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マディソンおばあちゃん

Last-modified: 2017-09-11 (月) 17:29:10

登場エピソード Edit

 

「よっておいで!見ておいで!」


人物 Edit

◆重点◆マディソンおばあちゃんのツイッターアカウントができました◆イェーフー!◆
追記:マディソンおばあちゃんのツイッターアカウントは、後に翻訳チームによるコンテンツ全般を扱うアカウント「*DIEHARDTALES*」に模様替えされた。

 
  • 2012/3/5深夜に放送された忍殺再放送の終了後、唐突に現れた謎の人物。以降の再放送エピソード終了時にも登場している。
  • 「ビガー・ケージズ、ロンガー・チェインズ」#4では再放送中止で急遽本編に振替になったことを受け本編側に前説として登場。登場勢力の簡単な解説を行った。
     
  • 翻訳スタッフの事情やDJに詳しいが、自称善良な一読者らしい。
    • 本人曰く「詳しいのはネコと掃除のことくらい」
  • 放送終了後に解説を始めた様は、伝説の映画評論家ナガハル・ヨドガワを彷彿とさせるが、「イェーフー!ウィーピピー!そこだ!やれ!」「ゲッヘッヘ!」など実際パワフルな口調。若い頃はチアリーダーと殴り合いをして勝った事も。スゴイ!
    • その完全なアンブッシュは、ニュービー偽装していたヘッズも思わず「アイエエエエ!?」と正体を暴露するほど。
  • なんか再放送中止の際は翻訳者チームとサイン交換している姿gアバーッ!
  • 2013/4/7には、原作者インタビューの際にヘッズから寄せられた質問で原作者が答えきれなかった分をほんやくチームに丸投げされ、補足回答という形でいくつかの質問に答えている。(まとめ)
    • 明らかに原作者向けの質問まで丸投げしているほんやくチームはほとんどブッダ。
  • 本当に誰なんだろうか。
     
  • 10年以上前、ニンジャスレイヤーが紹介されていたというネット小説レビューサイト「ダイハード・テイルズ」に出演していた人物のようだ。
  • つまり、その時代からの、まさに神話級ヘッズという事か。
    • ただし物忘れが激しいらしく、再放送されていないエピソードの要点は忘れてしまっているらしい。
    • 当時の解説によると、名前は「アーカムホラー」の登場人物が由来らしい。
      • ちなみに原語版での綴りは「Ma Mathison」。マ「ディ」ソンとは発音しない(一般的には「マシソン」か「マシスン」と発音する)のではないかと思われるが、これはホビージャパンがライセンス販売していた日本語版の表記に準拠していると思われる。
         
  • ザ・ヴァーティゴ=サン曰く「本編には出ないよ」
    • ただし発言したのは4月1日。
  • またザ・ヴァーティゴ=サンの発言によれば、最近はカヤックにハマり、家でもかなりエクササイズしているそうだ。かなりアクティブである

一言コメント

「アタシのコメント見なかったかい!」