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Richelieu

Last-modified: 2017-08-21 (月) 23:11:46
No.292
Richelieu級戦艦一番艦、Richelieuよ。Richelieu(リシュリュー)Richelieu級 1番艦 戦艦
艦船ステータス(初期値/最大値)
耐久85火力64 / 94
装甲72 / 90雷装0
回避36 / 67対空22 / 70
搭載12対潜0
速力高速索敵14 / 50
射程22 / 82
最大消費量
燃料100弾薬125
搭載装備
338cm四連装砲
315.2cm三連装砲
3未装備
3未装備
改造チャート
Richelieu → Richelieu改(Lv45)
図鑑説明
Richelieu級戦艦一番艦、Richelieuよ。
自由・平等・博愛の国で生まれた最強の戦艦といったほうが話が早いかしら?
特にこの四連装主砲は流石…といったところね。
そうね、あの戦いは両陣営でも戦ったわ。まあ、色々あるの。C' est comme ca.

※初期値はLvや近代化改修の補正を除いた時の数値であり、最大値はLv99の時の最大値を指します。

CV:不明、イラストレーター:不明 (クリックするとセリフ一覧が開きます)

ゲームにおいて Edit

  • 2017年8月10日に実装。同日より開催された2017年夏イベント「西方再打通!欧州救援作戦」の前段作戦クリア報酬。
  • 入手した直後のE5にて欧州艦によるルート固定があり、彼女も対応しているため、人によってはレベル上げも兼ねていきなり投入されるなんてことも。

キャラクター設定について Edit

小ネタ Edit

  • リシュリュー級戦艦の1番艦で、名称は「三銃士」でお馴染みのリシュリュー枢機卿こと、アルマン・ジャン・デュ・プレシー・ド・リシュリュー(1585-1642)から取られている。
    • 「三銃士」のお蔭で陰険な悪役というイメージが根付いてしまっているが、実際はフランスを代表する名宰相であり、ルイ13世(1601-1643)の統治を公私に渡って支えた。

リシュリュー級戦艦とは Edit

  • ワシントン条約によって17万5千トンの保枠を認められたフランスは、ロンドン条約の主力艦建造制限延長条項に参加しないことで日米英に先駆けて新戦艦建造の権利を得た。その第一陣がドイツのドイッチュラント級装甲艦に対抗する中型戦艦ダンケルク級で、第二陣がダンケルクを拡大改良し、条約制限3万5千トンの大型戦艦とした本級である。フランスは条約による保有枠をダンケルク級2隻とリシュリュー級4隻で満たす構想であった。
    • リシュリュー級の次にアルザス級が計画されている。同級については諸説あるが、大きく分けて列強に対応した40cm砲搭載の大型戦艦4隻説と、リシュリュー級4番艦ガスコーニュが3番艦までから大きく姿を変えた改良型であるためこちらを引き続き建造する「実質ガスコーニュ級2・3番艦」説の2つに大別される。少なくとも建造が確定していたのは2隻であり、4隻説の場合の3・4番艦についてはあくまでも構想レベルの話である。
  • 上記の通り、本級の性能は走攻防全てにおいてダンケルク級を強化発展させたもので、斬新な外観と裏腹に、ダンケルクの経験を存分に活かした堅実かつ保守的な設計である。
    • リシュリュー級の計画に際して要求された性能は、主砲に38cm砲4連装2基を装備し、当時計画・整備されていたイタリアのLittorio級戦艦やドイツのシャルンホルスト級戦艦に搭載が予想されていた38cm級の艦砲や、大型爆弾による水平爆撃に耐えうるだけの装甲防御、発展を続ける魚雷攻撃に対抗できる強力な水中防御を有し、さらに31kt以上の高速性能を実現する、という非常に過酷なものだった。
    • この要求性能を基準排水量35,000t台という制限の中で実現するために、主砲の前部集中配置による主要区画の短縮、小型・軽量・高出力の新型機関の採用による機関区の縮小、船体における縦横混合肋骨の溶接化の徹底などから重量を捻出し、当時としてはハイレベルな攻防走性能をもつ艦として設計がまとめられている。
      • 排水量については途中条約の縛りがなくなったことや様々な改修を経た結果、最終的に乾燥系重量39,000t台、満載で50,000t近くまで膨れあがることになった。
    • 主砲には上記の通り38cm砲を4連装2基8門前方集中にて搭載。ダンケルク同様その四連装砲塔は連装2基を並列したような構造で、外見と裏腹に奇をてらわない堅実な設計だった。一番砲塔と二番砲塔の間はかなり広く間隔を空け、内部に隔壁を設けることで、同時に被害を受けて火力を一気に喪失することがないよう配慮されていた。
      • 主砲の仕様もダンケルク級から受け継ぎ、計画では890kgの重量弾を830mpsという高初速で撃ち出すことで敵艦の舷側/水平装甲に対して高い貫通力を発揮することが期待されていた。遠距離の砲戦にも対応でき、なんと41,700mもの最大射程距離を有していた。
      • ただし実際にはこれらの数字は実現できず、結局砲弾重量や初速を下方修正して運用している。また主砲の散布界も劣悪で、1947年の訓練では射距離25,000mで遠近散布界1,775mを記録するなど後々まで戦闘能力に悪影響を与えてしまっていた。
    • 一方でダンケルクの両用砲は中途半端な失敗作とみなされ、保守的な副砲・高角砲併載に戻されている。
    • 装甲はダンケルク級2番艦「ストラスブール」で中型戦艦とは思えないほど重防御が施されていたが、本級はさらにそれを発展させており、列強の中でも最強レベルの装甲厚を誇る。
      • 装甲配置はダンケルク級から受け継いだ集中防御式であり、舷側には最大330mmの装甲を傾斜15度で装備、さらにその外部を船体外板で垂直に成形して船体の傾斜による航洋性の悪化を防ぐ内装式の傾斜装甲が取り入れられている。単純な装甲厚や傾斜による耐弾効果を加味すれば他国の新戦艦と比べて遜色ない直接防御力を持っており、当時欧州に流行していた高初速の戦艦主砲にも十分対応できていた。
      • この装甲配置には被弾時(場合によっては至近弾程度でも)に装甲外の非防御区画に穴が空き、浸水の原因になるというデメリットもあったのだが、フランスではこの欠点を飲み込んで採用に踏み切っている。同様のデメリットを嫌い、結局垂直装甲の採用に回帰したイギリスやドイツとは対照的な路線といえる。
      • フランス海軍は、ダンケルク級の設計時点で125mmもの装甲甲板を採用するなど戦艦の水平防御に対して十分なリソースを割いており、本級についても弾火薬庫上の主甲板に170mmの装甲を貼るなど強力な防御力を有している。ただし重要区画の一部が主甲板上に露出しており、この部分の防御は問題とされていた。
      • ちなみにフランス海軍は、水平装甲に均質装甲ではなく舷側装甲と同じ表面硬化装甲を採用している。深い角度で落ちてくる徹甲爆弾を破砕するための採用だったのだが、被弾で主砲の天蓋を割られたダンケルクや、副砲弾火薬庫上の装甲をまとめて貫通された本級二番艦ジャン・バールなどの例もあり、この試みは必ずしも成功とは言えなかったようである。
      • 特徴的な45度に傾斜した煙突は、上から降ってくる爆弾がそのまま機関区に飛び込むことを防ぐために採用されている。ちなみにマストと煙突(スタック)を合体させたこの構造は後に「マック」と呼ばれる様式であり、本級が他国に先駆けて採用したものである。
      • 水中防御については、艦底の二重底をそのまま水線付近まで持ち上げ多層防御として利用し、さらに艦腹に厚さ30mmの縦壁を三重に配置、さらに被雷時の衝撃を抑えるためにエボナイト・ムースと呼ばれる弾力性充填材を埋め込むなど、先進的な取り組みが取り入れられていた。
      • ただし、防御区画の少ない緩慢な配置や、満載時に空層が消えて低下する間接防御、浸水時の浮力確保の問題や注排水コントロールなど問題も抱えており、近年では欠点として取り上げられることも少なくない部分でもある。
    • また速力性能では、150,000馬力(ジャン・バールは170,000馬力)という高出力を遺憾なく発揮し、公試時には32ktを超える速力を叩きだしている。航続距離も長く、良好な機動性を実現していた。
      • この高速性能を実現するために、船体の艦幅を抑えると共に、新型の機関が導入されている。この機関はダンケルク級の採用されたものから更に小型化・軽量化を図ったもので、この機関の採用の結果機関区の短縮を果たすことが出来た。
      • また、スクリュー軸は艦尾部分に於いて軸路が外側に開く独特な配置を採用。舵の効きが悪いという欠陥はあったものの、直進性能の高さに一役買っている。
    • ダンケルク級で副砲の射界を圧迫していたカタパルト等の航空艤装も、配置を改められている。リシュリューはアメリカで完成させたときに航空艤装を全て取っ払い、対空機銃のスペースにされてしまっているが
  • 総じて、欧州では最強候補の一角に入る。彼女に比べればリットリオは比較的接近戦にリソースが偏っており、キングジョージ5世は性能的に1ランク劣る(むしろ5隻という数こそが彼女らの「力」である)。ビスマルクも旧式な設計理論が災いしており、リシュリューは最もバランス良く強力な戦闘力を備えた艦と言える(海の向こうでは日米が産んだモンスターどもが蠢いていたのだが見なかったことにしたい・・・)。
    • しかし本級も、その主砲の種々の欠陥、装甲配置の不備によって砲戦上の安全距離とされる範囲でも砲塔や弾火薬庫に損害が生じる可能性があることや、満載時の水中防御力の低下や緩慢な区画防御、注排水コントロ−ルなど設計に起因する欠点を抱えており、同時期の欧州戦艦と比べても能力的に勝る艦であったかは疑念が示されることも多くなっている。
    • とはいえ英伊独の戦艦とも十分に渡り合える能力を持った戦艦であったことは確かであり、フランス戦艦史に於いては紛れもなく最強の戦艦であった。

艦歴 Edit

  • フランス西部にあるブレスト海軍造船所にて、1935年10月22日起工、1939年1月17日進水。1940年1月には公試も始められていた。
    • しかし、同5月にドイツがフランスに侵攻。破竹の勢いで迫るドイツ軍に拿捕されることを恐れ、リシュリューは完成間近の段階で就役。ブレスト陥落直前の1940年6月19日にフランスを脱出し、当時の仏領西アフリカのダカールに入った。
    • その後フランスはドイツに降伏。フランスにはドイツの傀儡政権であるヴィシー政権が誕生した。
  • イギリスは、傀儡とはいえ枢軸側に入ったフランスの海軍が枢軸側として運用されるのを恐れ仏領西アフリカのフランス海軍を攻撃。7月7日にはリシュリューのいるダカールに迫り、メルセルケビールの時と同様の最後通牒を発した。
    • 一連のヴィシー海軍への攻撃でこれがブラフではないと知っていた艦長は、翌早朝に迎撃のため出港することを決意する。
    • 一方のイギリス軍は返答がないことから攻撃を決定し、その晩に高速艇を港内に突入させた。リシュリューの艦尾へ4発の爆雷を投下し、スクリューと舵の破壊を狙ったものだったがいずれも不発で失敗に終わった。
    • 翌日、リシュリューは空母ハーミーズより発艦したソードフィッシュ6機による空襲を受け、魚雷1本を艦尾に受けた。
    • 水深の浅い港湾において衝撃波が反射を繰り返し、リシュリューの損害は大きく拡大した。
      • 右舷推進軸は大きく損傷し、特に外軸のものは深刻だった。操舵装置は破壊され発電機や主砲用射撃管制装置も損傷、浸水は電路を通って主防御区画にまで及んだ。
    • リシュリューはなんとか湾奥に移されたが、それ以上の排水は現地設備の能力不足*20のため難航し、応急修理も行うことができなかった。
  • そうこうしているうちに7月末、隣接する仏領赤道アフリカのうち、ガボンを除く部分が自由フランスに忠誠を誓ったことで、仏領西アフリカに再び緊張が訪れた。
    • 9月半ばにはドイツの許可のもと、ヴィシー政府が軽巡3隻を南仏から派遣。その任務はさらなる植民地離反の阻止であり、ダカール経由でガボンのリブレヴィルへ向かう予定であった。
    • 一方の連合国も、仏領西アフリカを亡命政府である自由フランスの支配下に置くメナス作戦を計画していた。
      • 仏領西アフリカの首府であるダカールには、フランスやポーランド亡命政府の金準備が疎開していた。また、軍港としても英領シエラレオネのフリータウンより使い勝手の良い要衝で、イギリスは同地がドイツ軍の潜水艦基地となることを恐れていた。
      • 実績作りを急いでいた自由フランス政府首班のド=ゴールが現地政府の取り込みに自信を見せたこともあり、作戦は実行に移されたのだった。
    • 9月21日にダカールに着いたヴィシー海軍の巡洋艦は2隻だった。途中でイギリス重巡に捕捉され、機関故障を起こした1隻がカサブランカへと「護衛」されていったのだ。*21
      メナス作戦の顛末
  • 戦闘後まもなく、リシュリューの修理と改装が再開された。遠隔地ゆえ苦労しながらもなんとか12月に囲い堰が取り付けられて本格的な排水が始まり、翌年2月末には破孔の応急修理が完了した。
    • 4月末には14ノットで航行可能となり、フランス戦艦としては初めてとなるレーダーが装備された。
  • 1942年11月8日、ヴィシー政府との確執のないアメリカを中心として連合国軍は北アフリカへの大規模な上陸作戦(トーチ作戦)を敢行。
    ヴィシー政府の求心力低下もあってアフリカ各地の植民地政府はことごとく自由フランスに旗幟を変え、残存兵力は連合国に引き渡された。
    • なお、この頃のリシュリューは物資不足に悩まされ、本来であれば6門使えるはずの主砲は弾薬不足で3門しか使えなかったという。
  • 晴れて連合国側となったリシュリューはアメリカに回航されブルックリン海軍工廠にて修理・改修を受けることになる。
    • 故障していた主砲は同型艦ジャン・バールから外された砲を用いて修理された。なお、主砲身は3本が使用不能になっていたとする資料もある。
      • 砲弾は当然ながらフランスからの入手が不可能であった。従来、ウォースパイトと同じイギリス製の38.1cm砲弾が使用できるように砲身が削られたともいわれていたが、実際にはオリジナルの口径のままであり、砲弾は実物を参考にアメリカのクラーサブル・スチール社で新たに製造された。
    • 対空機関砲・機銃も、フランスのオチキス社製のものからアメリカのボフォース四連装対空機関砲及びエリコン単装機銃に改装された。
    • ドック入りできないまま2年半もの長期間熱帯の海に浮かび続けていた船体は錆が酷く、かなり大規模な修復が行われたようだ。
  • その後はイギリス海軍の戦力として運用されることになり、地中海艦隊や本国艦隊の一員としていくつかの作戦に参加した後、東洋艦隊に編入される。スエズ運河を渡り1944年4月10日にセイロン島トリンコマリーへ入港。以後対日戦線に投入されることになる。
    • 4月にはサバン空襲、5月にはスラバヤ空襲、6月にはポートブレア空襲に参加し支援砲撃を行った。7月に再び行われたサバンへの攻撃にも参加している。
    • ジブラルタルでの改修を経て1945年3月には再び極東戦線に復帰し、各地で空母の護衛や対地攻撃に従事した。
    • 1945年5月には羽黒を邀撃するデュークダム作戦にも参加した。日本艦隊の牽制や索敵で貢献したものの、作戦自体は駆逐群によるペナン沖海戦で決着し、直接の戦闘参加はなかった。
  • 8月15日に日本が降伏した時には、南アフリカのダーバンでドック入りしていた。9月2日、東京湾で行われた降伏調印式に参加。
  • 9月には第一次インドシナ戦争の支援のために兵員の輸送と支援砲撃の任に付く。
  • その後フランスに向けて回航され、翌1946年2月11日にフランス南部の都市トゥーロンに到着した。
    • フランス降伏・ブレスト陥落でフランスを離れて6年ぶりの帰国であった。
  • 1956年にブレストに繋留され訓練施設艦となり、1958年に予備役へと編入。1967年12月に除籍。翌年1月16日に艦名が「船体Q432」となった。同年9月、サンタマリア造船所に売却され解体。
  • 現在、ブレスト軍港にリシュリューの主砲一門が展示されているという。

この艦娘についてのコメント Edit

過去ログ

最新の30件を表示しています。 コメントページを参照

  • ちょっと性格キツめなのがいい… -- 2017-08-20 (日) 21:43:49 New
  • さっき初めて小破ボイス聞いたら「きゃあああ!」の後半が「あ”あ”あ”!」って聞こえるぐらいダミっててちょっとビビった -- 2017-08-20 (日) 23:09:51 New
  • 15分メルシー??? -- 2017-08-20 (日) 23:32:01 New
  • リシュリューが?そう、メルシー最上はん。 -- 2017-08-20 (日) 23:37:39 New
  • あたごん並みにふわっふわな見た目の艦娘がやっと来たか。早く挟まれたいぜ -- 2017-08-21 (月) 01:06:10 New!
    • 言われてみれば確かに愛宕系の可愛さある。でも挟んでなんて言ったら平手か冷たい一瞥か…ガクブル -- 2017-08-21 (月) 13:19:22 New!
    • 最初パッと見で確かにアタゴンっぽいかなー?って思ったが口を開いた途端、クールですね・・・(視線的な意味でも) -- 2017-08-21 (月) 19:44:25 New!
  • パッと見てキエルお嬢とはなんか違うんだよなー、戦車アニメで見た目近い子いたような -- 2017-08-21 (月) 01:55:14 New!
    • サンダースのケイ? -- 2017-08-21 (月) 07:38:37 New!
  • メルシー、コナミはん -- 2017-08-21 (月) 05:27:24 New!
  • 敵ww艦ww発ww見ww -- 2017-08-21 (月) 12:03:06 New!
  • ミーはおフランス生まれのお洒落な戦艦ザンス、シェー」とか言わなくて安心した -- 2017-08-21 (月) 12:08:05 New!
    • おフランス -- 2017-08-21 (月) 13:25:25 New!
  • けど馴染みが無い上に、語学力ーだからフランス語は本気でわからんっていうか、雰囲気で察するのも難しそうだ。日本近海で泥したなら「此処は日本だ。例え外国語が話せたって、日本語以外喋ろうとは思わない(ry」」とでも言えるが、今回は紅海・スエズにまで出張ってるから、この言い草は使えんか…… -- 2017-08-21 (月) 12:53:45 New!
    • 魔王ルーデルさん乙 -- 2017-08-21 (月) 15:14:28 New!
  • 「もなみはん」って誰やねん -- 2017-08-21 (月) 13:38:53 New!
    • 最上型 1番艦の事でしょう。 -- 2017-08-21 (月) 19:55:25 New!
  • 戦艦Richelieuよ? どきなさい! で、どうしても灯台と軍艦の都市伝説を思い出す -- 2017-08-21 (月) 14:25:54 New!
    • 気位が高そうよねぇ、なお小破ボイスに気品はない模様 -- 2017-08-21 (月) 14:36:35 New!
  • 小破のひゃあああああああが大げさすぎて面白可愛い -- 2017-08-21 (月) 15:41:14 New!
  • つまり普段はプライド高いのにかすり傷で(実際他の艦娘は余裕あったり闘志燃やすボイスが多い)大騒ぎするお嬢様か。あれ?りしゅりしゅ随分おいしいキャラしてんな -- 2017-08-21 (月) 16:06:03 New!
  • 母港ボイスで「c'est comme ça.」のトコどうしても「セコムさん」にしか聞こえんのだが、共感できる方いないよねぇ…いる訳ないか... -- 2017-08-21 (月) 17:04:59 New!
  • 金剛型に近い性能だな 高速だし以後のイベントにも気安く使っていけそう -- 2017-08-21 (月) 17:33:56 New!
  • すごいちょろインの匂いがする -- 2017-08-21 (月) 17:36:21 New!
    • 欧州の金髪巨乳はもれなくチョロイン枠でござるよ。 -- 2017-08-21 (月) 20:00:26 New!
      • 重厚な戦艦「誰が」 オールドレディ「チョロインですって?」 -- 2017-08-21 (月) 20:15:58 New!
      • パッと見では薄そうだけどよく見たら腰の艤装を固定してるところにおっぱいが乗っているのね。結構でかいな -- 2017-08-21 (月) 20:24:28 New!
    • 高飛車なシャルロット・デュノアちゃんだからな -- 2017-08-21 (月) 20:21:24 New!
  • リシュリューの瞳の色何色だろう? -- 2017-08-21 (月) 20:01:03 New!
  • 大破ボイス、語末はXじゃなくてZですよ。編集できないのでお願いします。 -- 2017-08-21 (月) 20:36:56 New!
    • peuxのことかな? xであってるはずだけど -- 2017-08-21 (月) 23:58:04 New!
  • 次はスペインの戦艦だそう。無敵艦隊の末裔だしきっと凄いんだろうなぁ -- 2017-08-21 (月) 20:45:25 New!
    • エスパーニャ級弩級戦艦! -- 2017-08-21 (月) 21:08:37 New!
  • ちょいプライド高めな感じイイネ。ボイス聞いてて思ったけど、この子絶対ウォースパイトと仲悪いやろw -- 2017-08-21 (月) 21:26:59 New!
    • スパ子「実はあの娘ね………蛙食べるのよ!」 -- 2017-08-21 (月) 21:35:05 New!
  • リシュリューのバーカウンターのメニューって枝豆とビールなんだね・・・フランス料理に変わるのはいつかな〜 -- 2017-08-21 (月) 21:40:07 New!
  • ガンクートは銃殺だったから、彼女は斬首かと思ってたから普通の反応だったなぁ(補給ボイスは最初唖然としたが) -- 2017-08-21 (月) 22:03:11 New!
  • 英独伊露は発音そのまんまだからなんとか聞き取れるが、仏はムリや… -- 2017-08-21 (月) 22:17:04 New!
  • 来月のコンプティークで早く高解像度見たいんじゃ〜 -- 2017-08-21 (月) 22:22:21 New!
  • ふ・ざ・け・な・い・で とか、敵・艦・発・見 とかMS戦記みたいだな・・・お前のようなヤツは素手で敵と戦ってこい!ごっこがはかどるな!? -- 2017-08-21 (月) 22:46:57 New!
    • ???「自由パーンチ! 平等キッーク! 博愛クラーッシュ! 見たか、自由・平等・博愛の国の力!」 -- 2017-08-21 (月) 22:59:23 New!
  • ついに来たか?貧乳戦艦 -- 2017-08-21 (月) 23:40:06 New!
    • これで貧乳とか言ってたら、龍驤にぶっ飛ばされるぞw -- 2017-08-22 (火) 00:05:34 New!
  • E5で早速お世話になったわ。いい仕事してくれた。E5で練度30になったよ。 -- 2017-08-21 (月) 23:46:40 New!
  • 既出だろうけど、近代化改修の時の全身絵が他キャラに比べてえらい小さいな -- 2017-08-21 (月) 23:54:03 New!
  • 拡大解像高いこの娘の顔見ると、むちゃくちゃ美人さんだよな -- 2017-08-22 (火) 00:01:29 New!
お名前: URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White




*1 提督にお会いできて光栄です
*2 提督
*3 仕方ないの意
*4 正気なの?
*5 付いてきて
*6 前へ
*7 合理的だ
*8 撃て!
*9 痛いじゃない
*10 止めて!
*11 ありがとう、提督
*12 間違いなく
*13 ありがとう
*14 それはよかった
*15 ごめんなさい
*16 何もできないの意
*17 初めまして
*18 提督、さようなら
*19 ありがとう
*20 ダカールにはリシュリューが入渠できる乾ドックも、十分な能力の排水ポンプもなかった
*21 当時カサブランカはヴィシー政府の支配下にあった。イギリスとしてもヴィシー政府との決定的な対立は避けたいところだった
*22 この間、ヴィシー政府軍は対抗措置としてジブラルタルに比較的大規模な空襲をかけている