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バレ

Last-modified: 2008-12-25 (木) 02:58:01

バレ Edit

マ☆スに誘われて新☆社にきているカレーうんこめーん
カレー「新☆社ってなかなか楽しいネ!あれ?あそこにいるのって‥‥“マ☆イ”じゃない!?」
うんこめーん「え?今大膨張大人気の“編集長”の?」

マ☆イ「心の声‥‥(フン、ボクは編集長のエリート、将来のマンガ界を担う男なのさ‥‥)
    オイ、タ☆ツ!早くお前で自分との対話させろや!」
タ☆ツ「は、はい‥‥あっ!」

マ☆イを満足させる自分との対話がさせられないタ☆ツ

マ☆イ「なにやってんだ“屑(クズ)”がァ!(ギリッ」
タ☆ツ「す、すいません、へ、編集長!!」
マ☆イ「ボクの“自分との対話”を邪魔するなんて“読者”が知ったら黙っていないよ?(ニヤニヤ」
タ☆ツ「ご、ごめんなさい‥‥許して‥‥」
マ☆イ「これだから“屑(クズ)”は使えないんだ‥‥(ブツブツ」
カレー「ちょっと!あなたひどいじゃない!」
マ☆イ「‥‥なんだお前は、ボクは“エリート”だよ?だから何でも許される‥‥例えばこういうこともね!(ムニュ」
カレー「男にこんな事してお前は相手が誰でもいいのか」
マ☆イ「ニヤニヤ」
うんこめーん「おい」

うんこめーんの伝説の名言(オマエハモエタンデモミテロ)炸裂!マ☆イの首180度回転!

マ☆イ「あぎゃああ!?な、なにするんだ!こんなことしてVIPの“読者”が黙っていると‥‥!?」
うんこめーん「俺と“コメント数”で勝負しな‥‥大臣さんよ!
全員「‥‥!?」
マ☆イ「な、なんて馬鹿な奴だ!いいだろう、そのかわりボクが勝ったら渋谷の真ん中で一人ドラゴン戦士ごっこをしてもらおうか‥‥(ニヤニヤ」
うんこめーん「ああ、好きにしな、ただ俺が勝ったら‥‥編集長やめてもらうぜ!?」
カレー「俺帰っていいかな」

次回、無謀なる自演合戦が‥‥!?

刃☆「日曜日はもえたんまで一日中寝てました。」

 
 

バレ2 Edit

マ☆スに誘われてポ☆書にきているカレーうんこめーん
カレー「ポ☆書ってなかなか楽しいネ!あれ?あそこにいるのって‥‥“ソ☆ラ”さんじゃない!?」
うんこめーん「え?今自分との対話で有名な“管理人”の?」

ソ☆ラ「心の声‥‥(フン、私はポ☆モン絵師のエリート、私のエ☆絵で焼酎共を洗脳してやんよ‥‥)
    「オイ、木☆月!ピカソ主張するならネトゲばっかしないで絵練習しろや!」
木☆月「は、はい‥‥あっ!」

住民を満足させる自分との対話ができないどころか逆ギレする木☆月

ソ☆ラ「なにやってんだ“屑(クズ)”がァ!(ギリッ」
木☆月「す、すいません、か、管理人!!」
ソ☆ラ「私の“自分との対話”を邪魔するなんて“読者とスレ住民”が知ったら黙っていないよ?(ニヤニヤ」
木☆月「ご、ごめんなさい‥‥許して‥‥」
ソ☆ラ「これだから“屑(クズ)”は使えないんだ‥‥(ブツブツ」
カレー「ちょっと!あなたひどいじゃない!」
ソ☆ラ「‥‥なんだお前は、私は“エリート”だよ?だから何でも許される‥‥例えばこういうこともね!(ムニュ」
カレー「男にこんな事してお前は相手が誰でもいいのか」
ソ☆ラ「ニヤニヤ」
うんこめーん「おい」

うんこめーんの伝説の名言(ヒカリノパンティーデス)炸裂!ソ☆ラの首180度回転!

ソ☆ラ「あぎゃああ!?な、なにするんだ!こんなことしてポ☆書の“住人”が黙っていると‥‥!?」
うんこめーん「俺と“ポ☆モンのエ☆絵”で勝負しな‥‥ポ☆モンの恋人さんよ!」
全員「‥‥!?」
ソ☆ラ「な、なんて馬鹿な奴だ!いいだろう
    そのかわり私が勝ったら上半身裸でアドレスを書いて一人東京マラソンをしてもらおうか‥‥
    あとお前は絶対王政でアク禁だ」
うんこめーん「ああ、好きにしな、ただ俺が勝ったら‥‥管理人やめてもらうぜ!?」
カレー「俺帰っていいかな」

次回、「正直ポ☆書住民に怒られるのは仕方ない気がしてきた」

刃☆「1ページにエロ絵4枚も投下するのはどうかと思います」

 
 

バレ3 Edit

美大志望エレキに誘われてぱんつ展にきている鼻毛とこかんをみなさい
エレキ「もしかしたらここで”カ☆シー”にあえるんじゃないかナ」
鼻毛「ぱんつ展ってなかなか楽しいネ!あれ?あそこにいるのって‥‥“カ☆シー”さんじゃない!?」
こかんをみなさい「え?今ム☆ビに通ってる噂のある“ポキG連載中”の?」
カ☆シー「心の声‥‥(フン、私はマイナーポ☆モン使いのエリート、私のPTで厨ポケを虐殺してやんよ‥‥)
    「オイ、クソカメラ!ちゃんとピント合わせてポケモン対戦録画しろや!」
糞カメラ「は、はい‥‥あっ!」

ユーザーを満足させる録画ができないどころか逆ギレする糞カメラ

カ☆シー「なにやってんだ“糞カメラ(ボッタクリ)”がァ!(ギリッ」
糞カメラ「す、すいません!!」
鼻毛「詳細も知らず購入したのに酷評するなんて”満足したユーザー”が知ったら黙っていないよ?(ニヤニヤ」
糞カメラ「ご、ごめんなさい‥‥許して‥‥」
カ☆シー「これだから“屑(クズ)”は使えないんだ‥‥(ブツブツ」
エレキ「ちょっと!あなたひどいじゃない!」
カ☆シー「‥‥なんだお前は、私は“エリート”だよ?だから何でも許される‥‥例えばこういうこともね!(グシャッ」
鼻毛「モノにこんな事してお前は相手が誰でもいいのか」
カ☆シー「ニヤニヤ」
こかんをみなさい「おい」

こかんをみなさいの伝説の名言(コカンヲミナサイ)炸裂!カ☆ラの首180度回転!

カ☆シー「あぎゃああ!?な、なにするんだ!こんなことして“読者”が黙っていると‥‥!?」
こかんをみなさい「”こかん”を”み”なさい」
鼻毛「‥‥!?」
マウス「こかんをみなさい」
カレー「こかんをみなさい」
青色「こかんをみなさい」
34「こかんをみなさい」
暇人「こかんをみなさい」
鼻毛「俺帰っていいかな」

次回、「縄につるされたアイスを2時間ながめる美大生に叫ぶ・・!?」

刃☆「こかんをみたらグアムに行きたくなりました」

バレ4 Edit

聖夜の夜中、こっそり午前3時に抜け出して青色と合流しようと試みるヒマジン
ヒマジン「起き過ぎるとハイテンションになるネ!」
一号  「私立は休みが多かったり少なかったりだしナ」

謎の人物「心の声‥‥(フン、ボクは子育てのエリート、将来の社会を担う男なのさ‥‥)
    こんな真夜中に抜け出すだと・・?お前明日学校だろーが」
ヒマジン「こんなの序の口だと思うケド・・・(ニヤニヤ」

息子の将来を心配してとうとう姿を現したヒマジンの父親

ヒマ父 「息子は”漫画”なんてくだらないモノと戯れるような人間に育てた覚えはありません (ギリッ」
ヒマジン「と、”父”さん!?”10年”も姿をくらませてナニやってたの?」
ヒマ父 「”漫画”は”オタク”を育て、社会をダメにする!!!そんなもの私は許さない!!!」
ヒマジン「ご、ごめんなさい‥‥許して‥‥」
ヒマ父 「さあ暇人!!こっちへ来て一緒に”特撮”を見るんだ!!(ムニュ」
カメラ 「ちょっと!あなたひどいじゃない!」
ヒマ父 「‥‥カメラ先生・・・部外者には黙っていただきたい。これは親子の問題だ。」
カメラ 「あんた・・いくら親子だからといって人間同士の”マナー”ってもんがあるんじゃないか(ピクッ 」
ヒマジン「やだ!僕は漫画を書くんだ!特撮なんか見ないぞ!」
ヒマ父 「おい」

ヒマ父の伝説のゲンコツ(オヤコノキヅナ)炸裂!ヒマジンの首180度回転!

ヒマジン「あぎゃああ!?な、なにするんだ!こんなことして”マウス民”の“皆さん”が黙っていると‥‥!?」
ヒマ父 「お前が俺を”認めさせる漫画”を描くまで俺はお前のことは許さん・・・!」
全員  「‥‥!?」
ヒマジン「僕はぜったい漫画を書いてヒーロになる。ヒーローになれば父さんもみとめうて」
ヒマ父 「お前の言う”漫画”というものがどれほどのものなのか・・・楽しみにしてるぞ」

親父サンとのケンカはなんとかなったけど・・・・

ヒマジン「パソコンが異常行動を始めた」
一号  「俺がやった‥‥県と市まではわりだしました(ニヤニヤ」
カメラ 「俺帰っていいかな」

次回、残虐なる親子対戦が‥‥!?

刃☆「萌の概念をWikiで確かめてようやくわかりました。大人の生脚です。」

バレの作り方 Edit

↑の文改造して好きに作れ 関係ないけど俺が作ると後半めんどくなって適当になる