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役職一覧

Last-modified: 2017-10-26 (木) 19:51:44

役職の立ち回り方などについてはセオリーを、役職の詳しい説明については役職詳細を参照してください。

特殊役職とは普通村では出現せず、闇鍋もしくは一部闇鍋、エンドレス闇鍋で出現する役職です。
※2017年4月以降、一部隠し役職が自由配役で設定可能になっています。

村人陣営 Edit

村人 [person] Edit

能力のない一般的な村人。大変名誉な役職である。その推理を武器に、人狼と戦う。

占い師 Edit

毎晩、生存者の誰かを占うことができる。占いによって村人か人狼かを知ることができる。
また、妖狐を占うと呪殺することができる。

霊能者 Edit

処刑によって死んだ者が村人か人狼かを判別することができる。

狩人 Edit

夜に生存者をひとり指定して、人狼の襲撃から守ることができる。

共有者 Edit

共有者同士は互いに認識ができ、会話ができる。

特殊村人陣営 Edit

埋毒者 Edit

人狼に襲撃された場合、標的を選択した人狼も死亡する。
その他の原因で死んだ場合、陣営問わず村の誰か1人が死亡する。

猫又 Edit

人狼に襲撃された場合、猫又を襲撃した人狼も死亡する。
その他の原因で死んだ場合、陣営問わず村の誰か1人が死亡する。
2日目以降、毎晩死亡者1人を選択でき、相手は25%の確率で蘇生する。5%の確率で違う人物が蘇生する。

タフガイ Edit

人狼に襲撃された場合、すぐには死なず昼の投票後に死ぬ。

Edit

初日の夜に参加者を1人指定する。(強制)
指定された人物は、自分が生存している間人狼の襲撃によって殺されない。
毎晩、任意で指定した人物を襲撃することができる。狩人の護衛は通用しない。
占い結果と霊能結果では「人狼」と判定される。

貴族 Edit

人狼に襲撃された場合、奴隷が生きていれば代わりに奴隷が死ぬ。(身代わりになったことはわからない)
貴族には奴隷が誰だかわからない。

奴隷 Edit

貴族が誰だか知ることができる。
貴族が狼に襲撃された場合、貴族の身代わりになり死亡する。
村人陣営の勝利かつ貴族の死亡が勝利条件。(自分が死んでいても構わない)

魔術師 Edit

3日目以降の夜、死亡者1人を指定する。(強制)
30%の確率で指定した人物が生き返る。身代わり君の場合は60%。

逃亡者 Edit

毎晩生存者のうち1人を指定し、その人の家に逃げ込む(強制)。そのため、自分が人狼に襲撃されても死なない。
逃げた先の参加者が人狼に襲撃された場合、一緒に死亡する。逃げた先が狩人・聖職者などで守られていた場合も自分は死亡する。
人狼のところへ逃げると死亡する。
村人陣営の勝利かつ自身の生存が勝利条件。

商人 Edit

任意のタイミングで一度だけ、夜に自分以外の参加者を1人選択して占いセット・霊能セット・狩人セットのうちどれかを送ることが出来る。
送られた相手は元々の役職の能力に加えてその能力を使えるようになる。
送られた相手の効果発動も任意。

女王観戦者 Edit

女王観戦者が死亡すると村人系・狂人系・背徳者系など、人カウントの参加者が全員死亡する。
村人陣営からは誰が女王観戦者かがわかる。

嘘つき Edit

毎晩生存者のうち1人を指定する。(強制)
指定した人物を人狼かどうか判定することができるが、70%の確率で正反対の結果が出る。妖狐の呪殺は不可能。
村人陣営勝利かつ自身の生存が勝利条件。

見習い占い師 Edit

村に存在している占い師が1人でも死亡した場合、占い師に変化する。

病人 Edit

病人が人狼に襲撃された次の夜、人狼は襲撃を行えない。

呪われた者 Edit

役職変化系
呪われた者が人狼に襲撃されると死なずに次の夜に人狼に変わる。
ただし襲撃された昼の処刑で呪われた者が処刑されると、村陣営のまま。

呪いをかける者 Edit

夜の間に自分を含む参加者の中から一人を選んで喋れなくする呪いをかける事が出来る(任意)。
呪いにかかった人は次の日の昼に発言することが出来なくなる。
連続で同じ人を選ぶことは出来ない。

狼憑き Edit

占い師の占いに「人狼」として判定されてしまう村人。

聖職者 Edit

夜に一度だけ自分以外の誰かを選択し聖なる力で守ることができる。守られた人は一度だけ死を免れる。

プリンス Edit

処刑先に決まっても一度だけ処刑を免れることができる。

超常現象研究者 Edit

夜に一度だけ選択した人とその両隣に人狼がいるかいないかを調べることができる。
選択した人が妖狐だった場合は呪殺できる。両隣は呪殺できない。

魔女 Edit

蘇生薬を持っており、使うと1人を100%の確率で蘇生させる。
毒薬も持っており、使うと1人を100%の確率で殺害する。
合計2回までしか使えず、蘇生薬は1回までしか使えない。

老人 Edit

生存している人狼の数×2日までしか生きられない。
寿命で死ぬと、「○○は老衰で死亡しました」というログが出る。

独裁者 Edit

ゲーム中一度だけ昼の間に議論の時間を終わらせて処刑する人を独断で決めることができる。
投票時間にも使える。

予言者のママ Edit

初日の夜に占い師が誰なのか知ることができる。

罠師 Edit

2日目以降の夜に毎晩一人ずつ選んで罠を仕掛ける(強制)。罠が仕掛けられた人を襲う人狼は死に、襲われた人は死なずにすむ。
但し、2日連続で同じ人に仕掛けることはできない。

オカルトマニア Edit

役職変化系
二日目の夜に一人選んでその人が占い師か人狼だとその人と同じ役職になる。
占い師でも人狼でもなかった場合には村人に変化する。

カウンセラー Edit

夜に生存者を1人選んで(任意)、その人が村人陣営以外だった場合、勝利条件を村人陣営に変更する。但し、その人が人狼かヴァンパイアなら、逆に襲われて襲撃死してしまう。
なお、勝利条件が変わっても能力やカウントはそのままなので注意。

巫女 Edit

夜に一度だけ聖なる力で自分を守ることができる。
聖なる力はその夜から次の昼の処刑まで巫女を死から免れさせる。

赤ずきん Edit

人狼に襲われて死亡した場合、その人狼が死亡すると蘇生する。

風来狩人 Edit

夜の間に自分以外の参加者を一人選択して人狼から守る。
ただし、犠牲者無しの日に自身が護衛していた対象は再び護衛することが出来なくなる。

トラブルメーカー Edit

次の昼の投票で二人処刑する。
ゲーム中に一回だけ夜に発動出来る。

フランケンシュタインの怪物 Edit

村人陣営の役職が死ぬとその職業の役職を吸収して使えるようになる。
加えて、自身が処刑されるともう一人処刑する能力も持つ。

王様 Edit

昼の投票で王様の投票は二票分として数えられる。

怪盗 Edit

役職変化系
初日の夜に選んだ相手と自分の役職を交換する。相手は2日目の夜にならないと気がつかない。
盗まれた相手は「怪盗」になるが、役職を盗む能力はない。

看板娘 Edit

襲撃死すると、その日の昼の投票で二人処刑する。

パン屋 Edit

生存中と死亡中の時とでそれぞれ、毎朝、専用のシステムメッセージが表示される。

悪霊憑き Edit

悪霊憑きが生存している間、昼の間の霊界の発言は悪霊憑きの発言になる。

法医学者 Edit

死体から死亡耐性に関する情報を得ることが出来る役職 。

コスプレイヤー Edit

毎晩誰かを人狼からの襲撃を守るが自身の判定は人狼である。

おばけ Edit

人間としてカウントされない 。

忍者 Edit

選択した人がその夜に行動可能だったかどうか知ることができる。

双子 Edit

双子同士は互いに認識できるが会話ができず、後追いする。


隠し役職

人狼陣営 Edit

人狼 Edit

人狼系。夜に1人村人を襲撃し殺すことができる。人狼同士は夜に会話ができる。
村人の数が人狼と同数か少なくなると人狼陣営の勝利となり、人狼が全滅すると村人陣営の勝利となる。

狂人 Edit

狂人系。 人狼陣営の村人。
占い結果、霊能結果どちらにおいても「村人」と判定される。特殊能力はない。

特殊人狼陣営 Edit

人狼占い Edit

人狼系。人狼としてカウントされる。
夜に生存者1人を指定し、その人物の役職を判定することができる。
ただし、占い師を占うと自分が死んでしまう。また、狂人系を占うと、相手がランダムに別の役職に変化する。

大狼 Edit

人狼系。人狼としてカウントされる。
占い師には「村人」と判定され、霊能者には「大狼」と判定される。

狼の子 Edit

人狼系。人狼としてカウントされる。
狼の子が死んだ次の夜は、2人襲撃することができる。

狂人狼 Edit

人狼系だが村人陣営。人狼としてカウントされる。*1
村人陣営の勝利が勝利条件。襲撃対象を選択することはできない。狂人と対となる存在。

一匹狼 Edit

人狼系。人狼としてカウントされる。
他の人狼が全滅かつ人狼陣営の勝利が勝利条件。
一匹狼が勝利した場合、他の人狼陣営は敗北となる。

欲張りな狼 Edit

人狼系。人狼としてカウントされる。
ゲーム中に一回だけ、欲張ることで一晩に2人襲撃できる。
その場合、狩人の護衛などで襲撃しても相手が死ななかった場合は欲張りな狼が死亡する。
1人目で襲撃失敗した場合は欲張りな狼のみが死亡し、2人目で失敗した場合は1人目と欲張りな狼が死亡する。

誘惑する女狼 Edit

人狼系。人狼としてカウントされる。
1日目の夜に一人選んで誘惑する(強制)。
その後誘惑する女狼が死亡した場合、誘惑した相手の勝利条件が人狼陣営の勝利に変更される。
ただし、その誘惑する女狼が最後の人狼だった場合発動しない。また、妖狐などの人外を誘惑しても効果がない。

孤独な狼 Edit

人狼系。人狼としてカウントされる。
他の人狼・スパイ兇鯒聴することができず、夜の会話もできない。
襲撃対象を選択することもできない。他の人狼が全員死亡した場合は襲撃できるようになる。孤独な狼のみが複数生き残った場合、誰か1人だけが襲撃可能になる。
普通の人狼やスパイ兇聾鋲箸箆気鯒聴することができる。

一途な狼 Edit

人狼系。人狼としてカウントされる。
ゲーム中に一回だけ、覚悟を決めて対象を襲うことで、その夜は普通殺せない相手でも殺すことができる。(ヴァンパイアなど)
ただし、普通殺せない相手を殺した場合、一途な狼も一緒に死亡する。

威嚇する狼 Edit

人狼系。人狼としてカウントされる。
ゲーム中に一回だけ、昼に誰か一人を威嚇することができる。威嚇された人はその日の夜だけ能力が無効化される。

慎重な狼 Edit

人狼系。人狼としてカウントされる。
夜に「襲撃しない」選択肢を選べる。
「襲撃しない」を選択した場合、その夜は誰も襲撃しない。

狂信者 Edit

狂人系
人狼が誰かを知ることができるが、会話はできない。また、人狼側は狂信者が誰なのかはわからない。

狼少年 Edit

狂人系
毎晩、生存者を一人選択して狼に仕立てることができる。狼に仕立てられた人は、その夜だけ、たとえ人狼であってもなくても占い結果が「人狼」と出る。すなわちそれが村人なら狼擬きになる。

妖術師 Edit

狂人系
毎晩、生存者から1人選び、その人物が占い師かどうかを調べることができる。それ以外においては狂人と同じ。

囁き狂人 Edit

狂人系
人狼が誰かを知ることができ、会話もできる。

邪魔狂人 Edit

狂人系
毎晩、生存者を一人選択して占いの邪魔をする。対象が占い師・子狐・超常現象研究者・妖術師・人狼占いの場合、その夜の占いはできない。ただし、商人・サンタクロースの占いセットや、フランケンシュタインの怪物が占い師を吸収した場合など、メイン役職以外による占いは邪魔できない。

スパイ Edit

狂人系
人狼系が誰かを知ることができ、任意のタイミングで夜に村を去ることができる。人狼陣営が勝利したとき、村を去っていれば人狼陣営とともに勝利となる。

スパイ Edit

狂人系
人狼系が誰かを知ることができるほか、人狼系もスパイ兇誰か知ることができる。死亡した場合、全員の役職が全員に公開される。人狼陣営の勝利かつ自身の生存が勝利条件。

サイコキラー Edit

狂人系
誰かが夜に能力を使用するとき、サイコキラーを選択した場合には翌朝に死亡する。

爆弾魔 Edit

狂人系
ゲーム中に一度だけ、誰かに爆弾を仕掛けられる。
その人が襲撃や護衛を受けたり処刑されたりすると爆弾は爆発する。

丑刻参 Edit

狂人系
毎晩、生存者を選んで呪いをかけることができる。
呪いをかけられた人は、その夜占い師、人狼占い、超常現象研究者に占なわれたら呪殺される。
この能力を使用した夜に丑刻参が占われた場合も呪殺される。

狡猾な狼 Edit

人狼系。人狼としてカウントされる。
生存中、任意の夜に「死んだふり」になれる。「死んだふり」になった場合、翌日の朝に無残な死体となって発見される。次の夜に「死んだふり」をやめることが出来るが、それ以降の夜にやめることはできない。

狂犬 Edit

狂人系
二日目以降の夜に一度だけ1人選んで襲撃できる。狩人の護衛は通用しない(犬と同等の攻撃力)。
占い・霊能結果が「人狼」である。

催眠術師 Edit

狂人系
二日目以降の夜に一度だけ1人選んで催眠術をかけることができる。相手はその夜だけ能力が無効化される。
威嚇する狼の能力とは違い、死亡耐性も無効化できる。

マッドサイエンティスト Edit

狂人系。ゲーム中の夜に一回だけ、死亡者を1人蘇生することができる。
蘇生された人には狼の子分というサブ役職が付き、勝利条件が人狼陣営の勝利に変更される。

かぼちゃ魔 Edit

狂人系。毎晩一人を指定する。指定された人はその日以降占い結果が「かぼちゃ」になる。

第三陣営 Edit

妖狐 Edit

妖狐系。妖狐としてカウントされる。陣営:妖狐
狼の襲撃を耐えるが、占い能力を持つ役職に占われると呪殺される。

特殊第三陣営 Edit

子狐 Edit

妖狐系。妖狐としてカウントされる。陣営:妖狐
妖狐が誰か把握することが出来る。妖狐からは子狐を把握することは出来ない。
夜に参加者の中から一人を選んで占うことができ(強制)、5割の確率で占い対象が村人か人狼かヴァンパイアなのか分かる。なお、妖狐を占っても呪殺は起きない。霊能者には「子狐」と判断される。

背徳者 Edit

背徳者系。陣営:妖狐
妖狐を判別できる妖狐陣営。妖狐系が全滅したら後を追い自殺する。

冒涜者 Edit

背徳者系。陣営:妖狐
妖狐を判別できない。
初日の夜に参加者から一人選んで狐憑きにすることができる。
背徳者と同じく妖狐系が全滅したら後を追い自殺する。

悪魔くん Edit

第三陣営系。陣営:悪魔くん(単独)
人狼系に襲撃された後に処刑されることで勝利。
人狼系に襲撃されても死亡しないが、ヴァンパイアに襲撃された場合は通常通り死亡する。
人狼に襲撃された場合、それを知ることができる。
勝利条件を満たした場合、その時点で単独勝利する。悪魔くんが複数いる場合は勝利条件を満たした悪魔くんだけしか勝利できない。

ヴァンパイア Edit

第三陣営系。陣営:ヴァンパイア
夜に参加者の中から一人を選んで襲撃する(強制)。他のヴァンパイアが誰か認識でき、襲撃は個別。
人狼に襲われても死なない。
人狼が全滅かつ村人がヴァンパイアの数と同数もしくは少なくなると勝利。

キューピッド Edit

第三陣営系。陣営:恋人
全参加者から二人を選んで(自分を含めるかは任意)、その二人を恋人にする。

求愛者 Edit

第三陣営系。陣営:恋人
一日目の夜に、参加者から1人選んで自分と恋人にする。

悪女 Edit

第三陣営系。陣営:恋人
一日目の夜に本命と手玉を選ぶ。手玉は悪女の恋人であると思い込む。
手玉になった人は悪女が死亡しても道連れで死なない。

カルトリーダー Edit

第三陣営系。(陣営:カルト) *2
毎晩一人を選び、カルト信者にする。カルトリーダーを除く生存者全員が信者になると、その時点で単独勝利となる。他のカルトリーダーを把握でき、信者は共有される。出現陣営情報では「その他」にカウントされる。


隠し役職

その他 Edit

出現陣営のみ公開の闇鍋において、出現陣営情報に「その他」としてカウントされる役職。
単独の勝利条件を持っている役職か、役職や陣営が変化する役職が当てはまる。

こうもり Edit

第三陣営系
ゲーム終了時に生存していると勝利。

皮なめし職人 Edit

第三陣営系
ゲーム終了時に死亡(突然死を除く)していると勝利。

ならず者 Edit

第三陣営系
初日の夜に二人を選択する。その二人の死亡と自身の生存が勝利条件。

ストーカー Edit

役職変化系
初日の夜に対象を一人選んでストーキングする。選んだ人の役職を知ることができ、その人と同陣営になる。

コピー Edit

役職変化系
夜に一度だけ、生存者を一人選ぶことで対象と同じ役職になることができる。
何か能力を持った役職なら、その能力を使うことができる。

ドッペルゲンガー Edit

役職変化系
夜のうちに生きている人を1人選ぶ(強制ではない)
選んだ人が死んだ場合、自分がその人の役職になる。
役職が変化したあとはまた他の人を選ぶことができる。
勝利条件は、変化後の役職による。ただし、1回も変化しないままだと勝利できない。


隠し役職

量子人狼の役職 Edit

量子人間 Edit

第三陣営系量子人狼のみに出てくる役職。一応陣営表示としてはその他扱い。*3
死亡すると村人占い師人狼のいずれかに収束する。

外部リンク Edit

役職一覧(月下人狼)
役職一覧(公式ドキュメント)
陣営一覧(公式ドキュメント)
系統一覧(公式ドキュメント)






*1 所属する陣営は村人陣営だが、終了判定カウントは人狼で系統も人狼系なので、初心者にも分かり易いように人狼陣営の見出しに含めた。
*2 所属する陣営はその他陣営だが、勝利する場合はカルトリーダーのみ単独勝利するので、初心者にも分かり易いように第三陣営の見出しに含めた。
*3 GM制で陣営表示のみにするとそうなる