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プレイヤーの問題点

Last-modified: 2017-12-17 (日) 16:17:30

まずはプレイヤーを分類する。
分類は大まかに分けると、以下7種類となる。

直結 Edit

kimootoko.jpg

オフパコとも。要は「ゲーム自体は全く興味がなく、セックス、性欲解消が目的」という者。
普段は上記画像のような甘言を弄するが、セックスできない、顔が好みでないと分かると無限に罵詈雑言を吐き晒しに持ち込むのも特徴。
FF14はクソトレースゲーの癖にワンミスで死亡が見えたり、無駄に複雑化されたシステム設定、UI、グリッチなどが存在しているので疑問がうまく解決出来ないプレイヤーをSkypeを始めとした通話に持ち込みやすい。
エタバンも直結に持ち込みやすい土壌だとされる。
他のオンラインゲームでもバーチャルな出会いに期待している例は少なからず見られるが、FF14においては直結狙いの割合が異常なほど高く、更に言えばこんなゲームに残っている人種の貞操観念などお察しで、女の方も夫がいながら拒絶しないなど普通だという。
他ゲーでの出会い層との最大の違いは大して仲良くもなく交流も浅いのに小蝿の如く「急に距離を詰めてくる」この気持ち悪さ、空気の読めなさである。
このゲームにおける「エンジョイ」と呼ばれるものに悪印象を植えつけた人々の正体はこれ。ゲームをしにきているのにも関わらず理性のカケラも持ち合わせていない。
実際に事件や金銭トラブル、逮捕者が相次いでいるにも関わらず、公式側は直結を推奨する旨の発言までしている。
また、あわよくば狙いの準直結と言うべきような構って野郎、メンヘラなども異常に挙げられ、SNSで空気の読めない無駄なトラブルの種を撒き散らかす。
この、ゲームにすぐさまリアルを持ち込む層が同性間での寒いヒエラルキーを作りだし、様々な人間関係を一瞬にして泥沼化させていく。
こういった人間1人のせいでコミュニティが崩壊するというのも珍しくない。というか日常茶飯事。

→はなっからゲームをする気がない、プレイの動機のほとんどは性欲

脱北者 Edit

FF14を取り巻くものに愛想を尽かして逃げ出した者。
詳細はwiki内各項に詳しいが、2017年現在ですらロードストーンやTwitterでの引退検索を見る限りではポジティブな形での引退はまず見られない。
現在、圧倒的多数を数えるものと思われる(1000万人中、少なくとも950万人以上と推定される)
→そもそも既にゲームをしていない

レガシー Edit

方々から総叩きフルボッコに遭いながらも旧FF14を続け、そして今、
資産デノミ・吉田の独裁・吉田信者の台頭や、相次ぐ脱北、
更に、プレイヤー同士のアラ探しの監視の目の中であろうとも、、
じっと息を潜め、耐え続ける人々。
感謝という名目で謝罪と賠償のレガシー保護法案を公式が作り、月額は通常よりも安く首にレガシーマークを入れられた。まるでソ連である。
その生体は未だよく解っていない。
何しろ、彼らの住まう土地自体、新規の流入を阻まれ、長く隔離されていたのだ。とてもソ連である。
ある日突然7年間の沈黙を破り独白の記事がロドストに書き込まれ脱北というケースが多い。その内容の殆どが「旧」のほうが良かったというもの。まさしくソ連である。
→現在ではその存在が疑問視される程、稀有な存在となっていると思われる。

トップ層 Edit

パッチが来た時のみ課金、制限リセットの火曜のみログイン。無感情でハイエンドを終わらせ
「またこんなんか」と言い残し、次のパッチまで休止。大抵は海外の貼り付きゲーやレイドゲー、対人、ソシャゲがメイン。
名誉(⁇)を無視してはっきし言ってしまうとどの固定も他ゲーでトップ取れなかった勢。
実装から2カ月、制限の無い絶コンテンツ踏破状況から照らし合わせると現在では全体比0.026%(全鯖中216人)ほど。
村なのでパッチの都度減少、固定の統合を行なっている。
ハイエンドクリアのワールドファースト、セカンドが出るとすぐ全体が過疎る状況になっているにも関わらず
何故か開発は常にこの層のご機嫌伺いをしたりトンチ勝負を続けている模様。だが残念な事に
→この層がマンゲムにかける時間はプレイヤーの中で1番短い。

普通のプレイヤー Edit

事前情報無し、チュートリアル、15レベルで脱落するか、FF14が初MMO、初FFのようなプレイヤーに多い。
いくら拡張を出されようが、歪な土台と一本道、週制限に行き着くまでの時間は変わっておらず、かと言ってコミュニティの話題を広げる世界やコンテンツも無いどころかパッチの都度減ったり殺されたりするので
どのタイミングでの新規であろうがいずれにせよ一定ラインでこのゲームに対する「気付き」を覚え脱北してしまう事が多い。
存在自体が少ないのに、普通に思った事を言うと後述の吉田信者に叩かれ、晒され、ゲームから追い出されるのでそこでクリア。(このケースが度々見られる)
前述の直結やメンヘラに絡まれ泥沼堕ち、様々なトラブルに巻き込まれクリア。というケースもかなりある。
アンチではあるが固定があるので口を噤んで惰性で続けている、リアフレがテンパなど様々な事情で仕方なしにプレイを続けている可哀想な層、社会人アッピルをし続けプレイをあまりしない層も。

 

どの道悲壮感がつきまとってしまうこのネガティブ100%を笑いにしようという努力も度々見られるが、開き直るとサクッと脱北への道が開かれるのがマンゲムクオリティ。
Twitterなどの引退独白によるとどうせ壊れるコミュニティやどうせ辞めていく新規を見つめ続けた結果魂の抜けた無言状態、鬱に近い状態となるとの事(人間関係を構築してもバッドエンドしか待っていないのをわかっているためらしい)
または、まだストーリー進行もまばらでエンドコンテンツの多方面なクソさを知らない、身内で固めた攻略謎解き自体を楽しむレイドジャンキー固定などが運良く下記のテンパに絡まれていないので生き残っているだけである。
→公式の総アカウント数とIDレイドクリア率、同時接続数を照らし合わせるとウミガメの子供が成熟に至る確率よりも低い生き残りとなる。

吉田信者(テンパ) Edit

予習必須用語>テンパの項目も参照。

 

吉田直樹の神々しい洗礼を受け、FFではなく吉田を愛する人達。
自らが貶められようとも、裏切られようとも感謝を続け、
木に成ったバナナが欲しいと言われれば、八百屋を襲ってそれを差し出し、
これは聖水だと神託があれば、
コンビニに押しかけそれをダンボール一箱丸ごと、1本1本小分けで買い
クッキーを焼けと言われれば、クッキーを焼いて動画を掲載することすら厭わない。
吉田の敵には一切の容赦をせず、
例えそれがFF14というゲームを少しでも良くしようとするものであっても、息の根を止めるまでそれを許さず、
吉田の目の届かぬ場所に逃げる者あれば、異教の地であれ追いかけ連れ戻し
遠き異国より未知の知識をもたらす者あれば、たちまちに取り囲み、
大声で叫び散らす等し、それを憲兵に知らせるものである。
継続して課金を続けている事、村のコミュニティ形成に積極的な事、ハイエンドにはすぐさま挑まないという部分で「直結」とは概ね良好な関係を築く(泥沼コミュニティが大好きでもある)
また「部活なので」「スポーツ活動なので」という層もおり、
土台が狂った運動場で自身の歪んだ自尊心を満たしている事に気が付いていない層も。
→上記の通り、異常なまでに排他的であり、「異なる」という事を許容しない

フォーラムレイド勢(+フォーラム戦士) Edit

公式フォーラム(通称フォーラムレイド)で活動する人たち。総ユーザー数の中でもフォーラムで書き込みをする層の割合は低く、ノイジーマイノリティとして存在を煙たがれることも多い。
本来であれば、フォーラムというのはユーザーが開発や運営に対しての不満や改善案、もしくは良かった点を上げることで、ユーザーと開発の距離感を縮め、今後のゲーム作りへの参考にする場であり、フォーラム投稿者はそれに大いに貢献する者たちであるはずなのだが、中には4戦(フォーラム戦士)という蔑称で呼ばれる人たちも存在する。

 

FF14 Online Wikiの定義では、『仕様変更に反対し、開発メンバーの人格を否定し、「僕の考えた最強のえふえふ」という理想からのずれを一切認めることができず、FF14のゼロからの作り直しを声高に訴え続ける聖戦士たちのこと』とあるが、現状はもっと複雑な勢力構図を形成している。なぜなら仕様変更を訴える意見の多くは保守派テンパ(フォーラムテンパ)の粘着と開発・運営側の削除(フォーラムの目的に貢献しない内容という理由)によって封殺され、現状に耐えられなくなった者は既に引退しているからである。
よって現在はゼロから作り直せと声高に訴える者などごくわずかしか残っていない。
新生よりマシだったと言われる旧版後期路線が無くなった経緯のほとんどはこの4戦の体質と運営側の封殺&意見誘導によるもの。
当時から「よしPお誕生日会」などのスレッドがゲームに対して全く関係の無いトピックで盛り上がり、議論の邪魔では?といったごく普通の意見は撲殺、BANのコンボを決められていた。
はっきしゆってプレイヤーではないものが混じっていてもおかしくない、存在自体を疑問視される事が多々ある。
更には14や吉田の悪口は問答無用で消されたり最悪BANされることがあるのに、他ゲーの悪口などはお咎め無しという異常さがある。

 

「理想からのずれ」を一切認めることができない点に関しては保守派テンパ(フォーラムテンパ)もまったく同様であり、改善案スレや不満のスレに沸いて出ては、話の腰を折ったり、意味の分からない開発者目線の批判や言葉狩りを続けるなどして議論を停滞させている。もちろん彼らもテンパであるので、前項で述べられている、『異常なまでに排他的であり、「異なる」という事を許容しない』という点も共通である。

 

そもそも議論に発展すること自体が極めて稀であり、実際にやっているのは議論の名を借りた単なる価値観の押し付け合いと煽りや皮肉による応酬が大半である。

フォーラムテンパによる不満・改善の要望潰しの一例

例1:「私は惹かれません。現状の○○で十分なんじゃないですかね」

例2:「無理にやろうとしなくてもいいんじゃないですか?嫌なら辞めればいいじゃないですか」

例3:「コストやリソースがかかってしまいますよね?それを考えると実装する必要性が感じられません」

例4:「変更してしまうと、変更前の状態が好きだった人は去ってしまう」←New!

フォーラムそのものが「会議は踊る、されど進まず」な状態。さらに反乱分子を炙り出す場ともなっていて、開発・運営が魔女狩りを助長している。

黒き衣の者達 Edit

寄り添って何も語らず、黙しエーテライトの前にただ佇む。
その姿は狩りをするでもなく、どこぞ連れ立って旅立つでもなく
ただ、そこに立ちて、寄り添って何も語らず
みな一様に、只そこにある。目的・所属など含め詳細は一切不明である。
その正体を知る術は、今の所、見つかっていない。
ただ噂では、「えいえいおー」等と叫んでいる姿を見た者がいるとか…。
FF9魔道士兵のNAOKI式オマージュではない。
→そもそも人間であるかどうか…

 
 
 
  • 以上を踏まえ問題点は非常にはっきししているので以下にまとめる。

何故プレイヤー間でトラブルがおこるのか Edit

・コンテンツのすべてが「プレイヤー同士での足の引っ張り合い」を想定した土台の上に作られている(開発側の延命、手抜き)。
・MMOなのに閉鎖的な一本道作業、選択肢の無い中身はMOなので無言状態。ストレスを開放したりコミュニケーションを作る場が非常に少ない。あったとしてもゲームそのものが対人(ミスをするプレイヤーが一番の敵)と言っても過言では無い作りという所にループするので他人の愚痴、批判しか話題が無い。
・ライト層ですら直結だのメンヘラが居座るコミュニティに参加という事態がままあり、人格に対する愚痴や批判というある意味ではバトルでギスなどよりも尾を引くものを日常的に見ることとなる。
・上記3点より他者に対して厳しい、心理的に余裕が無いプレイヤーが非常に多い。というよりそれが常識と捉えられないプレイヤーから先に淘汰されていく傾向にある。ゲームデザインに依る部分も大きいが、悪質なケースだと初見さんに対してムービースキップを強要するなども珍しくない。当然そのような中で新規など定着しない。
・ただこれらは「人の歪んだ優越感」を増幅させる(気軽に他者を見下すことで、自らの自尊心を満たす)という仕組みを産んでいるものでもあり、それに疑問を抱かないプレイヤーが台頭出来る環境となっている。
・この「歪んだ優越感」を最も顕著に表すのが、2015年12月のPLLで吉田直樹が使った、「ヒエラルキー」という単語である。吉田はアイテムレベルについて説明したつもりなのだろうが、そのままプレイヤーのヒエラルキーの構図となってしまっている。
・パッチやコンテンツ追加は非常に遅く、話題もループ。徐々に会話は減る上に用途利便性の薄いエリアは少なく、狭いフィールド、プレイヤー自身のコストや労力奪い合いを前提とするFCの流れが「バトルをしないような人間」のプレイスタイルまで狭めており「個人の利益」という内輪を作りやすい。そこでもまた村落的トラブルは発生する。結果、極端に排他的か極端に空気の読めない人間しか残らない。
・過去コミュニティ形成に積極的なFCはあったが、ハウス自動消滅パッチ以降はストレス耐久テストに選ばれし者の厳選は進み毒は強くなる一方である。

 

・新生時のドラマティックなプロモーション(詐欺)見せかけのブランド(捏造)のせいで吉田信者が産まれ、少しでもゲームとしての感想を述べるプレイヤーを排除する。(所謂カルト集団を作っている)
・定期的に行うプロデューサーレターライブでユーザーに「開発者目線」「専門用語」を半端な形で与え続ける。これはゲーム自体を楽しむ事とは何ら関係が無く、この中途半端な知識を持ったユーザーがゲーム自体を楽しめなくなったり、これを知らないユーザーとの間に歪を作る。
・FF14が初MMOであるプレイヤーにとっては、そもそもMMOというものはユーザーと運営のコミュニケーションで作られていくものという価値観が存在していない。(旧から新生時に開発はそういった方向を示してはいたが、結局はCMや広告に使うための方便。「ポーズ」と言われてもおかしくはないものだった)
・このように言論の自由、自分とは異なる他者のアイデンティティを認め合うという民主主義の基本概念が著しく損なわれているため、フォーラムなどにおいてプレイヤー同士、またはプレイヤーと運営間でのゲームを良くするための建設的な議論がほぼ期待できない。
・これらもまた、脱北と呼ばれる所以である。

 

・初動の時期的にFF11出身者、MO、MMO難民、普通のFFファン、ネトゲイナゴすべてを取り入れ対立しやすいカオスを作ってしまった。

何故脱北が起こるのか Edit

ゲームも運営もテンパ(吉田信者)も直結もクソだから。
・根底に存在する物が「8人マスゲームによる高難易度ダンジョン」であり、実際、ゲーム開発にかかるコストの8割以上がこれに使用されている。
・行き着くコンテンツの大半が週制限により縛られているため、「今週はいけない」というプレイヤーと「絶対今週にいきたい」というプレイヤー、「そんなの個人の勝手。もう終わらせた」というプレイヤー達が噛み合わなくなったら最後、そのコミュニティは崩壊の道を辿る。
・「コミュニケーションが取れて、理解や人格も普通」という8人固定は出来上がると補充以外では解散する意味がなく、新規が新たに募集や結成を行う固定は「既にまともじゃない」確率の方が非常に高い。それ以前に集まらない確率の方が高い。(トップ層でもクリア後脱北というケースが多い)
・バトル、生産はそれ自体が面白いというシステムを持っておらず、そのため多くの人間が「攻略」よりも「報酬」を選択する。すると途端にやる事は何も変わらないという状態や停滞が続き、気づきを得てしまう。
・[RPG」という根幹が誤用されており、没入感を大事にしたり、自由度個性多様性といったものが「無駄」として省かれ、逆に統計として全プレイ人口の5%前後でしかない物に対し全ての労力が集約される。
・プレイヤーの忍耐力や人格の曝露をしてしまうようなストレス要素が非常に多いシステムであり、オンラインゲームならではの「なりきり」「ロールプレイ」などが自然と出来るような設計になってはいない。これに焦ったのかRPマークなどを実装するも、アイコンを意図させた事が逆に「特定の時間だけ」しかロールプレイをしないという状態を産み、歪さは更に深まってしまった。
・ライト層と廃人層の「棲み分け」が許容されないデザインの為、苦労して関わり合いをさけていても、人生Naokiの廃層に目をつけられると、とことん追い込まれる。
・嫌気が差したプレイヤーにテンパは「嫌なら辞めろ」「雑魚」「逃げた(or 逃げるな)」「ドロップアウトした」「忍耐力がない」などと追い討ちをかけるので、大半は二度と戻ることはない。
・新規流入による風通しも望めず、普通の感性、モラルを持ったプレイヤーとクソとの形成逆転などは一切望めない。コミュニティの自浄作用が機能しないのでいつの時代であろうが似たようなコミュニティによる似たようなトラブルが起こり続ける。(14ユーザーはそのまま閉じこめておけと方々に言われる理由のひとつでもある)

・FF11時代と違って、そもそも、MMOは無数に存在する。そして、FF11も大概だったが、ネットゲーム黎明期であり運営の成長が期待できた。が、naoki14にはそれが存在しない。

何故プレイヤーの質がよくならないのか Edit

・上記の通りのゲーム性に満足しているプレイヤー人口の5%以下(公式発表におけるエンドコンテンツ踏破者数)の意見を聞き続けているため。
・カジュアル、初MMOプレイヤーに配慮した工夫された導線が存在しない。
・牧歌的、神秘的なエリア要素やポジティブなコミュニティを形成する為のわかりやすいチャットシステムやイベント、そういった機能全般が無きに等しい。
・運営はアンケートをやめ、やる気が無い。(その後アンケートは実施されたが、対象が限定されていた上に形ばかりで内容がない)
・運営がゲームをよくしようとする普通のプレイヤーの発言に対し言論弾圧を行うから。
・テンパもまた、自分が「ヒエラルキー」の上部にいるという歪んだアイデンティティ(選民意識)を持っているから。よって、それが少しでも崩れるような意見は運営に同調する形で徹底的に弾圧する(ヒエラルキーが崩れると歪んだ自身の自尊心が満たせなくなるため)。
・FF14内のみならず、他のネトゲ(ドラクエ10、PSO2など)に対しても異常に攻撃的なのも、彼らの中では「下手糞の雑魚がやるゲーム」だから(実際はもちろん違う)。
・要するに拗らせた準廃を更に悪化させたものがテンパであって、一般的にはプレイヤーの質が良いと言われる月額課金制のMMORPGの中で、ここまでプレイヤーの民度が低いネトゲは新生FF14以外未だかつて存在しないと言っても過言ではないだろう。
・業者、テンパなどが他ゲーのコミュニティに宣伝を繰り返すことで逆に煙たがられ、自分たちの首を絞めている。

はっきしゆって Edit

ゲームとしての問題点 開発・運営の問題点にループする。