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「NINJA SLAYER - SAN 」

Last-modified: 2017-10-08 (日) 15:06:44

noteまとめ Edit

◆まとめ◆第49話第50話の1第50話の2第51話第52話第53話第54話第55話第56話第57話
◆実況付◆第49話第50話の1第50話の2第51話第52話第53話第54話第55話第56話
◆FREE SAMPLE◆第49話

あらすじ Edit

Scripted by P.N.Morzez-san
Translated by Leika Sugi

「NINJA SLAYER - san」は60年代アメリカン・パルプコミックのパブリックドメイン画像を強引に使った、モーゼズ=サン作の日常系ゆるふわコミックです。このコミックの内容はニンジャスレイヤー本編ではありません。


解説 Edit

ニンジャスレイヤープラスのお年玉増量キャンペイグン第三弾として、よりにもよってシュギ・ジキスゴロクの次に発表された作品。
それはなんと、原作者フィリップ・ニンジャ・モーゼズ氏作の自称日常系ゆるふわコミック!しかも画像は60年代アメリカン・パルプコミックのパブリックドメイン画像から拝借し、セリフを全く違うものにして無理矢理ニンジャスレイヤーの話にしているというとんでもない代物であった!
シュギ・ジキでニューロンに深刻なダメージを与えられたヘッズたちがトドメを刺されたのは言うまでもないだろう。
さらに恐ろしい事に、この話は翌月に続きが発表され、以降月一で連載が続けられているのである!

 

その内容は、第2部終了後のフジキドがキョートに滞在したまま暗黒非合法探偵の修行しているというifの話である(本編のフジキドが探偵になることを決めるのはネオサイタマに帰ってから)。日常系ゆるふわコミックと謳っているとおり、大きな事件の起こらない彼らの平和な日常が描かれている。途中までは
しかし冒頭で書いてある通り、このコミックの内容はニンジャスレイヤー本編ではない。本編と混同しないように注意して頂きたい。

 

ちなみにオリジナルのコミックについてはこちらから読むことができる。興味と英語力があれば読んでみるのもいいだろう。


登場人物 Edit

 
  • タカギ・ガンドー
    「それより、俺のZBRどこいったか知らねえか」
    • フジキドを助手として雇っている。
    • フジキドには雑用やペット探しなどしかやらせていないが、実はこれには大きなわけがある。
       
  • ナンシー・リー
    「折角だし、このまましばらくニンジャを殺す生活から離れてみたらどう?」
    • キョートでしばしのバカンスを楽しんでいる。
    • 彼女が行っていた特派員の仕事についての真相が明かされる。
 
  • エーリアス・ディクタス
    「何だ、探偵の仕事か!水臭いぜ!乗せてくって」
    • 本編と違いキョートに戻ってきている。
    • フジキドが人間らしい生活をしていることを喜んでいる。
 
  • ヘルパトロール/ティンバージャック
    「見破られたか。ドーモ、ヘルパトロールです」
    • ザイバツの残党ニンジャ達。
    • 通行人に偽装したティンバージャックが当たり屋として車に轢かれ、そこをマッポに偽装したヘルパトロールが通りかかるという方法をとっている。


「再コメントする!編集を代われエーリアス=サン!」