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用語集

Last-modified: 2018-01-22 (月) 07:41:23

基本設定 Edit

シリーズ全般 Edit

キュゥべぇ Edit

まどか☆マギカ、そしてその外伝作品におけるマスコット的な存在
全ての魔法少女はキュゥべぇを通じて契約を交わし、力を得る事となる
その姿は素質のある者しか認識する事が出来ない

口癖は『僕と契約して魔法少女になってよ!』
「僕」としているが性別は無し。不明ではなく性別という区分そのものが無い

魔法少女 Edit

自身の願いと引き換えに契約を交わし、世界に迫り来る災厄を祓う事となる存在
契約を交わした者は願いに応じた魔法・特殊能力を得て、その力で脅威に立ち向かう事となる

…というより立ち向かい続けなければならない。ささやかな願いでも契約は契約
一度契約してしまえば一生誰に知られるでもなく影で戦い続ける過酷な運命
使命から背いたとしても普通に生活しているだけで魔力を消耗。逃げ切る事は出来ない

なお原作脚本担当の虚淵玄氏いわく、魔法少女の初戦突破率は低い
大半は願いを叶えた直後に人知れず…

魔女 Edit

全ての魔法少女が相対する事になる、災厄や呪いを振り撒く存在
結界に取り込まれた一般人は成す術なく手下に糧とされ、魔女に口付けをされた者は操られ最悪の方向へと進んでいく

基本的に魔法少女以外は結界に取り込まれるまで、その存在を感知する事が出来ない
隠れる必要の無い強さの魔女の場合は、一種の災害やスーパーセルという形で一般人に認識される
原作において事実上のラスボスとして登場した、ワルプルギスの夜がこれに該当

以上の説明のように、大半は関わってしまえば人生を大きく左右するような存在
一般人は巻き込まないタイプの魔女も極稀に居る

マギアレコード Edit

神浜 Edit

今作、マギアレコードの舞台となる都市。正確には神浜市
この都市を舞台として魔法少女の思惑が交錯し、様々な事件や厄介な事態へと発展していく

他に都市に無い特徴としては、
「そこら中に魔女が居る、しかも手下ですら強い」「妙なうわさが多い」
などがあげられる。ある時期を境に普通のキュゥべえの姿が見当たらないのも謎のひとつ

また、原作ではワルプルギスの夜が来ていた時期を無視して原作キャラが参戦するイベントを幾つか開催
この事から「神浜自体が魔女の結界か何かなのではないか」という声も少なからず挙がっている

ウワサ Edit

アラもう聞いた?誰から聞いた?
神浜に広がる【うわさ】のそのウワサ
街中で徐々に広まる、発信元不明の謎情報!
怪談めいた話からロマンチックな御伽噺まで、その内容は色トリドリ。
けれどもウカツに手を出すと、ハマリにハマッてサータイヘン!面倒な事に巻き込まれちゃう!
魔女とも魔獣ともナイトメアとも違う、新たな異質の存在ともっぱらのウワサ!
ナニコレー!

マギウス Edit

神浜市周辺で「魔法少女の解放」を目的に暗躍する謎の組織。その性質は極端
最終的に魔法少女が救われるのであれば、巻き込まれるのが魔法少女であっても多少の犠牲は厭わない
全員が全員そういう思想という訳ではなく良識もある。しかし基本的にはこの理念に基づき行動を取る
末端はマギウスの翼と呼ばれ、白羽根・黒羽根として行動
翼の彼女達は例外を除きフードを被っている。素顔は窺えない

システム Edit

覚醒・マギア強化 Edit

様々な素材を使い、キャラクターレベルとは別の形でキャラクター強化に関わる育成要素
覚醒は更なる進化やステータスに直結し、マギア強化は文字通り
優先すべきは当然ながら覚醒。レベル上げと並行してこれを進めないと何も始まらない

素材 Edit

魔法少女の覚醒および覚醒後のステータスUP、マギア強化に必要
必要なアイテムは魔法少女によって異なるが、覚醒は1段階毎に6種類で固定。マギア強化はまちまち

ここで注意すべきは「アイテム枠の豪華さは入手の困難さに直結しない」という点
このゲームにはレアリティが低いのにドロップ率も低い、なのに要求数は多い地雷素材が幾つか存在
有名所を挙げると絵馬の水引・南京錠の鎖・オウルのバケツなど。この辺りが組み込まれているキャラは育成にそれなりの覚悟が要る
期間限定ショップで一定数入手出来る事もあるが、毎回置いてあるとは限らないのが悩ましい
また新素材も地味に入手し辛い。まあそちらは初登場から1ヶ月内のイベントで多少救済されるようになったので幾分かマシだが…

属性オーブ Edit

覚醒素材の内、キャラクターの属性に合わせて必要になる特殊素材
基本的には各属性に対応した曜日別クエストショップで入手する事になる
メインストーリーでもドロップする一部オーブを除き、基本的には該当の曜日待ちになるのが難点
しかし収集自体は他の素材に比べれば容易。敵出現数の関係で一番下の無印オーブはやや面倒か

属性ブック Edit

マギア強化素材の内、キャラクターの属性に合わせて必要になる特殊素材
各属性に対応した曜日別クエスト魔法少女ストーリーショップで入手する事になる
オーブと違って曜日に囚われずに回収可能だが、とにかく必要数が多い
最大まで強化するのに無印を35・+を25・++を16は覚悟しよう

レインボーオーブ Edit

☆4以上への覚醒および☆4以上における素材の再セットで必要となる超貴重品
入手方法は以下の4つ…いや実質3つ

  • 期間限定イベントのショップで入手
    • 最も一般的な入手経路。一ヶ月に2〜3回はイベントが行われるので上手く利用しよう
      • レートは様々だが、1回のイベントに付き2〜3個は誰でも入手可能なレートで用意されている
  • ミラーズコイン150枚と交換
    • イベントショップに次ぐ入手経路。コインは名の通りミラーズで稼ぐ必要がある
      • レートがやや重いが、月1個程度なら緩いプレイでも手の届く範囲。微妙に足りない時には有用
  • 曜日クエストの覚醒超級で拾う
    • 廃人御用達。消費AP30という重さに対してドロップする敵と遭遇する率が極端に低い
      • しかも該当する敵が出れば確定という訳でもない。これ一点狙いで回るのは現実的とは…
  • 記念や季節イベント時の配布
    • あまり当てには出来ないが、1ヶ月半に1回くらいは期待していいだろう
      • 無償のボーナスもしくは軽めのミッション報酬として1個だけ入手可能

凸/完凸 Edit

ソシャゲの多くはカードを重ねる度に仮上限が撤廃され、何かしらの最大値が伸びる
その仮上限撤廃を行った状態を指す。1回なら1凸、
完凸は仮上限を全て撤廃済の「完全に」「限界突破した」状態を指す

マギアレコードにおいてはアクセサリーや武具に値するメモリア、それを装着するキャラクター自身のメモリア枠に適用
特にメモリア枠の場合は1凸出来るか出来ないかでステータスに相当な差が生まれる

メモリアの場合は4回重ねられる為、最大は4凸
一部の例外を除き、限界まで重ねる事が出来れば各メモリアに備わる特殊効果自体も強化される

メモリア枠の場合は3枠解放出来る為、最大は3凸
こちらはデスティニージェムと呼ばれるアイテムを介して重ねる
必要なジェム数はレアリティによって異なり、元が☆4なら1・☆3なら3・☆2なら10

デスティニージェム Edit

キャラクターのメモリア枠の拡張に使用するアイテム
入手方法は以下の3つ

  • 仲間にした魔法少女をガチャで再度引く
    • 最も一般的な方法。当然レアリティが高いキャラは再度引ける可能性が低い
      • ガチャから登場しないキャラクターの場合、この方法は取れない
  • マギアチップを溜めてショップで交換
    • 元が☆3なら1個で150枚、☆2なら1個で30枚。☆4のジェムは例外を除き置いていない
      • ガチャから登場しないキャラクターにとっては平常時において唯一の手段となる
  • 期間限定ショップでデスティニーボトルと交換
    • 上記のマギアチップは貴重品であるにも関わらず要求数が多く、中々溜めにくい。その救済として登場したアイテム
      • ガチャから登場しないキャラクターにとっては非常に有難い存在。ただし眼鏡ほむらは…

デスティニーボトル Edit

期間限定ショップで度々登場するようになった、各デスティニージェムと交換出来る貴重品
基本的に25本置かれ、☆3のジェムは5本で1個・☆2のジェムは1本で1個と引換えられる
これにより低レアリティでも大幅強化が容易となり、様々なキャラが活躍出来るようになった

なお☆4のジェムは用意されていたとしても、イベントと同時開催されているガチャのキャラのみが対象
例外的に対象にならない限り既存の☆4強化チャンスとはならない。あしからず

メモリアサーキット Edit

2017年12月より実装された、メモリア強化用のメモリア。無印が☆2でコアが☆4
最初からLvMAXでコアは勿論、下位互換である☆2の方でも大量のEXPを注ぎ込む事が可能
結果的にステータスを超強化出来る優れ物、ではあるのだが現状ショップへの供給が安定していない
極めて有用なアイテムなので運営側が出すタイミングを窺うのは当然と言えば当然か

アクセルゴリラ/ブラゴリ/チャーゴリ Edit

該当のディスクを一人で3枚持っているキャラを指す
こう呼ばれるキャラは単純に超強化されるピュエラコンボと同ディスク3枚選択ボーナスの両立が可能
単独で恐ろしいパワーを発揮する。大半の恒常クエストはこれでゴリ押し出来てしまう為、こう称されるようになった

蛇足になるが、配信開始直後から存在するももこレナはチャーゴリとアクゴリのコンビ
この二人に特にゴリラでもないかえでを含めて共に行動している為、彼女達は時折チームゴリラもしくはチーゴリと呼ばれる

Puella Combo/ピュエラコンボ Edit

ディスク選択を一人のキャラで固めた場合に付与されるボーナス
単純に火力が大幅上昇

Accele Combo/アクセルコンボ Edit

ディスク選択をAccele3枚で固めた場合に付与されるボーナス
MPゲージがパーティ全員+20され、マギア発動までの時間を大幅短縮出来る

Blast Combo/ブラストコンボ Edit

ディスク選択をBlast3枚で固めた場合に付与されるボーナス
単純に火力が大幅上昇

Charge Combo/チャージコンボ Edit

ディスク選択をCharge3枚で固めた場合に付与されるボーナス
Chargeが+2され、1ターンでChargeを5つ溜められる

地域・建物 Edit

水名女学園 Edit

一昔前までは神浜中のお嬢様が集まる由緒正しき女学園で、現在も良い所の学校として健在
…のはずだが、濃いキャラが多すぎてマギレコ界隈ではやべーやつが集まる学校として知られる
参考ページ:学校/水名女学園

ウォールナッツ Edit

胡桃まなかの父が経営している、味に絶対的な定評のある老舗の洋食屋
神浜では超有名な店舗で、その料理を食べた人は時に涙を流す
まなかが学校で時折販売する数量限定の特製弁当や、まなか父の出張シェフも中々の評判
廃業の危機に瀕していた事もあったが、今やあの街に欠かせないスポットと言っても過言では無い
魔法少女ストーリーや期間限定イベントでも度々登場

レズパレス/ななみけ Edit

いろは達が入居している、やちよ家の俗称
元々は下宿を営んでいた名残で結構広い…らしい。プレイヤー目線だと居間と台所しか見えないので実感はしにくい
クリスマスイベントで正式名称が「みかづき荘」である事が判明した

キャラクター関連 Edit

チーム Edit

アザレア組 Edit

期間限定クエストそしてアザレアの花咲く
ここで初登場した静海このは遊佐葉月三栗あやめの三人を指す
彼女達は「つつじの家」出身で実質的に同郷。特殊な環境下で育った三人の絆は固い
訳あって神浜に来た直後は、過去の経験から他の魔法少女との間に壁を作っていた
数々のトラブルを乗り越えて現在では他チームとの仲も良好。良き信頼関係を築けている

チーゴリ Edit

前述した通り、十咎ももこ水波レナ秋野かえでの3人で構成されたチーム
このチームは数ある魔法少女チームの中で唯一本編に直接関わり、実質メイン格と言っていい
しかしOPではこのチームだけ不穏な描写が多く見受けられる。原作よろしくOP詐欺という可能性も無くはないが、はたして…

余談になるが、かえでは他の魔法少女とも一緒に居る事が多い
そして逆に一人で戦い苦戦している場面も多い。チームに入ったのはごく最近という事だろうか
3人の中で唯一☆3なのもあり、彼女は地味ながらイレギュラ−な存在と言える

花屋の3人(仮) Edit

春名このみ夏目かこ秋野かえでの季節三人集を指す
(仮)としたのはストーリー中での活躍が限定的で、この括りで語る事自体が稀なのが理由
そして苗字に冬が入っているキャラが来た場合、その四人で括られる可能性が高い
そもそも魔法少女としてチームで戦う事が無いので今後もあまり使われる事はないと思われる

ななか組 Edit

特定の魔女を共通の敵として協力関係を築いている、常盤ななかが中心のチーム
ななか以外のメンバーは志伸あきら純美雨夏目かこ
極短い期間ではあるがフェリシアも行動を共にしていた

ななかが他チームとの交渉時に見せる、淡々とした言動と目の笑っていない笑顔
これらの影響で彼女がプレイヤーからヤクザもとい組長扱いされる事もしばしば
弁明をしておくと彼女自体は華道を継ぐお嬢様。名家の者としての立ち振る舞いをしているだけで、別にそっちの人ではない
ただし横に居る美雨は本物。地域に根付いた穏健派とはいえガチなヤクザの娘である

まさここ/ここまさ Edit

加賀見まさら粟根こころのコンビ
こころは元々存在こそしていたがプレイアブルキャラではなく、後に本実装

この二人、長らく自身のストーリー以外で出番が無かった。こころに至っては前述した通り
しかし配信開始から3ヶ月、遂に出番が…専用イベントあの日の一番を超えてを引っ提げて主役として登場
まさらが元々マギレコ随一の人気だった事もあり、満を持しての登場に全国のまさここファンが涙したとかしないとか
その後は他のイベントにもちょこちょこ顔を出すようになった

漫才コンビ/神浜新喜劇 Edit

お笑い好きの毬子あやかと友達である保澄雫の二人を指す
漫才コンビとしてはいるが雫にお笑い要素は無い。だいたい毬子さんのせい

この二人も長らくイベントに関わって来なかった。あやかに至っては自身のストーリー以外で出番皆無
そんな彼女達もクリスマスイベントで遂にイベント初登場
そこからは少しずつ顔を出してきているので、近く専用イベントでも用意されているのだろうか

梨花れん Edit

綾野梨花五十鈴れんの二人を指す
ミラーズにおいても恐らく重要な役割を担っている

この二人を語る上で専用イベント君と綴る日記?は避けて通れない
それまでの梨花は衣美里みゃーこ先輩の仲間、くらいの認識で特に目立ってはいなかった
れんは途中参戦の完全新規キャラで、イベント開始&実装まで梨花との絡みは一切無い

前述したイベント、マギレコ初の大型イベントという事もあり不安の方が大きかった
蓋を開けてみるとそこに待っていたのは「心情を丁寧に描写した二人の甘酸っぱい青春」
原作にも百合を意識した要素はあったが、梨花れんはストレートにそれをぶつけてきた

初っ端の大型イベントとしては大胆すぎる采配。しかし結果的にこれが大好評
その人によっては直視が辛い程のれんのいじらしさ、梨花の眩しさに惹かれる人が続出
イベント自体の好評も相まって、マギレコの運営方針そのものと二人の人気を確立した
魔法少女ストーリーも合わせて見るとなお味わい深い

個人 Edit

あーし Edit

魔法少女の内の一人、木崎衣美里の一人称及び俗称
ある出来事をきっかけに、鶴乃からはエミリー先生と呼ばれている
なお今時の女子高生という風の外見で実際行動もそれだが、彼女は13歳
至って普通の中学生である。にも関わらず多種多様な人に一目置かれるのはカリスマ性の成せる業か

あちし/あち死 Edit

前者は魔法少女の内の一人、三栗あやめの一人称及び俗称
後者は期間限定クエストそしてアザレアの花咲くにおけるあっけない死に様が由来

あやめが初登場したこのイベント、現時点では唯一マルチエンディングを採用している
…のだが、何の因果か半数近くのエンドで彼女がなんやかんや犠牲になってしまう
本人はどのルートでも健気に頑張ってるだけなのに…あやめー!

ガンマン Edit

魔法少女の内の一人、江利あいみの俗称
由来は該当ページを確認すれば一目瞭然。見たまんまで呼ばれている
二丁拳銃を武器としているが戦闘中のモーションを見る限りは「銃っぽい何か」が正確か

ちなみに初期から存在するキャラではなく途中参戦。何気に作中では珍しい現在進行形で恋する乙女
しかし百合(一部ガチ)で大賑わいの魔境都市神浜ではどうにも出番が…
唯一絡みのある夏希を通じていつかはイベントにも出られるかもしれない。頑張れあいみ

自害ちゃん Edit

魔法少女の内の一人、竜城明日香の俗称
行き詰った時の口癖『自害します〜!』が由来。ノー自害ね?ノー自害 オーケー?
あくまで逃げ口上なので実際に自害する事は無い

どことは言わないがサイズに関して度々ささらにネタにされる
実際は見滝原の化け物とかアザレア組の金髪さんとかなんならネタにしてる本人も大きいので取り立てる程では…

しめじ Edit

魔法少女の内の一人、矢宵かのこの俗称
彼女はファッションデザイナーを目指している。のだが、そのデザイン案に背中から生えるしめじが…
その案を評価して貰う為、様々な場所と人にしめじを見せにいった事でキャラが確立した

…とはいっても魔法少女ストーリー時点ではセンスが宇宙レベルのやべーやつ程度の扱い
「きのこと言えばかのこ」という認識で固まったのはその後の話。公式の菌類推しが始まったのが決定的な要因
初期のイベントでは比較的まともだったが、そしてアザレアの花咲くで唐突にまいたけデザイン案を提示
Another Dazeでは本格的にキノコ収集を始め、エミリー先生から晴れて「きのこっち」のあだ名を授かる
更に正月には羽根突き大会の直前、景気付けとしておもむろにキノコをほうばり始めた。持ち歩いてるのか…

と、日が進むにつれて悪ノリがエスカレートしている感は否めない
しかし何気に彼女は期間限定イベント最多出演者。公式から愛されているキャラとも取れる

○乱○グラ Edit

魔法少女の内の一人、チアガールである空穂夏希の呼び名の一つ
由来はキャラクターデザインから。○の中身はお察し下さい

元がデフォルメしやすいイラストなのか、SDの出来は中々良い
惜しむらくはそのSDを見る機会があまり無いという事…イベントでの出番が中々…
しかし原作勢の内の一人が強くなるきっかけとなっており、立ち位置的には悪くないはず。頑張れ夏希

ふゆぅ Edit

魔法少女の内の一人、秋野かえでの俗称及び口癖
…とされているが、ストーリー上で実際に言っている場面は殆ど無い
某バーローよろしく言葉だけが一人歩きした形。ふみゃうみゃうっ!?も同様

みゃーこ先輩 Edit

魔法少女の内の一人、都ひなのの愛称
外見こそ幼いが18歳で中身は年相応。やべーやつだらけのマギレコ世界においては屈指の常識人
魔法少女としてもやちよさんに次ぐベテランであり、実力は高い
命名者はあーしことエミリー先生

れんぱす Edit

魔法少女の内の一人、五十鈴れんの俗称及び作中での愛称
その語感から日常系アニメが基になったファン内における呼称と勘違いされそうだが、れっきとした公式的な愛称
命名者はあーしことエミリー先生

13歳キラー Edit

魔法少女の内の一人、夏目かこ(13歳)其の人
同世代の子に過敏に反応し、大人しそうな見た目からは考えられないような行動力を発揮
その行動力は時にイベントの重要人物となり、時に原作の主人公をも篭絡する程
その活躍を称えて?一部でこう呼ばれるようになった

ネタ Edit

ゲーム内 Edit

Edit

落ちてきた岩を利用してジャンプ → 降ってきている岩を加速中に蹴って更に加速 → 妨害を潜り抜けて敵の前に着地成功
という場面がストーリー中に存在する

のだが、その説明が文章だけでは分かりづらく一枚絵が挿し込まれなかった為に作中きっての意味不明なシーンに…
実際問題、上の説明だけでは『分かるような分からないような』という感じだろう。でも説明は本当にこれだけ
岩から飛んだ所で大して変わらないし、上から来た物を蹴ったら角度的に地面へ着地一択になるので距離は稼げないと思うのだが…どういうことなの…

一応「降って来る岩を紙一重で避けて上手く踏み台にした」と考えられなくはない
しかし避けてる描写が無いので憶測の域を出ない。そもそも年端もいかぬ少女が空中でそんな神業を…?
と、描写不足が故に今でもこんな感じで定期的に話題に挙がり議論が交わされる場面

問題のシーン

オオカミさん…オオカミさん… Edit

期間限定イベントマジカルハロウィンシアターの主役である御園かりん
そのかりんが劇のオオカミ役に適任な人物を探している時の台詞

…?どこにネタ要素が?とお思いであろう。しかしこれ、室内でうわ言のように繰り返しているのだ…それも数日間…
単なる描写ミスだとは思うが、軸となる人物がこの調子では協力しているやちよさんが『はぁ…』と溜め息を吐くのも無理はない。そらそうよ
このシーンの少し後では主催としての自覚を持ち、イベント中でも精神的に成長した姿を見せ汚名はきっちり返上した
ただ台詞自体の汎用性は高いので、改変した上でネタにされる事は稀によくある

おなか Edit

 

_人人人人人人人人人人人人_
> おなか「ぐー、きゅりゅりん」 <
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄

 

みたまの特訓 杏子・フェリシア編で突如意思を持って喋り出した杏子・フェリシアのおなか
上は買い物中のワンシーンであり、初登場は公園での(杏子)おなか「ぐぅ〜〜〜きゅるる」
擬音だけ、もしくはモノローグ的な入れ方で良かったのに何故 おなか「」 という形にしてしまったのか…

突然失礼… Edit

「自身のBGMをバックに一般民家へ正面から不法侵入」という非常にアレな状況下でホミさんが発した、クリスマスイベント中での第一声

どういう事だおい… とか ホミさんって…誰だよ な人も相当数居ると思う
しかし誰かに説明して欲しいのはこちらだって一緒さ…!まったくわけがわからないよ
ちなみにこれがマミさんのホミさんとしての初登場シーン

その後も公園で話しこんでいた魔法少女二人に突然失礼
さぁ!さぁさぁ!さぁさぁさぁ!と半ば強要する形で空を見上げさせた
一応何か仕込んでいたのか、綺麗な雪空に二人は感動。しかし言動そのものは完全にやべーやつである
そんなあまりに初見殺し且つ失礼すぎる登場の仕方で、ホミさんは瞬く間にネタキャラとしての地位を確立してしまった

なおそんなネタっぷりとは裏腹に戦闘中のモーションは一種の兵器染みており、常に半目なのもあって結構怖い
ホーム画面に置く分には一見いつものマミさんなのだが…

ゲーム外 Edit

フェリシアちゃん…(困ったような笑顔) Edit

フェリシア「なーいろはー!オレ気付いたんだ、AP回復薬はAPMAXに近い時に使った方がトクなんだぜ!」

 

いろは「え、どういうこと?」

 

フェリシア「APが残り少ない時に回復薬を使っても最大よりちょっと多いくらいにしかならないだろ?でも最大に近い時に使うと最大の倍近くにまで増えるんだぜ!な、おトクだろ!?」

 

いろは「フェリシアちゃん…」(困ったような笑顔)

 

という2ch(現5ch)で生まれた名…いや迷?コピペ
転じてちょっとアレな人を「頭フェリシア」と呼ぶようになった
2chネタな為、他所で使うとトラブルの元になりかねない。ご利用は計画的に

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