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ヘルプ日本語訳/The Edit Object/Actions の変更点


 [[ヘルプ日本語訳]] > [[The objects>ヘルプ日本語訳/The objects]] > [[Inventory>ヘルプ日本語訳/Inventory]] > [[The Edit Object>ヘルプ日本語訳/The Edit Object]] > Actions
 #br
 *アクション [#e61b5e60]
 #contents
 **共通のアクション [#lb1d92c8]
 -動作サブメニュー
 -位置サブメニュー
 -方向サブメニュー
 -変数サブメニュー
 -可変文字列サブメニュー
 -フラグサブメニュー
 
 これらのアクションの詳細は、[[アクティブオブジェクト>ヘルプ日本語訳/The Active object/Actions]]を参照してください。
 
 -テキストサブメニュー
 
 テキストサブメニューの詳細は[[文字列オブジェクト>ヘルプ日本語訳/The String Object/Actions]]を参照してください。
 
 **ファイル [#q38db2f8]
 「ファイル」のアクションで、エディットボックスオブジェクトで扱うテキストファイルを操作できます。
 ***テキストファイルをロード [#d1f0b299]
 テキストファイルをエディットボックスオブジェクトにロードします。
 ***ファイルを選択してテキストファイルをロード [#w118b295]
 ファイルセレクタを表示し、ユーザーがテキストファイルを選択してエディットボックスオブジェクトにロードできるようにします。
 ***テキストファイルを保存 [#u923fe92]
 エディットボックスオブジェクトの内容をテキストファイルに保存します。
 ***ファイルを選択してテキストファイルを保存 [#eeefba68]
 ファイルセレクタを表示し、ユーザーがエディットボックスオブジェクトの内容をテキストファイルに保存できるようにします。
 
 **編集 [#pc4fbe42]
 「編集」のアクションはエディットボックスオブジェクトのテキストを編集する手助けをします。
 ***テキストを変更 [#r13fdb24]
 エディットボックスオブジェクトのテキストを特定の文字列に変更します。
 ***ブロック > 選択を入れ替え [#rc778bc8]
 選択されたテキストを置換します。
 ***ブロック > 切り取り [#nf48d889]
 選択されたテキストを切り取ります。
 ***ブロック > コピー [#fcb0d2d2]
 選択されたテキストをクリップボードにコピーします。
 ***ブロック > 貼り付け [#g15d1aa0]
 カーソル位置にクリップボードのテキストを貼り付けます。
 ***ブロック > クリア [#d90501cb]
 選択されたテキストを消去します。
 ***元に戻す > 元に戻す [#kd5f6d9d]
 エディットボックスオブジェクトのテキストの最後の変更を元に戻します。「元に戻す」はアンドゥバッファの最後のアクションも消去します。バッファを元に戻したとき、元に戻すアクションは使えません。
 ***元に戻す > アンドゥバッファをクリア [#r71be500]
 バッファをクリアします。
 ***スクロール > 先頭にスクロール [#ubb97b29]
 複数行エディットボックスの先頭にスクロールします。
 ***スクロール > 行にスクロール [#y29b5503]
 複数行エディットボックスの特定の行にスクロールします。
 ***スクロール > 末尾にスクロール [#ebf387fe]
 複数行エディットボックスのテキストの末尾にスクロールします。
 
 **コントロール [#gfd695ec]
 「コントロール」のアクションでエディットボックスオブジェクトを操作します。
 ***テキストサイズを制限 [#f01c9313]
 エディットボックスオブジェクトに入力できる文字数を制限します。
 ***フォーカス [#kb5de6b4]
 エディットボックスやリストやコンボボックスの中から、フォーカスをアクティブにします。Windowsは同時に2つ以上のオブジェクトをアクティブにできません。フォーカスが有効のとき、ユーザーが選択していない場合にエディットボックスオブジェクトがアクティブになります。フォーカスが無効のとき、ユーザーが選択している場合にディットボックスオブジェクトが非アクティブになります。
 ***有効 [#fc5f1d46]
 エディットボックスを有効か無効かにします。無効の場合、ユーザーはエディットボックスを使用できません。有効の場合、ユーザーはエディットボックスを使用できます。
 ***読み取り専用 [#v550c3e9]
 読み取り専用か変更可能かを決定します。読み取り専用が有効の場合、ユーザーは内容を変更できず、イベントエディタでしか変更できません。読み取り専用が無効の場合、ユーザーはエディットボックスオブジェクトの内容を変更できます。
 //いまは亡きタイムラインエディタ
 ***テキスト修正フラグを設定 [#rfe96ebc]
 テキスト修正フラグの有効/無効を強制的に変更します。テキスト修正フラグが有効の場合、エディットボックスオブジェクトのテキストが追加、削除、変更されています。テキスト修正フラグが無効の場合、エディットボックスオブジェクトのテキストは変更されていません。
 ***外観 [#aeddc365]
 ユーザーがエディットボックスをカスタマイズできるようにします。ユーザーはテキストボックスのフォント、テキスト色、背景色を選択できます。
 ***外観 > 選択してフォントを変更 [#o4842060]
 フォントセレクタを開きオブジェクトが使うフォントを変更します。
 ***外観 > テキストの色を変更 [#w1cca2de]
 テキストの色を変更します。
 ***外観 > 背景色を変更 [#lba03a7e]
 背景色を変更します。
 ***外観 > 選択して背景色を変更 [#b52df153]
 カラーセレクタを開きユーザーが背景色を選択します。
 
 **サイズ [#l37d3884]
 「サイズ」のアクションでオブジェクトのサイズを変更します。
 ***水平サイズを変更 [#ca9a4fe8]
 オブジェクトの幅を変更します。
 ***垂直サイズを変更 [#q2a61065]
 オブジェクトの高さを変更します。
 
 **表示/非表示 [#dc89899f]
 「表示/非表示」のアクションでオブジェクトの表示/非表示を変更します。
 ***オブジェクトを非表示にする [#v149051c]
 オブジェクトを非表示にします。
 ***オブジェクトを表示 [#nafe17f5]
 オブジェクトを表示します。