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PSO2コラボ

Last-modified: 2017-07-05 (水) 15:57:09

naoki_femto.jpg

 
 

さる3月21日、PSO2(ファンタシースターオンライン2)の感謝祭スペシャルにて、
SEGA、PSO2運営側がサプライズとして「奇跡のコラボ実現」と銘打ち、FF14×PSO2コラボが発表された。

 

&flash(https://www.youtube.com/v/fG4inH5s5rA,425x355);

 

わざわざ専用のPVまで作ってもらい、
業界騒然」「2大オンラインRPG」「FF14×PSO2」とFF14を先に置いてお膳立て。
14側のレイドを忠実再現、専用衣装、(解析結果ではあるが)レリック武器の実装などが予定されている。
こんなクソゲーに対してまさかの大盤振る舞い。良いんですか酒井さん。

 

14ユーザーの反応はさておき
PSO2ユーザー側は「オーディン貰っちゃったしお返し考えようぜ」スレを立てるなど、
お礼に何かといった話題で賑わっていた。

 
 

一連に対する神の対応 Edit

 

第28回プロデューサーレターライブの質問コーナー(20分27秒)にて

Q: 先日、PHANTASY STAR ONLINE2(以下PSO2)でFFXIVとのコラボの発表がありましたが、FFXIV側にPSO2から何か実装される予定はありますか?

A: まずはPSO2プレイヤーの皆さん、何をFFXIV側に実装するかネット上でたくさん議論をしてくださり、本当にありがとうございます。ですが、まだ何をFFXIVにコラボ実装するか決まっていません。FFXIVはかなり先のスケジュールまで決めて動いているため、すぐにスケジュールに入れ込むことができていません。PSO2プレイヤーの皆さんからのフィードバックを元に、我々FFXIV開発チーム一同、恩返しができるように進めて行ければと思っています。FFXIV側を待ってしまうと、スケジュールの都合上、コラボの時期が伸びてしまうと判断したため、

先にPSO2側にオーディンとのコラボを発表してもらった形になっています。コラボについてはまたあらためてお伝えしますので、ご期待ください。

 
 

お得意の1を10に薄めたような要領を得ない横文字の多い長文で煙に巻こうとしてはいるが
要するに「14側のコラボはまだ考えてないしお前らと違って俺は俺のゲーム作るので忙しい。」である。
14ユーザーはどうせいつものFATEでお茶濁しでしょ…と冷ややかな予想をしていたのだが、それすら決まっていなかった。

 

どんなコラボかを見るためにPSO2側から生放送を見にきていたユーザーも居たのに、
PSO2の放送で14の宣伝枠まで頂いたのにこれである。
言うにしてもせめて枠でPSO2の宣伝をしたりとかさあ…ネ実では14側は何も無かったのかと波紋を呼んだ。
だってさすがに失礼じゃね?社会人として。
 国内MMOユーザーを増やすためのコラボってあなたドヤ顔で言ってましたよね…?
これによってPSO2はコラボという名目で吉田側からは何の見返りも無いまま一方的にFF14の宣伝をさせられることとなった。

妖怪コラボタスク割り込み Edit

 

2016/04/29にニコニコ超会議で行われた「ファイナルファンタジーXIV 超F.A.T.E. in TOKYO」で、なんと妖怪ウォッチとのコラボ企画が発表された。

妖怪ウォッチ側はチョコボ&モーグリを獲得。
一歩FF14側はコラボ武器とマウントを獲得という内容であった。

セカイカンや客層のミスマッチ等も指摘されたが、何よりも先にコラボを発表したPSO2の時には14側は何も用意がなかったのにもかかわらず、今回の妖怪ウォッチコラボではきっちりと武器とマウントを用意してあるという歪な対応の差に非難の声が上がった他、はからずも神のスケジュール云々発言はその場しのぎのいいわけであったことが露見した(知ってたけど)。

h12.jpg
妖怪は先にやってました^^;

告知しない自由 Edit

PSO2側では2016年7月6日のアップデートで、特にワークフローが破綻することもなく予定通りオーディンやFF14関連のコラボアイテムの数々が実装された。コラボ期間中はローディング中の画面で以下のような広告バナーが貼られた上、ロビーのモニター画面でもFF14のPVが流されるという破格の対応である。
imasugu.png

 

その一方でFF14側は何をしていたかというと、神はメキシコで自作品のPR。活動
(コラボのきっかけとなった電撃PlayStation主催の、実装前の特集生放送でもビデオレターでのみ出演)
オフィシャルブログではメキシコ旅行出張の同伴者であるブッコロスさんがメキシコでの様子をPR。
PSO2側のコラボ実装と同日の記事であるにも関わらず、コラボの話には一切触れられておらず、「PSO2」という単語すら出て来ない。
(ただし翌日の記事でNaokiが帰国後に熱を出したとかいう本当にどうでも良い話はしっかり掲載している)

 

ならばLodestoneでの告知はどうかというと、毎月告知を出しているメディア露出情報で電撃PlayStationでのコラボ座談会の記事の予定があることを事務的に挙げているだけ。本当にこれだけ。こういうのとかこんなゴミの告知はしっかりとやっているにも関わらず、PSO2コラボに対してのちゃんとした告知は7月6日〜8月24日のPSO2側でのイベント期間中には一切なされていなかった。つまり結局のところ、FF14側の怠慢でPSO2側だけが終始一方的に相手作品の宣伝を行うだけだったのである。
ただし、念の為補足しておくと、これ以前にPSO2がコラボを行った同じスクエニの「拡散性ミリオンアーサー」では、このように特設サイトを用意して告知を行っている。つまりどういうことかというと、スクエニ全体がクソというよりは、第5ビジネスなんちゃらの広報がコラボ相手にこういうことを平気でやれるほどのゴミというだけ(過去には同じ会社内であるにも関わらずこういう事例もあったほどである)。

 

お返し?タスクには入ってますよ?いつになるかは未定だけど。

 

重ねて言うが「国内のネトゲユーザーの人口を増やすためのコラボ」とNaoki自身が立派なお題目を立てていたのにも関わらず、実態はこれである。お返しが出来ないこと自体が論外なのに、公式サイト上で形式的な宣伝すらしないという斜め下の対応である。過去には自ら「投げられたボールは全力で返す主義(ファミ通.com)」とすら語っていたのにね。どうしてこうなったんだろうね。
というか、「(オーディン戦の)仕様書はあるにはあるが、これは初期のもので実装されたものとは違うので(PSO2側に)見せなかった」とNaoki自身が電プレの対談(紙面)で頭Naoki全開の答えを返した件といい、本来の意味でのコラボ(Collaboration:共に働く・協力する)とは程遠い、両社の間で著しく温度差のあるコラボとなってしまった。

新グッズ"オーディン像"(¥12,800[税抜]) Edit

ありえない発表
 2016年8月27日(土)に放送された3周年記念14時間生放送にて、新たな集金コンテンツの情報が公開された。
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 オーディンフィギュアの発売情報である。

 

なぜ今オーディン?
 オーディン自体は、歴代でもFF3から召喚獣として登場しており、全てのFFの起源であるFF14でも2013年の新生直後からF.A.T.E.ボスとして存在していた。
 FF14側で実装されているオーディン関連の最新コンテンツと言えば、パッチ2.5にて実装された闘神オーディン討滅戦。
 パッチ2.5は2015年1月下旬に公開されており、おおよそ実装からフィギュア発表日まで一年半もの期間が空いている事になる。

 

 いざオーディンのフィギュアを売ろうと凡人が考えた場合。想像できる最もフィギュアが売れる機会というのは、新生直後か討滅戦として小さな脚光を浴びたパッチ2.5前後では無かろうか。
 しかしそんな凡人の想像とは裏腹に、2016年8月27日までフィギュアの情報は一切出てこなかったのが現実である。

 

 フィギュアの原型の製作にかかる期間は、物にもよるが長くても1ヵ月〜3、4ヵ月ほどと言われている。オーディンの場合は、既にモデルが3Dデータとして存在しているので、4ヵ月もの時間がかかる事は、まず無いだろう。
 しかし甘々に見積もった4ヵ月の期間で考えてみても、パッチ2.5のオーディンとは何の繋がりも見いだせないほど、発表まで期間が空いてしまっている。
ストーリーの時系列で言えばもっとほかにフィギュア化するべきキャラクターがいただろう。
 FF14のコンテンツだけを見れば、オーディンフィギュアの登場は突然すぎた。

 

こんな物もあった
 ところで、パッチ2.5あたりに発表された物で、こんなフィギュアがあったのを覚えているだろうか?

 例のフィギュア.jpg

 ファイナルファンタジーXIV: 蒼天のイシュガルド コレクターズエディションに付属されていた、ドラゴンマウントのフィギュアこと、ミドガルズオルムのフィギュアである。こちらは後日ワゴンで、¥1,480という超価格で売られてた事でも少し話題となったが、販売当初の価格は¥14,800(税込¥15,984)だった。
 本体ソフトに加えて、専用アートBOX、ドラゴンマウントフィギュア、ビジュアルアートブック、映像ブルーレイディスク、ゲーム内アイテムなどの数々のゴミの山、特典の山が¥14,800(税込¥15,984)である。
 そして今回、売られるのがオーディンフィギュア、強気の¥12,800[税抜]。
 これを安いと考えるか、高いと考えるか、これはこれでテンパードの信仰心が試されるコンテンツとなるのだろう。

 

便乗すれども宣伝せず
 naokiがオーディンフィギュアを売ろうとした時、なんと偶然にも、PSO2でオーディンが登場していた!
 とか、もちろんそんな偶然は無い。
 人の手を握るだけでFF14のアンチかどうか分かるサイコメトラーnaokiであれば不可能では無さそうだが、残念ながらFF14のP/Dは、ただのサイコな肥えた蛙である。

 

 PSO2側のコラボは2016年3月21日に発表され、2016年7月6日に実装された。
 naokiやテンパードの思考では違うかもしれないが、コラボ発表からオーディンフィギュア発表までの期間は1ヵ月半〜半年であり、偶然よりはPSOコラボに合わせてフィギュアが作られたと考えるのが普通だ。

 

 そして当然のように、FF14側のPSO2とのコラボ情報は、2016年8月27日現在も発表すらされていない。
 PSO2側で宣伝させて、FF14側からは何も提供せず、しかし金だけはしっかりと稼ぐ。商売と言うよりは、詐欺師の手口である。

 

 コラボは完全にタスク入りになってしまったのだろうか? 続報を求む。

テンパの言い分 Edit

公式フォーラムより

2017/04/09 13:42 Oyoyo

特にここについては考えを改めるべきですね。

スクウェア・エニックス側も放任していた訳ではなく、生のデーターをセガへ貸与した上で、それを元にPSO2側で再現されたグラフィックを、あらためてスクウェア・エニックス側で監修を行うという作業を行っているそうです。

吉田:うちが独自で使っている開発ツールがなければ動かないもの以外は、全部お渡ししました。一部には「ウチのモデリング技術を他社に出すんですか?」って声もあるけれど、日本全体の3D技術は海外と比較して経験が足りな過ぎる。だから、テクニック交換くらいはいいじゃない? と。

(電撃PlayStation Vol.618 P17)

 

監修用のサンプルデータをいただいたときに、うちのリードデザイナーが「FFXIV」の世界である「エオルゼア」で映える色合いにしてフィードバックしようとしていました。(中略)でも、今回のデータは「PSO2」の世界に実装されるデータです。確認するなら「PSO2」のリードデザイナーのつもりでチェックしないとダメでは? と。

(同上)

またPSO2には、日本向けにしかサービスしていないという問題があります。

妖怪ウォッチについては、海外展開に合わせたものですし、GAROも、海外で配信されています。

ところが日本のみを対象としているPSO2について、グローバルサービスを行っているFFXIV上でコラボイベントを開催しようとしたところで、海外の冒険者からすれば「……?」となってしまいます(ちなみにPSO2は「日本国外から直接接続をすること、及び日本国外から日本国内に所在する端末等を経由して接続することを禁止」しているほどです)。

紙面等で公開されている情報は多く存在しますので、まずはそういったものに目を通すことをお勧めします。

親も親なら子も子。「いや、そーゆー問題じゃねーから」である。
しかし今やテンパと運営のサクラしかいないフォーラムでは「PSO2とのコラボは終わったもの」という意見にイイネが付くのであった。

 

なお、PSO2はあまり話題には上がらないが東南アジア及び2017年4月25日をもって終了したが台湾でもサービスを展開をしており、PSO2が海外展開をしていないというのは完全な誤りである。
このため「日本のみを対象にしているPSO2」というこのテンパの言い分は実は全くの的外れであり、コラボを実装しなったことに対する擁護にはまったくなっていない。

オーディンさん脱北継続中 Edit

PSO2のコラボボスは、コラボ終了後もフリーフィールドやパラレルエリアにランダム出現する。
オーディンも当然居座りである。ウルズの泉やBGM、討滅戦演出などもそのまま。
PSO2内におけるFF14の宣伝は半永久的に続いていくのだ。やったねNaokiくたばれ!

 

企画じゃないからセーフ Edit

コラボ時系列
○2013年8月24日
 FF14新生、オーディン(F.A.T.E.ボス)実装

○2013年11月28日
 『電撃PlayStation Vol.555』に掲載されたPSO2×新生FFXIV特別鼎談企画が行われた際にて
 木村「なんかコラボとかできると良いですね」といった問いかけに対して吉田がOKを出す。

 この時点ではまだPSO2側では「リップサービスかな」と思われていたようである。
 すぐ後に双方が参加したTGSにて再び確認が取られて、コラボが決定した。(PSO2感謝祭2016のトークより)

○2015年1月下旬
 パッチ2.5にて再現元となる闘神オーディン討滅戦実装。
 この時のオーディン戦の仕様書はPSO側に送られなかった。(電プレの対談より)

○2015年6月26日
 FF14にて牙狼コラボの企画が始まる。

 ※参考:2017年02月18日の4gamerの記事コラボ記念インタビューより
  「ついに牙狼とFFXIVのコラボが実現しますが、キッカケはやはり2015年8月(6月の間違い)に吉田さんがゲスト出演されたトークショーだったのでしょうか」という質問に対して吉田

確かに、あのあとすぐですね。監督から「何かやれないですかね」と言われたんです。それなら、こちらでガチの企画書を作ります、という話になったのが最初ですね。

○2016年3月21日
 PSO2感謝祭2016のイベント会場にて、PSO2側でのコラボが発表される。
 酒井『準備期間は2年くらい掛かっている』との発言。

○2016年3月26日
 第28回プロデューサーレターライブにて吉田の発言

まだ何をFFXIVにコラボ実装するか決まっていません。FFXIVはかなり先のスケジュールまで決めて動いているため、すぐにスケジュールに入れ込むことができていません。(中略)

コラボについてはまたあらためてお伝えしますので、ご期待ください。

○2016年04月29日
 ファイナルファンタジーXIV超F.A.T.E.inTOKYOにて、妖怪ウォッチとのコラボ企画が発表される。

○2016年7月6日
 PSO2にオーディンが実装(脱北)。

○2016年12月25日
 ファイナルファンタジーXIVファンフェスティバル2016inTOKYOにて、牙狼<GARO>とのコラボが発表される。

○2016年大晦日(0人)
 大晦日はゲームで年越しカウントダウン 生放送SPにて
 「足かけ3年かかった」
 「FF14はFF14で色々コラボが決まってる。その後々という感じでPSO2とのコラボもあるかもしれないという話だった」
 「できるんだったらっていう話で、相互コラボじゃない」とPSO2側からフォローを受ける。その後の頭naoki

だから、ホントめちゃくちゃ時間かかるんすよ、やり始めたら。で、当然どっかと話をしてるのに、実はこっちが話きたんで先にこっちやりますね。なんて言えるわけがなくて、もう順番にやっていくしかないんで。

○2017年7月6日
 週刊ファミ通2017年7月20日号にて吉田

コラボの話になると、「『FFXIV』では『PSO2』コラボはまだか」と言われますね……。

牙狼<GARO>のほうが企画が早かったんですよ! うちは、僕の方針で、ガチでやらないと気がすまないので、すごく時間がかかるんです。PRというより「こんなにもおもしろいことやってるぜ。しかも完全に本気だ」というのを売りにしたいと思っていて。

いまもコラボ予定がいくつかあるのですが、一旦企画を積むのはやめないと……実装がどんどん先送りになってしまうので。

 

謎の優先順位
 こうして時系列に並べてみると、GAROより先にPSOのコラボの話が来ていたのは、naoki自身も認めていた事実である。
 そして『PSO2のコラボの話が入ってから牙狼GAROのコラボの話が入るまで、2013年11月28日〜2015年6月26日の少なくとも1年半、FF14側でPSO2とのコラボ企画を考える事はなかった』という事が分かる。
 2016年3月26日の時点で『まだ何をFFXIVにコラボ実装するか決まっていません』という発言もあるので、企画を練っていなかったのは確実である。

 

 この事実を踏まえて、大晦日の吉田の発言をもう一度振り返る。

ホントめちゃくちゃ時間かかるんすよ、やり始めたら(PSOコラボ)。で、当然どっかと話をしてる(GAROコラボ)のに、実はこっちが話きたんで先にこっちやりますね(PSOコラボ)。なんて言えるわけがなくて(GARO側に)、もう順番にやっていくしかないんで(GAROコラボ)。

 あるいは

ホントめちゃくちゃ時間かかるんすよ、やり始めたら(GAROコラボ)。で、当然どっかと話をしてる(PSOコラボ)のに、実はこっちが話きたんで先にこっちやりますね(GAROコラボ)。なんて言えるわけがなくて(PSO側に)、もう順番にやっていくしかないんで(GAROコラボ)。

 前者であれば嘘になり、後者の意味で言ったのであれば、嘘は含まれて無いが人として終わっている発言である。

 

 そしてこの発言

「『FFXIV』では『PSO2』コラボはまだか」と言われますね……。

牙狼<GARO>のほうが企画が早かったんですよ!

 信じがたい事だが、これに嘘は一切含まれていない。

牙狼<GARO>のほうが企画(書を作るの)が早かったんですよ!

 早かったのはnaokiがコラボの話を受けた時では無く、naokiが企画書を作った時なのだ。
 naokiの思考の中では、先にあった話よりも後に作られた企画の方が優先されるべき事のようである。
 先約が優先されるのは一般常識なのだが、どうやらスクエニ内では企画にまで上がらないと約束事には値しないらしい。

いまもコラボ予定がいくつかあるのですが、一旦企画を積むのはやめないと……実装がどんどん先送りになってしまうので。

 これは今キューに入っている他のコラボ予定を消化しきらない限り、3年半前からあったPSO2コラボの話でも企画書を作って持ち込む事は無い。なぜなら他のコラボ予定の消化が遅れるからだ。という暴言だ。
 ここでいうコラボ予定は牙狼コラボ以降、新たに入れられたコラボの企画だ。
 naoki曰く『予定は2年先まで詰まっている』らしいので、事実上のお蔵入り宣言であるのは間違いない。