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二式水戦改

Last-modified: 2017-12-18 (月) 20:29:37
No.165
weapon165-ni.png二式水戦改水上戦闘機
装備ステータス
火力雷装
爆装対空+3
対潜+1索敵+1
命中+1回避+2
戦闘行動半径4
装備可能艦種
駆逐艦軽巡洋艦重巡洋艦戦艦
軽空母正規空母水上機母艦航空戦艦
備考
開発不可、改修可
任務「戦艦戦隊、出撃せよ!」選択報酬
航空巡洋艦・潜水空母・補給艦・潜水母艦大鯨、及び
改造後のイタリア戦艦/重巡・長門型・大和型にも搭載可能
由良改二多摩改二も装備可能
改修更新
零式水上偵察機二式水戦改強風改
新型水上戦闘機の実戦投入までの繋ぎとして、零式艦上戦闘機をベースに急遽開発/実戦投入された水上戦闘機です。
カタパルトによる艦上運用を考慮した機材ではありませんでしたが、本機は機体及びフロート強度を改良強化して投入です。

ゲームにおいて Edit

  • 2016/3/11アップデートで実装。2016/12現在、入手方法は二つある。一つは零式水上偵察機から改修更新すること。
    • もう一つは、2016秋イベ終了後の2016/12/09に追加された任務「戦艦戦隊、出撃せよ!」(B88)の達成報酬。
      • PBY-5A Catalinaと本機の二者択一なので、そこから選択すること。
    • 零式水上偵察機の改修については、持参艦娘が多いので消費装備には困らない一方、ボーキは1回300と開発レシピのMAX1回分を消費する。
      • 本装備への更新時に零式艦戦21型が3つ必要。改修関連で不足する事が多い装備なので注意。
        なお、改修必要装備は基本的に入手が古い順から消費されるため、高い熟練度の装備が素材になってしまい易い。残す装備にはロックをしておこう。

  • Ro.44水上戦闘機と比較すると対空+1、索敵-1。それ以外のステータスや対空砲火の撃墜対象にならない点は同じ。
    • 改修工廠での入手に必要なネジや資材は本装備のほうが多い。
  • 2017/03/17のアップデートで、本装備の改修も可能になった。消費装備は初期は零式艦戦21型×2で、★6以降は零式水上偵察機×2となる。
    改修資材の消費量は初期から5個(★6以降は7個)と試製51cm連装砲並みに重い。
    その代わり、更新時以外の確実化コストが1と非常に低い。★6前後から成功率が下がってくるので失敗のリスクを避けるためにもなるべく確実化したい。
    • 本装備は今後上位機種への更新が予定されているとのこと(運営twitter)。
      • この予告通り、2017/04/05アップデートにて強風改へ更新できるようになった。
    • また、「精鋭「水戦」隊の新編成」における二式水戦改(熟練)の入手には★maxの本装備が必要。
      • 艦戦系の機種転換任務とは異なり、入手できる二式水戦改(熟練)への改修値引き継ぎはない。
    • なお、★maxで対空5(他性能変わらず)になり未改修の強風改や二式水戦改(熟練)と同等性能になる。
      したがって機種転換を行い強風改★0や二式水戦改(熟練)★0になっても対空性能が落ちるという事はないので安心して更新しよう。


  • 零式水上偵察機や零式水上観測機などと異なり、Ro.44水上戦闘機と同様弾着観測射撃は行わない
    弾着観測射撃を行うためには、本装備とは別に水上偵察機カテゴリを積む必要がある。
  • 2016/5/3アップデートで熟練度による補正が修正され、艦戦と同じ上昇効果になった。
    • これにより搭載艦の制空値が大幅に上昇、艦隊の制空値に大きく貢献出来るようになった。
      特に攻撃性能が低く搭載数が少ない秋津洲大鯨などに満載する、速吸ならば洋上補給も兼ねられるプチあきつ丸として使える。

  • 2016/4/1アップデートで、水上戦闘機カテゴリに航空戦での専用グラフィックが実装された。当初はRo.44水上戦闘機も同じ表示だったが、アップデートによってRo.44水上戦闘機にも専用のグラフィックが用意された。

以下性能比較表(装備最大値/水戦早見表/テーブルより転送) Edit

機種名対空対潜索敵命中回避半径入手方法改修追加
強風改5-1-33改修、任務、ランキング編集
二式水戦改(熟練)511124編集
二式水戦改311124改修、任務編集
Ro.44水上戦闘機bis313223改修編集
Ro.44水上戦闘機212123初期装備、改修、ランキング編集

小ネタ Edit

  • 図鑑説明を元にする限り、A6M2-Nこと中島「二式水上戦闘機」をベースに艦載カタパルト運用能力を施したif機体のようである。よって以降二式水上戦闘機についての小ネタ。
    • ただ、二式水戦は軽量な上に浮航能力に劣る単フロート機であるため波に非常に弱く、離水・着水が可能なのは波の静かな湾内に限られていた。
      カタパルト射出能力を得たとしても、実際には着水収容が困難だったであろう。
  • 図鑑説明にもあるように、新規設計の水上戦闘機「強風」が太平洋戦争開戦に間に合いそうになかったため、その代わりとして零戦をベースにして短期間で開発量産しようとしたものである。
    本命が遅れそうだからって零戦改造!? 左舷弾幕海軍陣容薄いよ、何やってんの!?
  • 零式艦上戦闘機は三菱が開発・設計を行った機体だが、中島飛行機でもライセンス製造されており、水上戦闘機への改設計はその中島飛行機が担当した。
    三菱には雷電等の優先度の高い他プロジェクトが回されており、零戦のノウハウを知り尽くした上に小型水上機の設計余力があったという事情で中島飛行機が指定されている。
  • 当初は前線で耐用時間を超えた中古零戦の改造でまかなうつもりであったが、零戦には開口部が多く海水で部品腐食が起きることが判明、実は機体そのものも水上機用に改良*3され新造されている。
  • 1941年に開発を命じられた中島飛行機は1年足らずで試作1号機を製造し、奇しくも太平洋戦争開戦当日の12月8日に初飛行を行い結果は良好、直ちに量産が始まった。
    零戦の中古機体をお手軽改造で流用という目論みが破綻する誤算はあったものの、それでもベースとなる機体があったお陰で驚異的な短期間での実用化である。
  • 幻に終わったプランとしては、二号零戦(後の零戦32型)をベースにした「二号水上戦闘機」計画がある。

  • 世界的にも稀な本格的な空戦を前提とし、「量産された」水上戦闘機。
    • 試作だけなら米国がF4F-3S、英国もスピットファイアの水上戦闘機型、ドイツがBf109Wを制作しているものの、量産には至っていない。
      • イギリスは水上戦闘機が必要になるほどの島嶼侵攻は行なわなかったし、アメリカは空母や基地造成の為の重機械を大量にもっていたので無理に作る必要がなかった。
    • 制式名はA6M2-Nで零戦の派生型だが、連合国のコードネームは「Rufe」で「Zeke」ではない。
    • 土木技術に劣る日本は占領した島嶼部に飛行場を設営するのに日数を要した為、占領地の防空用途にはこのような水上戦闘機が必要とされた。
    • 爆撃機や偵察機への迎撃が主な任務でB-25やB-26なども撃墜している。また戦闘機であるボーファイター、F4FやF6Fなどを相手に格闘戦を行い撃墜した記録もある。
      しかし当然ながらそれらは水上機としてはの範囲での希少な例であり基本的には本職の戦闘機にはかなわなかった。
  • ゲーム内では零式水上偵察機からの改修更新で入手できるが、実機の構造自体はむしろ零式水上観測機や紫雲のほうが近い。
    • 零式水偵や瑞雲系は主フロートを2つ装備した双フロート型、零式水観や紫雲、そして本機は主フロートを1つだけ装備した単フロート型である。
      単フロート型は離水滑走中の安定性がとりわけ悪いものの空中性能に優れ、双フロート型はその反対となる。
  • 南洋だけでなく日本本土でも島嶼部などに防衛用に配備されていた。例えば父島にあった海軍洲崎飛行場は滑走路が500mしかなく、戦闘機の発着は不可能であり本機が用いられることになった
    • 父島へ二式水戦が配備されたのは昭和19年6月、佐世保海軍航空隊から10機が派遣されたが翌月の空襲でたった2機のF6F-3E夜間戦闘機*4相手に全く歯が立たず7機を撃墜され壊滅している。
  • 艦載した記録に関しては、特設水上機母艦の神川丸が従来の二式水戦を搭載した記録があるが、基地周辺の海辺への輸送が目的でありカタパルトからの発艦能力はなかった
    • 当装備のカード画像の機体は神川丸が搭載した二式水上戦闘機の塗装が元ネタと思われる。
  • 他に特設運送艦「鹿野丸」(かのまる)がキスカ島沖で故障した第五十一根拠地隊第五航空隊所属の二式水戦を収容している。
    • 鹿野丸はこの直後、米潜水艦グラニオン(SS-216、ガトー級潜水艦)の雷撃を受け航行不能となっているが、8cm単装砲で反撃しこれを撃沈。輸送船が潜水艦を撃沈するという珍しい戦果を挙げている
    • このとき戦死したグラニオン艦長マナート・L・エーベル少佐の名前はアレン・M・サムナー級駆逐艦に名付けられるが、この駆逐艦こそが桜花が唯一撃沈した艦艇である。因果は巡る・・・
  • 戦後、インドシナ方面に残されていた1機がフランス軍に接収され、フランス軍塗装(尾翼の識別記号はATA IU)を施されて一時的に使用された記録が残っている

  • 瑞穂がモチーフと思われる妖精さんが乗っているが、もちろん搭載されたことは無い。

この装備についてのコメント Edit

過去ログ

最新の15件を表示しています。 コメントページを参照

  • この装備入手のために偵察機改修してますが、ネジ消費がやべぇwwwwl -- 2017-11-27 (月) 18:37:15
  • 冬までに何個作れるかな。もう瑞雲でお茶を濁すのも難しくなってきた・・・ -- 2017-11-28 (火) 00:27:02
    • 将来性は皆無だけど入手コスト安いイタ水戦という手もあるにはある。個人的にはあんまりお勧めしないけど。 -- 2017-11-28 (火) 02:00:38
  • 今回、水戦が最低3、できたら4はないときついな -- 2017-11-28 (火) 10:48:49
    • 水戦4個あるけどそのうち2個がイタ水戦だから制空がかなりシビアの所では優勢が取れなくて今ちょっと困ってるわ -- 2017-11-28 (火) 10:58:02
      • 航巡の最大スロである11スロ比較すると、ROと強風は制空値に10も差があるからね・・・ -- 2017-11-29 (水) 04:59:39
    • E4丙でも第一ゲージラスダンで優勢取るなら4機ないと割りと苦しい。航巡に瑞雲ガン積みする余裕はないし。 -- 2017-12-01 (金) 10:23:58
      • 強風か二式熟練のmaxなら、E4甲戦力1の削り程度なら航空隊の陸戦1陸攻3の二部隊集中拮抗×4で削れば、最上に二つ積むだけで優勢か運が良ければ確保取れるし、もう一つ積むか扶桑型の瑞雲でトスすればより盤石。ラストも水戦3つだけで優勢以上は無理なく取れたりする。 -- 2017-12-01 (金) 13:13:15
      • 丙なら対空カットインでも取れたはず -- 2017-12-01 (金) 18:18:44
      • 対空CIで何を取るんだよ、たこ焼きパイロットの首か? -- 2017-12-01 (金) 18:32:00
      • 乙以下は由良さんがめちゃくちゃ有能 -- 2017-12-03 (日) 20:03:41
      • 丙でチャレンジしましたが、この水戦一つ&瑞雲で優勢は取れました。ただし、最上に瑞雲ガン積みという博打が必要でした。 -- 2017-12-04 (月) 13:12:37
      • 丙の瑞雲満載戦法ならもう1隻航巡入れてそっちに満載した方が良かったんじゃ…? -- 2017-12-04 (月) 15:13:21
      • 残念ながら航巡は最上しかいないという有り様だったのです。それでも完走はできました。 -- 2017-12-04 (月) 17:01:24
    • 熟練二式水戦*2・強風*1・イタ水戦*4有ってもう一機くらい有っても良いなと感じるとは思わんかった。あと予め熟練二式水戦☆max作っといた自分を褒めてやりたい -- 2017-12-01 (金) 18:28:23
    • 丙ならぶっちゃけ扶桑姉妹の単発砲撃でも抜けるよアレ どちらかというと初心者提督には扶桑型を改二にするハードルが高いし改止まりだとさすがに制空取らないと相当キツい -- 2017-12-04 (月) 17:19:05
      • 改の扶桑型なんて使わずに未改造の扶桑型使えば悠々ぶち抜けるんだぞ -- 2017-12-18 (月) 20:07:56
      • ある程度まで育ってる未改造扶桑型ってのがそもそも希少な気が… -- 2017-12-18 (月) 20:24:28
      • 戦艦姉妹でクリアしたけど制空無しだと丙でもやってらんなかったよ・・・ -- 2017-12-19 (火) 06:50:01
  • これ自体を多く持つか、質重視で強風や熟練まで改修して、量が足りないときだけ瑞雲やネジ課金で補うか。どっちがいいんだろう? -- 2017-12-02 (土) 17:02:04
    • 1.少数スロだと強風や熟練みたいな高級機とイタ水戦みたいな廉価機の差は少ない。2.逆に搭載数の多いスロに載せた場合そこそこ差が出るし、水戦に頼るような海域だとその差が制空状態や水戦の必要数の差に結びつきやすい。3.水戦を複数運用する場合でも複数を搭載数の多いスロに搭載するケースは稀。以上からイタ水戦多数と高級機少数のハイローミックスをコスパの面からオススメする -- 2017-12-02 (土) 17:33:06
      • うちの艦これにはアキラしか実装されてないんだよな・・・ とりあえず任務分だけでも上位水戦作っとこうかな。 -- 2017-12-03 (日) 19:03:37
      • うちはハイローミックス型。航巡4隻分は弾着観測させつついい水戦で制空をカバーさせる。それ以上が必要なら安心と信頼のコスパのRO44で。 -- 2017-12-03 (日) 19:31:00
  • 着任三か月でいまだ水戦はこれ一つのみ。もし任務報酬でこれを選んでいなかったら、明石のいない現時点での初イベントで埋護姫を撃破できたかどうか怪しい。 -- 2017-12-04 (月) 16:59:36
    • とりあえず、残り時間で明石掘りに行こうな? -- 2017-12-04 (月) 17:00:44
    • そうですね。E-2で逢いたい艦はたくさんいるので、これからはのんびり堀ですね。今回海防艦と春日丸も来たので11日以降は1-5って手段も考え中。 -- 2017-12-04 (月) 17:03:35
    • その後、無事e-2で明石を掘ることができました。次回に備えて改修で水戦増やさなきゃな。 -- 2017-12-09 (土) 21:23:51
  • カタリナ選んだワイ提督、本日大慌てでこれと強風改を揃える。 -- 2017-12-07 (木) 19:48:12
  • 水戦量産するならこれの星5かな。週1で改修していけば実用範囲内でなんとかいける。星5を4スロ(理想は8)揃えれば水戦キャリアが作れてイベントがかなり楽になる。それ以降は趣味の世界かなぁ。 -- 2017-12-08 (金) 01:00:09
    • 素材については戦闘機開発の副産物とか、千歳千代田の牧場で集めれば21熟練やってない限り楽に揃えられる。 -- 2017-12-08 (金) 01:02:10
    • なんで星5とか中途半端な…。数が欲しければro44作って改修せず使って、性能が欲しければこれの星10から強風改か二式熟練にするのでよくないか -- 2017-12-09 (土) 04:40:14
      • だよなぁ、制空値が足りなくて頭数に頼ればそれだけ肝心の攻撃力を喰われてしまう訳で・・・、目指すなら中途半端なコスパとかより余裕のある性能かな?一つも無い所からなら数が大事だけど、それなら☆5とかしない方がイイと思う。 -- 2017-12-09 (土) 07:16:52
      • ちょうど対空+1相当になるから、じゃないの?? -- 2017-12-09 (土) 15:33:49
      • 実際はそう上手くいかないだろうが仮に確実化無しで作るとしてネジのコストを考えると、二式水戦★5を作るネジがあるならRo44は4つ作れる。木主の言うように水戦を量産してキャリアーさせるような数での勝負をするならRo44を並べた方が安くて手っ取り早いし、せっかく二式水戦作るなら上位水戦にして下位水戦では無理な運用を可能にする手もあるのに、二式★5とかコスパ的にも性能的にも妙に半端なのを量産するのはなんかよくわからん…という感じ。 -- 2017-12-09 (土) 16:45:40
      • ↑全くもってこれだわなぁ -- 2017-12-11 (月) 18:02:18
    • 水戦を使うシチュを考えると1機だけの場合から4機以上まで幅広く有る訳で、それだけ考えても二式水戦☆5量産が良い手とは思えない。4機使うにしても例えばもがみんにガン積みする場合、二式水戦☆5*4で制空値141、イタ水戦*3+二式熟練☆maxで制空値136。ネジの消費が100本ぐらい違うのに制空の差は僅か -- 2017-12-09 (土) 18:16:59
    • イタ水戦持ってて当たり前なコメント多いけど、着任時期によってはこれ量産する方が遙かに簡単なんだよね・・・ -- 2017-12-12 (火) 01:54:11
      • その場合でも、水戦キャリアができるくらい沢山作るというなら二式★5じゃなくて未改修の二式の方がいいと思う。 -- 2017-12-12 (火) 02:22:21
  • 明石一隻もいない&カタリナ選んだ初心者提督(俺)、E-4丙で航空優勢取れず、水戦のありがたみを知る。 -- 2017-12-09 (土) 01:44:46
    • 前回のイベントは逆に水戦選んだ人が「カタリナ選んどけば…」っつってたし難しいとこよね。明石がいるならカタリナ選んで水戦作っときなと言えるんだが。明石なしで入手可能な水戦は鈴谷任務のとザラdueと、いればポーラ改くらいだっけか -- 2017-12-09 (土) 03:23:09
      • 例の選択報酬を意識したのかなってくらい見事に水戦と航続距離で振ってきたよね、今回と前回。結局答えは「どっちもいる」だから永遠に悩ませ続ける選択だ -- 2017-12-09 (土) 16:51:28
      • そして必死で揃えた次回イベントではどっちも必要ない事になるとか? -- 2017-12-12 (火) 20:06:55
      • 仮に次回イベントで出番なかったとしても、長期的に見たらカタリナもこれも確実に出番はあるから無駄にはならんさ -- 2017-12-12 (火) 21:02:55
    • 自分もカタリナ提督で今回水戦無くて困ったけど、やっぱカタリナ選ぶべきだったよ。極論だけど水戦は金で買えるし、明石も大艇ちゃんよりはずっと入手しやすいかも・・・ -- 2017-12-09 (土) 09:54:40
    • カタリナ提督だけど6-4で秋津洲に搭載させるために3機改修更新で別個に確保したから制空に困ることはなかったな。夏の時も由良にガン積みで役に立ったし、追加で調達してもいいかもしれない -- 2017-12-11 (月) 12:24:45
  • 備考欄のとこ、由良改二に触れられて無いけど載るよね? -- 2017-12-09 (土) 12:01:17
  • 2016春の時にいずれ必須になると踏んで作っといてよかったですわ、今色んな海域行くのに必須だから無い人はつくるべし。 -- 2017-12-10 (日) 12:45:14
  • やっぱ皆の言う事素直に聞いて水戦改修しといて良かったわ。サンキューお前ら! -- 2017-12-11 (月) 12:32:16
  • クリアに水戦は充分足りていたがBBA用の掘り編成に欲しくなったので一つ調達。二個目の熟練作るぞー。 -- 2017-12-11 (月) 19:03:05
  • 改修に必要なネジの数頭おかしい…… -- 2017-12-14 (木) 19:08:14
    • 強風やF6F-5を経験した後なら、ウィークリーネジをきっちり回収すれば週3回フルで改修出来るだけ有情に思えてくるさ -- 2017-12-14 (木) 19:16:46
      • なんか昨今の他の装備に比べて妙に安く済んでいるような気がする。多分錯覚だけど。 -- 2017-12-14 (木) 20:37:38
      • ↑非確実化でも割と重い&確実化でネジ+1個の関係で、皆積極的に確実化するおかげで大体予定通りに改修完了するのも安く見える理由かも 素材もドロップ艦から剥ぎ取れるし でもネジ5開始は決して安くないよ! -- 2017-12-14 (木) 21:24:17
  • 水戦・大艇ともに未所持ですが任務報酬はカタリナと二式水戦どちらが良いのでしょうか -- 2018-01-04 (木) 23:49:01
    • 明石がいるのであればカタリナを貰って、二式水戦は改修更新で入手っていうのが多分一番後悔しないかな。 -- 2018-01-05 (金) 00:14:31
      • 手元にネジが26個しかないのですが可能でしょうか(課金はなしでお願いします) -- 2018-01-05 (金) 00:28:26
      • 面倒な東方系除いて一週間で手に入るネジはデイリーウィークリー合計で17個。丸一週間水偵改修しても★7まではネジ黒字、それ以降も他のデイリー改修装備を調整すれば無課金でも十分改修できるレベルだよ。更新を確実化すると流石に負担はあるけど -- 2018-01-05 (金) 00:49:14
      • そのくらい元手があるなら、他に重い改修しないのであれば冬イベまでに二機は揃えられるかな。 -- 2018-01-05 (金) 01:06:12
    • 私なら基地航空隊の航続距離を伸ばせるて再入手が機会あるか怪しいPBY-5A Catalinaを選ぶかな。明石・二式水戦改は入手手段あるし後からどうとでもなる -- 2018-01-05 (金) 00:27:09
    • 大艇持ってないくらいの鎮守府事情ならカタリナ一択じゃないかな。まぁ次イベでの水戦の必要性睨むなら任務なり明石なり自前で水戦調達はしといた方が良いとは思うけど。もしくはイベントになるまで保留。多分しばらくはどっちを選んだとしても「あっちを選んでおけば…」と思う場面はあると思うけど、水戦自体はちゃんとネジの管理ができるなら無課金でも十分数揃えられるから「あっちを選んでおけば…」もいずれ解消される。その辺も含めてカタリナをお勧めしとく -- 2018-01-05 (金) 00:32:14
    • 木主です。皆様ご意見ありがとうございました。水戦は改修で作ることにするので、ちとちよを急いで連れてきます(どっちも航にしてしまいました…) -- 2018-01-05 (金) 15:15:37
  • 秋イベからこっち、明石さんはずっとこればっかや・・・ -- 2018-02-05 (月) 04:06:34
お名前: URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White




*1 軽量大馬力のエンジンやフラップなどの高揚力装置が開発されるまで、高速を目的とした航空機には水上機が有利だった。フロートなどの抵抗増加があっても、水面さえあればどこまでも滑走・加速できるのは大きな利点だったのである。
*2 もっとも次々応急処置型の方が大生産されたスピットファイアの開発史だとか、F4U差し置いてF6F大量採用だとかの話もあり、軍用機の歴史では「よくある事」でもある。
*3 発動機架の強化や尾翼の面積増加など
*4 第58任務部隊第75夜間戦闘航空隊所属機