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Refresh Blocker

Last-modified: 2017-07-01 (土) 20:41:30

拡張機能 - Refresh Blocker Edit

ジャンルページ表示支援
バージョン
特徴refreshによる自動更新や転送を許可制に[e]
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対応Fx
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対応Tb
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日本語
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最新版入手先Refresh Blocker :: Versions :: Add-ons for Firefox [e]
ミラーサイトAdd-ons for Firefox[e]
制作者サイト[e]
英語
非公式版サイト[e]
関連サイト[Support] Refresh Blocker - Add-ons / Add-on Support - Mozilla Discourse [e]

説明・詳細 Edit

meta要素のrefreshを利用したページの自動更新や外部サイトへのリダイレクトを防ぎます。
ページの自動更新や外部サイトへのリダイレクトをURL別に許可する事もできます。

 

注意点

  • Firefox本体のrefresh防止機能の方が優先される
    about:configの「accessibility.blockautorefresh」の値をtrueにしている場合はfalseに変更する必要がある。
  • マルチプロセスモード非対応*1
  • 初回のURLパターン登録後に設定保存用の「Save」ボタンが隠れてしまう*2
    Import Patternsの入力欄にフォーカスを移した後にEnterキーを入力すると設定が保存される。
 

設定項目

  • Preferences
    • Whitelist Match Patterns
      ホワイトリストに登録されたURLパターンが一覧表示される。
      ここのパターンに一致したURLはrefreshを利用したページの自動更新や外部サイトへのリダイレクトを許可される。
  • Add...
    自動更新やリダイレクトを許可するURLをホワイトリストに登録する為のダイアログを開く。
    URLにはワイルドカード(*)を使用可能。
    リダイレクトの場合は許可するリダイレクト先のURLを記入する。
  • Edit...
    選択中のURLパターンを編集する為のダイアログを開く。
  • Remove...
    選択中のURLパターンを削除する。
  • Options
    • Smart Block
  • Notice Options
    • Show Notice
      refreshを利用したページの自動更新や外部サイトへのリダイレクトを検出した際、ページ上部に専用の情報バーを開く。
      情報バーには自動更新先のURLやリダイレクト先のURLが表示される。
  • AutoClose Notice
    ページ上部に専用の情報バーが開かれた後に自動的に情報バーを閉じる。
  • AutoClose Time
    自動的に情報バーを閉じる秒数を指定する。
  • Import Patterns
    ホワイトリスト用のURLパターンが記載されたテキストファイルのURLを入力欄に記入する。
    Import入力欄に記入したURLからインポートする
  • File Import/Export
    Import from fileローカルファイルからホワイトリストをインポートする
    Export to fileホワイトリストをローカルフォルダへエクスポートする
  • Help
    ヘルプを表示する。
  • Changelog
    更新履歴を表示する。
 

関連拡張機能:RefreshBlocker

 

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*1 修正済み
*2 修正済み