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開発陣・業界関係者

Last-modified: 2017-05-09 (火) 23:00:32
 
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(第5ビジネスなんちゃら) Edit

 
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はっきしゆってどうしてこんな人材配置なんだ?に尽きる
なぜかFF関連作を扱う公式アカウントからハブられてる"The Lost Number"

吉田直樹 Edit

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FF殺しの三糖神「ファ・ルーシ」「カ・チーン」「ゴ・クジョウ」のひとりであり、新生FF14のプロデューサー兼ディレクター 自称スクエニの良心()
スクウェアエニックス第5ビジネスディビジョン ディビジョンエグゼクティブ
横文字だらけで意味がわからないが、契約社員から第5なんちゃらかんちゃらのリーダーにまで登りつめた男(すごい技術だ…)。テンパは吉田が執行役員に就任した際、取締役っぽいものになったと勘違いした(今でもしている)ようだが、執行役員に会社の重要事項や方針を決定する権限は無く、要するに従業員である。
登りつめた結果FF11のラストを飾るグランドフィナーレ星唄EDクレジットの最後にも名前が出てくる。当時のネ実FF11プレイヤーをこの部分でドン引きさせた。また、ファイナルファンタジーというタイトルの垣根を超えて、膨大な未消化タスクが積みあがっている中、ドラゴンクエストビルダーズなどにもクレジット内に出没する、という離れ業を遂げており、Gの如く、どこに潜んでいるか判らない、という恐怖を振りまいている。
「情熱大陸出たい芸人」でもあるため、日野さんのおこぼれで出演。
実はドラクエ10の初代チーフプランナー。主にハウジング周りの開発を2代目チーフプランナーとなる斎藤力と共に担当しており、藤澤仁ディレクターが一時的に開発現場を離れた際はディレクター代行を務めていた時期も。
しかし吉田が担当していた部分はどれもスタッフからの評判が芳しくなかったらしく、最終的に青山公士テクニカルディレクターの嘆願を開発現場に戻ってきた藤澤Dが受け入れ、大部分が作り直しとなった。このほぼ同時期にドラクエ10開発から離脱し、約1年後にFF14での現職に就くことに。

 

自称MMO廃人で様々なMMORPGを渡り歩いた結果、MMORPGに対する鋭い観察眼を体得。ジュノの壁を見ることでFF11そのものを理解し、旧FF14は鋭い嗅覚で3分間のプレイでコントローラーを投げた(自分が作った新生FF14は海外の有名なゲーム実況者に『やるだけ無駄』と15分でアンインストールされるブーメランは秀逸)。
特にPvPには熱い拘りを持っており、対人戦に特化したMMO「DarkAgeofCamerot(以下DAoC)」では邦人ながらもサーバー内ランカーまで上り詰めた・・・が、肝心の当時のPvP動画は残されておらず、その功績のほとんどはzerg(大人数によって、数の力で少数を圧倒する、いわゆる力押し)やroaming(固定PTを組み、ソロやPTよりも少数の人数を奇襲する、いわゆる有利不意打ち)によるものでは?と揶揄されている。
なお余談だが、DAoCは設計段階からPvP(正確には大規模PvP、GvGであるが)設計されたゲームであり、FF14での再現には全く向いていない。DAoC以降もメジャータイトル、GuildWarsやWoWといったPvP要素がゲームにも手を出しているが、これらに置いての氏のPvP活躍は、全く取り沙汰されないレベルであったようだ。

 

海外へのPRや出張プロデューサーレターライブなどで現場を離れることが多く、ディレクターとしての仕事はほとんど出来ていないのでは? と疑問の声が上がることが多い。
プロデューサーとしてもその場しのぎの嘘の多さから虚言癖が疑われ、吉田直樹の言葉は『信じるな』が正しい。
相手の発言を打ち破ることに心血を注いでおり、絶対に謝らない。「そこだけはごめんなさい。」は一見釈明しているようで、その実、"そこ"以外には非が全くなく謝る必要がない、という姿勢が透けて見える。

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河本信昭 Edit

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(旧戦犯その1)
新生FF14リードゲームデザイン兼リードプランナー(生活系コンテンツ)
旧14初期ディレクター、FF11拡張プロマシアの呪縛
担当作はすべて不評、大コケ。特にFF11プレイヤーからの恨みは非常に大きい。
ギャザラークラフター・ハウジング関連のコンテンツで極端に難易度の高い内容が実装されると、プレイヤーからは『河豚コンテンツ』と呼ばれ忌み嫌われている。
はっきしゆってプレイヤーに嫌がらせをする事しか考えてないのでは? とまで言われ、彼が以前に発言した「簡単にクリアされたら悔しいじゃないですか(笑」という言葉の通りのコンテンツばかりが実装されている。

また彼がプレイヤーから不評を受ける点は実装されるコンテンツだけではなく、プレイヤーから『装備を飾ることのできる家具がほしい(ハウジング関連)』との提案に対しては「自分の好みじゃないのでなんというかめんどう……」「僕は惹かれない」と公式の生放送中に発言するなどして人間性においてもプレイヤーから純粋に嫌われている。

FFXIVのファンフェスティバルでは「やっと許されたんやなぁ…」と発言しているが、彼がプレイヤーから許されることは未来永劫決してないだろう。

最近では、3.3で実装予定の「宝物庫アクアポリス」のテスト段階で報酬をわずか100ギルにしていたことがばれ、神から呼び出し+説教を喰らったとのこと。(秋田PLL談)まだまだ、まだまだまだまだ懲りていないようである。。もはや11プレイヤーどころか全プレイヤーから嫌われているといっても過言ではないほど決定的であり、なぜスクエニに彼が残ることができているのか、全プレイヤーにとっての永遠の謎であるといえる。神からは「そんなに悪いやつじゃないんですよ」との評価を受けていることからみて、太鼓持ちなのであろう。

権代光俊 Edit

(旧戦犯その2)
新生FF14アシスタントディレクター兼バトルディレクター。
旧版にも参加している。
ファンフェス不欠席、放送時にnaokiの把握してない事まで話しだす
新生時、naokiからの注目するクリエイターとして挙げられていた事
なんだか誰も権代には頭が上がらない様子。などなど憶測の域は出ないがどうも実質Dの可能性がある。
とある調整に対して「めんどくさい」の一言を放った事が有名。
これの真相はFF14のバトル開始直前にPTメンバー全員にストンスキンをかけることがあるのだが、この行動に対しての発言だった。
『白魔導士をやっている時に、PTメンバー全員にストンスキンをかけるのってめんどくさいじゃないですか。なので戦闘開始前でのみストンラスキンというPTメンバー全員にストンスキンを一斉にかけられる魔法を実装する』というものだったのだが、バトルディレクターが「めんどくさい」と発言した衝撃があまりにも大きく、めんどくさいだけが独り歩きしてしまっている部分もある(そもそも何がどうあれバトル関連の責任者が「めんどくさい」などとは本来言ってはいけないのだが)

通称ハゲニット。
※注釈:帽子をかぶっていない姿の資料が一切ないため、ハゲという呼称が正確かは不明であり要注意。

バトル関連の責任者なので、プレイヤーから不満の声しかないバトル中の理不尽なギミックは全て彼の仕業と言っても過言ではない。

 

元FF11バトルプランナー。
ジョブ調整担当なのだが、その調整内容はだいたい不評であり、
現役プレイヤーが「こいつゲームやってないんじゃね?」と思うほどひどいものもあった。
11拡張アルタナの神兵での実装詐欺(公開された情報の半分も実装されていない状況、時期の遅延)を見る限り
14のパッチ実装間隔が遅く、事前情報とまるで違うものばかりなのも納得である。

祖堅正慶 Edit

新生FF14サウンドディレクター
FF14開発陣では比較的まともな存在…と思われていたが、
曲パクり騒動で一気に評判ガタ落ち状態(パッチ3.2で追加された魔神セフィロト戦後半BGMのパクリ騒動が有名だが、ザナラーンのBGMとプリンスオブペルシャの一致度はそれを更に上回っている)。

通称パク・ソケン
父親はトランペット奏者の祖堅方正であり、こんな有様でも偉大な音楽家の息子である。
(なお、この父は、交響組曲「ドラゴンクエスト」のIとIIの収録に奏者として参加しており、息子は父の存命中に、この事を知らなかったという事実がある。)

 

誰にも気づいてもらえなかったので逆さの塔のBGMにメッセージを仕込んだことを暴露したり(暴露した後にも今現在誰も正解者なし)
熊本の震災に対し「熊本の方々はコマンドを いのちだいじに に固定でオネシャス!」など
若干アレなツイッターの呟きが多くなってきている。

 

2chで彼の話題が出ると、浅い知識で異常なまでに彼を持ち上げる投稿者が必ず現れることから、本人が書き込んでいる度が一番高い人物。

皆川裕史 Edit

新生FF14リードUIアーティスト兼リードWebコンテンツアーティスト
伝説のオウガバトルやタクティクスオウガなどの開発で有名な株式会社クエストからの移籍メンバーである松野組(旧第4開発事業部)の一人で、2016年現在スクウェア・エニックスに在籍している唯一の人物。
一部ミニオンなども担当している。
新生FF14ではUI担当だが、それまでは吉田明彦の絵の3D落とし込み、テクスチャ、BGやエンジン作り
等を主として行っていたリードアーティスト。
タクティクスオウガでのドットを使った絵画的表現
ベイグラントストーリーのPS1の性能を逆手に取った3Dでの抽象表現
近年ではHDエミュレートで解析した結果、FF12でのフェイシャルモーションは場面、光源に合わせて
テクスチャがドット単位で動いており、それが昭彦絵を崩していなかった事などが判明し
国内外において非常に高く評価されてる。実際そのクオリティは10年、20年前のゲームとは思えないほど

第28回PLLで松野から吉田に対し
「皆川はアーティストなんだぞ、いつまでUIやらせてるんだ」とのお説教が入っていた事が判明。
ニコ生では「それな」ってコメントがたくさん流れていた。

後述の高井浩と名前の「ヒロシ」つながりでWヒロシと呼ばれたりもする。皆川は「HQヒロシ」と指される事も。
現FF14のメインスタッフ内で、これといったスキャンダルも無い、貴重な人物である。
というかUIやミニオンに関するパッチなどは頻繁であり
わかりにくさはあるがカスタマイズ性などはこのゲームの中で唯一進化してる所かもしれない
と考えるとこんな場所でも皆川さんは仕事してくれている..というのが正しい。

高井浩 Edit

新生FF14アシスタントディレクター。
サガシリーズバトルプランナー、FF11初期バトルプランナー、ラストレムナントディレクター
ゲーム内容としての評価が高かったラストレムナントで河津の後継者との評価があったが
ビジネス面でのラストレムナントは様々な事情があり失敗との扱いを受けている。(XBOXの性能限界、移植の問題等)
様々な経緯があったのか「もう二度とディレクターはしたくない」との発言がある。

 

ビジュアル、アート、エフェクト方面の仕事が多いとされているが、

河津秋敏の元でサガシリーズの連携システム、バトル班の統括をしていた。
2005年のロマンシングサガ・ミンストレルソングインタビューでは実質河津と共にサガシリーズを支えていた事が明かされている。インタビューの一部
2016年の石井浩一のインタビューでは、FF11の連携システムの発案者である事が明かされている。


前述の皆川裕史が「HQヒロシ」と呼ばれるのに対し「NQひろし」と呼ばれる事も。
エフェクト周りの調整に関し、吉田がNOを出した番組の裏でOKやるよと言ってしまった。
前項の皆川氏と同じく、エフェクトの改良、それに準ずるパッチなどは頻繁である。
戦士の調整、他職の調整に関しバトル班と喧嘩した過去がある模様。(毎日怒りに行ったとの発言)
また、節目毎に行われる、14時間生放送などでは長時間耐久系のチャレンジ企画といった、いわゆる汚れ系の
企画担当をさせられる事が多い。エオルゼアの妖精達に愛される、稀有なスタッフの一人と言える。

玉井健太郎 Edit

新生FF14アシスタントディレクター。

新納一哉 Edit

新生FF14アシスタントディレクター。
デザイナー出身。アトラスにて様々なタイトルの発案、ディレクションを行っていた。
FF11の廃プレイヤーであったことも有名である。
旧FF14時代にフォーラムで様々な提案を行っていたところ、スタッフへの参加が決定。
あくまで旧版に可能性を感じての参加であったが何故か新生スタッフ入り。オルシュファン産みの親

 

新生発売後の2013年後半には既にFF14のスタッフからは降りている。
その後「ドラゴンクエストビルダーズ」の開発に携わったものの、ゲームクリエイターとしての実績はNaokiよりもよほど豊富であるにも関わらず、同作品は「ウチの若手が作った作品」とNaokiに紹介された。

 

参加タイトル
■アトラス
「超執刀カドゥケウス」「世界樹の迷宮」
■イメージエポック
「セブンスドラゴン」「ラストランカー」「クリミナルガールズ」「フェイト/エクストラ」
■スクウェア・エニックス
「ドラゴンクエストビルダーズ」

前廣和豊 Edit

新生FF14イベント統括、メインシナリオライター
FF12バトルプランナー。ガンビット開発者、ラストレムナントバトルディレクター
FFTではクラン&クエストシステム、隠し要素などを製作。のちのFFTA、ベイグラントストーリー、FF12などにも反映されている。
根っからのモノ作り気質であるのか
ゲーム業界、通信事業業界において40の特許を出願、取得している。参考>

 

新生FF14においても表に出るたびに
SFC時代のドット表現での極タイタン戦、モーションを流用した格闘ゲームの枠組みの披露をしている。
(あくまで披露であり、ゲーム内に実装されてはいない)

 

新生FF14ではP/Dの吉田直樹がプロットを作り、そのプロットを前廣がストーリーとして文章に起こすのが一連の流れのようだ。
FF14のストーリーは決して褒められたものではなく、むしろプレイヤーからの評価はFF史上最低の出来と酷評されている。

ちなみに技術者経歴の人間がなぜシナリオをやっているかというと
吉田直樹の構想するシナリオを起こせる人間が当時スタッフにおらず「UIプランナーをしてたら吉田に肩を叩かれた」かららしい第13回PLLテスト放送での発言

 

特許の取得情報最新が2016年2月なところを見ると今も何かしらのツール開発に携わってる模様
Naokiのデコイとして名貸ししているだけなのかもしれない…

春日秀之 Edit

新生FF14リードプログラマー

白杉浩嗣 Edit

新生FF14宣伝担当
通称:アニー先輩

本名の出典はゲーム情報サイト「Gamer」より

プレイヤーからはアニー先輩と親しまれている白杉 浩嗣氏が登場

名前の読み方はこうじである。
(こちらはドラゴンクエストモンスターズジョーカースタッフリストより)

広報関連の業務を主として行っており、メディアに露出する際はアフロのカツラを被ることが多い。
初期PLL等の配信放送で画面の切り替えに失敗しNaokiに画面外で叱責されているのがおそらく彼である。
上記を始めとし、表に見える業務ということを差し引いても彼の仕事には初歩的なミスがあまりにも目立つ。
また、彼のtwitter上の発言は業務に対する意識の低さ、社会性の乏しさが垣間見られることも併せ、
ANALスレでは「障○者枠で採用されたのではないか」という極めて不謹慎な憶測が飛び交うこととなった。
その仕事ぶりを揶揄し、スレでは無能先輩の愛称で親しまれている。

 

PR配信放送「FF14 CHANNEL」第6回放送において女性アイドル4名に卒業証書を渡す際、
画面に映った彼の股間が不自然に膨らんでおり、「たってないか?w」とコメントで勃起を指摘された。
そのTPOを弁えない生理現象を指し勃起先輩という愛称も定着している。

 

DQX、PSO2、FF14のプロデューサーが一同に会したカウントダウン生放送(2016年12月31日放送)の中に
上記3タイトルのゲーム内の年越しの様子を同時中継するという番組企画があった。
プレイヤーが大勢集まり年越しを祝う様子を放送したDQX、PSO2両タイトルに対し、
FF14は「他PCが誰一人いない薄暗い平原で独り黙々と奇怪なダンスを踊るイベント用PC」を画面に映したまま年を越えた。
その様相は一目で「FF14だけが他タイトルと比較して圧倒的に人口が少ない」と強烈に印象付けられ、
テンパの言うアンチブログの工作など歯牙にもかけないほど効果的なネガキャンとなった。
Naokiの供述が二転三転するため真相は定かではないが、放送に用いるサーバーの選定について
コミュニティチームとサーバーチームとの間でコンセンサスが取れていなかったことが主な原因のようだ。
この時、DQXのプロデューサーである斎藤氏が「白杉、お前(画面に)出て来い!」と画面外に叱責する様子から
この大失態についてもやはり彼が関与したものと見て間違いない。
年明け直後に上司であるNaokiから「殺す」「死んだらいい」「ふざけんなよコラ」と
生放送上で暴言を吐かれる彼の今後の進退に注目が集まる。

マイケル・クリストファー・コージ・フォックス Edit

開発統括部シニアトランスレーター
FF14の海外へのローカライズなどを担当しているが、流暢な日本語を話し通訳も可能。
またFF14内でのBGMでいくつもの曲にボーカル、作詞としても活躍しており、FF14スタッフなのにかなり優秀である。
FF14のボーカルはあくまで仕事でやらされているものであり、ほかにもFF11、THE STAR ONIONSへの作詞提供など
決して14専属ではないので誤解なきよう。
歴代FFはプレイ済み、故にFF愛があり、語ると止まらない。
そのせいかエアプのPDとは頻繁に喧嘩をするそうで、社内スレッドでよくNaokiに対案をよく作る模様。
過疎な海外鯖がギリギリ生き残れてるのはこの人の翻訳の力と言っても過言では無い(実際日本版とは全く異なる翻訳をし、深みやジョーク、エンタメ性の多いものとなっている)
FF11でもヴァナディール冒険記の翻訳は非常にセンスがよく、面白いものであったため
あっちの日本語版(逆輸入)を出してくれないかとの声まで上がっていた。
と、以前はFF11のローカライズチームのリーダーも務めていたため、FF11プレイヤーには親しみ深い人物でもある。詳細はこちら(FF11用語辞典)に。

アナルスレにてもこの人ディレクターの方が良いだろと言われている。

室内俊夫 Edit

FF14のCommunity Repチームの「Foxclon(ふぉっくすくろん)」
通称:モルボル
第5なんちゃらではなく、コミュニティチーム部長である。
名言はオフラインイベントの進行時における「ちゃっちゃとしてください」という発言と、舌打ちである。
FF11のヴァナフェスの司会では寒い進行のせいで会場が冷え冷えに。※現在なぜかその動画だけ削除されている。
FF14イベントの司会では一般参加者に対して舌打ちするなど進行役としての能力は低い。

スクエア・エニックス内での過去経歴としては、FF11においてGMチーム内の取りまとめ役の一人であった。
(FF11において、当初コミュニティチームリーダーはsage sundiが務め、FF14においても旧版では同立ち位置、
新生初期段階でも続投と発表されるも、結果、一度もユーザーの前には姿を出さず同氏はグローバルオンラインプロデューサーという謎の役職に。)

なお、同社への採用理由の一つに、かのUltimaOnlineでのコンパニオン(いわゆるボランティア。初心者に
対しゲームのルール、手助けを行う。直接的な運営権限は持たない)経験を買われて、という物がある。
今でこそ、凋落の王と言われる同ゲームだが、当時は絶大な人気を誇り、また、コンパニオンも同様に希望者は
多く、対して選考基準、行動監視も厳しかったのだが……今となってはその面影は全く見られない。

2013/10/25の投稿にて

 ゲームに対してであっても運営体制に対してであっても、批判はいただくべきですし、
 それが理由で削除になることは普通ありません(書き方や語気の問題で削除されることはあります)

本当にそうでしょうか?

 負のオーラや臭い息を撒き散らしたり、周囲をネガティブな方向に煽動するような 
 投稿である場合には、通報も多いですし、モデレーターの目にもよく留まりますので 
 ご注意いただくのが良さそうです。 

と煽ってクローズしている。

 

しかし当の本人はコミュニティチームの部長としては有り得ない程に煽り耐性が著しく低い。
2016/02/03の投稿にて氏の過去の失言を活用する形でプレイヤーに以下のように煽られるも、

2016/02/03 09:53 #348
モルボルこと室内俊夫氏へ
ちゃっちゃとしてください 

これが癪に障ったのか僅か24分後にはわざわざ引用して以下のようなコメントを出している

2016/02/03 10:17 #349
こんにちは。
ちょっと趣旨を掴みかねておりますが、現在チェックバージョンのパッチノートを
ちゃっちゃと確認してコミュニティーチームの担当に戻す作業を行っております。

興味深い内容満載ですのでもう暫くお待ち下さい!

本人は自分の失言はもう既に忘れてしまっているか、なかったことにでもしたいのだろう。
しかし言った側は忘れていても、言われた側ははっきし覚えているというのが世の常である。

 

ちなみにtwitterのアカウントIDは@buccoroth(ブッコロス)である。そこから何を感じるかはあなた次第。

Sage Sundi Edit

コミュニティチームリーダー兼グローバルオンラインプロデューサー
頑なにこの名を外さないが、本名は臼井敬貴。日本人である。
元UOのGMでありFFXIのプロジェクトが始まるとともにスクウェア(当時)に移籍、以来同社のオンラインサービスを統括する役に当たる。FFプレイヤーの側からすれば、GMやスペシャルタスクフォースのトップとしてのイメージが強いだろう。

もっとも、不正ツールを公認したかのようにも取れる「ツールはアドバンテージ」発言を筆頭に、一部の日本人プレイヤーからは氏の感覚と実態との乖離を指摘する声も上がっている。
また、11時代には業者との癒着疑惑も指摘されている。リンク

Sage Sundiという名の由来は、このUOのGM時代にUOの製作者「ロード・ブリティッシュ」ことリチャード・ギャリオット来日の際通訳として随伴し、リチャード・ギャリオット本人から戴いた名。Sageはサゲではなくセージ、すなわち賢者サンディという意味の名であるが、この逸話を知らずに「サゲ・スンディ(スンヂ)」と読んでしまう(知っていてもわざと読む)人も少なくない。

2004年3月に海外のウェブサイトでインタビューに応じた際、Keiki Usuiと名乗っていることから、これが本名であると思われ、2007/05/13付けのFFXI Creator's voice Ζには臼井と表記されている。

 

こんな大物がなぜ一切表に出てこず、室内部長がヘイトを取っているのかというと…

 

↓ネット普及期における臼井さんの功績↓
http://ninjin.net/radica/HTML/980707.html
6日、ダイヤルQ2を利用したわいせつ画像販売のためのサーバー販売していた、コンピューターコンサルタントの臼井敬貴容疑者など、わいせつ図画販売の疑いで逮捕した。販売していたサーバーには、あらかじめわいせつ画像が入っていたようだ。
ダイヤルQ2用のサーバーを販売した業者を摘発したのは、初めてのこと。
事情通の話によると、俗に言うQ2プロバイダ用のサーバーを開発しているところは、おおざっぱに4、5くらいある。今回のように一部の悪徳業者が摘発されると、法律を犯さないように指導して販売しているところが商売やりやすくなるという。
ところで今回、逮捕された臼井敬貴容疑者はメールマガジンの黎明期のころ、インターネットウォッチとためを張るような「Newsbytes日本語版」という日刊のニュース紙を主催していた。ページは96/08/09号から更新されていない。
いつの間に終わってしまったのかなと思っていたら、こういうことだったようだ。

鈴木健夫 Edit

新生FF14リードデザイナー
クロノ・クロスキャラクターモーション
FF10、キングダムハーツバトルモーション
旧14でもモーションセクション

アニメーターとして入りツール開発を行っていたが新生ではリードデザイナーをしている。

生江亜由美 Edit

新生FF14デザイナー

林洋介 Edit

アイテム班リーダー

須藤賢次 Edit

バトルコンテンツプランナー
「ファンフェスティバル 2016 TOKYO」で明らかになった開発チーム最強の“光の戦士、絶対殺すマン”
ギスギスの原因を作った一人

松田 Edit

新生FF14アシスタントプロデューサー
2014年ファンフェスの組織図による)

松沢 Edit

新生FF14プロジェクトマネジメント
2014年ファンフェスの組織図による)

セリカ=フレイム Edit

彼女の名は CELICA-FLAME(セリカ=フレイム)。
SORCERESS と呼ばれる女魔術師である。
 
Cellica Flameが取れないのは、吉田が予約済だからですw

EPISODE1.CELICA-FLAME"セリカ"

(株式会社バーチャス) Edit

中国のゲーム開発会社。代表的な作品ではラストオブアスのグラフィック担当、最近ではハリウッド映画のグラフィック作製なども行う。新生FF14のあらゆる要素を支えている企業。
部門が3つあり、インタビューを見るとどうも14はacademy(新人教育部門)担当の可能性が...

 

『FINAL FANTASY XIV: 新生エオルゼア』を支える中国のデベロッパー・・・バーチャスインタビュー

 「最初のテストをはっきり覚えているのですが、吉田直樹プロデューサー兼ディレクター
 も出席していただいてデータを確認していただいたのですが
 『やっぱり無理だから、もっとシンプルなアセットから進めた方がいいんじゃないか?』
 と言われてしまって。 うん、とは言えず再度チャンスを貰って、
 何とか『FFXIV』のクオリティに達しているとGOを貰ったのですが、
 そこから先も順調に行ったわけじゃなくて・・・」と橋口氏は振り返ります。
 ただ、スクウェア・エニックスからのフィードバックは的確で、それがチームを成長させていったそうです。
 「毎日データの納品を行っていて、都度フィードバックを貰っているのですが、
 それがアーティストを成長させる原動力になっています。
 コメントだけでなく、点数付けもされていて、滅多にないですが
 100点満点を貰えるとチームがザワついたりします。
 データは承認されても、100点ではなく、こういう改善点が考えられると指摘をしてもらっているので、
 日々勉強になりますし、モチベーションアップにもなってます」(橋口氏)。

ではなくユーザーの有料デバッグがバーチャスの人材育成を支えている模様である。

 

なお、代表者Langourieux氏はスクエニから受注しているタイトルに関しては

 Langourieux氏:はい。技術的な部分でスクウェア・エニックスさんのサポートは受けていますが,
 基本的にはすべて我が社で担当 しています。
 4Gamer:これはどういう経緯で受注したのでしょうか。
 Langourieux氏:おそらくスクウェア・エニックス側はクリエイティブな人を新規プロジェクトに
 割り当てたかったのではないかと思います。とはいえ,この製品は市場からの要望も多く,
 できるだけ短期間で作りたいと思ったので,人海戦術の使える我々のところに話がきたのでしょう。

とはっきしゆってしまっている。インタビュー

(ドラゴンクエストX陣営) Edit

藤澤仁 Edit

DQ10Ver.1のディレクターおよびシナリオライター
吉田が無茶苦茶にしたDQ10を1から立て直したことで評価が高い。
吉田をDQXの開発チームから追い出した張本人の一人であるためか、テンパ達から親の敵のように憎まれている

齊藤陽介 Edit

DQ10プロデューサー
吉田と同じくスクウェアエニックスの執行役員。
生放送中の吉田の「廃人」発言に注意したり、「タンクやるのにDPS出したい人なんかいるの?」や「ヒーラーがDPS出さなきゃいけないとかどんなゲームだよ」など吉田にはっきし注意することができる貴重な存在。
しかし、吉田直樹をハドソンからスクエアエニックスに連れてきた張本人でもある。吉田にしつこく泣き付かれて仕方なくといった話もあるが真偽は不明。

青山公士 Edit

DQ10テクニカルディレクター
「あなたが方向性を示せないんだったら、このプロジェクトは絶対に失敗する」
と当時DQ10に戻ってきた藤澤に発言し(開発・運営だより −第14号−)、吉田版DQ10から方向性を変えさせた男。

非常に優秀な技術者で、クリエイターという立場から吉田の主張や発言を真っ向から否定するような発言が多く
アナルスレにもファンが多い。その発言や主張、行動などから吉田とは正反対の誠実な人間であることがうかがえる。
ちなみに吉田と同じくハドソン出身。東工大卒で(新・電子立国 第4回 ビデオゲーム〜巨富の攻防〜)、ボンバーマンや桃太郎電鉄シリーズにプログラマーとして参加し、キングボンビーを最初に世に放つプログラムを書いた。

(その他業界関係者) Edit

FF委員会 Edit

舵取りが居らず形骸化したタイトル維持のため
金の亡者が集っている意味不明集団。
斎藤にあれが最悪と指摘されている。メンバーは金儲けの為に集まる有象無象。ショボいらしい
naokiやTBTは自称幹部だが欠席。
内ゲバの最たるものである。

 

日野晃博 Edit

hino.jpg

レベルファイブ代表取締役社長
吉田とは仲が良く、ゲーム雑誌で2015年はまったゲーム1位にFF14を上げるほどの廃プレイヤーであるが、2014年12月のファンフェスにて「この仕組みのまんま、3年4年というのは難しい」と吉田にはっきし発言してしている。また、PLLにゲストとして招かれた時もプレイヤーとしてFF14の問題点についていくつか言及している。その際にメモリガ・コストガ等の言い訳をする吉田に対して「(開発の事情なんて)プレイヤーには関係ない」とバッサリ切り捨てている。
そのためか、今でこそ、人気に陰りの見られているが、当時は子供たちに大流行だった「妖怪ウォッチ」の主人公キャラ「ジバニャン」を用いてFF14オマージュの「シガクニャン」というキャラクターを大忙しであろう原作者へ書いてもらう、という驚異のコラボを見せたにも関わらず、Naokiサイドからはありがとうございます^^の一言のみで終了。恐らく次にヒットコンテンツが生まれたとしても、一切のコラボは無いであろう・・・・・・

 

と、思われていたが、2016年4月に行われた公開ミサにおいて、まさかの妖怪ウォッチとのコラボレーション企画が発表された。14側にはセカイカンガーに対してテノヒラクルーとばかりに全ジョブに対しての専用武器投入という、ダークコンドルが売りである、同作品としては破格の体制で回答。
それに対し、妖怪ウォッチ側へは、正史ファイナルファンタジーに置いてマスコットキャラクターとなっている、チョコボ、モーグリが提供されている。妖怪側も、見える地雷に対しては十分な露出対応といえるが、得た物の価値、としてはどちらが得というのは、述べた瞬間にはっきしゆいすぎ罪で14警察が飛んで来る為、ここでは差し控えたい。

松野泰己 Edit

matu.jpg

クエスト出身、元スクウェアエニックスのゲームクリエーター
代表作はあげたらキリが無い。Naoki曰く「業界内で僕が恐れる唯一の人(Naokiの経歴的には天狗発言である)」
FF14のプレイヤーであり、そのやりこみ度はファンフェス生放送にて吉田に「なんで旧にあった属性無くなったの?パラメーターにはあるのになんで反映されてないの?」と属性関係の杜撰さをはっきし指摘し、属性関係の改善プランをプレゼンで実施できるほど。
なおその改善プランのせいでテンパにツイッターで突撃され、心配しなくても大丈夫。導入なんてされませんからwwと返答している。
松野の予想通り、未だにFF14には属性が実装されていない。

定期的にNaokiにお説教をしているようで、第28回PLLでも松野の話になった時Naokiは萎縮した。

 

元ジャンプ編集長の鳥嶋氏曰く、「坂口(坂口 博信)と同じ方向で、かつ彼を超える可能性のある唯一の天才」とのこと。
伝説の漫画編集者マシリトはゲーム業界でも偉人だった! 鳥嶋和彦が語る「DQ」「FF」「クロノ・トリガー」誕生秘話

 

過去の本人の発言に
「僕は宗教というものが大の苦手なので、その異常性を暴く話になってしまう」といったものがある。
いつか真正FF14教を下地にした作品が作られる日がくるかもしれない。

落合福嗣 Edit

三冠王落合博満を父親に持つタレント。現在は声優業も行っている。
代表作は灰と幻想のグリムガルのモグゾーなど。
複数のLSを運営し、「FF14だけでメシ何杯でもいける」と豪語するほどのFF14のガチ廃人で模範的なテンパード。
お気に入りの遊び方は「初見のフリして地雷プレイ」1番良い遊び方をされていますね。
現在は黒い砂漠に脱北済。1番良い遊び方をされていますね。
既に彼の中ではFF14=黒歴史となって居る為、他ゲーで見かけたとしても、14の事に触れて上げるのはやめよう。

坂口博信 Edit

元スクウェア代表取締役 現ミストウォーカー代表取締役社長
言わずと知れたFFシリーズ生みの親。普通の意味で「神」。
FF14とは基本的に距離を取っているが、意味深な発言も多い。
メディアでは何度か「僕は松野を愛している」と言っており
一緒に仕事してるあたりを見ると、松野を通して何か発信しているのかもしれない。
FF15の特別生放送にゲストとして出演した時は話題として上がったFF14についていくつか質問をされているが
P/Dの吉田直樹に対して訊かれた際は「あーすごい、すごいね(棒読」と皮肉混じりに回答。
その後田端に吉田を推された際に「僕は田端くんのほうが好きだなぁ」と軽く流す発言をしており
執拗な吉田プッシュに呆れていた。(はっきし速報

和田洋一 Edit

すばらしい名言集
スクウェア・エニックス前社長であり、クラウドゲームの子会社「シンラ・テクノロジー」の最初で最後のプレジデント(社長)。通称WD。
スクウェア・エニックス社長時代は大規模な(しかも優秀なクリエイターの)人員削減を行った為、アナルスレを含めネットユーザーからの評判はすこぶる悪い。
元ジャンプ編集長鳥嶋もはっきし「最低な奴」と述べている。
そもそも旧版FF14のプロジェクトをWoWの対抗馬にすると発言した、いわば元凶のような人間であり
新生時に吉田直樹に全権を委ねたのもこの人間である。
そして社内の全ラインを止め新生プロジェクトを後押ししたとの発言がある。(ツイッター、メディアでの発言)
しかし、2.0発売時には既に社長からは辞任している。
辞任後もなぜかハウジング絡みのPLLで出現し、ハウジングおじさんとも呼ばれ、ゲーム内にもNPCとして登場している。(Naoki流ヨイショ法との声も)
2016年1月6日、資金調達の目処が立たずシンラ・テクノロジーが自動撤去(解散)されるバグが発生。
このバグによりスクウェア・エニックスは20億円の特別損失を計上見込み(ただし2016年3月期 第2四半期決算でうち11億円を計上済み)との事。
酔ったNaokiが吉P散歩内で「(和田前社長の現状は)本当シャレにならないから」とポロってしまった。
naokiから見れば自身を役員へ押し上げてくれた恩人の一人であるはずなのだが、正に喉元過ぎればなんとやら、である。
平成28年春の叙勲・褒章において藍綬褒章を受章。日本におけるコンシューマゲーム業界の発展に尽くした事が認められたという理由だが、上述の失態を知る者からすればいささか疑問である。
最近になって「俺は悪くねえ!俺は悪くねえ!」との投稿をfacebookでしているが、各地から「この主張時系列もガバガバだし大嘘やん」などと突っ込まれており
Naokiの言う通り色々と本当にシャレになっていない可能性がある。

松田洋祐 Edit

スクウェア・エニックス新社長。
ハード縛り、ビジネス、リメイク商法、有能な人材切りを行い、ゲームは面白すぎちゃダメなどと発言している和田に対し真逆の思想を思っており
和田時代に作られたタイトルやサービスを無慈悲に潰していく通称「松田斬り」を行っている。
また、和田時代にスクエニから離れたクリエイターをイベントなどに呼び戻したり、内製、ハードに囚われず他企業と提携をしていくスタイル。
(実際に坂口、松野、シブサワコウ、海外ゲームクリエイターなどがスクエニイベントで表に露出している。ひとつのタイトルは出来る限りすべてのハードに出す事を目指している)
ひとつひとつのゲームタイトルに対する知識、理解は深いため(それもそのはず、社長になる前は全てのタイトルの金庫番をしていた)各地での評価は高い。
FPSとワインを愛好し、CoDではハンドガン縛りでのプレイをする。指切り・タップ撃ちがこの歳のプレイヤーにしてはうまく、クリアリング、HSを主体としたプレイング。
Naokiは松田社長の話になると「ヘッドショットされる」などと言って萎縮しているところをみると松田斬りを受けるのも近いのかもしれない。

田中弘道 Edit

tanaka.jpg

旧FF14のプロデューサーであり、Naokiの前任者である。
代表作品が爆ボンバーマン2とDQのモンスターバトルロードくらいしかないNaokiとは異なり、開発に携わった作品はFF1〜3、聖剣伝説2・3、ゼノギアス、クロノ・クロス、デュープリズム、FF11など多岐に渡る。
FF11のプロデューサーに就任した際には、ゲームバランスの悪さ、時間稼ぎや延命措置の連発、インタビューでの珍回答など、「(退社した)坂口博信がプロデューサーだったなら・・・」と比較され嫌われる存在であった。しかしその矛先は徐々に河本信昭氏へと移り、後にFF14(旧)のプロデューサーを務めることになる。
その後、あまりにも完成度の低かったFF14(旧)の責任を取る形でプロデューサーを退任。2012年6月に健康上の理由でスクエニを退社。11ユーザーにとっては最後まで悪者であったが、評価すべき点のほうが多い人物である。(これは後継者が神の姿を偽ったペテン師だったことにより、思い出補正されているわけではない)
現在はガンホー・オンライン・エンターテイメントの顧問として同社のゲーム開発に携わっている。

藤原祐 Edit

ラノベ作家。電撃文庫の小説版FF14の著者(絵はいとうのいぢ)。
2.0からプレイしている重度のテンパで、小説版の発売についてはtwitter上で「みんなFF14好きだよね? 俺も好き! まだエオルゼアを知らない人にも好きになってほしい! そんな気持ちで書いています。発売はまだ先の話ですがどうぞよろしくお願いします。」と呟いている。また、はっきし速報のアカウントをブロックしていることも判明している。

 

Wikipediaのページによると“電撃の黒い太陽”というとても痛々しい異名を持っているらしいのだが、Googleの検索結果を見る限りでは、どうやらこちらほど深くは浸透してはいないようだ。

 

名無しのスノーマン 2016/09/17(土) 19:33:57 ID:4c48c8eb1

藤原祐のデビュー作からのファンの俺、歓喜。

この人の書く作品は最終的に主人公とヒロイン“は”ハッピーエンドだから安心して読めるよ。

それ以外の登場人物はみんなエグい目に遭うよ、自業自得だったり主人公を裏切ったせいだったりするよ。たまに何もしてない善良な可愛い娘が両腕切断するよ。

かと思ったら普通の女の子がDQNの子供孕んで敵になるけど記憶消えるよ。

あと基本的にポニテは不憫だよ。

最後になったけどこの人の異名は「電撃の黒い太陽」だよ。

最後になったけど公式との癒着が疑われてる弱小アフィブログのコメント欄ではこんな風に詳しく紹介されてたよ。