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ヘッズスラング(キャラクター愛称・異名)

Last-modified: 2017-10-01 (日) 15:50:13

本編では使われない意味合いで主にヘッズ同士が使うネタ文句、いわゆる「ヘッズスラング」のうち、登場人物の愛称・仇名の一覧。
一部のコトダマを除き公式には認められていないので、質問コーナーなどで使うと通じないこともある。
また、一部は蔑称(あるいは蔑称として誕生したもの)もあるため、TPOを弁えなく使う奥ゆかしくない行為は、ムラハチや囲んで棒で叩かれる対象になるので実際注意な。

◆実際、流行り廃りがある◆最新とは限らないと思う◆

各登場人物の呼び方 Edit

赤黒 Edit

ニンジャスレイヤーのこと。その装束の色から。

赤婆 Edit

レッドハッグの愛称。

アズ=ニャン Edit

アズールの愛称。カワイイヤッター!

兄貴(アニキ) Edit

コロッシヴドラゴンベインを慕ってこう呼ぶ。
ヘッズもこれに倣いアニキと呼び慕う者が多い。
また、ソニックブーム(ソニキ)、ザ・ヴァーティゴわらいなく氏(兄者)も「兄貴」と呼ばれることがある。

あるじ Edit

新生ザイバツにおけるダークニンジャのこと。

行かれぬから=サン Edit

パーガトリーの愛称。「行かれぬから!」の項も参照。
他にも彼は「パガれぬから=サン」だの「パガ山=サン」だの「パガ夫=サン」だの「パガミーベイベー」だの「やすな」だの、ヘッズからオモシロイ・アトモスフィア満載の名前で呼ばれる事が多い。

イクサオニ Edit

ニーズヘグの愛称。

イケゾンビー Edit

イケゾンビ、イケズンビーとも。
要するにジェノサイドの愛称。
行く先々で女性を(意図せずして)とりこにするハードボイルドな言動にヘッズも当然魅了される。

胃痛=サン Edit

ストレスで胃に着実にダメージが蓄積しているであろうザイバツの中間管理職・ワイルドハントの愛称。
彼以外にも、癖の強い部下と強権的な上層部の間で板挟みアトモスフィアの強い様々な組織の中間管理職ニンジャに対して使われる事がある。

ヴヴヴ Edit

古代ローマカラテの使い手、ヴェニヴィディヴィシのこと。名前が呼びにくいニンジャとして名前が挙がる一人。

ウドン Edit

シャドウドラゴンの愛称。シャドウドラゴの名前を縮めたもの。

エリ=チャン Edit

エーリアス・ディクタスの愛称。カワイイヤッター!

煙突 Edit

スキャッターの通称。
アニメイシヨン配信前イベント「シンジュク炎上」にて、スキャッターを演じた水島大宙=サンが彼のキャラデザインをこう呼んだことから。どうやら制作現場では以前から「煙突」と呼ばれていたようだ。
なお、物理書籍殺(キルズ)→アニメイシヨンと、メディア展開のたびに頭部が長くなる傾向にある(ちなみにキルズ版の彼のモチーフは煙突ではなく顕微鏡である)。

長船 Edit

ロングシップの通称。ニンジャネームを直訳したものである。

おそらくこのニンジャネーム自体が、著名な日本刀の産地である備前長船(おさふね)から来ていると推測されている。

おじいちゃん Edit

特筆しなければ、ナラク・ニンジャを指す。また、誤字である「おじいたやん」も愛称としてしばしば用いられる。

オタッシャ=サン Edit

タカギ・ガンドーの愛称。あまりにもデスノボリを立てまくったガンドー=サンに対しヘッズが「オタッシャ=サンがガンドーしちゃうよぉ……」などと嘆いたために生まれた。

おもしれえオッサン Edit

ディクテイターの愛称。アマクダリに見離され悲嘆に暮れる彼を見たシルバーキーが発したセリフから。
ヘッズ間では、単に「オッサン」と呼ばれる事も。

オモチ(モーターオモチ) Edit

「レプリカ・ミッシング・リンク」に登場するオイランドロイドの通称。登場時に名前への言及がなく、肌がオモチシリコン製という記述があったため。
後に系列名は「モーターカワイイ」である事が明かされた。

カギ=サン Edit

シルバーカラスの愛称。彼が日常生活を営む上で使用している偽名「カギ・タナカ」から。
多くの本名持ちニンジャ同様、ヘッズの間ではニンジャネームよりこちらの名前で呼ばれる事が多い。

カス札 Edit

ハーヴェスターのこと。本編中である人物が口走った台詞から。
「カス札」とは花札におけるもっとも平凡な札である。自称「ワイルドカード」にもかかったワザマエな罵倒ではあるが、比べるとあんまりにあんまりな落差である。

カラテモンスター Edit

ニンジャスレイヤーのこと。ほとんどのことをカラテで解決してしまえる怪物っぷりから。
実際敵視点の描写では、もはやモンスター扱いである。

クズ肉 Edit

プリンセプスの事。ヘッズの間では彼とクズ肉はもはや同一視されており、逆に作中で「クズ肉」の言葉が出ると、それを「プリンセプス」と呼んだりする。ヒドイすぎる……。

クソアホクズ Edit

ディクテイターザクロがこう呼んだ事でヘッズ間で急速に広まった。
名鑑でも「最悪の屑」呼ばわりとスゴイヒドイ扱いだが、本編での言動を見ればむべなるかな。

クソジジイ Edit

マスターヴォーパルの事。マスター・クソジジイとも。
何かにつけ対手を茶化して挑発する、インストラクションに債務を課す、青少年のなんかに配慮された本作に於いて卑猥店で身も心もリフレッシュする等、実際クソジジイ・アトモスフィアがスゴイ。

ゲスド Edit

デスドレインの愛称。「ゲス+デスドレイン」。

ケツベッピン Edit

ダークニンジャを指す、ヘッズからの蔑称の中でも特にヒドイもの。
幼少時にネオカブキチョの非合法商業施設で奴隷として働かされていた設定が明かされた際に実況が「#ちょっとやめないか」「#そういうのやめろ」方面に傾いたため、ケツ重点の呼び名を付けられる事が多くなってしまった事に加え、第2部最終章においてロードの元に主要キャラが集結し激しいイクサを繰り広げている最中、アンブッシュに失敗し背後からベッピンを刺され倒れていた彼を「ケツにベッピンが刺さってる奴はどうした」と揶揄する流れになった事に由来している。
ヘッズから彼に課せられた変なアダ名の呪いは実際重くヒドイ。物理書籍3巻収録の「コンスピーラシィ・アポン・ザ・ブロークン・ブレイド」では、わらいなく=サンによるケツ重点なダークニンジャの公式ウキヨエが扉絵に使用されている。

国家権力=サン Edit

ネプチューンビートルのこと。口癖のように飛び出す「国家権力」のワードがそのまま愛称となった格好である。
これと彼の身体的特徴を組み合わせて、権力の犬ならぬ「権力のカブトムシ」とも。
更に「国家権力を喰らえ!」のシャウトと共に繰り出される攻撃に用いる身体的特徴の一部を指して「国家権力」と呼称する場合もあり、両者を同時に用いようものなら「国家権力=サンの国家権力」という怪文書めいたパワーワードが完成する。

米俵 Edit

タカギ・ガンドーの愛称。フジキドに米俵めいて担がれる場面が実際多いために名付けられた。

コリサーの姫 Edit

ホワイトドラゴンのこと。「ニチョーム・ウォー」にて女性であることが明らかになったことと、男性コリ・ニンジャ達から傅かれる様をオタサーの姫めいて表した実際秀逸な愛称である。

サバジョ Edit

サヴァイヴァー・ドージョーの略称。サバゲーする女子ではない。

サバナガシ Edit

共同戦線を張ったサヴァイヴァー・ドージョーサークル・シマナガシを合わせて呼ぶ愛称。

死刑囚組 Edit

デスドレイン一味、特にデスドレインランペイジアズールを指す事が多い。
実際死刑囚だったのはデスドレインだけで、それも一審判決なのだが……。
ネオサイタマ電脳IRC空間のキャラ紹介記事では「死刑囚ニンジャ軍団」の名でまとめられている。

師父 Edit

イグゾーションの愛称。ディプロマットからこう呼び慕われていたため。
ただしシテンノにとってのトランスペアレントクィリンや、モスキートをメンターと仰ぐ一部ヘッズが尊称として用いる事も多いため、文脈などから状況判断を重点されたし。

シャドラ Edit

シャドウドラゴンの略称。

ショタモト Edit

ラオモト・チバの愛称。「ショタ版ラオモト」の略。

真のニンジャスレイヤー Edit

偽ニンジャスレイヤー、ニンジャキラーことセイジの愛称。こう自称していたため、皮肉めいてヘッズからも呼ばれるようになった。
フジキドが情けない姿を晒していたり、殺戮者らしからぬ一面を覗かせる場面での実況は、ナラクと共に彼も湧く事がある。

神話級クソ Edit

アナイアレイターの愛称。神話級ニンジャであるフマー・ニンジャがディセンションしてはいるが、スーサイドがソウル・アブソーション・ジツで無理やり止めないと制御不可能なため、スーサイドに「こいつ本当クソだぜ」と称されている事から。
ダークニンジャといい下記のユカノといい、ニンジャ六騎士憑依者および本人にろくなアダ名がつかないのは何のインガオホーか。

鈴木土下座ェ門=サン Edit

ビホルダーの愛称。
なぜこう呼ばれるかは項目参照重点な。

ストンコ Edit

ストーンコールドの略称。

先代 Edit

※第3部読了後閲覧推奨な

先輩 Edit

チェインボルトの愛称。\先輩/

ソニキ Edit

ソニックブームの愛称。「ソニックブームのアニキ」の意。
ホームランダービーとかはしない。

ソバシェフ Edit

ランペイジの愛称。

ダークなんとか、ダーク36位 Edit

第1部時点でのダークニンジャの愛称。主人公の因縁のライバルという立ち位置にもかかわらず存在感が薄く、第一回人気投票で36位だったためにつけらてしまった仇名。
第2部以降は存在感を大いに増したため、最近は基本的に使用されない。

ダークツチノコ、ツチノコ Edit

こちらは第2部以降、自らに課せられた運命に抗い始めたダークニンジャの愛称。
彼のソウルであるハガネ・ニンジャが世界各地の神話に登場する破壊神や竜の原型となったことが語られた際、その例の一つにツチノコが挙げられたため名付けられた。

台形 Edit

アガメムノンの愛称。『新世紀エヴァンゲリオン』の碇ゲンドウ=サンめいて戦略チャブに肘を立て、両手で台形を作って口元を隠して座る姿から。

大将 Edit

フォレスト・サワタリの愛称。サヴァイヴァー・ドージョーのメンバーからこう呼び慕われているため。

タキ野郎 Edit

タキ蔑称愛称。「タキのダメ野郎」の略であり、タキがそのダメ野郎っぷりを発揮している場面において実況に大量に書き込まれる。愛され系ダメ野郎な。

タダオーン! Edit

タダオ大僧正の愛称。この呼称自体はタダオ本人とは全く関係なく、「ジーザスIV」「ニンジャ戦士特に宇宙」でのナレーション上のなんらかのSEがたまたま彼の名と被った事がきっかけである。
「ゼア・イズ・ア・ライト」にてタダオ大僧正が思いもよらぬ形で再登場を果たした際、実況TL上に「タダオーン!」のチャントが相次いで流れる事態となった。

『磔刑を逃れた彼に』タダーン!煽情的効果音。『新たな刺客!』タダオーン!(「ジーザスIV」予告編より)

……戦争が始まるのだ!(タダオーン!) (「ニンジャ戦士特に宇宙」より)

ダニン Edit

ダークニンジャの略称。

ダメイン Edit

ダークドメインの愛称。名前を縮めたというだけで、特に何がダメというわけでもない。
ダークの方を強調すると別の人と被るという都合もある。

たやん Edit

ナラク・ニンジャの愛称。「ナラクおじいちゃん」の誤字である「ナラクおじいたやん」をさらに省略した形。

チリン Edit

チリングブレードの愛称。チリブレとりゃくされることもある。

ディムちゃん、ディム=チャン Edit

ディミヌエンドの愛称。本文中に登場する彼女の愛称から。
ディムライトもディムちゃんと呼べそうだが、彼(?)を指してこう呼ぶヘッズは実際まれである。
ディミちゃん、ミヌエとも。

デオチ、デオチスト、デオチド Edit

ニンジャスレイヤーの愛称。突っ込みどころ満載の登場シーンが実際多いため。

出涸らシックスゲイツ Edit

「ネオサイタマ・イン・フレイム」で、トコロザワ・ピラーにてフジキドを待ち受けていたソウカイ・シックスゲイツの面々の事。特に本エピソードで初登場したデビルフィッシュレイザーエッジウォーターボードアルマジロの4名。
いずれも実力者揃いであった(例外あり)初期シックスゲイツとは比較する事すらおこがましい程のサンシタニンジャの集団であり、弱体化した末期ソウカイヤの台所事情を示すような出涸らしばかりだったため。

天狗 Edit

ヤクザ天狗の愛称。
彼の登場する「アトロシティ・イン・ネオサイタマシティ」は色々と特殊なエピソードなので、最低でも時系列でこれの前になる「サプライズド・ドージョー」くらいは先に読む事をお勧めする。
また第1部のエピソードながら、第2部中盤に差し掛かった頃に連載された点も重点。

電池 Edit

アガメムノンの愛称。

トコロテン Edit

第2部最終盤以降のダークニンジャの愛称。ダークトコロテンとも。
第2部最終決戦時、ロードとの戦いで傷つき、そこから逃れるために「欄干からトコロテンめいて」這い出たためにつけられた。
つくづくこの人はヘッズから無惨な仇名をつけられる運命にあるようだ。運命に反逆もしたくなろうというものである。

トリチュン Edit

トリダ・チュンイチの愛称。小鳥のさえずるようなアトモスフィアをかもし出す。

トレンド Edit

ザ・ヴァーティゴの愛称。本人は登場の度にトレンドに乗れるかどうかがかなり重圧になっているらしい。

何キド Edit

サツバツナイト……一体何キドなんだ……
同義語:何ンジャスレイヤー

ナラクペディア Edit

ナラク・ニンジャの持つ膨大なニンジャ知識をネット百科事典に例えて。
初見殺しニンジャに対してはナラクの力以上に役立つことすらあるが、ナラクは敵をソウルの格だけで判断する傾向があり、憑依者自体が強い場合などは役に立たなくなる。

何シー Edit

作中たびたび登場する謎の金髪コーカソイドの美女や女性ジャーナリストの事。
……一体何シー=サンなんだ……

忍殺おじさん Edit

言わずもがなニンジャスレイヤーの愛称。「ニンジャ殺すおじさん」「ニンジャ絶対殺すおじさん」などとも。
年齢的にもおじさんと言って差し支えない点、殺忍に対してのストイックさとそこはかとない天然カワイイなところが、この愛称が定着した所以だろう。

ネヴァえもん Edit

ネヴァーモアの愛称。ラオモト・チバの命令で懐からスイッチやヌンチャクを取り出す様がタヌキネコ型ロボットめいている様から。

ノーフューチャー組 Edit

デスドレイン一味を指す。ザ・ヴァーティゴに「デスドレイン?ノーフューチャーだなありゃ」と評された事から。

のじゃロリ Edit

キュアの愛称。「ロリババア」とも。
激高すると語尾に「のじゃ」をつけてる口調、極めて高齢ながら見た目は幼い少女、ドS、悪の女幹部とニンジャスレイヤーでも屈指の直球アザトイな萌え属性の塊といえる彼女に対しても忍殺おじさんはやはり慈悲が無かった…。

ノト、ノト=チャン Edit

ノトーリアスの愛称。某合成マイコ音声の人とは無関係である。

灰皿 Edit

ガルーダの愛称。「ゼア・イズ・ア・ライト」において彼が辿った悲惨な末路に由来する。サツバツ!

パコ=サン Edit

パープルタコの愛称。「ープルタ」の略だが、勿論そのけしからん言行にひっかけたダブルミーニングである。同様の略し方でパタコ=サン、パータコ=サンなどとも。

バチゴさん Edit

ザ・ヴァーティゴの愛称。

(火) Edit

アーソンを表す顔文字。
余湖=センセイ版カートゥーンで描かれたメンポが「火」のカンジを表す意匠であった事から。

美ボンズ様 Edit

眉目秀麗な美男子ボンズ、アコライトの愛称。

ピンクメンポ Edit

ザ・ヴァーティゴの愛称。当の本人はこれに対して「装束はピンクで、(メンポなどの)金属部はシルバーなんだ」と反論している。
言われてみればもっともなのだが、今度は「ピンクじゃないメンポ」などとややこしい呼ばれ方をされるようにもなってしまった。
「ピンポ」と省略されて呼ばれることも。

夫婦、夫妻 Edit

ブラックヘイズフェイタルのコンビを指す。
なおヘッズからそう冷やかされているだけで、実際婚姻関係にあるわけではない事に注意されたし。

藤口 Edit

フージ・クゥーチの愛称。
「口封じ」なども使われる。

フェアリー Edit

ヤクザ天狗の愛称。「天狗とは日本に古来から存在するフェアリーの一種である」という地の文=サンの説明から。

平坦 Edit

概ねヤモト・コキの愛称。
忍殺においては平坦は希少であり、特に出番の多い彼女の代名詞めいてしまう事もあるのである。

蛇神様 Edit

ガンダルヴァの愛称。ガンダルヴァの信奉者が彼をこう呼ぶ事から。
蛇神様の蛇神様たる所以は「バトルクエスト・クレンチ・ユア・フィスト」を読んで確かめていただきたい。

豊満 Edit

概ねユカノの愛称。
忍殺に豊満なキャラクターは数多いが、豊満そのものが代名詞となるのは基本的に彼女くらいである。

ポータル兄弟 Edit

ディプロマットアンバサダー兄弟の愛称。双子とも。

魔法使いのおじさん Edit

アナイアレイターの愛称。サキモノシティの子供たちからの呼び名である。
杖を片手に魔法めいたジツを繰り出す彼の姿は確かに魔法使いめいているが、あまりにあまりな呼称にフィルギアとヘッズの腹筋は崩壊した。

マンダ=サン Edit

サラマンダーの愛称。

冥府魔道カラテ戦士 Edit

われらが主人公、フジキドのこと。
第3部の「ローマ・ノン・フイト・ウナ・ディエ」#2における「(あらすじ)」で、二つ名めいて使用された。故に、翻訳チーム由来のコトダマということになろうか。

なお、四字熟語としての「冥府魔道」という言葉は、『子連れ狼』の小池一夫=サンによる造語である。

メッフィー Edit

メフィストフェレスの愛称。

メムノン Edit

アガメムノンの愛称。ニンジャネームの後ろ側であるが、前側から「アガ」と呼ばれることもある。

もちま Edit

モーティマー・オムラの愛称。「47才児」「大人子供」とも。

元カレ/今カレ Edit

※第3部読了後閲覧推奨な

ヤモッチャン Edit

ヤモト・コキの愛称。カワイイヤッター!
アズ=ニャン」や「エリ=チャン」のような非公式の愛称と違い、こちらはザ・ヴァーティゴ=サンの発言が元なので半公式と呼べなくもない。

傭兵殿 Edit

ブラックヘイズのこと。フェイタルによる呼び名から。

ラマ博士 Edit

ユカノのあだ名の一つ。
「ギルティ・オブ・ビーイング・ニンジャ」において、フジキドに対し得意げにラマの知識を披露していた所から名付けられた。
その当時は蔑称として誕生したあだ名であるため、使いどころには注意。

リッチャン Edit

エルドリッチのこと。
愛称として「エルドリッチャン」などと呼ばれていたものが、語呂のよさから「エルドのリッチャン」、あるいはさらに省略されて「リッチャン」になってしまった。「律っちゃん」とかではない