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基本知識

Last-modified: 2017-10-17 (火) 20:57:26
 

育成 Edit

装備レベルとシード Edit

  • 装備レベルを上げるには武器・防具・装飾品のそれぞれに対応した『シード』という強化アイテムが必要
  • シードの対応装備と基本的な入手法は以下の通り
    シード対応装備入手法
    武器ゲリラクエスト
    防具曜日クエスト
    装飾品共闘ボーナス
  • 例外的に、イベント報酬・ネキア商人との交換・装備分解などの入手法もある
  • ゲリラクエストの時間は8:00〜8:30、12:00〜12:30、20:00〜21:00、22:30〜23:30
 
 
 

スキル強化と輝石 Edit

  • スキルを強化するには武器・防具・装飾品のそれぞれに対応した『輝石』という強化アイテムが必要
    ※よくある限界突破で上げる方式ではない
  • 輝石の対応装備と基本的な入手法は以下の通り(イベント装備の余剰は輝石獲得チャンス!)
    輝石対応装備入手法
    武器装備の分解(☆2以上に限る)
    防具
    装飾品
 
 
 

スキル強化について Edit

  • スキルレベルは通常Lv5がマックス
  • 同名同属性を重ねること(限界突破)によりスキルレベルの限界値を増やすことができる
  • 限界値を上昇をさせるのは確定ではなく確率
  • Lv7までは簡単だが7→8→9は確率が低い(体感5%くらい)
  • 同時に5つまで重ねることができるが、確率が増えるわけではなく、試行回数が増えるだけだと思われる
  • 素材の輝石はレア度2.3.4に応じて小輝石、中輝石、大輝石を確定で入手できる
  • 輝石の効率のいい集め方はイベント装備分解、曜日ダンジョンの防具分解が効率的

輝石の経験値 Edit

輝石の種類経験値
小輝石100
中輝石300
大輝石1,000

防具スキルレベルのテーブル Edit

Lv必要経験値
1→21,000
2→33,000
3→46,000
4→510,000
5→615,000
6→720,000
7→820,000
8→920,000
 
 
 

限界突破について Edit

  • 限界突破を行うと、武具レベル、スキルレベルの限界値(強化上限)を上げることができる
  • 『同名』&『同属性』&『同ランク以下』の装備が素材として必要
  • 武具レベルは4回まで限界突破可能 (蓄積方式/100%で限界突破)
  • スキルレベルはLv.5→Lv.9まで限界突破可能 (確率方式/Lv.8→Lv.9の限界突破はかなり低確率)
  • 限界突破をしてもレア度は変わらない
 
 
 

補助装備枠の解放 Edit

ランクを上げる事で補助枠が開放されていく。
現状全ての枠を開放するにはランク54にする必要あり。

 
 
 
 
 

バトル Edit

コマンドスキル Edit

バトル画面下のコマンドスキルアイコンをタップすることで、攻撃や支援などのスキルを発動できる。

基本知識 Edit

  • 予約
    コマンドスキルは最大3つまで予約できる。
    予約したコマンドスキルをもう一度タップすると解除される。
    コマンドスキルアイコンをダブルタップすると、全ての予約が解除され、ダブルタップしたコマンドスキルが「予約I」になる
  • スキル詳細の表示
    コマンドスキルアイコンを長押ししている間、スキル詳細が表示される。
    長押ししたまま指をスライドさせると、別のコマンドスキル詳細に切り替わる。
  • 龍人化
    コマンドスキルを発動させるたびに龍人化ゲージが溜まっていき、最大に溜まった龍人化ゲージを消費して、より強力な龍人化効果を引き出せる。
    龍人化は、ゲージが溜まったらすぐにするものではなく、敵の攻撃タイミングや状況に合わせて狙った効果を引き出すことが重要。各コマンドスキルの龍人化効果を把握し、状況を見て使い分けるとパーティーで喜ばれる。
  • ターゲット指定
    画面の敵・味方をタップすることでターゲットを指定することができる。
  • ダメージ量・回復量の変化
    コマンドスキルによる攻撃・回復の効果はステータス、クリティカル、一時効果、属性などの影響を受けて増減する。(特殊攻撃・特殊回復を除く)

コマンドスキル発動の流れ Edit

コマンドスキル発動には、以下の時間的制約がある。

  • 待機時間
    コマンドスキル使用後は4秒間の待機時間が発生する。
    待機時間が終わるまで次のコマンドスキルは使用できない。
  • クールタイム
    コマンドスキル使用後は、クールタイム(CT)が発生する。
    CTが0になるまで、同じコマンドスキルは使用できない。
    (※同じスキル名でも、レア度違い・属性違いであれば使用可能)
    また、CTは武器のスキルレベルを上げることで短縮できる。
  • 詠唱時間
    一部のコマンドスキルには武器固有の詠唱時間がある。
    詠唱時間0秒のコマンドスキルは待機時間終了後、即座に発動できるが
    詠唱時間のあるコマンドスキルは待機時間終了後、詠唱時間を待ってから発動する。
 

・スキルAの後にスキルB(詠唱なし)を発動させる場合

A発動 → 待機時間4秒(同時にAのCT経過中) → B発動 →待機時間
 

・スキルAの後にスキルB(詠唱あり)を発動させる場合

A発動 → 待機時間4秒(同時にAのCT経過中) → B詠唱 → B発動 →待機時間
 
 
 

隊列 Edit

隊列には前列と後列があり、味方側のキャラクター位置が前列か後列かによって、バトル中様々な影響がある。
コマンドスキル発動時に自動的に隊列を移動する。
どちらに移動するかは、コマンドスキルアイコンの◁▷の向きで確認できる。

前列(アイコン▷) Edit

盾役の基本的な常駐位置。
火力役は状況を見て後列に移動する判断も必要。

  • メリット
    後列のコマンドスキルに比べて、威力の高いスキルが多い 。
  • デメリット
    高威力スキルが多いため、ヘイトを稼ぎやすい。(盾役にとってはメリット)
    後列に比べて被ダメージが2倍になる。
  • 活用例
    ・特に問題のない時など火力を高めたい時
    ・ヘイトを奪いたい時
    ・敵の前列指定攻撃で囮が必要な時
     (前列指定攻撃は全員後列にいると回避できないため、1人は前列に残る必要がある)

後列(アイコン◁) Edit

回復役の基本的な常駐位置。
サポート役は状況を見て前列に移動する判断も必要。

  • メリット
    前列に比べて被ダメージが1/2になる。
    低威力スキルが多いため、ヘイトを稼ぎにくい。
  • デメリット
    前列のコマンドスキルに比べて、威力の低いスキルが多い。
  • 活用例
    ・敵の大技の被ダメージを軽減したい時
    ・HPが少なくなった時
     (十分に回復するまでは余計な被ダメージを回避する)
    ・毒にかかった時
     (時間経過か解毒されるまでは行動するたびに毒ダメージが入るので後方待機)
    ・ヘイトを盾役に移したい時
     (前列スキル連発を控えてヘイトを稼がない)
 
 
 

属性 Edit

武具や敵モンスターには属性がある。属性を意識して装備を選んだり、敵モンスターに有利な属性で攻撃することで、バトルを有利に進めることができる。また、戦闘力キャップの影響を受けずに与ダメージを伸ばすことができる。

属性相性 Edit

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  • 有利属性の場合 与ダメージ30%UP
  • 不利属性の場合 与ダメージ30%DOWN

武器によるコマンドスキル威力補正 Edit

コマンドスキル属性と同じ属性の武器を多く装備しているほど、スキル威力が上昇し与ダメージがUPする。
各属性の補正値は装備画面右上の「属性」ボタンタップで確認できる。

  • メイン装備に装備した場合 属性威力2.5%UP(小数点以下非表示)
  • 補助装備に装備した場合  属性威力1%UP
  • メイン装備8枠と補助装備10枠を同じ属性で染めれば最大30%UP

防具・装飾によるダメージ耐性補正 Edit

装備している防具装飾の属性によって、各属性のダメージ耐性が増減し被ダメージに影響する。
各属性の補正値は装備画面右上の「属性」ボタンタップで確認できる。

  • メイン装備に装備した場合 属性耐性2%UP/不利属性耐性2%DOWN
  • 補助装備に装備した場合  属性耐性1%UP/不利属性耐性1%DOWN
     
     
     

戦闘力キャップ Edit

一部のバトルクエストに設定されている戦闘力上限(戦闘力◯◯以上の方ではない)のことを戦闘力キャップという。
戦闘力キャップに引っかかっているかどうかは、HP・物攻・物防・魔攻・魔防の合計値で判断する。
合計値が戦闘力キャップを超えている場合、ステータスが補正(下方修整)される。
合計値が戦闘力キャップを下回っている場合、補正はかからない。
これにより、HP・物攻・物防・魔攻・魔防が同比率で変動し、個人差がつきにくくなる。
また、スキルレベルによるダメージUP・レアリティ補正・コマンドスキル威力補正は戦闘力補正の対象にならないので与ダメージを伸ばすことができる。

スレ引用
 

補正によりステータスに差がなくなるイメージ例

  • 下記ステータスの プレイヤーA が戦闘力キャップ20000に引っかかった場合
    HP:9000 物攻:7500 物防:4800 魔攻:4200 魔防:4500
     (ステータス合計値 30000 なので戦闘力キャップに引っかかる)
      ↓補正後
    HP:6000 物攻:5000 物防:3200 魔攻:2800 魔防:3000
     (ステータス合計値 20000 になるよう同比率で調整される)
     
  • 下記ステータスの プレイヤーB が戦闘力キャップ20000に引っかかった場合
    HP:7500 物攻:6250 物防:4000 魔攻:3500 魔防:3750
     (ステータス合計値 25000 なので戦闘力キャップに引っかかる)
      ↓補正後
    HP:6000 物攻:5000 物防:3200 魔攻:2800 魔防:3000
     (ステータス合計値 20000 になるよう同比率で調整される)
     
     
     

シールドモンスター Edit

シールドモンスターには盾のマークが付いている。
シールドモンスターがいるとき、他の通常モンスターへの単体攻撃は強制的にシールドモンスターにターゲットが変更される。
通常モンスターを攻撃したい場合は、シールドモンスターを先に倒すか、全体攻撃に巻き込まなければならない。

IMG_10202.jpg
 
 

一時効果(バフ・デバフ) Edit

一時効果とは、バトル中にキャラクターに付与される特殊状態のこと。与えるダメージに影響する効果や状態異常など、さまざまな効果があり、コマンドスキルによって付与される。
効果中の一時効果とグループは、キャラクターor敵を長押しタップで確認できる。
味方にかかるデバフ(マイナス効果)も存在するのでスキル使用時は注意。

各種一時効果の詳細はバフデバフのグループを参照。

付与のルール Edit

一時効果には「グループ」という概念がある。
グループはアルファベット(AやBなど)で表記されており、以下のルールがある。

 
  • ルール1
    同じ種類のものでも、グループが異なれば重複させることができる。
    例:『物理与ダメージUPのA』と『物理与ダメージUPのB』は重複可。
     
  • ルール2
    同種同グループでより効果が大きいものをかけた場合、
    効果が大きい方に上書きされる。
    例:『物理与ダメージUPのA【10%】』のあとに
      『物理与ダメージUPのA【20%】』をかけた場合、
      『物理与ダメージUPのA【20%】』に変化する。
     
  • ルール3
    同種同グループでより効果が小さいものをかけた場合、
    効果は大きい方のままで効果時間が延長される。
    例:『物理与ダメージUPのA【20%】【7.9秒】』のあとに
      『物理与ダメージUPのA【10%】【25秒】』をかけた場合、
      『物理与ダメージUPのA【20%】【25秒】』に変化する。
 
 
 

狙われているかチェック Edit

モンスターの名前が赤いのは、『そのモンスターが自分を狙っている』ことを意味する。

その他 Edit

編成ルール Edit

  • 同名武器でもレアリティか属性が異なれば同時にデッキに編成できる。

純☆4以外の☆4 Edit

  • ステータスは僅かに劣るものの、十分に実用の範囲内

☆3武器の有用性 Edit

ガチャについて Edit

  • 基本的に10連250個。課金最安値は3,062.5円。
  • 確率は☆4=10%、☆3=30%、☆2=60%

海晶石の値段 Edit

個数値段単価
6個120円20円
25個480円19.2円
52個960円18.4円
100個1,600円16円
210個3,200円15.2円
380個5,000円13.1円
800個9,800円12.2円

※小数点第二位以下切り捨て