正史考察
Last-modified: 2010-02-09 (火) 22:01:04
正史について
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| 主人公(1・3) | 高校卒業後はそのまま荒井紀香と結婚。プロ球団に入るが半年後に事故死。 脳はプロペラ団に回収される。3にて追記。*7 |
| 亀田光夫 | 甲子園決勝直前にて四路智美を助けに行って、爆発事故に巻き込まれ死亡。 サイボーグ技術で復活する。3にて追記。*8 |
| 外藤侠二 | 2・3に登場。作中で始めたたこ焼き屋をそのまま続けている。 |
| 水原勇気 | 7で登場。パワフル高校の野球部監督に就任している。 |
| 三鷹光一 | 2・3・5で登場。プロ野球選手になった。11の頃には引退している*9。 |
| 鈴木靖彦 | カードショップの店長をしている*10。 |
| 佐藤勇太 | 3で石田由紀と結婚したことが語られる。 10で鉄砂高校に登場した佐藤は彼の子供である*11。 |
| 平山紀之 | 3に登場。実家であるある酒屋を継いだ。 |
| ボブ・サムソン | メジャーリーガーになったことが3で語られる。 |
| 荒井三兄弟 | 4を除いた全ての作品に再登場している。 モグラーズ(後にナマーズ)の球団職員となっている。 |
| 荒井紀香 | 主人公(1・3)と結婚した。2で再登場した。 主人公(1・3)の死亡後、外国の金持ちと結婚したという噂がある*12。 8の荒井三兄弟によると帰国した模様。 |
| 四路智美 | 2で再登場。プロペラ団日本支部長を暗殺、その地位に付いたことが語られる。 3にて追記。 |
| 石田由紀 | 3で佐藤勇太と結婚したことが語られる。 10で彼女の息子が登場、母親になっていることが判明。 |
| 沢井ようこ | 10に登場。いろんな高校を甲子園に導き、現在は鉄砂高校に赴任中。 結婚して子供もいるとのこと。 |
| 村上銀一朗 | プロペラ団の邪魔になると言う理由でスキャンダルをでっち上げられ、 失脚されたらしい。 |
| アルベルト | 後の全作品に登場。登場ごとに怪我をする。 |
| ダイジョーブ博士 | 2・3に登場。相変わらずのまま。 パワプロのキャラなので今後の登場はないとのこと*13。 |
| 加藤理香 | 2・3に登場。相変わらず病院で医師をしている。 登場は3までとのこと*14。 |
| 大谷健 | 後の作品に度々登場。ジャーナリストを続け有名になった。 10で武内ミーナを庇って撃たれる展開が正史であると思われる*15。 |
| 猪狩進 | 7で登場。スポーツドクターにとなっている。 |
| 猪狩守 | 2・5でプロ野球選手として登場。現在は引退*16。 |
| 冬野枯男 | 2・3で登場。 モグラーズだったと発言しているので、モグラーズには入団していたようだ。 |
| 政道正義 | 8に彼の息子が登場。父親になっていることが判明。 |
| 鋼毅 | 3に再登場。火星オクトパスに入団した。3にて追記。 |
| ネロ | 3にて顔が初登場。火星オクトパスに入団した。3にて追記。 |
| 小林安夫 | 2・3に登場。 3にて智美に「草」としての任務を与えられ、普通の生活に戻る*17。 |
| 戸井鉄男 | 2・5でプロ野球選手として登場。現在は引退*18。 |
ドリルモグラーズが日本一になる。曽根村と槌田コーチが結託してドリルコーポレーションの乗っ取りを企み、
最終的にモグラーズはプロペラ団に乗っ取られ「プロペラモグラーズ」になる。*19。
| 主人公(2) | トレードで他の球団へ。*20。 |
| 凡田大介 | 後の作品にもたびたび登場する。8で引退し凡田博物館を作り館長を務める。 12で磯田からマニアショップ「モビー」を引き継ぎ、店長になる。 |
| 畑山憲男 | 消息不明。モグラーズはやめた模様。 11の水木によると今もどこかで元気にやっているとか。 |
| 古沢小一郎 | 5でモグラーズの二軍監督に就任。11でナマーズ監督に。 |
| ドミオ・バンデラス | 3で登場。モグラーズをやめて、火星オクトパスへ。 6にも登場、名前がメカドミオとなっているのでサイボーグ化した模様。 |
| 水木卓 | 後の作品にも登場。 ダッシュでは親のいなくなった主人公(ダッシュ)を引き取り養父となる。 8にて引退してホッパーズコーチに就任。11で再登場。 株に失敗し、球団寮に住んでいる。 |
| 倉刈仁志 | 3ではモグラーズをやめていて、火星オクトパスに入団。5にて追記。 |
| 磯田修一 | 後の作品でたびたび登場。野々村とともに辞めている。 その後は凡田に影響されマニアショップの店長になった。 12で店を凡田に譲り、店長から引退する。 |
| 野々村耕造 | プロペラ団のやり方に嫌気が刺し、辞める。 後に野球解説者を経て11でナマーズ監督に。 |
| 槌田コーチ | 11で野球解説者として登場。野々村愛と結婚をし息子もいる。 |
| 小角弓子 | 7にて名前だけ登場。任月駆によれば、任月高志の葬儀に参加した。 |
| 山口幸恵 | 後の作品にも大鉄とともにたびたび登場。大鉄と仲良しだが結婚はしていない*21。 |
| 野々村愛 | 5のエンディング絵で父親と共に球団を辞めたような描写がある。 11で再登場。ナマーズの寮長をしている。槌田と結婚し子供もいる。 |
| 園華霞 | 3・11にて再登場。スポーツキャスターとしてその後もテレビに出続けている模様。 |
| 任月高志 | 会社をプロペラ団に乗っ取られ、路頭に迷い7の時代に死亡。 |
| 任月駆 | 親共々路頭に迷うことになった。 7に再登場し喫茶店の従業員となっている。今でも弓子を思い続けている。 |
| 曽根村 | ジャジメントに勤め、関連会社の部長クラスになっている*22。 |
| 大鉄 | 5、8、11に再登場。 改心しており、幸恵の店で真面目に働いている。 |
| 小角雄二 | 11にてホッパーズの選手として再登場。ナマーズへトレードされる。 |
| 今田勝蔵 | のちの作品にもたびたび登場。 |
| 犬 | 同一犬物が3に続投する。 |
| 倉刈日出子 | 後の作品にも登場。5にて追記。 |
| 倉刈明 | 8でホッパーズに入団しプロ野球選手に。8にて追記。 |
プロペラ島崩壊。プロペラ団は壊滅する。主人公が亀田の作ったガンダーロボと対決する。*23
火星オクトパスがプロペラ大会優勝*24。
プロペラモグラーズはオオガミの所有になり大神モグラーズとなった。
主人公(1・3)は少なくとも唐沢ヒナコ、四路智美、寺岡薫の3人と交流があった*25。
11の6人組イベントから、唐沢博士は暗殺ルートが正史でほぼ確定になった。
| 主人公(1・3) | サイボーグから人間に戻る*26。 その後、プロに帰り咲いたらしい。 |
| 亀田光夫 | 主人公(1・3)との決闘に敗北。その後は各地を放浪している。 5で登場。何かたくらんでいる?*27 |
| 垣内善治 | 6で登場。相変わらずのまま。 |
| 鋼毅 | 6で再登場。火星オクトパスに所属している。 |
| ネロ | 6で再登場。火星オクトパスに所属している。 |
| 倉刈仁志 | 垣内から仕事を紹介されるが、知り合いの借金の連帯保証人となってしまい、辞める。 5・6幸・11で登場。5にて追記。 |
| 服部国男 | 売れっ子の小説家となっている*28。 |
| 立花ボボ | のちの作品にもたびたび登場、黒野博士と共に行動している。8で寿命のため死亡。 だが、彼のクローン(立花二号)が作られた。 |
| たかゆき (PX-001) | のちの作品にもたびたび登場、黒野博士と共に行動している。 11にて、唐沢博士のタイムマシンに関する研究データのチップが 組み込まれていたことが明らかになった。 |
| アンヌ | アメリカで野球選手として活躍。 8の時代の少し前に引退してコーチの勉強を始める*29。 |
| 唐沢ヒナコ | 11の6人組イベントで、「野球馬鹿」と結婚したことが判明。 |
| 寺岡薫 | 生き延びることに成功。8で再登場。ワギリ製作所に勤めている。 また、全身のほとんどを機械に置き換えている。8にて追記。 |
| 四路智美 | プロペラ島崩壊後、行方不明*30。 |
| 唐沢博士 | 11の6人組イベントでジャジメントの工作員に殺されていたことが明らかになった。 8にて新エネルギー(ルナストーン)の開発に着手していたらしいことが語られる。 |
| ビックボス | 崩壊するプロペラ島と共に死亡*31。 |
| イワノフ | 8で再登場。オオガミに乗り換えて会長の護衛件側近を務める。 11に本人は登場しないが、重要でない役職になったことが判明している*32。 12ではジオット・セヴェルスの護衛役を務めている。 |
呪いにより菱村飛男が一時的に消える。日の出高校甲子園優勝。呪いは天本セツの仕業だったことが明らかになる*33。
| 主人公(4) | プロ野球選手となるが、菱村に金を借りられまくっている*34。 |
| 山田平吉 | 6では和桐製作所に就職している。 |
| 村田克哉 | 6にて名前のみ登場。未だ日の出島に居る模様。 |
| 大神博之 | 5でモグラーズに入団、8にも登場。11では引退し、オオガミの会長に就任している。 |
| 菱村飛男 | 7で登場。神隠しにあった影響で若干おかしくなっているようだ。 その後また行方不明になった模様*35。 |
| 天本玲泉 | 6にて登場。10リセット座談会によると結婚して子供もいる。 |
| 天本セツ | 真相が明らかになるルートであるため、死亡したと思われる。 |
| 池沢うめ | 6の時期に寿命により亡くなった。 |
| 黒野鉄斎 | のちの作品にもたびたび登場。 |
| 平田ヤス | 5で本土に渡り教師をするも貧乏生活に悩まされる。 ダッシュでは無職になっており金星の紹介により宅配便の仕事に就く。 |
| 大神美智男 | 大神グループを大きくしてゆく。 11の少し前の時期に暗殺された。 |
| 真賀津 | 10で大安高校の監督として登場。(赤坂の従兄弟も一緒に) |
| 布具里珠男 | 6でしあわせ島にいる。 |
| 皇 | 10で超最強学園の監督として登場。(統道の弟も一緒に) |
| 悪魔 | 11に再登場*36。相変わらずのまま。 |
モグラーズ日本一*37。
この作品での黒野博士の「研究所」は、3でネオプロペラ団が基地として使っていたアパートである事をほのめかす発言を黒野博士がしている。
| 主人公(5) | 身体が入れ替わったまま、プロ選手として活躍する*38。 |
| 諸星須賀男 | 8と11で登場、現役。8や11では性格がかなり大人になっている。 |
| 斎藤勇 | モグラーズをやめた様子。 |
| 鬼鮫清次 | 8と11にも登場。コーチを続けている。 |
| 迅雷隼人 | 埼川珠子の現状から、コーチは辞めた模様。 |
| 北条洋平 | モグラーズの監督を辞めた模様。だが、11でホッパーズの監督に就任。11にて追記。 |
| 埼川珠子 | 11で路上の占い師として登場。 |
| 倉刈日出子 | 6のしあわせ島編で、父親の話から大学に進学していることが明らかとなる。 学費に困っていることから、主人公(5)とくっついていないと考えるのが自然。 11で医師となった。 |
| 小杉優作 | 6でしあわせ島にいる。 |
| 倉刈仁志 | 6で日出子のためにしあわせ島へ。6にて追記。 |
| 塚本甚八 | 6のアルバムで登場。戦場におり大谷健にインタビューを受けていた。 |
| 本山遊馬 | 6で登場、和桐製作所に就職する。ダッシュにも顔を出している。 |
| 亀田光夫 | 9の凡田イベントでブギヴギ商店街を訪れていた事が語られている。 |
大帝国キラーズに敗北し、和桐製作所は倒産。主人公はしあわせ島に送られる*39。
このため、主人公は時間犯罪者とは対峙していないと思われる。
その後、しあわせ島でとしおくんを倒して帰還、和桐製作所を立て直す*40。
BB団はヘルガが全責任を負う形で消滅した*41。
製作所を立て直した後の展開は不明。
しあわせ島編は表サクセスの正史にも組み込まれているため、「裏サクセス」ではなく、「もう一つの表サクセス」のような扱いになっている模様。
| 主人公(6) | しあわせ島から帰還して和桐製作所を再建した。 |
| 山田平吉 | 和桐製作所で働いている*42。 |
| 村山はじめ | 8で本田幸太郎との会話で彼の話題が出る。 プロ野球選手になり一躍有名選手になるが、8の時代では既にプロを引退済み。 11では彼と思われるキャラクターが登場している。 |
| 三船剛一 | 8の寺岡のアルバムに出ていることから、和桐製作所で働いている模様。 |
| 和桐文雄 | 8の寺岡のエンディングで登場。11でもチョイ役として出る。 ワギリバッテリーが巨大なものとなっていることに恐怖を感じている。 |
| ほるひす | 元気に和桐製作所で働いているとのこと*43。 |
| 落田太二 | 主人公(6)の誘いにより和桐製作所に就職。 |
| 倉刈仁志 | 11で帰還が確認された。その後どうなるのかは、 主人公(11)の選択で決定される。 |
| 和桐沙耶 | 11での父親のプロフィールによると、現在は両親と暮らしているらしい。 |
| 大島喜美子 | 三船同様、8の寺岡のアルバムに登場。 |
| 時間犯罪者 | 11にておみくじ屋として再登場。 結局ワギリバッテリーの誕生阻止は成らず未来にも帰れず、絶望している模様。 |
| 根来秀定 | 7・ダッシュに登場。相変わらずスカウトをしている。 |
| ヘルガ | 10で車坂監督が「首謀者が処刑された」と言っているため、処刑されたと思われる。 |
| としおくん | 主人公(6)に倒され死亡、死体は回収されジャジメントの研究所に送られる*44。 |
| メカ亀田 | としおくんルートが正史なので、主人公に破壊されずに逃走したと思われる。 |
ヒーローに反乱を起こし、甲子園優勝。最後の一騎打ちにも勝利し、ほとんどのヒーローは消えた。オーナーの意向でモグラーズは「ホッパーズ」に改名*45。
| 主人公(7) | 11での東や倉見が言うには、プロで頑張っているらしい。 |
| 湯田浩一 | 8でホッパーズに入団。 |
| ポケレンジャー達 | ピンク、オレンジ、ブラック以外消滅した可能性が高い。 |
| オレンジ | 8で登場。呼び込みの仕事をし、生活力が無いピンクを養っていた。 12にてオオガミの研究所に送られ解剖されたことが判明。 |
| ピンク | 8・11で名前だけ登場。 8ではオレンジに養われ、11では真央のヒーローグループの一員になっている。 12では丸生スーパーでバイトをしている。 |
| 白石琢巳 | 11でラーメン屋を経営している。 |
| 東優 | 9のカニ怪人のアルバムで登場。11でプロ野球選手となりナマーズに入団した。 |
| 勝野太一 | カニ怪人となった。 |
| 生瀬小晴 | 8の彼女の父親の様子からみると旅立ちエンドではない模様。 |
| 倉見春香 | 11にて東の後輩として登場。主人公(7)とは友達*46。 |
| 芹沢真央 | 8のオレンジのプロフィールで、消滅しなかった事が明かされた。 10でジャッジメントと敵対している『黒猫』として登場。 11では正義のヒーローをしている。 12で大江に深手を負いヒーローを引退。 |
| 佐和田勝 | 9でビクトリーズの監督になるが、すぐに辞めた。10でも登場。 |
| カニ怪人 | 9で登場。ネオワルクロ団として活動中。11でも名前だけ登場。 |
| フグ怪人 | 9で登場。カニ同様ネオワルクロ団として活動中。 |
| 生瀬ヤスシ | 8で登場。スーパーは支店を二つ持つほど発展している*47。 本人の性格は特に変わっていないようである。 |
| 田西幹夫 | 後の全ての作品に登場。相変わらず、オタクのまま。 |
| スキヤキ | 真央の相棒を続けている模様。ダッシュに彼と思わしき猫が一瞬だけ登場。 11の時点でも存命だがかなりの高齢とのこと*48。 |
ガンバーズ優勝。
主人公(ダッシュ)は水木の養子となり町を去った。
チームメイトに出来る可能性がある人間は全員仲間になっている。
8より後に発売されたが時系列はダッシュのほうが先である。
| 主人公(ダッシュ) | 水木の養子となる。 10の真薄のアルバムで顔が出ている。 一年目の夏は甲子園に出場できなかった模様。 11の3年目には大学に進学している。 |
| 才葉さくら | 10公式サイトパス選手で現在も大恋愛中と語られている。 |
| 晴川夏海 | 10で登場。 プロフィールにて最近は女であるのを隠しておらず、テニスをやっているとある。 |
| 芽森わん子 | 10の同窓会のアルバムに出ていないので天国にいると思われる。 |
| 羽柴秀虫 | 10で登場。野球はやめたらしい。 |
| 二ノ宮金太 | 11に会話の中で再登場。 高3or大学1年の時期に川で溺れていたネコを助け、死んでしまう。 |
| 徳川三太夫 | 10公式サイトパス選手で相撲取りとして名を上げたと語られた。 |
| 真薄牡丹 | 10で後輩として登場。親切高校野球部に入った。 |
| 南雲瑠璃花 | 10で五十鈴の友達として名前を上げられる。現在元気で暮らしている模様。 |
| 比奈鳥青空 | 10で名前のみ登場。高1でソフトボールの日本代表選手となったことが語られている。 |
| モモコ | 大人になると見えなくなるだけなので木の元にいると思われる。 11にて幼少時の紫杏と会話していたことが判明。 |
| ボール親父 | 主人公(ダッシュ)が水木の養子になっている事から、生還しなかったと思われる。 |
| 水木卓 | 主人公(ダッシュ)の保護者になる。 |
| 南雲霊華 | 10の五十鈴関連のイベントから社長業をしていると思われる。 また五十鈴の後見人が彼女の可能性が高い。 |
主人公(8)が真実を知り、CCRは解散した*49。
8でのCCR解体ルート条件から、ホッパーズは日本一又はリーグ優勝をしていると思われる。
CCRが解体していることから灰原の死亡はほぼ間違いない。
よって、石中が生存していれば「反大神ルート」、石中が死亡していれば「ヒーロールート」となるが、石中の生死は不明である。
サイボーグ同盟は存続し、11で登場。
ダッシュより先に発売されたが時系列はダッシュより後となっている。
| 主人公(8) | 他球団へトレードされたと思われる。 |
| 諸星須賀男 | 11でホッパーズ選手会長として登場。 |
| 倉刈明 | 11でもホッパーズ選手として再登場するが、トレードでナマーズへ。 登録名をアキラに変更。 |
| 本田幸太郎 | 11ではホッパーズに所属していない。 プロフィールから他球団に移籍したと思われる。 |
| 輝星也 | 11から、パワーアップイベントはあった模様。 そのことがトラウマになってるのか、小角や小杉の如く落ちぶれていた。 |
| 芽舘泰名 | 渡米。11でもメジャーで活躍中。 |
| 灰原 | CCRが解体されている為、主人公(8)に破れたと思われる。 |
| 小野映子 | 消息不明。CCRが解散しているため、彼女が逮捕されるルートではない。 |
| リン | 12で登場。准とは友達関係。 |
| 雪白晴継 | 9、11で登場。特に変化なし。 |
| 牧村耕造 | 9、11で登場。特に変化なし。 |
| 寺岡薫 | 10では浜野朱里のイベントの会話で登場している。 肉体はパワポケ10の時代に滅びてしまった模様。 12でその精神が「デウエス」となって残っていることが判明。 |
| BARU | 12で登場。チームメイトになる。 |
遠前町の話題がこれ以降のシリーズで出ていないため、現時点では不明。
また、寺門男や善律仙の話から、「少森寺編」も正史に組み込まれていると見られる。
| 主人公(9) | 11にて彼らしき人物について魔人がコメントしている。 |
| ピエロ | 12に顔だけ登場。准のおっかけをしており相変わらずの模様。 |
| 電視炎斬 | 12に登場。こちらも准のおっかけをしており相変わらずの模様。 パワーアップイベントはあった模様。 |
| 城田鉄幹 | 春継の側近として11にも登場。 |
| 霧生夏菜 | 11の城田のイベントで名前だけ登場。 城田のプロフィールを見ると彼の元で料理人の修行をしている(冬子の世話役も兼任?)。 これらの結末はパワポケ9での彼女のルートとはかなり異なるため、 正史彼女ではないと思われる。 ただし、9のプロフィールから、主人公(9)との交流はあったと考えられる。 |
| 野崎維織 | 11の柿元雄平のイベントにて、 NOZAKIグローバルシステムの社長に就任していることが判明。 そのため、主人公(9)と駆け落ちするルートが正史ではないと考えられる。 |
| ゴルトマン | 10で登場、活躍する。11で死亡。 |
| ルッカ | 10で登場、活躍する。11で神条紫杏と対立。11にて追記。 |
| 大田洋将 | 逮捕され刑務所行きになった模様*50。 |
| 夏目准 | 12で髪を解いた姿で登場、服飾デザイナーと秘書業を兼任している。 |
親切高校が夏の甲子園優勝。*51
11の天道のイベントで「甲子園に5回中4回も行った」と11主と具田が語ってるため
2年目の秋の地区予選では優勝できなかったのが正史の模様。
11の展開から大江和那と神条紫杏の二人と交友があった可能性が高い。
大江和那は浜野と共に親切高校を逃げ出す展開が正史である*52。
| 主人公(10) | 11にて天道が言うには、プロにいるらしい。 |
| 官取孝弘 | 11で新球団ジャジメントナマーズの新人選手として登場。 弟(りゅう太)も引き続きイベントで登場。 |
| 越後竜太郎 | 11で大神ホッパーズの選手として登場。 右打ちになっているのでパワーアップするのが正史の模様。 |
| 基宗典弘 | 11の柿元雄平のイベントでは、 大学院でスポーツトレーニングの本を自費出版したことが語られる。 |
| 疋田光司 | 大学に進学した*53。 |
| 大江和那 | 親切高校から逃げ出した後ブラックの元に保護された*54。 11に再登場し、ブラックこと芹沢真央とともに正義のヒーローをしている。 親切高校に彼氏がいた。 12ではツナミ側の人間として登場。 |
| 神条紫杏 | 11でジャジメント日本支部の社長として登場。高校を中退して就任した。 12で死亡が確認された。 |
| 浜野朱里 | 11で再登場。ヒーローの味方となるが、そりが合わず一人で戦う道を選んでいた。 |
| 天道翔馬 | 11で大神ホッパーズ(トレードでナマーズへ)の選手として登場。 11のプロフィールから主人公とのライバルルートだと思われる。 |
| 御室若菜 | 11でも天道と交際中。 |
| 武内ミーナ | 11、12に登場。相変わらずジャーナリストとして活動中。 |
旧支配者の一族カエサリオンは一人を残して全員捕縛され壊滅*57。
現状では不明。
| 北条洋平 | おそらく監督を引退したと思われる |
| 犬井灰根 | 12に登場。ツナミ日本支社の専務になっていた。 |
| 上守甲斐 | 12にてプロトタイプの白瀬との一騎撃ちの末、破れ死亡。 |
| ルッカ | 抗争を生き延びる*58。 12で再登場し反ツナミ連合として活動中。 |
続編が発売されておらず、公式FAQなども無いため、正史は現状不明である。