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は〜わ行・英数字・記号

Last-modified: 2017-10-16 (月) 17:36:36
980.jpg

主としてアナルスレ住人が使用している(or使用していた)ネタや、起こった事件の概要などをまとめる用語辞典(は〜わ行・英数字・記号)です。

 

あ〜か行はこちら
さ〜な行はこちら
は〜わ行・英数字・記号

 

意味を履き違えて使うと死んでしまいPT壊滅の遠因になってしまうことがあります。
初見だと即死レベルの用語については予習必須用語のページを、FF14内で公式名称として使用されている単語やキャラクターなどについてはゲーム内用語のページを、MMORPG界隈で広く用いられている単語についてはMMO専門用語のページを参照しましょう。

 
 

は行 Edit

はいめかす Edit

高学歴ということになっているテンパが「仄めかす」を「灰めかす」と読んでいたことから発生した流行語。

698 名前:名無しさん必死だな@転載は禁止[sage] 投稿日:2015/09/12(土) 14:55:43.26 ID:sZjwUin90 [13/15]

>>619

ばーか

FF14の吉田がNX(Nintendo Switchの仮称)の事はいめかしてることから

NXはFF15動くくらいの性能で間違いない

そして3月のFF15の発表会でNXも追加しますて出す

現実見ろよNXが出たときお前らの最後だ

http://wktk.2ch.net/test/read.cgi/ghard/1442038509/

 

このテンパは「Nintendo Switch 2が必要」だった現実を見て最後を迎えたようだ。ばーか。

破棄(はかい) Edit

3.4のパッチ朗読会で披露された神の誤読の1つ。

動画書き起こし(YouTube 2時間56分30秒頃)

吉田:えー、以下のアイテムが破壊出来るようになります。えー、該当アイテムが、タイニーラムと、妖怪ウォッチ(笑)。ね、迷ったんだよなーこれ、パッチノートに書く時。これ書いていいのかなって(笑)。売れないしー。

室内:まあ確かに。

吉田:パッチノートに「優しく壊すようになります」とか色々検討したんだけど(笑)。…あ、「破棄できるようになります」だ、「破壊」じゃねぇや。「破棄できるようになります」。「破壊」じゃない。みんな「破壊」で済んで盛り上がってる。「破棄できるようになります」。

誤読の内容も大概だが、それ以上にコラボの扱いがこれということをよく覚えておこう。

パク・ソケン/朴祖堅 Edit

音楽担当である祖堅正慶の通称。
バトル曲は大半が世界観に全く合わない。曲単品として聞いても褒められるのはバナナモゲラのイントロ程度で、ファンタジーな雰囲気からかけ離れた現代ロック調が多く、FFナンバリングとして完全に失格レベル。
ただしフィールドの音楽の出来はそれなりといった感じで、かつてはわずかながら「14開発の数少ない良心」としてスレ内で擁護の声が上がっていた。
しかし、セフィロト戦後半BGMの盗作疑惑が浮上してからは、「パクリ」「あり得ないほどの低身長」「Twitterでの臭すぎるクソみたいなツイート」「元スクウェア・エニックス所属の植松伸夫と並ぶ天才作曲家、伊藤賢治の愛称であるイトケンの偽物という扱い」「某大物Youtuber似」等様々な意味をかけてこの半島っぽい名称で呼ばれることとなった。中国、北朝鮮、韓国の皆様そこだけは本当にごめんなさい。
盗作疑惑に関して、祖堅本人は現在に至るまで正式な弁明を一切行っていない上、Twitterでの突っ込みリプライは黙殺と見え見えの風化狙いをしており、ほぼクロである。その一方で自分は忙しいアピール、仕事ができるアピール、そして隙あらば自分語りだけは誠実に遂行してきた。
最近ではパクリ疑惑の前後どさくさに紛れてした『自分はFFが好きだから(鬼神戦の際)死闘を前座のように扱うのは抵抗があった』旨発言がFF5の名曲「決戦(エクスデス戦)」を原曲の良さ全て潰したクソアレンジにより大嘘であると証明された。原作が好きであの素人アレンジ以下のクオリティだというなら噴飯モノである。
これでカッチーンしたのか、FFTシナリオではアレンジに着手せずPSP版の音源をそのまま使用するチキンっぷりを発揮。あれ?曲作るの速いんじゃなかったっけ?アレンジなんだから免罪符付きのパクリが出来るのに?捨てましょう、仕切りで
これら数え役満的な臭い要素から、一部では「naokiにも劣る」と烙印を押されることも。

なぜか2chに少数の熱狂的な信者がおり、植松と比較して過度に持ち上げたり、植松を貶めたり、パクリじゃない似てないと必死にアピールしたりする。なんでだろなーふしぎだなー筋金入りのFFアンチですら植松伸夫は賞賛するのになー。
開発陣・業界関係者>祖堅正慶そけんのうた>セフィロト戦後半BGM盗作疑惑も参照。

爆ボンバーマン2 Edit

bakubon.jpg

Naokiがディレクターとして手掛けた初の作品(Wikipedia)。ストーリーモードを担当。
ライフ制のゲームでありながら、ボス戦では数々の理不尽な即死攻撃を散りばめられ、TASさんですら設定された制限時間ギリギリなど、神ゲー的要素を多分に含んだゲェム。
爆風を当てると溶岩の水位が上昇するという原理の意味不明なギミックも既にここで披露していた(無論ノーヒント)。ボンバーマンという、ある種コミカルな世界観の中でも、NPCが「死にたいらしいな」などというダークコンドル要素かつ前作「爆ボンバーマン」のボス、アルタイルの有名な台詞のパクリも完備。

 

最初のステージのボスからして初見殺し要素満載で異常に強い。もちろん攻略法も一定の戦術を取らないと攻略できない。
余りの理不尽さにニンテンドー64最強(無論建設的な意味ではない)とも呼ばれるラスボスなど、この頃から既に神としての威光を放っている。詳細はゲームカタログ@wikiの該当ページ、問題点の項目を参照。

 

ただし、一人用のゲームなので失敗しても責任を負わなくても済むという意味では良心的。
シナリオも意外な展開があり、評価もされている。ゲーム自体としては良作。(ただしシリーズ本来の売りの対戦はお察しだが・・。)

 

しかし、ギスギス大好きなNaokiはこの後に爆ボンバーマン2のゲームデザインをMMORPG(多人数プレイ)として地で行く形で実装してしまうのは狂気の沙汰としか思えない。

初めてメインシナリオライターって呼ばれた Edit

メインシナリオライター」という肩書きで2016年5月の第30回PLLのゲストとして登場した石川夏子の発言。
公式の紹介によれば、FF14ではパッチ2.0クルザス編・パッチ3.2メインクエ・大迷宮バハムート・クリスタルタワー・双剣士クラスクエ・暗黒騎士ジョブクエ・錬金術師クラスクエ(〜レベル50)・マトーヤの洞窟サブクエ全般のシナリオを担当したようだが、他のスクウェア・エニックスの作品に携わったなどの紹介はされなかった。

やりとりは以下の通り。(YouTube

室内「(前略)メインシナリオライターって具体的にどのような仕事なのか説明していただいていいですか」

石川「えっと、そもそも、私、”メインシナリオライター”って呼ばれたのはこの質問募集の時がが初めてで〜そんな称号で呼ばれたこと無いよ〜って思ってたんですけど〜

室内「称号ってw」

吉田「そうね、なんか肩書作んないと質問集めらんないからって言って…ハイ」

石川「なので、多分読んで字のごとくメインクエストのシナリオを書いている人のことを指しているんじゃないかな〜と思うんですけども、えーっと、3.1以降のメインクエストは私とあと世界設定班を兼任している織田の2人で分担して書いている形になるので、私だけがメインクエストを書いているわけじゃなくて、えーっとまあ勿論吉田さんも、相談しながら(吉田の方を向きながら)」

吉田「そうですね、ハイ」

石川「書いているような形なんですが」

吉田「大体ね、プロットをね…前廣を含めて詰めながら、あとはA班B班っていって2班で織田班・石川班…なんかちょっと戦国っぽいんだけど…戦ってるわけじゃないんだけど(笑)。まあそういうことで、上手く、こう回しつつ、まあ、4.ほにゃららをやっていく為に、今そういう体制でやっているって感じです」

(以下省略)

このやり取りから感じられる、「それってありなの?」的な言ったもん勝ちで適当な肩書き設定がスレ住人を困惑させた。
Naokiだってロックスターだしその気になればハイパーメディアクリエイターも名乗れるもんね。しょうがないね。
というか前廣どこ行ったの?

はっきし速報の該当記事

はっきし速報 Edit

FF14に関する事実を扱う数少ないまとめブログ。
どこかの公式フォーラムと違って、テンパ的アンチ的に関わらずコメントや記事が削除されることはほとんどなく、まとめ記事も元となるソースを加えて掲載。まれに管理人の考えなども掲載され、FF14関連のブログランキングでは1位をキープしている期間が長い。
アンチサイトではないものの、FF14では事実を語るとアンチ扱いされたり、テンパによる無差別な攻撃に嫌気が差している人たちが多い現在では、「非テンパ=14アンチ」と化しているため、ある意味アンチサイトといえるかもしれない。

当然、テンパ達(第5含む)からは目の仇にされ、24時間貼り付き記事が更新されると1レスで荒らそうとする者や、自称法律家を名乗る者からの攻撃に常にさらされている。

Edit

hato.jpg

任天堂の「スーパーマリオメーカーコース作成講座 ましことヤマムラ」に登場するヤマムラ(鳩)を指す。ましこの作ったコースに対するヤマムラのダメ出しが、所々そのままFF14にも当てはまってしまうため、はっきし発言罪となっている。
いきなり「ポッポッポッ(句点がない場合も多い)」と書かれたらまずこれを指す。

 

ポッポッポッ。
(作る側はおもしろいかもしれないけど、あそぶ側にとっては
 不意打ちに気づいてかわせた時が楽しいんであって、
 なんの前触れもない不意打ちは全然楽しくないよ。)

パワポ Edit

pawapo.jpg
マイクロソフト パワーポイント(Microsoft PowerPoint)の略。
プレゼンテーションソフトで、PLLのスライドを作るのに使用されている。
少なくとも一般ユーザー相手のプレゼンでは「画面お願いします」と言うのが普通であり、「パワーポイントお願いします」などと商品名は言わないが、吉田はなぜかそれをする。(「この表をご覧ください」を「このエクセルをご覧ください」と言っているのと同じ)
マイクロソフトからお金をもらっているのだろうか?

ヒエラルキー Edit

2015年12月のPLLにおいて、神がバランス調整の為の言い訳として使用した。
神は各コンテンツに対してこの言葉を使用したものの、このヒエラルキーという構図はプレイヤーそのものにもそのまま当てはまってしまう。よって、たとえ思っていたとしても、本来であれば最高責任者が公の場では絶対に使用してはいけない言葉でもある。

 

ヒエラルキーの最底辺には大勢のライトプレイヤーがおり、
その上位には最難関レイドに挑戦するプレイヤーがおり、
その更に上には意識高い系の準廃がおり、
その更に上にはワールドファーストとなるチームがいる。
しかしその上には(かいはつしつ)があるのも言うまでもなく、
ヒエラルキーの頂点に立っているのが誰なのかも容易に想像出来る。

 

また、ヒエラルキーやその類義語であるカーストに限らず、こうした概念は基本ピラミッドの形状をしているのが健全と言われることが多いが(参考:Wikipedia 人口ピラミッド)、最近では数々の失策や過疎によりライトプレイヤーは絶滅寸前、最難関レイドも過疎によって参加者が減少が目立ち、最近ではこの形状もつぼ型になりつつあるため、このヒエラルキーを維持するためのプレイヤーコミュニティも既に煮詰まっているのが現実である。(関連:蠱毒の壺

 

ちなみに、余談ではあるが近代法と民主主義の礎でもあるフランス人権宣言は、第一条において以下を規定している。

第1条(自由・権利の平等)
人は、自由、かつ、権利において平等なものとして生まれ、生存する。
社会的差別は、共同の利益に基づくものでなければ、設けられない。
 

なぜ神がヒエラルキーを作ったのか、また如何なる利益に基づいて定めたのかについては、ナオ記の解釈において神学論争が続いているためこの場では割愛する。

 
■コラム:ヒエラルキーと準廃・テンパの関連性

光キ(ひかき・ひかりき) Edit

神ゲーを構成する最小の単位のことである。
しかし、神自ら「光ありきになってしまいますので^^;」と言ってその存在を否定してしまったため、偽りの光である。
その偽りの光は玉となって、世界の各所に散りばめられている。
信仰の深い者達はその光き玉を集める事で幸福を手にできるが、その幸福が偽りである事に気づいてしまった者は一転して、絶望の暗闇に落される。

ヒカセン Edit

HIKASENは、エオルゼアにて夕飯の買出し・配達、伝言係、借金の取り立て、害虫駆除、チャHのサクラ、14警察などを行う便利屋。暁の血盟でHikasenTVのチャンネルを運営しており、チャンネル登録者数は600万人を突破している。
・・・ではなく、FF14のプレイヤーキャラである「光の戦士」の略称。

光のお父さん Edit

光き戦士の現実世界を交えた、壮大なハートフルコメディ(フィクション)。
いわゆる、ゴーストライターならぬゴーストブロガーが、黒魔忍軍接続数水増しの術だけでは満足できない謎のP/D(バツ1)お父さんの為にでっち上げたストーリー。
元々、不安定要素の塊P/Dの精神安定剤代りとして内輪での立ち上げ、ある程度話題にして区切りが出来たら後は流れで解散終了。のつもりだったのでゲーム以上に凄いご都合主義塗れ。

 

講談社より書籍化されるも(スクエニ出版部門はいずこへ?)、分厚さに対してラノベにも劣る圧倒的な文字の少なさ・内容の密度の薄さがスレ住人の間で話題に。更には講談社のBOOK倶楽部やAmazonにおいて何とジャンルがノンフィクションとして紹介されている。また、どう見ても休止中だった「光のお父さん」のキャラのILがいきなり急上昇する(参考リンク:はっきし速報その1その2)など、あまりにも杜撰な工作によってイベント用キャラであることを隠そうともしていない。

 

さらに、神はP/D兼任で日頃から忙しい忙しいアピールをしているにも関わらず、ドラマ化に際してのインタビューでは「1話からリアルタイムで読んでいた」と回答。

ドラマ「ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん」制作発表記者会見をレポート。現実とエオルゼアがシームレスにつながる映像に注目だ(4Gamer.net)より一部引用

 この企画が持ち込まれたときの印象や,OKを出す決め手について聞かれた吉田氏は,そもそも,ブログは1話からリアルタイムで読んでいて,続きを読むのが楽しみだったという。ただ,実際にドラマ化の企画が持ち込まれたときは「ずいぶんとハードルの高いことをやろうとしているんだな」と思ったそうだ。

 

ゲームの評判は周知の通りなのでネトゲなどに対する知識が無い一般層を騙す為のドラマ化だろうと思われるが、当の監督である山本清史は仕事のオファーがあるまではFF14には手を出していなかったDQ10ユーザー。インタビュー当時ではLv60にすら到達していない。

 

ドラマ「ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん」制作発表記者会見をレポート。現実とエオルゼアがシームレスにつながる映像に注目だ(4Gamer.net)より一部引用

さらに吉田氏は「このドラマに関わってる人もFFXIVをプレイしてくれている人が多くて,オンラインゲームが分かっているというか,プレイヤーとの意識のズレがないことも前代未聞かもしれません」とスタッフの印象を話した。

 実は,山本氏はもともと「ドラゴンクエストX」をプレイしていたそうだ。FFXIVについては,手を出すと自分がどうなるか目に見えていたので控えていたのだという。だが,この仕事を受けるにあたり「ついにやるときがきたのか」と,7月後半ぐらいにグリダニアでスタートし,「光のお父さん」と同じ道を歩みながら演出を考えたり,お父さんが見たであろう風景を探してプレイしたと語った。この会見時点でのレベルは57だという。

 

内容もいきなり「よしだぁあああああああああ!」と叫び出し一般には理解出来ないような寒い内輪ネタを流す(参考リンク:カッチーン速報)、「ネトゲでは予習は必須」などとサラッと大嘘を吐くなど問題まみれ。
エンディングのクレジットにはエグゼクティブプロデューサーとしてなぜか「吉田直樹」の名前が、プロデューサーとしてFF14宣伝担当である「白杉浩嗣」の名前が入っている。
終いには監督がアフィブログと堂々と馴れ合う始末。この頃からそうだけど、この監督だけに限らずFF14界隈ではこれが普通らしいよ?(参考リンク:ジャラ速

yamamoto_umadori.jpg
 

こうしてみると前述のように内容は関係なくネトゲには触れないような一般層を取り込むこととドラマ化という「実績」を作りたかっただけのように思える。しかし現実は厳しい。仮にドラマを見て新規が入ってもまずクソみたいなおつかいシナリオで篩に掛けられ、初IDであるサスタシャでベテランプレイヤーによる無言ジャンプの圧力、数々の関門を乗り越えても外郭魔導城でムービーを見ている間に置き去りにされるなど、ドラマのようなハートフルな展開には絶対にならず、むしろシステム・ユーザー面などありとあらゆる方向から感じられる冷たさ・ドライな感覚で心が折れることが必至。
更にここを越えられたとしても最終的に待ち受けているのは同じような定食、そしてドラマとは正反対の罵詈雑言が当たり前のように飛び交う殺伐とした世界である。

 

ぶっちゃけこんなゲェムである14ベースで、しかも1クールにもならない全7話で名作となるようなら何ベースでも名作になる。というか14である必要は全くない。

ピクミン Edit

何の下調べもせずに「ただ主催者についていくだけ」の参加者を「ピクミン」になぞらえて揶揄したもの。しかし実のところ、定義らしい定義が存在するわけではない。例えば、「他人の主催に参加して、自発的に動いて失敗して他人に迷惑をかける」となると、定義として外れている向きがあるのだが、そこはあまり気にされておらず、単純に「他人に迷惑をかける人」と解釈されている向きもある。
初見が許されない14において準廃がよく使う。
彼らが好む単語として類義語に「チンパン」(チンパンジーの略語)があるがこれも意味は同じ。
まだ慣れていないだけのプレイヤーに向かって、頭Naokiが「このピクミンめ」と個々の事情を考慮せずに蔑称として使うこともしばしば。

言葉自体はFF11の頃からあるが、ゲームの設計が違う為14の「ただ単に知らない人間を見下す」という意味とは違う。

非公式公認大会 Edit

どっかのゲェムにおいて行われた、12人で世界最強を決めた大会。専門学校の一室で開かれた。
神自らが小汚い半ケツを晒すサービスシーンもあったが、企画性などあったものではなく予定時間より大幅に遅延、準備はグダグダで自前の環境は使えず、参加条件をデバッグコードで満たし、大会は9時間超使用したのにeスポーツ専門番組では放映は5分だったので、断じて公式では無い。
なお、その専門番組自体も光きゲームに関わってしまった為か、放映時間が深夜に移動、番組のPやDがsee youさせられてしまうという、naonyもビックリなダークシナリオの末路を迎えた。

美少女ゲーム Edit

ff14_r18.png

fammys.comにて、蒼天のイシュガルドのジャンルが美少女ゲームと表記されていたことが由来。
しかもカテゴリを見ると「ファミーズ ホーム >アダルトPC >その他メーカー >美少女ゲーム >ファイナルファンタジーXIV:蒼天のイシュガルド」 と表記されており、エロゲ扱いである。
仮にも一時期は国民的RPGとまで言われたファイナルファンタジーシリーズのナンバリング作品がエロゲに間違われるのは衝撃的で、スレ住人を爆笑させた。パッケは竜騎士のオッサンなのに…しかもゲーム中で美少女いましたっけ?

 

なお4.0拡張「紅蓮のリベレーター」でもこうなっている

r18_2.jpg

アダルトPCその他メーカー美少女ゲーム相変わらずエロゲ扱い
テンパ曰く神ゲーはキッズ向けじゃないらしいし区分がエロゲなのはむしろ光栄なことなんじゃないでしょうか。

ひと言で言えば、必死。 Edit

ファイティングニモ Edit

テンパが一番大好きなディズニー作品。

454 既にその名前は使われています@無断転載は禁止 2017/05/17(水) 10:52:51.37

【悲報】ドラテン、ニモをパクってた【盗作】

あーあー、ディズニーに喧嘩売っちゃったよw

集金アプリでエロ画像の次は大御所からパクりとかネタは尽きませんねぇ!

http://www.dq10data.com/fishlist_023.html

457 既にその名前は使われています@無断転載は禁止 2017/05/17(水) 10:54:00.60

>>454

ああ、これは通報案件だわ

459 既にその名前は使われています@無断転載は禁止 2017/05/17(水) 10:54:37.26

>>454

これはディズニーの黒服不可避www

461 既にその名前は使われています@無断転載は禁止 2017/05/17(水) 10:55:42.99

>>454

は?これマジなん?

ファイティングニモ一番大好きなディズニー作品だからガチで許せない

一番大好きなのにも関わらず、クマノミを知らずファイティングとファインディングも間違えるとは・・・

フォーラムの目的に貢献しない内容が記載されていたため削除いたしました。 Edit

フォーラムレイドにおいて、ジャッジマスター運営が頻繁に下す小学生レベルの言い訳削除理由。
何をもって「フォーラムの目的に貢献しない」のかがまったく不明瞭であり、恣意的かつ広範な裁量を可能にするという大馬鹿極まりないこのような理由がまかり通るのなら、法の存在など完全に無力で不要である。
FF14の異常さを表現する文言の一つ。

副作用 Edit

4.0が不具合の嵐でスタートした中、不具合と認めると詫びや補填する必要が出てくるため、
第五がない頭をフル回転させた結果生まれた単語。
意地でも負けを認めず謝罪しないという発達障害のようなスタンスは、大型アップデートを経ても変わることはなかった。
同様のものに「現象」がある。

複数 Edit

2以上のこと。

16102415.jpg

指も画像も2つである。

福笑い Edit

田村が他ゲーのスレを荒らす際に用いる手法の1つで、その内容はスレで挙がった単語を組み合わせてネガキャンをするというもの
その中には一見まともな形になっているレスもあれば、ガセ情報が混じっていたり、そもそも文章として成立していないレスもあったりと
限られたパーツを使って上手く形を作るというルールや、成功時と失敗時の差が激しいところなどがまるで福笑いのようであることから名付けられた

ブルートジャスティスの耐久力が全快した…… Edit

パッチ3.2のエンドコンテンツである零式律動編4層において、トップレイド層がようやくクリアかというところで、神がプレイヤーに対して仕込んでいたギミック(下記画像参照)。

brudejasticehp.jpg

Elysiumの攻略メンバーのツイート

I thought we saw the light at the end of the tunnel, turns out it was just an oncoming train

光が見えてトンネル抜けたと思ったら、こっちに向かってくる列車だった

 

無論今までのエンドコンテンツと同じく、ワンミスも許されないギミックを十数分クリアしてからのこれであり、Naokiが「(パッチ3.0の)起動編零式は難易度高かったから下げた」と宣言した矢先のこれである。
ボスの名前、テンガロボと揶揄される見た目、耳障りな程にダサいBGM異邦の詩人が脚色したバトルという設定、そして杜撰な検証により難易度調整すらロクに出来ていない中でプレイヤーの心を多角面からへし折ろうとしてくるこういったギミックのすべてが、「絶対にプレイヤーを楽しませない」新生FF14の精神を如実に反映している。
余談だが"BruteJustice"のBruteは「理性のない・強引な」といった意味を持ち、直訳すると「強引な正義」となる。

プロマシアの呪縛 Edit

FF11の拡張パック第二弾。現在FF14でギャザラーコンテンツを担当している河本がディレクターを務めている。
本作は河本の失態が明らかになり、迷言「簡単にクリアされたら悔しいじゃないですか」の元ネタにもなった悪名高い拡張パックである。
詳しくはこちら
当時万を期して発売された拡張パック第二弾のプロマシアの呪縛だが、数多くの追加ミッションの難易度が高く、
ライトプレイヤーを地獄の底へ叩き落した。FF11のテーマが「」となっているのに対し、本拡張パックは通称「絆ブレイカー」と揶揄されている。

 

具体的な問題点は次の通り。

  • レベル制限
    プロマシアミッションは指定のレベル以上になってるプレイヤーのレベルを強制的に下げる。
    もちろんレベル指定されている装備も使えなくなる。
  • 即死ギミック
    ボス戦に、大縄跳びの如く誰かがミスをすれば全滅するギミックが盛り込まれている。
    ネット等で入念に下調べした上の攻略が推奨される。
  • 絆強制
    追加されたダンジョンは6〜12人向けのが多く、ソロや小規模パーティは参加できない。

これどこかで見たことがあると気づきを得たそこのあなた。
どう考えたってFF14の原型です。本当にありがとうございました。

 

当時最高接続数と人気を誇っていたMMOであったFF11だったが、高難易度と面倒な仕様によって人気が落ちた結果、
同時期に出た完成度の高いMMORPG、WoWに客を奪われる結果となってしまった。
その後は度重なるバランス調整によって初期のような凶悪さはなく、現在ではソロでも遊びやすい形になっている。
ちなみにシナリオの出来は高評価で、ウィンダスミッションのシナリオライターが執筆している。

 

新生FF14では河本がディレクターから外されてFF11のように遊びやすいゲーム性を期待されていたが、
残念ながら河本はスタッフから外されることなくプロマシアの呪縛はまだ続いていたようで、むしろさらに酷くなったと言ってもよい。
FF14の各種コンテンツに根付く呪縛であり、吉田を始めとした権代等のゲームプランナーもこの思想を基にコンテンツを監修しているといっても過言ではない。
河本が残した呪縛は10年以上たった今でもその形を変えてプレイヤー達に苦痛を与え続けている。

雰囲気モノ Edit

ファイナルファンタジーらしさを感じさせてくれるモノ。
代表アイテムは「フェニックスの尾」である。
所持数が1個までの上に戦闘中に使用できなくてもいいじゃない、だって雰囲気モノなのだから。
他にはラグナロク(斧)など。
また、「ある(遊べる、使えるとは言っていない)」という状態になっている廃棄物を指すこともある。

 

由来は第25回PLLにおける、神の発言とアイテム班リーダー林洋介(公開パワハラ対象)のやり取りから。

1:47:20頃(YouTube)

■室内:フェニックスの尾や属性マテリア、ポーション系の薬品などユーザーがあまり使ってない薬品について今後調整を行う予定はありますか?

林:そうですねあの、なかなか痛い質問ですけど、我々FF14もFFの名を冠したナンバリングタイトルなので、伝統のフェニックスの尾を入れてみました。
でも、フェニックスの尾なら生き返る機能がついているだろうというところまでは入れてみたんですけど、ただですねMMORPGという既存のスタンドアロンのゲームとは違うゲームの特性上ですね、レイドみたいなシビアなバランスをとっているバトルコンテンツでHPがゼロになったときに、それが簡単に回復できちゃうというのはなかなかバランスブレイクになってしまうので、そういう状況をアイテム一個でつくるわけにはいかないので大変申し訳ないんですけど今は使いづらいアイテムになってしまってます

吉田:なるほど、雰囲気ものであると

林:そうですね。雰囲気ものです。ああ・・・怒られる・・・
フェニックスの尾も属性マテリアもそうなんですけど、何か別のいい使い道がどなたかからステキなご意見をいただけたら

吉田:自分で考えろって(笑)

林:我々がまたはコレだというですね、何か思いついたら入れたいなと思ってます。

このままでいいとは思ってません。

<参考>はっきし速報:【FF14】広島PLLまとめ�『公開パワハラその1』

冒険者***万人突破 Edit

情弱相手にユーザー数が多いように見せるためスクエニが使う汚いやり方。
"冒険者"と言っているところがミソで、実際には1アカウントで作成した複数のキャラクター(冒険者)と、既にプレイしていない"死にアカ"も含んだ合計の数字である。(解約したユーザーが作成したキャラクタも含んでいる可能性あり)
これに対しアンチ(非テンパ)は、「***万人がNO!と言ったゲームw」といった皮肉で対抗している。

 

因みに同社のFF15では、出荷本数を販売本数に見せるような汚いやり方も行っている。

僕だってボム欲しいんです Edit

隠れた名言の一つ。「紅蓮祭2016 火消しの戦士」出典。
黎明期のオンゲによくある「横殴り」の概念に似た状態となった際の発言である。
素朴な感性と汎用性の高さに、紅蓮祭が文字通り紅蓮の炎に包まれている間「僕だって〇〇欲しいんです」というレスがしばしば見られた。

ボクちん/〜ナリ Edit

NAONY(当時34歳)のブログで用いられていた一人称と語尾である。
読んで数分と経たないうちに「うっわキッツ」と言いたくなるような文章なので当wikiで引用するのは1つの記事に留めるが、実際にブログを見ると黒背景+様々な色を使った所謂フォント弄り系ブログなのでDPSが高くなり、より一層SAN値が削られる。
閲覧の際に細心の注意を要することは言うまでも無い。読むのも自己責任でお願いします。

 
記事を全文引用 2007年6月11日 タイトル:リュシータ
 

ブログのトップはこちら→ttp://ddg-online.blogspot.jp/

ぼなせいら Edit

聖なる挨拶の一つ。イタリア語(buona sera)であり、「こんばんは」の意。
但し、信仰心が薄い者に対して使用すると、カンパニーチェストの中のアイテムを盗まれる。
発する場合は、相手が十分な信仰心を持っている事を確認した上で使用する事。
返しは「っさっぶ!」で。

どういうことなのという方へ

ボリューミー Edit

由来は、わりとはっきしゆっちゃう4gamerの記者「マフィア梶田」が救済と取材を兼ね立ち上げたFCでの取材から。(該当リンク)

A.L:MMOなのにストーリーがこんなにもボリューミーなゲームは,FF14以外知らない。ネトゲのストーリーなんて,あってないようなもんだと思っていたので。

N.A:メタな部分とうまくバランスとってて,いい仕上がりなんじゃないかな。

F.F:「第七霊災」自体がメタネタだもんw

C.N:まぁ,新生編の初期は結構なお使いゲーで辟易した部分もあるけどw

どこがボリューミーなんだよという突っ込みとともに、一時14を表現する言葉としてスレタイ入りした。
ちなみにこの「ボリューミー」というのは旧版爆死の頃のコピペにも使われており有名であったため、発言者はこのネタを知っていたのかもしれない。

旧版コピペから↓

881 名前:既にその名前は使われています[] 投稿日:2010/09/26(日) 00:01:33 ID:hY017Ix4

なんかネットでは散々に言われてるけど初めてMMOするし

あの有名タイトルをオンラインでできる!ってことではじめてみたんだがあんまりネット上の評価はあてにならんな。

オフゲと比べると内容が物凄いボリューミーだしめちゃくちゃグラフィックがキレイだわ

ここにネガティブな書き込みしてるのはやってない奴確定だな

 

とりあえずあなたも何かを誤魔化す時に困ったときは14(ジューシー)でボリューミーとでも言っておこう。

ボールペン Edit

神の精神安定剤。
常にバキバキ折る事により、心の安定が保てる。
なぜアンチにも勝ち続け一度も負けたことのないnaokiがバキバキして心の安定を保つ必要があるのかは鵺のごとき謎に包まれている。
カウントダウン0人においてはクラッカーを折ろうとしていたため、ボールペンの供給が追いついていない可能性が浮上。コストガの波はこんなところにまで押し寄せていた……?

本当にそうでしょうか? Edit

Game Watchのインタビューにて記者に黒魔道士のMPについて言及された際に放たれたNaokiの迷言。
詳細はNaoki迷言集を参照。

ま行 Edit

マスゲーム Edit

アナルファンジター名物の光き床や意味の分からないギミックに対して解法が基本的にひとつしかない上に抜け道が見つかるとルール0b1110「想定外」を振り翳され潰されるため、誰が言い出したかレイド攻略はこの状態となる。
これが崩れるとワイプになる辺りまで某国にそっくり。

マフィアも逃げ出す神ゲー Edit

神ゲーの連載企画に携わっていた4Gamer.netのマフィア梶田がイシュガルドの連載第2回で「ドラゴンズド●マ オンライン」へと逃げ出し、実質的な打ち切りを行ったことに対するアナルスレ住人の揶揄。

マフィア梶田の仰天イシュガルド:第2回「戦友の魂に安らぎあれ,イシュガルド教皇庁に呪いあれ」(4Gamer.net)より一部引用

(前略)

そう,1月末頃の時点で筆者のメインジョブである忍者の平均ILvは120前後。これではパッチ3.1のコンテンツにすら手を出せない。さらには,「蒼天のイシュガルド」のメインクエストもいまだにクリアしていないという有様。もはや「マイペース」とか言っている場合ではなく,同連載をきっかけに立ち上げたFC「Nijigen Gangsters」のメンバーにも完全に置いて行かれている。

 自らの怠慢が招いた結果であるにも関わらず,「ぜんぶ格差社会が悪い」と世を憎み,絶望に打ちひしがれる筆者。……そこへ,一筋の光明が差し込む。昨年の12月に掲載された,休止プレイヤー向けの復帰ガイドだ。
 すべてを諦めてエオルゼアから逃げ出し,「ドラゴンズド●マ オンライン」を起動しようとしていた筆者だったが,この記事を読んで一念発起。パッチ3.2実装までにメインストーリーをクリアして,ILvも最新コンテンツに挑めるところまで引き上げてやるぞと決心したわけである。

(中略)

「イシュガルドで抱かれたい男ランキング」で堂々のナンバーワン(筆者脳内調べ),「オルシュファン・グレイストーン」の凄烈な死に様はそれほど衝撃的だった。「新生エオルゼア」のメインストーリーにおいて裏切りに次ぐ裏切りの憂き目にあい,荒みきった筆者の心をその優しく前向きな言葉で癒やしてくれたオルシュファン……そのグレーゾーンな発言から貞操の危機を感じたりもしたが,決して一線を越えてはこなかった分別のある男,オルシュファン……。罪人に仕立てあげられ,エオルゼアを追われた光の戦士に対し,常に全幅の信頼を寄せてくれた彼こそ,まさしく筆者にとっては「希望の灯火(ともしび)」だったのである。

 

(蒼天騎士の1人の画像、名前は編集者も覚えていません)

絶対に許さんぞ……! 蒼天騎士の……えっと……たしか……メフィラス!!

 

ようやく元凶に対して反撃の糸口を掴んだところで,この仕打ち。再び絶望へと叩き落とされた筆者はそっとゲームからログアウトし,「ドラゴンズド●マ オンライン」を立ち上げようとしたが……網膜に焼き付いて離れないオルシュファンのイイ笑顔が,彼のあまりにも高潔で,あまりにもあっけない最期がそれを許してはくれなかった。

(中略、魔科学研究所のアシエンの画像に対して)

なんか黒幕っぽいのも出てきたけど,オルシュファンのことで頭がいっぱいだったのでよく覚えていない。なにしにきたの,こいつ

さらば冒険者たちよ,また会う日まで

 そんなわけで,お届けしてきた連載第2回。不定期にもほどがある掲載ペースで申しわけないが,攻略記事でもレビュー記事でもない特殊なコンセプトであるがゆえのものと,何卒お許しいただきたい。そのぶん,今回も生っぽいプレイヤー目線での記事をお届けできたのではないかと思うが,如何だったろうか?

 「マフィア梶田の仰天イシュガルド」はもともと全2回予定の記事だったので,連載はいったんここで締めを迎えることになるが,もちろんプレイは続けていくし,ネタのストックが溜まったタイミングでまた読者諸君の前にヒョッコリと姿を現そうと考えている。

 いずれPvPコンテンツもやり込んでみたいし,可愛いララフェルとエターナルバンドもしたい。まだまだエオルゼア,そしてイシュガルドで体験したいことはたくさんあるのだ。

 とりあえず当面は,記事のことを忘れてパッチ3.2のコンテンツを全力で楽しむことを目標にしたいと思う。もしもフィールドで出会うことがあったら,気軽に声をかけて,記事の感想を聞かせてほしい。できれば,フレンドにもなってほしい。そうやって共に「FFXIV」を楽しみ,成長していきたいと考えている。

 ではまた,いつか再び出会えることを信じて。冒険者よ,汝等にクリスタルの導きあれ。

ちなみにマフィア梶田は、こんな有様でもFCメンバーによる文字通りの接待プレイ協力を経て、パッチ3.2直前の時点でIL183にまで上げた上で、記者としては真っ当なプレイ感想を述べている(3.1時点の最高ILはIL210だが、どうやらそこまでやり込める時間的余裕はなかったようだ)。
読めば読むほど書いている本人がつまらなさそうだと思うほどに投げやりな記事、「ドラゴンズド●マ オンライン」へと逃げ出したくなる衝動を隠さないこと、随所において記者として無理矢理持ち上げざるを得なかったのが伺えることなどから、仕事として書いているはずのマフィア梶田のこの記事は、アナルスレ住人によって「マフィアも逃げ出す神ゲー」「お金を貰ってもやりたくない神ゲー」などと揶揄された。

Edit

テンパがお気に入りの自キャラにメイド服を着せてハァハァするために買うもの。
そんな買った水も、エコっぽい名前なのに色々とエコじゃなかったり、天然水っぽいのに砂糖がハンパなく入ってたりする詐欺商品。

皆さんを支えていた一年 Edit

生放送においてのnaokiの有名な失言のひとつ。
「皆さんに支えられていた一年」と言いたかったのだろうが、うっかり本心が出てしまったのかこのような言葉になった。
その後まとめられたファミ通での書き起こしにおいては5503のケースを受け贈賄したのであろう、この言葉は修正されており、またひとつ炎上の種としてアナルスレを賑わせ、これを元に不快極まりないポーズをしたnaokiとそれを支えるテンパのAAが作られた。

身分証 Edit

mibunshou.jpg

ここまでやるのが、神ゲーだ。
かつてはFF11でも似たような事例はあったものの、身分証明書の提示まで要求されるようなことは流石になかった。
そういった負の遺産「のみ」はしっかり神ゲーが引き継いで育んでいったとも言える。
これはもはやゲームでもなく遊びでもない…まさしく文字通りの命懸けであり、狂気の沙汰でしかない。

ミラクルフラッシュ Edit

「ミラクルフラッシュが決まったァァァ!」とは、ドラゴンクエスト モンスターバトルロードの実況ナレーション用に、吉田直樹が自宅で安いマイクを片手に作成したサンプルボイスである。
DQ10&FF14 名物プロデューサーによる年忘れ対談の際にDQ10開発側から提供された。
吉田直樹的には黒歴史らしいが、今となっては常に黒歴史を作り続けている彼にとって、この仕事はむしろ白歴史ではないだろうか。

 

なお、ウケたと思ったのか、その後の新生祭イベントでは異邦の詩人が「ミラクルフラッシュが決まったァー!」と叫んでいたりする。ウケてないよ。

無敵モード Edit

開発チームがエンドコンテンツにおいて使用している検証方法。
2015年12月29日に掲載された4gamerインタビューで、4gamerが事前に募集した質問に対して吉田直樹が答えた際に判明したことであり、自分達が通しでクリア出来ていないものを目玉コンテンツとして客に提供していたという異常さを自ら公言した。
記事内で言及されている調整方法はプレイヤー側の感情面(トライ&エラーの過程で何度もワイプすることで発生する疲労感と徒労感、スキルのリキャスト待ちから生まれる焦燥感、ギスギスなど)を一切考慮に入れていない。
しかも過去に実際に提供されたエンドコンテンツ(特にバハムート侵攻編3層)と矛盾する内容でもあるが、
要するに人員や時間の都合があるからテストプレイをサボっていると半ば公言しているだけである。
これでバランス調整が出来ていると言えるのだから凄い。といっても、実装直後の緩和は今までも何度かあり(直近では律動零式)、既にみずから調整不足を証明してしまっている。

ムン王 Edit

以下の書き込みと画像を参照。

291: 既にその名前は使われています@\(^o^)/ 2014/05/24(土) 02:10:56.18 ID:UKAfYPq3.net

吉田無能って名前にすると監獄送りになるってマジ?

yoshidamunou.jpg

320: 既にその名前は使われています@\(^o^)/ 2014/05/24(土) 02:18:25.21 ID:MAxwQ+tW.net

>>291

僕とフレはみなさんご存知、いつの間にか北米市場を取ってた覇権MMORPG・FF14の

P/D吉田直樹氏にあこがれて、フレがYoshida Munou(吉田ムン王。ムン王とはタイ語で
「偉大なる王」の意」)と名付け、僕がMunou Yosidaと名づけたのですが、今日フレが
「ちょっとログアウトするぞ」って言って、しばらくして帰ってきたらJustice Suzuki
っていうくっそださい名前に変わってました。

フレいわく、監獄送りにされて改名を迫られたそうです。

理由はわかりませんが、あのステーキ食いの逆鱗に触れたのでしょう。

しかし、考えてみてください。フレの名前がダメだなら。俺、完全にアウトやん。

名前逆さまにしただけやん。せいぜいsuzukiをtanakaかsatouにするぐらいしか

選択肢ないやん。

しかも俺、こいつの他にもYoshida Shine(輝け吉田の意)っていう

キャラとYoshida Kutabare(弁解の余地なし)ってキャラいるんですけど??????????????

3連コンボでYou Banなの?????

メガロ Edit

韓国のフェミニストコミュニティ。過激な発言を繰り返すことから女尊男卑と嫌う人が多い。
韓国において(また……)マンゲム炎上、大量引退騒動で出てきた。
以下初見でもわかる経緯

 

Onakiが韓国に行って「韓国は女性ユーザーが多い!」と言ってしまう

韓国運営もメディアへのPR材料として使い始める

メガロを利用するユーザーもいるためメガロに目を付けられる

エモートやミラプリ装備などちょっとしたセクハラと称して騒ぐユーザーが増加

9月24日ついに爆発シャウトなどで男性ユーザーとメガロユーザーが口論になる、メガロ用語(差別的な言葉らしい)も飛び交う

GMが男性ユーザーのみBAN、1次制裁理由が何故か「DPSメーター使用」

本人によるログ晒しで掲示板炎上、GMによる言論弾圧開始

ゲーム内もさらに炎上、運営のメガロ擁護を非難するユーザーを3日間BAN

韓国のプロデューサーが緊急声明、「今調査中で特定団体を擁護するわけじゃないよお」

BANを行ったGMの減給を発表、一方でニュースサイトでも取り上げられ始める

もう止まらない!メガロを非難する名前やチャットを行ったユーザーの名指しBAN開始

韓国ユーザー引退祭りスタート、「吉田が悪い」や「日本のゲームは二度とやらない」などの声も

メガロの活動部隊がファンフェスに突撃する可能性浮上、これ韓国ファンフェスできるの? ←イマココ

 

事件の陰に、Onakiあり。
そもそも女が多いって釣り方なんなんだ?ゲームの内容で勝負しろ?
更に見ると意図的にACTがなかったことにされる第五なんちゃらより、DPSメーター使用が制裁理由になるだけ韓国運営のほうがマシという見方もできる。

メソポタミア運営 Edit

投稿者ロード2017年6月29日

本当にタンクが少ない。ヒラもそこそこ少ない。DPS多すぎて笑えない。

なんでタンクやヒラジョブを追加せずDPSをまた2枠も増やすという暴挙に出たのか理解できない。

しかも、「侍」という日本を代表する世界でも人気の高いジョブをDPSに運ぶメソポタミア運営

そりゃ侍や赤魔道士に元タンクが流れても仕方ないですよね。ただでさえタンクやヒラが少ないのに、リベレーターから更にタンクとヒラの減少を招いてしまった。

もう一層の事、タンクとヒラのジョブ数をDPS並に増やしてください。もっとタンクやヒラに興味を持って貰えるようなジョブを追加しないと、色々と枯渇しますよ

日本語としては間違っているのだがその語感の良さからパワーワードとしてスレ住人を爆笑させた。
なんとなくニュアンスが通じてしまうというのも酷い。

 

※高校世界史のおさらい
メソポタミア(ギリシア語:Μεσοποταμία)は現在のイラクの位置にあたり、メソが「間」・ポタミアは「川の土地」を意味することから、「川と川の間の土地」となる。この2つの川とはティグリス川とユーフラテス川のこと。今でこそ考えられないが古代のメソポタミアは「肥沃な三日月地帯」と呼ばれるほどには豊かな土地で、農業には適していた。

メテにょ☆さんお疲れさまでした Edit

β時代公式が規約違反アフィブログ放置、それについて散々言及されていたが
まさかの公式側が称賛のうえユーザーBAN祭りで炎上した事件
要するにアフィと癒着。ユーザーの言論は封殺&黙殺。

概要はこちら

 

メンターシステム Edit

初心者プレイヤーのヘルプやサポートを行うためのシステムで、メンターになると初心者プレイヤーを手助けするために役立つ機能を使うことができる。
・・・なのだが、俺ルール絶対なテンパばかりのFF14でこの機能が上手く作動するわけがなく、ましてやメンターに報酬をつけてしまったのがマズかった。
メンターシステムの代表的な機能にビギナーチャンネルがあるが、そんなテンパばかりのチャンネルに強制的に参加させられる初心者がどうなるかは想像に容易いであろう。(それ以前に、初心者など滅多に来ないし、来ても業者かテンパ自身のサブアカである場合が多いのだが)
そもそもMMORPGで初心者を助けたいと思っている人は、報酬の有無に関わらずおせっかいをしてくれるものだし、システムに頼らず「助ける努力」をしている人が多い。
案の定吉田と吉田信者以外の誰もが予想した通り、メンターシステムはその稼動と同時にテンパーシステムと化したのであった。

求められない鳥山 Edit

FF13シリーズのシナリオを担当した人。鳥山求められない。
FFシリーズ伝統のクリスタルを「ただの石」と言い放ち、映画『アバター』はFF13の影響を受けて作られたのではないかといった主旨の発言や、ライトニングはスクエニの顔であり日本のゲームを代表するアイコンといったトンデモ発言まで飛び出す、パルスのファルシのルシがパージでコクーンな人である。
FFシリーズのファンの間では「頼むからコイツを外してほしい」と切実に願われている。更にこの時は野島一成が勘違い巨匠を気取っており、同期作品のスマブラX亜空の使者ストーリーの杜撰さをシナリオライターとしては素人の桜井政博に何度もダメ出しを食らうレベルのダメっぷりを発揮し、ストッパーに回るべき野村哲也も和田の指示があったのか、naokiのような売り出し方をされ機能していなかった。コイツの毒が遺憾なく発揮される土壌が出来てしまっていたのだ。

 

ちなみにこんな奴でも怪作「レーシングラグーン」の所謂ラグーン語で一部に熱狂的なファンであるYOKOHAMA民を産み出し、Amazonのレビューはラグーン語表記で埋め尽くされている(しかも高評価)など、エンターテイメント要素があったりする。
……誰もenjoyさせられないピエロはお前だけ……naoki……冗談じゃねぇ……お と ぎ ば な し は 終 わ り さ ……

求められる鳥山 Edit

誰もが知っている日本の漫画家、デザイナー。
『ドラゴンボール』はもちろん『ドラゴンクエストシリーズ』のキャラクター、モンスターデザインを担当。

求められない吉田 Edit

あいつのこと。

求められる吉田 Edit

タクティクスオウガ、FF12、FF14(旧)、ブレイブリーデフォルト、ニーア オートマタ等のキャラクターデザインを担当した人気クリエイター。

や行 Edit

焼きそばガイジ Edit

久々の燃料不足に喘いでいたアナルスレが再び勢い付くほど炎上したコンテンツ「紅蓮祭2016」において現れた、名状しがたいヤバさを備えたもの。
「このゲームの民度が浮き彫りになってしまった感じ」「寛容になれ」「ネットになれてない人々」等大人感溢れる揚げ足取りと運営擁護を連発していたが、Twitter上で「カップ焼きそばを湯切りせずに食べる」という衝撃的極まりない画像をツイートしていた事が分かるとDPSチェッカーが爆発、蜘蛛の子を散らすように話題に挙がらなくなった。
基本は誰でもウェルカムなはずのアナルスレでも、やはり限度があり関わりたくない闇があると示された一例。

有効月額利用アカウント数 Edit

1人でも増えれば、いつだって過去最高になる数字。

ヨシが逃げたシーン Edit

FF11におけるソボロよし逃げのYoshihiroの出来事を、13年のニコ生超会議2におけるWindows8と神ゲーのコラボ放送の際、印象に残ったシーンとして上記のワードを司会者が拾い、みんなで作る、テキストアート展の記録として危なく残しそうになった件が元々の語源としてのネタ。
ところが、この放送から1ヶ月後のプロデューサーレターライブにおいて、バディチョコボの紹介をし、Naokiが実際に一緒に戦った際、チョコボを死なせた挙句、Naokiは逃げ出してNPCに倒してもらうという醜態を曝してしまった事で、まさかの予言となってしまった。
なお、Naokiは前述のテキストアート展の事故について、「最初俺のことかと思った」と不遜な発言をしていたが、
(Naokiではない真の)神も、こんな運命の悪戯を施すとは、粋なものである。

なお、昨今においては
タスクには入ってても触れない(ユーザーが触れると露骨に側近勢が話題をすり替える)
パク=ソケン問題で言い訳をするも続報を出さない(訴訟がくるまで放置、どっかの漫画と同じか?)
PSO2コラボはタスクガ、妖怪ウォッチコラボは全力でSS付き発表(これまた一切触れない。ミサでのリアル発言者はカット)
と、リアル逃げたシーンだらけになってしまっている・・・が、頭naokiなのでご容赦を。

吉PS Edit

DPSが低いさま。また、DPSが低い人。
3.4が案の定数日で過疎る定食な中、ACT騒動再燃で破竹の勢いを取り戻した神ゲーにまた一つ奇跡が舞い降りた。
「吉P○んぽ」にて、まさに騒動の渦中にあるACTを以て吉田直樹自身のDPSが低いことが数値にはっきし出てしまった。そしてその聖数字は835.8(は?ザコや)。
画像は色々とまずいためクローズ。
テンパがよく使う愛称「吉P」だけでなく、プレイヤースキルを示す「PS」にも引っかかっており
この単語を作ったのはテンパ側というのも特筆すべきだろう。
出てきた瞬間アナルの心を鷲掴み、人気急上昇中のワードである。
流行らせろと言われた場合、「ダメです」と答えることしかできませんので、使用は自己責任でお願いします。

吉田テンパード Edit

非公式公認大会とは異なり、ANALスレでネタにすらされなかったファンフェス2016の中で開催された正真正銘の公式大会の優勝チーム。

 

参加は抽選制・2日通し券でないと参加不可能・当選したら事前の説明の為にファンフェス会場に90分拘束(はっきし速報)、当日は朝から予選を続けるなどの様々な条件を経て、見事優勝に輝いた。
試合の様子はGAME Watchの記事で書かれているが、

「FFXIV」のオフイベント「ファンフェスティバル 2016 TOKYO」が閉幕(GAME Watch)より一部引用

準決勝第一戦では「特攻野郎Aチーム」と「ピーアン」が対峙した。どちらもタンクが戦士、それ以外のジョブは、特攻野郎Aチームが占星術士、忍者、召喚士。ピーアンは白魔道士、モンク、吟遊詩人という構成。即席パーティで、しかもピーアン側の吟遊詩人はPvP初心者だったにもかかわらず、ギリギリの白熱した戦いに会場全体が固唾をのんだ。

ん?準決勝なのに即席パーティ…?1人はPvP初心者…?
まぁでも細かい詮索をするは野暮というものだろう。そもそも話題にならなかったのだから真面目に記述するのもめんどくさいし、2日分の入場料を払いながらもこんな過酷な条件で頑張って会場を盛り上がらせたんだもの。チーム名が示す通り君たちは正真正銘の吉田テンパードだ、おめでとう。

よしだーーーっという名の神と対話するゲーム Edit

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2017年9月福岡で開催された「The Creators」にて、日野社長との対談で出された画面に出たフリップ。
Naoki自身のP/D独裁がついに極まった結果、遂に自らをと称した。実際はフォーラムで言論封殺してまともにプレイヤーと対話出来ていないのが吉田クウォリティ。
FF14がゲームではなくカルト宗教と呼ばれる最大の理由は最高責任者の吉田直樹が神として崇拝されることであり、
開発者が意にそぐわない意見や動きを徹底的に排除する体制から来ており、ましてや自分を神と自称するクリエイターなど言語道断である。
FF14の内包する全ての気持ち悪さがこのセリフに詰まってる。
大体のカルト教団は無形の神や教理を信仰せず、教祖や指導者が信仰対象になっており、
Naokiを信仰するFF14は正にカルト宗教の特徴そのものである。
さらなる宗教化の実態はここを参照→真性吉田教

 

・関連記事
【FF14】宗教法人エフエフフォーティーンについに現人神が降臨www【神と対話するゲェム】 http://hakkisi.blog.fc2.com/blog-entry-1981.html
なきりもん! The Creators2017レポート『未来のゲームについて語る』レベルファイブ日野晃博×スクエニ吉田直樹

吉田はいい加減このブログ訴えろ Edit

はっきし速報の更新を24時間体制で監視しているテンパ(高橋サドル?)がよく投稿する内容。
派生のワードとして「スクエニはいい加減このブログ訴えろ」というものもある。
はっきし速報はまとめサイトであるが、そのアクセス数と検索結果が上位にくることから、神ゲーの事実をまとめられるとネガキャンになってしまうことが多い。また、テンパは神ゲーにとって都合悪い事実は捏造と思いたい生き物なので、本気ではっきしを訴えてほしいと常に思っているようだ。
特に一時期休止期間に入っていたはっきし復活後のDPSはすさまじく高く、テンパの生活環境を大きく乱しているのは、この投稿のすばやさを見れば一目瞭然であろう。
再びはっきし速報が休止に入った後は命のバトンにより四天王(コトモール田村、高橋サドル、ウンコウンコ、あなるせ)が登場、監視対象が更に増える結果となった。

 

なお、本当に訴えられて困るのは、はっきしでもFFファンでもなく、スクエニとテンパ側であることは言うまでもない。
それでも怒りに支配されたテンパは我慢できずにこの投稿を続けてしまうようだ。

予習 Edit

予習とは前もって学習すること。
オンラインゲームというものは1人でぶっつけ本番で楽しもうとすると迷惑をかけることがあるため、ある程度の予習は必要だが、神ゲーの場合は予習の方向が違う。
本来なら最低限の予習とあとはアドリブ反応で敵の攻撃を避けることができて「私、ゲームしてる!!」になるわけだが、神ゲーの場合は終始敵や床の攻撃パターン、光き玉の色、頭の上に出る記号を覚えることが予習となる。
そしてその内容は、こんなんや

hYvf7VI.jpg

こんなの

konnnano.jpg

である。
『レイトン教授』シリーズのようなパズルと思えば楽しいが、問題を解くために与えられる時間の無い神ゲーで実際に行われているのは、予め用意された解答通りにトレースすることである。偏差値の低い学校の先生が生徒に「この部分がテストに出るから覚えとけ」と解答を教え、生徒はACTを使ってカンニングが主流である。
稀に、トレースではなく自分たちで解答を考えているから楽しいと主張するテンパがいるが、そういったテンパが自分たちが考えたという解答を出すことはない。出したとしても右回りを左回りにしたり、沈黙を撃つ人を変えるといった程度の変化しかない。

 

もちろん、イフリートにファイアが大ダメージでラグナロクが斧の神ゲーにおいて「敵がなぜその攻撃をしてくるのか」「なぜ毎回順番通り攻撃をしてくるのか」の設定などあるわけがない。つまり、頭の上に記号が出たらみんなで離れるのか集まるのか? 地面に円の模様が出たらみんなで離れるのか集まるのか? 線で繋がれたら離れるのか近づくのか? 光の玉が出たら取るのか取らないのか? それを決めているのは単に開発者の都合である。これが実際にその敵と戦ってると言えるのか?
そんなわけだから「強い敵だから難易度が高い」という設定も、意味不明なギミックの工数を増やしてミスを誘発する以外に方法が無い。もちろん、アクションゲームとしてプレイヤーの反射神経が鍛えられているわけでもないし、FF11な他のRPGのようにプレイヤーの経験と知識が蓄積され(神ゲーの場合はパッチごとにリセット)鍛えられているわけでもないので、プレイヤー自身が成長していると感じることができず、変化が無くなり飽きやすい。

 

62 :既にその名前は使われています@\(^o^)/:2017/04/01(土) 15:33:57.04 ID:czc4f4p9

8人がキッチリプレイしないといけない難易度が気に入らない、

適当にプレイするHimeやチンパンジーが混じってもクリアできるようにしろってこと?

要するに「難易度を下げろ」ってことなのね!?

だったら最初からそう言えばいいじゃない

覚えゲーだとか大縄跳びだとか分かりにくいいい回しをする必要ないよ

テンパの場合、ACTを使用して難易度を下げているようだが・・・。
そもそも他のゲームでは、Himechanやチンパンジーの負担を軽減しようとすると、他のメンバーの難易度が上がるバランスになっている。ゲームクリエイターにとってこの部分の調整をいかにするかが能力の見せ所であり、協力プレイの楽しさへと繋がる。そしてそれは何もエンドコンテンツに限ったことではない。
この発言のテンパが愚かなのは、エンド以外にも楽しさがあるはずのFF14で「エンドコンテンツをクリアできなければつまらない」と自ら証明していること気付いていない点、そして「エンド以外でもギミックトレース戦闘がつまらないから辞めていってる」ことから目を逸らし続けている点である。

 

なお、テンパ曰く、
「ランダムでこられたら、不公平だし、下手な奴が避けられなくて楽しめないでしょ。みんなが楽しめるように作られてるの!」
だが、テンパの言うみんなとは「皆=自分」である通り、臨機応変に対応する能力が無いためクリアできないのはそんなテンパ本人だけである。
そんな彼らがドグマやったら、神殿出てすぐのゴブリンに殺されるだろうし、そもそもこれらのトレースすらまともに出来ておらず、アレキ零式律動編をクリアできていなかったことは可哀想なのでこっそり記しておく。

ら行 Edit

ラグナロク(斧) Edit

raguna.jpg
神の解釈認知症で生まれた、(自称)新しいFFスタンダードの一つ。
FFシリーズにおいてはお約束とも言える最強剣の一角として登場しており、初の出典となるFF3では最強の暗黒剣だったため、これをオマージュし近い時期に新しく実装された暗黒騎士の最上位装備になると目されていたが、FF14自体がオリジナリティなど一切なく過去作からのおんぶにだっこしか能がない癖に、蓋を開けてみれば過去に例を見ないなどという生易しいものではなく過去作完全無視の訳のわからんダサいとして登場したため大ブーイングを買った。
特にFFファンを失意の底に叩き落とし絶望させ、引退に追い込む要素の一つとなり、FF14のクソな理由を他のFFと比較して説明するとき「イフリートにファイアが効果的」と並んで未だに一級線を張っている。
歴代FFシリーズにおけるラグナロクの扱いは「ファイナルファンタジー用語辞典 Wiki」の武器/【ラグナロク】の項を参照。

履歴書にも書けない Edit

Naokiによって暴露された、旧スタッフによる泣き言。

スクエニ内外で話題を呼んだ(ザワっとした)マフィア梶田の「新生FFXIV」連載から1年。まさかの「吉田直樹×マフィア梶田」対談が実現(4Gamer.net)より一部引用

4Gamer:

 旧FFXIVのこともあって,クリエイターが表に出ると「吊るし上げを食らうかもしれない」という不安が絶対に付きまとうじゃないですか。にも関わらず,吉田さんはプロデューサーレターLIVEという形でプレイヤーの真正面に立った。それは本当に凄いなと感じたんです。

吉田氏:

 そこは社内でも随一,フランクな性格なので……。そもそもMMORPGの開発と運営を自分の意思で引き受けたからには,きちんと「顔の見える運営」にしなければと思っていたので,引き受ける時点から前に出なきゃいけないのは覚悟していました。ただ,それと同時に僕は,実はかなりドライな性格でもあるんです。なかなか信じてもらえないんですが,表に出るのはあまり好きじゃなくて。

4Gamer:

 そうなんですか?

吉田氏:

 僕はゲーム業界でいうと“第3世代”くらいなのですが,ちょうど上の世代がゲームメディアでもてはやされ始めていたんです。みんな若いし時代もバブル直後くらいだったので,それで有頂天になる人も多くて……。会社や打ち合わせに来ないとか,雑誌でいろいろ言うんだけど実際に仕事はしないとか……苦労するのは現場のこっちで(苦笑)。その際,「メディアって恐ろしいな」と強く思っていたんです。

4Gamer:

 なるほど。そういう状況を一歩引いた目線で見ていたわけですか。

吉田氏:

 自分は調子に乗りやすい性格なことも自覚していますし,自分も同じような体験をしたら危ないだろうなと。だからできるだけ醒めた目で見るようにしていました。それなのになぜ,いまこのように表に出ているのかというと,さっきも話したように「MMORPG」というジャンルのゲームだから,ということがもっとも大きく,あとは僕の価値観では一緒に開発したスタッフから「次も吉田とゲームを作りたい」と言ってもらえることが大切だからなんです。

4Gamer:

 それはどういうことなんでしょう?

吉田氏:

 ちょっと遡った話になるのですが,旧FFXIVの立て直しをするかしないか協議している最中,スタッフの間で「このままだとしんどい。履歴書にも書けない」という話がありました。もちろんプレイヤーの方が一番お怒りなのは分かっているのですが,現場の開発者も人間ですし生活もあります。5年間を旧FFXIVの開発に費やして,そのあとにスクウェア・エニックスを辞めたとするじゃないですか。それでほかの会社へ行こうとしても,「前職ではFFXIVをやっていました」と言うと,「ああ,あれね……」となってしまうわけです。

4Gamer:

 エグい話ですが,それは十分にあり得ますね……。

吉田氏:

 なかには,「何度もこのままじゃダメだと言ったのに,この5年間をどうしてくれるんだ!」と悔しくて泣いていた海外スタッフもいました。彼らだって何もしていなかったわけではなく,「コンテンツのないゲームなんてありえない」とか,「グラフィックスを偏重しすぎてゲームとしての本質が疎かになっている」とか,問題点に気付いて指摘していたみたいです。しかし,意見はなかなか通らず,スケジュールも迫ってきて……。上長の責任だけではなく,いろいろな人が,いろいろなものに追われていた時期なんだと思います。

 しかし,それではあまりにも報われないし,プレイヤーの方もこのままではFFから離れてしまう。僕らもFFで育ってきた人間として,「このままでは終われない,どんなことをしてでも,なんとかしなければ」と思ったんです。

今の状態の神ゲーを履歴書に書けるのか、あるいは仮に今の状況から転職したとして、「前職では新生FFXIVをやっていました」と言うと、「ああ,あれね……」となってしまわないかどうかについても是非とも知りたいものである。

 

ちなみにこの対談を行ったマフィア梶田は神ゲーの連載企画を担当するも、イシュガルドの連載2回目にして、「ドラゴンズド●マ オンライン」の方を向きながら記事を書き無理矢理完結させました。マフィアも逃げ出す神ゲー

レガシー先輩 Edit

旧FF14をプレイしていたユーザー。
神は「レガシー料金(1,029円に恒久的に割引)」を用いて彼らを新生FF14に取り込もうとしたものの、ほとんどのレガシー先輩が神の詐欺行為に気付き、「引退します」さえ言わず脱北を行ったという。真の光の戦士たちである。

レーティングマッチシステム Edit

普通のゲームでは同ランク同士でマッチするシステム、リーグオブレジェンドのようなプレイ人口の多いゲームで利用されている。
当然14ではそんなものは過疎すぎて機能せず、
高ランクだと低ランクと、低ランクだと高ランクとマッチングするという謎のシステム。
どんなゲームだそれ
ただ「固定有利に設定する/固定側が轢き殺ししやすくするため」と見ると途端に納得できる。

 

このシステムは経験を詰み、腕が上がるほどランクが上がっていくため、下位のランク者がマッチングするには、言うまでもなくどんどん新規が参加していくことが前提であり、必須となるシステムである。各ランクのプレイヤー数が常にバランスよく、かつ一定数以上いることが重要である。
ザ・フィーストでもこのシステムが採用されたが、人口は過疎、新規の流入もストップ状態のため、午前中などは3,4時間待ってもマッチしない。FFのPvP人口の少なさの理由はいろいろあるが、詳しくはゲームとしての問題点に記しておく。

レベルジャンプポーション Edit

Lvjump.jpg
中国独自仕様のアイテムとして発売された課金アイテム。
使用すると対象ジョブのLvが50まで上昇する。(つまり1ジョブ毎に課金する必要がある)
別売で、Patch2.57までのクエストが自動で完了する「ストーリーポーション」もある。
神ゲーには自分のキャラを成長させて強くする楽しみが無く、クエストも無限とも思えるお使いばかりなので、このアイテムは実に画期的だと言えよう。
深刻な過疎化が進行している中国の事情に配慮したと思われていたが、
韓国でも蒼天のイシュガルド拡張アップデートと同時に販売されることが決定した。
新規ユーザーがメインクエストを進行できずイシュガルドに辿り着けないというフィードバックの結果とのことだが、新規ユーザーが定着しないオンラインゲームの末路は自明である・・・。
Naokiによると、このアイテムは開発チームが悩んだ末に販売したもので、収入のためではないとのこと。ほんとぉ?

 

日本国内を含むグローバル版でも4.0拡張時に実装されることが前向きに検討されており、神自身が悩んでいると言いながらも、遅くとも次の拡張(あるの?)までには実装すると宣言している。

「スレッド: レベルアップアイテムについて」よりクソ長くて読みづらいレス番#552を一部引用

投稿者:Naoki_Yoshida 2016/12/16 19:30 #552

現在も吉田はこのポーションの実装について、前向きではありますが、悩んでいる最中です。

しかし、恐らく紅蓮のリベレーターの後、さらにその次の拡張パッケージまでには、

確実にこのサービスを開始することになるだろうと予測しています。

なお、中国・韓国勢の大多数からは「人を馬鹿にし過ぎ」「むしろ新規に対し導線を用意できないのは何故?」
「これはマンゲム過ぎる」などと圧倒的に否定的意見の方が多いも、国内生粋テンパちゃんからしてみると
「Lv50とか1日で余裕だろ」「(Lv50、既存メインクエ完了という)基礎無しでイシュガルドとかブタに真珠」
「そもそもイシュガルド無料なんだから安いもんだろコレ」という斜め上どころか、絶壁絶頂大垂直な意見しか
出ておらず、グローバル版のジャンピングポーション実装に対しても既存コンテンツの手直しはコストガ案件であり現実的でない・グローバルスタンダードなのだから実装は当然等の賛成意見が多数であるため、実装することは事実上確定している。

 
 

そしてWndows対応の新エキスパンション、紅蓮のリベレーターに呼応する形で、グローバルとしても正式に発売される事となった。お値段は日本円だと2700円。復帰勢や新規勢からしてみると、えっ、なにその価格は・・・・・・となるも、徳を積んだテンパ様においては予想通り「お安い」「これで吉田本当に大丈夫?」「ま、この程度払えないやつはどうせスキップしてもすぐ辞めるから」といつものご様子である。
また、同時にストーリージャンプポーションも販売が決定され、2.Xシリーズまでだと1944円、3.Xシリーズまでだと2700円。流石に2.X+3.Xで使わなければならない、ではなく、3.Xシリーズ2700円買えば2.Xも自動的にジャンプされる。新生スタッフによる完全ウリジナルとなる3.Xシリーズだけは普通にこなせれる、体験できる!というスタッフの絶妙な配慮により、2種類の発売となる訳だ。

・・・・・・って、新エキスパンション発売と同時に解禁なのに、そんな中、3.XシリーズのIDや各コンテンツに人が集まる事など少ないというのはサルでも判る状況。せめて、3.55導入時に2.Xスキップポーションが出ていればハムスター以外やる事が無くなった人に助けを求め、4.0は一緒に仲良く開始!などもできたろうに。
 
尚、FF14のパクリ元であるWoWにも同様のものが実装されているためテンパ達はこれに対しても「海外デワー」な理論を展開してるが、そもそもWoWは既にサービス開始から10年以上経過してコンテンツも膨大な数に達しており、2013年にサービスを開始したばかりの新生FF14とは完全に規模が異なっているために比べること自体がおこがましい行為である。
 
そして、ストーリーポーションに関しては事実上運営のメインクエスト関連の調整はタスク入りしましたという宣言にも受け取ることができる。

ログインオンライン Edit

何らかの原因でログインサーバーの負荷が高くなり、ログイン後にゲームを楽しむのが目的ではなく、ログインすることが目的となっている状態を揶揄した言葉。FF11ではリトライ時の効果音から「シュッシュオンライン」とも呼ばれた。

 

■FF14では
新生サービス開始時当然のように発生。しかしオンラインゲームのサービス開始直後はこうなるのがお決まりなので、この時は「好調な証拠」と皆テンパのように喜んでいた。(この時は…)
しかし数週間経っても、「ログイン画面にキャラが表示されない」「運良く入れても舞浜形式で一度落ちたら入れない」等の現象が改善されず、「お金を払っているのに遊べない」との苦情が殺到。にも関わらず運営はダンマリ、ホームページのサーバー稼働状態は何も起きていないかのようにグリーン。
なおこの間、なぜか業者は必ずログインしていて、RMTのシャウトでログを埋め尽くしていた。
現在まで続くことになる運営のお粗末な対応と大嘘の嵐はこの時既に始まっていたのだ。
その後、さすがに無料期間が1週間追加されたが「いや、全員プレイできるようになるまで無料期間開始すなよ」と声があがり、テンパ(運営?)がこの意見を攻撃する形となった。

ロックスターNaoki Edit

ベガスで調子乗ってたNaokiを指す。
なお、ホクベイは獲った物であり、現地アンチにおもっくそVIPEの煙を顔に吹きかけられる(現地としてはほぼ最大級の侮辱、銃でズドンとやっても、煽られた側に同情票さえ入る)というシーンは脳内カットされた模様。

ローラローラ Edit

祝)この項目は本人に監視され、何度か削除されています。
 

はっきし速報の管理人相手に大暴れした典型的訴えるマン。
自分は特別な存在だと思っており、特別な自分にふさわしい華やかな成功を夢見る自己愛性パーソナリティ障害であるがゆえ、グーグル先生に教えてもらって上のほうに出てきた『ネットに詳しい弁護士サイト』の内容を読んで法律家になったつもりで「俺の怒らせたらどうなるか思い知らせてやる」と行動しちゃうタイプ。
そんな彼の過去の惨敗記録というか、ひとり相撲は・・・(はっきし速報コメント欄より引用)

完全にスクエニを「敵」と認識します。

法律屋なめんなよ

詳細は申し訳ないけど話せない、墓場まで持って行きます

プロフィールとID?からDQXの事消した

特に語る事はもう無い、タグ付けて呟く事も多分ない

おやおや、警告してあげたのに無視して元気にブログ更新ですか

100%勝てる勝負だから弁護士雇うかな、わしが動いてもいいけどw

良く考えると、そうか、相手がリアル中学生以下の可能性があるのか

それだと取っぱぐれる可能性もあるなぁ

なんかかわいそうになってきたな

これからはPSO2でひそやかに暮らして行きます

 

はっきし速報に対しては、後出しジャンケンで自分の顔や名前を公開したり、削除要求した記事を自ら魚拓を取って保存するなど行動は支離滅裂。(本人的にはこれが「ボクが考えたさいきょうのトラップ」らしい)
そのあまりに惨めで哀れな行動は、『基本的に記事やコメントは削除しない』という方針だったはっきし速報の管理人の心さえも「なんだか可哀想になってきた」と動かした。
自分のプライドを守るために、後出しジャンケンで「罠」を設置とか小学生レベルの行動で有利性を必死にアピール。そういえば高橋サドル君やあなるせ君も似たようなことして墓穴掘ってましたね。

 
事件の経緯(長くなっていたので折り畳みました)

わ行 Edit

私ゲームしてる Edit

watasi.jpg

FF14に疲れ果てたプレイヤーがPSO2のプレイ体験を描いた4コマイラスト。
白魔プレイの作品などもその完成度から多くのプレイヤーを共感させた。
が、アフィリエイトブログなどによって偏向して取り上げられた結果テンパが激昂。投稿者のPSO2キャラクター及びTwitterアカウント晒しや誹謗中傷を繰り返しゲーム引退へと追い込んだ。
まさにテンパの凶暴性を表した事件である。テンパがフォーラム外部でのはっきし発言を潰そうとするのは日常茶飯事であり、特にこういったイラストではっきし表現をする場合には嫌がらせに屈しない心構えが重要。

 
 

ワッと増えて一気にいなくなる Edit

由来はおなじみ、GAME Watchの【GDC 2014】「新生FFXIV」プロデューサー吉田直樹氏GDC特別インタビュー において、Naokiが中国展開について語った際に放った迷言である。

――同接はどれぐらいは想定していますか? 100万とか?

吉田氏:運営はShandaさんなのであまり数字は出せませんが、日本で言ったら「は?」という、そういう数字がぜんぜん冗談じゃないぐらいです。ただ、同接数についてはビジネススキームにもよるでしょうし、中国や韓国はF2Pが多すぎて、無料の期間中だけ、大量にゲームを食い尽くして次へという状態になっているので、あまり同接にこだわりすぎて、F2Pにして間口を広げることの意味なども真剣に議論されています。見た目の瞬間最大値では無く、ゲームの本質を考えた方が良いと言うことは言っています。数を集めればいいという話では無いので、色んなゲームを渡り歩いて無料期間だけひたすら遊ぶという方も相当いるので、ちょっと慎重に検討しています。やっぱり年間できっちりした数字を残すことのほうが大事なので。「ブレード&ソウル」のワッと増えて一気にいなくなるという状況も見ていますので、必ずしも今までのやり方を踏襲すればいいわけではないって話はしています。

他社のネトゲを名指しでdisっておきながら、中国版最終幻想XIV自身がこの「ワッと増えて一気にいなくなる」状況に陥り、パッチ3.0を待たずして34あったサーバーは統合により6つにまで減少し(中国版公式日本語によるニュースブログ)、文字通り桁が変わった。最高にダサい。
※ちなみにこの発言からB&SがFF14より格下だと錯覚しているテンパもいるが、B&Sの全世界売り上げはNCSOFTから公式発表されており、2016年度通期で1823億ウォン、182億円相当でFF14より明らかに売れている。

 

ちなみに中国版の不振に対するNaokiの言い訳は以下の通り。

中国展開についてスクウェア・エニックスの吉田直樹氏とカプコンの小野義徳氏にインタビュー(Gamer.ne.jp)より一部引用

吉田氏:まず、中国で最大の市場はソーシャルのネイティブアプリでPCではなくなったと思います。FFXIVのPC版を中国でリリースさせてもらってまもなく1周年になります。そこで感じたのは、以前思っていたPC市場というものより、加速度的というレベルを超えているくらい携帯電話を中心としたゲーム市場に移ってしまったなというのが率直な感想です

仮にも"MMORPG"という土俵で自ら勝負しておきながら、その言い訳に「市場」を使うのは如何なものだろうか。
しかもそれを否定するかのようにDQ10が中国展開を発表しているため(Yahooニュース)、Naokiの上記の発言とは整合性が取れなくなってしまっている。

ワールドレス Edit

GAME Watch「FFXIV」、ファンフェスでの質問コーナーをまとめて紹介!より引用

次のパッチ3.5で、ワールドを超えたパーティ募集が実装されます。それによって異なるワールドにいてもチャットは可能になるし、一緒に特定のコンテンツに遊びに行くことができるようになります。「FFXIV」はだんだんワールドレスに近づいてはいます。そこまでやってもワールド間の人口の違いで、マッチングがしづらいとかレイドに行くメンバーが見つからないというようであれば、前向きに検討します。ただできるだけ皆さんのハウジングやFCは維持してあげたいと思っているので、最後の手段にするつもりです。なのでまずはワールド間募集の機能を使って、そのあたりのフィードバックをください。

 

新生前のインタビューでは・・・

GAME Watch「ファイナルファンタジーXIV」プロデューサー吉田直樹氏インタビュー(前編)「まだやってるの?」とはもう言わせない。サーバー、マップ、UI全差替えで挑む新生「FFXIV」の全貌を聞くより引用

そのリスクを冒してでも、僕が目指しているのは「ワールドレスなサービス」です。 これはワールドという概念を無くすという意味ではなく、ホームワールドはこれまでと同様に存在しつつ、ワールドの垣根を越えてパーティーを編成できたり、アイテムが行き来しても問題のない「思想設計」を指します。サービスの質とも言えると思います。

 

「サーバーを意識しないで遊べますよ」と言いたかったらしいが、過疎が進んだ現在では「サーバー統合」という言葉を絶対使いたくない吉田が、イメージアップのために作り出した言葉と化している。
ちなみにPSO2やDQX、DDONでは吉田が目指すべき目標以上のことがとっくに実現できている。

 

それでも結局どういう意味なのかがイマイチよく分からないという方もいるかもしれない。その疑問に対してまさしく神の啓示の如く、公式フォーラムで自ら回答を示してくれていたので少し長くなるが引用する。

スレッド:北米データセンターの移設について(日本語フォーラム)より一部引用

■北米データセンター移設の意義■

しかしながら、これまで多くのプレイヤーの皆さんに支えられ、FFXIVは順調に成長し、

非常に大きな投資を行える状況となりました。

既にアナウンスさせていただいていますが、次期拡張パッケージである「紅蓮のリベレーター」では、

サーバーに対してさらなる効率化、大規模な増強を同時に行うことで、

・インベントリーやアーマリーチェストの拡大

ワールドレスなフレンド管理/パーティマッチング

・コンテンツの増加/大規模フィールドの追加

などが実現できるようになり、よりプレイヤーの皆さんに快適なプレイをお届けできるようになります。

この文章と同じ内容が北米フォーラムに英語で載っているが、そちらではこうなっている。

スレッド:Important Information Regarding North American Data Center Relocation(北米フォーラム)より一部引用

Reasons behind the Relocation

Thanks largely in part to support from our loyal fan base, FINAL FANTASY XIV has continued to exhibit steady growth, allowing for even larger company investment into the project. As has been previously announced, with the release of our upcoming expansion Stormblood, we are planning major updates and upgrades to our server system to allow not only for increased server efficiency, but also:

・Increased inventory capacity

Worldless (cross-world) party matching and friend management

・Additional content & increased field size for new areas

All which we hope will contribute to increased playability.

なんで(cross-world)なんて注釈ついてるの?と思うだろうが、要するに造語であるため注釈をつけておかないと英語圏プレイヤー相手にすら正しく通じないのだ

 
※補足

我々ほらFF11っていう歴史的ゲームも作ってきて Edit

はっきし速報の該当記事>「CTについて」の項目を参照。
実際は吉田はジュノの壁を見ていただけである。

GAME Watch「FFXIV: 新生エオルゼア」プロデューサー吉田直樹氏インタビュー(前編)より一部引用

(前略:プレイヤーシャウトの募集条件の先鋭化について)

――逆に言うとそこのイメージだけで語って欲しくないと?

吉田氏:ですので、「同じ目的で、かつ縦方向に細長い先端部分」と考えれば、シャウトの内容も、さほど不思議じゃ無いと思ってしまいました。僕は当時プレイじゃなく、テクスチャループの研究のために、「FFXI」にログインしてレベル1のキャラでジュノの壁ばかり見つめていましたが、最盛期のジュノも似た印象でしたよ。

補足:
なぜこの文章で吉田がエアプ扱いされるのか?
「ジュノ」は、普通に遊んでいればレベル20前後で到達する街である。
レベル1でジュノにいるということは、最初の町でのクエスト受注や、フィールドでのレベル上げ、ストーリーミッションなどのMMORPGとしての導線をすべてすっ飛ばしている、ということだからだ。お前は作ってないし、遊んでもいない。

英数字・記号 Edit

AIRSHIPS AND PENISLANDS Edit

最難関エンドコンテンツである機工城アレキサンダー起動編(零式)をワールドファーストでクリアしたチームメンバーの1人が、ライトコンテンツの空島探索で同等性能の装備がドロップすることを知って放った聖句。
まさかのおちんちんランド開幕ネタをぶっこまれ、当時のANALスレは大いに盛り上がった。
エアシップおちんちんランドの項目も参照。

AをするならBをする Edit

一見するとAとBの中からベターな選択としてBをやると言っているように聞こえるが、ここで重要なのは実際にはどちらもやらないということである。
以下に例を示そう。

 
■例その1 雲海探索ディアデム諸島
 
■例その2 武器・防具図鑑
 

このように、「AをするならBをする」理論は、最初にも述べたように、実質的にはどちらもやらないことを意味する。信仰心の厚いテンパ達が「AをするならBをするだろう/した方がよい」とフォーラムで書くケースもちらほら見られる。

DON'T BELIEVE HIS LIES Edit

http://i.imgur.com/QFbvmKL.jpg 

          ,、ヽr, 
   ./ ̄ ̄.ヽγ ̄ヽ 
 .../ ///W`ヽヽ ゝ 
  γ / / / /ルヽ /\l l.| 
  l ル /   ⌒ W⌒ リル    
   レV!゙   (・ )` ´( ・) / 
    |     (__人_)  | 
   \    `ー'  / 
     /       .\ 
   DON'T BELIEVE HIS LIES 

直訳すると「彼の嘘を信じるな」という、嘘吐きの顔画像を貼って楽しむコラ素材に
北米のプレイヤーが吉田直樹の顔画像を貼ったもので、AAの初出はFF14葬式会場スレ。
この顔AAが改良されてに至る

DoT/DOT Edit

2つの意味を持つようになった単語だが1つの項でまとめて扱う。
ネトゲ界隈で用いられる本来の意味は"Damage over Time"(毒などに見られる、一定時間毎にHPを継続して減少させるダメージ)の略称である。神ゲーにおいてはイフリートなどの召喚獣を使役する職業と思われがちな召喚士の実態が、ただ単にこのDoTダメージをばら撒き残り時間を管理するだけのジョブであることを揶揄して「DoT士」と呼ばれることもある。

 

そしてアナルスレ内に限ってはもうひとつの意味を持つ。
文章の表現が独特な田村がPOPする度にされる突っ込み「でもお前田村じゃん」の略。

DPS Edit

dps.jpg
本来は"Damage Per Second"(ダメージ/秒)の略称であり、名の通り1秒毎のキャラクターの火力を意味する語である。
しかしFF14ではアタッカーロールそのものを“DPS”と呼称している。
新生後に吉田がよくわからないこだわりでアタッカーロールそのものを公式にDPSという名前に統一してしまった。
このため、「DPSの出せるDPS」、「TankのDPS」などと誤用されるようになった。
初心者がかなり混乱する要素のひとつである。
World of Warcraftでも同様の表記が用いられているが、こちらは1人キャラクター1クラスという制限がありながら
specというシステムで自由にロールの変更が可能であるため
「DPSを出せる人」という意味で使用されている事を理解して頂きたい。
ちなみに他の一般的なMMOでは「DD(Damage Dealer)」と呼ばれており、
近接ならば「melee」、遠距離ならば「ranged」と略される事も多い。
実際の例として、海外のFF14動画だとDPSなどという表記を使わず、meleeとrangedに分けて説明されている。そこだけは本当にごめんなさい

FAINAL FANTAZY XIV Edit

テンパ曰く、「14プレイヤーは高学歴が多い」らしいが、ファンアートコンテストで多く見られたスペルミスを揶揄して付けられたゲームタイトル。
ACTにスペルチェック機能がないゆえに発生した問題か?
因みに同様のミスが複数見られるので落伍者が下を見たいだけのゲェ無であることがこんなところからも見えてきてしまう。

FF14速報 Edit

FF14に関する話題をまとめるアフィリエイトサイト。
FF14関連ブログランキングで順位が下がってくると、手軽にアクセス数を稼げるアンケートを開始したり、不自然な上がり方をしたりする。が、またすぐに落ちてゆく。

FF病 Edit

4Gamer.netにおける不定期連載の対談企画、「原田が斬る!」第1回において、対談相手として招かれたFF15の田畑Dが発した言葉である。

(前略)

田畑氏:

 ええ,ネガティブなフィードバックもいっぱい来ました。ああ,これがFFっていうIPの歴史なんだって,そのとき改めて思いましたね。ただそれと同時に,「FF病」にかかったままの人が,ファンの中にもいっぱいいるんだってことに気が付いた。

4Gamer:

 FF病,ですか?

田畑氏:

 スクウェア・エニックスの社内にいる,自分のFF観でしか物事を考えられなくなってしまった人達のことです。その根っこにあるのは強烈な自己肯定で,チームの勝利条件よりも,自分のFF観を優先してしまう。そのFF観を満たせてないと,FFとしてダメだと思い込んでいる。「FFは特別なゲームで,それを作っている自分達も特別なんだ。FFの新作が出たら皆が食い付くはずだ」って,どこかで思っている。でもそんな現実,あるわけないじゃないですか。

原田氏:

 なるほど,それでFF病。それは解りやすいですね。

田畑氏:

 それで,「俺たちは特別な存在じゃない。早く目を覚ませ」って,チーム内で諭していた時期があったんですけど。でも,FFXVの情報を世に出し始めたことで,それが社内だけじゃなかったことに気が付きました。みんながFF病だったんですよ。

クリエイターとは口ではなく作品(ゲーム)の出来そのもので勝負する職業なのでFF15と田畑氏への評価はこちらの項目に譲るとして、スクウェア・エニックスの内部にすら「FF」というブランドに対する「驕り」が存在していたことを示唆するこの発言は、我々ユーザー側にとっても興味深い内容であると言えるだろう。

 

そして余談だが、この対談企画の3ページ目で田畑氏は海外展開についての話の流れで、以下のようにも話している。

田畑氏:

 なんらかのタイトルを海外でローンチするとき,開発者がそのタイトルをPRするため,E3などで海外メディアの取材を受けるんです。そこにスター気取りで出たは良いものの,海外のマーケットがどうなっているかまったく知らないし,それぞれのメディアの特性も知らないから,ディスカッションではなく単なるQ&Aになることが多い。そんなの面白い記事になるわけないし,おまけに悪い意味で気を遣われちゃって,「お前ら無知だし負けてるよ」とは絶対言ってもらえない。

海外でロックスターを気取り、北米は取った(GAME Watch)と豪語している作品のP/Dに対しての明確なはっきし発言罪である。
まあ田畑自体FF15発売を前にして化けの皮が剥がれ数々の激寒ノリと疑惑により同族の頭Naokiだったことが判明したからブーメラン発言だったんだけどな!

FINAL FANTASY XIV(旧) Edit

スクウェア・エニックスが開発したMMORPG。
正式サービス開始以降、UIの問題、無数のバグ、システム上の欠点・欠陥、コンテンツ不足、ゲームバランスなど、あらゆる面でユーザーから不満の声は収まらず、わずか2年で終了することになった。

FINAL FANTASY XV Edit

FF殺しの三糖神「ゴ・クジョウ」がFF病を発症したことにより作られた未完成ゲーム。
(FF殺しの三糖神「ファ・ルーシ」「カ・チーン」「ゴ・クジョウ」)

詳しくは、【やっぱつれぇわ】FINAL FANTASY XV FF15 wiki 参照

 

■発売前
電車内の痛広告。マスターアップ版を使用した生放送で30分程度でのPS4本体の熱暴走。
「ネットに繋げない人のためにパッチ無しで出したい」とバグを修正するために発売延期したのにも関わらず、『ジャッジメント ディスク』と称した体験版でバグが山ほど発見される。この体験版はバグを修正する前のバージョンで作成されたものらしいが、それでジャッジメントと称してしまうは問題であり、更に発売当日にギガパッチも当たるため不信感が増す結果に。(因みに、実はまともに完成していないのに「最終チェック」とか「品質向上のため」とか言って期限を延ばすのは、この手の業界でよく使われる方法)
オープンワールドが売りのはずのゲームもいつのまにかオープンワールドに。
さらにフライング勢の初見20時間でクリア。DLCの追加シナリオありきなテイルズ商法ではないかとも予想もされた。
発売前にネタバレ動画を配信したのは日本人ではないのに、田畑氏本人から「日本人が発売日よりも先にゲームを入手して情報を拡散しているから営業妨害で法的な措置を検討する」という八つ当たり発言まで飛び出した。
「新生FF14と何ら変わらない、厨二連中が「これ作った俺たちスゲー」と浮かれているだけのソフトではないか?」
ご苦情クオリティなのがバレる前に売り逃げしようとしているのではないか?」
との不安がユーザーに広まった。
散々偉そうなことを言っていた田畑氏自身もまたFF病だったのか・・・・?

 

■発売後
2016年11月29日。
この日、FF15は死んだ。
FF15販売本数(※)初日500万本突破歴代FFシリーズ最速 → 現実:初週販売数 日69万 米80万
出荷本数+DL数
呪FF4以降成し遂げ続けてきた初週ミリオン割
実際に新生FF14と何ら変わらない、厨二連中が「これ作った俺たちスゲー」と浮かれているだけのソフトだった。
2017年度リリースとは思えないバグの嵐、ふざけたストーリー、伝説と化した13章を筆頭とするお粗末なバランス、更には運営の激寒ノリ、脅迫紛いまでしっかり完備。
取り巻く環境はマンゲムと兄弟のごとく似ていた。

 

■発売数ヵ月後
そんな田畑氏、GDC2017では

ネタバレを行なうユーザーに対して警告を行なったが、その代償としてゲームや田畑氏個人に対する批判が増え、ゲームのプロモーションに悪影響が出てしまったという。
田畑氏はこの教訓として、次回はネタバレを封じ込めるのではなく、ネタバレをするような『拡散力のある人を抱き込み』一緒に発売を盛り上げるようなプロモーションを行なうことで問題を解決するだけでなく、プラスに転換する方法を検討しているという。

 

http://game.watch.impress.co.jp/docs/news/1047232.html

情弱相手ならこれで騙せるかもしれない。しかし我々はスクエニがどういう企業か知っている。

202: Anonymous (ワッチョイ 1f7c-NqFr [125.2.94.5]) 2017/03/02(木) 11:26:44.64 ID:E9dl2G+f0
これだけ中身の批判があってまだ自分の非を認めないよね
田畑も吉田も

 

216: Anonymous (スフッ Sd3f-qM2P [49.104.4.16]) 2017/03/02(木) 11:59:41.31 ID:2LFCbVOJd
そもそも15って細かいネタバレはほとんどなかったろ
質はバレたけど

 

253: Anonymous (ワッチョイ 8b3f-BJNc [110.66.20.15]) 2017/03/02(木) 12:47:47.46 ID:70En8Slz0
>>189
ネタバレじゃなくて質バレで炎上してたんだよなあ

himechan Edit

ネトゲにおける、「自分が輪の中心にいないと気がすまない」「自分は何をしても許される」「周りの人が全部やってくれる」と勘違いした女性キャラ(注:女性プレイヤーではない)のこと。
このhimechanに魅了されると、himechanが言ったことは「黒いものでも白」(その逆もあり)であると認識してしまうステータス異常が付加される。

 

himechanは主に

・ネカマおっさん

・かまって系メンメラobachan

の二つに分けられる。

 

前者のネカマおっさんの中には、ボイスチェンジャーや身体の一部(主に絶対領域)の写真を使用することで、エロ会話の質を上げるスキルを身につけている者もいる。
後者のかまって系メンメラobachanは外部にブログを持ち、プリクラ風にスクショを加工したり、メンヘラの定番である病弱自慢や不幸自慢で注目させようとしてくる。
なお両者共に、一般的な女性プレイヤーに激しい対抗心を持ち、隙あらば2chに晒して評価を落としてやろうと常に監視している。
テンパ曰く「中身が男か女かは関係ないだろ!」だが、そのテンパがいちばん直結を望んでいるのが現状である。
古参MMOユーザーが比較的多いアナルスレにおいては「そもそもロールプレイング」として
中の人間など気にせず女性キャラクターは女性キャラクターとして扱う事がほとんど。
ゲームを楽しめよ。

 

IPが被ることだってあるだろ Edit

IPから身元がバレ、完全に沈黙したスクエニ社員を擁護するため、テンパ(あるいは本人)が放った斬新な言い訳。
本人はこれで誤魔化せると大真面目に思っていたようだ。

mちゃん Edit

裏事情板、ブラック企業スレに現れる m なる人物。
旧版からたびたびリークのような書き込みはネ実にあったが、SLIP導入後そういった書き込みは減少した。
とあるタイトルのオンライン展開についてブラックスレで当ててしまい、その際に14の開発体制についても触れている。
その中身たるやなかなかにブラックなものであった。
当wikiはあくまで未確定なものを掲載しない趣旨のためこれ以上はご容赦を。

 

◾︎ちなみに
・14の広報プロジェクトマネージャーm
この女性もmちゃんと呼ばれており、ニコ生運営コメントではNaokiを煽ったりはっきし発言などをする。
よしP散歩に出た際なども露骨にNaokiとの不仲を見せている。
・スクウェアエニックス公開情報の中で確認出来る人物名で1番多いのは頭文字がmの人物である。

Naoki is watching you Edit

ディストピアである神ゲーにおいて、偉大なる指導者であるNaokiは常にあなたのことを見ている。

 

ジョージ・オーウェルのSF小説「1984年」(Wikipedia)で頻出するフレーズ「Big Brother is watching you(ビッグ・ブラザーがあなたを見ている)」が元ネタ。1949年刊行でありながらテレスクリーン(監視カメラ)によって市民の生活が常時監視されているなど、その後にディストピアを描いた映画・小説などに対して非常に大きな影響を与えた作品でもある。ビッグ・ブラザーは一党独裁の1984年の世界において絶対的な存在であることから、それが転じた形で使用されるようになった。

 

ちなみにテンパ達は作中で出てくる「ダブルシンク(二重思考、1人の人間が矛盾した2つの信念を同時に持ち、同時に受け入れることができる思考方法)」という概念を知らないうちに完全にマスターしている。つまり神や運営が言うことは、(たとえAとBが決して両立出来ない内容であったとしても)全て正しく、そこに疑問を挟む余地は存在せず、疑問を抱くことすら許されないのである。もしそのような行為(1984年の世界では思想犯罪にあたる)に手を染めてしまった者がいたとすれば、文字通り存在ごと蒸発させられ、記録も抹消されるであろう。

P/D Edit

<意味その1>
プロデューサー兼ディレクターの略。要するに神の称号。
普通のゲームであればプロデューサーとディレクターは分けるのが基本で兼任というのはかなり例外的である。
プロデューサーとディレクターを兼任すれば、まさに文字通りの神のごとく好きに自分の作品を作ることができる。
その代償として兼任した分の作業量は増加し、失敗した場合にはすべて自分に責任が伴う。
神は旧版の失敗に伴う新体制移行時のインタビュー(GameWatch)で「新体制は合議制ではないが、独裁ではない」と明確に否定しているが現実は独裁的であり、
しかも度重なる失敗を部下に押し付けるなど、リーダーとしても責任者としても不適切である。

 

2016年7月14日発売の電撃PlayStationにおけるPSO2とのコラボ対談など、事ある毎にNaoki自身が「誰もDをやりたがらない」と言っているため、実質的に終身名誉職であるとも言える。
吉Pがんばれ!(レベルファイブ日野社長の発言より)

 

因みにゲーム業界外に目を向けると実はPとDの兼任は決して珍しいことでは無く、特にテレビ・ラジオ製作業界ではD出身者のPが多く、兼任している場合も多い。

 

<意味その2>
パチョンコドブゲ」の略称。
こんな頭の悪い造語を使うのは1人しかいないので、アナルスレ住人によってこの語が時折P/Dと略される。

Powerman 5000 Edit

FF14のサウンドディレクター祖堅正慶によって楽曲をパクられた疑いが濃厚のバンド。
完全な被害者である(重要)。略称はPM5K。
尚、テンパの間では「ネ実見たけどアンチ騒ぎすぎwひくわwww」と言った事になっている。
ならば我々の間では、「ダセー曲だなw俺たちの曲のほうが118倍カッコいいぜ!」と言っていた事にでもしておこう。

詳細はそけんのうた>セフィロト戦後半BGM盗作疑惑を参照。

PSO2 Edit

Naokiが格下に見てダシに使おうとした結果、クオリティでもクオンティティでも差が浮き彫りになり現実では立場が逆転し不動となったもの。
これをコンプレックスとでも感じているのかテンパは一切認めようとせず、
オーディンが脱北した際「このコンテンツは完成度が高く人気だった(ここまではあってる)、他はクソ(ここでエアプという化けの皮が剥がれてしまう)」等
オフスティア属性100を持つエアプながらも事ある毎に何とかして扱き下ろしテンパ気質のアークス爆釣を狙っている。
2017年8月現在ではEP5での下方修正、Hr一強問題を餌にするのがマイブームでそれなりの成果を上げていたのだが、まさかのアプデが一ヶ月早まり9/27に下位職大幅梃入れ、これが問題を半分以上解決してしまう一発逆転。テンパの逆神振りは伊達ではない。
そもそも改善案すら潰すという天安門も裸足で逃げ出すフォーラムを抱えるマンゲムとは土壌が違うのだから批判もひっくるめて様々な意見があって然るべきだということに気付いておらず、
更にこれが成功したとしても、肝心要なご自分の売上には一切貢献しないことに気付いていない。
しばしばヌルゲーという路線で非難もするが、ACT頼りで吉PSなNaokiやテンパ程度ではそのヌルゲーのアクション要素すらまともにできず、プロアークス試し斬りの材料であるソロ花クリアなど不可能であろう。
仮に出来たとしてもドヤ顔で情けないタイムを自慢し、十を識ったようにイキるのが落ちである。
偉そうにバランス語って現状を憂いてたテンパさん、Ep4でソログラーシア討伐、若しくはグラーシア鯖1位取ったことございますか?w

PS5が必要だな(笑) Edit

2016年にラスベガスで行われたファンフェスにて、神が放った迷言。
詳細はPS3お断りの該当項目を参照。
PS3へのサポート終了を行った矢先に、神自らが新たな攻撃材料を明示している。
一本道のトンネルを、豆粒キャラと化した数人のパーティで進んでゆくMOのどこにPS5が必要なのかは謎。
単に自分達の技術力が無いだけの問題をハードウェアの問題へとすり替えるのはSONYさんに対して失礼極まりない。

 
ps5.jpg
PS5が必要なグラフィック

Rad Mage Edit

下記画像を参照されたし。
RadMage.jpg
実際に使えるのは原作通りの白魔法黒魔法ではなく、
赤魔法とかいう頓珍漢なもの。

See you Eorzea!! Edit

2014年の海外ファンフェス会場において吉田直樹が用いた和製英語ならぬナオ製英語(動画)。
Naokiは「エオルゼアでまた会いましょう」という意味で用いたのかもしれない。
しかしEorzeaは地名であり固有名詞のため、前置詞の"in"が必要。文法的に誤りである。
Naokiがネイティブな発音を行った可能性も万に1つくらいはあるかもしれないが、動画を見れば分かるとおり"See you ...Eorzea!!"といった具合に、"See you"と"Eorzea"の間に空白があり、inを発音している様子も見られない。

 

これをこのまま直訳すると"バイバイエオルゼア"なので、脱北する際にはこれを使おう。

Time to Win , Pay to Win Edit

吉田が「そういう風にはしない」と約束したゲームシステムのこと。

Time to Winとは、時間をかけただけ強くなるシステム。MMORPGといえば大抵これ。Lv上げや金策だけではなく、レアアイテムの取得にもプレイ時間を必要とする仕様は、廃人という概念を生み出した。暇のある人向け。

Pay to Winとは、支払った現金に応じて強くなるシステム。札束で殴るゲーム。ソシャゲやTCGがそういうイメージだとされている。こちらの廃人は何十万何百万と課金している人の事である。石油王向け。

FF14ではどうだろうか?
Lvはすぐにカンストし、トークン取得には週制限があり、装備はILで管理されており、金策はまるで意味を持たない事から、一般的に言うTime to Winではない。(しかし週制限ノルマをこなし損ねると遅れを取り戻す事ができないので、そういう意味ではTime to Winである)
最強装備や取得経験値上昇などを課金アイテムにしていないので、Pay to Winではない。レベルジャンプポーション?日本では実装していないのでご容赦を。

FF14はこれらのシステムを満たさず、プレイヤーの腕前のみで勝負するゲームである事を目指した。これは字面だけを見るととても心地よく聞こえ、理想の一形態ともとれる。しかし現実は全くのカラカラ空回りであり、ワールドファーストとかいう評価や、熱いPvP推し……これらはMMORPGである必要があるのか?廃人は週制限や週一ガチャに、ソロプレイ、TAなどやり込む要素も意味もないので一人また一人と立ち去り、ライトは向いていない事を悟って立ち去り、外部ツールを使用しながらワールドファーストチームの動きをトレースしてそれをプレイヤースキルと錯覚するような意識高い系の準廃が跋扈し、そこここで吠えるのが日常なゲェム世界となった。

 

FF14に対して少しでもネガティブな書き込みがあれば数時間以内、下手をすれば数分以内に登場し、FF14の健全化、不穏分子を排除を行っている14警察は、ある意味Time to Winの成せる業とも言えるが。

Unknown Action Edit

海外の大手ゲームデータベースサイトがFF14のジャンルをRPGからActionに変えてしまった事が由来。
会社名に入る部分がunknown,ジャンルがActionと並んでおり、それがゲームですらないために明確なジャンルを問われると非常に困ってしまうFF14にピッタリだった事から、"Unknown Action"(未知のアクション)と呼ばれるようになった。
だって本当にUnknownなんだもの。他に形容しようが無い。
ちなみに特定分野における開発用語としては「ソフトウェア側が対応出来ないエラー」の意味を指すが、そちらの意味として使ってもピッタリである。

Wndows Edit

wndows.jpg
スクエニe-storeにおける拡張パッケージの商品ページの、商品画像の部分に記載されている誤字。
未だに直される気配がない。

0 Edit

新たな聖数字のひとつ。カウントダウン0人。
「三大オンラインゲーム」と称し集まったPSO2、DQ10、そしてFF14がリアルタイムで年越しカウントダウン状況を撮影していたのだが、ユーザーで溢れかえるPSO2とDQ10を尻目にFF14は運営キャラ以外映っていないという0人を達成。
放送事故とともに、誰にでも分かるFF14の惨状を一枚絵で表すことができる聖数字と化した。
黒魔忍軍を放置がバレるので街中での撮影が不可能になり選ばれた中央ラノシア、事前告知を怠った無能勃起先輩率いるコミュニティチーム、自分が号令をかければ即大量のプレイヤーが来ると甘い見通しを立てたNaoki、いつもなら14警察と呼ばれるほどに到着が早いはずが今回は集まらないテンパ……
と今迄のツケが全て返ってきた格好となっており、「ここイフ鯖だよ(実際は指示通りのチョコボ鯖である)」というキラーパスがテンパに通り今でも二次災害を引き起こし続けている。
 
テンパ側は言い訳に「DQ10やPSO2は事前に告知してた、FF14は告知してないんだから仕方がない」としていたが、実際はDQ10もPSO2も生放送の告知はしていたがゲーム内にお邪魔するとは一言も言っていない。「年越しを祝おうと集まっているプレイヤーの場にお邪魔してみましょう」という放送内で発表された企画であり、むしろNaokiがこっそり(?)「チョコボ、チョコボ」と発言していたので事実上告知をしていたのはFF14だけであり、そして呼びかけている時点でこの企画の主旨から外れている。更にPSO2は公式で過疎鯖と認めている7鯖の人が集まりにくい共用ブロックだったのだが、運営到着時点でロビーにはそれなりに人が居た上に場所が割れるとブロックが満員になるほどに人が集まった。生放送でPSO2の過疎鯖の人数>FF14の過密鯖の人数なのが露見した瞬間であった。
 
一応FF14でも年越しを皆で祝おうと集まっていたプレイヤー達も少なからず存在していた。Naokiも無駄に高いだけのプライドを捨ててこういったところにお邪魔するという形にしていればこんな醜態を晒すことも無かっただろうに…。
 
あまりのお粗末さに、普段からパワハラを受けていると思しきコミュニティチームによる報復なのではという説が出るほど。
また、昔から散見された「パク・ソケンはその無能さと臭さから大物YouTuber、Syamu_gameに似ている」という指摘は、
この聖数字によりNaoki自身が第二のSyamu_gameであると結論した。三大オンラインゲームに当てはまらないというコメントがありました。ほならね、自分が作ってみろって話でしょ?私はそう言いたい
余談だが、Naokiが大好きでコラボした牙狼-GARO-シリーズの現行最新作は『絶狼<ZERO>』である。
 
この惨劇に対してテンパは数々のエクストリーム擁護を繰り広げ、更にNaokiの傷口を抉っていった。詳しくはこちらを参照。
 
ちなみにこの時FF11では多くのプレイヤー達が集まって年越しのお祝いをしており、カウントダウンの瞬間の4分割された画面の14の部分を11の画像に張り替えたコラ画像も存在する。
知らない人が見ればそちらの方が明らかにしっくりくる画像であり、おかげで一部ではFF11、DQ10、PSO2で「三大オンラインゲーム」と称する人も。

1時間は100分 Edit

84: Anonymous (スプッッ Sdf8-yTNO [1.75.239.15]) [] 2016/12/04(日) 07:48:11.57 ID:DUPIBC2id

アホがおるな

1時間中20分席はずしてたら離席率20%になるんだぞ

インして2割は何もしてないとか思ってんのか

インしても風呂飯放置とかめっちゃ多いやん

1時間を100分だと思ってるテンパの様子を表した言葉。
「アホがおるな」はテンパお得意のブーメランである。

3倍 Edit

ブラジルとロシアのSteamユーザーの神ゲー利用料金を、パブリッシャーであるスクエニが一切の事前告知もなく3倍にまで値上げ。カード会社による引き落としで初めて判明したほど唐突な値上げであったことと、スクエニ側が自ら定めた利用規約に違反していることから、対象となった海外ユーザーは当然の如く怒り炎上。

FINAL FANTASY® XIV User Agreement(英語)より該当部分を引用(太字・傍線部は原文ママ)

4. BILLING PROCEDURES AND RECURRING TRANSACTIONS

4.1 FINAL FANTASY XIV Subscription Fees. In order to access SQUARE ENIX's[中略]

Square Enix may change fee rates at any time in its sole discretion, and will use reasonable efforts to notify you at least 30 days in advance of any changes to any Recurring Fees. All FFXIV Subscription Fees are billed in advance.

 

171 名前:Anonymous [] 投稿日:2017/08/08(火) 05:23:38.02 ID:g4pOlvWv0

今回のはスチーム側の問題じゃないのか?プレイヤー→スチーム→スクエニって金の流れだよな

為替の関係でスチームが損するから月額あげたのかと思うんだが

14ちゃん側はあんまり関わってないきがするんだけど?

外国語はさっぱりでなHAHAHA

202 名前:Anonymous [] 投稿日:2017/08/08(火) 07:43:26.92 ID:wbwiBBGF0

>>171

そういう理由なら日本メーカーがパブリッシャーになってる14以外のゲームも全部3倍になってないとおかしい

こういう風に、商品サービス税(GST)や付加価値税(VAT)込みの表示にしたように

https://damonge.com/p=20393

Steamでの販売価格はスクエニがValveとパブリッシャー契約した上で価格決定してるものなんだから、

Valveだけで好き勝手できるようなもんでもない

関わってないどころか主犯ですから

そしてパブリッシャーが特定の地域はサポートしたくないっていう意思を表明するには、おま国っていう手段もある

日本でもフォーラムにてこの件が取り上げられるも、それに対するコミュニティチームの回答がこちらである。(煮詰まったテンパ達のアクロバティック擁護の数々にも注目)

スレッド: サービス利用料金の変更について(フォーラム)より該当レスを引用

Triairy (Community Rep) #27

こんにちは。

本件に関し、先程ニュースにて告知を掲載いたしました。

この度はご心配をおかけし申し訳ありません。

今後はこのようなことがないよう、グローバルにて告知の徹底に努めてまいります。

どうもスクエニが言う「グローバルにて告知の徹底を努める」というのは、英語圏のロドストのみで英語で告知することを指すらしい(日本はおろか、フランス・ドイツのロドストでも一切告知は見受けられず、ロシア・ブラジルのSteamユーザーに向けた告知であるにも関わらず、ロシア語やポルトガル語の文章も一切見受けられない。まぁ言語についてのみ言えばサポート外だから仕方がないかもしれないが)
しかもリンク先の告知内容では返金対応ではなく、60日間は従来の値段に戻すという一時措置と、該当ユーザーには30日のプレイ期間の追加を行うという旨が記されているのみである。補償に見えるかもしれないが、通常の3倍の利用料金を支払ったのに30日分のプレイ期間の追加では計60日分であり、結局顧客側が損失を被ったという事実は変わらない。しかも現金が絡む話である以上、サービス業としては信用問題である

 

なお、事前にアナウンスをしっかりやっておけばこういった騒動にまで発展しなかったであろうことは言うまでもない。「為替のレートの関係で適正価格に戻しただけ」というテンパの主張もただの論点反らしに過ぎず、あくまで問題なのは「告知も無しに3倍の利用料金を徴収したこと」である。しかもクレジットカードからの引き落としである以上、契約の自由といった顧客側の意思を一切無視した形で徴収されている。内心はどうあれ、運営ですらそこは渋々であろうと認めているのに、黙って値上げをしたから余計な反発を招いたということすら理解出来ないのだろうか。

10円/98円 Edit

10yen.jpg 98yen.jpg

新たな聖数字の1つ。拡張4.0パッケージ「紅蓮のリベレーター」を控えた大手家電量販店ビックカメラが、「蒼天のイシュガルド」の、恐らく最後であろう在庫処分の為に示した価格。
定価が約4104円(税込)であるPC通常版の店頭価格は税抜で10円(1ポイント還元)定価が約15984円(税込)であるコレクターズエディション(もちろんPC版)のビックカメラ.comでの価格はなんと税抜98円(税込105円、1ポイント還元)である。しかも後者は送料無料で、ドライバーの超過労働やAmazon等インターネット通販の台頭による荷物量の増加が社会問題と化している昨今では、宅配業者さんに対しても同情したくなるレベルで酷い。さらにe-store公式に引き続きなぜかwindousという対応OSの誤字付き。

 

4.0拡張パッケージである「紅蓮のリベレーター」に3.0拡張パッケージである「蒼天のイシュガルド」の内容が含まれていることがこれほどまでに大きな値崩れの要因だが、ワゴンですら定食だと思っていたスレ住人にとっても流石にこの価格での投売りのインパクトはハンパなく、大爆笑せざるを得なかった。
要するに小売側にとっては(ゴミになることが確定しているから)10円でもいいから処分したいレベルで、フィギュアやビジュアルブックなどの豪華()特典を含めても100円程度の価値しかないということだ。

 

現在のFFシリーズは多くの小売店の犠牲の上に成り立っていることを忘れてはならないだろう。

 

14警察 Edit

FF14に対して少しでもネガティブな書き込みがあれば数時間以内、下手をすれば数分以内に登場する者達。(参考例
主な業務は(彼らにとっての)FF14の健全化であり、不穏分子を排除することにある。
ロドストではっきし発言をすれば即座に捨てキャラで突撃し罵倒の言葉を浴びせ粘着し、
フォーラムではっきし発言をすれば即座に論点逸らしや人格批判などを行う。

 

「一般プレイヤー」としては有り得ないほど攻撃的であることや、運営擁護に徹し自分とは異なる価値観の存在そのものを一切認めようとしないその異様な光景、そして何よりもその登場の早さがゲシュタポや憲兵を想起させることから、彼らはいつの日か「14警察」と呼ばれるようになった。

100%ネガティヴ Edit

2015年9月に開催されたTGSでGAMEWatchによるFF14VR体験記事に書かれていた文言。

PlayStation VR版「ファイナルファンタジーXIV」試遊レポート(GAME Watch)より一部引用

我々経験者は、「あのタイタン戦がこんなに興奮度の高いアトラクションになるのか!」と、

目の前の蛮神を倒すのが惜しくなるぐらい楽しい経験ができたが、

「FFXIV」未経験者に感想を聞くと「UIがこなれていない」、「HUDが違和感がある」、

「操作がよく分からない」など、100%ネガティブな感想が帰って来た。

ようするに14を知らない人にとってはゲームとして成立していないクソゲーだったということである。
1%すらもポジティブな感想が無かったというのはある意味逆にすごい。

9pt Edit

新潟の小売店であるCOMG!の予約ランキングで示されていた数字。
内訳は以下の通り。6/11現在では圏外に転落しているが、webキャッシュで確認することが可能である。

1 NSw スプラトゥーン2 601 pt

2 PS4 ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて 352 pt

3 3DS ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて 316 pt

4 PS4 グランツーリスモSPORT リミテッドエディション 57 pt

5 PS4 GUNDAM VERSUS プレミアムGサウンドエディション 49 pt

6 NSw ARMS アームズ 43 pt

7 PS4 GUNDAM VERSUS(通常版) 31 pt

8 PS4 ファイナルファンタジーXII ザ ゾディアック エイジ 27 pt

9 3DS アライアンス・アライブ 24 pt

10 PS4 よるのないくに2~新月の花嫁~ プレミアムボックス 23 pt

11 3DS 世界樹と不思議のダンジョン2 世界樹の迷宮 10th Anniversary BOX 20 pt

12 PS4 グランツーリスモSPORT(通常版) 19 pt

13 PS4 Farpoint PlayStation VRシューティングコントローラー同梱版 16 pt

14 PS4 New みんなのGOLF 16 pt

15 3DS ラジアントヒストリア パーフェクトクロノロジー(通常版) 14 pt

16 3DS 大逆転裁判2 -成歩堂龍ノ介の覺悟-(通常版) 13 pt

17 Vita よるのないくに2~新月の花嫁~ プレミアムボックス 12 pt

18 Vita よるのないくに2~新月の花嫁~(通常版) 11 pt

19 NSw モンスターハンターダブルクロス Nintendo Switch Ver. 10 pt

20 PS4 ファイナルファンタジーXIV:紅蓮のリベレーター 9 pt

地方の小売店では参考にならない?
いえいえ、全てのタイトルを同じ条件下で並べた上でのこの数字なので。
しかも6/8という、発売が近い状況でのランキングなのでむしろ相対的に神ゲーが有利な状況。

 

ちなみにポイント制とはいえこの店舗のイシュガルドの売上と比較してみると…

(参考)

●新作ソフト売り上げランキング 2015/6/22-28

8.[PS4]ファイナルファンタジーXIV 蒼天のイシュガルド - 42pt

12.[PS4]ファイナルファンタジーXIV 蒼天のイシュガルド コレクターズエディション - 16pt

17.[PS3]ファイナルファンタジーXIV 蒼天のイシュガルド - 11pt

19.[PS4]ファイナルファンタジーXIV オンライン - 9pt

アナ速の該当記事

195 Edit

新たなる聖数字の一つ。195/200。「もうゲーム成立しないじゃん・・・」。
リディル鯖の全体数が画像を以てはっきし公開されてしまった瞬間である。
これに対し14警察が殺到、カーソルが入っていただけにも関わらず「J(言語で日本語つけてるやつ)しか入ってないだろ」という痛恨のエアプ反論をしてしまい、10.00の技術点と引き換えに自滅した。これを指摘された後は案の定発狂し「レガシー鯖はアンチ」「過疎鯖はアンチ」等様々な妄言を生むことになった。この流れを誘ってJにカーソルを入れていたのなら天晴と言う他無い。そもそもJのみで195であっても大問題なのだが。
余談だが、聖歌195番に「我今静かに 今我が主を待つなり 主よ与え給え 悟りを 鈍き耳なれど 声を掛け給え ただ主の御言葉に 従い奉らなん」という歌詞がある。イミシンダナア

1+5+1=8 Edit

タンク1人、DPS5人、ヒーラー1人の合わせて8人PTの事である。

「FFXIV」韓国サービス、実装直後のパッチ「3.1」などを吉田Pに聞く(Game Watch)より2ページ目を一部引用

吉田氏: 5人や3人で戦っている方もいらっしゃるかもしれませんが、僕らは8人パーティを想定しています。1タンク5DPS1ヒーラーで、おそらくヒーラーも攻撃するだろうという想定です。

おっと、この件についての質問は一切受け付けておりませんので御容赦を・・・。

2.5SEC GCD LOL Edit

日本語訳すると「GCD(グローバルクールダウン、 スキル再使用制限時間の意)2.5秒とかワロタ」のようなニュアンス。
twitchでの有名配信者sodapoppin氏が宣伝枠でFF14をプレイした際に流れたコメント
それ以外にもなんだこのクソゲーというようなコメントが沢山流れていた。
WoWではあたりまえの初期1.5秒、そこから更に短縮可能という仕様なのでバカにされて当然である。
FF14は永遠に2.5秒だからね。仕方ないね。
ちなみにsodapoppin氏は15分くらいでFF14を投げました。

20弱 Edit

13のこと。20弱=13。いいね?

Gamewatchさんのインタビューにおいて、パッチ3.4(水槽実装パッチ)時点で水槽に入れられる魚の種類がいくつなのかと問われ、Naokiが答えた数字は20弱。(下記参照)

――魚は何種類くらい入るのですか?

吉田氏: 今回は20種弱くらいです。(後略)
「FFXIV」プロデューサー吉田直樹氏パッチ3.4インタビュー

一般的・辞書的な意味での〜弱は、〜に入る数字に少し足りない数を表し、20弱の場合はおおむね17〜19を表現する。
これによりスレ民も、おそらくテンパも18前後の数字を予測していたが、パッチ3.4のパッチノートに記載されていた水槽に入れられる魚の種類数は13種類であり、20には遠く届かない数字であった。

Naokiの一般常識の無さと、Naokiが挙げた数字と実装された数字のかい離に衝撃を受けたスレ民は、これを盛大にいじり倒し、13=20弱の両辺に1を足せば14=20弱+1となることからFF14のことをFF20弱+1と呼ぶようになった。
これによりスレタイの頭に付いていた【FF14】も【FF20弱+1】へと変更されている。

835.8 Edit

新たな聖数字の一つ。
一言で言うと「ありがとう」ですと黙認したACTによって弾き出された自称ゲーマー、吉田直樹のDPSである。
FFLogsのサイトでもはっきし出ている。(Yoshi'p Sampoが吉田)
はっきし言ってしまうとこの数値は何をやっているのか疑うレベルで低いので、テンパですら吉PSという新しい罵詈雑言を以て拒絶した。
覚えにくい場合は「は?雑魚や」とゴロ暗記しよう。