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トビー

Last-modified: 2017-11-17 (金) 16:58:15

「ありがとうございます!トップハム・ハット卿」
原作第12巻のトビーTV版長編第3作のトビー
TV版第21シーズンのトビー

名前トビー/トービー*1
英名Toby
性別
車体番号7
原作:茶色(車体)+(煙突&カウキャッチャー&脇板&ランプ)+(屋根)+黄色(字体)+(バッファービーム)+金色(鐘)→茶色(車体)+(煙突&カウキャッチャー)+灰色(脇板)+(屋根&ランプ)+(バッファービーム)+金色(鐘)→茶色(車体)+薄茶色(ライン)+(煙突&カウキャッチャー)+(脇板)+(屋根&ランプ)+黄色(字体)+(ライン&バッファービーム)+金色(鐘)
TV版:茶色(車体)+灰色(脇板)+(煙突&カウキャッチャー)+(屋根&ランプ)+黄色(字体)+(ライン&バッファービーム)+金色(鐘)※第13シーズンのみ金色(汽笛)
車軸配置0-6-0
製造年1914年
来島年1951年
所属鉄道グレート・イースタン鉄道?ロンドン・アンド・ノース・イースタン鉄道ノース・ウェスタン鉄道
支線トーマスの支線
トビーの支線
運用トーマスの支線または自分の支線で旅客の輸送。
石切場の作業員の送迎。
本線での貨物列車の牽引。
急行客車を牽いたがある。
分類蒸気機関車
タンク機関車
路面機関車
原作初登場巻第7巻『機関車トビーのかつやく』第1話「トビーとふとっちょしんし」
原作初台詞「その内良い事があるさ。」
TV版初登場シーズン第1シーズントビーとハットきょう
TV初台詞「ん〜!」
※正式には「フン!電車ね!全くもう!」
「スピードを落とした方がいいよ!その線路の先に、何かあるから!」坪井智浩さん初台詞
「危ない!!」※CGアニメ初台詞
一人称
説明・小型路面機関車
古い田舎の鉄道で働いていたが、閉鎖になり、その次の日にトップハム・ハット卿からの手紙がきっかけで、ノース・ウェスタン鉄道(ソドー鉄道)に7号機関車として配属された。
・現在は客車ヘンリエッタと一緒にで働いている。
・前面にカウキャッチャーと側面に脇板がついており、汽笛の代わりにが付いている他、屋根の上に復水器のパイプがあるなど、路面走行用に特化している。
・この為、長距離・高速走行能力はほぼなく、第12巻で整備工場へ行く為に本線を走行中に何度も給水しないといけない説明がある他、ロンドンに行く時も自走ではなくパーシーと共に大物車に乗せられて向かった。
・TV版だと内部構造が分かりにくいが、ボイラーや小さなタンクが中にあり、その周囲に木製の車体をかぶせた構造になっている。
・バッファーはあるがカウキャッチャーが付いているため、雪かきは装着しない*2
ヘンリエッタメイビスと一緒にアノファ採石場で働いている。
ジェームスとはレスキューコンビを結成した事がある。
マードックとは古くからの知り合いらしい。
ナップフォード信号で混乱した事がある。
ディーゼル10「ティーポット」と言われ揶揄われた事がある*3
ベルフィリップを避けていた時期があったが、共通点が見つかった事で両者と仲良くなった。
性格・他の機関車や乗客動物にも優しいが騙されたり罵られたりすると怒る。
・また、路面機関車である事を誇りに思っており、電車扱いされたり、木製の車体とカウキャッチャーを貶されるのを嫌う。
ヘンリエッタを妻の様に大切にしており*4ヘンリエッタデイジー「ガラクタ」呼ばわりされ悲しんでる時は寝る間も惜しんで慰めた。他の機関車がヘンリエッタを牽引しても嫉妬しない一方、ヘンリエッタとの仲をアピールするなどして他の機関車を不快にさせる傾向がある*5
・自分のも大切にしており、の代わりに汽笛を付ける事になった際は不安そうな表情を浮かべていた。鳴らすのが怖かったらしい。
ナップフォードの複雑な信号が苦手だったが、ヘンリエッタの声援もあって今ではすっかり克服した。
・屋根の上のを鳴らしてディーゼル10を揶揄ったり、パーシーと共謀してトーマス怖がらせて楽しんだり、やんちゃな面がある。
・但し霊的なものが苦手であるらしく、閉鎖された鉱山に1人取り残された際は怯えていた。そして、本人曰く「時々、木の枝が自分や貨車を玩具を掴む手に見えてしまう」らしい。
・予想外の事態に出くわすと困惑する傾向がある*6
・また、プレッシャーに弱い一面もあり、特別な仕事を任されると緊張してしまう*7
・面白い事が好き*8
・傷口に塩を塗る*9
・そして、ヘンリエッタアニークララベル等の人格の有る客車は使っていても、トードブラッドフォード等のような人格の有るブレーキ車を使用していない事から、少しこだわり深い一面もある模様*10
・尚、貨車の扱い方は非常に上手いらしく、作業員からも好評だったりする。たまに貨車の所為で悲惨な目に遭う事もあるが。
あの時トラウマを抱えていたのか、ミスティアイランドぐらぐら橋を見た時は怯えていた。
ヘンリーの森を大絶賛しており、ヘンリーの森が嵐で大荒れになった時はショックを受けていた。その後、ヘンリーを気遣う発言をしたり、嵐で大荒れになったヘンリーの森を元の美しい森に戻そうとするトレバーテレンスに協力した。
「他人の不幸は蜜の味」とも言うように、自分を虐めた相手が酷い目にあうと罵る、陰湿な面がある。
・応援されると、頑張る*11
原作の経歴・1914年にイングランドのロンドンのストラトフォード工場で製造された。
・1951年にソドー島に配属。
・昔はイングランドの古い路面鉄道で働いていた。ボディカラーは最初は茶色で、脇板は灰色だった。
ソドー島に配属後、番号を与えられ、タール塗れになったジェームスを救出後、ボディは薄茶色に、脇板はに塗り替えられた*12
クリストファー・オードリーが執筆した作品では前方にランプをぶら下げる為のフックが追加された。
・今はトーマスパーシーと一緒にトーマスの支線で働き、ファークァー機関庫で寝泊まりしている。
ビクトリアとはトーマスを通じて親しくなり、トーマスと交代交代でビクトリアを引いている。
兄弟がいる。
・一度だけ、道路に飛び出てしまった事があった。
・原作番外編では救援客車としてパーシーダックの間に連結された。
TV版での経歴・全シーズン登場。車体は常に茶色で、脇板は灰色。番号はなぜか最初から書かれている。
トーマスの支線自分の支線を掛け持ちしており、自分の支線にはお気に入りの風車がある。
第3シーズンでは植物を乗せた貨車ヘンリーの森まで運び、トレバーテレンスと一緒に嵐で大荒れになったヘンリーの森を元の美しい森に戻した。その後、ダックドナルドと一緒にダックの支線開業準備を手伝い、パーシーと共に家鴨デイリー世話に勤しむドナルドを興味深そうに眺めていた。
第4シーズンではお祭りに参加する為に海辺の村に向かったが、参加を断られてしまった。
第5シーズンからアールズデール・エンド駅の機関庫で寝泊まりしている。また、バートラム運命的な出会いをする。
第7シーズンではの群れに囲まれ立ち往生したマードックを助け、マードックに感謝された。また、お気に入りの風車が落雷でボロボロになった時は激しく落ち込んだが、トレバーテレンスハーヴィージョージの頑張りで、元のピカピカの風車に戻った際は大いに喜んだ。
第8シーズンは別の仕事で支線を離れる事になったエドワードの代理で彼の支線で働き、ゴードンの丘での後押しも請け負った。
クラシック・シリーズでは脱線事故は起こしていなかったが、新シリーズに入った第9シーズンで初めて脱線事故を起こした。
第10シーズンではパーシー勘違いで一度、急行列車を引いたが、「急行は重過ぎる」とこぼしていた。
第12シーズンでは、石炭を使い果たして困っていた際にウィフ石炭を届けてもらった
第15シーズンではロッキーと一緒に泥沼に沈んだゴードンジェームスを助けた。
第18シーズンナップフォード駅信号機で、頭が混乱した事がある。
第19シーズンでは屑鉄置き場の前で立ち往生していた為、皆に「スクラップにされる」と勘違いされた。そしてレッジとの交流を果たし、ヘンリエッタエミリーに迎えに来てもらった。また、レギュラー機関車では唯一、ストライキに参加しなかった。
第20シーズンでは、フィリップからゴードンとの競争で勝利した出来事語ってもらい、競争を挑まれた。また、ダグラス雪の中に取り残された事に気付いて、彼の機関士機関助手を自分の機関室と車庫で休ませた。
第21シーズンではヘンリエッタの代わりにハンナを牽いたが、ゴードンの丘で高速で走らされ脱線しかけた為、途中でハンナを引き離し、ヘンリエッタの元に行った。
長編作品での経歴長編第1作ではディーゼル10達に殺されそうで不安だったが、鐘を鳴らして撃退した。
長編第2作第12作では出番はあるが台詞が無い*13
長編第3作では、グレート・ウォータートンのタワーが崩れた時の砂埃が被さって悲しい表情になっていた。
長編第4作では、ジェームスと組んでスペンサーヒロに入らせないようにしていた。
長編第5作では、ソドー島へ戻ってきたトーマスパーシーウィフミスティアイランドから来島した達をヘンリーエミリーと一緒に出迎えた。
長編第6作では、ディーゼル機関車達がソドー整備工場を奪ったとから聞いて、勇気を出して立ち向かった。
長編第7作では、ルークの事で頭がいっぱいになっているトーマスの代わりにアニークララベルの牽引をさせられた。
長編第8作では、ゴードンエドワードと共にスティーブンに会いにソドー整備工場を訪問した。
長編第9作第10作では全く登場していない。
長編第11作の冒頭では、バーティーと競争中のトーマスとぶつかりかけた。
・現時点では、レギュラー機関車の中で唯一、合唱曲や挿入歌を1曲も歌っていない。
他キャラクターとの関係ヘンリエッタとは夫婦の様な関係*14
トーマスパーシーデイジーとは仲が良く、同じ路面機関車フローラとも親しい。然しトーマスと口論を行った次の日にトーマス駅長の家に突撃した時には、予想外の事態に困惑した*15
アニークララベルとはヘンリエッタを通じて親しくなり、トーマスの代理でアニークララベルを引いた事もある。
マードックとはノース・ウェスタン鉄道に配属される以前から面識があったらしい。
バーティーとはトーマスを通じて親しくなった模様。
ハロルドとはパーシーを通じて親しくなり、川に落ちた際に助けてもらったのがきっかけで、更に友情が深まった。
テレンスとは家が雪に埋もれて困っていたキンドリー夫人を一緒に助けたのがきっかけで親しくなり、嵐で大荒れになったヘンリーの森を元の美しい森に戻して、更に友情が深まった。
ローリー2から『博物館に行け』と言われるが、採石場「ボロ」とか「酷い」等と言って馬鹿にしたが、自分の居る前で危険な走り方をして、崖から転落した。
トレバーとは嵐で大荒れになったヘンリーの森を元の美しい森に戻したのがきっかけで親しくなった。また、ヘンリーも嵐で大荒れになったヘンリーの森が元の美しい森に戻った際は彼に感謝している。
レニアスとは一緒にミスティアイランドに出たのがきっかけで親しくなった*16
キャロラインビルベンレニアス以外のこうざん鉄道とは会話は無いが、面識はある模様。
オーエンメリックとはトーマスレニアスを通じて仲良くなり、レニアスからのミスティアイランドお土産渡したのがきっかけで更に友情が深まった。
メイビスからは最初の頃は邪険に扱われていたが、橋から落ちそうになった際に彼女に助けてもらったのがきっかけで、彼女から尊敬されるようになった。そしてたまに、メイビスの悩み相談に乗っている。
エドワードとは会話する場面や一緒に映っている場面は少ないが、仲は良いらしい*17
ジェームスゴードンとはたまに罵り合いをするが、本当はお互い信頼し合っている模様*18
ダックドナルドとはダックの支線開業準備を手伝ったのがきっかけで親しくなった。
ダグラスとはドナルドを通じて仲良くなり、ダグラスが事故を起こした時、助けに向かった。
オリバートードダックを通じて仲良くなり、ノース・ウェスタン鉄道が帰国した時に出迎えた。
デュークと面識がないが、デュークの事を『ヒーロー』と言っていた。
バートラムとは古い鉱山で邂逅し、と友達になった*19
ステップニーとはトーマスを通じて親しくなった。その後、一緒にメイビス仕事を手伝って、更に友情が深まった。
ウィフとは石炭が無くて困っていた時に石炭を届けてもらったのがきっかけで親しくなった。
エミリーとは彼女王妃様に成りたい願望に付き合わされたのがきっかけで親しくなった。
ディーゼル石炭ホッパーの所まで突き飛ばされた事がある。
ハリーバートアノファ採石場での同僚*20
ディーゼル10ドッヂスプラッターを鐘を鳴らして揶揄った事がある。
バッシュは彼に興味があるらしく、彼の機関庫を訪問させてもらう際は大いに喜んでおり、ダッシュファーディナンドとはバッシュを通じて親しくなった。
ハーヴィーとは落雷でボロボロになったトビーの風車を元のピカピカの風車に戻してもらったのがきっかけで親しくなった。
レッジとは屑鉄置き場一日一緒に過ごした事で仲良くなった。
ロッキーとは泥沼に沈んだゴードンジェームスを一緒に助けたのがきっかけで親しくなった。
・知り合った経緯は不明だが、ソルティーパクストンスタンリーケイトリンコナーマリオンブッチと親交がある模様。
ベルの事は最初、彼女の鐘の音に驚き、彼女から逃げてばかりいたが、小鳥の囀りを聞いた事で打ち明け、今では大きなを持つ機関車同士意気投合している。
フィリップに競争好きな箱型ディーゼル機関車だと間違われ、何度も競争を挑んでくるを拒絶したが、共通点がなくても友達になれるとフィリップが気づいた事で仲良くなった。
ライアンとはトーマストップハム・ハット卿を通じて知り合ったが、彼を説教したり、怒り顔で睨んだ事がある*21
ビクトリアとはトーマスを通じて親しくなった。
・原作番外編ではボコと面識があり、一緒にクリスマスパーティーを楽しんでいた。
・マガジンストーリーではアーサーと面識がある。
ロージーヒロと会話はないが、ナップフォードの分岐点で2台と衝突しかけた事がある*22
アシマとは、ヴィカーズタウン駅出会った
人間関係トップハム・ハット卿とはと共に旅行に来た際に出会い、トップハム・ハット卿は彼の神対応に感激し、以前働いていた鉄道が廃線になって困っていた彼にトップハム・ハット卿ノース・ウェスタン鉄道で働く事を勧めた。
ハット卿夫人に褒められた事がある。
トップハム・ハット卿のお母さんとはトップハム・ハット卿を通じて知り合った。
トレバーと一緒に嵐で大荒れになったヘンリーの森を元の美しい森に戻したジェム・コールと親しくなった。
キンドリー夫人とはトーマスを通じて親しくなり、家が雪に埋もれて困っていた夫人トーマステレンスと一緒に助けて、夫人に感謝された。
ダグラスの機関士機関助手大寒波から守った事がある。
マッコールさんとは農場で飼われているの為に獣医を連れて来たで親しくなった。
・知り合った経緯は不明だが、ファーマー・フィニートロッターさんと親交がある模様。
アリシア・ボッティとはトップハム・ハット卿を通じて知り合い、局長からの依頼で、彼女ピクニックに連れて行った事があり、ボディが汚れてしまった時は彼女から「汚い」と指摘された事がある。
白髪の男性にビーチではなく石切場に来ている事を指摘された事がある。
ローリー2の運転手が崖から転落して怪我をした時にビックリしていた。
オードリー牧師彼の友人は彼の事が好きで、トーマスより先に撮影してもらった*23
トップハム・ハット卿の付き人赤信号のままだということをフォローしてもらった事がある。
動物関係マッコールさんがお産の時、ヘンリエッタ車内で暖めた事がある。
マッコールさんトーマスパーシー共々トロルと勘違いした事がある。
パーシーと一緒に家鴨デイリー世話に勤しむドナルドを興味深く眺めていた事がある。
モデルクラスC53蒸気機関車グレート・イースタン鉄道?*24
その他クリストファー・オードリー氏は雑誌のインタビューで「お気に入りの機関車は誰か?」と聞かれた際、彼の名前を挙げている。
玩具プラレール/トラックマスター
カプセルプラレール
木製レールシリーズ
トーマスエンジンコレクションシリーズ
トーマスとなかまたち?/新トーマスとなかまたち?/げんきなトーマスとなかまたち/なかよしトーマス
アーテル
Take Along/テイクンプレイ/アドベンチャーズ
英国版CVコルム・フィオール長編第1作
ベン・スモール長編第4作-第18シーズン
ロブ・ラックストロー第19シーズン-)
米国版CVコルム・フィオール長編第1作
ウィリアム・ホープ長編第4作-)
日本版CV川津泰彦第1シーズン-第8シーズン
坪井智浩第9シーズン-)
参照画像参照はトビー/画像





*1 原作旧版のみ。
*2 原作には雪かきを装着して除雪作業を行うエピソードがある。
*3 明確な理由は不明。
*4 然し一度だけ、ヘンリエッタ忠告を聞いてなかった事がある。
*5 実際、ジェームスは彼が局長ヘンリエッタのペンキを塗り替えてもらえませんか?」とお願いした時に嫌そうな顔をした。
*6 「トーマスが駅長の家に突撃した」「壊れた橋の上で立ち往生」「閉鎖された鉱山に1人取り残された」「ゴードンとジェームスが泥沼に沈んだ」「水車小屋付近から怪しい音が聞こえる」等。
*7 実際、エドワード代理彼の支線で働く事になった時にゴードンの丘での後押しが回ってこない事を祈っていた。その後、アリシア・ボッティピクニックに連れて行く事になった時に緊張の余りボディを汚してしまった。
*8 彼曰く「転車台でスピンするのは面白い」らしい。また、局長帽子を変えたという話題トーマス共々盛り上がっていた。
*9 実際、ボディがタール塗れになって恥ずかしい思いをしたジェームス「汚い」と揶揄ったり、故障したローリー3「役に立っていない」と罵倒した。
*10 但し、貨車に関しては人格の有無に関係なく使用している。
*11 実際、フィリップと競争を微塵もする気がなかったが、作業員に応援されて、競争心を燃え上がらせた
*12 ヘンリエッタアニークララベルも同様。
*13 長編第2作ではトーマスディーゼルの殴り合いに巻き込まれ、長編第12作では代表に選ばれなかったが、ヘンリエッタオリバートードと共にソドー島に戻って来たトーマス達を出迎えた。
*14 実際、2台とも出身鉄道が同じなので全く違和感がない。
*15 本当に洒落になってなかった(修理工場に行く羽目になるくらい深刻だった)。
*16 現時点で、こうざん鉄道の機関車ミスティアイランドに行ったのはレニアスだけ。
*17 実際、エドワード牛の家畜貨車1台とブレーキ車を紛失した後にヘンリーゴードンに罵られたのを聞いていた時はを説教していた。その後、エドワードトビーがスクラップにされる」と聞かされた時に激しく動揺している。
*18 実際、スペンサーヒロ入らせないようにした時はジェームスと一緒にいた。
*19 彼の機関士曰く『戦士が君に会いたがっている』らしい。
*20 それ以前に睨み合った事があるが、現在ではに罵倒されたり文句を言われたりする事は無い。
*21 但し、本気で怒る口調ではなく、諦め口調で説教していた。
*22 ただし、ヒロは彼に初めて会った時に「初めて見る路面機関車だ」とコメントしていた。
*23 オードリー牧師の友人曰く、路面機関車は滅多に見られないというのが理由だった。
*24 ウィルバート・オードリー氏が旅行先で見かけたこの機関車がトビーを生み出すヒントになった。