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澄姫のおっぱい観察日記

Last-modified: 2016-09-26 (月) 20:34:01

01/01


新年明けましておめでとう。
今年から私も何か形に残るものを作ろうと思うの。
恋の詩集は澄姫が書くものをこっそり見るだけで満足だから
私はそうね、澄姫について記録をつけてみようかしら?
日々成長していく澄姫の記録を来年の今頃振り返られるように
しっかり書かなくちゃね澄姫!




01/12


澄姫は身長も伸びたけど胸も少し膨らんできたようね。
前は一緒にお風呂に入っていたというのに最近は恥ずかしがって拒否するの。
仕方ないから寝ているうちに胸の成長具合を確かめさせてもらったわ。
小ぶりな二つの膨らみに上向きに主張する桜色の乳首が美しい。
指先が突起に軽く触れると甘い吐息を漏らすの。可愛いわね澄姫!




02/07


今日の鍛錬はなかなかきつかったみたいですぐに布団に入って寝てしまったわ。
こんな日の澄姫は眠りが深くて少しのことじゃ目を覚まさない。
疲れを明日に残さないように身体を軽く揉み解してあげましょう。
筋肉の張った腕と脚を軽く揉んでいると、ふと寝間着から覗く胸に目が向いた。
胸の方も重さが増えた分疲労が溜まっているかもしれないわね。
掬いあげるように乳房の下から手のひら全体で撫でるように揉んでいくと
んんっ…と澄姫が身をくねらせる。これで明日も頑張れるわね澄姫!




05/16


澄姫が急に胸が大きくなったようだとぼやいていたわ。
お気に入りの着物がすぐ大きさが合わなくなるわ、運動しにくいわで大変だって。
本家からすぐに替えの着物も届くし問題ないと思うのだけれど不満そうね。
身体を揉み解し始めてから澄姫の身体、特に胸はすくすくと育った。
着物の上からでもはっきりと輪郭がわかる程に膨らみ、
女性らしい艶めかしい曲線を作り出している。
近頃は胸を揉まれているとぷっくりと乳首が腫れるように大きくなるので、
今日はついふざけて口に含んでみてしまった。
瞬間、澄姫は今までも聞いたことのないような嬌声をあげ、腰が浮くほどに身を震わせた。
ちょっとやりすぎたと思ったので反省。
でもこの紅潮した顔を見てしまうとまたやりたくなってしまいそうね澄姫!




08/21


澄姫から改まって相談があると言われた。最近どうも身体の調子がおかしいんですって。
澄姫が学校で陰陽師の技を競っている(つもりの)友達にふざけて抱きつかれ、
その手が胸に触れた途端に身体の芯から痺れたようになりその場で座り込んでしまったらしい。
"何か深刻な病気?無理して覚えた呪いの影響?どうしよう柴乃姉?!"
って涙目で訴える澄姫を見ると幼い頃の澄姫を見ているようで不謹慎だけど頬が緩んでしまうわね。
澄姫が泣き止むまで抱きしめてあげて、気分を落ち着かせるお香を焚いて澄姫が寝るまで一緒に話をした。
こういう落ち着いた日があっていいかとも思ったのだけど、
幼い頃に戻ったように甘える顔とそれに釣り合わない大きく育った乳房を見ていると
どうにも私の中で収えがきかなくなってしまったわ。
学園内にいる蛙から仕入れた粘度の高い油を寝入った澄姫の全身に自分の身体を使って塗り込む。
互いの身体の間をぬるぬるとした油が糸を引き、触れ合った肌はじんわりと熱を宿していく。
腕、脚をなぞり、そして掌にもう収まらない程大きな乳房を舐め回すように撫で、潰れるほどに揉みしだいた。
澄姫は夜明けまで目を覚ますことはない、それまでにこの身体を鎮めておはようと言ってあげなくては。
だから目を覚ますまでしばらく楽しませて頂戴、澄姫!










12/31


今年ももうすぐ終わりね。振り返ってみるととても充実した一年だったと思うわ。
特に澄姫は肉体的にも精神的にも大きな成長を遂げることができたと言えるでしょうね。
恋の詩集の内容が手を繋ぐだけで三日かかるような内容から
艶めかしい女の情念を感じさせる味わい深い出来になってきたし、
土御門家の人間として一皮も二皮も剥けてきたと言えるわね。
そうそう剥けると言えば最近いつもの身体の確認の時に
澄姫の?????が剥けて一足早い芽生えの季節を感じたのだけれど、
?????を弄ったり???に手をかける事が余り無かった気がするわ。
思えば今年はずっと身体の見かけばかりの成長を促していて
身体の内側の鍛錬が疎かになってしまっていた…失策だったわね。
霊的な力も身体の内から湧き出るもの、しっかりとした土台を固めたあとは陰陽師としての力を磨かなくては!
来年こそは一年を通して澄姫のナカを重点的に鍛えてあげないといけないわ!
一緒に頑張りましょう澄姫!!!