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各国紹介

Last-modified: 2017-02-02 (木) 16:53:26

・軍事国家ニャンニャン Edit


軍事万歳!!
(工業都市と商業都市で息してないなんて言わないで。頼むから……)

*「邪神……世界……救う……」
名前のまんま軍事国家。一時期は隠密の半分が在籍し、軍事効果二倍の情勢では猛威を振るった
軍事待ち伏せがあろうと果敢に忍び込んでは物資を盗んでいく
ただし戦争屋がいないため、単独での統一はほぼ不可能……であったがそれは過去のお話である
現在国名はアンノフダス教皇国
主要人物数名が在籍していて統一争いを繰り広げる強国
だったのだが…主力の他国への移籍、あるいは引退によって
200年代後半からはほとんど人のいない過疎国となってしまった
290年代現在ただ唯一の年レベル4の国、現在も有力な主力は残ってはいるが相変わらず人材不足が否めない
今後どれだけ有力な新規の育成、あるいは主力の招待ができるかが大きな課題である
会議室はそれなりににぎわっており、チャット討伐統一戦のバランスが取れているため過ごしやすい
しかし、600年代から次第に国内全体の稼働率が上昇していき単独での統一力も高まっているため強国として立ち直りつつある


・マターリ商業国家 Edit


*「はいる!またり!」

現在国名はマターリ商業国家
計統一数が1位の、支援としても戦争としても優秀な国
特に深夜戦に関してはこの国の右に出る国はない
定住者はクセがあり、かつ実力のある者ばかりで、会議室は常時盛り上がっている
国庫も充実しており、定住者の性格上、新規も自由に育ちやすい環境である
290年代現在、その強さはいまだ健在、マタリ無双は今後いつまで続くのだろうか…
またこの国は謎の人物またり様が裏で支配している、OoBの経済は実はこの人が支配しているという噂が
たまに伝令に現れては国民を鼓舞しているという情報あり
・ またり様


・ダンドリオン王国 Edit


*「私ね、戦争なんて無意味だと思うわぁ」

たんぽぽ。今日も逞しく生きている
野に咲く花のようにー
タンポポの一大群生地
現在の国名はダンドリオン王国
単国での統一が難しいものの、だからどうしたの雰囲気。
休日の爆発力はトップクラス!!平日は待ち伏せ国家として機能する。
何気に単独での統一は多い。自給自足に定評有りでボスの撃破も積極的。
290年代現在、定住者や放浪民、さらに有能な新規が集まり、戦争国として機能している
しかし800年代では慢性的な進軍手の不足に常時悩まされている印象が拭えない
国庫、過去ログは充実、定住者の性格的に会議室は非常に静かで、基本的に必要な話以外はされない
ただし幼女の話題になると結構な勢いでログが流れていく。ペロリストも在住しており国民に変態疑惑が…
しかし会議室での質問には主力が丁寧に答えてくれるので、主力になりたい新規にはお勧めの国の一つ
カオスに身を委ねる(ランダム士官をする)とこの国に流れ着くことが多いことから海辺にある国である疑惑がある。


・フライハイト公国 Edit


*「やる時はやるのよ。やる時は、ね……」

通称オレンジ。名前の通り自由がモットー。これといった特徴は無い
人材が流出しての戦力ダウンが深刻か
稀に他国の統一戦をペット乱射で邪魔をする
現在国名はフライハイト公国
200年代前半めきめきと頭角を現し、主力の数多く定住する超組織的国家となった
その後数十年にわたりフライ無双が続き、統一戦=フライという認識にまでなったが…
その組織性ゆえ周りの国がついていけないことが多く、封印会議室で度々いざこざが起こった
そのせいか徐々に人が流れていき、次第に同盟も組まないことが多くなった。
600年現在勢いが増してきている、人口も増えて来ており、強国の一つである。
定住者の性格は真面目で几帳面な者がほとんどで、常に会議室は統制がとれている
そのせいか、フライにやってきた新規のフライ定住率はとても高い。
オセロプレイ率が非常に高い。本当に高い。むしろオセロが主力かもしれない
現在は覚醒したへりーくんとゆかいな仲間たちの国


・岩屋城 Edit


*「ふええ、わたしのこと忘れないでよぅ……」

以前の国名は魏であった。卑怯戦隊カオスフルなんて国名は無かった
編集者は覚えてないが大体40年あたりに建設された新しい国、建設された同時は並み居る強豪達が沢山移り脅威であったが。
ある騒動により一気に弱体化、現在は弱いとも強いとも言えないが、圧倒的人手不足はいかんともし難い
ユグドラル歴【97年】に開戦から終戦まで国力が変動しないという快挙を達成
現在国名は株式会社右端。セカンドインパクトで発展や貢献リセット等の憂き目に。まぁ鯖管が直すので夢オチになるが
810年現在、活気があふれ一躍稼働率の高い強国の1つに踊り出る。
国レベルや人材の不足といった課題は残ってはいるものの、今後に期待されており新規にお勧めの国の1つ。


何か足りない気がするんだけど気のせいですか??