Top > INBCの紹介
HTML convert time to 0.075 sec.


INBCの紹介

Last-modified: 2017-05-24 (水) 21:25:25

「バックギャモンが好きだけど、身近にバックギャモン仲間がいない…」という人は多いはず。
あるいは、「地元のバックギャモン会に参加しているけれど、まだ遊び足りない!」という人もいます。

 

そんな人たちが、インターネット上で繋がりを作って、対戦したり、雑談したり、競い合ったり…
そんなことができたら良いな、という思いから、2012年1月に「ニコ生バックギャモンクラブ」(NBC)が生まれました。

 

その後、ニコ生(ニコニコ生放送)以外、たとえばFRESH!やYoutubeなどにも活動の幅を広げていきたいと考え、
2017年5月から、「インターネットバックギャモンクラブ」(INBC)に発展しました。

 

日本中、いや世界中の人たちが、自宅に居ながら集まれる「インターネット」の強みを生かして
決して日本ではポピュラーとはいえないこのゲームを、最大限楽しんだり、広めたりするのが、INBCです!

 

活動方針 Edit

バックギャモンを、大勢で楽しむ場を作る! Edit

1人や2人で遊ぶのとは違った楽しみ方ができる場所を、皆で作っていきます!

バックギャモンを広める! Edit

日本ではややマイナーなこのゲーム。インターネットを最大限活用し、その輪を広げていきます!

バックギャモン界にインパクトを与える! Edit

今までにない層へのバックギャモンの普及、今までにないバックギャモンの楽しみ方の提供など
「新しいことへの挑戦」を常に意識していきます!

 

活動内容 Edit

配信サービスなどを活用した、対戦・雑談 Edit

ニコ生、Youtube、FRESH!などで、不定期にバックギャモン関係のストリーミング配信や動画投稿が行われています。
ストリーミング配信では、配信者と視聴者が、または視聴者どうしが、コメントなどを使って
バックギャモンに関する雑談をしたり、対戦をしたり、感想戦をしたりできます。

 

また、それを通してplayOKやtwitterなどで人と人との繋がりができれば、
どんどんバックギャモンの知り合いの輪が広がっていきます。

気軽に参加できるバックギャモン大会の開催! Edit

自宅に居ながら気軽に参加できる、バックギャモン大会を開催しています。
大会と言っても、参加費も賞品も何もない、お遊びの大会。だからこそ、初心者の方も大歓迎
日本人同士で競い合い、いつもよりちょっと緊張感と真剣味のある戦いをお楽しみください。

イベント放送の実施! Edit

INBCのバックギャモン活動は、日本バックギャモン協会にも認知されています。
それもあって、時々日本トップクラスの選手に出演して頂く生放送を行ったり、
東京で開催される大会の告知や予選会を行ったり…等々、イベント放送を行っています。

 

世界選手権をみんなで観戦しよう!という放送もたびたび行われ、盛り上がりを見せています。

 

※参加したい!と思った方は、INBCへの参加方法をご覧ください!

 

ディレクターについて Edit

第十一期(2017年5月〜)より、ディレクター制度が始まりました。これは
1シーズン(7か月ほど)を任期として、INBCの運営に携わる方を募集するものです。
毎シーズンの初めに募集し、基本的にやりたい方はどなたでも大歓迎です!

第十一期ディレクター Edit

役名定員名前(決定したもの)
オーナー1ラバーtwitterメール
ニコ生支部長1TK.shitwitter
Youtube支部長1ぽてとtwitter
FRESH!支部長1ラバー
wiki担当1-3ラバー ※シーズン途中の補充あり
大会主催担当不定ラバーTK.shiスパイク ※シーズン途中の補充あり
メンバー紹介担当1-2ラバー
PRチャレンジ担当1-2レディオ
twitter担当0-2スパイク
総合チェック担当不定すぎkct

役割の説明 Edit

オーナー
代表。なぜオーナーかというとラバーの小学生時代のあだ名がオーナーだったから。

 

サブオーナー
副代表。特に決まった仕事はないが、オーナーや支部長をできる範囲で支える。

 

支部長
各支部を盛り上げる。INBCのtwitterアカウントを共有して告知を行う。

 

wiki担当
イベント告知カレンダーの告知掲示板に書き込まれた情報をカレンダーに反映させる。
結果報告掲示板に書き込まれた情報を今シーズンの大会結果に反映させる。

 

大会主催担当
タイトル戦を運営する。形式の工夫も可能。あるいは、非タイトル戦を積極的に主催したり、
主催したそうにしている人をサポートする。もちろんこの担当でなくても非タイトル戦は自由に主催可能!

 

メンバー紹介担当
INBCメンバー紹介のページと各選手の個人ページの管理。
やりたい人がいれば非タイトル戦の結果を各選手のページなどに蓄積したり、月間優秀賞とか決めたりする。

 

PRチャレンジ担当
PRチャレンジのルール制定と管理

 

twitter担当
オーナーと支部長によって運営されているINBCのtwitterアカウントを共有して
不足を補ったり、何かしらPRの呟きを行う。

 

総合チェック担当
wikiなどのミスを積極的に発見し、担当ディレクターに伝える。