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ポイズンフィスト

Last-modified: 2017-06-15 (木) 14:26:37

◆忍◆ ニンジャ名鑑#(未掲載) 【ポイズンフィスト】 ◆殺◆

登場エピソード Edit

 

「キヒィヒヒヒ!ドーモ。ポイズンフィストです」


人物 Edit

  • キョート城内反ダークニンジャ派の残党集団「災禍忍軍」所属のニンジャ。
  • 抜け駆けにより功績を独占せんとする利己的な性格であり、高慢さが目立つ。
  • いやらしい身振りやくねくねした気持ち悪い動きをする。

外見 Edit

  • ヒョロリと背の高いとの記述がある。

元ネタ・考察 Edit

  • Poison fistは「毒の拳」の意。
    • 彼のジツ由来の名前であろう。

ワザ・ジツ Edit

  • 装備としてケムリダマを持つ他、足の速さも自慢らしい。きっと常人の三倍近いニンジャ脚力の持ち主。

ドク・ジツ Edit

「俺様のドク・ジツは触れた相手を即座に毒化し、ニンジャ新陳代謝との相乗効果で実に死亡まで10秒足らずよ!」

  • 両腕から紫色の毒液を発生させ、毒液をまとったチョップやクナイを用いて戦闘を行う。
  • 毒を浴びせた後、適度に解毒して生け捕りにする器用な使い方もできる。
  • どこかの死刑囚によく似た能力だが、こちらは毒壺チョップ修行なるシーケンスを経て後天的に習得したものだという。
    • 名前からして、猛毒を入れた壺にチョップ突きを入れ続ける事で手に毒を持たせる、中国拳法の「朱砂掌」めいたジツであると推察される。
    • また、「ニンジャソウル憑依者が修行によって(つまりバイオ/サイバネ改造やソウル由来ではない)ジツを習得した」という珍しいニンジャ。

ストーリー中での活躍 Edit

ポイズンフィストは毒化したのち適度に解毒した上で拉致するシーケンスをニューロン内に反復させながら、ネタバレを繰り出した。

一言コメント

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