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雲の上の桜花結界(後編)

Last-modified: 2017-11-17 (金) 20:52:58

本編攻略

第31話 『雲の上の桜花結界(後編) Edit

勝利条件 Edit

  1. 藍の撃破。

敗北条件 Edit

  1. 味方の全滅。

ボーナスWP獲得条件 Edit

  1. 3ターン以内に藍のスペルを発動させる。

ステージデータ Edit

  • 時間帯

初期配置・増援 Edit

  • 初期
    初期味方出撃選択×コスト30.0
    初期敵八雲 藍
    初期敵
    初期敵前鬼
    初期敵後鬼
    初期敵毛玉×4
    初期敵妖怪烏×9
    初期敵強化毛玉×5

敵データ Edit

  • 初期敵
    ユニット名LVHP最大射程(P)獲得点PPユニット数所持装備備考
    八雲 藍3019200(E)/22000(N)/24800(H)/29000(L)6(4)12000(E)/10000(N-)101妖狐の尾スペルカード所持、分身(藍)、特殊耐性
    2916900(E)/19900(N)/22900(H)/27400(L)4(4)10200(E)/8500(N-)151天狗の団扇ボム持ち、式神、特殊耐性
    前鬼2815900(E)/17500(N)/19100(H)/21500(L)3(3)9600(E)/8000(N-)101特殊耐性
    後鬼2816900(E)/18500(N)/20100(H)/22500(L)6(3)9600(E)/8000(N-)101特殊耐性
    毛玉253200(E)/3700(N)/4200(H)/4950(L)5(3)1800(E)/1500(N-)84
    妖怪烏264200(E)/4700(N)/5200(H)/5950(L)5(3)1800(E)/1500(N-)69
    強化毛玉265100(E)/5700(N)/6300(H)/7200(L)5(5)3360(E)/2800(N-)104(N)/5(H-)
  • 式弾「アルティメットブディスト」発動後
    ユニット名LVHP最大射程(P)獲得点PPユニット数所持装備備考
    八雲 藍3018900(E)/21000(N)/23100(H)/26250(L)6(4)15600(E)/13000(N-)151妖狐の尾スペルカード所持、分身(藍)、特殊耐性、マップ攻撃持ち
  • 「狐狗里さんの契約」発動後
    ユニット名LVHP最大射程(P)獲得点PPユニット数所持装備備考
    八雲 藍3025200(E)/28000(N)/30800(H)/35000(L)6(4)19200(E)/16000(N-)151妖狐の尾分身(藍)、特殊耐性、マップ攻撃持ち

イベント・敵撤退情報等 Edit

  • 敵軍全員パワー+10で出現。
  • 橙を撃墜するとイベント。藍が『必中』『気合』を使用。
  • 敗北時、専用セリフあり。

攻略アドバイス Edit

  • 後編MAP。「紅」の7話とは状態引継ぎの仕様が違うようで、HP・MP・SP・弾数は一定量回復。パワーに関しては後述。
    • 概ね、HPは最大値の49%、MP・SPは最大値の半分から1引いた数値回復の模様。前話はSPを温存しても比較的楽なMAPだが、回復量を考えてある程度幸運などを使っておくと稼げる。
    • 弾数は最大値の半分(端数切り上げ)回復する。
    • 早苗の信仰ゲージは前話終了時の半分の状態で開始。
    • なおインターミッションでSP補正や弾数節約をセットして最大値を増やした場合、回復量はその半分だけ増加する。
      • 弾数20の武器を残り5発まで使用していた場合通常は15発まで回復するが、
        ここで弾数節約をつけて最大値が30発になった場合の現在値は+10された最大値に伴って25発になるのではなく15発回復した20発までとなる。
    • パワーに関しては、クリア時に100以下だった場合はそのままの数値が初期値になりそこにエースボーナス等の各種補正がつく
      クリア時に100を上回っていた場合は通常の出撃時の値に(終了時パワー-100)÷2(端数切捨て)が加算される。
      例1:50撃墜ボーナス持ちのキャラがパワー150でクリアした場合、100+5+25で出撃時130。
      例2:トップエースの嫁レベル5キャラがパワー175でクリアした場合100+10+37で出撃時147となる。
  • 「紅」7話と違いインターミッションでの強化・アイテムの付け替えと出撃選択が可能。両チーム合流後初のインターミッションなのでしっかり装備・スキルの見直しを行っておこう。
  • 「妖」の第二の難関ステージ。
    • 藍の性能の高さに加え、敵全滅とスペカ全取得、WP取得を両立しようとすると実質的なターン制限に悩まされる。
  • 前と後ろを挟まれた配置でスタート。藍を含めた、全ての敵が1EPから移動してくる。
  • ここでの選択肢としては、おおまかに以下に分かれる。
    • 〕霎錙初期位置でそのまま固まって、全ての敵と一斉に交戦。
      • 敵軍の弾幕効果が重なりまくり文字通り大乱戦になりやすい。また、ただ待っているだけだと敵との接触は2ターン目EP辺りになり、WPの制限時間が厳しい。
    • 後退。全軍で後ろにいるカラス勢を屠ってから、藍たちを迎え撃つ。
      • 比較的安全策ではあるが、まず間違いなくWPは取れなくなる。
    • A或福Mに特攻する。
      • 後ろのカラス勢が追いつく頃には藍がスペルカードを発動している可能性が高い。カラス達に横やりを入れられないよう注意。
    • な割。カラス勢に対抗する対雑魚用キャラと、藍を倒す対ボス用キャラの二方向に分けて進撃。
      • カラス勢にも準ボスと言うべき前鬼・後鬼が混じっている事に注意。カラスに気を取られすぎて対藍チームの戦力が足りなくなるようなことが無いよう気をつける必要もある
  • WPを狙う場合は、△任呂泙佐屬帽腓錣此△修谿奮阿鯒られる。
    • こちらのネックは、どちらにせよ藍・橙との交戦中に妖怪烏の横槍が入ってしまうこと。
    • 敵を1体倒したら分身が発動する状態のため、藍のみ狙いで分身封じも厳しい。
      • ルーミアが『脱力』を習得してれば、静葉の「寂び」との合わせ技で十分実用可能。
  • 全滅を狙うなら,い砲覆襪藍の相手が厳しくなる為全滅を狙わないのも手。い覗缶任鯀世Δ覆藐緤に送るユニットは厳選する必要がある。
    • 鍛え上げたキャラに烏相手に反撃無双させ、サニーのリフレクションで前鬼・後鬼用の火力支援ユニットを隠しておくのが楽。
    • おすすめは運動性強化+固有スキル発動の文、運動性強化+集中かけた霊夢、装甲強化+必中鉄壁かけた背水の陣美鈴など。
    • 弾幕内で無双できるだけの守備力はもちろん、射程1にコスパのいい武器があるかも重要。
    • 三妖精単独では前鬼後鬼を削りきれない。もう一人打撃力のある仲間を付けておこう。後方は2,3人の少数精鋭で処理してしまいたい。
    • 戦闘回数が多くなるので、援護攻防持ちや、カウンター持ちが有利に働く。三妖精の分割攻撃やレティの「寒波」なども有効。
  • ターン制限に惑わされて慌てて藍を撃墜するとマップ攻撃で痛い目を見るので出来るだけマップ攻撃の範囲に少しでも入らないように配置を組みたい。基本的に移動後に多くのユニットを巻き込める場所で撃って来る。
    • 2ターン目に橙撃墜しつつ藍を削り3ターン目に藍のスペカを使わせるというのが理想的な展開。
    • マップ攻撃を超えるともっとやばいスペカが飛んでくるのが藍の辛い所。
    • Easyでは1ターン目は動かないので誘導やダメージが遅れ、逆に難易度が上がっている。
      • Ver.1.2.0よりEasyでも1ターン目から動くようになった。
  • 藍は徹底してHPが低いキャラを狙ってくる。
    • その為前話でHPを調整しておく事で藍の移動先を誘導する事が可能。霊夢かチルノ辺りに任せると良い。
      • EP中の猛攻でHPが減らされたユニットがそのまま藍に撃墜される危険性も高い。EP中は反撃よりも回避に専念した方が良いかもしれない。
  • 藍と橙には信頼補正が存在し、隣接させると厄介。さらに、藍が「援護防御」持ちで雑魚散らしの阻害が鬱陶しい。
    • 「援護攻撃」を活用することで、彼女たちにダメージを与えつつ雑魚も撃墜できる。
  • 後鬼も前鬼の援護防御に入ってくる為倒し方には注意が必要。
    • 別方向に居るため普通は発動しないが、前鬼後鬼もこのステージ限定で橙と同じく藍に対する式神能力をもっており、間違って合流されるととても面倒な事になる。
  • 橙は毎ターンHP・MP回復。藍と引き離せば効果はなくなるが、どちらかを囲って、もう片方を釣りでもしない限りは途切れないと思っていい。
    • 霊夢を1,2,3番のどれかに配置して、柱の上部に移動させ、4番のキャラを毛玉の横あたりまで移動させれば藍は霊夢を、橙は4番のキャラを攻撃してくるので簡単に引き剥がせる。
    • 回避率も高く攻撃も当てづらいので必中等を使って確実且つ迅速に処理しよう。
    • キャラを狙う優先度が複数あるらしく、セーブ&ロードの度に変わる。初ターンは「一番突出しているキャラ」か「HPの低いキャラ」を狙いがち。
  • ver1.2.0にて藍、橙、前鬼、後鬼に特殊耐性が追加。
  • 「アルティメットブディスト」は周囲4マス+卍型でさらに移動後発動可・卍部分は通行不可という凶悪なもの。出来れば発動前に回避・耐久ユニットで動きを封じておきたい。分断されたら霊撃を使って合流するのも手。
    • エリーが育っていれば、エリーの床弾幕で動きを封じるのもいい。ただし、後述のバッドフォーチュンを上書きしてしまうので、使うタイミングに注意。EPに回す直前に使おう。
    • 発動パワーは110。発動阻止には毛玉を極力倒さず、2,3ターン目に寂びと脱力×3のコンボが必要となる。発動できなかった場合、弾幕の張り直しで藍の行動は終了する。
    • ルーミアのSPが90以上、お芋4つと紅茶、秋穣子に黄金の味をつけ、ルーミアとにとりにSP回復アイテムをもたせれば脱力が5回使えるので、「アルティメットブディスト」発動時にパワー150でも阻止できる。
    • しかし、Ver.1.2.0 からは特殊耐性の追加と発動パワーが100に変更されているため前述の脱力による阻止は不可能になった。
    • 頑張れば熱血マスパ、奇跡サモン、張りつき夢想封印などでワンターンキルも。霊撃、脱力コンボでさらに楽に。
    • 実はリリーの春ですよーならば通行不能を突破できる。
  • 「狐狗里さんの契約」発動後の藍の攻撃力は非常に強力。
    • 藍自身のステータス補正も相まって、リアル系ユニットはグレイズしても2000弱のダメージが発生する。耐久力もかなり上がっているので、総攻撃をかけるターンには霊撃でステータス補正を剥がしたいところ。
    • 命中と回避も同様に大幅上がってる為出来るだけ藍にターンは回さずに必中や閃き・不屈を使わないと壊滅状態に陥ってしまう。
    • マップ攻撃はもう使ってこないので、囲っておけばいくらか安心。3ターンかけて橙と一緒に削り、トドメ前に橙→藍と倒す。
    • 分身スキルは雛のバッドフォーチュンで封印が可能。 直感もあるので必ず入れておきたい。スペカ発動毎に回復してしまうので、使うタイミングに注意。後半を必中で凌ぐなら、スペカ発動前に1回使うのもあり。必中を持たないユニットが多い場合はまさに神スキル。厄神様マジ女神様。
    • 攻撃時には治療ユニットを狙ってくる確率が高い。高速であえて囮にし、援護防御させることで被害を限定的にできる。
    • ちなみに、エリーの床弾幕は狐狗狸さん相手にも有効。藍を囲む必要がなくなるので、EPに回った時に狐狗狸さんの射程内に殴られても問題ないユニットしかいないor誰もいない状況を作りやすい。ターゲットが狐狗狸さんの射程内にいない場合、狐狸妖怪レーザーを使ってくれたりするので、被害がかなり軽減できる。前述の通りバッドフォーチュン上書きにだけは注意。
    • このスペルの発動パワーは120。使用できない場合は通常武器を使い、マップ攻撃は使ってこない。
      • Ver.1.2.0 では発動パワーは100に変更されたため常時使用してくるようになった。

HARD以降 Edit

  • 藍と橙の誘導と対処がさらに厳しくなり、対処だけで四苦八苦するようになる。
    • WPを狙わない場合、WPをつぎ込んで空Sにした霊夢を単独で放り込むだけでもクリアは可能。WP・スペカ・全滅を狙うと至極の難MAPと化す。
  • 橙に援護防御が追加されるため雑魚ちらしの難易度も上がる。
    • Ver.1.2.0では橙の援護防御が削除されたため若干楽になった。
  • 必須としてエリー、パチュリー、ナズーリン。前マップでパワーを高めておくのが好ましい。他は打撃の高い面子など。
  • まず誘因の仕方。1に藍の相手役(霊夢など)、3に橙の相手役(早苗など)を配置。藍を誘因する位置は、1から6マス上の場所かその左下。橙は3から3マス右の柱の辺り。このラインの内側に1マスでも食い込むとどちらか両方が迫ってくる。橙のラインは藍の誘因位置左下側の一マス下から右下に伸びている。不安なら橙の位置をもう少し右下にずらしてもいいが、橙を倒したあとの合流がしにくい。
    • 成功すると藍を上側、橙を右側に誘導出来る。藍はほぼ総力戦、橙は少数精鋭で倒してしまおう。(一例:橙に早苗・椛・リリー・三妖精。WP・強化もそれなりに。)
  • 藍のスペル・アルティメットブディストは厄介の極み。エリーの床弾幕を使うと以前のverだと完封できたのだが、最新だと条件が合えばそのまま使用してくる。とはいえ使わないよりはマシなので、耐えつつさっさと撃破してしまいたい。
    • 脱力コンボフル活用と、間合いさえ計れば被害を限定出来る床弾幕のどちらが負担が少ないかは悩みどころ。
      • Ver.1.2.0では脱力コンボによる対策は不可となったため床弾幕一択となった。
    • 藍の削りにナズーリンの囓りネズミや魔理沙の熱血×弾幕はパワーなどを使いたい。霊夢にオシラサマと妖怪バスターなども。
  • 南側の烏の対処はグリモワール×2か生麦酒装備のパチュリーに任せる。強化が低くても鉄壁を使えば雑魚烏の突進程度であればノーダメージになる。初期位置を左下にして待ち受け、適当に削りつつ前鬼後鬼以外を仕留めていく。3ターン目には壊滅状態になっているはずなので、そのまま撤退して他に任せるか、わざと撃墜されてしまおう。前鬼後鬼を撃墜する余裕はほぼないかも。
  • HARD:霊夢ルートでWPと敵全滅。
    • 霊夢はWPでMP・運動性・武器10段階。他は慧音・妹紅・魔理沙・早苗・文・椛をMP・運動性or装甲(2段階程度)・武器5段階強化。霊夢に空Sとオンバシラ、妹紅と慧音に麦酒・生麦酒、その他細かい調整は割愛。前MAPでパワー稼ぎもしている。
    • 誘因と烏の対処は上の通り、橙の相手は文・椛・リリーW・LV40穣子。藍に霊夢・魔理沙・早苗・妹紅・慧音・エリー・雛・大妖精を派遣。
      アルティメットブディスト発動までに周囲を囲み、発動したらエリー(前MAP出撃かパワー補正装備・技能)のタイル×床弾幕で押さえておく。
      橙の撃墜を狐狗狸さん発動後にし、パチュリーはあえて撃墜。残った烏と前鬼後鬼は文と椛、藍相手で余った魔理沙などで。狐狗狸さんも床弾幕で押さえて妹紅に被弾、リザレクションでしのいでいる。
      狐狗狸さんの削りはバッドフォーチュン、10段階霊夢の圧倒的削り力、妹紅慧音などを動員。1ターン余裕が出来るくらい削れるので、それまでに前鬼後鬼も撃破。パチュリーと穣子被撃墜でなんとかクリア。
    • 雑魚の接近がロードごとに微妙に変わる。援護防御で隣接されたり、回避しにくいキャラに接近されたりと邪魔なので、良いパターンを待つのもあり。
  • HARD:魔理沙ルートでWPと敵全滅
    • (試しに)霊夢にWPを入れず、魔理沙にWP2段階。文と椛の代わりに小悪魔・くるみ・スターを。パチュリーにグリモワールと鬼の牙など。
    • 誘因は橙相手に早苗・穣子・リリーW・スター。他はあまり変わらず。
    • 雑魚処理とボスの相手をこなしつつ、幸運と応援をフル活用。魔理沙はLV30より下ならばおいもで熱血2連発などを狙う。途中で橙が藍方向に逃げ出したので早苗は前鬼・後鬼をそのまま相手。被撃墜無し。
    • 資金は次で活用する文の運動性などに投資。

追記情報 Edit

  • ブディスト封じは上記の脱力、床段幕以外に橙を利用する手もある。
  • ブディストは敵味方識別無しなので橙を巻き込む場合、藍様はブディストを撃たない。
  • この場合、橙を引き離す必要はなく(むしろ離すと撃たれる)援護陣形を封じる為、藍の四方を囲んだ方が良いので床段幕の必要性も薄い。反面、2EPまでには囲いこむ必要があり、機動力が必要となる(文の追い風があると便利)。大まかな流れは下記(鴉方面は割愛)。
    1PP:1列目の4人は6マス前進。2列目に移動強化した援護防御役2-3名で1列目のフォロー。(高速で突っ込む為、ロードを気にしないなら咲夜、にとりの分身系が便利。咲夜は前マップでパワーを溜めておく。メンバーと相談だがここで2列目の1人に対し追い風1回使用もあり)残りは全力前進。
    1EP:藍、橙が突っ込んで来るが、このターンは毛玉に隣接し、両者が隣接する事はほぼない。(隣接するようなら1PPからポジション取り直し)
    2PP:おそらくこの戦術における最重要ターン。まず霊撃で周囲の毛玉を削りつつ道を開け、毛玉を倒しつつ藍を囲む。この際、藍、橙の両方と隣接し、3回の援護防御に守られた毛玉がいるはずなので援護攻撃を上手く活用したい。追い風や加速を使い藍の四方を囲み、囮役の大妖精等を藍の近く(理想は2マス目)に寄せれば、ほぼ完了。橙は藍に隣接出来ないなら可能な限り接近してくるので囮役にじゃれつかせておけば、藍の4マス以内にいるのでブディストを封じられる。囮役には2回攻撃が飛んでくるので壁は2枚分用意したい(美鈴、エリーならレベル次第で援護防御2回使える)。
    あとはブディストが飛んで来ないのをいいことに落ち着いて闘おう。橙は狐狗狸さんの契約の藍をギリギリまで削ってから倒す方が無難。
  • ブディストが敵味方識別無しはバージョンによる。少なくともVer.1.0.8では敵味方識別ありのため橙の位置に関係なく使用してくる。

戦闘前会話 Edit

  • 藍:全員 ※サニー・ルナ・スターは光の三妖精状態でのみ発生

隣接シナリオ Edit