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Last-modified: 2017-12-07 (木) 11:43:23

概要 Edit

本作のビルドは以下の4つの要素から成っている。

1. Gear / 装備

Components / コンポーネント

Augments / 増強剤

2. Mastery&Skills / マスタリ・スキル

3. Devotion / 星座

4. Attribute / 属性値(体格/狡猾性/精神力)

それぞれを組み合わせ、シナジーを生むことで高い完成度を生み出す、それがビルドです。
強さだけを求めるもの、見た目の楽しさを重視するもの等、目指す形は人それぞれです。

参考 Edit

時々見かける質問:スキルシミュレータと実際のプレイデータとが合致しない
クエスト:カスパロフの実験で入手できるスキルポイントが含まれているためです。
メインクエストであるため、取り逃しはありません。
各難易度(ノーマル/ベテラン、 ハード、 アルティメット)の該当クエストをクリアするまでは、スキルシミュレータよりも1〜3ポイント低い状態になります。

  • GD Build Calculator : スキルシミュレータ(画面右下の国旗で日本語化可能)
    このマスタリー・星座・アイテム統合カリキュレーターの登場により、従来親しまれてきた Grim Calc は役割を終えたとして作者が開発を中止したので、今後は GD Build Calculator の使用を推奨します。


ビルドスタイル:大別 Edit

近接型*1 Edit

片手武器+盾 両手武器 二刀流のいずれかで積極的に殴っていくオーソドックスなビルド。

盾ビルド Edit

生存性が非常に高く、スキルからの属性ダメージさえ対策すれば強敵相手にも安定した立ち回りを見せる。
一方、構成上ほぼ間違いなくソルジャーの採用を迫られるほか、火力面では他のビルドに劣りがち。
ソルジャーなしで盾を使うことはもちろん可能だが、片手武器の使用に長けているのがソルジャーなので辛い戦いになるだろう。

両手武器ビルド Edit

両手武器の高いダメージ出力を活かし、一撃の重さを重視するビルド。
両手武器は高い体格を要求するが、そのぶん自然と重い防具を装備できる。一方、狡猾性は不足しやすい。
殴り(通常攻撃)主体ならば、シャーマンの専用スキルツリーを活かすのが一般的である。
その一方、ソルジャーやナイトブレイドのアクティブスキルを使う構成もある。
両手武器は攻撃速度に劣るが、アクティブスキルは攻撃速度が影響しづらいため欠点が出にくく、むしろ両手武器の高いベースダメージを活かせる。

二刀流ビルド Edit

ナイトブレイドの二刀ツリーを用いた高火力ビルド。攻撃速度を高め、Mobにもボスのどちらにも有効な打撃力を発揮する。
耐久力に難があり、ナイトブレイドでは体格が伸ばしづらく、装備が狡猾性を要求するため体格に割きづらい。
サブクラスの内容によっては常に綱渡りとなるため、強力なCCや防御スキルでいかに被弾を減らすかが肝要。
なおレリックなどを用いることでNBを取らないビルドも可能だが、二刀ツリーが全滅するのでちょっと地味め。

遠隔型 Edit

銃、あるいはスキルを用いて遠距離から敵を倒すビルド。
敵に近づかれなければ安全性は高いが、銃やキャスター向けのオフハンド装備を使うと体格を高め難いため、接近されると脆い。接近されないよう、あるいはされたときにどうするかの対応策が命運をわける。
火力に特化すれば、近距離型を凌駕する殲滅速度が出せるため、いわゆるトレハン向き。

二丁拳銃ビルド Edit

特定のレリックやエピックアイテムを用いることで、両手にピストルを装備するガンスリンガースタイルを構築できる。
AoMを導入している場合は、インクィジターのレンジド エクスパティーズでも解禁される。
攻撃速度が非常に早く、攻撃時発動系のスキルを効果的に利用できる。
その一方、一撃当たりの威力は低く、手数が増えるので、消費エナジー量が増えがち。
また、二丁拳銃すること自体に専用の装備やクラスを要求され、ビルドを限定されるのがネック。
よくある質問:二刀流や二丁拳銃にできない
ソルジャーやデモリッショニスト、インクィジターがこのビルドに向いている。

両手持ちライフルビルド Edit

両手持ちライフルを使って高い単発ダメージを叩き出す汎用的な遠距離ビルド。
面制圧力では二丁に劣るが、シャーマンやナイトブレイドのアクティブスキルを利用できる。
DE・SO・SH・NBの基本近接職全てで挑戦が可能だが、
ファイアストライクの使えるデモリッショニストか、サンダラスストライクのあるシャーマンが第一候補。
AoMを導入している場合は、銃撃用のパッシブを持つインクィジターも候補。

キャスタービルド Edit

主に詠唱用オフハンドを持ち、右クリックやスキルスロットに登録されたアクティブスキルを用いて攻撃する。
アルカニストやオカルティストが代表的なキャスタークラスだが、武器をメインに用いない戦闘方法としての解釈ならば、ほぼ全クラスで挑戦可能。*2
ほとんどのアクティブスキルは複数の敵にヒットするAoEとしての性質を持つため、Mob処理能力は高い。
また、スキルポイントさえ割り振れば序盤は装備に依存しない火力が発揮できる。
しかしスキルレベルを上げることでエナジー消費が問題となるケースもあり、
特に精神力の伸びづらいOC・AR以外のキャスタークラスはこれらの問題が深刻化する傾向がある。

サモナー型 Edit

召喚したペットや設置物に戦闘を任せ、本体はその支援として戦闘する。
召喚可能なペットの一覧についてはマスタリー:ペットスキルをご確認ください。

ペットビルド Edit

キャラクターの強さに依存しないペットを主体にするビルド。
ペットにある程度ターゲットを押しつけることで比較的安全に戦えるが、ペット関係のスキルを重点して伸ばすため、本体の戦闘力は低くなりがちである。
オカルティストかシャーマンが必須。AoMを導入している場合は、ネクロマンサーも候補。

トーテムビルド(仮) Edit

(召喚物、設置物がキャラクターの強さに依存するタイプ。他ビルドとの兼用が多いかも)
ネメシスレリックなどプレイヤーボーナス型のペットも居る。

報復型 Edit

装備やスキルの報復ダメージをメインにして、自分からは仕掛けないタイプ。
近接攻撃をしてくる敵には滅法強い一方、遠隔攻撃しかしてこない敵には辛くなる。
職の自由度は高めだが、装備を整えないとまともに戦うことはできない。

ビルドごとの育成 Edit

ビルド例などを見て、「こういうビルドにしよう!」と決めてプレイし始めた際に、スキルや装備が整うまでは微妙で使いにくい…といったことがよくあります。
そういった場合は、同クラス内の他のビルドに相乗りする格好で"育成用ビルド"に乗り換えて進みましょう。

例えばアルカニストを育てようとした際に複製ミサイルをメインに据えるビルドを作ろうと思っても、派生ツリーまで含めて多くのポイントを要するため強みを発揮できるのは後半になってしまいます。
そこで序盤であれば範囲の広いフラッシュ フリーズなどを使うことで、限られたポイント数で先へ進むことが可能になります。

このように最終形に進めるマスタリー選択さえしておけば後はスピリットガイドに頼むことでポイントを振り直せるので、装備の用意だけしておけばよい、ということになります。
ただしマスタリーバーに投資した分は返ってこないので、最終的に目指す分以上にマスタリーを伸ばしたりしないようにしましょう。
またコロコロとスタイルを乗り換えても振り直しの際の費用が大きく膨らんでしまうため、慣れてきたらある程度「どこでどれに乗り換える」という指針を立ててみるとスムーズに行くはずです。

各マスタリの組み合わせ:雑感 Edit

Commando コマンドー (SO+DE) Edit

SOとDEは互いに強力な防御系スキルを保有しているため、安定性は非常に高い。
テンパーによる物理強化はSOにとってきわめて重要な意味合いを持つ一方で、
カデンツファイアストライクという優秀な通常代替スキルが、マーコヴィアンゾルハンと良好なシナジーを生む。
どちらをメインに強化しても、両手・盾・遠距離のあらゆるパターンで有効な組み合わせが構築可能。

Witchblade ウィッチブレイド (SO+OC) Edit

SOがファイター成分、OCがキャスター成分を担当し、うまく組み合わせることでシナジーを生み出す。
片方をメイン、片方をサブに割り切ると運用しやすい。
SOメインの場合は、デバフにカースオブフレイルティー、回復&バフにドリーグの血、攻撃速度向上にソレイルのウィッチファイアが有用。
また、SOの泣き所である星座スキルのトリガーをカースオブフレイルティーやブラディポックスで補えるなど、序盤から選択肢が増える。

 

OCをメインに使う場合は各種防御パッシブがOCの耐久性を補ってくれるほか、豊富なCCが緊急回避の手段として役に立つ。
また、フィールドコマンドはペットビルドでも役に立つ。
ペット使いには詠唱用オフハンドが重要ではないことを利用して、盾を持って戦闘に参加するのもいい。
オーバーガードを有効に活用できればドリーグの邪眼を撃って逃げ回るよりもずっと効率的に生存できてしまったりする。

Blademaster ブレイドマスター (SO+NB) Edit

SOがNBのタフネスを補強し、NBがSOにさらなるタフさと狡猾性を補強してくれる良い組み合わせ。
二刀、両手武器、片手+盾、銃の全組み合わせで問題なく機能するため、
どちらかメインということもなく、むしろツープラトンのように働くだろう。
SOからしたらほぼ不要なオレロンの激怒の刺突強化が、ここぞとばかりにマッチするのも不思議な組み合わせだと言える。

ただし、見た目と名前のカッコよさとは裏腹に、かなりの初心者キラーと言える。
ソルジャーが入るとはいえ仕様を良く理解していなければ思った程の硬さは得られず、また二刀技は装備への依存度が相当高い。
適当に装備を拾って適当に進めて……というスタイルが好きな人にはあまりオススメできない。

Battlemage バトルメイジ (SO+AR) Edit

一見するとシナジーのない組み合わせだが、実は非常に練り込まれた味のある組み合わせ。

 

SOメインの場合、フラッシュフリーズの凍結効果は近接ビルドのためにあると言えるほど強力。
サブツリーまで取得することで物理耐性の減少という非常に大きな効果が得られるほか、
共にHP低下時に発動するアルケインウィルメンヒルの意志は抜群の相乗効果を発揮する。
SOはエナジーが余りがちなのでメイヴェンのスフィアオブプロテクションもそこそこのレベルで動いてくれる。
イナーフォーカスで攻撃能力が伸びるのも嬉しい。
また、カデンツディスコードで、100%エレメンタルダメージに変換され、ARのスキルでさらに伸びる。

 

ARメインの場合は、防御主体のパッシブで生存性が上がるほか、
短時間に火力を集中する戦闘スタイルと、ファイティングスピリットの火力補助効果がよくシナジーする。
カデンツのディスコードを利用して、パネッティの複製ミサイルを使わずに銃で戦うような面白ビルドも可能だったり。

Warder ウォーダー (SO+SH) Edit

マスタリーで体格が最も伸びる組み合わせ。
一見脳筋だが、近距離担当のSOに、遠近両用のSHが加わることで、いろいろな戦い方ができるようになる。
懸念として、通常代替スキルが二種類、排他スキルが四種類あり、目移りしやすいことが挙げられる。

 

雷・出血・ペットを伸ばしたいならSH、物理を伸ばしたいならSOをメインにするといいだろう。
いずれにせよ、トグルスキルおよびパッシブスキルが攻守で欲しい部分を強化できる。
さらに、十分に育てたウェンディゴトーテムがあれば、盤石の体制ができあがる。
また、両手用のスキルもあり、スキルで耐久面をカバーできるので、両手装備にも向いている。

Tactician タクティシャン (SO+IN) Edit

近接のソルジャーと遠隔のインクィジターで遠いようでいて相性の良い組み合わせ。
ガチンコしたいけど回復がないコマンドーはちょっと…という方に物理と体内損傷を底上げするスチールリゾルブは相性抜群。
また、その場を動かず殴り合うのにインクィジターシールを張れば、被ダメを抑えつつ、エレメンタル耐性とヘルス再生量増加を得ることが出来る上、投射物回避率もグンと上がる。
インクィジターをメインにすれば高い刺突と体内損傷でエレメンタルを用いない古風なガンマンスタイルも可能。
その場合は近接武器無しとなるため、ソルジャーのCCスキルの代わりにホーン オブ ガンダールが活躍する。
盾と銃を構えれば殲滅速度は落ちるものの、動く要塞ように移動回避と高い防御が実現できる。

Death Knight デス ナイト (SO+NE) Edit

最前線を構築する高い攻防にヘルス変換が交わり、死を乗り越えたかの如き怒涛の活躍を行う。
オーバーガードでカチカチに防御を固めつつ、カデンツの間にリーピングストライクを挟むことで高いヘルスを維持することが可能。
ソルジャーは攻撃能力増加・敵防御能力減少のスキルを多数持つため、下手に守るよりもクリティカルを放ちつつ攻めたほうが安定しやすい。
素の殴りが強いためペットを交えた混成ビルドも可能。
主従で生命力ダメージを確保すれば、フィールド コマンドスクワッド タクティクスでペット強化は賄える。

Pyromancer パイロマンサー (DE+OC) Edit

カオスダメージという一つの接点が、この二つのクラスを結びつけている。

 

まず基本的に接近戦を行わないOCからすれば、被弾時の危険性を和らげてくれるDEの防御スキルはとても貴重。
BWCには強力なデバフがついているほか、テルミットマインとの組み合わせでカオス耐性がさらに低下する。
ここにカースオブフレイルティーの耐性低下と、ソレイルのウィッチファイアによるカオスダメージが加わることで、両ビルドが火力を高められる。
また、射撃を主体にするDEにとっては、カースの減速効果は非常に頼もしく見えるだろう。
DEの各種デバフやCCを持つスキル群とフレイムタッチはペットを強力にサポートしてくれる。
簡単に火力を伸ばすことができるほかCCも豊富な組み合わせなので、炎属性主体の二丁拳銃には最適な組み合わせ。
Brimstone Gunslinger (Cryodacry)の中〜遠距離の殲滅力に注目。

Saboteur サバター (DE+NB) Edit

DE、NB共に攻防に優れたスキルが揃っており、お互いシナジーする部分は多い。
特にフレイムタッチツリーは火炎/刺突の両方を伸ばすほか、エレメンタルアウェイクニングで火/冷気の両方が伸びるのは強い。
また、ヴィンディクティヴフレイム及びニューマチック バーストの両スキルによる回復力増強と高速移動でストレスなく動く事が出来る。
DEのメインビルドである二丁拳銃/爆弾魔、NBメインの二刀流/手裏剣ビルドのどんなタイプにも対応しており、
Lv1でも仕事するスタンジャックスリングオブスチールなんかもあるので、意外とかゆいところに手が届く。
両クラスの長所を活かした高い殲滅力を発揮できる安定したビルドの一つ。

Sorcerer/Sorceress ソーサラー/ソーサレス (DE+AR) Edit

火と雷の出力に特化した属性攻撃特化ビルド。
どちらも火と雷をバランス良く利用し、そして強化できるビルドなので無駄なくダメージを伸ばしていけるほか、
DE全ビルドに共通した泣き所であるエナジー消費の問題をARが解決し、
AR側は貧弱な装甲をDEで解決……するのではなく、むしろもっと火力を高めて殺られる前に殺ることができる。
というかイスカンドラのエレメンタルエクスチェンジ関連フレイムタッチの組み合わせだけで十分過ぎるぐらい強い。
属性ダメージに夢を見る火力大好き野郎なら是非構築してみたい。

Elementalist エレメンタリスト (DE+SH) Edit

主に雷ダメージをメインに強化するビルド。
適合クラスはサヴィジリィ両手近接、トーテム召喚、電撃ライフル、FS二丁拳銃、それに爆弾キャスター。

 

サヴィジリィファイアストライクが競合するが、メインソースが火か雷かで使い分ければOK。
一応SHでもファイアストライク型のほうが単発火力はずっと高くなるが、
サヴィジリィを使わないと雷・出血ダメージが伸びないので、それ以外のスキルの性能が大きく下がる。

 

SHとしてはフレイムタッチがとにかく便利。
近接・遠距離・ペット・召喚物の全ビルドで機能するほか、必要マスタリが安いのも長所。
ヴィンディクティブフレイムの速度強化も強力で、近接型ならサブツリーも含めてまともなダメージとして機能するほど。
ハイポウテンシーつきのBWCを投げつければ、たったのSP2で物理ダメージが激減するのもよし。

 

DEとしてはモグドロゲンズパクトによるエナジー再生増強が非常に頼りになるほか、
高い減速効果を持つグラスピングヴァインズのおかげで遠距離職の安定性も格段に増す。
どのビルドを組む上でも、ストームコーラーズパクトは最終目標。
特にキャスター側はグレネイドを極めると、このゲーム中最大の単発ダメージを出力できるロマンビルドになる。

Purifier ピュリファイア (DE+IN) Edit

それぞれの得意分野である遠距離武器のシナジーがとてつもなく高い。
インクィジターのスキルページに詳細が書かれているが、ストーム スプレッドなどで爆風・散弾までも重複するため、通常射撃の性能がガッツリ上がる。
火炎・電撃はエレメンタルで強化できるし、刺突・体内損傷もそれぞれで強化手段を持っているため隙が少ない。
なにより、アクティブな回復手段を持っているのはやはり精神的にもありがたい。
また、懲戒のオーラを一番まともに使用できるクラスだろう。

Defiler ディファイラー (DE+NE) Edit

少々扱いの難しいクラス。
それぞれのクラスの相性の良い部分が存在しないため、それぞれで得意分野を育てて装備・星座で補強する形となるだろう。
恐らく火炎・生命が最も良い形となるはずだが、ブレーズハートなどいくつかマッチした装備が見られるものの、主流として扱うには数が心もとない。
ロマン溢れるビルドを目指すならば採用してもいいかもしれない。
なお、コンポーネントはキルリアンの粉砕した魂が相性ピッタリ。

Witch Hunter ウィッチ ハンター (OC+NB) Edit

ペラッペラの体格でダメージ出力を目指す攻撃的なビルド。
毒酸を最も強化できる組み合わせでありながら、生命力・冷気・出血でも戦える。

 

NBにとっては本来端役でしかないニダラのヒドゥンハンドをメイン強化するという、まさか過ぎる組み合わせ。
ドリーグの毒酸主体で戦うOCにとっては、総合速度強化のバフなども含めて非常に強力なサブクラス。
また、各種バフから得られる属性耐性が多彩なため、SPを犠牲にして防具の選択肢をかなり広めることができる。
装備を選べばカオス・生命二刀流も可能。ただしOCのマスタリ50が必須なので完成が遅い。
二刀NBは確実に星座スキルを発動できるトリガが少ないので、OCのブラディポックスがかなり助かる

 

なお、毒NBに対抗するように、NBのフレネティックスロウでCDを0にしたナイフを投げまくる生命・出血ナイフビルドもある。
こちらはOC本体のスキルで手軽にダメージが伸ばせるほか、キャスターとしての立ち回りで安定可能な意外な安牌。
ペットが完成した中盤以降、本体の火力を補うために導入するのも面白い。
『素直に毒使え』とか言わないように。

Warlock ウォーロック (OC+AR) Edit

トップの脆さを誇る、純キャスタータイプの組み合わせ。
イナーフォーカスで攻撃能力を上げ、遠距離型の戦闘スタイルを組むのが主となる。
OC寄りに準ペットもできなくはないが、やはりカンジュラーの純ペットビルドには見劣りする。

千里眼セットを使い、イーサー/カオスという水と油のキワモノスタイルを目指せるのも特色のひとつ。
ただし当然ながら、その征く道は茨の道であることを忘れてはいけない。

Conjurer カンジュラー (OC+SH) Edit

両方にペット召喚スキルを持つ、まさにペットの為に存在するような組み合わせ。
しかしながら、出血・生命力・エレメンタル耐性減少のスキルが両方にあるので、これらに特化させてもいい。
また、SHに防御系スキルを任せることで毒酸を伸ばしていくのも悪くない。

 

サモンファミリアサモンヘルハウンドサモンブライアソーンカンジャープライマルスピリットに召喚装備を合わせれば一人大軍団が結成できる。
ただしペット関係はスキルポイントを大量に使うので、完成が遅く取捨選択を迫られることに注意。

Deceiver デシーヴァー (OC+IN) Edit

ディファイラー同様に組み合わせが難しい。
一見すると無理難題のようにも思えるがエレメンタルや生命はスキル変化を持つ装備が多いため、十分にエピック・レジェンド装備を集めたなら、これらを利用してビルドしてみるのも面白い。
例としてはブラッド オーブ オブ クトーンの血の儀礼だろう。
対価として毎秒ヘルスを必要とするが強力な範囲カオスダメージを与えつつ、貴重なカオス耐性減少を実現するカオスワードが可能になる。
防御の不安を和らげる直接回復スキルに加え、ヴィガーでヘルスも確保可能で意外と耐えることもできる。

Cabalist カバリスト (OC+NE) Edit

生命・毒・ペットという色んな得意分野を重ね合わせたクラス。
それぞれが補正を増加させやすい上、アクティブな回復に耐性減少・ヘルス増加と様々なスキルが詰め込まれている。
生命ならばウェイスティングブラッド ボイルで敵の攻撃能力をボロボロにできるし、毒ならばテリファイング ゲイズで相手を散らせつつ、ディケイでダメージ減少が期待できる。
ペットはヘルス増加・総合速度強化・各種ダメージ増加をもちつつ、数も多い上に十分な毒酸・生命力耐性の確保が可能。
ヘルス変換を使いこなせば近接だって問題ないため、非常に夢のあるクラス。

Spellbreaker スペルブレイカー (NB+AR) Edit

柔らかいが火力は高い、うまく立ち回ることで被害を抑えつつ倒す、そんなテクニカルなビルド。
NBとARに共通する攻撃属性は、冷気。
そして、エレオクテスの鏡ブレイドバリアに共通する一時無敵スキル。
スターパクトは冷気を強化しつつ、一時無敵スキルのクールダウンを短縮できる有用なスキル。

 

NBメインの場合は、近接向き。
二刀ツリーを伸ばして各種スキルで攻撃するか、シャドウストライクをメインのダメージソースとするのがいい。
攻撃力を高めたいなら、リーサルアサルトが短時間のバフながら強力。
防御力を高めたいなら、オレクスラのフラッシュフリーズが凍結する敵を問答無用で止めてくれる。

 

ARメインの場合は、キャスター向き。
攻撃手段の候補としてトロザンのスカイシャードパネッティの 複製ミサイル
さらにオレクスラのフラッシュフリーズあれば心強い。
引き撃ちする形になるので、回復しつつ移動速度が上がるニューマチックバーストがうれしい。

Trickster トリックスター (NB+SH) Edit

どちらも武器攻撃を得意とするクラスだが、片や二刀流、片や両手武器が得意という事で武器攻撃スキルの融通性が低い。
選ぶ装備によってどちらかがメイン、どちらかがサブとはっきりした形になりやすい。
また、装備の選択は攻撃だけでなくヘルス管理にも影響を及ぼす。
ニューマチック バーストはどんな装備でも使えるが、スキルリチャージを半分にして回転率を倍にするブレス オブ ベルゴシアンは二刀流専用。
一方強力なヘルス変換を持つフィラル ハンガーは両手武器を要求する。
ウェンディゴトーテムはどちらのビルドでも大活躍するだろう。

 

NBメインの場合は、だいたいサヴィジリィ二刀流で滅茶苦茶に殴る。
ペラッペラなNBはハートオブザワイルドでヘルスを稼がないと死んでしまうので、エリート以降は多少火力を緩めてでもリスペックして固くなっておけると安心する。
ダイソンことブレイドスピリットはあんまり動いてくれないので、トーテムとかウインドデビルに切り替えるとSPはともかく雑魚掃除は早くなる。

 

SHメインの場合はやっぱり雷二刀流で滅茶苦茶に殴るか、両手武器で滅茶苦茶に殴りながらニューマチックバーストとかで手堅く強くなれる。
両手武器でのファンタズマルブレイズは威力が高め。


Infiltrator インフィルトレイター (NB+IN) Edit

両クラスの共通項は刺突と冷気だが、マスタリーで狡猾が最も伸びる組み合わせである事を考えると冷気特化はやや勿体ないか。
両属性を併用するか、特化するなら刺突の方が高い狡猾を活かす事ができるだろう。

 

冷気・刺突のどちらも強化可能なハガラッドのルーンは相性バッチリで、Ptを振ればCCまで期待できるのでお得。
冷気+刺突以外のビルドだと、INの属性銃3種を使うならNBのエレメンタル アウェイクニングが嬉しい。
ホーン オブ ガンダールはナイトブレイドに無い広域CCであり、刺突と武器参照がそれぞれのクラスと良好なシナジーを持つ。
リーサル アサルトで攻撃能力を上げ、デッドリー エイムで増幅させれば、クリティカル発動の星座スキルも安定するだろう。
二色の攻撃オーラやシャドウ ダンスサークル オブ スローターヌル フィールドのファンブル特化など遊び心も満載。

 

なお、二丁拳銃ツリーと二刀ツリーが存在するが、発動条件に近接や遠隔の縛りがありシナジーが存在しないこと、どちらのツリーもある程度ポイントを振らないと発動しにくいことから、共存は難しい。
遠近を使い分けるビルドには、ファイア ストライクのような遠近両方で機能するスキルが必要なので、この組み合わせでは使いたいスキルに合わせてどちらか選択しよう。

Reaper リーパー (NB+NE) Edit

誰もが待ち望んだアルカモスなりきりビルド。
両手持ちならハーベスター オブ デスが最高にいい仕事をしてくれるし、二刀流なら高い通常攻撃置換スキルがハービンジャー オブ ソウルズのヘルス変換を手助けしてくれる。
魔術型なら高い武器参照のファンタズマル ブレイズがヘルス変換と生命・冷気ダメージを実現するため、フレネティック スロウも十分選択肢となるし、アナトミー オブ マーダーがシナジーの微妙な出血を補填しつつ狡猾を上げてくれる。
だが、やはりリーサル アサルトソウル ハーベストの冷気固定値・攻撃能力マシマシが一番だろう。

Druid ドルイド (AR+SH) Edit

雷属性主体でトーテム等の設置物で攻撃をする The Stormcaller (Zappa) 型が強力だった。

 

ARをメインにして、スターパクトによるクールダウン短縮を利用し、エレメンタル関連のスキルを回していく。
SH側は、耐久性の補完や星座スキルの発動を主目的とする。
トーテム、ウィンドデビル、グラスピングヴァインズ、辺りに星座スキルを仕込んでいく。エレメンタル属性の、盲目の賢人、ローワンの王冠、辺りが鉄板。リヴァイアサンもかみ合う、構成によっては未亡人も考慮に。
スカイシャードを主力にし、合間に他のスキルを撒き、星座スキルを発生させて攻撃していく。
星座スキルが揃うまでは、片方のクラスのみで進めるほうが楽だろう。

ARの装備やスキルでエレメンタル系のダメージが伸びるので、扱えるスキルの範囲が広い。炎、氷、雷のどれかが含まれていればどうにかなる。
イーサーは、レックレスパワーが排他なのでかみ合わないと思われがちだが、デヴァステイションとは相性が悪くない。
装備により意識せずともイーサー出力が伸びている、ダメージの半分程は炎属性、クールダウン短縮による連発、と十分に使っていける。

あり合わせの装備を組み合わせて、資産がない場合でもやっていける。引き撃ちを中心にしていこう。
ただし、特化型と比べると当然出力は弱い。

Mage Hunter メイジ ハンター (AR+IN) Edit

エレメンタルに特徴のある2つを組み合わせたエレメンタル特化。
エレメンタル バランス信念のオーラがDotエレメンタルを強化し、オーバーロードが安定したDotの付加を実現する。
どのスキルを取ってもシナジーがあるため無駄になる点が少ないが、そのぶん取捨選択が難しい。
また、攻撃・移動速度増加とアクティブな回復スキルはアルカニストが最も望んだ組み合わせだろう。
どちらも攻撃能力強化手段を持つため火力は十分確保が可能だが、体格とヘルスの伸びにくさはウォーロックとほぼ同格のため注意。
セット装備や排他スキルで物理耐性を確保しやすくダメージ吸収スキルも二種類持ち3秒間無敵スキルに即時回復と防御面は充実しているように見えるが、設置スキルであったりダメージ修正総計にマイナスが入ったりリチャージが長かったりと扱いが難しい。
加えてスキルポイントの問題で火力とのトレードオフになりやすくエレメンタル系の主要星座の多くが生命の樹とは真逆に位置するため撃たれ弱いクラスといえる。


Spellbinder スペルバインダー (AR+NE) Edit

イーサーをどこまでも突き詰めたビルド。
アルカニストをメインにするなら低Tierでスペクトラル バインディングでお手軽にイーサー強化と貴重なヘルスが、スペクトラル ラースで耐性低下が獲得できるため、アクティブスキルにポイントを十分確保することができる。
ネクロマンサーがメインなら逆に低Tierで2種のCCを獲得できるし、キャリドアの テンペストは武器ダメージもしっかり乗るため無駄がない。
どちらもTier3まで明確な星座ルートがあるため、一度決めれば迷うことは少ないだろう。
性能は保証できないが、スケルトンは生命よりも物理ダメが高いのでマニフェステイションを取ってエレメンタルスケルトンを扱うのも面白いかもしれない。
ペット追加・強化の装備は冷気や雷などを扱うものも多いため、エレメンタルであれば無駄にならないはずだ。
ネクロマンサーの体格の伸びは高いものの、マスタリーによるヘルス増加はアルカニストと同格な点に注意!

Vindicator ヴィンディケイター (SH+IN) Edit

強力な雷とそれを補助する刺突・エレメンタルが良好な関係を持つ。
ウォーダーがガチ殴りビルドなら、ヴィンディケイターはガチ撃ちビルドといえるだろう。
サヴィジリィ系列が安定した立ち撃ちを提供し、インクィジター シールがそれを大きく補助してくれる。
エルゴロスのストーム ボックスは序盤から強力な範囲継続ダメージを提供するし、ワード オブ アームズはリチャージ時間を短縮、ホーン オブ ガンダールは高い武器参照と両手武器が組み合わさってくれる。
マスタリーの伸びもバランスが良い上、ヴィガーの固定値増加とハート オブ ザ ワイルドの割合増加でヘルス等の基礎値もバッチリ。

Ritualist リチュアリスト (SH+NE) Edit

餓えとそれを超えた死による生命力ダメージシナジーが高いクラス。
デスナイトに次ぐガチ殴りヘルス変換型ビルドでデバフの代わりに通常攻撃置換のヘルス変換を2つも持つため、サヴィジリィはオマケでテナシティ オブ ザ ボアマイト オブ ザ ベアを優先させる取得も可能。
デヴァウリング スウォームが容易に生命耐性を減少させ、ウェンディゴ トーテムサイフォン ソウルズが敵から命を絶えず搾り取ってくれる。
魔術型ならディコンポジションブラッド ボイルが敵の攻撃能力を下げつつ、コラプテッド ストームが広範囲の敵を狙ってくれる。
どれも持続型のため星座スキルとの相性も抜群。
カバリストには多少劣るものの、ペットの活用も十分可能。

Apostate アポステイト (IN+NE) Edit

新クラスを組み合わせた最後のクラス。
刺突・冷気の組み合わせにシナジーがあるものの使用できるスキルが限られる上、
生命を伸ばさないなら近接は厳しいので必然的にキャスターなどの遠距離・罠型ビルドになるだろう。
イーサー耐性を減少させることもできるため、該当装備は少ないがイーサー・冷気のようなビルドも可能。
また、こちらも装備による変換を駆使すれば一風変わった活躍が可能になる。
例としてはマルマスの布告があり、生命力ダメージと耐性減少を実現し、命を脅かすバイタリティワードが可能となる。

コメント Edit

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • ペットビルドの敵耐性減少って難しいと思ったけど、そもそも変換すればいいことに気付いたら便利だな。装備だけで物理→カオス、物理→雷とか使いまわせるのは強い。 -- 2017-11-11 (土) 22:06:28
  • アポステイトは刺突・冷気・イーサーでシナジーがあるし防御スキルが優秀だから実用範囲だと思う 本当に難しいのはディファイラーかな… -- 2017-11-12 (日) 11:14:46
    • ディファイラーはキルリアンのセット装備が来ると思ってたから残念だったよ… -- 2017-11-18 (土) 08:21:54
  • ver1030現在、クリーグセットのデスナイトが別次元の超ぶっ壊れ性能 -- 2017-11-29 (水) 02:48:46
  • インフィルトレイターの項で冷気特化は勿体無いとか二刀二丁両用は不向きとか書くいて選択を狭めるのは良く無いと思うのですが -- 2017-11-30 (木) 21:50:35
    • ビルドシナジーを単純に考えた場合は向き不向きはあるし、それを指摘したからといって選択肢を狭めたことにはならない。デュアルブレイズツリーをMax振りして二丁拳銃持つとかポイントの無駄でしょwwwっていうのは明らかに事実だと思う。それを目指して独自性のあるビルドを作れるかどうかは別問題でしょ。 -- 2017-11-30 (木) 22:29:59
      • ネガティブに考えてアレは駄目だこれは駄目だと言うよりポジティブに良いところを見た方がいろいろ試してみようと思いませんか?私は冷気特化が刺突特化よりシナジーが無いとは思いませんし特定の装備無しで遠近両用型を組めるのは十分な利点だと思います。個人個人の印象には差があるのであくまで雑感で細かいことを指摘する場では無いのでは -- 2017-11-30 (木) 22:58:09
      • 無駄の線引なんて人それぞれだし、向いていないなら単純に向いてると取れるような文章を書かずにいればいいだけ。どうしても向いてないと主張したいなら「二刀二丁はスキルポイントや属性の関係で両立は難しい」くらいで終わらせればいい。強いビルドしか興味無い人もいれば色んなビルドに可能性を求める人も居るって事忘れちゃいかんよ。 -- 2017-11-30 (木) 22:59:46
      • 不向きであるって書かれてじゃあ作らないでおこうなんていうレベルのプレイヤーはその程度でしょう。独自路線に興味があるなら、実際のビルド例見て先達の素晴らしいこだわりに感激すりゃよくて、下手くそが刺突捨てて氷特化作ったって強くならないんだから、それは正しいじゃん。ここ概説やで。 -- 2017-12-01 (金) 00:35:07
      • ”冷気特化、二刀二丁両用の構成にしようとすると上手く組むには熟考が必要となる”程度の表現に変えるのはどうでしょう。効率が落ちるのであれば、それを指摘することはよいことと思います。ただ現在の文章だと、文章の分量の割合的にネガティブなものが多いので、否定的な説明を長く書くよりは上手く生かせる例について長く書いたほうが良いと思います。実際にどう難しくなるのかは、非推奨とされている構成をあえてやろうとする人が考えればいいかと思います。 -- 2017-12-01 (金) 01:00:27
      • ↑2 だからそれはあなた個人の主観だって話よ。線引は人それぞれだし色んな程度のプレイヤーが居る事にケチつけちゃいかん。そして向いてないなら向いてないとして存在を根底から否定するような長文じゃなく短文で済ませて角立たないようにしようって提案でお互い歩み寄ろうって話ね。 -- 2017-12-01 (金) 06:34:33
      • いろんなプレイヤーがいるのは事実だろうけど不向きを指摘されて角が立つ理由が分からない。つまり二丁二刀のインフィルトレイターの短所を指摘されると自分をバカにされた気になるって事だよね?何で? -- 2017-12-01 (金) 20:42:42
      • ↑×3です。角が立つ、という意識はありませんでした。文章は長くなるとそちらに注意が行くので、重要なこと以外について長く書いてしまうと分かりづらい文章になってしまいます。重要なことは優先順として、1.刺突に特化すると上手く生かせる、2.その実構成例、3.冷気特化・二刀二丁は可能、4.冷気特化・二刀二丁は効率が落ちる、なので、優先度の高い順に文章を長くすべきと考えました。 -- 2017-12-01 (金) 20:55:56
      • その反応こそ少し否定的な意見を受けたら自分をバカにされたように感じて議論から逸脱したコメント書いちゃったって訳でしょ?今自分がどうしてそういうコメント書いたかを考えれば理由はわかると思うんだ。それでもわからないなら一生平行線だと思うから編集合戦になるのも嫌だし現状維持でいいんじゃないかな。 -- 2017-12-01 (金) 21:00:22
      • ↑x2 効率が落ちるとかを言い出しちゃうと今話題のデスナイトなんかはクリードセットビルド以外全部非効率的ってなっちゃうからねぇ。基本的に星座と装備とパッシブとトグルを一つの方向性で固めればどんなビルド(たとえブレマスでエレメンタルシーカービルドだとしても)でもアルチネメシス討伐や坩堝チャレンジャーくらいはクリア出来るし、基本的には視野を狭める内容は抑えめがいいんじゃないかと思います。 -- 2017-12-01 (金) 21:06:48
      • ↑×3です。せっかく書いたのを消すのももったいないので、”デュアル ブレイズツリーが強化するのが二刀流のみ〜”以降を折り畳みにするとかでもいいかなと思います。短くなりますが、それでも下のリーパーよりは長いので。 -- 2017-12-01 (金) 21:23:31
      • アイテムなしで二刀できるNB、二丁できるIN、じゃあインフィルトレイターで二刀+二丁だ!ってのは、いかにも陥りがちな「罠」なのよ。そこに特筆性がある。 -- 2017-12-01 (金) 21:45:44
    • まとめると、ポジ要素としてNBにない排他スキル「信念のオーラ」と狡猾の上昇を考えると、刺突ダメージを稼ぎやすいという点にアドバンテージ。ポイントだけで二丁二刀を実現できる利点はある。っていう形で短くアドバンテージを伝えるほうが無難ってことですね。 -- 2017-12-01 (金) 10:27:22
  • > その反応こそ〜 いやいや、「きっとあいつは悔しい思いしているんだ!」認定からの「自分の胸に聞いてごらん」じゃなくて、自分の言葉で説明してよ。できるなら。 -- 2017-12-01 (金) 21:30:25
    • 自分で書いてるじゃん・・・。悔しい思いしたんでしょ?だから煽るようなコメント付けたんじゃ?ただ荒らすためにコメントしたのなら迷惑だから辞めてね。 -- 2017-12-01 (金) 21:44:24
      • ん、お前はそれでいいや。俺に絡んで荒らしたいだけみたいだし他の人に聞くわ。もう一度聞くけど、ビルドの不向きな点指摘する事の何がそんなに腹立たしいの?じゃあマスタリーのページ、SOにもDEにも長所と短所が列挙されてるけど短所全部消せって事?「優秀な星座スキルのアサイン先スキルが少ない」なんて許さん!みたいに思うの? -- 2017-12-01 (金) 21:53:31
  • (((争え・・・もっと争え・・・))) -- 2017-12-01 (金) 22:24:55
  • ビルド雑感なんて、超初心者がゲーム外で参考にするぐらいでしょ。こういうことも出来る程度。死にまくる理由がwiki見ないと分からないというレベルなら、ここに必死に書かないと駄目ですね -- 2017-12-01 (金) 22:26:44
  • とりあえず何するにも編集ルール読んでから。あとは個人の良識の問題。どうしても頭に血がのぼったなら批判より代案 -- 2017-12-01 (金) 23:37:39
    • 意見が割れても編集合戦が始まらなかった以上、みなさん良識のある方ということは間違いなく、安心しました。1週間ほど待って、もっと良い意見が出たり問題が見つかったりしなければ”デュアル ブレイズツリーが強化するのが二刀流のみ〜”以降を折り畳みにしようかと思いますがいかがでしょうか? -- 2017-12-02 (土) 15:15:53
      • 上の人と別人だけど、何でそこまで反対してるのか全く分からん -- 2017-12-02 (土) 23:46:36
  • (誤って送ってしまった。)記載以前の問題だから文章はもっと短くていいとは思うけど、初心者が参考にするページなのだから、ポイントに見会うだけのメリットがない以上、隠す必要は感じられない。ビルド幅を広げる以前に、向いてないビルドに初心者が進む方がよほど問題 -- 2017-12-02 (土) 23:50:42
    • 同意。 -- 2017-12-03 (日) 00:32:54
    • あった方が良い、短い方が良いという点で、殆ど意見が一致しているようです。よろしければ、もっと短い文章の草案をお願いしてもよろしいでしょうか? 前に、進みましょう。 -- 2017-12-03 (日) 00:35:12
    • ブレマスが難しいとか書いてあるところで、地雷ビルドだって悪くないとか書いてあるのは草生える。 -- 2017-12-03 (日) 00:36:07
    • 推奨されない理由だけまとめる形に修正した。これぐらいで十分わかるだろう。 -- 2017-12-03 (日) 02:51:18
    • こないだ買った初心者だけど弱いものは弱いって書いといて欲しいなあ 触ってみたいってなったときに弱いって見えたらちゃんと覚悟してゲームできるわけだしさ -- 2017-12-04 (月) 01:21:23
      • 問題となった構成は、現時点で”非効率であるから向いていない。目指すのであれば別のビルドが適している”旨が記載されているので安心してください。 -- 2017-12-04 (月) 02:24:48
  • 拡張までは不遇だったトリックスターやエレメンタリストが神話級のスキル変化でかなり幅が広がったように思う。開発が頑張れば、ディファイラーとかも何とでもできるような気がしていて、期待している。 -- 2017-12-05 (火) 21:23:04
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*1 Melee、あるいはFighterなど
*2 例:ナイフNBやトーテムSHなど