Top > 用語集

用語集

Last-modified: 2017-05-04 (木) 18:58:11

※本ページはネタ帳ではありません。
ゲームをプレイする上でよく使われる「用語」を集めたものです。
編集前に「情報として必要な用語であるかどうか」を考慮しましょう。
(通称、またはそれに類するものは→こちらへ


あ行 Edit

匕首(あいくち) Edit

懐の匕首

アナザー Edit

上級者向けのエンドコンテンツとして用意されているダンジョン。
敵が通常の魔境とは比較にならないほど強く、厳しい編成縛りがあるため難易度がとても高い。
全ステージをSランクでクリアーする事で特定の家の武将が少し強化されるという特典がつく。

猿飛(えんぴ) Edit

愛洲宗通の固有特性「猿飛開悟(えんぴかいご)」を指す
心眼2.5とも言える効果に加えて敏捷が大幅に増強される非常に優秀な固有特性
「さるとび」は誤読

鉛筆 Edit

士魂晶、濡羽石、磨鉱石等といった一部の武具強化素材を指す。
ドロップ率は高いが大量に必要となるので足りなくなりがち。

Edit

  • 武器の一つ
  • 『豪炎斧』の略称→豪炎斧

か行 Edit

学園(がくえん) Edit

2016年のエイプリルフールネタとして開催されたイベント「新学期!201X学園 尾張対抗戦!!」のこと。
続編として「文化祭!201X学園 駿河バンド選手権」「夜露四苦!201X学園 美濃最強伝説」も開催された。
またはそれに伴って実装された期間限定ガチャで入手できた現代の学生風にコラージュされた武将のこと。
学園○○(「学園利益」など)と表記されている場合はこのガチャで入手できた武将を指す。
いつにも増してネタとしか思えない見た目に反して実戦レベルの性能を持つ者も多く、意外と話題に上ることが多い。

壁役(かべやく) Edit

威圧や獣耐性などの被ダメージを軽減できる特性や装備を付けて耐久力に特化したキャラのこと。
生存能力が際立って高いので敵の攻撃を体を張って受け止めるのが主な役目。
物理攻撃に強い物理壁、術攻撃に強い術壁、底力を利用した底力壁、(武将が限られるが)自己回復スキルと起死回生系特性を生かしたゾンビ壁、といったパターンがある。
生命力増加の特性が追加されてからは、生命力を極限まで増強させて耐え抜く『体力壁』なるものまで登場した

危死虫(きしちゅう) Edit

甲信越地方と同時に実装された敵キャラ
被ダメージの一部を軽減できない無属性ダメージで反射してくるという実に嫌らしい仕様で、
あまりの嫌われぶりに『クソ虫』という有り難い蔑称を頂戴した嫌われ者の代表格とも言える厄介な敵
大きい敵の後ろに隠れているパターンも多く、「スタッフの悪意を感じる」と評される。露骨なトラップを仕込むのやめーや
反射ダメージに起死回生の効果が及ぶように上方修正されたおかげで少し対処しやすくなったものの、依然として面倒な相手である事には何ら変わりがない。
一度に複数出てくる事もよくあるので、危死虫対策に専門の駆除要員を用意するプレイヤーも多い。

吉兆(きっちょう) Edit

スキルを発動できるマスのこと。チュートリアルでも説明がある
マス一つに配置される吉兆は一つのみ。全体では最大4つ
(アイテムを使用した場合は未検証)

吉兆を特定の形状に並べることで『陣形効果』を発動させるチャンスが生まれる

強行戦(きょうこうせん) Edit

一ヶ月通しで開催されている上級者向けのエンドコンテンツな特殊ステージ。
限られた人数を選抜し、その中からパーティーを組んで出撃するという縛りがある。
また、ステージによっては更に出撃に制限が付くことも。
更に「一度でも撤退してしまった武将は出撃ができなくなる」という厳しい制限が付く。
ここでしか登場しない敵専用の特性に「百鬼夜行」があり、各種ステータスが大幅に伸びている上に特殊能力が付随されているケースも多い。
これらの要素のため、極めて難易度が高く、生半可な戦力では門前払いにされてしまうほどの難関。
いちおう血路の札という救済策が用意されているものの、入手手段が限られている上に入場回数にも制限があるのが高い難易度に更に拍車をかけている。

凶兆(きょうちょう) Edit

敵のスキルを食らう予告があるマスのこと。チュートリアルでも説明がある
一般的に、交差した刀があれば物理、炎があれば術の凶兆(無属性は現在未確認。どっちだろう?)
敵が行動前に倒されたり麻痺したりした場合は消滅する

敵がこちらの都合を考慮するはずがないので、物理と術が重なったり、一つと思ったら実は複数だったり、
果ては全面凶兆なんてこともあったりする

京都奪還(きょうとだっかん) Edit

初めてゲームを始めた時のプロローグ。
エラー後にこれが始まると、データがリセットされたかと思いビビってしまう。
通信エラー時によく見られる。

緊急フィーバー(きんきゅうフィーバー) Edit

不定期で開催されるイベントで、数日の間、緊急クエストの発生率が向上し、武将ドロップの確率が2倍になるボーナス期間。
普段は手に入りにくい突破師範を大量に集めるチャンスなので、これに備えてゴーグルやヘリなどを溜め込む人も多い。

金策三条 Edit

勾玉交換武将の三条の方に金策・壱を付けてあるキャラを指す。
1人で取得クレジットが20%増加するため、クレジット緊急で重宝されるキャラ。
あまり知られていないが本願寺顕如の妻・如春尼は実の姉妹である(スキル性能も似通っている)。

クリムゾンレッド  赤百帝王 Edit

挑戦したエージェント皆に「赤百目が恐ろしい」と言わせる帝王。分裂特性を持っているため叩けば叩くほど倍々に増えていき攻撃力も倍々する。エキシビションで対戦する。
「お前もくりむぞんにしてやろうか」

GC鯖(ゲームシティーさば) Edit

myGAMECITY、iOS、android、mixi、VITAの共通サーバーを指す。
一部の機種間ではデータの移行が可能で課金キャンペーンや連動イベントなども不定期で開催されている。
なお、Yahoo!モバゲー版のみサーバーが独立しており、緊急が同期しておらず、他機種とはフレンド登録などができない。

迎撃戦 Edit

ほぼ定期的に開催されており、週末の三日間で取得ポイントを競う要素があるイベント戦闘。
ポイント報酬や総合ランキング報酬で迎撃戦専用ガチャで使える紹介状が入手でき、それでしか獲得できない武将がいる。
初期の頃はシステムやバランスに不備があったものの、その後の調整で育成もできるイベントになった。

豪炎斧(ごうえんふ) Edit

コラボイベント限定武将であるヴァルドの固有特性
ヴァルド自身が1人だけ手に入る武将だったせいで希少価値が極めて高く、効果が優秀な事もあってとても貴重な存在
似たような性能の特性として加藤段蔵の固有特性・鳶加藤がある

功績緊急(こうせききんきゅう) Edit

不定期開催魔境の緊急報告の一種。全魔境中最大の功績効率を誇る他、突破師範のドロップ率が他の緊急より高く設定されていると云われており、よく周回される。
そのためか他の緊急より発生率は低い、と噂されている

さ行 Edit

死体蹴り Edit

複数回攻撃するスキルで既に倒した敵に追い打ちをすること。
攻撃が一発分無駄になってしまうので困りものだが、運営曰く「バグではなく仕様」とのこと。
2016年5月24日のアップデートで、単発ランダムX回系のスキルでは発生しなくなった。

四神降臨 Edit

不定期で開催されるイベントで、コンティニュー不可の手強いボス戦がある。
難易度は高いが初回クリア特典で優秀な武将が手に入るため、一度はクリアしておきたいところ。
特典武将は低確率でドロップする事があるため、これを目当てに周回するプレイヤーも多い。

周回(しゅうかい) Edit

同じステージを何度もプレイすること。公式用語ではない

目的は様々で、アイテム・功績・武将、と様々
特に『無骨者』持ちの松平清康、『心眼・弐』持ちの水野忠重が確保でき、なおかつ功績効率が比較的いい『岡崎マラソン』が有名

陣形 Edit

吉兆マスを特定の形に並べる事で発生する物。与ダメージ増加や無効耐性を無視出来る麻痺など非常に強力な効果がある。
これを狙って道中で吉兆マスを消していく事でボス戦を有利に進められる。
尚、陣形効果は馬印の結系の特性で強化することが出来る。

寿司 Edit

出陣式アイテム「江戸前にぎり寿司」のこと。他にも寿司系のアイテムはあるが基本的にはこれのことと思っていい。
全員に起死回生を付与する効果があり単発攻撃ボス等への切り札として使われるが、入手機会がイベント等しかないため浪費は避けたい。
ゲーム特有の長期保存可能な新鮮生マグロ。

スポンサー Edit

エージェント達を裏方で補助する企業で幽魔から地域解放することで協力してくれる頼もしい存在。
普段は支援金のみだが、パートナー契約を結べば訓練他専門分野のノウハウや企業ごとに特色あるアイテムがもらえる。
不定期で開催される実在企業とのコラボで実在のアイテムが特典として配られることも。
だが契約枠が基本2つと少なく契約先がほぼ固定化してる人が多い。世界の危機だからもっと協力してくれ

スナイパー Edit

後列を一点狙撃するスキルのこと。主な使い手に荒木村重、雑賀蛍、一色満信、加藤段蔵などがいる。
雑魚を完全に無視して後列のボスを直接仕留めたりといった使い方もできるため、使い方次第で強力な戦力として活躍を期待できるのが長所。
亜種として後列狙撃ではなく、「生命力が最も高い敵を攻撃する」スキルも実装された。

スライド攻撃 Edit

敵攻撃で武将配置をずらす効果を伴うもの。予告付随を除き攻撃された武将を中心にスライドする。
配置をずらされることによって攻撃スキルの不発、暴発や凶兆を踏まされるなど厄介な攻撃
詳しくは戦闘ページを参照
通常魔境では甲斐の装甲牛車が初めて使う敵となる
希少だが、自身を起点とするスライド攻撃を無効化する固有特性やスキルを保持する武将が存在する。

石魔鬼(せきまき) Edit

紀伊で初登場した幽魔の一種で、鋼鉄の様な物質で構成された身体を持つゴーレム風の幽魔。「いしまき」は誤読
特筆すべきは備え持っている耐性で、物理・術耐性極を持っており物理攻撃は全く通らない(術攻撃は鬼弱点が加わるのでそこそこ通る)。
パーティを物理攻撃しか出来ない武将で固めてると最悪詰む可能性もある。
対処法は兵器を使って倒すか一部の武将が持つ無属性攻撃を使う事。決して強い訳では無いが、初見ボスで出てこられると厄介な部類のボス。
が、期間限定ダンジョンの名将発掘で登場するボス石魔鬼は確定先制呪いや確定先制+80%防御バフ等のとても鬱陶しい行動を取ってくる。
ちなみに、玄武降臨以降雑魚サイズの個体も登場している。→ミニ魔鬼
長門以降、銀魔鬼という似たような幽魔も登場する。こちらは今の所小型種のみだが呪いを放ってくる。

戦国武将 Edit

歴史上活躍した人物たちでエージェントとともに幽魔と戦う仲間たちであり雑コラの被害者
現代と戦国武将の融合というわけで現代風の衣装を身に着けての参戦。どうみても未来兵器持ってる人がいたりするが気にするな
一部の武将のグラフィックは描き下ろしだが、大半は信長の野望のグラフィックを雑コラ改変したものである。
彼らの現代版グラフィックや特性・スキル名称などは歴史上の逸話などを基にしたものが多く、興味が沸いたら調べてみるのも一興。

た行 Edit

縦ドン Edit

馬印の結などの陣形効果上昇特性を複数積み、縦陣コンボによって一撃必殺を狙う戦法。縦陣でドーン。
攻撃バフと組み合わせることで、ボス相手に数百万のダメージを与えることも可能。

縦列バグ Edit

かつて存在していた縦列攻撃特有のバグ。
敵の列数が減ると縦列攻撃のスキルが複数回ヒットして大ダメージになる事があった。
が、いつの間にか修正されて無くなってしまった模様で現在では確認できない。

デバフ Edit

敵に対して仕掛ける弱体化のこと。ネトゲでよく使われる用語でもある。
強敵相手の戦いで生命線になる事が多い。

テンプレ型 Edit

アタッカーの定番中の定番、無骨者&心眼の構成を指す。
これに種族特効を付けて更に効率化を図るケースも多い。

テンプレ宗滴 Edit

無骨者、九十九髪茄子、鬼特効・参が付いた朝倉宗滴のこと。
全く隙がない超定番の雑魚アタッカーとして初期から大人気のキャラ。
あまりに完成度が高いため、下手にアレンジしようとすると逆に弱体化するというジレンマも抱えている。

討伐戦(とうばつせん) Edit

関ヶ原演義コラボで実装されたイベント戦闘。
いくつか用意されているステージを攻略する度に難易度が上がっていき、一定の確率でボスステージが出現する。
ボス戦はレイド形式になっており、ボス討伐数か獲得したポイント(永楽銭)が一定数に達すると任務達成となる。
また、獲得したポイントを使って☆4武将や各種アイテムなどを獲得できる専用のガチャを回す事ができる。
しかし、現時点ではシステムやバランスに多くの問題点を抱えており今後の調整が待たれる。

特地解放機構(とくちかいほうきこう) Edit

主人公やまつりが所属する組織で、魔境化した地方の解放を目的として行動している。
かなり大掛かりな組織のようで、特殊な技術や装備を有しており、スポンサー企業も多数ある模様。

特別師範・特別大師範 Edit

アナザーステージを一城クリアする毎に貰える特別な師範の事。そのアナザー対象家の武将にしか使えないが、突破とレベル上げを同時に行える優れもの。
対象家で育てたい武将はいないが、石目的でクリアしたという場合にはこれの処理に悩まされる事がある。

特化(とっか、とくか) Edit

ある程度細分化された特定の一目的のために、特性を設定すること。公式用語ではない
語意には含まれないが、大抵は職業・スキルも考慮して設定される

俗に『(目的)するマン仕様』と言われることも少なくない
さらにそこから『ロマン砲』などの言葉も生まれた

突破 Edit

突破師範の事。武将のレベル上限を引き上げるもので高レベルまで育てる為には欠かせない存在。
主な入手手段は緊急報告、デイリー、プレミアム天・地・人など。
ドロップ率が二倍になる緊急フィーバーが定期的に行われており、ここで突破をどれだけ稼げるかが重要。

な行 Edit

肉壁 Edit

は行 Edit

爆弾蜂(ばくだんばち) Edit

安芸アプデで追加された幽魔で、生命力は1〜2万程しかないが物理・術耐性極を持ち、やたら速い上に体力が減ると自爆してこちらに大ダメージを与えてくる厄介な幽魔
溜めてある単体の通常攻撃や無属性スキル、現代兵器を使う事で比較的安全に処理できる
しかし処理を誤ると部隊が大打撃を受けるためプレッシャーも半端ではなく、危死虫と同様、『糞蜂』というありがたい蔑称を頂戴した

化葛篭(ばけつづら) Edit

期間限定イベントで指定されたエリアに登場する敵で、撃破することができれば報酬を獲得できる
能力は敏捷性が恐ろしく高いが生命と攻撃は非常に低いため敵としては気にする必要はなく
撃破することができればと説明されているが逃亡はしないためステージをクリアできれば問題ない
登場する場所なら単独ボス時だろうと追加で登場するため場を和ませる力もある

ちなみに公式解答で化葛篭の出現に双眼鏡などの武将ドロップ率上昇アイテムは効果無しとのこと
アイテム獲得率アイテムについては問い合わせていないがおそらく効かないと思われる

波状戦 Edit

イベント戦闘の一つ。複数部隊を同時指示という趣向で、1エリア内のステージ全てで出撃情報を共有して戦う。
詳しくは波状戦イベント時にお知らせページに波状戦の遊び方が書かれているのでそこや、過去イベントページを参考に。
一度出撃させた武将は出撃制限がかかるため部隊の厚みが求められるが、手前ステージは難易度が低めにされているので
戦術家と薬師の30レベルでクラスチェンジした支援役を複数用意しておけば、単体役と範囲役をフレンド込みの調整である程度は戦える

バフ Edit

強化スキルのこと。ネトゲでよく使われる用語でもある。

ハンマー Edit

イベント武器・Rスレッジハンマーのこと。特殊効果は何もないが攻撃力がとても高い。

百鬼夜行(ひゃっきやこう) Edit

強行戦でのみ登場する敵専用の特性。
各種ステータスが大幅に向上するうえに何らかの特殊能力を持っている場合が多い。
出陣の際に血路の札を使用する事でステータス強化効果を弱める事が可能だが、特殊能力は封じることができない。

フィットネ Edit

駿河魔境クリアで追加されるスポンサー・フィットネスルガのこと。フィットネ・スルガと間違えている人が多い。
フィットネ「スルガ」と「駿河」でかかってはいるものの、あくまでフィットネス・ルガという全国チェーンのフィットネスクラブ(という設定)である。

無骨者 Edit

現代兵器を持たないと与ダメージが50%アップする特性。
デメリットの軽さに反して尋常でないダメージ上昇率を誇り、最序盤の三河で掘れるというお手軽さも合間ってアタッカーにはほぼ必ずと言っていい程付けられる。
兵器や他の与ダメージアップ系特性の立場を危うくしている一因。

無骨掘り Edit

岡崎マラソンの一種。無骨者を狙って岡崎城を回る事
寝る前の霊力消費に行われることが多い

懐の匕首(ふところのあいくち) Edit

イベント限定武将である愛姫の固有特性
『鬼と屍への与ダメージが60%増加するが、被ダメージも15%増加する』というデメリット込みでも強力な代物
単に匕首(あいくち)と呼ばれることも少なくない

『匕首』は本来は中国古来からの暗器で、『ひしゅ』と呼ばれていた。日本での本来の表記は『合口』
現在はどちらでも通用する
『七首』は誤記。無論、『ななくび』は誤読

へし切り Edit

へし切り長谷部のこと

ま行 Edit

勾玉武将 Edit

☆2以上の武将離別や緊急報酬等で貰える勾玉と交換出来る武将。基本的に月替わりでゲット出来る☆4武将を指す。
月替わりの武将は一定以上のスペックや有用な特性を有している事が多く、また復刻も遅いため勾玉に余裕があれば一人は交換しておくといいかもしれない。
京極マリアや長尾為景など、新幽魔や仕様変更といった後付け要素によって価値が上がった武将もいる。

魔境(まきょう) Edit

突如現れた霧のドームに覆われ外部との接続を遮断され、内部の時代が変化して幽魔が溢れかえった封鎖空間。一種の『異世界』である。
現在は1530〜80年代当たりに設定されているようだ。

それだけならまだいいのだが、全国各地に出現した魔境の『現在の時間』が魔境ごとにずれているうえに、数年単位で『ごった煮』になっているらしく
魔境内部では様々な異常状態に遭遇することになる。
ある魔境から別の魔境に移動したら移動先は移動元から見て過去だった・・・というのはよくある話で、
ある場所に存在した年代の異なる二つの建造物が同じ魔境に出現したり、果ては若年のある戦国武将が、晩年の自分自身に同じ魔境で邂逅したりすることすらある
さらには別設定の戦国時代が混ざったり、ついには全く別の世界が混ざったりすることも・・・

特地解放機構所属のエージェントも魔境の異常性から来るストレスに悩まされているらしく、離職者が後を絶たないという

魔窟(まくつ) Edit

地方の通常ステージを全てクリアする事で出現する高難易度ステージ。
敵が大幅に強化されており、消費霊力や経験値なども通常ステージより高く設定されている。

マス Edit

武将を配置する場所のこと。吉兆、凶兆もマス内に配置される

自軍側には3×3のマスがあり、そこに制限時間内に武将を配置して陣形を決める
詳細は省くが、職業と武将の位置によって、基本行動が決まるので注意を要する
この3×3マス全体の正式名称はない

なお、この3×3マスは前後左右はつながっている
うまく利用できれば、操作の簡略化につながるだろう

ミニ魔鬼 Edit

石魔鬼の小型種の事。物理・術耐性極を持っているのはボス石魔鬼と同じだが、それに加えて術耐性小も持っており物理・術攻撃では全く攻撃が通らない。
とは言え生命は精々10〜20程度なのでゴリ押しは可能。装填が早い9ミリ拳銃を持っていくと楽に処理出来る。
まきびしやダメージ反射系の特性を付けていると勝手に自滅していく。
期間限定ダンジョンの名将発掘ではこれでもかという位に大量のミニ魔鬼が登場するのでうざがられている。

ムチ・鞭 Edit

イベント限定武器・ヴィブロウィップのこと。特殊効果は何もないが攻撃力がとても高い。

無限横陣形 Edit

横陣形の防御増加効果を利用して被ダメージを極限まで低下させて耐える戦術。
目の前(あるいは真後ろ)にのみ効果があるスキルを持つ武将で対象となる武将がいない状態で吉兆を踏むと吉兆を消費することなく陣形効果を利用できるので、その場から動かない限りずっと陣形効果を発揮できる。
これを利用した攻略法も存在しており、熟練プレイヤーの間で攻略テクニックの一つとして知られている。
応用編として無限斜陣形による麻痺ハメもあるが、こちらはより難易度が高い。

や行・ら行・わ行 Edit

ヤバゲ Edit

Yahoo!モバゲー版のこと。
他の環境とはサーバーが独立しており、緊急が同期しておらず、他機種とはフレンド登録などができない。
また、連動キャンペーンなども別途用意されており、小規模ながら独立したコミュニティも存在する。

幽魔スレイヤー Edit

チェーンソー風の幻の武器。。店売りの新兵器(?)だったが、その存在は一日だけであった(エイプリールフールではない)。
買い溜めしていた者も、翌日の修正で、対幽魔電磁棒に強制的に変えられてしまった。
なお、第4回新装備開発で「UMAスレイヤー」として復活。
体力が激減するかわりに攻撃が激増するという武器となった。
仕様上、星3別所の愛用品となる場合が多い。

コメント Edit

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • ありがとう! -- 2016-09-05 (月) 23:02:06
  • ネタ帳なのは良いけど、マガラーや真柄先生が無いのが謎 -- 2016-09-08 (木) 20:43:21
    • あったんだけど、消されたんだよ。ブボボボとかと同じ。 -- 2016-09-08 (木) 22:13:46
    • あだ名系は別枠に移動された(通称・蔑称備忘録)んだけど真柄は元々なかったな -- 2016-09-08 (木) 22:33:11
      • そもそもマガラ―なんてあだ名聞いた覚え無いんだけど…これに限らず定着してない愛称なんかを載せるのはもっと慎重になってほしい。スレ内だけで通じてる愛称が何のことだかわからない新規の人の為のページのはずが、逆に意味もなくわかりにくい略称が蔓延するのを助長するような内容になりかねない。備忘録の方もそうなんだけど、誰も使わずに忘れられてるものをいちいち掘り返して情報として提供する意味と必要がどこにあるのかと -- 2016-09-08 (木) 23:36:27
  • 『魔境』追加。今までなかったのか -- 2016-09-09 (金) 00:01:34
  • 真柄関連は最初期から玄武2回目位までははやってたんだぜ。その頃は無属性はほぼ居なかったから、同時のやり込みプレイヤーでリーダーが真柄なんてけっこういた。 -- 2016-09-09 (金) 02:23:26
    • いやその用語の元になった武将が流行ってたかどうかじゃなく、伝わらない用語をわざわざ掘り返して広める必要なんてないでしょって話なんだけど。以前の用語集でも似たような事はさんざん言われてたけどさ -- 2016-09-09 (金) 18:42:18
      • >伝わらない用語をわざわざ掘り返して広める必要なんてないでしょって話 広める必要はないと思うが残す必要はあると思うぞ。『一時期そういう言葉があった』ってだけで理由は十分だ -- 2016-09-09 (金) 22:49:46
      • そうして一言二言出ただけだったり見たことの無い用語まで載せて全然自重しなかった結果が以前の用語集のカオスっぷりな訳で。同じ轍を踏む前に少し慎重になってほしい、って事 -- 2016-09-09 (金) 23:54:21
      • ↑ そのために備忘録(=ネタ帳)を作った。そういう『一時の用語』一つたりとて、捨て去るのは惜しいんだよ -- 2016-09-10 (土) 00:49:39
      • そういう「一時の用語」を残しておきたいなら「過去の流行語」の項目でも作ればいいのでは。誰も覚えてないような死語を新規が今でも通用する用語だと勘違いするようなページは不用どころか有害ですらあると思う -- 2016-09-10 (土) 01:06:53
      • ↑↑もう一度書くよ。スレ内だけで通じてる愛称が何のことだかわからない新規の人の為のページのはずが、逆に意味もなくわかりにくい略称が蔓延するのを助長するような内容になりかねない。っていうのが問題な訳。そもそもその『捨て去るのが惜しい』にしても自分がやりたいから(他人が使うかは全く考えず)作った感が凄いんだけど。そういうのがやりたかったら個人サイトかそれこそGCの日記機能にでも書き込めばいいじゃない -- 2016-09-10 (土) 21:43:51
      • ↑ このwikiがなかったら最初から作ろうなんて考えんよ。めんどくさい。なぜやるかって? 『やり遂げてその考えを翻させるため』だよ。ダメならダメで敗北感すごいけど -- 2016-09-12 (月) 14:03:23
      • 要は否定されてムキになってるだけじゃないか…。ここは『ゲームの攻略wiki』であって、個人の自尊心を満たす場じゃないってことを、お願いだから理解してください -- 2016-09-12 (月) 14:29:12
      • 質問や意見に答えてるようでまったく見当違いの事しか言えてない、目的も理由も自分がやりたいからとしか見えてこない。だから個人サイトでやった方が良いよって言ってるんだってば -- 2016-09-12 (月) 15:04:47
      • その古い伝わらない用語で説明されている文章があって、調べに来たら掲載されてなかった件について… -- 2017-02-08 (水) 20:46:18
  • ↑ 『備忘録』という言葉は不適当だな。『雑記帳』に直してもいいかもな -- 2016-09-10 (土) 00:50:40
  • 武将の倍率ってどうやってしるんですか? (// -- 2016-09-11 (日) 02:42:38
  • 周回っぽいなんですか? -- 2016-09-13 (火) 13:58:37
  • ふと思ったけど、種族特攻2と心眼2ってユニクロとかユニクロ特性って言われてない?これは用語か? -- 2016-11-04 (金) 15:08:54
  • http://wikiwiki.jp/nobuyabo201x/?%BF%CD%CC%BE%BB%F6%C5%B5 ←これ -- 人名辞典のリンク消えてない?? 2016-11-19 (土) 20:59:15
    • そっちのコメント欄を読めば経緯がわかると思うよ -- 2016-11-19 (土) 21:04:27
  • 幽魔スレイヤー追記 -- 2017-01-14 (土) 23:30:18
お名前: URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White