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翻訳チーム

Last-modified: 2017-08-29 (火) 14:20:02

組織概要 Edit

元来海外小説である『ニンジャスレイヤー』の、日本における全ての権利を取得し、翻訳後にTwitter上で連載しているニンジャめいて隠密的な組織。
公式Twitterアカウント日本語版公式ファンサイトを運営する、忍殺の日本における各種商業展開のオファーの窓口でもある。
その正体は非常に気になる存在であるものの、そっとしておいてあげるのがヘッズの掟であるといえる。

 

各種ノーティスにおける、変にひらがなが入り混じったり低姿勢だったのが唐突に威圧的になったり「なんか」を多用したりする本編訳文以上に独特すぎる言い回し(ほんやくチーム語は密かな人気を集めている。
時たま垂れ流される、あからさまに『指輪物語』をパロった謎の与太話に一喜一憂するヘッズも多い……?
実際セックス・ドラッグ・マッポー的ミュージックがはびこり、ニンジャが跋扈する猥雑極まりない内容である『ニンジャスレイヤー』を「猥褻描写は一切なく青少年の健全な成長にも一役買う」というニュービー読者でも疑問を抱かずにいられない説明を翻訳翻訳翻訳翻訳アッハイなにももんだいありません。

ほんやく真実の一端にせまる


ほんやくチームメンバー(敬称略) Edit

書籍化発表時や人気投票の結果発表に垣間見えた一部メンバーたちの姿。
SFセミナーに現れたメンバーも合わせて考えるに、実際ほんやくチームは大人数であるようだ。
どうやらゲームやおとぎ話への造詣が深いものも多いようである。

本兌 有(ほんだ・ゆう) Edit

『ニンジャスレイヤー』の翻訳チームスタッフ。主にブラッドレー・ボンドの執筆エピソードを翻訳。
座右の映画は『コナン・ザ・グレート』と『ヒルズ・ハブ・アイズ』、『ガルシアの首』。
地下室でケッチャムを繰り返し読むうちに頭がばくはつしてニンジャ真実に到達した。

  • 説明から、おそらく「iPhoneチーム(後述)」である可能性が高い。

杉 ライカ(すぎ・らいか) Edit

『ニンジャスレイヤー』の翻訳チームスタッフ。主にフィリップ・ニンジャ・モーゼズが執筆したエピソードを翻訳。
『デスペラード』を繰り返し観ているうちにサブリミナルメッセージに気付き、ニンジャスレイヤー翻訳を開始、ビールとドリトスとゴシック文学がだいこうぶつ。

  • 執筆作品に「灰都ロヅメイグの夜」などがある。
  • 説明から、おそらく「Saezuriチーム(後述)」である可能性が高い。
  • 本兌氏・杉氏が初登場したのは、2012年のSFセミナー。翻訳チームには他にもメンバーがいるらしいが、書籍版コミカライズ版では両氏が翻訳者としてクレジットされ、またインタビュー等に登場するのも両氏であることから、翻訳チームの中心的人物ではないかと目される。
  • インタビュー映像などではサイバーサングラスで顔を隠して登場する。
  • 2人とも別の仕事をしながら翻訳チーム活動を行っていたが、2016年ごろから文筆業を専業にしたとのこと。同時期から他作品の翻訳・執筆も精力的に行っている。

エルフのせんし Edit

「エルフはおこるとこわいぞ。せんしだし、つよい」
「エ○○○○!(好きな言葉を入れよう)」
「ギ○○○○○!(好きな言葉を入れよう)」

  • 光る。
  • 書籍化に関連した陰謀を疑うボブやヘッズの前に現れ、時に厳しく時には優しく正しい道へ導いてくれる。
  • 頻繁に抜刀しており、本当に優しいかどうかは実際疑問。
  • 稀にエルフニンジャと表記されることも。エルフでニンジャナンデ!?
  • ボンジャンカラテの使い手でもある。

白い髭のおじいさん Edit

  • オーディンめいた魔法使いの老人。チーム内最年長のようだ。
  • ザ・ヴァーティゴ=サンがマインクラフトを脳内にダウンロードした際の料金(19.95ユーロ)は、彼が何とかしてくれた模様。

野伏 Edit

「○○○○○(好きな言葉をいれよう)!」

  • エルフ王家の剣を持っている。

ゆだんの少ない男 Edit

  • 「翻訳戦略会議室」なる場にいる、寡黙な謎めいた男。恐らくニンジャアトモスフィアを広める為の広報的職務担当と思われる。
    • 世界地図を広げ、ニンジャアトモスフィアが広まりつつある地域にはダーツが刺される。コワイ!
    • 日本以外にもダーツは刺さっているようだ。

ウォッチマン Edit

「……山」「ニンジャ」

  • 同じく「翻訳戦略会議室」なる場にいる男。ゆだんの少ない男に比べると人当たりは良い。

乗り手 Edit

元は人間の王であった乗り手たちが翻訳アジトから担当者の元へ出発した。

食いしん坊 Edit

  • 2014年のオショガツに始まった質問コーナーで明かされたメンバー。
  • RT数の増加により量が増えた、後述の「RTされるたびにキャバァーン音とともに供給されるスシ」を処理するメンバーらしい。だからRTしても大丈夫。

翻訳担当者 Edit

  • おそらくは実際に翻訳ツイートを行うタイピストたち。ミスすればケジメ、発狂すればすぐに代わりの人間を連れてくるといった風に、安物のキーボードめいて扱われているようだ。ナムサン!

エンジニア Edit

  • ニンジャヘッズのライフを支えるSAKIBUREシステムを構築したエンジニア。

データ担当のデータ博士 Edit

  • 2015年に「データ担当係のデータ」として登場。ツイート数、フォロワー数の増減、ほんやくチームの士気などの各種データを取り、ほんやく行為をサポートする。データマン(IQ200)なる人物も後に登場しているが、役割が似ていることから同一人物の可能性がある。

Edit

  • 文字通りワンちゃんである。
  • ◆良く犬◆
  • 「マシン・オブ・ヴェンジェンス」再放送の時に神秘的なリプライが発生したが、どうやらそれはほんやくアジトのUNIX室に待機させたワンちゃんが誤ってタイピングしたためであるらしい。
    • 犬がタイピングナンデ!?
  • サキブレ装置が誤作動した際に似たような存在らしい自動ドッグの存在が明かされた。
    • これを受けてか自動ドッグはもうサキブレを飛ばせないらしい。
  • 本編のボタンを押す係であるという本編ドッグも存在している。
    • 彼が解放されない限り本編は再開されないという。◇なお本編ドッグは幸せです【安心】◇
  • ダイハードテイルズ出版局の所属作家にもワンちゃんの名が記されている。
  • 2014年9月12日の更新で、ニンジャスレイヤーのスタチューフィギュアとともにいる犬(犬種はトイプードルか)の画像がツイートされたが、翻訳チーム曰くこれは関係者犬らしい。
    • これらのワンちゃんたちの関係を探ろうとするヘッズもいるが、実際謎めいている。

ニャンチャン Edit

  • 翻訳部長の肩書を持つニャンチャン。多分猫の事。
  • figmaニンジャスレイヤーの納期を早く確定させるべく翻訳チームが送り込んだ。

Tantou Edit

「こんにちは。ワンツイート許可を得てツイート致します」

  • ネオサイタマ電脳IRC空間の執筆担当者。2015年12月の同サイトリニューアルに際し存在が明らかになった。
  • できるだけ平易な語り口を心がけるようにしたい」と述べるだけあって、その言葉遣いはほんやくチーム語を用いていない。
    • 普通の日本語で告知を行う彼の登場に、ヘッズ達は困惑を隠せなかった。
    • なお、ほんやくチームアンナウンスーンのまとめ記事はほんやくチーム語をほぼ原文ママで引用しているのでTantou=サンの文章ではないことに留意されたし。
    • とは言え彼も翻訳チーム関係者ならではの狂気は隠し切れないのか、いらすとや=サンのかわいらしいフリー素材などを使った胡乱な記事でヘッズのニューロンにアンブッシュをキメることもしばしば。
  • 本家アカウントでツイートを行う際は許可が必要な模様。
  • 本家アカウントがリツイート(RT)で翻訳メンバーにスシ供給が行われるのと同様に、ブログ記事をブックマークすることでTantou氏もスシを得られる。面白いと思った記事は気軽にブックマークしてほしいとのこと。
  • お気に入りニンジャはストーカー参考)。

ほんやくチームの仲間(?)たち Edit

逆噴射聡一郎 Edit

  • 社会派コラムニスト。ドリトスはチョーウマイと豪語するほど無類のだいこうぶつ。
  • プロト版ニンジャスレイヤーの紹介されていた旧ダイハードテイルズ時代からその名を連ねていた謎の人物。
  • ニンジャスレイヤーファンジン「少しの道場」へスリケンとクナイへの考察記事を寄稿していたSOICHIRO氏とは彼の事だと思われる。
  • 必殺カンフー交渉人としてかつやくした事もある。
  • ダイハードテイルズのamazonアソシエイトストア内にも、ザ・ヴァーティゴ=サン、イビヤモと共に独自ページがある。
  • 旧ダイハード・テイルズ編集部時代からのスタッフではあるが、現在のニンジャスレイヤー翻訳活動にはほとんど関わっていないらしい。
  • ザ・ヴァーティゴ=サンによると「言動が過激だ。」との事。
  • ウィルキンソン氏によれば、注意深く遠ざけられているらしい。あの翻訳チームをして厄介者扱いさせるのだから相当なものである。
  • 独特の宇宙観をもっており、超人的なもののたとえにニンジャとメキシコをよく使う。
  • ダイハードテイルズがnoteに移行してから再び作品を寄稿するようになり、それに併せて紹介ページが作られた

ボブ Edit

「ハァーッ!ハァーッ!」
「ぼくは古参ファンだぞ!それこそ……とにかくすごい強さがある!」

  • たびたび公式アカウント上に登場する、ほんやくチームアジトの隣家に住んでいる一ニンジャヘッズ。年齢については言及されていないが、学校に通っているようだ。また、酒を勧められた際に大丈夫と言っていることから成人しているとも思われる。
    • 古参ヘッズを自称し、日本での忍殺メディアミックス展開によるツイッターアー連載への影響をしばしば懸念し、そのたびに闇の道に堕ちかけ、エルフのせんしにたしなめられている。
  • 人気投票ではロブスターに5票を投じ、ほんやくチームを苦笑させる。しかしその裏には暗黒神の陰が……。
  • 書籍化に際して、発売日に先立って翻訳チームアジトに潜入、書籍の表紙や挿絵、本文を盗撮して報告するようになった。しかし緊張と焦りのせいか、しばしば写真がピンボケしていたり一部しか写っていなかったりで、ヘッズからちゃんと撮ってくれと応援(?)される。
  • アニメイシヨン化にあたっては、大胆にもTRIGGER社に潜入して幾つかの写真を盗撮して報告している。ピンボケとかはないものの、いいところで誰かに見つかって01んでるようだ。
    • 土曜日→月曜日と変遷を経て、現在はだいたい火曜日がおもな情報更新日になるようだ。生命活動が許可制なのナンデ!?
  • 活動記録についてはこちらを参照。

マディソンおばあちゃん Edit

当該記事を参照。
彼女も旧ダイハードテイルズ時代からその名を連ねていた人物の一人である。

暗黒存在 Edit

01011バカめ、ボブは01んだわ!10101
「ガキどもは台所を犬めいて転げ回りおるわ!俺は詳しいんだ!」
「お前は何もできず、夏枯れ時は全てを奪い去り、ガキどもは馬草の泥に塗れて転げよるわ!」

  • 暗黒の鎧を纏っているという、なんか高まりつつあるらしい指輪の冥王めいた存在。時折ボブに取り付いてわるさをする。翻訳チームにもわるさをして西へ向かうとか言わせている可能性もあるらしい。
    • 上述の人気投票において「暗黒神」としてボブに取り付くも、エルフのせんしと野伏に首をはねられてしまった。
    • 第二巻の潜入書籍宣伝の際にはバカめとか言ったため翻訳チームにより正しき対処を施された。
    • オーディオドラマについて重点する与太話でも取り付いたが、ボブ部屋のモニターを乗り越えて現れたエルフのせんしに倒される。
    • 再び力を増してボブに取り付くも、みんなのパワーリングを使った応援で輝いたエルフのボンジャンカラテを受けて粉々になった。

ジョン Edit

  • ボブのクラスメート。ボブが重篤をこじらせ、あんこく面に堕ちた者の擬人化ならば、こちらは忍殺に触れたばかりのニュービーや、または本編未読な所謂「にわか層」の擬人化と言える。
  • ボブにはなにかと目の上のたんこぶ視されているが、だからと言ってボブめいてあまり目くじらを立てるのは奥ゆかしくない。ニンジャ・アトモスフィアの広がりにおいて最も重要な鍵を握るのがジョンだからだ。ニュービーには優しくがヘッズの嗜みである。やさしみ。
  • 以降もボブの友人としてケビンやエミリーと共にちょくちょく出てきている。
     
  • 同じ名前で、原作者二人に突撃インタビューした人物がいる。
  • カリフォルニア州出身のニンジャヘッズで、何故か自分のことをタケシと呼んでくれと言っており、ホチキス綴じファンジンを少なくとも274号も発行している重篤なニンジャヘッズである。
    • ただしこの刊行数は翻訳チーム、原作者間でも疑問が呈されるとのこと。
  • その言動は上記のジョンよりも、むしろボブに近い。
     
  • さらには、ジョン・カラルドという人物が「イラストレーション締め切り探偵ザザ」第16わに登場する。
  • 50歳の漫画家で、(前後的な意味で)亜鉛サプリメントを摂取せねばならない事態に陥っている。
     
  • 「ブーブス・ブラボー!〜ロックンロール女囚軍団オン・ザ・ビーチ〜」にもジョンという人物は登場する。
  • ビーチでブーブス・バンドや女セクシーナチ兵達が水着姿でおっぱいを揺らしながら自分(の近くに飛んできたトランシーバ)の元へ駆け込んでくるという役徳を得るが、最期はプロフェッサーKに射殺されてしまった。
     
  • このほか予告編プログラムにて『ぼくとジョン』や【私の愛したジョン】というものがある。

ドリンクウォーター氏 Edit

少年と父親 Edit

「父さん、西の空に向かって白い四角が飛びました。これは何ですか?」
「いいかい、これはサキブレだ」
「どういう原理ですか?」
「もう誰も知らない。だがサキブレは発射され続けているんだ」

遠い遠い未来、科学とテクノロジーが全て過去のものになった荒廃の世界。
静けき砂漠にて少年は夢を語る。いずれ歩む、技術の荒野を……。

  • 静かな砂漠に暮らすサキブレの機能解説と直後の更新をアナウンスメントを行う親子。
  • 少年はサキブレの神秘的な謎に心惹かれており、サキブレを目にするたびに父親に疑問を投げかけている。
  • サキブレは翻訳チームが担当者をやっつけてしまった太古のロストテクノロジーであるため、父親も断片的な情報しか教えられないでいる。
  • 星を読んで曜日を割り出している様子から、カレンダーすら無いほど文明崩壊の進んだ世界のようだ。
  • 彼ら親子のやりとりについてはこちら(実況付)

翻訳存在 Edit

タヌキ君 Edit

  • 公式ブログに登場する準レギュラー。ロックやパンクに興味を持ち、しばしばタヌキの着ぐるみのお姉さんに疑問を投げかけてはそれらの知識を深めていっている。
  • いわゆる”解説における疑問を投げかけるキャラ”なのだがなぜタヌキ……そして着ぐるみのお姉さん……。
    • タヌキではなくヒツジやアンキロサウルスなどの場合もあるが、いずれもニンジャスレイヤーにまつわる事物に興味を持った何かしらの動物とそれにまつわる着ぐるみを着たお姉さんとのやり取りで話題が進行していく形式である。キャラクターをいらすとや=サンのフリー素材で表現している事も共通。そしてお姉さんの中の人も恐らく共通。

ほんやくチームあれこれ〜トリビアから与太話まで〜 Edit

2チーム制 Edit

iPhoneを使用してツイートする通称「iPhoneチーム(チームi)」と、クライアント「Saezuri」でツイートする「Saezuriチーム(チームS)」に分かれる。
それぞれのチームが1本のエピソードを順次翻訳していくことで、現在の2エピソード同時並行連載が実現している。
iPhoneチームがボンド=サン作、Saezuriチームがモーゼズ=サン作のエピソードを主に担当していると思われる。詳細はこちら(外部サイト)

その居城 Edit

普段は「翻訳オフィス」なるところからツイートしているようだが、これとは別に「翻訳戦略会議室」なる本部的なアジトがそんざいするらしい。
戦略会議室は一見ただのログハウスだが、その地下には100畳敷きほどの広さの、戦略チャブ、150インチのタキオン粒子モニタ、UNIXコンピュータ、折れ線グラフ、「ニンジャアトモスフィア」と書かれた世界地図、黒電話などを備える恐るべき電子ようさいがひろがる。物理書籍化に当たってはわらいなく=サンの独房とエンターブレイン社への秘密通路が増設された模様。
なお、ザ・ヴァーティゴ=サンよりわらいなく氏の独房があるという発言はボブの妄想にすぎないと発表された。よかったね!
2012年の末ごろに、ログハウスはそのままに地下施設を埋め、引越ししたようである。
メンバーの主食であるスシはオフィスに届けられるそうだが、戦略会議室との関係は実際よくわからない。
マディソンおばあちゃん曰く、連載のない日でも一部チームメンバーが詰める「宿直当番」制度があるらしい。
今のアジトは3代目であり、地下駐車場とKEJIMEルームがあるようだ。
ニンジャ見張り塔なる施設の併設も明らかとなった。髭のおじいさんが油断なく見張りをしている模様。

その生態 Edit

  • メンバーはスシを主食としており、常に食べている模様。連載途中に翻訳オフィスのスシの貯蓄が底を突くと【NINJASLAYER】のアイキャッチが入り連載は中断する。
    • 連載がリツイートされる毎に、翻訳オフィスで「キャバァーン」という音が鳴り、ボーナススシが翻訳チームに補給されるシステムがなんか構築済みだそうだ。
      • なお、リツイート数の増加によりスシが大量供給され大事に至るのを防ぐためにスシのデノミが行われたらしい。
      • このシステムはウキヨエ担当者にも適用されているとのこと。
  • 「@によるリプライには個別に返信する事ができない」という鉄のオキテが存在している。
    • しかしながら@やハッシュタグは涙を流しながら必ずチェックしている様で、favstar空間は一日150回観覧しているらしい。
    • ヘッズによるウキヨエ、ニンジャセッション写真なども閲覧しており、時たまリツイートオーしている。
  • 内部にはゲーム(TRPGやレトロゲーム)好きなスタッフが多いようで、アンナウンスンー上などでゲームネタが使われる事がある。

担当者が受けてきた耐え難く辛い刑罰と試練 Edit

ほんやくチーム各員は日本でのニンジャ・アトモスフィア供給という死と隣り合わせのじゅうだいミッションを行っている。
このため、ミスにはひじょうに厳しいペナルティが課せられる。高熱と頭痛で倒れてようが頭のうにダメージを負ってようがお構いなしである。
…が、明らかに翻訳担当者のミスである所を「ハッカーによる攻撃があったせい」「寝落ちではなく失神」などと小学生めいた誤魔化しを平気で行い、ケジメを免れる者も存在している。
また、あまりにも狂気的なエピソードの場合、情状酌量の余地ありとしてケジメを免除されるケースも。
たまに監視者に対する買収行為があると主張するヘッズもいるようだがそのような事実はない◆オハギ◆おいしい◆

  • ◆ケジメ◆
    • 誤字脱字のタイプミスを犯すと、その担当者はケジメされる。これにより翻訳担当者達はすでに何本もの指を失っており、中にはタイピング不能になる者まで出てきている。
    • 誤訳等が判明した場合は原作者にケジメ・シートを提出するらしい。コワイ!
    • 担当者が修正後に報告してもミスはミスなのでケジメされる。ナムアミダブツ!
  • ◆各種研修◆
    • 重大なミスを犯した者は各地の研修場へ赴くことになる。実際相当厳しい研修とされる。
      • イギリス
        原作者側より提示されたプログラム。「イギリスニンジャセンター」なる施設で行われたとされる。
      • アバシリ
        もっとも多い研修先。
      • メキシコ
        「メキシコニンジャセンター」なる施設で行われたとされる。
      • シベリア
        タイプミス増加を重く見た翻訳チームが、スタッフの約半数をシベリアに半月間送り込んでいる。
      • エジプト
        帰国直後の更新でミスをしたためか、ウィッチドクターによるモージョー治療を受けさせられている。
      • アラスカ
        初出単語の意訳によるミストランスレーション者を送り込んだ。
    • 残念ながら、メキシコ研修とシベリア研修の厳しい鍛錬の成果はまるで発揮されず、むしろ逆にタイプミスは以前より増加してしまっている。研修の効果を疑問視する声もヘッズからは出ているが、これらの訓練が連載作業の向上化に効果があるのは明確であり、今後も定期的に行われるであろう。
      • マンゴーをもぐなどの研修
        詳細不明の恐るべき研修。安寧な類いのマンゴーもぎは決して許されないという。
        一部ヘッズ達は「すばしこくはないものの、多くのマンゴーは樹高40mに達する」「マンゴーはウルシのなかまであり、かぶれ方とかが同じ」等の恐ろしいマンゴー真実を次々に指摘、あまりの過酷さにTLは阿鼻叫喚につつまれた。また、コミカライズ版が休載する際、マンゴー研修のためおやすみする旨が写真つきで伝えられ、ヘッズは再びマンゴー研修の恐ろしさにおののくこととなった。
        なお、マンゴーもぎ研修のあとにニンジャスレイヤー台湾版が発行されており、マンゴーは台湾名物なので、一部ヘッズの間で「マンゴーもぎ研修とは台湾版の打ち合わせでは?」という説がささやかれたことがある。
  • ココナッツ収穫研修
    マンゴーをもぐなどの研修に続いて発表された詳細不明の恐るべき研修。
    ニンジャアトモスフィアの為の行為であり、「なんか温泉とかでアクティビティ活動をしてフリークライミングで遊んでるとかではない」とのこと。精神と肉体両面に威力があったらしい。
  • タケノコをジャンプする研修
    2014年のゴールデンウィークを前に行われた、おそるべきパワを有する新研修。
    かなりタイトな研修であったため、万全なるほんやくアトモスフィアをボルテージするために更新作業が1日延期されるなどの影響をもたらした。…ほんやくクオリティ向上のための研修で逆にほんやくアトモスフィアのボルテージにかかる時間が延びる、ナンデ?
  • 翻訳チームとは無関係だが、コンプティーク/コンプエース誌掲載のウキヨエコミックで誤植が発見された際、担当者がタウイタウイへ研修に送られている。
真面目な話

ほんやくチーム語録 Edit

◆重点◆

■大豆■

ご安心ください

■何でもありません■

ロブスターは無効票■

コトダマ(ほんやくチーム語)も参照な


一言コメント

◆米◆