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は〜わ行・英数字・記号

Last-modified: 2017-02-14 (火) 11:17:32
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主としてアナルスレ住人が使用している(or使用していた)ネタや、起こった事件の概要などをまとめる用語辞典(は〜わ行・英数字・記号)です。あ〜な行はこちら

意味を履き違えて使うと死んでしまいPT壊滅の遠因になってしまうことがあります。
初見だと即死レベルの用語については予習必須用語のページを、FF14内で公式名称として使用されている単語やキャラクターなどについてはゲーム内用語のページを、MMORPG界隈で広く用いられている単語についてはMMO専門用語のページを参照しましょう。

 
 

は行 Edit

破棄(はかい) Edit

3.4のパッチ朗読会で披露された神の誤読の1つ。

動画書き起こし(YouTube 2時間56分30秒頃)

吉田:えー、以下のアイテムが破壊出来るようになります。えー、該当アイテムが、タイニーラムと、妖怪ウォッチ(笑)。ね、迷ったんだよなーこれ、パッチノートに書く時。これ書いていいのかなって(笑)。売れないしー。

室内:まあ確かに。

吉田:パッチノートに「優しく壊すようになります」とか色々検討したんだけど(笑)。…あ、「破棄できるようになります」だ、「破壊」じゃねぇや。「破棄できるようになります」。「破壊」じゃない。みんな「破壊」で済んで盛り上がってる。「破棄できるようになります」。

誤読の内容も大概だが、それ以上にコラボの扱いがこれということをよく覚えておこう。

パク・ソケン/朴祖堅 Edit

音楽担当である祖堅正慶の通称。
バトル曲は大半が世界観に全く合わない。曲単品として聞いても褒められるのはバナナモゲラのイントロ程度で、ファンタジーな雰囲気からかけ離れた現代ロック調が多く、FFナンバリングとして完全に失格レベル。
ただしフィールドの音楽の出来はそれなりといった感じで、かつてはわずかながら「14開発の数少ない良心」としてスレ内で擁護の声が上がっていた。
しかし、セフィロト戦後半BGMの盗作疑惑が浮上してからは、「パクリ」「あり得ないほどの低身長」「Twitterでの臭すぎるクソみたいなツイート」「元スクウェア・エニックス所属の植松伸夫と並ぶ天才作曲家、伊藤賢治の愛称であるイトケンの偽物という扱い」「某大物Youtuber似」等様々な意味をかけてこの半島っぽい名称で呼ばれることとなった。中国、北朝鮮、韓国の皆様そこだけは本当にごめんなさい。
盗作疑惑に関して、祖堅本人は現在に至るまで正式な弁明を一切行っていない上、Twitterでの突っ込みリプライは黙殺と見え見えの風化狙いをしており、ほぼクロである。その一方で自分は忙しいアピール、仕事ができるアピール、そして隙あらば自分語りだけは誠実に遂行してきた。
これら数え役満的な臭い要素から、一部では「naokiにも劣る」と烙印を押されることも。

なぜか2chに少数の熱狂的な信者がおり、植松と比較して過度に持ち上げたり、植松を貶めたり、パクリじゃない似てないと必死にアピールしたりする。なんでだろなーふしぎだなー筋金入りのFFアンチですら植松伸夫は賞賛するのになー。
開発陣・業界関係者>祖堅正慶そけんのうた>セフィロト戦後半BGM盗作疑惑も参照。

爆ボンバーマン2 Edit

bakubon.jpg

Naokiがディレクターとして手掛けた初の作品(Wikipedia)。ストーリーモードを担当。
ライフ制のゲームでありながら、ボス戦では数々の理不尽な即死攻撃を散りばめられ、TASさんですら設定された制限時間ギリギリなど、神ゲー的要素を多分に含んだゲェム。爆風を当てると溶岩の水位が上昇するという原理の意味不明なギミックも既にここで披露していた(無論ノーヒント)。ボンバーマンという、ある種コミカルな世界観の中でも、NPCが「死にたいらしいな」などというダークコンドル要素かつ前作「爆ボンバーマン」のボス、アルタイルの有名な台詞のパクリも完備。

 

最初のステージのボスからして初見殺し要素満載で異常に強い、余りの理不尽さにニンテンドー64最強(無論建設的な意味ではない)とも呼ばれるラスボスなど、この頃から既に神としての威光を放っている。詳細はゲームカタログ@wikiの該当ページ、問題点の項目を参照。

初めてメインシナリオライターって呼ばれた Edit

メインシナリオライター」という肩書きで2016年5月の第30回PLLのゲストとして登場した石川夏子の発言。
公式の紹介によれば、FF14ではパッチ2.0クルザス編・パッチ3.2メインクエ・大迷宮バハムート・クリスタルタワー・双剣士クラスクエ・暗黒騎士ジョブクエ・錬金術師クラスクエ(〜レベル50)・マトーヤの洞窟サブクエ全般のシナリオを担当したようだが、他のスクウェア・エニックスの作品に携わったなどの紹介はされなかった。

やりとりは以下の通り。(YouTube

室内「(前略)メインシナリオライターって具体的にどのような仕事なのか説明していただいていいですか」

石川「えっと、そもそも、私、”メインシナリオライター”って呼ばれたのはこの質問募集の時がが初めてで〜そんな称号で呼ばれたこと無いよ〜って思ってたんですけど〜

室内「称号ってw」

吉田「そうね、なんか肩書作んないと質問集めらんないからって言って…ハイ」

石川「なので、多分読んで字のごとくメインクエストのシナリオを書いている人のことを指しているんじゃないかな〜と思うんですけども、えーっと、3.1以降のメインクエストは私とあと世界設定班を兼任している織田の2人で分担して書いている形になるので、私だけがメインクエストを書いているわけじゃなくて、えーっとまあ勿論吉田さんも、相談しながら(吉田の方を向きながら)」

吉田「そうですね、ハイ」

石川「書いているような形なんですが」

吉田「大体ね、プロットをね…前廣を含めて詰めながら、あとはA班B班っていって2班で織田班・石川班…なんかちょっと戦国っぽいんだけど…戦ってるわけじゃないんだけど(笑)。まあそういうことで、上手く、こう回しつつ、まあ、4.ほにゃららをやっていく為に、今そういう体制でやっているって感じです」

(以下省略)

このやり取りから感じられる、「それってありなの?」的な言ったもん勝ちで適当な肩書き設定がスレ住人を困惑させた。
Naokiだってロックスターだしその気になればハイパーメディアクリエイターも名乗れるもんね。しょうがないね。
というか前廣どこ行ったの?

はっきし速報の該当記事

はっきしテンパ Edit

普段からテンパテンパと言われて相当腹を立てていた田村&高橋サドルが、はっきし速報の住人に対し付けようとした総称。
住人に「プッ」と笑われただけで不発に終わった。

 

そもそも「はっきしテンパ=はっきし速報FF14信者」となるので言葉が成立しない。はっきし速報&FF14信者か、あるいははっきし速報アンチであるテンパを指す言葉としてのほうがむしろ適切になってしまう、いわゆるブーメランである。

Edit

hato.jpg

任天堂の「スーパーマリオメーカーコース作成講座 ましことヤマムラ」に登場するヤマムラ(鳩)を指す。ましこの作ったコースに対するヤマムラのダメ出しが、所々そのままFF14にも当てはまってしまうため、はっきし発言罪となっている。
いきなり「ポッポッポッ(句点がない場合も多い)」と書かれたらまずこれを指す。

 

ポッポッポッ。
(作る側はおもしろいかもしれないけど、あそぶ側にとっては
 不意打ちに気づいてかわせた時が楽しいんであって、
 なんの前触れもない不意打ちは全然楽しくないよ。)

パワポ Edit

pawapo.jpg
マイクロソフト パワーポイント(Microsoft PowerPoint)の略。
プレゼンテーションソフトで、PLLのスライドを作るのに使用されている。
少なくとも一般ユーザー相手のプレゼンでは「画面お願いします」と言うのが普通であり、「パワーポイントお願いします」などと商品名は言わないが、吉田はなぜかそれをする。(「この表をご覧ください」を「このエクセルをご覧ください」と言っているのと同じ)
マイクロソフトからお金をもらっているのだろうか?

ヒエラルキー Edit

2015年12月のPLLにおいて、神がバランス調整の為の言い訳として使用した。
神は各コンテンツに対してこの言葉を使用したものの、このヒエラルキーという構図はプレイヤーそのものにもそのまま当てはまってしまう。よって、たとえ思っていたとしても、本来であれば最高責任者が公の場では絶対に使用してはいけない言葉でもある。

 

ヒエラルキーの最底辺には大勢のライトプレイヤーがおり、
その上位には最難関レイドに挑戦するプレイヤーがおり、
その更に上には意識高い系の準廃がおり、
その更に上にはワールドファーストとなるチームがいる。
しかしその上には(かいはつしつ)があるのも言うまでもなく、
ヒエラルキーの頂点に立っているのが誰なのかも容易に想像出来る。

 

また、ヒエラルキーやその類義語であるカーストに限らず、こうした概念は基本ピラミッドの形状をしているのが健全と言われることが多いが(参考:Wikipedia 人口ピラミッド)、最近では数々の失策や過疎によりライトプレイヤーは絶滅寸前、最難関レイドも過疎によって参加者が減少が目立ち、最近ではこの形状もつぼ型になりつつあるため、このヒエラルキーを維持するためのプレイヤーコミュニティも既に煮詰まっているのが現実である。(関連:蠱毒の壺

 

ちなみに、余談ではあるが近代法と民主主義の礎でもあるフランス人権宣言は、第一条において以下を規定している。

第1条(自由・権利の平等)
人は、自由、かつ、権利において平等なものとして生まれ、生存する。
社会的差別は、共同の利益に基づくものでなければ、設けられない。
 

なぜ神がヒエラルキーを作ったのか、また如何なる利益に基づいて定めたのかについては、ナオ記の解釈において神学論争が続いているためこの場では割愛する。

光キ(ひかき) Edit

神ゲーを構成する最小の単位のことである。
しかし、神自ら「光ありきになってしまいますので^^;」と言ってその存在を否定してしまったため、偽りの光である。
その偽りの光は玉となって、世界の各所に散りばめられている。
信仰の深い者達はその光き玉を集める事で幸福を手にできるが、その幸福が偽りである事に気づいてしまった者は一転して、絶望の暗闇に落される。

ヒカセン Edit

HIKASENは、エオルゼアにて夕飯の買出し・配達、伝言係、借金の取り立て、害虫駆除、チャHのサクラ、14警察などを行う便利屋。暁の血盟でHikasenTVのチャンネルを運営しており、チャンネル登録者数は600万人を突破している。
・・・ではなく、FF14のプレイヤーキャラである「光の戦士」の略称。

ピクミン Edit

何の下調べもせずに「ただ主催者についていくだけ」の参加者を「ピクミン」になぞらえて揶揄したもの。しかし実のところ、定義らしい定義が存在するわけではない。例えば、「他人の主催に参加して、自発的に動いて失敗して他人に迷惑をかける」となると、定義として外れている向きがあるのだが、そこはあまり気にされておらず、単純に「他人に迷惑をかける人」と解釈されている向きもある。
初見が許されない14において準廃がよく使う。
彼らが好む単語として類義語に「チンパン」(チンパンジーの略語)があるがこれも意味は同じ。
まだ慣れていないだけのプレイヤーに向かって、頭Naokiが「このピクミンめ」と個々の事情を考慮せずに蔑称として使うこともしばしば。

言葉自体はFF11の頃からあるが、ゲームの設計が違う為14の「ただ単に知らない人間を見下す」という意味とは違う。

非公式公認大会 Edit

どっかのゲェムにおいて行われた、12人で世界最強を決めた大会。専門学校の一室で開かれた。
神自らが小汚い半ケツを晒すサービスシーンもあったが、企画性などあったものではなく予定時間より大幅に遅延、準備はグダグダで自前の環境は使えず、参加条件をデバッグコードで満たし、大会は9時間超使用したのにeスポーツ専門番組では放映は5分だったので、断じて公式では無い。
なお、その専門番組自体も光きゲームに関わってしまった為か、放映時間が深夜に移動、番組のPやDがsee youさせられてしまうという、naonyもビックリなダークシナリオの末路を迎えた。

美少女ゲーム Edit

ff14_r18.png

fammys.comにて、蒼天のイシュガルドのジャンルが美少女ゲームと表記されていたことが由来。
しかもカテゴリを見ると「ファミーズ ホーム >アダルトPC >その他メーカー >美少女ゲーム >ファイナルファンタジーXIV:蒼天のイシュガルド」 と表記されており、エロゲ扱いである。
仮にも一時期は国民的RPGとまで言われたファイナルファンタジーシリーズのナンバリング作品がエロゲに間違われるのは衝撃的で、スレ住人を爆笑させた。パッケは竜騎士のオッサンなのに…しかもゲーム中で美少女いましたっけ?

フォーラムの目的に貢献しない内容が記載されていたため削除いたしました。 Edit

フォーラムレイドにおいて、ジャッジマスター運営が頻繁に下す小学生レベルの言い訳削除理由。
何をもって「フォーラムの目的に貢献しない」のかがまったく不明瞭であり、恣意的かつ広範な裁量を可能にするという大馬鹿極まりないこのような理由がまかり通るのなら、法の存在など完全に無力で不要である。
FF14の異常さを表現する文言の一つ。

複数 Edit

2以上のこと。

16102415.jpg

指も画像も2つである。

ブルートジャスティスの耐久力が全快した…… Edit

パッチ3.2のエンドコンテンツである零式律動編4層において、トップレイド層がようやくクリアかというところで、神がプレイヤーに対して仕込んでいたギミック(下記画像参照)。

brudejasticehp.jpg

Elysiumの攻略メンバーのツイート

I thought we saw the light at the end of the tunnel, turns out it was just an oncoming train

光が見えてトンネル抜けたと思ったら、こっちに向かってくる列車だった

神の心のツイート

ば〜〜〜〜〜〜かw

 

無論今までのエンドコンテンツと同じく、ワンミスも許されないギミックを十数分クリアしてからのこれであり、Naokiが「(パッチ3.0の)起動編零式は難易度高かったから下げた」と宣言した矢先のこれである。
ボスの名前、テンガロボと揶揄される見た目、耳障りな程にダサいBGM異邦の詩人が脚色したバトルという設定、そして杜撰な検証により難易度調整すらロクに出来ていない中でプレイヤーの心を多角面からへし折ろうとしてくるこういったギミックのすべてが、「絶対にプレイヤーを楽しませない」新生FF14の精神を如実に反映している。
余談だが"BruteJustice"のBruteは「理性のない・強引な」といった意味を持ち、直訳すると「強引な正義」となる。

雰囲気モノ Edit

ファイナルファンタジーらしさを感じさせてくれるモノ。
代表アイテムは「フェニックスの尾」である。
所持数が1個までの上に戦闘中に使用できなくてもいいじゃない、だって雰囲気モノなのだから。
他にはラグナロク(斧)など。
また、「ある(遊べる、使えるとは言っていない)」という状態になっている廃棄物を指すこともある。

 

由来は第25回PLLにおける、神の発言とアイテム班リーダー林洋介(公開パワハラ対象)のやり取りから。

1:47:20頃(YouTube)

■室内:フェニックスの尾や属性マテリア、ポーション系の薬品などユーザーがあまり使ってない薬品について今後調整を行う予定はありますか?

林:そうですねあの、なかなか痛い質問ですけど、我々FF14もFFの名を冠したナンバリングタイトルなので、伝統のフェニックスの尾を入れてみました。
でも、フェニックスの尾なら生き返る機能がついているだろうというところまでは入れてみたんですけど、ただですねMMORPGという既存のスタンドアロンのゲームとは違うゲームの特性上ですね、レイドみたいなシビアなバランスをとっているバトルコンテンツでHPがゼロになったときに、それが簡単に回復できちゃうというのはなかなかバランスブレイクになってしまうので、そういう状況をアイテム一個でつくるわけにはいかないので大変申し訳ないんですけど今は使いづらいアイテムになってしまってます

吉田:なるほど、雰囲気ものであると

林:そうですね。雰囲気ものです。ああ・・・怒られる・・・
フェニックスの尾も属性マテリアもそうなんですけど、何か別のいい使い道がどなたかからステキなご意見をいただけたら

吉田:自分で考えろって(笑)

林:我々がまたはコレだというですね、何か思いついたら入れたいなと思ってます。

このままでいいとは思ってません。

<参考>はっきし速報:【FF14】広島PLLまとめ─惴開パワハラその1』

僕だってボム欲しいんです Edit

隠れた名言の一つ。「紅蓮祭2016 火消しの戦士」出典。
黎明期のオンゲによくある「横殴り」の概念に似た状態となった際の発言である。
素朴な感性と汎用性の高さに、紅蓮祭が文字通り紅蓮の炎に包まれている間「僕だって〇〇欲しいんです」というレスがしばしば見られた。

ぼなせいら Edit

聖なる挨拶の一つ。イタリア語(buona sera)であり、「こんばんは」の意。
但し、信仰心が薄い者に対して使用すると、カンパニーチェストの中のアイテムを盗まれる。
発する場合は、相手が十分な信仰心を持っている事を確認した上で使用する事。
返しは「っさっぶ!」で。

どういうことなのという方へ

ボリューミー Edit

由来は、わりとはっきしゆっちゃう4gamerの記者「マフィア梶田」が救済と取材を兼ね立ち上げたFCでの取材から。(該当リンク)

A.L:MMOなのにストーリーがこんなにもボリューミーなゲームは,FF14以外知らない。ネトゲのストーリーなんて,あってないようなもんだと思っていたので。

N.A:メタな部分とうまくバランスとってて,いい仕上がりなんじゃないかな。

F.F:「第七霊災」自体がメタネタだもんw

C.N:まぁ,新生編の初期は結構なお使いゲーで辟易した部分もあるけどw

どこがボリューミーなんだよという突っ込みとともに、一時14を表現する言葉としてスレタイ入りした。
ちなみにこの「ボリューミー」というのは旧版爆死の頃のコピペにも使われており有名であったため、発言者はこのネタを知っていたのかもしれない。

旧版コピペから↓

881 名前:既にその名前は使われています[] 投稿日:2010/09/26(日) 00:01:33 ID:hY017Ix4

なんかネットでは散々に言われてるけど初めてMMOするし

あの有名タイトルをオンラインでできる!ってことではじめてみたんだがあんまりネット上の評価はあてにならんな。

オフゲと比べると内容が物凄いボリューミーだしめちゃくちゃグラフィックがキレイだわ

ここにネガティブな書き込みしてるのはやってない奴確定だな

 

とりあえずあなたも何かを誤魔化す時に困ったときは14(ジューシー)でボリューミーとでも言っておこう。

ボールペン Edit

神の精神安定剤。
常にバキバキ折る事により、心の安定が保てる。
なぜアンチにも勝ち続け一度も負けたことのないnaokiがバキバキして心の安定を保つ必要があるのかは鵺のごとき謎に包まれている。
カウントダウン0人においてはクラッカーを折ろうとしていたため、ボールペンの供給が追いついていない可能性が浮上。コストガの波はこんなところにまで押し寄せていた……?

本当にそうでしょうか? Edit

Game Watchのインタビューにて記者に黒魔道士のMPについて言及された際に放たれたNaokiの迷言。
詳細はNaoki迷言集を参照。

ま行 Edit

マスゲーム Edit

アナルファンジター名物の光き床や意味の分からないギミックに対して解法が基本的にひとつしかない上に抜け道が見つかるとルール0b1110「想定外」を振り翳され潰されるため、誰が言い出したかレイド攻略はこの状態となる。
これが崩れるとワイプになる辺りまで某国にそっくり。

マフィアも逃げ出す神ゲー Edit

神ゲーの連載企画に携わっていた4Gamer.netのマフィア梶田がイシュガルドの連載第2回で「ドラゴンズド●マ オンライン」へと逃げ出し、実質的な打ち切りを行ったことに対するアナルスレ住人の揶揄。

マフィア梶田の仰天イシュガルド:第2回「戦友の魂に安らぎあれ,イシュガルド教皇庁に呪いあれ」(4Gamer.net)より一部引用

(前略)

そう,1月末頃の時点で筆者のメインジョブである忍者の平均ILvは120前後。これではパッチ3.1のコンテンツにすら手を出せない。さらには,「蒼天のイシュガルド」のメインクエストもいまだにクリアしていないという有様。もはや「マイペース」とか言っている場合ではなく,同連載をきっかけに立ち上げたFC「Nijigen Gangsters」のメンバーにも完全に置いて行かれている。

 自らの怠慢が招いた結果であるにも関わらず,「ぜんぶ格差社会が悪い」と世を憎み,絶望に打ちひしがれる筆者。……そこへ,一筋の光明が差し込む。昨年の12月に掲載された,休止プレイヤー向けの復帰ガイドだ。
 すべてを諦めてエオルゼアから逃げ出し,「ドラゴンズド●マ オンライン」を起動しようとしていた筆者だったが,この記事を読んで一念発起。パッチ3.2実装までにメインストーリーをクリアして,ILvも最新コンテンツに挑めるところまで引き上げてやるぞと決心したわけである。

(中略)

「イシュガルドで抱かれたい男ランキング」で堂々のナンバーワン(筆者脳内調べ),「オルシュファン・グレイストーン」の凄烈な死に様はそれほど衝撃的だった。「新生エオルゼア」のメインストーリーにおいて裏切りに次ぐ裏切りの憂き目にあい,荒みきった筆者の心をその優しく前向きな言葉で癒やしてくれたオルシュファン……そのグレーゾーンな発言から貞操の危機を感じたりもしたが,決して一線を越えてはこなかった分別のある男,オルシュファン……。罪人に仕立てあげられ,エオルゼアを追われた光の戦士に対し,常に全幅の信頼を寄せてくれた彼こそ,まさしく筆者にとっては「希望の灯火(ともしび)」だったのである。

 

(蒼天騎士の1人の画像、名前は編集者も覚えていません)

絶対に許さんぞ……! 蒼天騎士の……えっと……たしか……メフィラス!!

 

ようやく元凶に対して反撃の糸口を掴んだところで,この仕打ち。再び絶望へと叩き落とされた筆者はそっとゲームからログアウトし,「ドラゴンズド●マ オンライン」を立ち上げようとしたが……網膜に焼き付いて離れないオルシュファンのイイ笑顔が,彼のあまりにも高潔で,あまりにもあっけない最期がそれを許してはくれなかった。

(中略、魔科学研究所のアシエンの画像に対して)

なんか黒幕っぽいのも出てきたけど,オルシュファンのことで頭がいっぱいだったのでよく覚えていない。なにしにきたの,こいつ

さらば冒険者たちよ,また会う日まで

 そんなわけで,お届けしてきた連載第2回。不定期にもほどがある掲載ペースで申しわけないが,攻略記事でもレビュー記事でもない特殊なコンセプトであるがゆえのものと,何卒お許しいただきたい。そのぶん,今回も生っぽいプレイヤー目線での記事をお届けできたのではないかと思うが,如何だったろうか?

 「マフィア梶田の仰天イシュガルド」はもともと全2回予定の記事だったので,連載はいったんここで締めを迎えることになるが,もちろんプレイは続けていくし,ネタのストックが溜まったタイミングでまた読者諸君の前にヒョッコリと姿を現そうと考えている。

 いずれPvPコンテンツもやり込んでみたいし,可愛いララフェルとエターナルバンドもしたい。まだまだエオルゼア,そしてイシュガルドで体験したいことはたくさんあるのだ。

 とりあえず当面は,記事のことを忘れてパッチ3.2のコンテンツを全力で楽しむことを目標にしたいと思う。もしもフィールドで出会うことがあったら,気軽に声をかけて,記事の感想を聞かせてほしい。できれば,フレンドにもなってほしい。そうやって共に「FFXIV」を楽しみ,成長していきたいと考えている。

 ではまた,いつか再び出会えることを信じて。冒険者よ,汝等にクリスタルの導きあれ。

ちなみにマフィア梶田は、こんな有様でもFCメンバーによる文字通りの接待プレイ協力を経て、パッチ3.2直前の時点でIL183にまで上げた上で、記者としては真っ当なプレイ感想を述べている(3.1時点の最高ILはIL210だが、どうやらそこまでやり込める時間的余裕はなかったようだ)。
読めば読むほど書いている本人がつまらなさそうだと思うほどに投げやりな記事、「ドラゴンズド●マ オンライン」へと逃げ出したくなる衝動を隠さないこと、随所において記者として無理矢理持ち上げざるを得なかったのが伺えることなどから、仕事として書いているはずのマフィア梶田のこの記事は、アナルスレ住人によって「マフィアも逃げ出す神ゲー」「お金を貰ってもやりたくない神ゲー」などと揶揄された。

Edit

テンパがお気に入りの自キャラにメイド服を着せてハァハァするために買うもの。
そんな買った水も、エコっぽい名前なのに色々とエコじゃなかったり、天然水っぽいのに砂糖がハンパなく入ってたりする詐欺商品。

皆さんを支えていた一年 Edit

生放送においてのnaokiの有名な失言のひとつ。
「皆さんに支えられていた一年」と言いたかったのだろうが、うっかり本心が出てしまったのかこのような言葉になった。
その後まとめられたファミ通での書き起こしにおいては5503のケースを受け贈賄したのであろう、この言葉は修正されており、またひとつ炎上の種としてアナルスレを賑わせ、これを元に不快極まりないポーズをしたnaokiとそれを支えるテンパのAAが作られた。

ミラクルフラッシュ Edit

「ミラクルフラッシュが決まったァァァ!」とは、ドラゴンクエスト モンスターバトルロードの実況ナレーション用に、吉田直樹が自宅で安いマイクを片手に作成したサンプルボイスである。
DQ10&FF14 名物プロデューサーによる年忘れ対談の際にDQ10開発側から提供された。
吉田直樹的には黒歴史らしいが、今となっては常に黒歴史を作り続けている彼にとって、この仕事はむしろ白歴史ではないだろうか。

 

なお、ウケたと思ったのか、その後の新生祭イベントでは異邦の詩人が「ミラクルフラッシュが決まったァー!」と叫んでいたりする。ウケてないよ。

無敵モード Edit

開発チームがエンドコンテンツにおいて使用している検証方法。
2015年12月29日に掲載された4gamerインタビューで、4gamerが事前に募集した質問に対して吉田直樹が答えた際に判明したことであり、自分達が通しでクリア出来ていないものを目玉コンテンツとして客に提供していたという異常さを自ら公言した。
記事内で言及されている調整方法はプレイヤー側の感情面(トライ&エラーの過程で何度もワイプすることで発生する疲労感と徒労感、スキルのリキャスト待ちから生まれる焦燥感、ギスギスなど)を一切考慮に入れていない。
しかも過去に実際に提供されたエンドコンテンツ(特にバハムート侵攻編3層)と矛盾する内容でもあるが、
要するに人員や時間の都合があるからテストプレイをサボっていると半ば公言しているだけである。
これでバランス調整が出来ていると言えるのだから凄い。といっても、実装直後の緩和は今までも何度かあり(直近では律動零式)、既にみずから調整不足を証明してしまっている。

ムン王 Edit

以下の書き込みと画像を参照。

291: 既にその名前は使われています@\(^o^)/ 2014/05/24(土) 02:10:56.18 ID:UKAfYPq3.net

吉田無能って名前にすると監獄送りになるってマジ?

yoshidamunou.jpg

320: 既にその名前は使われています@\(^o^)/ 2014/05/24(土) 02:18:25.21 ID:MAxwQ+tW.net

>>291

僕とフレはみなさんご存知、いつの間にか北米市場を取ってた覇権MMORPG・FF14の

P/D吉田直樹氏にあこがれて、フレがYoshida Munou(吉田ムン王。ムン王とはタイ語で
「偉大なる王」の意」)と名付け、僕がMunou Yosidaと名づけたのですが、今日フレが
「ちょっとログアウトするぞ」って言って、しばらくして帰ってきたらJustice Suzuki
っていうくっそださい名前に変わってました。

フレいわく、監獄送りにされて改名を迫られたそうです。

理由はわかりませんが、あのステーキ食いの逆鱗に触れたのでしょう。

しかし、考えてみてください。フレの名前がダメだなら。俺、完全にアウトやん。

名前逆さまにしただけやん。せいぜいsuzukiをtanakaかsatouにするぐらいしか

選択肢ないやん。

しかも俺、こいつの他にもYoshida Shine(輝け吉田の意)っていう

キャラとYoshida Kutabare(弁解の余地なし)ってキャラいるんですけど??????????????

3連コンボでYou Banなの?????

メテにょ☆さんお疲れさまでした Edit

β時代公式が規約違反アフィブログ放置、それについて散々言及されていたが
まさかの公式側が称賛のうえユーザーBAN祭りで炎上した事件
要するにアフィと癒着。ユーザーの言論は封殺&黙殺。

概要はこちら

 

メンターシステム Edit

初心者プレイヤーのヘルプやサポートを行うためのシステムで、メンターになると初心者プレイヤーを手助けするために役立つ機能を使うことができる。
・・・なのだが、俺ルール絶対なテンパばかりのFF14でこの機能が上手く作動するわけがなく、ましてやメンターに報酬をつけてしまったのがマズかった。
メンターシステムの代表的な機能にビギナーチャンネルがあるが、そんなテンパばかりのチャンネルに強制的に参加させられる初心者がどうなるかは想像に容易いであろう。(それ以前に、初心者など滅多に来ないし、来ても業者かテンパ自身のサブアカである場合が多いのだが)
そもそもMMORPGで初心者を助けたいと思っている人は、報酬の有無に関わらずおせっかいをしてくれるものだし、システムに頼らず「助ける努力」をしている人が多い。
案の定吉田と吉田信者以外の誰もが予想した通り、メンターシステムはその稼動と同時にテンパーシステムと化したのであった。

求められない鳥山 Edit

FF13シリーズのシナリオを担当した人。鳥山求められない。
FFシリーズ伝統のクリスタルを「ただの石」と言い放ち、映画『アバター』はFF13の影響を受けて作られたのではないかといった主旨の発言や、ライトニングはスクエニの顔であり日本のゲームを代表するアイコンといったトンデモ発言まで飛び出す、パルスのファルシのルシがパージでコクーンな人である。
FFシリーズのファンの間では「頼むからコイツを外してほしい」と切実に願われている。更にこの時は野島一成が勘違い巨匠を気取っており、同期作品のスマブラX亜空の使者ストーリーの杜撰さをシナリオライターとしては素人の桜井政博に何度もダメ出しを食らうレベルのダメっぷりを発揮し、ストッパーに回るべき野村哲也も和田の指示があったのか、naokiのような売り出し方をされ機能していなかった。コイツの毒が遺憾なく発揮される土壌が出来てしまっていたのだ。

 

ちなみにこんな奴でも怪作「レーシングラグーン」の所謂ラグーン語で一部に熱狂的なファンであるYOKOHAMA民を産み出し、Amazonのレビューはラグーン語表記で埋め尽くされている(しかも高評価)など、エンターテイメント要素があったりする。
……誰もenjoyさせられないピエロはお前だけ……naoki……冗談じゃねぇ……お と ぎ ば な し は 終 わ り さ ……

求められる鳥山 Edit

誰もが知っている日本の漫画家、デザイナー。
『ドラゴンボール』はもちろん『ドラゴンクエストシリーズ』のキャラクター、モンスターデザインを担当。

求められない吉田 Edit

あいつのこと。

求められる吉田 Edit

タクティクスオウガ、FF12、FF14(旧)、ブレイブリーデフォルト、ニーア オートマタ等のキャラクターデザインを担当した人気クリエイター。

や行 Edit

焼きそばガイジ Edit

久々の燃料不足に喘いでいたアナルスレが再び勢い付くほど炎上したコンテンツ「紅蓮祭2016」において現れた、名状しがたいヤバさを備えたもの。
「このゲームの民度が浮き彫りになってしまった感じ」「寛容になれ」「ネットになれてない人々」等大人感溢れる揚げ足取りと運営擁護を連発していたが、Twitter上で「カップ焼きそばを湯切りせずに食べる」という衝撃的極まりない画像をツイートしていた事が分かるとDPSチェッカーが爆発、蜘蛛の子を散らすように話題に挙がらなくなった。
基本は誰でもウェルカムなはずのアナルスレでも、やはり限度があり関わりたくない闇があると示された一例。

ヨシが逃げたシーン Edit

FF11におけるソボロよし逃げのYoshihiroの出来事を、13年のニコ生超会議2におけるWindows8と神ゲーのコラボ放送の際、印象に残ったシーンとして上記のワードを司会者が拾い、みんなで作る、テキストアート展の記録として危なく残しそうになった件が元々の語源としてのネタ。
ところが、この放送から1ヶ月後のプロデューサーレターライブにおいて、バディチョコボの紹介をし、Naokiが実際に一緒に戦った際、チョコボを死なせた挙句、Naokiは逃げ出してNPCに倒してもらうという醜態を曝してしまった事で、まさかの予言となってしまった。
なお、Naokiは前述のテキストアート展の事故について、「最初俺のことかと思った」と不遜な発言をしていたが、
(Naokiではない真の)神も、こんな運命の悪戯を施すとは、粋なものである。

なお、昨今においては
タスクには入ってても触れない(ユーザーが触れると露骨に側近勢が話題をすり替える)
パク=ソケン問題で言い訳をするも続報を出さない(訴訟がくるまで放置、どっかの漫画と同じか?)
PSO2コラボはタスクガ、妖怪ウォッチコラボは全力でSS付き発表(これまた一切触れない。ミサでのリアル発言者はカット)
と、リアル逃げたシーンだらけになってしまっている・・・が、頭naokiなのでご容赦を。

吉PS Edit

DPSが低いさま。また、DPSが低い人。
3.4が案の定数日で過疎る定食な中、ACT騒動再燃で破竹の勢いを取り戻した神ゲーにまた一つ奇跡が舞い降りた。
「吉P○んぽ」にて、まさに騒動の渦中にあるACTを以て吉田直樹自身のDPSが低いことが数値にはっきし出てしまった。そしてその聖数字は835.8(は?ザコや)。
画像は色々とまずいためクローズ。
テンパがよく使う愛称「吉P」だけでなく、プレイヤースキルを示す「PS」にも引っかかっており
この単語が出てきた瞬間アナルの心を鷲掴み、人気急上昇中のワードである。
流行らせろと言われた場合、「ダメです」と答えることしかできませんので、使用は自己責任でお願いします。

吉田はいい加減このブログ訴えろ Edit

はっきし速報の更新を24時間体制で監視しているテンパ(田村?)が、海外串経由でよく書き込む投稿内容。
はっきし速報はまとめサイトであるが、そのアクセス数と検索結果が上位にくることから、神ゲーの事実をまとめられるとネガキャンになってしまうことが多い。
また、テンパは神ゲーにとって都合悪い事実は捏造と思いたい生き物なので、本気ではっきしを訴えてほしいと常に思っているようだ。
特に一時期休止期間に入っていたはっきし復活後のDPSはすざまじく高く、テンパの生活環境を大きく乱しているのは、この投稿のすばやさを見れば一目瞭然であろう。

 

なお、本当に訴えられて困るのは、はっきしでもFFファンでもなく、スクエニとテンパ側であることは言うまでもない。
それでも怒りに支配されたテンパは我慢できずにこの投稿を続けてしまうようだ。

予習 Edit

予習とは前もって学習すること。
オンラインゲームというものは1人でぶっつけ本番で楽しもうとすると迷惑をかけることがあるため、ある程度の予習は必要だが、神ゲーの場合は予習の方向が違う。
本来なら最低限の予習とあとはアドリブ反応で敵の攻撃を避けることができて「私、ゲームしてる!!」になるわけだが、神ゲーの場合は終始敵や床の攻撃パターンを覚えることが予習となる。
そしてその内容は、こんなんや

hYvf7VI.jpg

こんなの

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である。
図形を使ったパズルと思えば楽しいが、神ゲーで実際に行われているのは、予め用意された解答通りにトレースすることである。その問題を解く楽しみといった要素はほとんど無い。
(ごく稀に、自分たちはトレースではなく自分たちで解答を考えているから楽しいというテンパがいるが、そういったテンパが自分たちが考えたという解答を出すことはないし、あったとしても右回りを左回りにしたり、沈黙を撃つ人を変えるといった程度の変化しかない)
もちろん、イフリートにファイアが大ダメージでラグナロクが斧の神ゲーにおいて「敵がなぜその攻撃をしてくるのか」「なぜ毎回順番通り攻撃をしてくるのか」の設定などあるわけがない。つまり、頭の上に記号が出たらみんなで離れるのか集まるのか? 地面に円の模様が出たらみんなで離れるのか集まるのか? 線で繋がれたら離れるのか近づくのか? 光の玉が出たら取るのか取らないのか? それを決めているのは単に開発者の都合である。これが実際にその敵と戦ってると言えるのか?
そんなわけだから「強い敵だから難易度が高い」という設定も、ギミックの工数を増やしてミスを誘発する以外に方法が無い。もちろん、アクションゲームとしてプレイヤーの反射神経が鍛えられているわけでもないし、FF11な他のRPGのようにプレイヤーの経験と知識が蓄積され(神ゲーの場合はパッチごとにリセット)鍛えられているわけでもないので、プレイヤー自身が成長していると感じることができず、変化が無くなり飽きやすい。

 

なお、テンパ曰く、
「ランダムでこられたら、不公平だし、下手な奴が避けられなくて楽しめないでしょ。みんなが楽しめるように作られてるの!」
だが、テンパの言うみんなとは「皆=自分」である通り、臨機応変に対応する能力が無いためクリアできないのはそんなテンパ本人だけである。
そんな彼らがドグマやったら、神殿出てすぐのゴブリンに殺されるだろうし、そもそもこれらのトレースすらまともに出来ておらずアレキ零式律動編をクリアしていないことは可哀想なのでここだけに記しておく。

ら行 Edit

ラグナロク(斧) Edit

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神の解釈認知症で生まれた、(自称)新しいFFスタンダードの一つ。
FFシリーズにおいてはお約束とも言える最強剣の一角として登場しており、初の出典となるFF3では最強の暗黒剣だったため、これをオマージュし近い時期に新しく実装された暗黒騎士の最上位装備になると目されていたが、FF14自体がオリジナリティなど一切なく過去作からのおんぶにだっこしか能がない癖に、蓋を開けてみれば過去に例を見ないなどという生易しいものではなく過去作完全無視の訳のわからんダサいとして登場したため大ブーイングを買った。
特にFFファンを失意の底に叩き落とし絶望させ、引退に追い込む要素の一つとなり、FF14のクソな理由を他のFFと比較して説明するとき「イフリートにファイアが効果的」と並んで未だに一級線を張っている。
歴代FFシリーズにおけるラグナロクの扱いは「ファイナルファンタジー用語辞典 Wiki」の武器/【ラグナロク】の項を参照。

履歴書にも書けない Edit

Naokiによって暴露された、旧スタッフによる泣き言。

スクエニ内外で話題を呼んだ(ザワっとした)マフィア梶田の「新生FFXIV」連載から1年。まさかの「吉田直樹×マフィア梶田」対談が実現(4Gamer.net)より一部引用

4Gamer:

 旧FFXIVのこともあって,クリエイターが表に出ると「吊るし上げを食らうかもしれない」という不安が絶対に付きまとうじゃないですか。にも関わらず,吉田さんはプロデューサーレターLIVEという形でプレイヤーの真正面に立った。それは本当に凄いなと感じたんです。

吉田氏:

 そこは社内でも随一,フランクな性格なので……。そもそもMMORPGの開発と運営を自分の意思で引き受けたからには,きちんと「顔の見える運営」にしなければと思っていたので,引き受ける時点から前に出なきゃいけないのは覚悟していました。ただ,それと同時に僕は,実はかなりドライな性格でもあるんです。なかなか信じてもらえないんですが,表に出るのはあまり好きじゃなくて。

4Gamer:

 そうなんですか?

吉田氏:

 僕はゲーム業界でいうと“第3世代”くらいなのですが,ちょうど上の世代がゲームメディアでもてはやされ始めていたんです。みんな若いし時代もバブル直後くらいだったので,それで有頂天になる人も多くて……。会社や打ち合わせに来ないとか,雑誌でいろいろ言うんだけど実際に仕事はしないとか……苦労するのは現場のこっちで(苦笑)。その際,「メディアって恐ろしいな」と強く思っていたんです。

4Gamer:

 なるほど。そういう状況を一歩引いた目線で見ていたわけですか。

吉田氏:

 自分は調子に乗りやすい性格なことも自覚していますし,自分も同じような体験をしたら危ないだろうなと。だからできるだけ醒めた目で見るようにしていました。それなのになぜ,いまこのように表に出ているのかというと,さっきも話したように「MMORPG」というジャンルのゲームだから,ということがもっとも大きく,あとは僕の価値観では一緒に開発したスタッフから「次も吉田とゲームを作りたい」と言ってもらえることが大切だからなんです。

4Gamer:

 それはどういうことなんでしょう?

吉田氏:

 ちょっと遡った話になるのですが,旧FFXIVの立て直しをするかしないか協議している最中,スタッフの間で「このままだとしんどい。履歴書にも書けない」という話がありました。もちろんプレイヤーの方が一番お怒りなのは分かっているのですが,現場の開発者も人間ですし生活もあります。5年間を旧FFXIVの開発に費やして,そのあとにスクウェア・エニックスを辞めたとするじゃないですか。それでほかの会社へ行こうとしても,「前職ではFFXIVをやっていました」と言うと,「ああ,あれね……」となってしまうわけです。

4Gamer:

 エグい話ですが,それは十分にあり得ますね……。

吉田氏:

 なかには,「何度もこのままじゃダメだと言ったのに,この5年間をどうしてくれるんだ!」と悔しくて泣いていた海外スタッフもいました。彼らだって何もしていなかったわけではなく,「コンテンツのないゲームなんてありえない」とか,「グラフィックスを偏重しすぎてゲームとしての本質が疎かになっている」とか,問題点に気付いて指摘していたみたいです。しかし,意見はなかなか通らず,スケジュールも迫ってきて……。上長の責任だけではなく,いろいろな人が,いろいろなものに追われていた時期なんだと思います。

 しかし,それではあまりにも報われないし,プレイヤーの方もこのままではFFから離れてしまう。僕らもFFで育ってきた人間として,「このままでは終われない,どんなことをしてでも,なんとかしなければ」と思ったんです。

今の状態の神ゲーを履歴書に書けるのか、あるいは仮に今の状況から転職したとして、「前職では新生FFXIVをやっていました」と言うと、「ああ,あれね……」となってしまわないかどうかについても是非とも知りたいものである。

 

ちなみにこの対談を行ったマフィア梶田は神ゲーの連載企画を担当するも、イシュガルドの連載2回目にして、「ドラゴンズド●マ オンライン」の方を向きながら記事を書き無理矢理完結させました。マフィアも逃げ出す神ゲー

レーティングマッチシステム Edit

普通のゲームでは同ランク同士でマッチするシステム、リーグオブレジェンドのようなプレイ人口の多いゲームで利用されている。
当然14ではそんなものは過疎すぎて機能せず、
高ランクだと低ランクと、低ランクだと高ランクとマッチングするという謎のシステム。
どんなゲームだそれ

 

このシステムは経験を詰み、腕が上がるほどランクが上がっていくため、下位のランク者がマッチングするには、言うまでもなくどんどん新規が参加していくことが前提であり、必須となるシステムである。各ランクのプレイヤー数が常にバランスよく、かつ一定数以上いることが重要である。
ザ・フィーストでもこのシステムが採用されたが、人口は過疎、新規の流入もストップ状態のため、午前中などは3,4時間待ってもマッチしない。FFのPvP人口の少なさの理由はいろいろあるが、詳しくはゲームとしての問題点に記しておく。

レベルジャンプポーション Edit

Lvjump.jpg
中国独自仕様のアイテムとして発売された課金アイテム。
使用すると対象ジョブのLvが50まで上昇する。(つまり1ジョブ毎に課金する必要がある)
別売で、Patch2.57までのクエストが自動で完了する「ストーリーポーション」もある。
神ゲーには自分のキャラを成長させて強くする楽しみが無く、クエストも無限とも思えるお使いばかりなので、このアイテムは実に画期的だと言えよう。
深刻な過疎化が進行している中国の事情に配慮したと思われていたが、
韓国でも蒼天のイシュガルド拡張アップデートと同時に販売されることが決定した。
新規ユーザーがメインクエストを進行できずイシュガルドに辿り着けないというフィードバックの結果とのことだが、新規ユーザーが定着しないオンラインゲームの末路は自明である・・・。
Naokiによると、このアイテムは開発チームが悩んだ末に販売したもので、収入のためではないとのこと。ほんとぉ?

 

日本国内を含むグローバル版でも4.0拡張時に実装されることが前向きに検討されており、神自身が悩んでいると言いながらも、遅くとも次の拡張(あるの?)までには実装すると宣言している。

「スレッド: レベルアップアイテムについて」よりクソ長くて読みづらいレス番#552を一部引用

投稿者:Naoki_Yoshida 2016/12/16 19:30 #552

現在も吉田はこのポーションの実装について、前向きではありますが、悩んでいる最中です。

しかし、恐らく紅蓮のリベレーターの後、さらにその次の拡張パッケージまでには、

確実にこのサービスを開始することになるだろうと予測しています。

なお、中国・韓国勢の大多数からは「人を馬鹿にし過ぎ」「むしろ新規に対し導線を用意できないのは何故?」
「これはマンゲム過ぎる」などと圧倒的に否定的意見の方が多いも、国内生粋テンパちゃんからしてみると
「Lv50とか1日で余裕だろ」「(Lv50、既存メインクエ完了という)基礎無しでイシュガルドとかブタに真珠」
「そもそもイシュガルド無料なんだから安いもんだろコレ」という斜め上どころか、絶壁絶頂大垂直な意見しか
出ておらず、グローバル版のジャンピングポーション実装に対しても既存コンテンツの手直しはコストガ案件であり現実的でない・グローバルスタンダードなのだから実装は当然等の賛成意見が多数であるため、実装することは事実上確定している。

ロックスターNaoki Edit

ベガスで調子乗ってたNaokiを指す。
なお、ホクベイは獲った物であり、現地アンチにおもっくそVIPEの煙を顔に吹きかけられる(現地としてはほぼ最大級の侮辱、銃でズドンとやっても、煽られた側に同情票さえ入る)というシーンは脳内カットされた模様。

わ行 Edit

わたあめ Edit

ファンフェス2016会場にて売られていた商品の1つ。
問題なのはその値段で、神ゲーにおけるわたあめはなんと1500円である。
しかも中身はボリューミーでもなんでもなく、ただの黄色い綿菓子である。
さらに言えば高額の入場料(2日間通し+脱出ゲームで15000円)を払わせた上でこの値段設定。
テンパが自分の金をどう使おうがそれはテンパの勝手であり好きにすればいいのだが、このわたあめはファンフェスの商品の中でもハンパなくインパクトが強かったため、アナルスレ住人に対して畏怖にも似た恐れを与えた。

私ゲームしてる Edit

watasi.jpg

FF14に疲れ果てたプレイヤーがPSO2のプレイ体験を描いた4コマイラスト。
白魔プレイの作品などもその完成度から多くのプレイヤーを共感させた。
が、アフィリエイトブログなどによって偏向して取り上げられた結果テンパが激昂。投稿者のPSO2キャラクター及びTwitterアカウント晒しや誹謗中傷を繰り返しゲーム引退へと追い込んだ。
まさにテンパの凶暴性を表した事件である。テンパがフォーラム外部でのはっきし発言を潰そうとするのは日常茶飯事であり、特にこういったイラストではっきし表現をする場合には嫌がらせに屈しない心構えが重要。

 
 

ワッと増えて一気にいなくなる Edit

由来はおなじみ、GAME Watchの【GDC 2014】「新生FFXIV」プロデューサー吉田直樹氏GDC特別インタビュー において、Naokiが中国展開について語った際に放った迷言である。

――同接はどれぐらいは想定していますか? 100万とか?

吉田氏:運営はShandaさんなのであまり数字は出せませんが、日本で言ったら「は?」という、そういう数字がぜんぜん冗談じゃないぐらいです。ただ、同接数についてはビジネススキームにもよるでしょうし、中国や韓国はF2Pが多すぎて、無料の期間中だけ、大量にゲームを食い尽くして次へという状態になっているので、あまり同接にこだわりすぎて、F2Pにして間口を広げることの意味なども真剣に議論されています。見た目の瞬間最大値では無く、ゲームの本質を考えた方が良いと言うことは言っています。数を集めればいいという話では無いので、色んなゲームを渡り歩いて無料期間だけひたすら遊ぶという方も相当いるので、ちょっと慎重に検討しています。やっぱり年間できっちりした数字を残すことのほうが大事なので。「ブレード&ソウル」のワッと増えて一気にいなくなるという状況も見ていますので、必ずしも今までのやり方を踏襲すればいいわけではないって話はしています。

他社のネトゲを名指しでdisっておきながら、中国版最終幻想XIV自身がこの「ワッと増えて一気にいなくなる」状況に陥り、パッチ3.0を待たずして34あったサーバーは統合により6つにまで減少し(中国版公式日本語によるニュースブログ)、文字通り桁が変わった。最高にダサい。

 

ちなみに中国版の不振に対するNaokiの言い訳は以下の通り。

中国展開についてスクウェア・エニックスの吉田直樹氏とカプコンの小野義徳氏にインタビュー(Gamer.ne.jp)より一部引用

吉田氏:まず、中国で最大の市場はソーシャルのネイティブアプリでPCではなくなったと思います。FFXIVのPC版を中国でリリースさせてもらってまもなく1周年になります。そこで感じたのは、以前思っていたPC市場というものより、加速度的というレベルを超えているくらい携帯電話を中心としたゲーム市場に移ってしまったなというのが率直な感想です

仮にも"MMORPG"という土俵で自ら勝負しておきながら、その言い訳に「市場」を使うのは如何なものだろうか。
しかもそれを否定するかのようにDQ10が中国展開を発表しているため(Yahooニュース)、Naokiの上記の発言とは整合性が取れなくなってしまっている。

ワルグイチ Edit

アナルスレではベスト3に入るほど有名な田村用語。「ワルグチ(悪口)」のことらしい。
FF14では、FF14に対して少しでもマイナスな意見や不満 感想を言うと、テンパによって全て悪口扱いされるが、一般ユーザーはテンパの言う「FF14の悪口」は「ワルグイチ」と置き換え、本来の意味の悪口はそのままに 使い分けるのが望ましい。

ワールドレス Edit

GAME Watch「FFXIV」、ファンフェスでの質問コーナーをまとめて紹介!より引用

次のパッチ3.5で、ワールドを超えたパーティ募集が実装されます。それによって異なるワールドにいてもチャットは可能になるし、一緒に特定のコンテンツに遊びに行くことができるようになります。「FFXIV」はだんだんワールドレスに近づいてはいます。そこまでやってもワールド間の人口の違いで、マッチングがしづらいとかレイドに行くメンバーが見つからないというようであれば、前向きに検討します。ただできるだけ皆さんのハウジングやFCは維持してあげたいと思っているので、最後の手段にするつもりです。なのでまずはワールド間募集の機能を使って、そのあたりのフィードバックをください。

 

新生前のインタビューでは・・・

GAME Watch「ファイナルファンタジーXIV」プロデューサー吉田直樹氏インタビュー(前編)「まだやってるの?」とはもう言わせない。サーバー、マップ、UI全差替えで挑む新生「FFXIV」の全貌を聞くより引用

そのリスクを冒してでも、僕が目指しているのは「ワールドレスなサービス」です。 これはワールドという概念を無くすという意味ではなく、ホームワールドはこれまでと同様に存在しつつ、ワールドの垣根を越えてパーティーを編成できたり、アイテムが行き来しても問題のない「思想設計」を指します。サービスの質とも言えると思います。

 

「サーバーを意識しないで遊べますよ」と言いたかったらしいが、過疎が進んだ現在では「サーバー統合」という言葉を絶対使いたくない吉田が、イメージアップのために作り出した言葉と化している。
ちなみにPSO2やDQX、DDONでは吉田が目指すべき目標以上のことがとっくに実現できている。

 
※補足

我々ほらFF11っていう歴史的ゲームも作ってきて Edit

はっきし速報の該当記事>「CTについて」の項目を参照。
実際は吉田はジュノの壁を見ていただけである。

GAME Watch「FFXIV: 新生エオルゼア」プロデューサー吉田直樹氏インタビュー(前編)より一部引用

(前略:プレイヤーシャウトの募集条件の先鋭化について)

――逆に言うとそこのイメージだけで語って欲しくないと?

吉田氏:ですので、「同じ目的で、かつ縦方向に細長い先端部分」と考えれば、シャウトの内容も、さほど不思議じゃ無いと思ってしまいました。僕は当時プレイじゃなく、テクスチャループの研究のために、「FFXI」にログインしてレベル1のキャラでジュノの壁ばかり見つめていましたが、最盛期のジュノも似た印象でしたよ。

補足:
なぜこの文章で吉田がエアプ扱いされるのか?
「ジュノ」は、普通に遊んでいればレベル20前後で到達する街である。
レベル1でジュノにいるということは、最初の町でのクエスト受注や、フィールドでのレベル上げ、ストーリーミッションなどのMMORPGとしての導線をすべてすっ飛ばしている、ということだからだ。お前は作ってないし、遊んでもいない。

英数字・記号 Edit

ACT Edit

エンドコンテンツを攻略する際、ワールドファースト、サーバーファーストを狙う以上は必要不可欠な非公認DPSチェックツール(外部ツール)。むしろ、無しで行うとかありえないし、神が祝福してきた、数々のプレイヤー達も洩れなく利用、動画にも残されている。もちろん処罰されたことすらないのだが、これ以上言及するとSONYさんに本気で怒られるのでクローズ。

 

複数のネトゲに対応可能なツールである為、PSO2やDQ10でも使おうとする害悪以外の何物でしもない頭Naoki達もいたが、どちらのタイトルも早期の芽の段階でほぼ狙い撃ちの告知を行い即座に潰した為、ただ単に頭Naokiが騒ぐだけのボヤで済んだ。

 

ゲームの内部的な情報を解析・取得する外部ツール使用について(PSO2公式 2016年7月1日)より全文引用

『PSO2』運営チームでは、『PSO2』の内部的な情報や数値を解析・取得する外部ツールの存在を確認しております。

このような外部ツールを使用することは、利用規約の第9条(チート行為・不正行為の禁止)に抵触する利用規約違反行為となります。

外部ツールからのアクセスを遮断する対応は随時行っておりますが、今後このようなツールを使用されていることが確認された場合、利用規約に基づき予告なく該当アカウントの利用を停止させていただきますので、使用しないようお願いいたします。

データ解析を行う外部ツールについて(DQ10公式 2016年9月23日)より全文引用

現在、『ゲーム画面に表示している以外の内部データを解析し、本来表示されない情報を表示する外部ツール』が話題になっており、実際に存在を確認しています。

このような外部ツールは、不正行為として利用規約により「禁止」しています。

本件に関しましては、適宜対応を行ってまいりますので、ご利用はおやめください。

なお、セキュリティに関わる内容のため、対応内容などの詳細な説明は控えさせていただきますが、ご了承いただきますようお願いいたします。

 

なお、上記2タイトルの対応は家庭用ゲーム機をサポートしている以上は至極当然とも言えるものである。
ネトゲでこの手のツールを蔓延らせても、使用者による晒し・特定機種おことわり文化といったハラスメント行為を増長させるだけなので、この対応をしない方がむしろ企業としておかしい。
だが、それでもどうしても使いたいと言うのであれば、トップが外部ツールに対して『一言で言うと、「ありがとう」です』と感謝したり、「使っていいかと聞かれたらダメと言うしかない」と含みを持たせるような回答をするようなゲームへ行けと言うしかない。

 

<DQ10のACT対応問題のまとめ・ニュース記事>
【DQ10】ACTがドラクエ10に対応!?ACTがあるとどうなるかACTを放置したFF14に学べ!!(はっきし速報)
「ドラゴンクエストX」のデータ解析を行う外部ツール、運営が使用禁止を発表(Yahoo!ニュース)

 
余談:ACTは「必要悪」?

AIRSHIPS AND PENISLANDS Edit

最難関エンドコンテンツである機工城アレキサンダー起動編(零式)をワールドファーストでクリアしたチームメンバーの1人が、ライトコンテンツの空島探索で同等性能の装備がドロップすることを知って放った聖句。
まさかのおちんちんランド開幕ネタをぶっこまれ、当時のANALスレは大いに盛り上がった。
エアシップおちんちんランドの項目も参照。

AをするならBをする Edit

一見するとAとBの中からベターな選択としてBをやると言っているように聞こえるが、ここで重要なのは実際にはどちらもやらないということである。
以下に例を示そう。

 
■例その1 雲海探索ディアデム諸島
 
■例その2 武器・防具図鑑
 

このように、「AをするならBをする」理論は、最初にも述べたように、実質的にはどちらもやらないことを意味する。信仰心の厚いテンパ達が「AをするならBをするだろう/した方がよい」とフォーラムで書くケースもちらほら見られる。

DON'T BELIEVE HIS LIES Edit

http://i.imgur.com/QFbvmKL.jpg 

          ,、ヽr, 
   ./ ̄ ̄.ヽγ ̄ヽ 
 .../ ///W`ヽヽ ゝ 
  γ / / / /ルヽ /\l l.| 
  l ル /   ⌒ W⌒ リル    
   レV!゙   (・ )` ´( ・) / 
    |     (__人_)  | 
   \    `ー'  / 
     /       .\ 
   DON'T BELIEVE HIS LIES 

直訳すると「彼の嘘を信じるな」という、嘘吐きの顔画像を貼って楽しむコラ素材に
北米のプレイヤーが吉田直樹の顔画像を貼ったもので、AAの初出はFF14葬式会場スレ。
この顔AAが改良されてに至る

DoT/DOT Edit

2つの意味を持つようになった単語だが1つの項でまとめて扱う。
ネトゲ界隈で用いられる本来の意味は"Damage over Time"(毒などに見られる、一定時間毎にHPを継続して減少させるダメージ)の略称である。神ゲーにおいてはイフリートなどの召喚獣を使役する職業と思われがちな召喚士の実態が、ただ単にこのDoTダメージをばら撒き残り時間を管理するだけのジョブであることを揶揄して「DoT士」と呼ばれることもある。

 

そしてアナルスレ内に限ってはもうひとつの意味を持つ。
文章の表現が独特な田村がPOPする度にされる突っ込み「でもお前田村じゃん」の略。

D=でも

O=お前

T=田村じゃん

こちらは"DOT"とすべて大文字で使用されることが多い。

DPS Edit

dps.jpg
本来は"Damage Per Second"(ダメージ/秒)の略称であり、名の通り1秒毎のキャラクターの火力を意味する語である。
しかしFF14ではアタッカーロールそのものを“DPS”と呼称している。
新生後に吉田がよくわからないこだわりでアタッカーロールそのものを公式にDPSという名前に統一してしまった。
このため、「DPSの出せるDPS」、「TankのDPS」などと誤用されるようになった。
初心者がかなり混乱する要素のひとつである。
World of Warcraftでも同様の表記が用いられているが、こちらは1人キャラクター1クラスという制限がありながら
specというシステムで自由にロールの変更が可能であるため
「DPSを出せる人」という意味で使用されている事を理解して頂きたい。
ちなみに他の一般的なMMOでは「DD(Damage Dealer)」と呼ばれており、
近接ならば「melee」、遠距離ならば「ranged」と略される事も多い。

FF病 Edit

4Gamer.netにおける不定期連載の対談企画、「原田が斬る!」第1回において、対談相手として招かれたFF15の田畑Dが発した言葉である。

(前略)

田畑氏:

 ええ,ネガティブなフィードバックもいっぱい来ました。ああ,これがFFっていうIPの歴史なんだって,そのとき改めて思いましたね。ただそれと同時に,「FF病」にかかったままの人が,ファンの中にもいっぱいいるんだってことに気が付いた。

4Gamer:

 FF病,ですか?

田畑氏:

 スクウェア・エニックスの社内にいる,自分のFF観でしか物事を考えられなくなってしまった人達のことです。その根っこにあるのは強烈な自己肯定で,チームの勝利条件よりも,自分のFF観を優先してしまう。そのFF観を満たせてないと,FFとしてダメだと思い込んでいる。「FFは特別なゲームで,それを作っている自分達も特別なんだ。FFの新作が出たら皆が食い付くはずだ」って,どこかで思っている。でもそんな現実,あるわけないじゃないですか。

原田氏:

 なるほど,それでFF病。それは解りやすいですね。

田畑氏:

 それで,「俺たちは特別な存在じゃない。早く目を覚ませ」って,チーム内で諭していた時期があったんですけど。でも,FFXVの情報を世に出し始めたことで,それが社内だけじゃなかったことに気が付きました。みんながFF病だったんですよ。

クリエイターとは口ではなく作品(ゲーム)の出来そのもので勝負する職業なので田畑氏への評価はこのwikiでは差し控えるが、スクウェア・エニックスの内部にすら「FF」というブランドに対する「驕り」が存在していたことを示唆するこの発言は、我々ユーザー側にとっても興味深い内容であると言えるだろう。

 

そして余談だが、この対談企画の3ページ目で田畑氏は海外展開についての話の流れで、以下のようにも話している。

田畑氏:

 なんらかのタイトルを海外でローンチするとき,開発者がそのタイトルをPRするため,E3などで海外メディアの取材を受けるんです。そこにスター気取りで出たは良いものの,海外のマーケットがどうなっているかまったく知らないし,それぞれのメディアの特性も知らないから,ディスカッションではなく単なるQ&Aになることが多い。そんなの面白い記事になるわけないし,おまけに悪い意味で気を遣われちゃって,「お前ら無知だし負けてるよ」とは絶対言ってもらえない。

海外でロックスターを気取り、北米は取った(GAME Watch)と豪語している作品のP/Dに対しての明確なはっきし発言罪である。

 
 

・・・しかし、電車内の痛広告。マスターアップ版を使用した生放送で30分程度でのPS4本体の熱暴走。
「ネットに繋げない人のためにパッチ無しで出したい」とバグを修正するために発売延期したのにも関わらず、『ジャッジメント ディスク』と称した体験版でバグが山ほど発見される。この体験版はバグを修正する前のバージョンで作成されたものらしいが、それでジャッジメントと言ってしまうは問題だし、発売当日にギガパッチも当たるため不信感が増す結果に。(因みに、実はまともに完成していないのに「最終チェック」とか「品質向上のため」とか言って期限を延ばすのは、この手の業界でよく使われる方法)
オープンワールドが売りのはずのゲームもいつのまにかオープンワールドに。
さらにフライング勢の初見20時間でクリア。DLCの追加シナリオありきなテイルズ商法ではないかとも予想もされる。

 

発売前にネタバレ動画を配信したのは日本人ではないのに、田畑氏本人からも、なぜか日本人が発売日よりも先にゲームを入手して情報を拡散しているから営業妨害で法的な措置を検討するという八つ当たり発言まで飛び出した。
新生FF14と何ら変わらない、厨二連中が「これ作った俺たちスゲー」と浮かれているだけのソフトではないか?ご苦情クオリティなのがバレる前に売り逃げしようとしているのではないか?との不安がユーザーに広まった。
散々偉そうなことを言っていた田畑氏自身もまたFF病だったのか・・・?

2016年11月29日。
この日、FF15は死んだ。

FINAL FANTASY XIV(旧) Edit

スクウェア・エニックスが開発したMMORPG。
正式サービス開始以降、UIの問題、無数のバグ、システム上の欠点・欠陥、コンテンツ不足、ゲームバランスなど、あらゆる面でユーザーから不満の声は収まらず、わずか2年で終了することになった。

FINAL FANSYTA XIV Edit

MMORPG、いやゲームをまともに遊んだことのない蛙の手によって製作されたMOレールプレイングゲームであり、同人ソフトですらない中学生の黒歴史ノート。公式対応機種はWindowsのみ(公認対応機種はPS4/Mac)。別名神ゲーマンゲムドリヴンアナルファンジター、尻尻尻ナオナオナオ141414、Friendly Fire14等。
NPCと一緒に決められた動きをトレースするゲームであることから、ジャンル的にはUnknownActionに属したりオフラインゲームに分類されたりもして定まらないが、最近の扱いは美少女ゲームで落ち着いている。
シナリオは主にお使いがメインを占め、シチューの材料を手に入れるため世界中を周る、出来上がった品をみんなに配るものが多いが、死体を運ぶ、さらっと他FFシリーズ全作をレイプするなどダークファンタジー要素を含むシーンもある。(但し開発環境に新生ツクールを使用しているので、死体運びもお使いクエのグラと文章を変えただけである)
ダンジョンは全て一本道で構成されており、突入まで10分〜999分で即シャキするが、その時間別のことをして楽しむ努力をする必要がある。実際にダンジョンに入るとNPCがパーティに加わるが、能力に当たり外れがあり、外れを引いた場合は自身でのカバーができず、クリアを諦めるしかない。
武器や防具などはオンラインを通じて1年に数回更新されるが、一見強くなっているように見えても実は敵の強さを含む全体の数値が横にスライドしてるだけなので、装備の強化による恩恵を受けることは全く無い。つまり装備にはコンテンツ入場券としての機能しかない。
MMORPG特有の食物連鎖やワールドシミュレーター的な要素は全く無く、「決まった時間に必ず天気予報通りに変化する天気」「その場所にいる理由の無い敵が、倒しても同じ座標に同じ間隔で出現する」「縄張りに戻る時は無敵になり、戻った瞬間全回復する敵」「どこにいても10〜999分待てば入口までワープできるダンジョン」「店売りのチタンソードより遥かに弱い伝説の武器」「イフリートに効くファイア」「ラグナロク=斧」「タンク=アタッカー」など、画期的なアイディアが盛り込まれている。

 

【その他の特徴】

・ロビーサーバーとして用意されているマップの広さは他のゲーム1本分に相当する。

・実質的にジョブは3種類しかなく、それぞれがそれありきである。

雰囲気モノとして属性ステータスの枠と属性マテリアが存在する。

・音楽はどこかで聞いたことのあるようなものが多いが、FFシリーズでおなじみの植松伸夫の曲も使われるなど豪華な一面もある(他の作曲家が豪華とは言っていない)。

・このゲームに対して少しでも批判的な感想を言うと、数分後には「匿名の者」による開発擁護からの弾圧が行われるサポートの速さには定評がある。

・プレイヤーの平均年齢は30〜50代。一般ユーザーが存在せず信者とbotのみのあたたかい世界であるため、中二特有のトラブルが起きにくい。

・チャットは「よろ」「おつ」「ごめんなさい」だけで済むため、キーボードが無くても楽しめる。

・サーバー混雑時でも、一度キャンセルボタンを押して入り直せばすぐに入れる親切設計である。

・ユーザーの声を広く受け入れるため、公式サイトには提案(天安門)広場が設置されている。

・月額課金制だがお金を払えば無料で遊ぶことができる(本体は無料ではないがワンコインで購入できる)。課金要素としては色違いアイテムや、過去のイベントで配ったアイテム、豆粒キャラでは全く意味が無いがイヤリングなどもある。

・メインコンテンツはゲームの中ではなくゲームの外に存在し、開発者自らが積極的に参加し盛り上げている。

FAINAL FANTAZY XIV Edit

ファンアートコンテストでスペルミスを連発する高学歴テンパが作り出したゲーム。
ACTにスペルチェック機能がないゆえに発生した問題。

himechan Edit

ネトゲにおける、「自分が輪の中心にいないと気がすまない」「自分は何をしても許される」「周りの人が全部やってくれる」と勘違いした女性キャラ(注:女性プレイヤーではない)のこと。
このhimechanに魅了されると、himechanが言ったことは「黒いものでも白」(その逆もあり)であると認識してしまうステータス異常が付加される。

 

himechanは主に

・ネカマおっさん

・かまって系メンメラobachan

の二つに分けられる。

 

前者のネカマおっさんの中には、ボイスチェンジャーや身体の一部(主に絶対領域)の写真を使用することで、エロ会話の質を上げるスキルを身につけている者もいる。
後者のかまって系メンメラobachanは外部にブログを持ち、プリクラ風にスクショを加工したり、メンヘラの定番である病弱自慢や不幸自慢で注目させようとしてくる。
なお両者共に、一般的な女性プレイヤーに激しい対抗心を持ち、隙あらば2chに晒して評価を落としてやろうと常に監視している。
テンパ曰く「中身が男か女かは関係ないだろ!」だが、そのテンパがいちばん直結を望んでいるのが現状である。
古参MMOユーザーが比較的多いアナルスレにおいては「そもそもロールプレイング」として
中の人間など気にせず女性キャラクターは女性キャラクターとして扱う事がほとんど。
ゲームを楽しめよ。

 

IPが被ることだってあるだろ Edit

IPから身元がバレ、完全に沈黙したスクエニ社員を擁護するため、テンパ(あるいは本人)が放った斬新な言い訳。
本人はこれで誤魔化せると大真面目に思っていたようだ。

mちゃん Edit

裏事情板、ブラック企業スレに現れる m なる人物。
旧版からたびたびリークのような書き込みはネ実にあったが、SLIP導入後そういった書き込みは減少した。
とあるタイトルのオンライン展開についてブラックスレで当ててしまい、その際に14の開発体制についても触れている。
その中身たるやなかなかにブラックなものであった。
当wikiはあくまで未確定なものを掲載しない趣旨のためこれ以上はご容赦を。

 

◾︎ちなみに
・14の広報プロジェクトマネージャーm
この女性もmちゃんと呼ばれており、ニコ生運営コメントではNaokiを煽ったりはっきし発言などをする。
よしP散歩に出た際なども露骨にNaokiとの不仲を見せている。
・スクウェアエニックス公開情報の中で確認出来る人物名で1番多いのは頭文字がmの人物である。

Naoki is watching you Edit

ディストピアである神ゲーにおいて、偉大なる指導者であるNaokiは常にあなたのことを見ている。

 

ジョージ・オーウェルのSF小説「1984年」(Wikipedia)で頻出するフレーズ「Big Brother is watching you(ビッグ・ブラザーがあなたを見ている)」が元ネタ。1949年刊行でありながらテレスクリーン(監視カメラ)によって市民の生活が常時監視されているなど、その後にディストピアを描いた映画・小説などに対して非常に大きな影響を与えた作品でもある。ビッグ・ブラザーは一党独裁の1984年の世界において絶対的な存在であることから、それが転じた形で使用されるようになった。

 

ちなみにテンパ達は作中で出てくる「ダブルシンク(二重思考、1人の人間が矛盾した2つの信念を同時に持ち、同時に受け入れることができる思考方法)」という概念を知らないうちに完全にマスターしている。つまり神や運営が言うことは、(たとえAとBが決して両立出来ない内容であったとしても)全て正しく、そこに疑問を挟む余地は存在せず、疑問を抱くことすら許されないのである。もしそのような行為(1984年の世界では思想犯罪にあたる)に手を染めてしまった者がいたとすれば、文字通り存在ごと蒸発させられ、記録も抹消されるであろう。

P/D Edit

<意味その1>
プロデューサー兼ディレクターの略。要するに神の称号。
普通のゲームであればプロデューサーとディレクターは分けるのが基本で兼任というのはかなり例外的である。
神は旧版の失敗に伴う新体制移行時のインタビュー(GameWatch)で「新体制は合議制ではないが、独裁ではない」と明確に否定しているが現実は…

 

2016年7月14日発売の電撃PlayStationにおけるPSO2とのコラボ対談など、事ある毎にNaoki自身が「誰もDをやりたがらない」と言っているため、実質的に終身名誉職であるとも言える。
吉Pがんばれ!(レベルファイブ日野社長の発言より)

 

<意味その2>
「パチョンコドブゲ」の略称。
こんな頭の悪い造語を使うのは1人しかいないので、アナルスレ住人によってこの語が時折P/Dと略される。

※2016年12月24日追記。ファンフェスティバルにおいてパチンコIP及び特撮として有名なGAROシリーズとのコラボが発表されました。
これでFF14は名実供にパチョンコドブゲの仲間入りです。テンパちゃん、おめでとう!

Powerman 5000 Edit

FF14のサウンドディレクター祖堅正慶によって楽曲をパクられた疑いが濃厚のバンド。
完全な被害者である(重要)。略称はPM5K。
尚、テンパの間では「ネ実見たけどアンチ騒ぎすぎwひくわwww」と言った事になっている。
ならば我々の間では、「ダセー曲だなw俺たちの曲のほうが118倍カッコいいぜ!」と言っていた事にでもしておこう。

詳細はそけんのうた>セフィロト戦後半BGM盗作疑惑を参照。

PS5が必要だな(笑) Edit

2016年にラスベガスで行われたファンフェスにて、神が放った迷言。
詳細はPS3お断りの該当項目を参照。
PS3へのサポート終了を行った矢先に、神自らが新たな攻撃材料を明示している。
単に自分達の技術力が無いだけの問題をハードウェアの問題へとすり替えるのはSONYさんに対して失礼極まりない。

See you Eorzea!! Edit

2014年の海外ファンフェス会場において吉田直樹が用いた和製英語ならぬナオ製英語(動画)。
Naokiは「エオルゼアでまた会いましょう」という意味で用いたのかもしれない。
しかしEorzeaは地名であり固有名詞のため、前置詞の"in"が必要。文法的に誤りである。
Naokiがネイティブな発音を行った可能性も万に1つくらいはあるかもしれないが、動画を見れば分かるとおり"See you ...Eorzea!!"といった具合に、"See you"と"Eorzea"の間に空白があり、inを発音している様子も見られない。

 

これをこのまま直訳すると"バイバイエオルゼア"なので、脱北する際にはこれを使おう。

Time to Win , Pay to Win Edit

吉田が「そういう風にはしない」と約束したゲームシステムのこと。

Time to Winとは、時間をかけただけ強くなるシステム。MMORPGといえば大抵これ。Lv上げや金策だけではなく、レアアイテムの取得にもプレイ時間を必要とする仕様は、廃人という概念を生み出した。暇のある人向け。

Pay to Winとは、支払った現金に応じて強くなるシステム。札束で殴るゲーム。ソシャゲやTCGがそういうイメージだとされている。こちらの廃人は何十万何百万と課金している人の事である。石油王向け。

FF14ではどうだろうか?
Lvはすぐにカンストし、トークン取得には週制限があり、装備はILで管理されており、金策はまるで意味を持たない事から、一般的に言うTime to Winではない。(しかし週制限ノルマをこなし損ねると遅れを取り戻す事ができないので、そういう意味ではTime to Winである)
最強装備や取得経験値上昇などを課金アイテムにしていないので、Pay to Winではない。レベルジャンプポーション?日本では実装していないのでご容赦を。

FF14はこれらのシステムを満たさず、プレイヤーの腕前のみで勝負するゲームである事を目指した。これは字面だけを見るととても心地よく聞こえ、理想の一形態ともとれる。しかし現実は全くのカラカラ空回りであり、ワールドファーストとかいう評価や、熱いPvP推し……これらはMMORPGである必要があるのか?廃人は週制限や週一ガチャに、ソロプレイ、TAなどやり込む要素も意味もないので一人また一人と立ち去り、ライトは向いていない事を悟って立ち去り、外部ツールを使用しながらワールドファーストチームの動きをトレースしてそれをプレイヤースキルと錯覚するような意識高い系の準廃が跋扈し、そこここで吠えるのが日常なゲェム世界となった。

 

FF14に対して少しでもネガティブな書き込みがあれば数時間以内、下手をすれば数分以内に登場し、FF14の健全化、不穏分子を排除を行っている14警察は、ある意味Time to Winの成せる業とも言えるが。

Unknown Action Edit

海外の大手ゲームデータベースサイトがFF14のジャンルをRPGからActionに変えてしまった事が由来。
会社名に入る部分がunknown,ジャンルがActionと並んでおり、それがゲームですらないために明確なジャンルを問われると非常に困ってしまうFF14にピッタリだった事から、"Unknown Action"(未知のアクション)と呼ばれるようになった。
だって本当にUnknownなんだもの。他に形容しようが無い。
ちなみに特定分野における開発用語としては「ソフトウェア側が対応出来ないエラー」の意味を指すが、そちらの意味として使ってもピッタリである。

0 Edit

新たな聖数字のひとつ。カウントダウン0人。
「三大オンラインゲーム」と称し集まったPSO2、DQ10、そしてFF14がリアルタイムで年越しカウントダウン状況を撮影していたのだが、ユーザーで溢れかえるPSO2とDQ10を尻目にFF14は0人を達成。
放送事故とともに、誰にでも分かるFF14の惨状を一枚絵で表すことができる聖数字と化した。
黒魔忍軍を放置がバレるので街中での撮影が不可能になり選ばれた中央ラノシア、事前告知を怠った無能勃起先輩率いるコミュニティチーム、自分が号令をかければ即大量のプレイヤーが来ると甘い見通しを立てたNaoki、いつもなら14警察と呼ばれるほどに到着が早いはずが今回は集まらないテンパ……
と今迄のツケが全て返ってきた格好となっており、「ここイフ鯖だよ(実際は指示通りのチョコボ鯖である)」というキラーパスがテンパに通り今でも二次災害を引き起こし続けている。
あまりのお粗末さに、普段からパワハラを受けていると思しきコミュニティチームによる報復なのではという説が出るほど。
また、昔から散見された「パク・ソケンはその無能さと臭さから大物YouTuber、Syamu_gameに似ている」という指摘は、
この聖数字によりNaoki自身が第二のSyamu_gameであると結論した。三大オンラインゲームに当てはまらないというコメントがありました。ほならね、自分が作ってみろって話でしょ?私はそう言いたい
余談だが、Naokiが大好きでコラボした牙狼-GARO-シリーズの現行最新作は『絶狼<ZERO>』である。

1時間は100分 Edit

84: Anonymous (スプッッ Sdf8-yTNO [1.75.239.15]) [] 2016/12/04(日) 07:48:11.57 ID:DUPIBC2id

アホがおるな

1時間中20分席はずしてたら離席率20%になるんだぞ

インして2割は何もしてないとか思ってんのか

インしても風呂飯放置とかめっちゃ多いやん

1時間を100分だと思ってるテンパの様子を表した言葉。

14警察 Edit

FF14に対して少しでもネガティブな書き込みがあれば数時間以内、下手をすれば数分以内に登場する者達。(参考例
主な業務は(彼らにとっての)FF14の健全化であり、不穏分子を排除することにある。
ロドストではっきし発言をすれば即座に捨てキャラで突撃し罵倒の言葉を浴びせ粘着し、
フォーラムではっきし発言をすれば即座に論点逸らしや人格批判などを行う。

 

「一般プレイヤー」としては有り得ないほど攻撃的であることや、運営擁護に徹し自分とは異なる価値観の存在そのものを一切認めようとしないその異様な光景、そして何よりもその登場の早さがゲシュタポや憲兵を想起させることから、彼らはいつの日か「14警察」と呼ばれるようになった。

100%ネガティヴ Edit

2015年9月に開催されたTGSでGAMEWatchによるFF14VR体験記事に書かれていた文言。

PlayStation VR版「ファイナルファンタジーXIV」試遊レポート(GAME Watch)より一部引用

我々経験者は、「あのタイタン戦がこんなに興奮度の高いアトラクションになるのか!」と、

目の前の蛮神を倒すのが惜しくなるぐらい楽しい経験ができたが、

「FFXIV」未経験者に感想を聞くと「UIがこなれていない」、「HUDが違和感がある」、

「操作がよく分からない」など、100%ネガティブな感想が帰って来た。

ようするに14を知らない人にとってはゲームとして成立していないクソゲーだったということである。
1%すらもポジティブな感想が無かったというのはある意味逆にすごい。

195 Edit

新たなる聖数字の一つ。195/200。「もうゲーム成立しないじゃん・・・」。
リディル鯖の全体数が画像を以てはっきし公開されてしまった瞬間である。
これに対し14警察が殺到、カーソルが入っていただけにも関わらず「J(言語で日本語つけてるやつ)しか入ってないだろ」という痛恨のエアプ反論をしてしまい、10.00の技術点と引き換えに自滅した。これを指摘された後は案の定発狂し「レガシー鯖はアンチ」「過疎鯖はアンチ」等様々な妄言を生むことになった。この流れを誘ってJにカーソルを入れていたのなら天晴と言う他無い。そもそもJのみで195であっても大問題なのだが。
余談だが、聖歌195番に「我今静かに 今我が主を待つなり 主よ与え給え 悟りを 鈍き耳なれど 声を掛け給え ただ主の御言葉に 従い奉らなん」という歌詞がある。イミシンダナア

1+5+1=8 Edit

タンク1人、DPS5人、ヒーラー1人の合わせて8人PTの事である。

「FFXIV」韓国サービス、実装直後のパッチ「3.1」などを吉田Pに聞く(Game Watch)より2ページ目を一部引用

吉田氏: 5人や3人で戦っている方もいらっしゃるかもしれませんが、僕らは8人パーティを想定しています。1タンク5DPS1ヒーラーで、おそらくヒーラーも攻撃するだろうという想定です。

おっと、この件についての質問は一切受け付けておりませんので御容赦を・・・。

2.5SEC GCD LOL Edit

日本語訳すると「GCD(グローバルクールダウン、 スキル再使用制限時間の意)2.5秒とかワロタ」のようなニュアンス。
twitchでの有名配信者sodapoppin氏が宣伝枠でFF14をプレイした際に流れたコメント
それ以外にもなんだこのクソゲーというようなコメントが沢山流れていた。
WoWではあたりまえの初期1.5秒、そこから更に短縮可能という仕様なのでバカにされて当然である。
FF14は永遠に2.5秒だからね。仕方ないね。
ちなみにsodapoppin氏は15分くらいでFF14を投げました。

20弱 Edit

13のこと。20弱=13。いいね?

Gamewatchさんのインタビューにおいて、パッチ3.4(水槽実装パッチ)時点で水槽に入れられる魚の種類がいくつなのかと問われ、Naokiが答えた数字は20弱。(下記参照)

――魚は何種類くらい入るのですか?

吉田氏: 今回は20種弱くらいです。(後略)
「FFXIV」プロデューサー吉田直樹氏パッチ3.4インタビュー

一般的・辞書的な意味での〜弱は、〜に入る数字に少し足りない数を表し、20弱の場合はおおむね17〜19を表現する。
これによりスレ民も、おそらくテンパも18前後の数字を予測していたが、パッチ3.4のパッチノートに記載されていた水槽に入れられる魚の種類数は13種類であり、20には遠く届かない数字であった。

Naokiの一般常識の無さと、Naokiが挙げた数字と実装された数字のかい離に衝撃を受けたスレ民は、これを盛大にいじり倒し、13=20弱の両辺に1を足せば14=20弱+1となることからFF14のことをFF20弱+1と呼ぶようになった。
これによりスレタイの頭に付いていた【FF14】も【FF20弱+1】へと変更されている。

835.8 Edit

新たな聖数字の一つ。
一言で言うと「ありがとう」ですと黙認したACTによって弾き出された自称ゲーマー、吉田直樹のDPSである。
はっきし言ってしまうとこの数値は何をやっているのか疑うレベルで低いので、テンパですら吉PSという新しい罵詈雑言を以て拒絶した。
覚えにくい場合は「は?雑魚や」とゴロ暗記しよう。