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公式関係者

Last-modified: 2016-12-22 (木) 12:16:59

◆各種コミカライズ作者・宣伝スタッフなど、メディアミックスに関わっている実在の人物の一覧です◆


 

イラストレイター・コミカライズ作者 Edit

  • 詳細については当該項目や各作品のページを参照。

わらいなく=サン Edit

  • 物理書籍版ニンジャスレイヤーのイラストレイター。

余湖裕輝=サン Edit

  • ニンジャスレイヤー(コミカライズ版)の作画担当。シナリオ担当の田畑=センセイとは、『アクメツ』など幾多の作品を手がけてきたベテランタッグチーム。翻訳チームも本作コミカライズ前からの愛読者だったらしい。

田畑由秋=サン Edit

さおとめあげは=サン Edit

関根光太郎=サン Edit

担当編集者 Edit

F田=サン Edit

  • 物理書籍版「ニンジャスレイヤー」の担当編集者(Twitterアカウント)。エンターブレイン → KADOKAWA所属。
  • Web発小説の書籍版を担当することが多く、本作の他にも、「ログ・ホライズン」「まおゆう」「中国嫁日記」など、コトダマ空間内に散らばっていたヤバイ級ヒット作を見出しては世に送り出している。その人間離れした敏腕ぶりから、正体は企業ニンジャと見て間違いないだろう。
  • 担当書籍一覧はこちらで見ることができる(更新休止中)。
  • Web作品の書籍化にあたっては無料公開時のコンテンツを削除しない方針をとることが多い。そのため、書籍版ならではの付加価値を重視し、装丁には様々な趣向を凝らすほか、豪華な特典をつけることが多い。まさに「ニンジャスレイヤー」が出会うべくして出会った編集者といえよう。

O野K太郎=サン Edit

トキメキ=サン Edit

各種広報関係者 Edit

ティピカルニンジャヘッズ Edit

  • エビテンの忍殺関連商品ページ「コケシマート」の店主。グッズの着用例写真にはモデルとして毎回登場している()。「ティピカル=サン」「着用例の人」とも。
    • ちなみにティピカル(Typical)とは"典型的な"という意味。これほど濃い人が「ティピカル」と呼ばれて、我々ニンジャヘッズのパブリックイメージ的ななんかは大丈夫だろうか……。
  • 目つきやポーズからは油断ならぬカラテが漂っており、あの原作者モーゼズ氏すら「公園で会ったら私は距離を置くだろう」と太鼓判を押していた。(参考
  • なお、エビテンのニンジャ被りインストラクション画像では普通に素顔を見ることができる。この好青年がああなると思うとNRSを禁じ得ない。
活躍の記録

コケシマートマン Edit

「いいえ、袋を被る前の事はわかりません」

  • ティピカルニンジャヘッズと共に商品を紹介する、コケシマートのトートバッグを頭に被った人物。ニンジャヘッズらしい。略してマートマンマートンとも。
  • コケシマート店主曰く

マートマンはエコバッグを被せればいくらでも生み出すことが出来ます。

物理書籍刊行のたびに3アイテム出していくので、ネタ出しはかなり大変です。そのつどマートマンを補充しながら進めています。

  • とのことで、新たに判明したマートマンしんじつにヘッズはMRSを発症していった。
  • なお、コケシマートトートバッグは意外に被りやすいと一部ヘッズは語っている。
    • ほんやくチーム曰く

コケシマートの袋は頭に被るものではないが……まあよかろう

活躍の記録

アニメイシヨン公式広報アカウント Edit

  • シヨン公式、シヨン垢とも。
  • アニメ配信情報からイベント速報まで、珍しくちゃんと日本語で発信してくれるニュービーにも優しいアカウントであり、口調もカワイイなのだが、その発言は……。

(第1話配信後、騒然とするヘッズを尻目に)「わーい\(^o^)/」
「つまり……とにかく百回くらい見てください(>_<)」
「現在無料配信中です!観ないと...まず皆さんの薬指を...」
「...1回観た?..1回しか観てない?...次は皆さんの中指を...」

  • など十分に研修済である。
  • その鉄壁のハイテンションに、「普通の日本語で書いてあるのが逆に怖い」「もしやシヨン垢は翻訳チーム以上の狂人なのでは…?」「たまに隠しきれなかった本性が出てる」との声も。
  • ザ・ヴァーティゴ=サンによると「こわいね、本物の迫力を感じるよ」とのこと。
  • 推しニンはフォレスト・サワタリらしい。

ショテンイン Edit

  • コミック・同人誌専門店、COMIC ZIN威力部門総括
  • ニンジャスレイヤー関連書籍の宣伝を担当する、いわゆる企業ニンジャであり、新刊発売時には各種のコトダマを使いこなして強力なマーケティングカラテを繰り出してくる。
  • 本人曰く「単なる誇大妄想者」とのことだが、宣伝記事は明らかに普段からTwitter連載を追いかけていなければ書けない極めて的確な内容であり、「日本語名ニンジャは強者ぞろい」の法則はここでも健在といえる。

ニンジャスレイヤー人間 Edit

  • 公式コスプレイヤー(写真)。正式名称(?)は1/1スケール稼働式ニンジャスレイヤー人間
  • メンポマスクをはじめ、グッズやチケットの手渡しが主な任務。また握手機能がある。
  • RPGのモンスターめいて、登場は「POPする」と表現される。POPは不定期だが、Twitterで予告されることもある。
  • また、翻訳チームからは彼から何らかのドロップアイテムが得られることがほのめかされていたが、実際に何かをドロップしたとの報告は得られていない(恐らく上記のメンポマスクのことであると思われる)。
  • 現在は1号〜4号が稼働しており、番号ごとに中の人が違うらしい。
    • KADOKAWAのブースに「乱入」と表現されたことがあるので、KADOKAWAのスタッフではなくアニメイシヨン関連の人のようだ。
    • ニンジャスレイヤーのメディア展開にはいくつかの企業が関わっているので、「担当企業によって中の人が異なるのでは?」と考えるヘッズもいる。
  • 略称は人間で、遭遇できなかったヘッズから「人間いないんですか?」「人間どこだ?」と言われたらしい。
  • その横には常にバンガシラと呼ばれる人物がおり、会話による意思の疎通は彼を介して行われる。

1号 Edit

  • 2014年7月にアメリカ・ロサンゼルスで行われた“Anime Expo2014”に登場。その後、2015年4月に日本に「初上陸」した。

2号 Edit

  • 2014年8月に幕張メッセで行われた「キャラホビ2014」にPOP。
    • このとき初めて「1/1スケール稼働式ニンジャスレイヤー人間」の名称が使われ、そのパワ溢れる呼称と告知ツイート中でのネームドモンスターめいた扱いはヘッズに衝撃を与え、見事にトレンド入りを果たしている。
  • 1号より背が高いらしい(写真)。1/1なのにサイズ違うナンデ?
  • 2014年冬のコミケ87にも出現した。2014年〜2015年初めに日本にPOPしたニンジャスレイヤー人間は大体この個体と思っていいようだ。

3号 Edit

  • 2015年春〜夏ごろ、主に秋葉原にPOPしていた。
  • 野球回バージョンのコスチュームで登場したことがある(参考)。
  • その正体はバンディット役の声優・広瀬淳=サンであったことが本人のツイートで判明した。

4号 Edit

  • 2016年、東京ビッグサイトで開かれたアニメイベント「アニメジャパン」にPOPした。(写真
  • 「もっとも背が高くノーマーシー感にあふれている」とのこと。
 

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