてくれませんか?」
セシル「コマンドマテリアってデカントアビリティと似たようなものなの?」
WoL「クラスチェンジが必要なくなるな…。『ひかり』のマテリアとかあるのか?」
エクスデス「(先生としての力量を)試してやろう!」
クラウド「…しかたないな。いいだろう元下級兵士をなめるな。どれだけ物知りか、教えてやる。しかも、無料でだ!」

  • ティーダ「怪しいなぁ、ホントに教えてくれるんスかね?」
    フリオニール「いいじゃないか! ただ だし。おねがいしますっ!」
    • ダガー「ねぇクラウド、私ナイツオブラウンドのマテリアを使ってみたいんだけど、私の武器に付けることが出来ないみたいなの。どうすればいいの?」
      クラウド「あぁ、そっちの世界じゃマテリア穴のある武器は無いからな。さらにこっちの世界に杖の武器はないから多分無理だと思うぞ」
      ダガー「そんな…… (T-T
      • スコール「その程度か…」
        シャントット「このへっぽこ君、なかなかやりますわね……」
        クラウド「がんばって耐えろ!耐え切れればリミットブレイクしてリミット技が発動できるぞ!!」
        スコール「止めだ!!」
        __エンドオブハート__
__シャントットLIMIT BREAK__

シャントット「ぶち切れましたわ〜!!!!」

__ぶち切れ__

スコール「ぎにゃああああ!!」

  • サイファー「スコール!お前にだけはその断末魔は言わせたくねえ!!」

セフィロス「『スクーター』を贈ろうか?」
クラウド「フェンリルがあるから要らない…。っていうか、そんなのに乗って武器を振り回しても全然かっこよくないぞ…」


セフィロス「『座布団』を贈ろうか?」
クラウド「お題は何だ?」


セフィロス「私が握った『寿司』を贈ろうか?」
クラウド「セフィロスの握った寿司か…。どうせネタはイカだけだと思うが、まぁ腹が減ったし皆で食べるか?」
ジタン「まじで?!」
セシル「やったー」
ダガー「私マグロ (^^)
クラウド「カインは?」
カイン「ガリで」
一同「(言うと思った……)」

  • Take2:セフィロス「『寿司』を贈ろうか?」
    クラウド「寿司屋に連れて行ってくれるのか?」
    セフィロス「もちろんだ」
    〜回転鮨屋〜
    クラウド「回転寿司か。さて、何が回ってるかな?」
    イカ
    タコ
    マグロ
    キス
    ホッケ
    ガリ
    アガリ
    クラウド「まともなネタがないじゃないか!!」

セフィロス「『ぜちゅぼう』を贈りょうか?」
クラウド「噛んでるぞ」

  • Take2:セフィロス「『絶望』を贈ろうか?」
    クラウド「興味にゃいね……あ!」

セフィロス「『砂糖』を贈ろうか?」
クラウド「俺は料理ができないと言っただろう。・・・イヤミか!?」


セフィロス「『ザ・ワールド』を贈ろうか?」
クラウド「なンだと!?」
セフィロス「ザ・ワールド!!」

__時の呪縛__

セフィロス「クックックッ……見えぬ事が逆に恐怖だろう?、せめて苦しまぬよう止めを刺してやろう。獄も……」
しかし、セフィロスは動けない!
セフィロス「何?!ふんぬぬぬ…!あ、あれ?何故だ…?」

__ブレイバー__

セフィロス「ぐぼォォォ?!なぜ動ける!?」
クラウド「おれが時を止めた……」


セフィロス「『セフィロス三兄弟』を贈ろうか?」
クラウド「らのことかぁっ!・・・それともらのことか?
      とりあえず前者だと思った人、挙手!」

  • ジタン「はーい!」
  • ダガー「はーい!」
    • セフィロス「・・・・・・・・。」

セフィロス「『三次元ポケット』を贈ろうか?」
クラウド「ただのポケットじゃないか!!」


セフィロス「『ZAFT』を贈ろうか?」
クラウド「興味ないn…ってか、それ組織だからどうやって贈るんだよ!?というかメリットは…?」
セフィロス「まず、ZAFTはまずプラントの政治結社だからこれを手中に収めることでプラントを牛耳る事が可能だ。次に、政治結社であるとともに軍事組織であり、兵力で見ると微妙だがテクノロジーは高く…」
クラウド「…それ聞いてて思ったんだが、むしろ自分で使った方が良いという発想はないのか?」

  • ジタン「小難しい話はいいからさ、とりあえずどんな奴らが所属してるんだ?」
  • ザックス、クジャ「呼んだ?」

セフィロス「『スイカ』を贈ろうか?」
ジタン「スイカってさ、怖いよなぁ」
クラウド「は?どこがだ?」
ジタン「ダガーが言ってたけど、割ったら真っ赤なんだってさ!キャアアアー!」
クラウド「普通だろ!わざとらしいボケをするな!!」
セフィロス&ジタン「ギョエエエエ!!!!」
クラウド「叫び声でごまかすな!」


セフィロス「『Suica』を贈ろうか?」
クラウド「ほとんどバイク使っているから興味ないな」

  • Take2:クラウド「電車とかで使う磁気カードか。興味ないね」
    セフィロス「ばか、はずれです。」
    クラウド「なンだと!?」
    セフィロス「『Suica』も『Icoka』も『ICカード』だ。よく見てみろ、ICの文字が強調されているだろう!」

セフィロス「『サンタクロース』を贈ろうか?」
クラウド「お前のことじゃないのか?(望む望まないは別として、沢山変なものを贈っているから)」


セフィロス「『仙豆』を贈ろうか?」
クラウド「ドラゴ○ボールの世界でいうエリクサーみたいなものか。」
セフィロス「そうだ。その上、10日間飢えをしのげる効果もあるのだ。ご飯の代わりにもなるのだ。」
マキナ「それがあればレムと零組を救えるのか!?送ってくれ!!頼む!!」


セフィロス「『Sin 青眼の白龍』を贈ろうか?」
クラウド「シン青眼の白龍?バハムート・震みたいなモンスターか?」
ティーダ「後は『シン』と融合した青眼の白龍とかじゃないッスか?」
ジタン「クラウドの考えはどうだか分からないけど、明らかに容姿は『シン』に似てないぞ!」

  • セフィロス「クックック…。ならば、とある人物に頼んでバハムートをSin バハムートにしてやろうか?」
    クラウド「好きにしてくれ。ただ、召喚士の反感を買っても知らないぞ」

セフィロス「『水晶玉』を贈ろうか?」
クラウド「俺は占い師じゃないぞ!」


セフィロス「『相談室』を贈ろうか?」
クラウド「相談室?誰か相談に乗っているのか?」
セフィロス「乗るのはお前だ。ほれ、もう相談者が来ているぞ!」
クラウド「どうして俺なんだ?まあいい。誰だ?」
コスモス「私です…」
クラウド「あんたかよ!神にも悩みとかあるんだな。で、どんな悩みなんだ?」
コスモス「はい。実は私と対をなすカオスのことで…」
クラウド「永遠に争う宿命にある関係だもんな。確かにそれは悩ましいことだ」
コスモス「そうではありません。この項目内でカオスは『混沌っている』という流行語を生み出し、そこそこの出番を抱えています。対して私は?出番は私自身が贈られた時だけ。流行りの言葉もありません。せめて私にも『混沌っている』のような流行語を作ってくれないでしょうか?」
クラウド「あんた…。あの時俺がこの項目を終わらせるのを拒否したのは、まさかそのためじゃないだろうな?」
ジタン「いいじゃないか細かいことは!レディの頼みだ!何か作ってやろうぜ!」
セフィロス「カオスは『混沌っている』。ならばコスモスは『秩序っている』か?」
ジタン「じゃあ…この項目を『秩序(たも)っている』ってのは?」
クラウド「話にならないな!」
ジタン「ならネタの暴走から『秩序(まも)っている』ならどうだ!?」
クラウド「帰るぞ!」
ジタン「じゃあ何があるんだよ!?クラウドも案を出せよ!」
クラウド「そもそも二番煎じってのがいけない。さらにジタンの案もすでにケフカが行っている。コスモス、考え方を変えるんだ!あんたは正当な神であると。神聖な存在なんだと」
コスモス「クラウド…。分かりました。ネタにされず、むしろ幸せなんだと考えるようにしま…」
ケフカ「化石は引っ込んでくださ〜い!」
一同「!?」
コスモス「……あなたたちは……真の闇におちるのです(怒)!!!」

__アルティメットエンド__

クラウド「なぜあんたがそれを!?」
ジタン「ケフカ!余計なこと言いやがって!」
一同「ぎにゃああああああ!!!!!!」


セフィロス「『衝撃の情報』を贈ろうか?」
クラウド「衝撃の情報?(ポスターを受け取る)なになに……」

  • 『二人も格闘ヒロインは必要ない!!!
    「お姫様には悪いけど、負ける訳にはいかないの。出会った事を悪く思わないでね」
    「ふふふ…私とアナタの勝負は面白くなりそうね。お手柔らかに頼むわ」
    スクエニ2大格闘ヒロインが、ついに激突!!!果たして、この2人の勝敗の行方はいかに…!!
    ティファ・ロックハートVSプリンセスアリーナ
    観戦チケット、絶賛発売中!!』

クラウド「ティファ……。ついにあのお姫様に喧嘩を申し込んだのか…?!」
ジタン「こりゃ、大舞台になりそうだな」
セフィロス「あの娘はザンガン流の継承者で、どんなモンスターも(メテオストライクで)持ち上げる怪力を持ち、かたや城の壁はおろかデモンズウォールも蹴りで粉々にしたから実力者だからな」
ダガー「全く勝敗が予想できないけど、(ナンバリングの)後輩として、ティファさんを応援するわ!」


セフィロス「『少年の疑問』を贈ろうか?」
クラウド「なんだそれは…とりあえず聞こう」
ホープ「あの…僕最近来たからわからないんですけど、どうして皇帝さんは関係なくてもしょっちゅう他の人の攻撃を受けてるんですか?」
クラウド「まあ、あいつはフレア返しとまぬけな断末魔をあわせもっていじりやすいからな…。
     ところでこっちも聞いていいか?」
ホープ「なんですか?」
クラウド「どうして皇帝にさん付けするんだ!?」
ジタン「皇帝にさん付けはやばいと思うぜ…」
ホープ「え…一応皇帝さんは目上の人なので…」
クラウド「どんだけ礼儀正しいんだ!!とにかく『さん』付けはやめろ!」
ホープ「『さん』付けは駄目なんですか…それじゃあ『皇帝』で…」
3人「!!!」
クラウド「(皇帝様!?)」
ジタン「(それじゃまるで皇帝が俺達よりも偉いみたいじゃないか…。)」
セフィロス「(あいつが偉くなるなど…)」
皇帝「それでいいのだ少年。」
3人「こ…皇帝!」
ホープ「あっ、皇帝様!」
皇帝「最近の輩は私に無礼なことばかりしてるが…お前は私を敬う気持ちがあるようだな…。
   どうだ、召喚獣を使える少年…私のもとで…」
3人そんなことさせるかぁぁぁぁぁぁぁ!!!

__超究武神覇斬__
__スーパーノヴァ__
__リバースガイア__

皇帝「ウボァー!」
ホープ「あ!皇帝様!!」
クラウド「ホープ!!皇帝は普通に『皇帝』と呼んでほしいらしいぞ!!」
ホープ「え・・でもさっき・・」
ジタン「気のせいだ!!皇帝は呼び捨てでタメ口で接してほしいっていってたぞ!」
ホープ「呼び捨てでタメ口ですか・・。」
セフィロス「あいつがそうしてほしいと言ってるから気にするな。」
ホープ「・・・わかりました。」
3人「(よし!)」

  • クラウド「(・・・あれ?なんかいつのまにか主旨がかわったような・・?)」

セフィロス「『女性関係』を贈ろうか?」
クラウド「どういうことだ?」
セフィロス「各作品の奴らの女性付き合いについてまとめたスフィアだ」
クラウド「どうやって集めたか知らんが…どれどれ…」
そして鑑賞が始まり…
ジタン「おい『お前』!なに水中で何ちゃっかりキスまで持ち込んでんだよ!?うらやましいな〜!」
ティーダ「は、恥ずかしいからやめるッス!!それよりスコールだって映りはしてないけど、絶対最後キスしてたッスよね!?」
スコール「……か、壁とでも話しているんだな!!」
クラウド「ジタンもダガーとしっかり抱き合ってるじゃないか」
ジタン「まあな!しかしクラウドもエアリスにティファに忍者の子に幼女におっさんにとモテモテだな〜」
クラウド「…一人余計だがな。しかしバッツも王女二人に女の子のハーレムパーティーな上、故郷に女をキープしているようだが?」
バッツ「あれは流れだって!!それにキープって…。それよりセシルもライバルの目の前で熱々だな!」
セシル「あ、熱々なんて…。僕はローザのことがアレなだけで…カインを差し置いてなんてそんな…」
カイン「う…うう!俺を…見るな!」
一同「・・・・・・・」
ジタン「さ、最後はフリオニールだな!どれどれ…」
『ヒルダ?「フリオニール あなたに はなしが あるの…」』
フリオ&クラウド「!!?」
ティーダ「おお?なんだか熱いッスね!!」
『ヒルダ?「どうしたの?そばにきて…」』
フリオニール「やめろぉぉぉー!!」
バッツ「おいおい。自分だけ見せないなんてセコいだろ!?」
スコール「見られて困るものでもあるのか?」
『ヒルダ?「はやくきて じらさないで…」』
フリオニール「うう…あ、当たれ!!」

__ストレートアロー__

『フリオニール「……ゴk」』(パンッ!!)
ジタン「あー、スフィアが!?」
クラウド以外「ふざけるな!それでも男か!?ブーブー!!」
フリオニール「おおおぉおぉぉぉお!!!」

__マスターオブアームズ__

クラウド「人には知られたくないことだってあるんだあぁぁ!!」

__超究武神覇斬__

クラウド以外「ウボァーーー!!!」
フリオニール「ありがとう、クラウド。それよりなぜ庇ってくれたんだ?」
クラウド「お、俺が戦う理由を探すのに協力してくれただろ!?それの礼だ。(まさかあのシーンでフリオニールの意識の中にいたなんて言えないよな…)」

  • Take2:セフィロス「DFFとDDFFの『女性関係』を贈ろうか?」

セフィロス「私が釣ってきた『さわら』を贈ろうか?」
クラウド「某動画でよくお前にネタにされている魚か。にしても何故さわら何だ?」
セフィロス「私にもよく分からないのだ、イカなら納得がいくのだが…」
ジタン「一応、自分がイカとネタにされているのは認めているんだな」


セフィロス「『全自動卵割り機』を贈ろうか?」
クラウド「びゃあ゛ぁ゛゛ぁうまひぃ゛ぃぃ゛ぃ゛」


セフィロス「『精神コマンド』を贈ろうか?」
クラウド「集中・閃き・必中・熱血・魂・奇跡で頼む」

  • Take2:セフィロス「『精神コマンド』を贈ろうか?」
    クラウド「どんな構成なんだ?」
    セフィロス「自爆・偵察・探索・隠れ身・足かせ・戦慄の六つだ」
    クラウド「せめて集中と熱血ぐらいよこせ!!」

セフィロス「ゼヅドグゾボゾルバサ、ゴブソグバ?」(絶望を望むなら、贈ろうか?)
クラウド「ここではリントの言葉で話せ」


セフィロス「『請求書』を贈ろうか?」
クラウド「ひょっとして、飲み屋のツケのヤツか?」
セフィロス「そうだ」

  • 請求書
    クラウド・ストライフ様
    飲み代として10億ギル
    • クラウド「ちょっ、ちょっと待て!何故こんなに増えているんだ?!」
      ジタン「じゃっ、クラウド勘定頼んだぜ!」
      フリオニール&カイン&そのほか男性陣「ゴチになったぜ!!」
      クラウド「ふざけるな!おい、逃げるな!!」

セフィロス「『シルバー』を贈ろうか?」
クラウド「俺はそんなチャラ付いたものを腕に巻く気は無い」


セフィロス「『スパナー』を贈ろうか?」
クラウド「今度こそスタイナーのパチモンか?!」
スタイナー「だから違うと言っているのである!」


セフィロス「『スペランカー』を贈ろうか?」
クラウド「こんな時代にファミコンソフトか?」
ジタン「いいじゃんか!やってみようぜ!」
〜プレイ開始〜
クラウド「なるほど、ゴンドラから降りてアイテムを回収すればいいんだな?よし、これで…」
ぱぱぱぱぱぱぱぱっぱっぱ♪
クラウド「?!」
ジタン「はっはっはっ!クラウドすぐに死んでやんの!」
クラウド「ちょっと待て!俺はただ障害物から飛び降りただけだぞ?!だったらジタンもやってみろよ」
ジタン「おーし、じゃあいっちょやる…」
ぱぱぱぱぱぱぱぱっぱっぱ♪
ジタン「えええええ?!ゴンドラから落ちたら死んだだと?!!」
クラウド「なんでこんなに主人公が弱すぎるんだ?このゲーム……」


セフィロス「『スペランカーII 勇者の挑戦』を贈ろうか?」
クラウド「前作の不満点を解消した続編か。」
セフィロス「そうだ。」
クラウド「それにしてもTOKUって何だ?」
セフィロス「主人公の行いによって展開が変化するパラメーターだ。例えば遺書を読んだり、無害な動物を殺したり、落とし穴に落ちたりすると減ってしまう。TOKUが高い状態で落とし穴に落ちると閻魔大王のいる場所に行ってしまうが、「オマエノヨウナヤツガクルトコロデハナイ!トットトカエレ!」と言われ、穴に落ちる直前の場所に戻されるが、低い場合は「オマエノオコナイハオミトオシダ。オマエノヨウナヤツハジゴクイキジャ!」と言われ、地獄に落とされ、ゲームオーバーとなってしまうので注意が必要だ。」


セフィロス「『星座早見盤』を贈ろうか?」
クラウド「星座…?興味ないね」

  • ラムザ「“興味ない”って…イヴァリースではあんなに気にしていたのに…」

セフィロス「『呪文』を贈ろうか?」
クラウド「呪文はドラクエだ!」
ラムザ「これのこと?」
ザルエラ「か〜え〜る〜の だ〜い〜がっしょ〜、トードジャ!」
ラムザ(召喚士)「じゃあ僕も…絶対なる原理を知らしめたまえ偉大なる戒律の主… ゾディアーク!」
ゾーンダーク「私を呼んだか??」
ラムザ「違う!!ってかこの人誰?」
ワート「また出てきたな、暗黒魔王め!僕が成敗してくれる!レマツアヨラト!!」
(100匹のトラが現れ、ゾーンダークに襲い掛かった!!)
ゾーンダーク「ぐあぁぁ…(絶命)」
クラウド「逆読みすると『トラよ集まれ』。今のも一応呪文なんだな…。」

  • Take2:セフィロス「『呪文』を贈ろうか?」
    クラウド「『開けーゴマ!』の事だろ?」
    セフィロス「そうだ。」

セフィロス「『スターダスト・ドラゴン』のカードを贈ろうか?」
クラウド「興味ない……って、そんなカード存在しないハズだ!またオリカを作ったのか?」
セフィロス「いや、異世界で手に入れたものだ。気にするな」
クラウド「もしかして……未来の(FF15とか)FFのミニゲームでカードとかあるのか?」
ジタン「なんか面白そうなカード持ってんな?頂くぜ!!」

__スターダスト・ドラゴンのカードを盗まれた!__

クラウド「何をする!」
セフィロス「ああ、それとお前のバイクを少しいじらせてもらった上に、少し拝借させてもらった」
クラウド「勝手に俺のバイクをいじるなぁっ!壊れたらどうする!!」
〜数日前、異世界にて〜
セフィロス「不動○星、お前のスターダストは頂いていく」
ジ○ック「バカな、スターダスト・ドラゴンが…」
ク○ウ「奴のカードに…」
不動遊○「吸い込まれたというのか?!!」


セフィロス「『峻風・月下ノ舞』を贈ろうか?」
クラウド「どう見ても『ウイッシュスター』にしか見えないんだが?」


セフィロス「『小学館の学年雑誌 小学○年生』を送ろうか?」
クラウド「興味ないね。子供じゃないんだ」
ジタン「小学生用雑誌か。だったら」に送ってやろうぜ。


セフィロス「『襲名』を贈ろうか?」
クラウド「俺の父さんの名は公式じゃ出てないぞ」
セフィロス「お前に紹介したい者がいる。」
セフィロスの息子「セフィロスの息子、セフィロスです。いつも父がお世話になっております。」
セフィロス「これからは、私の代から生まれた長男はすべて『セフィロス』とつけることにした。私は初代セフィロス、この子はセフィロス2世だ。どうだ、私にそっくりだろう?子孫代々お世話になるぞ。」
セフィロスの息子(セフィロス2世)「クラウドさん、遊びましょう。」
クラウド「やめてくれぇぇぇぇッーーーー!!」

  • ジタン「(いったい、セフィロスとダレの子供なんだ?!)」

セフィロス「『12歳の文学賞』を贈ろうか?」
クラウド「俺は12歳じゃないから興味ない。12歳のやつに贈ってやれ。」
12歳A「小学館主催で、小学6年生以下なら誰でも応募できるらしいですね。確か大賞作品が図書カード10万円分とノートパソコンだって。ポーション1年分じゃないのが残念だな。」
12歳B「ノートパソコンじゃなくてDSが賞品だったときもあったね。」
ジタン「にしても図書カード10万円分とノートパソコンよりポーション1年分の方がいいって……」


セフィロス「『賞金』を贈ろうか?」
クラウド「いくらだ?そしてなんのだ?」
セフィロス「2971ギル、何の賞金かはわからないそうだ」


セフィロス「『人』を贈ろうか?」
クラウド「業の深い罪を背負っているな」
ティーダ「何でオレを見るんスか!?」
ジタン「罪って許されるのか?って聞いたのはどこのどいつだよ……」

  • ティーダ「むしろオヤジ(ジェクト)のほうだと思うんスけど……」
    • セフィロス「あいつはどちらかというと犠牲者だろ」

セフィロス「『自信家』を贈ろうか?」
クラウド「興味ないね。」


セフィロス「『刹那五月雨撃ち』を贈ろうか?」
クラウド「弓使いの誰かに贈ってくれ。」
ジタン「(切なさ乱れ撃ち?)」


セフィロス「『正直者にしか見えない服』を贈ろうか?」
クラウド「俺を半裸にさせようと言う魂胆か?」
セフィロス「何を言っている?お前も嘘つき者だな。この服は私が神々の闘争に参加したとき、カオスが私に与えてくれたアナザーフォーム用のロングコートだ。これは私のセーファ状態をイメージした……」
クラウド「カオスに完全に騙されてる……哀れだ」
ジタン「(なんでアナザーが半裸なのかが納得したぜ…)」

  • ジタン「いや、待てよ…。もしかしたらマジで正直者にしか見えない服かもしれないぜ?この項目じゃ、ありない事じゃないしな」
    クラウド「そこまで言うか……。ならばセフィロス、着心地はどうだ?」
    セフィロス「あぁ。この服はまるで着ていないように軽いのだ。素晴らしい着心地だから他の者に自慢しに行こうと思ったら白い眼で見られてな……。一体何故だというのか?」
    クラウド&ジタン「・・・・・・・・・・・・。」

セフィロス「『杉の杖(不確定名)』を贈ろうか?」
クラウド「奇妙な杖だな、使うと何が起こるんだ?」
セフィロス「残念ながら、私も何が起こるかは知らない」
ジタン「だったら、実際に使ってみようぜ!」
皇帝「ハッハッハッ、退屈しのぎに来てやったぞ!!」
クラウド「では、使ってみるか」

__クラウドは杉の杖を使った!__

ジタン「皇帝が分裂した!?」
皇帝A「私がもう一人だと!?」
皇帝B「皇帝は私一人で十分だ!!」
クラウド「セフィロス……、どうしてくれるんだ?」
セフィロス「放って置けばいいだろう。この二人が協力するとは思えんしな」


セフィロス「『スーパーサイヤ人』を贈ろうか?」
クラウド「俺のことかぁっ!!」
ジタン「俺を忘れるなぁっ!!」
ダガー「(二人でフュージョンすればいいんじゃないの?)」


セフィロス「『仙人モード』を贈ろう(伝授しよう)か?」
クラウド「どうなるんだ?」
セフィロス「体があらゆる意味で活性化し、能力が倍増する。つまりスーパーノヴァの演出時間も倍増…」
クラウド「やめてくれ」


セフィロス「『千の風』を贈ろうか?」
クラウド「エアロガ1000発でも撃つ気か!?」


セフィロス「『四神』を贈ろうか?」
クラウド「四方を守るといわれる霊獣たちか。どんな奴らなんだ?」
四神A「東の青竜です」
四神B「西の白虎だ」
四神C「南の朱雀です」
四神D「北の玄武じゃ」
四神の長「中央の黄竜です」
カメその1「貴様が玄武だと!?俺様の方が相応しいわ!!」
四神D「そなたはただの河童じゃろう」
カメその2「俺はカメだ。玄武の座は貰った!!」
四神D「そなたはカメというよりポ○モンのゴ○ーニャじゃろう」
クラウド「玄武の座をめぐってカメ共が争ってるな…」
ジタン「白虎に至っては人間だし、しかも違う動物の心を持った人間が混沌っているぞ」

  • カメその3「俺はどうなるンスか?」
    • 玄武の長「まぁ幾ら争おうが、玄武が四神の王であることには変わらぬがな」
      朱雀の長「いやここはやはり、朱雀こそがアギトになるべき存在でしょう」
      白虎の長「ふん、くだらん。白虎こそ覇者たる者よ」
      青龍の長「青龍王国復活とともに、我こそが王者となるのだ!」
      クラウド「お前らは元の世界で争ってろ!」
      ジタン「あと一番最後のやつ、長なれてないだろ」
      セフィロス「最期惨めだったよな」
      青龍の王「う、うるさいぞ無礼者どもめ!」
      クラウド「図星か」

セフィロス「『世界樹の迷宮III〜星海の来訪者〜』を贈ろうか?」
クラウド「ウィザードリィみたいなRPGか。やってみるか」
〜キャラメイキング〜
クラウド「俺はウォリアーでいいとして、ティファはモンクでジタンは…シノビが近いか、ダガーは…ビーストキングでいいか。だが、あんたに合いそうな職業がないぞ」
セフィロス「三層B11まで進めることだ」
〜プレイ中〜
クラウド「ちょ、なんだこれ。B1から死にまくりじゃないか!?」
ジタン「本気で行かないと、ヤバそうだ」


セフィロス「『シーサイド』を贈ろうか?」
クラウド「たまには海もいいものだな。」
ジタン「持ち物はちゃんと用意したか?」
クラウド「持ってきたのはビーチバレーボール、サーフィン、ビーチパラソル……。みんな、水着持ってきたのか?」

  • Take2:クラウド「海だー!」
    ジタン「海だー!」
    ダガー「海だー!」
    セシル「ウェミダー!」
    ヴァン「・・・・・・・・。」

セフィロス「『サテライトキャノン』を贈ろうか?」
クラウド「これか?」
セフィロス「いや、月から電力を送ってもらって撃つ兵器だ」

  • バレット「似たようなモンじゃねぇか?」

セフィロス「『ゼットセイバー』を贈ろうか?」
クラウド「威力はアルテマウェポンより上なのか?」


セフィロス「みんなの『セクシーショット』を贈ろうか?」
クラウド「何だこれは!?」
ジタン「よく見ろよ!クラウドと俺の写真もあるぞ!!」
クラウド「(ティファ、ダガーの写真も……、しかもゲストキャラの写真も……)下ネタは厳禁だと言ったはずだぞ!! (..;
ジタン「ティファ達にお仕置きされても知らないからな! (..;


セフィロス「『死霊の盆踊り』を贈ろうか?」
クラウド「エド・ウッドの最低映画なら要らないぞ」
セフィロス「違うな。百聞は一見にしかず、出てこい」
ザックス「クラウド、一緒に踊らないか?踊る阿呆に見る阿呆、同じ阿呆なら踊らにゃ損々」
クラウド「それは阿波踊り!というか勘弁してくれ」


セフィロス「『真ゲッター』を贈ろうか?」
スコール「ゲッターの力を信じるんだ!」
クラウド「ストナーサンシャイン!!」

__ストナーサンシャイン__

セフィロス「ぎにゃああああ!!」


セフィロス「『スプー』を贈ろうか?」
クラウド「なんだ……?このカボチャに手が生えたような化け物は…?」
セフィロス「間違えた、それはとある元宝塚に所属していた女性が書いた、「おかあさんといっしょ」という番組のマスコットキャラの『スプー』というキャラクターだ。本来はこの可愛らしい羊(?)のようなキャラクターだ」
ジタン「実はレディが書いたスプーの方がインターネットから有名になったんだよな…」
クラウド「にしても本来の奴とかけ離れすぎだ……。このままドット時代の連中たちの所にコッソリ送ってみようかな」


セフィロス「『衝撃のアルベルト』を贈ろうか?」
クラウド「はっきり言って東方不敗のパクりらしいな…」


セフィロス「『修正パッチ』を贈ろうか?」
クラウド「バグを修正するのか?」
セフィロス「そうだ。」

  • クラウド「あんた達を修正したいのだがな」

セフィロス「『JINRO』を贈ろうか?」
クラウド「楽しいお酒か…って、サンタが仕事中に何やってんだ?ていうかお前がやってるのは仕事じゃなくてただの嫌がらせだろ!」
ジタン「いいじゃないか!なつかしい響き だし!」
クラウド「よくない!!」


セフィロス「私の『瘴気』を贈ろうか?」
クラウド「一人称がそのままだからOVA版か…って、そんな危ないもの持ってくるな!!」


セフィロス「『スマブラ』を贈ろうか?」
クラウド「任天堂のキャラクターが集まってバトルするゲームか、なら俺はアイクを使わして貰おう」
セフィロス「私はマルスだ」
ジタン「俺は何使おうかな〜」
クラウド「お前はサル繋がりでディディーコング使えば?」
セフィロス「ドンキーコングでもいいんじゃないか?」
ジタン「ムセテンナヨ!!」

  • クラウド「そういえば某動画内にあったな…。俺とセフィロスとザックスがスマブラで戦っていた動画が」
  • セフィロス「まさかお前がスマブラに参戦するとはな…」
    クラウド「あぁ…俺も吃驚だ (^^;
    ジタン「いいじゃないか!すげぇ事だぜ!」
    Low&フリオニール&オニオンナイト&セシル&バッツ&ティナ&ヒーロー「なんで任天堂機種で発売された私(俺/僕)たちでは無いんだ! (T-T
    ジタン「知名度的にもクラウドの方が有名だしな」
    クラウド「一応任天堂機種でKHとかシアトリズムとかエクスプローラーズには出てるけどな」
    セフィロス「クックックッ では次のスマブラの新作では私も参戦だな」
    クラウド「もういいだろ!! (..;

セフィロス「『サイコガン』を贈ろうか?」
クラウド「そんなモンバレットに贈ってくれ!」
バレット「マジか!?ありがてえ!!」


セフィロス「『サンシャイン』と『ムーンライト』を贈ろうか?」
クラウド「それはソール達光の戦士、ナハト達闇の戦士に贈れ!」
ジタン「光=日光、闇=月光だから?」

  • Take2:クラウド「プ○キュアのことか?」

セフィロス「『全ての元凶』を贈ろうか?」
クラウド「何故FF7ACときいろのしっぽを贈る」


セフィロス「『つぼう』を贈ろうか?」
クラウド「『絶望』ならこれで4回目だ!今すぐTake4に書き込んで来い!!」
セフィロス「まあ、そうあわてるな。聞いてあげるが良い。」

  • ダガー「私にレギュラーの座を贈ってください!!」
  • WoL「私に光と関係のある贈り物を贈ってくれ。」
  • セシル「そうだなぁ。いじめられることもなくなってきたし、もっと出演したい!」
  • カイン「俺はガリでもアガリでも裏切り者でもない!ちゃんとした竜騎士として出演させてくれ!」
  • エクスデス「ちゃんとした役割で出させてくれ!」
  • ザックス・フェア「なあクラウド、俺たち親友だろ?もっと出たいぜ!」
  • ティーダ「ちゃんと名前で呼んでほしいッス!」
  • ヴァン「もっと目立たせてくれ!」
  • ライトニング「せめて、ホープに出演回数で並びたい!」
  • こうてい「いい加減に技の的として私を呼ぶでない!!」

クラウド「WoLとセシルとザックスとライトニングはまだ現実的だな。ティーダも場合によっては実現するかもな。」
セフィロス「どうだ。『絶望』ではないだろう。」
クラウド「ああ、よくわかった。さて、現実的な切望をしていない奴に『絶望』を贈ろうか?」

  • 一同「ムセテンナヨ!」

セフィロス「『ゼニガメ』を贈ろうか?」
クラウド「こいつはポケモンなのか?ってどこから連れてきた!?」
ジタン「(カメといえば…)」
エクスデス「貴様らを無に還す為にやってきたぞ!さあ、無に飲まれるがいい!」
3人「(やっぱり来たか…)」
クラウド「こうなったらゼニガメの力を見せてもらおう。ゆけっ!ゼニガメ!」

__ゼニガメの みずでっぽう!__
__こうかは いまひとつのようだ__

エクスデス「……カメェェェッー!」

__エクスデスの グランドクロス!__
__ゼニガメは たおれた!__

ジタン「おいおい!お前にはあまり効いてないのに、なんてことするんだ!?」
サ○シ「おれのゼニガメが!許さない!ゆけっ!リザードン!」

__リザードンの だいもんじ!__
__きゅうしょに あたった!__
__こうかは ばつぐんだ!__
__てきの エクスデスは たおれた!__

エクスデス「うごごご!」
セフィロス「やはりエクスデスは樹だから、炎が良く効くようだな」
バッツ「(エクスデスは炎が弱点だったか?)」
ジタン「そもそもエクスデスの急所ってどこだよ!?」
クラウド「それよりあの少年は誰なんだ?」


セフィロス「『質問』を贈ろうか?」
クラウド「それはティーダの仕事だ!」


セフィロス「『スキャンダル』を贈ろうか?」
クラウド「スキャンダルだと?誰のだ?」
セフィロス「クックックッ!この雑誌を見れば分かる」
『激写!!スクエニの看板男・クラウド氏に第3の女性の影!!』
『FF7で名高い人気を誇り、今や自称・スクエニの看板男にまで成り上がったクラウド・ストライフ氏。彼に彼氏持ちのEさん、幼馴染のTさんに続く、第3の女性の影が浮上している。その女性とは幻獣と人間のハーフとして有名なT・Bさんである。本誌はとある城にて、クラウド氏がTナさんに一輪のバラをプレゼントする瞬間の撮影に成功した。本誌は今後も二人の熱愛を追っていく』
クラウド「こ、これは…?」
オニオンナイト&エアリス&ティファ&プリシラ&バレット「ちょっとクラウド!これどういうこと(だ)よ!?」
ジタン「何だよ!俺にお仕置できる立場じゃねーじゃん!」
クラウド「お前ら!こんな捏造記事、真に受けるな!」
セフィロス「では当事者のTナに事情を聞こう」
Tナ「ハカイ…ハカイする!」
オニオンナイト&エアリス&ティファ&プリシラ&バレット「Tナも怒ってるじゃん!やっぱり遊んでた(んだな/のね)!?」
クラウド「違う!誰だ!?Tナを操っているのは!?」

__邪気封印__
__ファイナルヘヴン__

クラウド「ウボァァァァーーー!!!!!」
ジタン「ところで、スキャンダルに全く関係なさそうなおっさんが混沌ってないか?」

  • ケフカ「いいもの見せてもらいました〜ぼくちんのお人形がやってくれたようですねェ」
    クラウド「何……まさか!」
    ケフカ「ピンポーーーン!そのま・さ・か!残念で、気の毒で、な・の・にモテモテな君のために私がひと肌脱いであげたのですよっ。ホワーッホッホッホッホ!」

セフィロス「『ソードキラー』を贈ろうか?」
クラウド「なんだそれは??」
セフィロス「これはとある世界から持ってきた斧d」
クラウド「斧には興味ないね」
ガーランド「必要ないのならばわしによこせ!」
セフィロス「・・・好きにしろ」
 その後・・・
WOL「宿命は、ここで終わる!」
ガーランド「ならば終わらせてみせい!」

__ミス!__

WOL「何!?」
ガーランド「その程度か!?そこだ!」

__クリティカル!!__

WOL「ぐわー!!」
セフィロス「・・・あれには剣に有利になる効果と剣歩兵に特攻の効果がついているのだ」
ジタン「(クラウドには)きついだろ!?」
クラウド「恐ろしい武器だな・・・俺を見るな!!」


セフィロス「『絶対に許さない!』を贈ろうか?(言ってみるか?)」
クラウド「それはゴミ箱、プリズンにある投稿に言う台詞だ。」
ジタン「どういう事?」


セフィロス「『自滅する者』を贈ろうか?」
クラウド「自滅?皇帝の十八番のことか?」
セフィロス「確かに奴もだが、新たな人物がよく自滅するようになった。やってみるがいい」
???「くぅ〜…この力で!」

__メルトン__

クラウド「うわっ!危ない!」

__ブレイバー__

???「はっ!は…きゃあああぁぁぁあああ!!」
クラウド「ティナ!?」
セフィロス「DDFFでのあの女のメルトンは、最大溜めでより追尾性が増したのだ。その分、魔列車のような狭いステージでは特に自滅しやすい」
クラウド「まあそうかもしれないが…皇帝のようなネタ性は一切ないな……」
ティナ「未来が見えないよ…」


セフィロス「『正直太郎』を贈ろうか?」
クラウド「何だ。この変な人形は?」
セフィロス「それはドラ○もんの道具の一つだ。心の声を口にするのだ」
正直太郎「セフィロスは…」
クラウド「しゃべった!?」
正直太郎「セフィロスはいつも変な物を贈ってくるな。最早バカの英雄だなw」
セフィロス「・・・・・。お前がそのようなことを思っていたとはな…。いいだろう。お前はバカの英雄に倒され、恥をかくのだ」
クラウド「フッ!丁度いい!この際だ。ここでアンタと決着を付けてやる!!」
 
ジタン「あいつら何ケンカしてんだ!?ん?何だこの人形は?」
正直太郎「そういや俺って、意外とFFキャラにナンパしてねーよな!よし!召喚士つながりでユウナとリディアあたりを攻めてみるか!!」
ジタン「ちょ、何俺の心を…」
ティーダ&エッジ「誰にナンパするってぇ?」
ジタン「!?……ひえー かんべんしてちょー!」
ティーダ&エッジ「待ちやがれ!!」
 
ギルガメッシュ「おや?この珍妙な人形は何だ?」
正直太郎「エクスデスの奴、のろまのくせにいつも偉そうにふんぞり返りやがって!!体だけでかくて頭は空っぽ(無)だなw」
エクスデス「ギルガメッシュ!!」
ギルガメッシュ「!?」
エクスデス「私を愚弄したな!?次元の狭間に…いや、無に飲まれるがいい!!」
ギルガメッシュ「ヒ、ヒィーーーー!!お許しをーー!!」
エクスデス「黙れ!」

_宇宙の 法則が 乱れる!_

エクスデス「カメェェェーッ!」

_役に立たぬやつめ!_
_無の中に きえさるがいい!_

エクスデス「永遠の虚無が訪れる……」
ギルガメッシュ「あーれー!」
 
ケフカ「心の中だけお喋りなにでも贈ったら〜?」


セフィロス「『賞状』を贈ろうか?」


セフィロス「『サンアタック』を贈ろうか?」
クラウド「どんな技だ?」
セフィロス「私が手本を見せよう。日輪の力を借りて!今!必殺の!サン!アタァァァァーック!!」

_サンアタック_

クラウド「!?」
セフィロス「ダイタァァァァン・クラァァァァッシュ!!」

_ダイターン・クラッシュ_

SE「グワシャアアアアアアアアアン!!」
クラウド「す、凄い…大岩を一撃で粉砕した!!」
セフィロス「これで分かっただろう。ティーダに贈ってやろう。」


セフィロス「『セブンセンシズ』を贈ろうか?」
クラウド「セブンセンシズ?何の事だ?」
セフィロス「『第六感』を越える『第七感』(七識、末那識とも言われる)。目覚めた者は小宇宙を最大限まで増幅することができるが、それが可能なのは黄金聖闘士など、聖闘士の中でも少数である。なお、本来の第七感は『セブンスセンス(seventh sense)』である。」


セフィロス「『星座』を贈ろうか?」
クラウド「どれどれ?」

  • 牡羊座:WoL
  • 牡牛座:フリオニール
  • 双子座:オニオンナイト
  • 蟹座:セシル
  • 獅子座:バッツ
  • 乙女座:ティナ
  • 天秤座:クラウド
  • 蠍座:スコール
  • 射手座:ジタン
  • 山羊座:ティーダ
  • 水瓶座:ヴァン
  • 魚座:ライトニング

セフィロス「その星座についた者は黄金聖衣を身につける事が出来るのだ。」

  • クラウド「俺は獅子座だ!」
  • フリオニール「俺も」
  • ティナ「私は天秤座だけど」
  • スコール「乙女座なんだが…」
  • ジタン「俺もだ、人の星座を勝手に変更するな!」

セフィロス「『星座十二宮』を贈ろうか?」
クラウド「何だそれは?」

  • 白羊宮
  • 金牛宮
  • 双児宮
  • 巨蟹宮
  • 獅子宮
  • 処女宮
  • 天秤宮
  • 天蠍宮
  • 人馬宮
  • 磨羯宮
  • 宝瓶宮
  • 双魚宮

セフィロス「その星座についた者が守護する宮殿だ。」
クラウド「興味ないね」
ジタン「てか星座ネタなら、すでにこっちで出てるだろ。」


セフィロス「『スキンシップ』を贈ろうか(やってみるか)?」
クラウド「興味ないね。セクハラ行為じゃないか」
ジタン「それはクラウドが言えた事かい? 散々ティファを怒らせて…」
クラウド「お前もな。ダガーをそれで怒らせてばっか」


セフィロス「歌手グループ、『SMAP』を送ろうか?」
クラウド「また変なのが混沌ってる…」


セフィロス「『しあわせ草』を贈ろうか?」
クラウド「あのDQのローグライクゲームに出てくる奴か?」
セフィロス「種違いだ。まぁ飲んでみろ!!」
クラウド「あぁ」
セフィロス「飲んだな?その草の効果は身体能力の大幅な増強がある。さらには服用を続けると強度の中毒性に陥り、草(薬)なしでは生きてはいけない体になる」
クラウド「ぎにゃぁぁぁぁ!!」
セフィロス「大丈夫だ!!安心しろ!!人によっては効果が出たり出なかったりすることがある」
クラウド「ウボァー」


セフィロス「『ジキルハイド』を贈ろうか?」
クラウド「何だ、それは?またまたドラ○もんの道具か?今度はどんな効果があるんだ?」
セフィロス「そうだな……ではあの王子に飲んでもらうとしよう」
ギルバート「何だい?この薬は……う!?」
セシル&リディア「みんな!何してるんだい(の)?」
ギルバート「う〜…やい、セシ坊!リディ公!」
セシル&リディア「な、何(だい)!?」
ギルバート「よくもこのエリート中のエリートのギルバート様に向かって、『へたれ』だの『よわむし』だの言ってくれたな!?そういやいきなりぶん殴ってきやがったこともあったな!?」
セシル「い、いや…。へたれなんて一度も…。それにあれは君に目を覚ましてほしかっただけで…」
リディア「よ、よわむしだなんて…。私が子どもの頃に一度しか…」
ギルバート「その長髪が気にくわない!剃りあげてやる!」
セシル「や、やめてくれー!」
ギルバート「無駄に露出しやがって!いっそひん剥いてくれるわ!」
リディア「いやー!」
クラウド「お、おい!やめろ!いくらなんでもやりすぎだ!」
ギルバート「離せ、この根暗チョコボ頭が!……はっ!ぼ、僕は一体何を……?」
セフィロス「正気に戻ったようだな。この薬は一粒10分間、人柄が丸っきり逆になる効果があるのだ」
ギルバート「ぼ、僕はなんということを……。本当にすまない」
セシル&リディア「き、気にしないで!薬のせいだから(ギルバートを怒らせるのはよそう……)」
クラウド「ところで王子が正気に戻る前に、俺も暴言を吐かれた気がするのは気のせいか?」
セフィロス「気のせいだ」


セフィロス「『三途の川』を贈ろうか?」
クラウド「エアリスたちのいる冥界への道ってこれの事か!?」
セフィロス「そうだ。此岸(現世)と彼岸(あの世)を分ける境目にあるとされる川だ。一般的に仏教の概念の1つと思われがちだが、実際は仏教に民間信仰が多分に混じって生まれた概念である。」
WoL「我々が戦いなどで命を落とした後、この川を渡るのだ。」
フリオニール「そして俺達が戦争で死んだ両親に会う事になるんだ。」
ルーネス「俺はエリアの所に行くかもな。」
ヴァン「そうなっちまったら俺達は兄さんの所に行くかもな。」
カイアス「私はユールの元に…」
セフィロス「だが、あの川には渡し守のカローンがいるぞ。」
クラウド「ようするに、爺さんのことだろう!」
セフィロス「たしかに。」
セシル「じゃあ!兄さんやテラやアンナもみんな、あの川を渡ったのか!?」
セフィロス「そうだ。案内してやろう。黙ってついて来い。」
〜クラウド達は三途の川へと案内された〜
クラウド「うわっ!人がいっぱいだ。」
セフィロス「ここにいる人たちは死者の魂だ。見るが良い。この男がカロンだ。」
カロン「川の向こうは常世の国。死者の魂が次の転生を待つ所。さあ、川を渡るのだ……」
ヨーゼフ「ネリー…すまない…」
ミンウ「私の行き先は天界なのか?」
リチャード「エリナ…頼むぞ…」
テラ「アンナ…今行くぞ…」
(ヨーゼフとミンウとリチャードとテラは三途の川の船に乗っていく)
クラウド「なるほど。こういう人たちもこの川を渡るのか。」


セフィロス「『セル』を贈ろうか?」
クラウド「カオスに似ていないか?」
カオス「本当だ。」


セフィロス「『少林寺』へ送ろうか?」
クラウド「格闘家が修行に励む場所か。」


セフィロス「『人体錬成』を贈ろうか?」
クラウド「おいおい!さすがにやべえだろう!」


セフィロス「『シャルティエ』を贈ろうか?」
クラウド「フリオニールに贈ったら何ていうか…」


セフィロス「『地獄』へ送ろうか?」
クラウド「罪を犯した人間が死後に行く世界か。」
セフィロス「そうだ。『等活地獄』、『黒縄地獄』、『衆合地獄』、『叫喚地獄』、『大叫喚地獄』、『焦熱地獄 / 炎熱地獄』、『大焦熱地獄 / 大炎熱地獄』、『阿鼻地獄 / 無間地獄』という世界に堕ちるというのだ。殺生、盗み、邪淫、飲酒、妄語(うそ)、邪見(仏教の教えとは相容れない考えを説き、また実践する)、犯持戒人(尼僧・童女などへの強姦)、父母・阿羅漢(聖者)殺害という悪行を犯すと死後に送られるのだ。」
クラウド「そんな恐ろしい世界だったんだ。もしかしたらで13人から必殺技を大量に浴びせられたジタンも。」
ジタン「げっ!!」
皇帝「地獄と聞いて。」
クラウド「アンタは脱衣婆に脱がされて全裸にされただろう。」
皇帝「ところで刑期は?」
セフィロス「『等活地獄』の場合は500年(現世の時間は約1兆6653億年)、『黒縄地獄』の場合は1000年(現世の時間は約13兆年)、『衆合地獄』の場合は2000年(現世の時間は約106兆5800億年)、『叫喚地獄』の場合は4000年(現世の時間は約852兆6400億年)、『大叫喚地獄』の場合は8000年(現世の時間は約6821兆1200億年)、『焦熱地獄 / 炎熱地獄』の場合は1万6000年(現世の時間は約5京4568兆9600億年)、『大焦熱地獄 / 大炎熱地獄』の場合は3万2000年(現世の時間は約43京6551兆6800億年)、『阿鼻地獄 / 無間地獄』の場合は6万4000年(現世の時間は約349京2413兆4400億年)だ。」
ジタン「うげええええええ!!長ぇ!!」


セフィロス「『職』を与えようか?」
クラウド「…一応、何でも屋をやっているが!?そういうお前は何をやってるんだ?」
セフィロス「英雄でありラスボスだ!!」
ジタン「それって、職って言えるのか?ちなみに俺は、表の顔が劇団員だ!!裏の顔が、盗賊だ!!」

  • セシル「僕は、王国の暗黒騎士だ!!」
  • バッツ「自由気ままな旅人ってとこかな!?」
  • ティナ「わた...しは・・・うっ、思い出せないわ」
  • スコール「傭兵の学校の一般生徒だ」
  • ティーダ「俺は、水中スポーツブリッツボールの選手っス!!」

セフィロス「『14回目の戦い』を与えようか?」
クラウド「また神々の闘争か!勘弁してくれ!しかも敵は誰なんだ!?」
セフィロス「これを見ろ!」

  • 1.アルバート・W・ウェスカー
  • 2.ガノン
  • 3.Dr.ワイリー
  • 4.ゼロムス
  • 5.一星龍
  • 6.クインベリル
  • 7.ダオス
  • 8.双子座のサガ
  • 9.ベアトリクス
  • 10.シーモア
  • 11.シューイン
  • 12.ヴェイン
  • 13.ダイスリー
  • 14.カイアス
  • 15.クリスタルボーイ
  • 16.ラオウ
  • 17.犯罪神マジェコンヌ
  • 18.ショッカー首領
    • クラウド「変な奴がいるぞ!」

セフィロス「ちなみにコスモス側はこいつらだ」

  • 1.クロノ
  • 2.ソラ
  • 3.ルーク・スカイウォーカー
  • 4.ルーネス
  • 5.レナス
  • 6.月野うさぎ
  • 7.ドラえもん
  • 8.アシュレイ
  • 9.カイエン
  • 10.ラムザ
  • 11.ノエル
  • 12.ノクティス
  • 13.マキナ
  • 14.キアラン
  • 15.ティズ・オーリア
  • 16.カイム
  • 17.天馬星座の星矢
  • 18.冴木聖羅
    • クラウド「何つーか…ほんといろんな奴が混沌ってるよな…。参戦バランスもめちゃくちゃだし。カオスと対になってるのは6ぐらいか。」
    • ジタン「女のコが少ねえな。参戦バランス云々というより俺はそっちの方が問題だと思うぜ。」
    • スタイナー「そう考えるのは貴様だけなのである!」

セフィロス「『神隼人』を贈ろうか?」
クラウド「・・・どの神司令だ?」
セフィロス「確か新の『神隼人』だ」
クラウド「一番危険な神さんじゃないか!やめろ!」
スコール「(殴られた3話以降ならともかく初期だと確実に削除されるぞ!)」


セフィロス「『四天王』を贈ろうか?」
クラウド「またゴルベーザ四天王か?」
セフィロス「いや、今回は大量に用意した。武田四天王、上杉四天王、最上四天王、信長四天王、徳川四天王、龍造寺四天王、立花四天王、プロレス四天王、香港四天王、落語四天王、ものまね四天王、曹操四天王、小泉内閣四天王、ゴルベーザ四天王、朱雀四天王、ポケモンリーグ四天王・・・他にもまだまだあるのだが」
クラウド「ちょっと待て!!どう考えても多すぎだろ!というか4人じゃないやつ絶対混沌っているだろ!!」


セフィロス「『しあわせ島』へ送ろうか?」
クラウド「…しあわせ島?聞いたことないな…。なんだ?幸せにでもなれるのか?」
セフィロス「行ってみればわかるさ…。本来なら、道を踏み外した人間が送られる場所なのだが今回は特別に見学させてもらえることになった。」
クラウド「(…ジタンも連れて行くか。何かとやばそうだし)ジタンも来るよな?」
ジタン「っちょっ待て。そんなワケアリに人がいる島なんて何かと物騒だし俺は…」
セフィロス「向こうの島の所長にには、3人で行くと言ってある。無駄なことは考えるな。」
しあわせ島到着
クラウド「?普通の島のようだな?」
セフィロス「一見な…」


セフィロス「『ささやき-えいしょう-いのり-ねんじろ!』を贈ろうか?」
クラウド「これでエアリスを生き返らせろってか!?ありがたい!!」


セフィロス「『ソロモン王の鍵』を贈ろうか?」
クラウド「72体もモンスターを贈られるのか!?断る!」


セフィロス「『シュシュ・インフィニット』を贈ろうか?」
クラウド「こんなガキが絶対神なのか?」
セフィロス「そうだ。この女の子は『圧倒的遊戯ムゲンソウルズ』の主人公だ。自らを絶対神と自称して憚らない自信家でお転婆な少女で、わがままかつ短気でめんどくさがりな性格だが、一方で純真無垢な一面を持ち、七曜界の征服も「(七曜界が)キレイだったから」という理由で始めている。過去の記憶を失っているため、少々世間知らずなところがあり、信じやすく騙されやすい。長いリボンと巨大なアホ毛がチャームポイント。自分に見とれた者を下僕にする下僕転生と様々な性格の姿に変身することが出来る性格変化という能力を持つ。ちなみに、好きなものは温泉。彼女のみ戦闘時に集めた下僕たちをぶつける必殺技下僕玉と敵を下僕にする萌え殺しが使用可能になるのだ。」
クラウド「納得。」
皇帝「なるほど。世界征服を望む絶対神だな。よし。私もこの幼子を利用して世界を…」
シュシュ「私のものにしてあげるっ。」

_萌え殺し_

シュシュ「よつんばいになって椅子になりなさい!椅子に!このっ!このっ!もぉー・・・なんで好きになってくれないのっ!」
皇帝「了解であります!」

_皇帝は下僕になった_

クラウド「おお!皇帝を一瞬に下僕にするとは!」
ジタン「新しいレディか!そんじゃ早速ナンパ…」
シュシュ「豆粒ドチビは引っ込んでなさーい!!今こそ忠誠の証を見せなさい!いっけぇーー!下僕玉ー!」

_下僕玉_
_999999999999999ダメージ_

ジタン「ぎにゃああああああああ!!!」
クラウド「エアリスさえ萌え殺しを受けて下僕にならなければ…俺は… (T-T


セフィロス「『七英雄コラ』を贈ろうか?」
クラウド「虹裏のコラ画像ネタか、残念だが興味な……」
ウォン ウォン ウォン…
クラウド「おい勝手に始めんなよ」
 
ジタン「セフィロス! 贈り物ページがどんどん肥大化していくぞ!」
セフィロス「…投稿者め!あんな大量にネタを書き込んでみせるなど!」
ジタン「…奴を責めることはできまい 贈り物ネタを書き込むように持ちかけたのは俺たちだ」
ジタン、セフィロス(チラッ)
クラウド(俺ボクオーンかよ!?)「わ、わかっていただろうにな セフィロス」
セフィロス「クラウード」
クラウド(何故伸ばすんだ)「次から次へとネタが湧き出てくる連中がそれを書き込まずにいられるものか」
ジタン「では俺達に何の手だてもないまま 彼らが書いたネタを贈り続けろというのか!」
クラウド「そうだ それが彼らの言う『正しいFFキャラ』の行動だ」
セフィロス「自らは面白おかしくネタを書くだけで 我らを振りまわしておいてか」
ミコト(突然連れて来られたけど、これ言わなきゃいけないのかしら……)
ミコト「ジタンお兄様!またオチのないネタが投稿されてるわ!!」
ジタン「よし!」チャキ
クラウド「行くのか?」
セフィロス「…規制されるなよ」
ジタン「投稿など何万したか知れないよ」


セフィロス「『三種の神器』を贈ろうか?」
クラウド「ライトアロー・ミラーシールド・ペガサスの翼の3種類か。だが、俺には使えない。ローザやセラにでも贈れ!」
セフィロス「よかろう!だがその前に説明しよう。一作目の対メデューサ戦に登場した、ライトアロー・ミラーシールド・ペガサスの翼の3種類の神器だ。通常倒すことが不可能なオーンをも倒せるなどかなりの高性能だ。だがハデスにとってはおもちゃ同然で、一撃で破壊されてしまう。なお、ファミコン版の名残のため保管している箱は異様に縦長である。メンテナンス不足のためか、少しヒビが入り埃もかぶっていたらしい。」


セフィロス「『真・三種の神器』を贈ろうか?」
クラウド「ライトアロー・ミラーシールド・ペガサスの翼のパワーアップ版か!?……って今度はロボットか!?」
セフィロス「そうだ。対ハデス用に神器神ディントスが新たに作り上げた神器だ。“三種”とつくが、見た目は巨大な乗り込み式のロボットである。機械のように見えるが神力で動いており動力部はない。最初は完全フォームだが損傷した部分をパージすることによって、高速フォーム、格闘フォーム、飛翔フォームなどに変形できる。その性能は確かで、最後はバラバラに破壊されたが、パルテナがエネルギーをチャージした残骸の中の砲が放った一撃でハデスを実態も残さず浄化したのだ。」


セフィロス「『真実の魔鏡』を贈ろうか?」
クラウド「映した者の本質を映しだし、そっくりな複製を作るという鏡。トラップダンジョン内においてパンドーラがこれを使用し冥府軍を量産していた。ブラックピット複製の際にピットに割られる。複製のための材料に死者の魂が使われていることが終盤で判明するっていうのはこの事なのかー!?。」
セフィロス「そうだ。入ってみろ!」
クラウド「分かった。」
〜その後〜
ブラッククラウド「来いよ。ニブルヘイムのふんめ。」
クラウド「何だと!?」


セフィロス「『シド・デイビス』を贈ろうか?」
クラウド「シドはFFだろうが!!」
怪しい神父「あなたハ、クラウドさン、ですネ?私ハ、あなたニ、用事がありまス。ちょっト、こちらに来てくださイ。」
クラウド「ちょっと待っ!」
怪しい神父「さテ、クラウドさン。あなたハ、図書館で本を借りましたネ?申し遅れましタ。私、シド・デイビスといいまス。クラウドさン。私にその本ヲ、わたすのでス。フッフッフ。何?持ってないですカ?それハ、困りましたですネ。でハ、あなたに用はありませン。死んでもらいまス。と言いたいところですガ、あなたモ、死にたくはないでしょウ。私から逃げのびテ、このビルから出られたラ見逃してあげましょウ。フッフッフ。さア、お逃げないさイ。」
クラウド「興味ないね。戦う!」
シド「フッフッフッフッフッフ。さア、お遊びはここまでにしましょうカ。私から逃げられなかっタ、クラウドさんにハ、死んでいただきましょウ。さすがニ、出口の無いビルからハ、逃げ出せませんでしたネ。フッフッフッフ…………。 」
クラウド「ぎにゃああああああああ!!!」
シド「おヤ、もうお倒れなのですカ。なぜですカ?」
その後…
男「……死せる魂よ……。ようこそ、三途の川辺へ……。私はカロン、三途の川の渡し守。そなた、クラウドであった魂は、これより、川を渡るものなり……」
クラウド「???」
カロン「……なんと、どうやらそなたは、いまだ死せる定めにあらず。川を渡ること、まかりならん。では、立ち去るがよい……。………………………どうしたものか、そなたの魂は元の身体にもどれぬ。さりとて、死せる定めになきものに、川を渡らせるわけにもゆかず……。どうしたものか?では、代わりの身体へ送り返すとしよう。さらば、クラウドであった魂よ……。」

臨海病院

医師「ああっ、し、死体が動いた!!ゾ、ゾンビだー!!助けてくれー!!」
看護婦「せ、先生!置いてかないでー!!」
医師「た、大変だー!!死体が動き出したぞー!!」
看護婦の声「せ、先生!落ちついてっ!!落ちついてください!!」
レイ「キョウジ!!……生きてたのね……よかった。こうしちゃ、いられないわ。病院の中は、大騒ぎよ。さっさと、ずらかったほうが利口よ。大丈夫?自分で歩ける?じゃあ、あんたのオフィスへ連れてくわ。」

葛葉探偵事務所

レイ「さあ、あんたのオフィスについたわ。みんな、あんたのこと心配してたから、ちょっと、顔出ししてきなよ。念のため、いつものように、クローバー・ジムで身体を治してもらったほうがいいかもね。向かいの占い屋のクソババァには、あんまり、会いたくないかもしれないけど義理は、欠かないようにしないとね。出かけるなら、念のため奥の部屋から武器や防具を取って装備してね。殺されかけたんだから、気をつけなよ。じゃあ、あんまり無理しないでね。あたしは、いろいろ用事があるから、ちょっと出かけてくるわ。別に戦うわけじゃないし、重いから武器と防具、置いていくわ。預かっといてね。」

 レイ・レイホゥは、出かけていった。
 ジャンビーヤ、
 レディ・スミス、
 6’Sチョーカー、
 サニエスのスーツ、
 こうまのゆびわ、
 シェラガモブーツ、を手に入れた。 
 事務所の奥に、隠し部屋があった。
 ランドールナイフ、
 デザートイーグル、
 つうじょうだん、
 S’Aチェーン、
 ガルチェのスーツ、
 しょうきがいりん、
 サイドゴアブーツ、を手に入れた。 
 さらに、¥10000.手に入れた。

ケフカ「で、何がしたい?」

  • カロン「死者の魂が次なる転生を待ち、虚無に耐える場所…。死せる若人の魂よ、三途の川辺へようこそ…。私はカロン。この川の渡し守だ。…ひとつ提案がある。そなた、ケフカジャッジを取り消したくはないか?見えるであろう…このおびたたしい魂どもの山を。これらは全て三途の川を渡る手続きの順番待ちをしている魂なのだ。処理が全く追いつかなくてな。日に日に増えていきおる。…つまりだ。もう新規の魂など、受け付けたくはないのだよ。そなたが現世に帰ってくれれば、それだけ私の仕事が楽になる。そなたとしても、死ぬ直前の状態で復活を果たすことができる。どうだ。悪くない話だろう?問題は…私が規則をやぶって危ない橋を渡るということ。渡し守の私が…だ。だが安心しろ 地獄の沙汰もギル次第…賄賂をよこせばやってやらぬこともない。ギルは、そなたが現世に戻った後、所持金から出してくれれば構わぬ。もちろん、ツケも利く。…さあ、現世に未練があろう?転生の順番待ちをしたくはなかろう?これだけのギルでケフカジャッジを取り消してやる。どうだ?」
    クラウド「ぜんたいかのマテリア何個も売っているから金なら唸るほどにある。とりあえずたのむ。」
    カロン「ふっふっふ、毎度あり。では、ケフカジャッジを取り消してそなたの魂を送り返してやろう。」
    • シド・デイビス「フフフ、私も本気で行きマショウ。見なサイ、この逞しイ筋肉!」
      クラウド「『ああっ、なんて逞しい筋肉』というと思ったか?帰れ!俺にそんな趣味はない!」
      オルトロス「そこのオッサンも骨太のおなごも筋肉モリモリ嫌いやー!二人とも爆弾で爆破したるー!」
      セフィロス「あの軟体生物、いろいろ混沌ってしまったようだな。」

セフィロス「『シェア』を贈ろうか?」
クラウド「シェアって何だ?」
セフィロス「シェアというのは各守護女神が治める大陸の勢力。サブイベントをプレイすることで、基本的に該当大陸のものが増加する。ただし、四大陸と「その他」での合計値が決まっており、どこかの大陸を増加させた場合は別な大陸のものや「その他」のシェアが減少する(どこが増減するかはサブイベント毎に決まっている)。特定のイベントの発生や、該当大陸の守護女神の能力に影響する。」
クラウド「興味ないね。」


セフィロス「『周防達哉』を贈ろうか?」
クラウド「言わずと知れたペルソナ2罪の主人公か……ってどこから連れてきた!?」
周防達哉「漢ってのはな…」


セフィロス「『邪教の館』を贈ろうか?」
クラウド「交渉で仲魔にした悪魔を合体させて強い悪魔を作る場所か。」


セフィロス「『叫びの壺』を贈ろうか?」


セフィロス「『サン・ロメロハイスクール』を贈ろうか?」
クラウド「ゾンビだらけの高校かよ!?」


セフィロス「『ジュネス』を贈ろうか?」
クラウド「エヴリ・デイ・ヤングライ・ジュ・ネ・ス!」


セフィロス「『総統閣下』を贈ろうか?」


セフィロス「『スライム味のガム』を贈ろうか?」
クラウド「ドラクエとのタイアップ商品か。一応もらっておこう」

__たべる__

クラウド「なんか変なコマンドが表示されなかったか?」
セフィロス「パッケージに『たべる』コマンドが書かれているからな」


セフィロス「『ゼットン』を贈ろうか?」
クラウド「『ウルトラマン』のスペシウムでも倒せなかった怪獣の事か!?」
セフィロス「そうだ。ゼットン星人の切り札ともいうべき侵略兵器。ゼットン星人が銃撃され、「ゼットーン」と断末魔の声を上げながら消滅すると、それに応えるように大型母船の中から出現し、科学特捜隊基地を襲撃しようとした。武器は顔の発光器官から放つ「一兆度の火球」。また目に当たる部分からは光弾を放つ。瞬間移動やバリアーも有し、さらには相手の光線技を胸で吸収し、両腕から波状光線として撃ち返す。ウルトラマンにキャッチリングで拘束されたが、火球をウルトラマンの足元に数回撃ち込んだ後、リングを分散させた。八つ裂き光輪も電磁バリヤーで防いで粉々に砕き、そしてスペシウム光線を当てられるも、吸収し波状光線として撃ち返してカラータイマーを破壊し、ウルトラマンを倒した。しかしその直後、岩本博士が個人的に開発研究していた小型拳銃の試作弾“無重力弾”をアラシ隊員に撃ち込まれ、上空に浮き一撃で爆死した。」
クラウド「興味ないね。さっさと終わらせよう。」

__超究武神覇斬__

セフィロス「『神龍』を贈ろうか?」
クラウド「世界中に散らばるドラゴンボールを七つ集めると出現する龍。」
クラウド「長かったが、納得いった。」
マキナ「そいつがいれば零組とレムを救うことが出来るのか!?」


セフィロス「『忍』を贈ろうか?」
クラウド「興味な…って強そうだな。契約したい」
セフィロス「60万円になります」
クラウド「ムセテンナヨ!だいたい、どこの通貨だよ!」

  • クラウド「で、忍とはいっても…」
    忍A
    忍B
    忍C
    忍D
    クラウド「厳密な忍者じゃないの、混沌っているぞ!」

セフィロス「『シャリ』を贈ろうか?」
クラウド「聞いたことがないが、いったいどんなものだ?」
セフィロス「ほら、食え」
クラウド「う、うまいなぁこの酢飯…ってまた寿司屋ネタか!!」


セフィロス「『すれちがい通信』を贈ろうか?」
クラウド「それって相手とすれ違った時に発動するものか?」


セフィロス「『シザーマン』を贈ろうか?」
シャキーン…シャキーン…
クラウド「どっから連れて来たんだ!お前も巻き添えに遭うぞ!!」
ジタン「とりあえず撃退アイテムか逃げようぜ!!」


セフィロス「『ジェノヴァ』へ送ろうか?」
クラウド「それは俺らの中に…って送る?場所であるのか?」
ジタン「イタリアの都市でバジルを使ったジェノバソースが美味しいって聞いたことはあるな」


セフィロス「『11文字の伝言(メッサージュ)』を贈ろうか?」
クラウド「早く消えてくれないか?」
セフィロス「そんなの言ってくれるな」
ジタン「お前ら何してんだよ」


セフィロス「『ジコチュー』を贈ろうか?」
クラウド「今回の魔物がこれか!?」
セフィロス「ジコチュートリオが黒く染まったプシュケーを人間から抜き取り、それに闇を加えることで誕生する怪物だ。「ジコチュー!」という鳴き声を発するが、普通の言葉を話すこともでき、元になった人間の負の感情を吐露しつつ、それに基づいた行動をとるのだ。この際、プシュケーを抜き取られた人間は意識を失っている。召喚主の命令を無視して負の感情に固執することもある。プリキュアによって浄化されると「ラブ、ラブ、ラーブ!」と叫んで消滅し、元のプシュケーに戻るとすぐに持ち主の体内へ戻るのだ。」


セフィロス「『ジャッジ・ザ・ハード』を贈ろうか?」
クラウド「『超次元ゲイムネプテューヌmk2』のボスキャラか。」
セフィロス「そうだ。ゲームが売れず、夢を諦めたクリエイターの怨恨が具現化したマジェコンヌ四天王の1人。性格は極めて狂暴で好戦的というより戦闘狂。墓守と呼ばれ、ギョウカイ墓場で女神たちを救出に来るものを阻んでいる。その性格に反し、3年もの間ほとんど誰も来なかったためにストレスが溜まっている。四天王最初の戦死者であるため、トリックとブレイブに「最も弱い」と「面汚し」と言われたが、初めての本格対決ではすぐに広い範囲の必殺技を放つ、しかも行動順も早いので、場合によって半壊あるいは全滅されてしまう可能性もある。復活後も、かなり高レベルであっても被弾する可能性がある強敵となっている。真エンドルートで復活した際は、倒された恨みに加えてマジェコンヌの意思を受けた影響かもはや戦闘狂どころか殺戮狂といえるような人格へと変貌していたのだ。」
クラウド「何かTOD2のバルバトスみたいだな。」
ジャッジ・ザ・ハード「貴様らまとめて、ぶっ壊ぁぁぁぁぁす!!」
カオス「貴様ぁぁ!!私の真似なんぞしてんじゃねぇぇぇぇぇ!!!」


セフィロス「『説教部屋』へ送ろうか?」
クラウド「むしろあんたを説教部屋送りにしたい。」
セフィロス「………クラウド、私は規約違反は犯していないぞ
クラウド「………ストーキング行為も十分な説教部屋送りレベルの規約違反行為だぞ。」
ジタン「むしろクラウドを隔離した方がいいかもな。」

  • クラウド「そういえばドラクエ10にもあるんだよな、説教部屋」
    セフィロス「ただ、オンラインゲームにはつきものの話と言えそうだが、詐欺にあったという話など、笑えない話もあるぞ。」
    クラウド「詐欺は犯罪だからな!10年のプリズン送りくらいたくなければ絶対すんなよ!」
    セフィロス「電子マネーが財物に当たるかという問題はあるが、肯定はされると言っていいだろう。解釈上微妙なところだが。」
  • take2:クラウド「どんなところだ?」
    セフィロス「葛葉のサマナーが失態を犯した時に、代々のサマナーにいびられてゲームオーバーになるというものだ。魔王や三途の川とかパトラッシュとかフィレモンとかレッドマンやイゴる以上に(いい意味で)嫌なゲームオーバーといえよう。さしずめ、ffでは歴代主人公たち(WoL以外)にいびられる様が容易に想像できよう。」
    ジタン「【喋らせたい台詞】」でもそう書いてあったぜ。」
    クラウド「ライトニングとかスコールにいびられるのならわかるが、セシルやティーダにいびられる様は想像できないぞ。」
  • take3:クラウド「誰が行くか、リセットで全て戻してやる」
    セフィロス「なぜあなたがここに呼ばれたのかわかりますか?」
    クラウド「わかるわけないだろ」
    セフィロス「では、ここに呼んだ理由をよくお聞きなさい」
    セフィロス「私はこれまでの冒険を書き記してきました。時と空間を隔てても再びこの地に戻れていたのは冒険の記録の力によるものなのです」
    セフィロス「気を苦するには手順があることを知っていますか?」
    クラウド「当たり前だ」
    セフィロス「あなたはその手順を守らなかったために、この世界の時の因果を乱してしまったのです」
    セフィロス「このようなことを繰り返さぬと誓えますか?」
    クラウド「へいへい、わかったよ」
    セフィロスはひどく疑っているようだ
    セフィロス「その言葉に嘘、偽りはありませんね?」
    クラウド「当たり前だ」
    セフィロスはひどく疑っているようだ
    セフィロス「もし、私の加護の届かない闇の迷宮で時の鎖を断っていたら、多くのものを失うところだったのですよ。今後、このようなことがないよう、戒めを与えます」
    セフィロス「それでは、わたしの問いに正直に答えなさい」
    セフィロス「戦いに力尽きようとしていても決して時の鎖を切ろうなどとは思いませんね?」
    クラウド「ああ」
    セフィロス「欲しいアイテムが出なくても決して時の鎖を切ろうなどとは思いませんね?」
    クラウド「わかってるよ」
    セフィロス「冒険中にメモリーカードを抜いたり取り替えたりしませんね?」
    クラウド「しねえよ」
    セフィロス「時の鎖を引っかけたりしないように足下に注意を払っていますか?」
    クラウド「当たり前だ」
    セフィロス「突然、敵に倒され悲嘆に暮れても、落ち込んで決して時の鎖を切ろうなどとは思いませんね?」
    クラウド「わかってるよ」
    セフィロス「時の流れを変えることの愚かさをあなたは理解していますか?」
    クラウド「わかったと言っている」
    セフィロス「時の因果の中に再び戻っても、罪を犯さない自信がありますか?」
    クラウド「ああ」
    セフィロス「一介の人間が時の因果を乱すことは神への冒涜と同義であることを理解しましたね?」
    クラウド「わかったっつの」
    セフィロス「本当に理解していますか?」
    クラウド「ああ」
    セフィロス「本当に理解していますか?」
    クラウド「ああ」
    セフィロス「本当に理解していますか?」
    クラウド「ああ」
    セフィロス「本当に理解していますか?」
    クラウド「ああ」
    セフィロス「本当に理解していますか?」
    クラウド「ああ」
    セフィロス「本当には理解していませんね?」
    クラウド「ああ」
    セフィロスはひどくお怒りのようだ
    セフィロス「・・・あなたを時の流れに戻すのはまだ早いようですね。もう一度、最初から私の問いに答えなさい」
    クラウド「この野郎、ハメやがったな!」
    セフィロス「なぜあなたがここに呼ばれたのかわかりますか?」

セフィロス「『シルマ』を贈ろうか?」
クラウド「『圧倒的遊戯ムゲンソウルズZ』の主人公の事か!?」
セフィロス「そうだ。不気味な神桶(カンオケ)に入って眠っていたところをナオに発見される。どこかボーッとした性格であり、記憶が無いが、自身が究極神であることは覚えている。基本的に戦いではシュシュの絶対神としての力を用いている(虜魅、変身など)らしいため、デフォルトの性格は「わがまま」であるが、前作のシュシュ同様性格を変化させることが出来る(しかしながら、シュシュと違い口調やCVは変わらない)。」
クラウド「それにしても何だ?この変な棺桶は…うわっ!!」
ジタン「引っかかったな!その棺桶は開くとそこから無数の手が出てきて開けた奴をとっ捕まえて力を吸収する仕組みなんだ!」
クラウド「それを早く言えー!!ぎにゃああああああああ!!」
〜それから数時間後〜
ジタン「おお!!クラウドが手乗りサイズになった!!」


セフィロス「『謝罪』を贈ろうか?」
クラウド「犯した罪を償う気か?」


セフィロス「『自動音声収録機』を贈ろうか?」
クラウド「何だそれは?」
セフィロス「これは1920年代から1990年代までの声優のオリジナルボイス制作可能はもちろん、現在生きている声優だけでなく、引退した声優、既に亡くなられている声優のオリジナルボイスも複製可能で声優リストは声優デビューすればするほど自動更新され、既に収録した声優ボイスデータの加工可能だ。」


セフィロス「『貞子』を贈ろうか?」


セフィロス「『ジャッキーチェン』を贈ろうか?」
クラウド「それって…」
エッジ「俺のことか?」


セフィロス「『砂』を贈ろうか?」
クラウド「また水とか粉とか同じ嫌がらせネタだろう。」


セフィロス「『ジョジョ』を贈ろうか?」
クラウド「だが断る」


セフィロス「Gメンタルクリニックのチラシを贈ろうか?」
クラウド「なんだそりゃ?どれどれ・・・」

つらくて大変
 そんな状態のあなたにオススメ!
 親しめるこの院長、
 大好きな趣味は
   お菓子作りです!
 もっとも大切なものは
 誠実さと愛
 そして友人です!
  治療のテクニックには自身アリ!
悩める方は誰でもぜひ!
不眠の方もお気軽に
早く治して寝ましょう!
悩んでいる女性はもちろん、
疲れている男性もOKです!

クラウド「興味ないね」
バッサリ切ってしまう
ジタン「なんだよ、美人のお姉さんが診てくれるかもしれないじゃないか」
クラウド「じいさんだぜ」
ジタン「まあ、見せてみろよ」


態のあなたにオススメ!
この院長、
趣味は
子作りです!
大切なものは

人です!
テクニックには自身アリ!
誰でもぜひ!
お気軽に
寝ましょう!
女性はもちろん、
男性もOKです!

ジタン「♨@◆&$〒¶Ξф!?」


セフィロス「『STAP細胞』を贈ろうか?」
クラウド「JENOVA細胞みたいなもんか?」

  • 宝条晴子「STAP細胞はありまぁす!JENOVA細胞ももちろんありまぁす!」
  • クラウド「誰だ、この女?」
  • 宝条「私の妻だ。STAP細胞の発見者でな、あまりにも偉大な功績だったから、つい惚れてしまってな。彼女と結ばれれば、すばらしい共同研究ができると思い、そのまま結婚したんだ。」
  • クラウド「怪しげな共同研究になりそうだな・・・しかし、あの女、どこかで。」

セフィロス「『心眼の書』を贈ろうか?」
クラウド「何だそれは?」
セフィロス「うむ。よくぞまいった。わしが少林寺の館主セフィロスじゃ。お前の攻めは見事だが、守りが甘い!少林寺の極意は防御にある。ここで修業を積むが良い。
クラウド「どういうことだ?」
ジタン「こういうことさ。」
セフィロス「自分の上についた◎(赤)を防御せよ。そののち敵の上についた◎(赤)を攻撃せよ。」
〜数時間後〜
セフィロス「お前に心眼の書を授けよう。格闘技世界大会できっと役立つであろう。これは、敵に大きなダメージを与える◎(青)の光や、一撃必勝のチャンスを示す☆(赤)の光が見れるのじゃ。世界大会で、龍の牙を倒し、奥義書を取り戻せ!それがお前の使命じゃ!」


セフィロス「『背番号10のついたサッカーユニフォーム』を贈ろうか?」
クラウド「今度はクラウド・ストライカーとでも言いたいのか!?そうだ、ジタンに贈ってやれ。」
ジタン「某国の頭突きストライカーとごっちゃにするな!」
クラウド&セフィロス「いいじゃないか!ただ だし」
ジタン「いいわけあるか!」


セフィロス「『シミラ(星のカービィシリーズ)』を贈ろうか?」
クラウド「黒魔道士のパチモンか?!」
黒魔道士(FF1)&ビビ&クロマ&シミラ「違うよ」


セフィロス「『セシリア』を贈ろうか?」
クラウド「セシリア?誰だそれは?」
セシル「母さんのことかぁっ!!」
セフィロス「母さん?何のことだ?インフィニット・ストラトスのセシリアの事だ」
クラウド「どっから連れて来た!?今すぐ元の世界に帰して来い!!」
セシリア(IS)「その前に皆さんのIS返して下さいな!!」
セフィロス「ほう、そんなにこの ISがだいじか(ry」
リーン&蒼龍武官&ミュリン&デュース&シェルロッタ「いいですとも!!」
セシリア(IS)「ありがとうございます!」
セフィロス「なンだと!?勝手な真似は許さん!」
リーン&蒼龍武官&ミュリン&デュース&シェルロッタ「いいじゃないか!贈り物 だし」
セフィロス「ムセテンナヨ!!」
クラウド「ってかあんたらどっから沸いて出た?」

なおセフィロスはその後、渋々セシリア(IS)とISを元の世界に帰した模様


セフィロス「『葬式』を贈ろうか?」
クラウド「死者を安らかに眠らせるための儀式か?」


セフィロス「『殉職』を贈ろうか?」
クラウド「死亡と同じようなことか?」
セフィロス「そうだ。警官や軍人などでよく知られている。」


セフィロス「『サンダーフィスト』を贈ろうか?」
クラウド「最強のメカ・・・のはずだったが、完成が間に合わず片腕になってるわけか」

クラウド「って、ビルが壊すのにいちいち前転して勢いつけるのかよ!」
セフィロス「それで暴走トレーラーの進路を確保するのだ
クラウド「くそ、間に合わねえ・・・」

_ドッカーーーーーーーーン!!!!_

セフィロス「『スクールアイドル』を贈ろうか?」
クラウド「ラブライブ優勝なんて目指してないぞ」
ジタン「女の子たちにやらせてみたいな」
クラウド「興味無いね(少し気になる…)」


セフィロス「『脂肪』を贈ろうか?」
クラウド「人間を太らせるためのものか。」
セフィロス「そうだ。多ければ多いほど太りやすく、心臓に負担がかかるぞ。」


セフィロス「『サンシャインブレイド』を贈ろうか?」
クラウド「なんだ?俺の武器に似て•••イェエエエエエエエエエエエエェーーーーーーイ! 」


セフィロス「『サムライエッジ』を贈ろうか?」
クラウド「エッジは忍者だろ…って、銃?」
セフィロス「某警察の特殊部隊の正式採用装備だ。」
クラウド「興味ないね。ヴィンセントにでも贈れよ。」


セフィロス「『すっぽんパワー皇帝』を贈ろうか?」
クラウド「これを飲んだら究極の力を得るのか?」
ジタン「どっかの皇帝に差し上げてやれ」
皇帝「これを飲めば魔界の力を身につけられるのか…これはいい」

すっぽんパワー皇帝を摂取した後…
悪皇帝「世界に皇帝は私一人だ!」
クラウド「これ飲んだだけでこんな姿に!?」
ジタン「皇帝繋がりにも程があるだろ…」
フリオニール「っブラッドソード」
皇帝「ウボァーーーーー!!」
ジタン「結局それには弱いのか… (OO; …」

セフィロス「『創造の力』を贈ろうか?」
クラウド「何だそれは?」
セフィロス「道具、人間、町、建物、動物、乗り物、武器、防具、アクセサリーなどといったあらゆるものを作る力だ。お前がもしそれを手にしたのならばエアリスも創造できるぞ。」
クラウド「何!?本当か!?」
セフィロス「本当だ。」
クラウド「贈ってくれ!頼む!!」


セフィロス「『シュバルベグレイズ』を贈ろうか?」
クラウド「俺の中の人ネタか。だけど(鉄血本編的に)これ乗って活躍した覚え無いんだよな」


セフィロス「『サンドスター』を贈ろうか?」
クラウド「最近(2017年)流行りのけもフレのアレか、動物をヒトに変化させたり他にも様々な不思議な力があるという...」
セフィロス「何だ知っているのか、なら話が早いな。」
クラウド「とはいえ、レッド13に使うにしても女性の姿になるのはさすがに問題か...やめておこう... (^^;
レッド13「オイラも遠慮するよ... (// (^^; 二足歩行には憧れるけどさぁ〜..」