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【FFネタが出てきたもの(スクエニ以外)】

Last-modified: 2017-07-27 (木) 01:53:18

チョコボシリーズや半熟シリーズなど、スクエニのゲーム以外で、FFネタが出てきたものをあげてください。


FFに出てきたものも神話や伝説が由来だったりするので、名前が同じでもFFネタとは限らないので注意。


ギャグマンガ日和 Edit

【おいなりファン タジタジ TELしたらすぐに来る キング オブ バイト】

  • Vジャンプ07年11月号掲載のギャグマンガ日和に登場したゲーム。機種はDS。
    【ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル リング・オブ・フェイト】のパロディで、二郎の兄が間違えて買ってきた。
     
    どんなゲームなのかというと、いなり寿司の出前を取れたらクリアというもの。
    主人公の台詞を下画面で繰り返したり、タッチペンは最後にいなり寿司を描くだけとDSの機能を全く活かせていない。
     
    バトルシーンはあるが、バイトが逆ギレすると勝手に主人公が怯え、そのままED。
    とんでもないクソゲーであった…

ボボボーボ・ボーボボ Edit

第2部。聖スパゲッティ学園でのヘッポコ丸戦でFF12のアクティブ・ディメンション・バトルのパロディをやっていた。


第2部。東京マルハーゲ23区での雨水戦で雨水の取り巻きに「竜騎士アリストアル」というヤツが登場。
竜の頭を模した兜を被り、槍が武器。ジャンプすることからFFの竜騎士を元にしたキャラだと思う。


第1部。ランバダ戦で「ボイナルボンタジー」というタイトルのゲームが出てきた。プレイ画面はDQだったが。

らき☆すた Edit

アニメ第6話「夏の定番」で、風呂場で泉こなたが「『セーブ』はこまめに!ね。石、投げてるかい?」とつぶやいている。
それぞれ、FFTの汎用ユニットであるネイザン、ナイジェルのヘルプメッセージが元ネタ。


とあるアンソロジーコミックで、こなたとつかさがゴルベーザ、フースーヤの真似をしていたような…
他にもこなたが2DのFFのバトル時の味方のグラフィックっぽくなってたような気がする。
あと、「た5」について語っていた…


らき☆すた ネットアイドルマイスターにて、
正しいタイトルの問題のひとつに「クェッ!」の出題の選択肢の中にその名が存在している。
その他にも、裏切り騎士の名台詞名台詞なのに最後しか言わないなどネタがかなり細かい。(用語辞典wikiより)

銀魂 Edit

マダオ(長谷川さん)が主役の回でたまねぎ剣士という言葉が出てきた。

  • レベル99で全能力99になるという事を言っている辺り相当やり込んでいたかと・・・

ゲーマー星人に身体をドライバーに改造された銀さん達がやったゲーム「モンキーハンター」に出てきた
M(後にマダオ発覚)を見たときの銀さんの一言。
「FFに出てたよね、アレ」
俺的に、銀さんの背中に背負っている大剣はバスターソードだと思う。


第167話で銀さんがゲームについて熱く語ってるとき、背景のたくさんのムービーの中に7と8のムービーがある。
おそらくこれこれかと。


監獄で、銀さんが飯を持ってきた囚人達に
「ゾンビたちはおかゆでも食ってかゆ・・・うま・・・とでも言ってろ」と。
まだ単行本載ってないかも。

  • それはバイオw

第426訓にクラウドらしきというか目が死んだクラウドが登場している。
服装が
上半身→AC仕様
下半身→本編
という訳の分からないことになっているが。
それと何巻か忘れたが土方さんが近藤さん(の鼻クソ)に向けて
「幻獣界に帰れ!」や「リヴァイアサン呼んじゃったよ!」と言っていた気が。

こちら葛飾区亀有公園前派出所 Edit

ゲームの話のとき両さんがFF5のオメガの攻略法などを子供に教えていた。
その他/【こち亀84巻】


スーパーマリオなど様々なゲームをパクりまくっているゲームの中にエアリスが登場。ただし、このとき両さんはエリアスと言ってた

  • それは多分、大人の事情というやつで…

チャーリーズ・エンジェル Edit

とあるシーンで子供がテレビゲームをやっているシーンが映るが、その時のゲームがFFVIII。

  • 訓練施設で敵はグラット、スコールが魔法かGFを使おうとしていた。
  • 一人用のゲームにも関わらず子供二人がコントローラーを操作しているのはご愛嬌。

かってに改蔵 Edit

主人公が、とあるゲームについて「僕は先生と踊りたかったのに!」と嘆く。
FFVIIIの事を指していると思われる。


「つまらない死に方をした人にご冥福を!」というセリフのバックに、FF6のシャドウがいた。
実際裏技まがいの生存方法に気付かず、明確な死亡描写も無いシャドウにいつのまにか死なれたプレイヤーは多いと思われる。


何の脈絡もなく、「ゴルベーザ」というワードが登場した。
それが何なのかは主人公の記憶が曖昧だったため、作中では明かされなかった。

東方Project Edit

「東方永夜抄」のExtraボス『藤原妹紅』の使うスペルカード(弾幕)の一つに『不滅「フェニックスの尾」』が存在する。

  • スペルプラクティス(ストーリー中で見たそれぞれの弾幕に挑戦できる練習モード)の説明には「外の世界で頻繁に使われているらしい治療薬」とも。
  • それ、書籍「The Grimoire of Marisa」の備考欄じゃない? プラクティスの方では「量産型」とか「比較的安価」と書かれてる。
    • FFによっては全然安価じゃなかったり、全然使われなかったりする。多分FF4かFF12のものを指しているのだろう。

「東方地霊殿」のラスボス『霊烏路空』が使用する弾幕に『爆符「プチフレア」』『爆符「メガフレア」』『爆符「ギガフレア」』がある(難易度により名称が変わる。これは難易度が低い順に表記)。ちなみに、最大難易度であるLunaticではテラフレアではなく単位が一気に飛んでペタフレアになる。

ずっとあなたが好きだった Edit

冬彦さんがやってるゲームがFF4だったりする。たぶんあれは幻獣の洞窟かと。

ファンキーファンタジー Edit

タイトルからしてFFのパロディと思われる(が、サターンから出たためかセガネタが多い)。
登場キャラの一人に、FF6のロックの格好(と某有名泥棒の言動)の「ルック三世」がいる。

魔法先生ネギま! Edit

作中の登場人物「綾瀬夕映」はよく変な飲み物を飲んでいるが、
その飲み物の中に微炭酸ラストエリクサー(ラストエリクサー微炭酸)というものが存在する。

  • その後現実に「エリクサー」という名の炭酸飲料が出るとは、読者も作者も予想だにしなかったであろう…

ちなみにネギま!に限らず赤松健氏の漫画ではFFキャラのような容姿をしたキャラが背景のモブで登場するなど、度々FFネタが密かに登場している。

撲殺天使ドクロちゃん Edit

小説6巻、「買った武器は装備しないと効果がありませんよ!ドクロちゃん《後編》」にて、題名通り、DQネタが多いが、
後半に戦う相手が黒竜(と言っても翼が生えているドラゴンだが)であり、仲間達(ミヤモト、ミナミさん、ドクロちゃん)が稲妻や尻尾で突き刺される等して倒れて、主人公の桜くんだけが瀕死で生き残る場面がある。
多分FF4のオマージュだろう。

その前後の場面では、魔法剣 リミットブレイク 二刀流みだれうち 9999ダメージ オーバーキル といった単語が使われていた。

パロディやオマージュが多い作品なので、他の巻にあるかもしれない。

余談だが、桜くんの着ていたピンクジャージ(これでも伝説の勇者が着ていた奴)には色んな言葉が刺繍されていて、その中にチェーンソーと言う刺繍があった。おそらくサガ1のチェーンソーの事だろう。

ひぐらしのく頃に Edit

作中のヒロイン、レナの名前はそのまんまFF5のレナが元ネタ。
作者である竜騎士07氏のPNの由来も「竜騎士」と「レナ」。


クラウドこと大石蔵人も。

ハガキ戦士ジャンプ団 Edit

週刊少年ジャンプの巻末で連載されている読者コーナー。DQネタほどではないが、FFネタも幾つか掲載された。
学園パンチ:社会のテストのスコールの意味を書く空欄に「FF8の主人公、チョーカッコイイ!」と書いて×にされたというお便りが掲載。更に「間違ってねーよ!間違ってると思うならFF8プレイしてみろ!」とも書かれていた。
おーい オチ!:お題が「くしゃみが出そうな少年」の時、鼻からリヴァイアサンが放たれた。

じゃんぷる Edit

週刊少年ジャンプの巻末で連載されていた読者コーナー。ジャンプ団の続編。
イヤジャン:お題「相撲取り」ユウナに召喚される相撲取り。
勝ち組ウォーズ:勝ち組「エリクサー」負け組「襟、臭っ!!」
見出しニュース:白魔道士軍団、岐阜県山中に出没!(元ネタ:白装束集団)

いぬまるだしっ Edit

Vジャンプ10年4月号の「まるだしっぷれぜんとっ」でいぬまるくんがFF13のルシをネタにした。
いぬまるくんのお尻にルシの刻印(カネマール)があり、ずっと丸出しでいるという使命を果たせなかったらシ骸になるという。

ジャンプ!○○中 Edit

逃走中等のゲーム中、クライシスコアの音楽が流れている。(確か逃走中のゲーム開始前に『辺境の行軍』が流れていたのを覚えている)

風来のシレン4 神の眼と悪魔のヘソ Edit

本作のモンスター「タツジン」の解説。
「やっとの思いで 見つけた最強の剣は 1ダメージずつしかあたえられない 真っ赤なニセモノだった。
彼の冒険は まだまだ続く……。」
どうみてもギルガメッシュとエクスカリパー。


この作品、モンスターの解説文が上記のようなパロディやスラングだらけで、中々ブッ飛んでいる。

  • サムライが少し成長したら覚える能力「ギタン(通貨単位)投げ」 : FF5「ぜになげ」
  • っていうか 世の中 ギタンだろ? : FF7「ぜになげ」バトル中ヘルプ
  • この世のどこかにあるらしいカッパ用の最強装備 : FF6「カッパ装備」
  • さいきょうの モンスターを たおした えいよを たたえる : FF5「竜の紋章」
  • すべてのきおく すべてのそんざい すべての次元を 食らう : FF5「ネオエクスデス」前口上

EAT LEAD マット・ハザードの逆襲 Edit

アルトス・トラトス・クモーリ・アメモヨウという大剣使いが登場する。
出典作品は『Penultimate Illusion XXXVII(最後から2番目の幻想37)』。
会話が全部テキストウィンドウとボタン送りな上に台詞回しがムダに長い。
挙句サードパーソンシューティングなのに、バトルもウィンドウ表示かつターン制である。
ネーミングからして元ネタがクラウド。余談だが、どっちかというと外見はセシルっぽい。


ちなみに、英語版での名前でもある前半の「アルトス・トラトス (Altos Tratus)」を繋げると英語の「altostratus(高層雲)」となり、後半の「クモーリ(曇り)」「アメモヨウ(雨模様)」と共にすべて天気を意識した名前になっている。ネーミングの元ネタは言わずもがな。

勇者のくせになまいきだ:3D Edit

一回目のチュートリアルでいきなり「ウボァッ」という台詞が登場する。

BLAZBLUE公式WEBラジオ「ぶるらじ」 Edit

実在の人物が登場しますが、敬称略


「うろおぼえ魔道書」という記憶スケッチ(ですらない創作のときもある)コーナーにて。
テーマ:ドードーの時、今井麻美が描いたものが、FFの「トード」
テーマ:ナゴとギィ(BLAZBLUEの登場人物)の時、今井麻美が描いたものがFF9のビビ(本人はギィと呼んでいるらしい)


お酒の話題になった時、声優の杉田智和が近藤佳奈子を「すっごいバッカス」と推測した後、
近藤が酒をすごい勢いで飲むイメージがFFのサイドビューバトル。ヘイ○トがかかったような勢いでキュウカイサンを飲み干した。


今井麻美が杉田に「どんだけ女の子の恨みを買ってるんだよ」という発言をした後、トンベリのようなタオカカが登場している。攻撃は「みんにゃのうらみ」。
ちなみに中村悠一は、杉田をよくテリガンに誘っているらしい。


BLAZBLUEプロデューサーの森利道が秘書に求めた条件が、「オズトロヤ城に涌いてくるヤツを10分に1回倒してくれる人」。
杉田智和、今井麻美も話題にしっかり乗っかっており、特に杉田は「またインパクソナックルだよ」と言ってたことから、
落武者の篭手狙いではっていたものと推測できる。


「戦え!カグツチ道場」という、杉田智和による格ゲー用語講座のコーナーにて。
「コマ投げ」(コマンド投げ)関連の用語として「吸う」(予想外のリーチから投げ技に入ること)を解説したとき、
今井麻美がイメージしたのがFF6のゾーンイーター。
しかも、杉田はゴゴのテーマも歌ってみせた。


続・ぶるらじ第5回のゲスト、諏訪部順一曰く、
「FF13が出た時に『FFに出てください』というファンレターが来た」らしく、
シーモア役で既に出演済みであることを指摘していた。


ぶるらじH第4回にて、杉田智和が冒頭で、今井麻美の欠席につき近藤佳奈子が狼狽していたため「やるんだよ!やらねば俺たちがやられる。残念だがこの子もやらねばならんようだ。」とFF4のミストの村イベントに転化。
さらにゲストの磯村知美が便乗して赤い翼で来たと言った途端、赤い翼が描かれて動いていた。

超次元ゲイム ネプテューヌ Edit

主人公のネプテューヌがレベルアップした時にFFの「勝利のファンファーレ」にちなんだ台詞を言う。

NO MORE HEROES 2 DESPERATE STRUGGLE Edit

本作に登場する、前作「NO MORE HEROES」のオープニングデモで主人公のトラヴィスと激闘(ほとんどダイジェストだが)を繰り広げた「ヘルター・スケルター」の弟であるキャラ「スケルター・ヘルター」の外見がクラウドに酷似している。さらに、彼の本名がヴィンセントだったりするあたりもFF7を意識している可能性がある。
余談だが、ヘルター・スケルターの外見もセフィロスに少し似ている感じもする。

某BISHOP Edit

某ケダモノ化する18禁エロゲの公式サイトの雑談にて
「ファファファ」と「ウボァー」がネタとしてあがった。

リトルバスターズ Edit

FF5を意識したメッセージがある。
以下がそのメッセージ。

来ヶ谷「ファファファ…しねい!」
来ヶ谷にパワーが集中! ドメガフレアが発動!
(来ヶ谷とはゲームの登場人物の名前)

ちなみにこれはゲーム中のある人物の妄想で、その人物の中の人はDFFのフリオニールと同じ。

クイズマジックアカデミー Edit

FFネタといえるかは微妙だが、クイズゲームなのでFF関連の問題もいくつか存在する。
簡単なものから難しいものまであるが、中には「いいですとも!」や「カメェェェーッ!」や「おまえをイヌ質にしてやる!」が選択肢に入っている問題も。

学園ハンサム Edit

この項目に当てはまるかは正直に行って微妙だが、攻略対象キャラがおかしな断末魔をあげたり好きなFFがだという何かとネタに尽きたりしないものである。

侵略!イカ娘 Edit

8巻の第151話の「ケンカしなイカ?」の中で イカ娘と栄子がゲームのセーブデータを巡ってトラブルが発生するが、そのキッカケになったゲーム名が『FAINALSY 〜最後の冒険〜』というイカにもFFをモチーフにしたっぽい名称。
しかもその回の最後のページに出ていたイカ娘がメインプレイする際に名付けたと思しきキャラクター名が[レドガー][アッシュ][ティア]と、FF6のエドガー・マッシュ・ティナをモチーフにしたような名前が付けられていた。
(因みに、もう1人は正式名称不明だが、モチーフは恐らくロックだろう…)

男子高校生の日常会話 Edit

ガンガンONLINEにて配信中の漫画作品を原作としたアニメ「男子高校生の日常」のWebラジオ。
パーソナリティの入野自由、杉田智和ともにFF零式に出演していて、
また提供がスクウェア・エニックスということもありFF零式ネタも遠慮なく出してくる。
(FFネタというよりはFF零式に関する雑談に近いか)
杉田氏の語る「セブンのスパッツについて」の話はかなりマニアック。

這いよれ!ニャル子さん Edit

クトゥルフ神話はおろかそれ以外からのパロディ表現も多々あるこのラノベではFFが出典のネタも登場しており、
例としては1巻で登場するナイトゴーントの鳴き声が「ウボァー」「グ…ズ…ギャアアアム」だったり、
同巻の巻末のあとがきで「光速の異名を持ち重力を自在に操る高貴なる女性騎士」というフレーズが出てくるなどがある。

ぷちます! Edit

千早があふぅに付けようとした名前のひとつに「ゴルベーザ」がある。
亜美が「実力(じつりょく)」を「じつりき」と読んでいる。
雪歩が「ぎにゃあああああ」と叫ぶ。

わグルま! Edit

一部のアイテムには解説文でショートコントめいた掛け合いがあるが、
あるアイテムの解説で「うぼあ!」という、FF2の皇帝のあの叫び声に酷似したセリフが出てくる。

アーシャのアトリエ Edit

クリア後に閲覧できる作曲者のコメントの中に、
「アトリエシリーズは今作で14作目、10年遅れで始まったのにあの大作シリーズと並んだ。」
といった内容のコメントがある。
「あの大作シリーズ」はFFと思われる。
(アトリエシリーズの最初の作品は1997年に発売され、初代FFは1987年に発売された。)

  • こういっちゃなんだが、CCやらTやら何やら出しているからな。

ネットワーク対戦クイズ Answer×Answer Edit

クイズゲーム。当然FFシリーズの問題も色々あるが、中にはFF無関係な問題にも以下のようなネタが…
「次のうち、インド神話の神の名前なのは?」→選択肢:イフリート/シヴァ/バハムート
「みかんの白い筋の正式名称は何?」→アルベド/シュミ/ジェノム


杉田智和のアニゲラ!ディドゥーーン Edit

アニゲラ本編でのトークはよくFF11などの話題が出るので割愛
台本のある小芝居(ディドゥーーン劇場)においてマフィア梶田(SP田中、敬称略)のセリフで「カメェェェッー」が出てくる。ただ、このセリフが絡むと話の流れが下ネタになることが多い(そもそもディドゥーーンでの話自体下ネタが多いが……)
また、AGRS(アジルス。一応男女いるが、男の場合は男AGRSと言われる)のセリフの中に「ウボァー!」が入っている。


まじポン Edit

杉田智和がゲスト(月英学園の原作者として)のとき、菅沼久義が仲良くなった時の話題で「昔杉田くんが『FF6で瓦礫の塔潜入時にウーマロ置いて行くと、ウーマロが助けに来たよって言葉を発するんですよ』って言われて確かめたら本当だったんだよ。それから杉田くんと仲良くなったよね」と話していた。

パンドラの塔 君のもとへ帰るまで Edit

真似したかただの偶然か定かではないが、主人公とヒロインのパッケージ絵が、ノクトとライトニングにあまりにも似過ぎていると噂されている。なお、似ているのはパッケージ絵のみで、ゲーム映像は無論全く別物である。


ノーゲーム・ノーライフ Edit

アニメ版11話の次回予告にアグリアスのセリフ「今さら疑うものか! 私はおまえを信じる!!」がある。


最初の次回予告は確か「誰かを助けるのに」「『おもしろそう』以上の理由があるか?」だったと思う。


ちなみに最終回は「もうひといきじゃ、パワーを空白に!」「いいですとも!」と、なっていた気が

おきらく忍伝ハンゾー Edit

コミックボンボンで連載されていたパロディ要素満載の忍者漫画。
由比卍党が江戸を壊滅させるために建造した巨大砲台「楠太夫」のデザインがまんまFF7のシスター・レイ。
ちなみに、それに対抗するために出撃したからくり武者「学天則」のデザインはもろエヴァ初号機であった。


剛腕鬼という脳筋忍者が、宇宙から地上に向けて隕石の如く頭突きを放つ際に「セフィロスが呼んでいる」と発言している。

妖怪ウォッチ Edit

アニメ版137話でケータママが暗闇の雲のような姿になっていた。

BASTARD!! -暗黒の破壊神- Edit

背徳の掟編にて、ダーク・シュナイダーがコンロンと戦っている場面をアスモデウスが写すときに右下に「たたかう」「G.F」「ドロー」「アイテム」のコマンド。更に次のページでは攻撃エフェクトに9999というカンストダメージ表記がある。

勇者ヤマダくん Edit

植松伸夫氏とのコラボイベントにて、植松氏の化身「ノビヨ師匠」がSFC版のゴルベーザのような格好をしている告知絵や、背景に飛空艇が飛んでいる告知絵が。
また、ボスが宇宙的だったり無だったり、「メテ」や「メテヨガ」という技を使ったりと、FFを意識しているような描写が見られる。


イロドリミドリ Edit

セガのガールズバンド企画。JAEPO2016年の中で行われたイロドリミドリライブパートにて「理想の旦那のタイプ」の質問に小仏凪役で出演している佐倉薫(敬称略)がセフィロスと回答した。
この発言が元になったのか、ゲーマーズで毎月配信している同作のマンガ配信の第10回目にて小仏凪が「自分に影響を与えた一枚」として某国民的RPGの7作目のサントラを提出。セリフの吹き出しに収まりきらないくらい熱く語っていた。