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%%パクリ%%オマージュ一覧

Last-modified: 2018-01-13 (土) 20:39:40

スーパーメディアパクリエイターNaoki先生のオマージュ集です。
オリジナルに失礼ってレベルじゃない改変もありますので、気分を害す方も居るかもしれません。
収拾がつかないほどあるので加筆修正歓迎です。

 

散々言われていますがFFナンバリングシリーズはそれぞれが独立した世界で作られています。14以外

 
 
 

World of Warcraftのパクリ Edit

・新生、世界崩壊
・システム全般劣化後追い
・アウラ
・暗黒騎士
・ていうかイシュガルドの要素の5割くらいはそう
まとめ→http://hakkisi.blog.fc2.com/blog-entry-696.html

エヴァパクリ Edit

・レイプされたオズマ
http://iup.2ch-library.com/i/i1659075-1465451008.jpg
http://livedoor.blogimg.jp/ff14hikasensokuhou/imgs/a/2/a26e1d11.jpg
http://livedoor.blogimg.jp/umadori0726/imgs/4/b/4b23fc78.jpg
http://iup.2ch-library.com/i/i1659076-1465451066.jpg
http://livedoor.blogimg.jp/tekitou_matome-sss/imgs/6/7/67542ebc-s.jpg
ラミエル形態
http://livedoor.blogimg.jp/ff14live/imgs/7/d/7db63e3b.jpg
http://img.gifmagazine.net/gifmagazine/images/102133/original.gif
http://img.gifmagazine.net/gifmagazine/images/102126/original.gif
ff9オズマ
http://blog-imgs-56.fc2.com/m/a/t/matiohobbyblog/15648943.jpg
マハ??
http://iup.2ch-library.com/i/i1659079-1465452471.png
ネルフ本部
http://animemories.net/wp-content/uploads/2014/09/img1410022170.jpeg
惑星を補完するためのギミック
http://iup.2ch-library.com/i/i1659091-1465453922.jpg
バハムートを保管するためのギミック
http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/18/2f/6f05c28e2373eb32003a00fbee3dbd55.jpg
エヴァ1話
http://image.space.rakuten.co.jp/d/strg/ctrl/9/25844b843e84be03878ed80ec29863322556efd8.66.2.9.2.png
神ゲ1話
http://img2.finalfantasyxiv.com/accimg/c7/23/c723bce10de85c457981c480c28533f3529c11de.png

まぁ本家もエヴァもパクリオマージュだらけだが

牙狼からのオマージュ Edit

ソース:2015年6月23日付「FFXIV」の吉田直樹氏が特撮ドラマ「牙狼<GARO>」のトークイベントに登場。熱狂的なファンぶりに正式コラボの可能性も?(4Gamer.net)より

フリーカンパニーの家:牙狼第7話

吉田氏が牙狼にハマるきっかけとして挙げたのが,最初のテレビシリーズの第7話,小西遼生さん演じる主人公の冴島鋼牙が,藤田さんの涼邑 零と繰り広げるアクションシーン。「こんなドラマを作れるのかと衝撃を受けた」「どこから本人でどこからスタントなのか,分からないほどうまくスイッチしている」と熱っぽく語る吉田氏に対して,藤田さんは「あのシーンは空調が無くて暑いところで何日間かかけて撮影して」などと苦労話を披露しつつも,どこか落ち着かない様子。ついに我慢できないといった感じで,「あのシーンのセット,FFXIVに出てくるフリーカンパニーの家に似てますよね?」と吉田氏にぶつけた。
 吉田氏が牙狼からアイデアを得たことを認めると,藤田さんは「やっぱりそうかー!」と,モヤモヤが晴れてスッキリした様子だった。

ガイウス・ヴァン・バエサルのモーション:牙狼の変身シーン

かつて遊んだゲームの話が盛り上がったところで,次の話題はいよいよFFXIV。藤田さんが指摘したハウジング以外にも,さまざまな“牙狼リスペクト”要素があるとのことで,それを吉田氏自ら紹介することになった。

最初は,「新生エオルゼア」における最初のボス,ガイウス・ヴァン・バエサル。通り名が「漆黒の王」なのはまだまだ序の口で,本番は冒険者に追い詰められた彼が本気を出すシーンだ。

PvP装備

こちらも「牙狼そのまま」といった感じだが,黄金の装備の名前は「ライオンズメイン」,つまり獅子をモチーフにしたもので,狼ではないとのこと。とはいえ,吉田氏が牙狼ファンであることを知っているプレイヤーの間では「牙狼装備」で通っているそうで,藤田さんがゲーム中,あるプレイヤーから「見て,牙狼装備」と自慢されたこともあるという。

アシエン:牙狼のシグマ

FFXIVについて聞き足りない感じの藤田さんは,FFXIVに登場する「アシエン」が,牙狼の「シグマ」に似ていると指摘。吉田氏は「それ以外にも探すとボロボロ出てくるから」と苦笑いしていた。

Naokiは牙狼と雨宮慶太監督のファンであることを公言しており、それらは後日行われたインタビューでも示されている。<関連:スクウェア・エニックス吉田直樹氏と「牙狼<GARO>」雨宮慶太監督の対談が実現。人気シリーズのクリエイター2人がもの作りを語る(4Gamer.net)>

 

→牙狼コラボ・雨宮監督が神ゲースタッフとして参加 普通に私物化だこれ

過去作関連 Edit

第7霊災メテオ→メテオをテーマとしたFF7、WoW拡張3段の世界崩壊

 
【台詞関連】
【キャラクター】
【ヌシ】
【世界観】
【システム・敵・他】
【BGM】
【クリスタルタワー】

他作品 Edit

BGM Edit

そけんのうた参照

ミニオン関連 Edit

ミニモール:「掘れないモグラ、はただのモグラだ」
→「飛べない豚はただの豚だ」:ジブリ映画「紅の豚」の主人公、ポルコ・ロッソのセリフ。知ってる人も多いと思う。

シャローアイ:「こっち見んな!」
→2chネタ
タイニースクウィレル:「しっぽを立てろ!」
→「ガンバの冒険」:ねずみが主人公の児童向けアニメ。主人公の口癖が「しっぽをたてろ!」

タイニーアダマンタス:「いつか賢者になるかもしれない」
→「賢者ギード」:FF5に登場する賢者で、700歳の亀。エクスデスの「カメェェェッー!」というセリフはギードに対してのもの。

コブランラーヴァ:「一時期乱獲されていたらしい」
→「旧FF14」:旧FF14において、同レベル帯の他のモンスターと比べて何故かコブランだけ経験値が高かったため、序盤のレベル上げはひたすらコブランを狩っていた。

ミニプリン:「ご先祖様は黒かったという噂」
→「ブラック・プディング」:FF1から代々登場する「ブラックプリン」というモンスター・・・の元となった、D&D(ダンジョンズ&ドラゴンズ)のモンスター。

カインドフレア:「名状しがたい恐怖を感じる」
→「ハワード・フィリップス・ラヴクラフト」:アメリカの幻想・怪奇小説家。「クトゥルフ神話、ニャルラトホテプやハスターの生みの親」とでも書けばよいだろうか。彼が生み出した神話生物はしばしば「名状しがたい恐怖」と例えられる。

アントーキング・コリブリ:「イヤラシイ!」
→「我々のコリブリ」:FF11の2chスレに書き込まれた、とある他プレイヤーへの愚痴の内容。

要は、「すぐ近くの他の場所にもコリブリはpopしてるのに、何故か自分達が狩ろうとしたコリブリだけを横から奪っていくプレイヤーがいる」という内容である。
我々のコリブリ、いやらしい、など独特な言葉遣いが話題となった。

マメット・ブルーム:「どんまことすきて むえーえーしふえらす」
→「/fcam」:逆から読むと「すらえふしーえーえむ てきすとこまんど」となり、「/fcam」の事を指している。このテキストコマンドはカメラ視点をキャラ主観にする、というだけのもの。
このふしぎなホウキはFF1,FF2にも登場しており、代々「何かの操作を逆から教えてくれる」というNPCである。「/fcam」とマメット・ブルームは同じタイミングで実装されたので、それを踏襲。

ミニマムアトモス:「吸引力が落ちないただひとつのミニオン」
→「吸引力の変わらない、ただ一つの掃除機」:電子機器メーカーダイソンの掃除機のキャッチコピー。

アグリー・ダックリング:「何事にも保険をかけるタイプ」
→「アフラック」:保険会社「アフラック」のCMに白いアヒルが出てくる。アフラーック

ゲイラキトン:「猫なのか鳥なのか、それが問題だ」
→「生きていくか死ぬか、それが問題だ」:シェイクスピアの悲劇「ハムレット」に登場するセリフ。

ガストラ:「その風格は皇帝級」
→「ガストラ皇帝」:FF6に登場するキャラクター。この時点で見た目が既に犬っぽい。

パイッサ・フラット:「その目は真理を見つめる」
→「スペースパイッサ」:「蒼天のイシュガルド」実装後、ツイッターにて突然流行りだしたパイッサの雑コラ画像の総称。パイッサの画像を宇宙の画像に貼り付けただけという、意味不明な画像群が大量に出回った。同時に「パイッサの目がやばい」というネタも飛び出してきており、この辺りからのネタ。

ハンティング・ホーク:「来いっ、ハンティング・ホーク!」
→「来いっ、ハンティングファルコン!」:弓術士Lv25クエストにて、レイ・アリアポーというNPCが、一対一で勝負がしたいとプレイヤーを呼び出したのにも関わらず「来いっ、ハンティングファルコン!」という掛け声と共にMobのハンティングファルコンを召喚し、「一対一じゃないじゃねーか!」という声が噴出したというネタの逆輸入。

カルコ:「ノコノコやってくるからさ!」
→「のこのこララフェル」:ハウジング撤去が行われた際、フォーラムに書き込まれた一文から。

先日のハウジング撤去で、ずっと待ってたのですが
あとからのこのこ来たララフェルにサラッと土地購入されました

ハウジング購入は早い者勝ちであり、この書き込みを行ったプレイヤーは操作の入力速度で負けた、というだけの話だが、「のこのこきたララフェル」というララフェルに対して恨み全開の文がネタにしか見えず一時期話題を呼んだ。

マメット・オニオン:「晴れない雲はないんだ!」
→「オニオンナイト」:DDFFに登場するキャラクター。元はFF3の主人公。オニオンナイトがFF3のボスである暗黒の雲と対峙した時にこのセリフを言う。

マメット・ツインタニア:「またアラグか!」
→「アラグの遺産」:FF14に登場する、機械的な物がほぼ全て「古代アラグの技術」「古代アラグの遺産」という説明がついているため、その数が多くなってくるにつれ「またアラグか!」という声がプレイヤーから上がった。蒼天のイシュガルドでも、アジス・ラー関連の物は丸々アラグの遺産である。またアラグか。

マメット・カイン:「俺は正気に戻った!」
→「おれは しょうきに もどった!」:FF4に登場する竜騎士、カインのセリフ。

FATE関連 Edit

FATE(新生エオルゼア) Edit

【ラノシア地方】
【ザナラーン地方】
【グリダニア地方】
【クルザス中央高地】
【モードゥナ】

FATE(蒼天のイシュガルド) Edit

【クルザス西部高地】

Lv50:『誰か見てるぞ!』
→「防犯のアレ」

Lv50:『幻惑の視線「ビボルダー」』
→「D&D」:アメリカで誕生したTRPG「ダンジョンズ&ドラゴンズ」に登場するモンスター。特徴的な外観から人気が高く、しばしばそのまま他作品に出演することもある。FFではFF1にて登場。
ちなみにFF14のものとは比較にならない程強烈な見た目なので、調べるときは覚悟を持って。

Lv50:『凍結スリップ注意』
→「道路標識」

Lv50:『臥竜島の戦い』
→「巌流島の戦い」:剣豪「宮本武蔵」と「佐々木小次郎」の決戦の名。FATE名は「がりゅうじま の たたかい」と読めるので恐らく語呂合わせ。

Lv50:『スノーホワイト』
→「スノーホワイト」:2012年に公開された映画。グリム童話「白雪姫」を原作としたダークファンタジー映画である。

Lv50:『凍った花』
→「凍った花」:PS4ゲーム「ダークソウル2」の「凍てついたエス・ロイエス」というマップにて手に入る鍵の名前が「凍った花」である。舞台も似てる。

Lv50:『雪男の天敵「イエティトラップ」』

Lv51:『熊出没注意』
→「ステッカー」

Lv51:『獣人雪男』
→「獣人雪男」:1955年に公開された特撮映画。ゴリラにしか見えない。

Lv51:『コマンダー!』
→「コマンドー」:1985年にアメリカで公開されたアクション映画。アーノルド・シュワルツネッガー主演。吹き替え版の絶妙な言葉回しがウケ、動画などでよくネタにされている。

 

【高地ドラヴァニア】
Lv52:『サーモン戦争』
→「サーモン戦争」:1990年代にアメリカで勃発した、水路の通行権を巡っての政治戦争。

Lv52:『巧妙なる狩人「ヨーウィ」』
→「ヨーウィ」:オーストラリア大陸に生息するとされる直立二足歩行をする獣人のこと。いわゆるネッシー的な存在。

Lv52:『アンブロークン・アロー』
→「アンブロークンアロー」:神林長平著の小説。「戦闘妖精・雪風改」「グッドラック 戦闘妖精雪風」に続く3作目。読んだことは無いがミステリーSF色が強いとのこと。

Lv53:『地底の足音』
→「地底の足音」;水木しげる著の漫画。 H・P・ラヴクラフトの小説『ダンウィッチの怪』の舞台を日本に置き換えたものである。

Lv53:『殺しが五月蝿くやって来る』
→「殺しが静かにやって来る」:1968年制作の映画。すさまじい暴力描写のため、数カ国で上映禁止処分を受けたいわくつきの作品。

Lv53:『卵をめぐる竜の戦争』
→「卵をめぐる祖父の戦争」:デイヴィッド・ベニオフ著の小説。飢饉の中、上司から結婚式に使う卵を見つけるよう命じられ、探しに行く物語。

Lv57:『楽園の泉』
→「楽園の泉」:アーサー・C・クラーク著のSF小説。とはいうものの、FF14では泉(物理)である。ってあれ?東ザナラーンに同名のFATEありますよね?

 

【ドラヴァニア雲海】
Lv54:『さよならアルケオダイノス』
→「さよならダイノサウルス」:ロバート・J. ソウヤーのSF小説

Lv54:『失われた世界』
→「失われた世界」:アーサー・コナン・ドイル著のSF小説。アマゾンの奥地に眠ると言われる古代の生物を探索しに行く物語。

Lv54:『吸引力は変わらない』
→「吸引力の変わらない、ただ一つの掃除機」:イギリスの電子機器メーカー「ダイソン・リミテッド」が制作したサイクロン掃除機のキャッチフレーズ。独特なCMとそのフレーズで多くの話題を呼んだ。

Lv54:『竜との舞踏』
→「竜との舞踏」:ジョージ・R・R・マーティン著のファンタジー小説である「氷と炎の歌」シリーズの第5作に当たる作品。

Lv54:『トゥリヘンド・スクランブル』
→「マルドゥック・スクランブル」:冲方丁のSF小説。

Lv54:『トゥリヘンド・ベロシティ』
→「マルドゥック・ヴェロシティ」:上記のマルドゥック・スクランブルの前日談を描いた続編。FF14内でも連続FATEとなっているが、蒼天のイシュガルドのリリース時期もあってか3作目の「マルドゥック・アノニマス」は含まれていない。

Lv55:『来たのは誰だ』
→「来たのは誰だ」:1967年に放送された「ウルトラマン」第32話のサブタイトル。

Lv55:『夜と霧』
→「夜と霧」:ヴィクトール・フランクル著の小説。ナチスドイツにおける強制収容所経験に基づいた作品。

Lv56:『燃えよワイバーン』
→「燃えよドラゴン」:1973年公開、ブルースリー主演のカンフー映画。世界中で大ヒットとなった。

<アバラシア雲海>
Lv50:『猫まっしぐら』
→「カルカン」:キャットフードの大手「カルカン」のCMのキャッチフレーズ。

Lv50:『ガストルニスの巣破壊命令』
→「ガンダム破壊命令」:アニメ「機動戦士ガンダム」第2話のサブタイトル。

Lv57:『素晴らしい新世界』
→「すばらしい新世界」:オルダス・ハクスリー著のディストピア小説。

Lv57:『逃亡者』
→「逃亡者」:1993年公開の映画。1960年代のテレビドラマ・シリーズ『逃亡者』をベースとしたリメイク作品。

Lv57:『追跡者』
→「追跡者」:1998年公開の映画。上の「逃亡者」のスピンオフ作品。

Lv57:『補給線を断て』
→「補給線をつなげ」:テレビアニメ『スター・ウォーズ クローン・ウォーズ』のシーズン3の第3話のタイトル。

Lv57:『空の上の雲』
→「坂の上の雲」:司馬遼太郎著の長編歴史小説。著者の代表作とも言える作品。

 

【低地ドラヴァニア】
Lv58:『西方電撃戦』
→「西方電撃戦」:1940年、第二次大戦中に勃発した「たった45日でドイツがフランスに侵攻、休戦協定まで持っていく」という異常なまでの速さで進行した戦争のこと。

Lv58:『尻尾を立てろ!』
→「ガンバの冒険」:1975年に放映された児童向けアニメ。主人公であるガンバの口癖が「しっぽを立てろ!」である。

Lv58:『花粉前線異常アリ』
→「西部戦線異状なし」:エーリヒ・マリア・レマルク著の長編小説。1929年発表。

Lv58:『悲しみのベアー』
→「悲しみのベアークロー」:「キン肉マン」に登場するキャラクター、ウォーズマンのテーマソング。

Lv58:『ワイルドでいこう!』
→「ワイルドで行こう!」:映画「イージー・ライダー」の主題歌。歌はステッペンウルフ。同名のドラマもある

Lv58:『タランチュラホークの襲撃』
→「オオベッコウバチ」:アメリカに生息する大型の蜂。世界最大の蜂であり、蜘蛛を見つけると急降下して狩る事からその様子をタカに見立てて「タランチュラホーク」と呼ばれる。

Lv58:『悪魔の機械』
→「悪魔の機械」:TCG「マジック・ザ・ギャザリング」に登場するカード。「城塞都市を陥落させた機械の怪物」というカード設定がある。

Lv58:『リベンジャーズ』
→「アベンジャーズ」:マーベル・コミック刊行のアメリカン・コミックスに登場するヒーローチームの名前。同名で漫画、アニメ、映画のタイトルにも使われている。
アイアンマン、スパイダーマン、スーパーマンなどアメコミヒーローが揃い踏みする作品で、根強いファンが多い。

Lv59:『果しなき流れの果てで』
→「果しなき流れの果に」:小松左京著の長編SF小説。

Lv59:『モルボルをブッコろせ』
→「室内俊夫」:スクウェアエニックス社員。FF14プレイヤーならプロデューサーレターライブで吉田の横にいる人で通じるはず。
室内氏の愛称として「モルボル」「ブッコロさん(ブッコさん)」がある。「モルボル」はフォーラムでのアバターがモルボルのイラストであるため。「ブッコロさん」は氏のTwitterIDが「BuccoRoth(ぶっこ ろす)」であるため。

Lv59:『蛙のために弔鐘は鳴る』
→「カエルのために鐘は鳴る」:1992年に任天堂から発売されたゲームボーイ用ソフト。ニンテンドー3DSに移植されたりもした。

Lv59:『図書館清掃』
→「図書館戦争」:有川浩著の小説。映画化もされた。

Lv59:『使い魔はつらいよ』
→「男はつらいよ」:渥美清主演のテレビドラマ及び映画。「寅さん」と言えば聞いたことがある人も多いはず。

Lv59:『コカトリスの思い出』
→「FF11 モンスター飼育」:FF11にて2014年に実装されたコンテンツ。モンスターを飼育してランクを上げると「(モンスター名」の思い出」というアイテムが入手でき、それを使用して自身に強化バフをかけることが出来る。

 

【アジス・ラー】
Lv59:『アラグ脅威のメカニズム』
→「ジオン脅威のメカニズム」:バンダイのプラモデルのCMナレーションで使用されたフレーズ。連邦軍に対し次々と新型を投入してくるジオン軍の驚くべき開発力を的確に表現した言葉。

Lv59:『ミュータントフラワーズ』
→「ティーンエイジ・ミュータント・ニンジャ・タートルズ」:1984年に出版されたアメコミを原作とするアニメ。「ミュータントタートルズ」と略されることが多い。

Lv59:『スチールシティ』
→「スチールシティ」:アニメ「戦え!超ロボット生命体トランスフォーマー」第23話のサブタイトル(アメリカでは第19話)
→「鋼鉄都市」:アイザック・アシモフのSF小説。

Lv59:『魂なき肉体のごとし』
→「書物なき部屋は魂なき肉体のごとし」:古代ローマの偉人、キケロによる格言の一部。

Lv59:『魔獣狩り』
→「サイコダイバー・シリーズ」:夢枕獏著のSF小説及びそこから派生した作品。「魔獣狩り」はこのシリーズの1作目に当たる。

Lv59:『輪廻の蛇』
→「輪廻の蛇」:ロバート・A・ハインライン著のSF短編集。表題作はタイムパラドックスものの傑作とされている。

Lv59:『大量誤発注事件』
→「ジェイコム株大量誤発注事件」:2005年12月に発生した、株式市場を大混乱に陥らせた事件。人材会社「ジェイコム」の株を、証券会社の担当者が「61万円1株売り」とすべき注文を「1円61万株売り」と誤ってコンピュータに入力し、そのまま注文をかけてしまった事件。注文が出されたのはたった1分半だったが、「61万株を1円で買い、数値が直ったあとに売った人」はすさまじい利益を上げた。

クエスト Edit

Lv38:サブクエスト『黒羊たちが沈黙』(クルザス中央高地)
→映画「羊たちの沈黙」

Lv45:サブクエスト『魂だけの存在』(モードゥナ)
→Naokiのweb小説

 

マウント Edit

麒麟→WoW、モンハン、ドラネス

パッチタイトル Edit

2.4:Dreams of Ice(氷結の幻想)→アナ雪。氷結は本来Frozen。アナ雪の原題。

3.2:The gears of change→ギアを上げていくぞ

3.3:Revenge of the Horde→WoW、Horde陣営から。WoW公式Twitterにも突っ込まれる。

ID、レイド、他演出 Edit

ギルガメッシュの巨大化→ウルトラマンの変身シーン
イシュガルド防衛戦→モンハン
メインクエスト「タムタラの仄暗い底で」 →ホラー小説「仄暗い水の底で」
蛮神ビスマルク→モンハン
3.2 The Antitower→海外ではアンチのコミュをアンチロビーと言う。3.0〜3.1で出来上がったスレ分裂騒動を見ていた可能性。(中には蛙と玉がたくさん出てくる)
フィールド・オブ・グローリー(砕氷戦)→GW2
死者の宮殿→タクティクスオウガ

 

「盟友支援ブレイフロクスの野営地」2ボス目 ゴブリガード『青の手の科学力は世界一ぃぃいいいいい!!!』→ジョジョネタ
ヒルディブランド→市川崑金田一シリーズ
マイチョコボ取得TIPSねんがんの〜→ロマサガネタ
「機工城アレキサンダー天動編」3層のボス「クルーズチェイサー」→スクエアのロボットRPG「クルーズチェイサーブラスティ」主役機体の「ブラスティ」。ちなみにFF9の召喚獣アークの元ネタでもある。

NPC Edit

「待たせたな・・俺が14番目の門番だ」 →「門番は常に変化する・・・15番目だ」 メイン最後の砂の家の門番の吹き出し。FF15発表ネタ
美容師→専用モーション、カット全般、ジョジョネタ
 ウルダハ 『息子想いの漁師』 NPC「なんて日だ!今日はいったいなんて日だ!」 →映画ダイハードシリーズの主人公マクレーンのお決まりの台詞

帝国基地潜入で敬礼をしないで帝国兵に話しかけると 「敬礼もできないのかこれだから技術畑の人間は・・・」→開発内部ネタ
お肌っゃっゃ、シェイハ 、これで勝てる→FF11ネ実ネタ

「今日も一日がんばるぞ!」→NEW GAME!の「今日も一日がんばるぞい」ネタ

2016年2月26日〜3月10日実施のシーズナルイベント「プリンセスデー」で登場したNPC「熱狂的なファン」→外見を含め"The Elder Scrolls Oblivion"に登場しTESユーザーの間でネタにされているウッドエルフの「熱狂的なファン」のオマージュ。
サスタシャ前NPC「ころしてでも奪い取る」→ロマサガ

装備品 Edit

対人系シリーズ→牙狼(Naokiが公に発言)

システム Edit

クエストドリブン、UI系統→WoW、RIFT(PLLで公式に発言)
FATE→RIFT、GuildWars2
レベルシンク→FF11、GuildWars2
アニマウェポン強化妖精システム→ECO
空島宝箱茶柱、アクアポリスゲート→diablo3茶柱、ポータル、ゴブリン王国
フィールド

 

 

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