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創作シリーズ/創作キャラクター/ストリートファイターIV

Last-modified: 2017-11-24 (金) 00:25:43
目次

ストリートファイターIV Edit

C.ヴァイパー Edit

ストリートファイターシリーズより、IVから登場した新キャラの一人、C(クリムゾン).ヴァイパーが参戦。
CV:園埼未恵

ジャンプ回数カベジャンプ壁張り付き滑空しゃがみ歩きワイヤー復帰
2回不可能不可能不可能不可能不可能

様々な兵器を仕込んだ戦闘用スーツを活用し、各種必殺ワザが特殊な性質を持つテクニカルなキャラ。
ジェット噴射が可能なブーツによりダッシュの速度が速めでジャンプ力も高い。空中制動力も高めで、運動性能は申し分ない。通常ワザは可もなく不可もなくといった性能で、必要な時に必要な技が揃ってはいるものの目立って強い技もない。必殺ワザの内容もオーソドックスだが、ほぼ全ての必殺ワザはキャンセル不可能のタメが可能で、一定時間以上のタメによって原作のEX必殺技のように性能が向上するという性質を持つ。
体重が平均より少々軽めとなっており、致命的なほどではないが防御の面では多少不安が残る。また、飛び道具を所持していないため遠距離戦に強い相手には多少不利な戦いを強いられる。特殊な性質を持つ各種必殺ワザをいかに使いこなすかがカギとなる。そのため中級者以上の人に向いているキャラ。
・B:セービングアタック
力を込めて回転しながら肘打ち。リュウやケンの同名の必殺ワザと基本的な性質は変わらない。
リーチが少々短いため他キャラの同名の技と比較して多少使いづらい傾向がある。
・横B:セイスモハンマー
地面を殴りつけ、目の前に衝撃波を巻き起こす。
衝撃波は飛び道具判定で敵の飛び道具を相殺可能。発生がそこそこ速く、後隙も少ない。ダメージとふっ飛ばし力は大したことはないが、ヒットさせた相手を真上にふっ飛ばせる。スマッシュ入力で衝撃波の発生位置が遠くなり、離れた敵を攻撃できるようになる。が、反対に近くの敵には当たらなくなる。
タメた場合は攻撃動作が素早くなるほか衝撃波を前方へ三連続で放つようになり、攻撃範囲が広がる。ダメージ、ふっ飛ばし力も大幅に増加し、ダメージのたまっている相手ならば星にできる。
・上B:バーニングキック
足から炎を放ちつつ前方へジャンプ、炎をまとった足でソバット気味の蹴りを繰り出す。
攻撃に移るまでにワンテンポあるため攻撃発生自体は遅め。ダメージとふっ飛ばし力は優秀だが、攻撃後はしりもち落下になるため乱用は避けたい。タメた場合は動作速度が上昇し、最初の炎を放つ動作にも攻撃判定が生まれる。また、攻撃後も行動が可能になるため、空振りしてもリスクが少ない。
・下B:サンダーナックル
グローブから電撃を放ちつつ拳を突き出して前方へ突撃する突進技。
発生が非常に速く、突進速度も優秀。突進距離は短いが後隙も小さいため、中距離以内での特攻や奇襲に重宝する。ダメージとふっ飛ばし力は低め。タメた場合は突進距離が増加し、ダメージ、ふっ飛ばし力の双方が飛躍的に上昇、フィニッシュ技としても機能するようになる。
・最後の切りふだ:エマージェンシーコンビネーション
発動するとサンダーナックルを連続で放ち、最後に炎のサマーソルトキックを叩き込む。地上でしか出せない切りふだ。
発生と攻撃速度が優秀なため間合いを間違えなければヒットさせやすい。攻撃範囲は少々狭いものの、攻撃範囲内にいれば何人でも巻き込んで攻撃できる。総合的なダメージもまずまずで、トドメのサマーソルトはふっ飛ばし力が大きめ。
・最後のきりふだ2:バーニングダンス
空中でしか出せないきりふだ。
炎を纏った急降下キックを放ち、これがヒットすると相手をロックしてサマーソルトキックで打ち上げた後、そのままクロスチョップの動作で急上昇し、トドメに電流を流す荒技。
空対空や対空潰しに強力。
・登場演出
ブーツからジェットを噴射して上空から定位置へ降りてきつつ、手にしている携帯の電源を切る。「ええ、そのようです、…了解」or「支障はありません…お任せください」or「…ごめんね、お仕事中なの。少しだけ切るわね」
・キャラ選択時のボイス
「スタンバイOK!」
・アピール
上アピール:片手を腰に添えて、もう片方を下手にして横に振る。「ちなみに抵抗しても無駄よ?」
横アピール:前のめりで前方を指差す。「さっさと負けてちょうだい」
下アピール:片手のグローブをはめ直す。「飛び込んできてよ、カウンター取るから」
・勝利ポーズ
勝利ポーズ1:服の埃を払うようにして両手を腰に当ててポーズ。「次も手抜いていいわよ」
勝利ポーズ2:懐から携帯を取り出し電源を入れ、娘と会話する。「もしもし?ええ、そうなの、よかったわねえ」
勝利ポーズ3:髪を撫でつけサングラスを外しつつポーズ。「プライドやこだわりなんて不必要よ。仕事に感情は邪魔になるだけ」

ルーファス(ストリートファイター) Edit

スト犬ら初登場。拳法使いのアメリカ人。
CV:羽多野渉

ジャンプ回数カベジャンプ壁張り付き滑空しゃがみ歩きワイヤー復帰
2回不可能不可能不可能不可能不可能

攻撃力、防御力、ジャンプ力は非常に高いがスピードとリーチは低く、体が大きくて相手の攻撃を受けやすいのが悪い所。
攻撃と投げモーションは、原作がベース。一部スマブラオリジナルあり。

  • B:セービングアタック
    他のキャラとはモーション違い。
  • 上B:蛇突ネイチャー
    ハイジャンプから連続チョップを繰り出す技。後隙が少なくジャンプ攻撃から直接つながる。対空に使えなくもないがそれとしての性能はイマイチ。
  • 横B:救世主キック
    前方に飛び上がり、蹴りを繰り出す突進技。スティック入れ+Bで追加攻撃モーションが変化。
  • 下B:銀河トルネード
    その場で回転体当たりを放ち、掌底で〆る技。動作中は前方に移動可能。発生が早く連続技に組み込める。
  • 最後のきりふだ:スペクタクルロマンス
    その場でパンチを放ち、ヒットすると相手をロックしてもう一発パンチを叩き込んでから背後に回り込み、そのまま掌底から衝撃波を打ち込む技。
  • 最後のきりふだ2:ビックバンタイフーン
    自身のダメージが100%以上あれば使える。上記の"銀河トルネード"の強化版で肉薄しつつ回転体当たりを放った後、何度もしつこく攻撃を叩き込む技。対空・連続技・切り返しはもちろん、シールドを粉砕する事もできる。
  • 最後のきりふだ3:スペースオペラシンフォニー
    自身のダメージが200%以上あれば使える。連続攻撃のヒット後にロックし、そのまま打ち上げた後、上からの両手掌底でフィニッシュする乱舞技。発生が早く出始めに長い無敵時間があり、しかもダメージがとてつもなく大きいので連続技や切り返しに。
  • 登場演出
    「アイアム俺様、全米ナンバーワン!!」
  • 応援
    「ルーファス!!(ちゃちゃちゃ)」

エル・フォルテ Edit

スト犬ら初登場。ルチャドールの使い手で料理人。
なお、料理下手なくせに自信過剰で食べる人の気持ちを一顧だにしない性格から、リフィル・セイジとはかみ合わない。
CV:小野大輔

ジャンプ回数カベジャンプ壁張り付き滑空しゃがみ歩きワイヤー復帰
2回可能不可能不可能不可能不可能

体は平均レベルでスピード、ジャンプ力共に高いが、反面攻撃力がやや低い上リーチもやや短く、体重が軽くて吹っ飛ばされやすい。上級者向け。
攻撃と投げモーションは、原作がベース。一部スマブラオリジナルあり。

  • B:アバネロバックダッシュ
    逆方向に走る移動技。走り中にスティック+AかBで追加攻撃モーションが変化する他、壁もしくは崖際で自動的に下記の"アバネロダッシュ"に変化する。打撃と投げのモーションあり。
  • 上B:ワカモーレレッグスルー
    エリアルロシアンスラムからくどい対空投げ。先読み対空やステージ復帰に使えるが空振り時はしりもち落下に…。
  • 横B:アバネロダッシュ
    前方に走る移動技。上記の"アバネロバックダッシュ"同様走り中にスティック+AかBで追加攻撃モーションが変化。こちらも打撃と投げのモーションが存在するが種類はこちらの方が多い。
  • 下B:ケサディーヤボム
    前方に踏み込みつつラリアットを放つ突進技。発動前にためる事によって3段階までダメージを高められる他、2段階目以降はヒット時にダウンを奪う。
  • 最後のきりふだ:エルフォルテダイナマイト
    連続宙返りを放ち、ヒットすると相手をロックして相手の体を利用して飛び上がり、ボディプレスで〆る技。
  • 最後のきりふだ2:エルフォルテウルトラスパーク
    自身のダメージが100%以上あれば使える。スライディングのヒット後にロックし、プロレス風関節技の連発する移動投げ。
  • 最後のきりふだ3:エルフォルテフライングギガバスター
    自身のダメージが200%以上あれば使える。前方に飛び掛かり、ヒットすると相手をロックして肩に乗ってから連続で関節技の連発後、固めたまま地面に叩きつける移動投げ。
  • 登場演出
    「ウルトラスーパーミラクル、クッキングターイム!!」
  • 被撃墜時
    (星になった時)「馬鹿なーっ!!」

アベル Edit

スト犬ら初登場。海外出身であって、柔道の使い手。
CV:高橋研二

ジャンプ回数カベジャンプ壁張り付き滑空しゃがみ歩きワイヤー復帰
2回不可能不可能不可能不可能不可能

攻撃力、防御力、リーチ、スピード、ジャンプ力がそれぞれ高い。体は平均サイズ。

  • つかみ攻撃:つかみチョップ
  • 前投げ:体落とし投げ
  • 後投げ:内股投げ
  • 上投げ:スマブラオリジナル
  • 下投げ:トルネードスルー
    必殺投げが、下投げに昇格。
  • 緊急回避:マルセイユローリング
    それ以外の攻撃モーションは、原作がベース。一部スマブラオリジナルあり。
  • B:セービングアタック
    リュウ、ケン、ダン、C.ヴァイパー、アドンとはモーション違い。
  • 上B:スカイフォール
    腕を斜め上に伸ばし、ヒットすると相手を掴んで床に叩き付ける対空専用技。無敵こそ無いものの発生が早く判定が強いので早めに出せば対空として信用に足る。
  • 横B:チェンジオブディレクション
    踏み込み振り下ろしパンチで始動。スティック+AかBで連続攻撃モーションが変化。
  • 横B(スマッシュ):無心
    前方に突進し、ヒットすると相手をロックしてパンチを数発叩き込んだ後、投げる乱舞技。原作ではスパコンだが、スマブラでは必殺ワザに格下げ。
  • 下B:ホイールキック
    前方に飛び込み、メテオかかと落としを放つ突進技。飛び道具への奇襲に。
  • 最後のきりふだ:無我
    "無心"の強化版。何度も連続攻撃を叩き込んだ後、掴んで投げ飛ばす。
  • 最後のきりふだ2:無空
    自身のダメージが100%以上あれば使える。突進移動つかみのヒット後、何度もしつこく投げ続けた後、放り投げ飛ばす。
  • 登場演出
    「さあ、始めようか。」
  • 被撃墜時
    (星になった時)「体があああーっ!!」

ハカン Edit

スパ犬ら初登場。赤い体が目印のプロレスラー。
CV:大畑伸太郎

ジャンプ回数カベジャンプ壁張り付き滑空しゃがみ歩きワイヤー復帰
2回不可能不可能不可能不可能不可能

攻撃力、防御力、ジャンプ力、スピードはそれぞれ非常に高いがリーチは普通。体が大きくて相手の攻撃を受けやすいのが悪い所。

  • つかみ攻撃:つかみ頭突き
  • 上投げ:オイルロケット
    必殺投げが、上投げに昇格。
  • 下投げ:ハカンスタンプ
  • 前投げ:ハカンスルー
  • 後投げ:ハカンリバース
    それ以外の攻撃モーションは、原作がベース。一部スマブラオリジナルあり。
  • B:セービングアタック
    他のキャラとはモーション違い。
  • 上B:オイルダイブ
    前方に飛び掛かり、ヒットすると相手を掴んで床を転がる移動投げ。
  • 横B:オイルシャワー
    体にオイルをかける。オイル状態中は攻撃力、防御力、掴み間合い、ジャンプ力、スピードはそれぞれアップ。
  • 下B:オイルスライディング→ボディプレス
    下段判定のヘッドスライディングを放つ突進技。
  • 最後のきりふだ:フライングオイルスピン
    上記の"オイルダイブの強化版で相手を掴んだ後、猛スピードと往復で何度もしつこく壁に叩き続ける移動投げ。
  • 最後のきりふだ2:オイルコンビネーションホールド
    自身のダメージが100%以上あれば使える。体にオイルをかけてから仰向けに寝転がり、空中の相手にヒットすると相手をロックして腹を支点に自分が高速回転しながら相手を自分の股の間から顔を出した状態へ移行して締め上げ、「行くでぇ!!」の掛け声と共に油で滑らせた反動で発射する対空投げ。出だしに長い無敵があり。
  • 最後のきりふだ3:オイルコースター
    自身のダメージが200%以上あれば使える。密着しなければ当たらないが当たればオイルを滑らせながら投げ続けて、壁に発射して叩き付ける投げ技。
  • 登場演出
    体にオイルをかけて、戦闘開始。「根性叩き直したる!!!」

ジュリ Edit

ストリートファイターシリーズからスパIVから参戦した新キャラのジュリが参戦。因みに本名はハン・ジュリ。

ジャンプ回数カベジャンプ壁張り付き滑空しゃがみ歩きワイヤー復帰
2回不可能不可能不可能不可能不可能

高い機動力と多彩な蹴り技を駆使した優秀な通常ワザ、そして独特な性能を持つ必殺ワザを兼ね備えるテクニカルタイプ。
ダッシュの速度とジャンプ力が抜群に優れているのが大きな特徴。空中の上昇下降の速度も速いため、ステージ上を縦横無尽に駆け回ることが可能。通常ワザはテコンドー使いらしくほとんどが蹴り技となっており、全体的に動作速度が素早いうえに攻撃判定やダメージも優秀で、その攻撃能力は他の追随を許さない。一方で必殺ワザは他のキャラにはない性質や性能を持った技もあり、それらを駆使すればただのガン攻めキャラでは終わらないテクニカルな戦いも可能。
反面、やはり女性というべきか体重は軽め。高いジャンプ力に反して空中制動力は並以下で、その落下速度から復帰力も期待できない。このため高い攻撃能力を持つ反面、防御に関してはかなり難が見受けられる性能となっている。また、通常ワザと必殺ワザ、どちらもクセ強いため慣れない内はその攻撃能力も上手く発揮できないことも。中級者以上に向いている。
・B:風破刃
足を振り上げて蹴りを繰り出し、続けざまに足を振り抜いて衝撃波を飛ばす。
初段の蹴りはリーチが短くダメージとふっ飛ばし力も対して大きくはないが、発生が非常に速いうえに後隙も小さいため適当に使ってもリスクは少ない。最大の特徴は攻撃時にボタンを押しっぱなしにすることで技の後半、衝撃波を飛ばす部分を出さないまま他の行動に移れる点。その後にボタンを離すことで任意のタイミングで攻撃に移れる。
この衝撃波も発生が異様なまでに速く、後隙も飛び道具としては破格ともいえるほどに短い。ダメージや射程距離、弾速などは劣るもののその性質から近距離から中距離にかけて多用できる。前述の性質から攻撃のタイミングを自在にずらせるが、その際はBボタンを押しっぱなしにする必要があるため他の必殺ワザが使用できなくなるのでその点にだけ気をつけて使っていこう。
・横B:穿風車
前方に踏み込みつつ側転のような動作で蹴り上げを繰り出す。
発生が抜群に速いほか多段ヒットする性質があり、総ダメージはそれなりに優秀。最後の一発はふっ飛ばし力にも優れ、根元からきちんとヒットさせれば高いダメージとふっ飛ばし力を両立可能。ただし初段は若干リーチが短く、技後の隙も大きめ。スマッシュ入力で前進距離とヒット数が増えるものの、後隙がさらにデカくなるので下手な使用は危険。
・上B:疾空閃
前方へジャンプで飛び出す。追加入力で派生技に移行可能。
最初のジャンプは発生が速く、スティック入力である程度の軌道修正が可能。そのうえそれなりの距離を移動できるため復帰の際に便利。とはいえ動作中は完全に無防備なうえ、着地するまで派生技を出す以外の行動を行うことはできない。
動作中にBボタンの追加入力で斜め下へキックで突撃する。発生と突進速度が優秀で、ヒット時に限りさらに追加入力でもう二発まで追撃の蹴りを繰り出せる。ヒット時は逃さず派生してダメージを稼ごう。三発目の蹴りはふっ飛ばし力もそれなりに良好。ただし、初段の蹴りは着地際の隙が大きいため相応のリスクはある。
・下B:化殺視
カウンター技。その場で相手を挑発するようなポーズを取る。
ポーズ中に攻撃を受けた場合、攻撃を行った相手の背後に瞬間移動する。移動後の硬直は皆無と言っていいほど少ないため、ほぼ確実に反撃が可能。発生が非常に速くカウンター受付時間も長い。が、その分全体動作も長めなので使用は慎重に。このほか飛び道具系の攻撃に対しては無力なことを忘れないでおこう。
・最後の切りふだ:風破連刃
その場で連続で蹴りを繰り出し、衝撃波を飛ばしまくる。
衝撃波は様々な方向にばらけて飛ぶうえに地形を貫通して飛んでいくため、攻撃範囲がそれなりに広い。近距離でヒットさせると蹴りと衝撃波が連続ヒットするため、より高いダメージとふっ飛ばし力を期待できる。発生もそれなりに速いが、なるべくなら標的に近づいてから使って確実にヒットさせたいところ。
・最後の切りふだ2:回旋断界落
発動するとその場で姿勢を低くして足払いを繰り出す。自身のダメージが100%以上で使用可能。
それがヒットすると相手をロック、上空へ飛び上がりつつ蹴り上げる。カカト落としで敵を地面へ蹴り落とし、地上へ先回りして落下してきた敵を片脚で受け止めつつ「気持ち良かっただろ?」の台詞と共に地面へ叩き付ける。ダメージの高さが魅力の最後の切りふだで、初段はリーチこそ短いが発生も抜群に速い。一人の相手にしかヒットしない、技後は相手がステージ上でダウンするため撃墜は狙えない、といった欠点もあるのが難点。
・登場演出
ゆっくりと足を振り上げた後に構える。「ふ〜ん。なかなかイイ身体してるじゃねぇか」
・キャラ選択時のボイス
「死にたくなるまでイかせてやる!」
・被撃墜時
(星になった時)「そんな馬鹿なぁ〜っ!!」
・アピール
上アピール:ゆっくり身体を上下にくねらせる。「アッハハハ!もっと痛みを感じさせて欲しい?」
横アピール:妖しく腰をくねらせる。「ほらほら、好きなトコ攻めていいよ?」
下アピール:前方を指さす。「お前、しっかりやらないともう殺すよ?」
・勝利ポーズ
勝利ポーズ1:片足立ちで大きく伸びをしてから楽にする。「なかなか気持ち良かっただろう?」
勝利ポーズ2:画面手前を向いて両腕を大きく広げ、左目を光らせる。「アハハ!弱い…なんて弱いんだ!」
勝利ポーズ3:柔軟に体をくねらせた後に画面手前へ回し蹴りを繰り出す。「あーあー。もっと本気で来いよ、殺す気でさあ」

ディカープリ Edit

かつてはウルトラスト犬離廛譽ぅ筺璽ャラとして勤めていた。キャミィのクローン。
CV:沢城みゆき

ジャンプ回数カベジャンプ壁張り付き滑空しゃがみ歩きワイヤー復帰
2回可能不可能不可能不可能不可能

攻撃力、防御力、スピード、体のサイズは平均レベル。リーチとジャンプ力が高い。
攻撃と投げモーションは、原作がベース。一部スマブラオリジナルあり。

  • B:ラピッドダガー
    B連打で攻撃を続ける。
  • 上B:サイコスティング
    ダガーで上から斬る。
  • 横B:スパイラルアロー(キャノンドリル)
    キャミィと同じ回転両足蹴り。
  • 下B:スクランブル
  • 追加上B:ブレイク
  • 追加横B:キャノンストライク
  • 追加下B:レイサーエッジスライサー
  • 最後のきりふだ:ストレイフダガー
    ベガのサイコクラッシャーアタックにパクった突進→ダガーで八つ裂き。
  • 最後のきりふだ2:サイコストリーム
    自身のダメージが100%以上あれば使える。春麗(チュンリー)の気功掌に似た気功の塊を起こす。
    セリフ「邪魔をするなあ!!」
  • 最後のきりふだ3:DCM(地上か対空)
    自身のダメージが200%以上あれば使える。突進のヒット後にロックし、ダガーで八つ裂き→つかみ投げで締める。

セス Edit

ストリートファイターシリーズからセスが参戦。
今現在ストリートファイターシリーズ最新タイトルであるIVシリーズでボスを務めるキャラ。あらゆる格闘技の技をデータとして自分の肉体に組み込み、それを使いこなす能力を持つ。
CV:大塚明夫

ジャンプ回数カベジャンプ壁張り付き滑空しゃがみ歩きワイヤー復帰
2回可能不可能不可能不可能不可能

設定通り他のストリートファイターキャラ達の技を使いこなすため、非常に多彩な技を揃えるテクニカルタイプ。
ダッシュ速度やジャンプ力、空中制動力などは標準クラス。一方でカベジャンプが使用可能という特徴もある。最大の特徴は上記のように通常ワザや必殺ワザが他のストリートファイターキャラクター達の技を流用しているという点。しかし同じ技を使うといっても性能も丸々同じというわけではなく、やはり本家と比べると大なり小なり違いが見受けられ、その使い勝手はかなり異なる。とはいえ攻撃の多彩さでは他の追随を許さないのは確かであり、どんな間合いでも高い性能を発揮できる万能性を持つ。このほか、前後の緊急回避を行うとテレポートで移動する(原作のヨガテレポート)。他のキャラの緊急回避と比較して無敵時間が長く、追い詰められた際には頼りになる。
弱点は体重の軽さ。大柄で屈強なその外見とは裏腹にプリンなどの最軽量クラス以下という非常に軽い設定になっているため、多少のダメージを受けるとそれだけで危険水域となる。このほか歩きの速度が非常に遅いという弱点も持ち合わせているのも悩みどころ。各種通常ワザや必殺ワザを使い分けて被弾を押さえた立ち回りを徹底する必要のあるキャラ。
・B:ソニックブーム
片腕を振り抜いて衝撃波を飛ばす飛び道具。
ガイルやナッシュの使用する本家と比較して発生が若干遅く、後隙も大きいため使い勝手は落ちている。一方で射程のみ本家よりも強化されており、中距離以上の相手に対しては相変わらず有効な攻撃として使っていける。ダメージは本家同様さほど大きくないので過信は禁物。
・横B:百裂脚
前方に踏み込みつつ回し蹴りを繰り出す。
回し蹴りがヒットするとその敵をロックして目に見えないほどのスピードで数十発の蹴りを一瞬で叩き込みふっ飛ばす。春麗が使用する本家とはかなり異なった性能を持つ技で、初段は発生が遅いが総ダメージは優秀。踏み込みの分リーチも長い。ヒット時は相手をロックするため確実に最大ダメージを与えられるのも魅力。一方で若干だが攻撃時間が長く、乱戦だと横槍を受けやすい。加えてふっ飛ばし力は一定でのためフィニッシュ技にはならない。
・上B:昇龍拳
拳を突き上げて飛び上がる。
リュウやケンのものと比較して発生が若干遅いが、出かかりの無敵時間が長い。そのため乱戦からの脱出手段として非常に心強い。また、ヒット時に限り二回までBボタンの追加入力が可能で、その場合はさらに回転を加えたアッパーを放つ。全ての攻撃をヒットさせた際のダメージは中々に強烈で、最後の一発はふっ飛ばし力も優秀。何かと強力な技だが、技後はきっちりとしりもち落下になるので乱用はNG。
・下B:スクリューパイルドライバー
その場で掴みかかる。つかみ技のためガードは不可。
ザンギエフの使用する本家とは内容が若干違い、技が成立すると相手にアッパーを叩き込んで上空へふっ飛ばした後、その敵にワープで追いついてスクリューパイルドライバーを叩き込む。空中で使用して相手を掴んだ場合は本家同様その場から落下して相手を地面へ叩き付ける。
一度技が成立すれば相手を地面に叩き付けた瞬間まで無敵になるため、動作中に横槍を受けて技が中断されることはない。本家と比較するとダメージやつかみ間合い、発生速度などは全て劣っているものの、やはり強力なつかみ技であることに変わりはない。ガードしがちな相手には常に意識しておくといい。
・最後の切りふだ:丹田タイフーン
「丹田エンジンの力を見せてやろう!」
気合を入れると同時に腕組みをして首ブリッジ、カメラ目線のまま腹部(丹田)から巨大な竜巻を発生させる。
そのあまりにシュール過ぎる見た目は一見の価値あり。見た目はネタ技だが性能自体はそこそこ優秀で、自分の真上から斜め上にかけて広い攻撃範囲を誇ると同時に近くの敵を吸い寄せて巻き込む性質もある。技の出始めからヒットさせられればダメージとふっ飛ばし力も最後の切りふだとして申し分ないレベル。発生が若干遅い点にだけ注意して使っていこう。
・最後の切りふだ2:丹田ストリーム
「私と一つになろうではないか!」
発動すると自身の前方、一定の範囲に不可視の攻撃判定を発生させる。自身のダメージが100%以上で使用可能。
初段の攻撃判定がヒットすると、その相手を自身の腹部(丹田)の球体に閉じ込めた後に勢いよく射出する。射出された相手はさながら人間ロケットのように飛んでいく。全くダメージのない相手でも撃墜できるほどの威力を誇るが、ダメージ自体はあってないようなレベル。一人の相手にしかヒットしない欠点はあるものの、最初の攻撃はかなり発生が速いなお且つそれなりの範囲をカバーするため相手を間合いに捉えてさえいれば当てやすい。
・登場演出
掲げた掌を握りしめつつ構える。「貴様の全てを見せてもらおう」
・キャラ選択時のボイス
「その力、ここで存分に発揮してもらおう」
・アピール
上アピール:前方に掌を突き出す。「とっておきを見せてみろ」
横アピール:両腕を大きく広げる。「フフハハハハハァ!」
下アピール:顔に手をやり、相手から顔を背ける。「これだけ力の差があるとはな」
・勝利ポーズ
勝利ポーズ1:両腕を大きく広げて笑う。「面白い、実に愉快だ!」
勝利ポーズ2:片手を掲げて画面手前を見下ろす。「安心するが良い、貴様の情報は私とともに生きる!」
勝利ポーズ3:ゆっくりと両腕を動かしてポーズ。「悪だと?それは弱者が強者を呼ぶ言葉だ。もしくは人が神を、な」

狂オシキ鬼 Edit

ストリートファイターシリーズ、その最新作であるIVシリーズから狂オシキ鬼が参戦。
豪鬼が殺意の波動に曝され続けた結果、完全に人ではない存在になってしまったという設定を持つ。そのため見た目も豪鬼から大きく変化しており、逆立った白い髪に紫の肌、そして体を覆う蒼い殺意の波動、などなど既に人としての雰囲気は完全に失われている。原作シリーズではプレイヤーキャラクターとして普通に使用できるのと同時に隠しボスとしても登場し、その設定に違わぬ凶悪な強さでプレイヤーの前に立ちはだかる。

ジャンプ回数カベジャンプ壁張り付き滑空しゃがみ歩きワイヤー復帰
2回不可能不可能不可能不可能不可能

豪鬼とはまた大きく異なった性能を持ち、他の追随を許さない圧倒的な攻撃力を誇るパワータイプ。
まず攻撃力が高い。何を差し置いても最大の特徴はその攻撃力の高さ。特に各種通常ワザの単純なダメージが異様に高く、ふっ飛ばし力も強烈。体重の軽いキャラが相手ならば多少の攻撃で致命傷を与えることも可能。この特徴のため相手を撃墜する手段には事欠かないだろう。また、通常ワザと必殺ワザはどちらも一通りバランスが取れた内容になっており、動きの多彩さでも他のキャラと比較して一歩上。このほかジャンプ力や体重は標準クラスとなっている。
一方、攻撃力の代償として総じて機動力は悪い。特に地上での歩き速度が激烈に遅く、細かい距離調節は苦手。空中制動力も劣悪でジャンプ力が悪くないとはいえ復帰力にも不安が残る。また、技のバランスが良いとはいえ殆どの攻撃はクセのある性能になっているため、効果的に扱うには慣れと技術を必要とされる。このほか、見た目よりもキャラサイズが大きめに設定されているせいで敵の攻撃食らいやすいといった弱点もある。
・B:豪波動拳
前方に片手を突き出して気弾を撃ち出す。タメ可能。
発生が速くダメージもそこそこ大きい飛び道具だが、後隙が大きいうえにその割に射程が短めで中距離以上の相手にはヒットしない。そのためまともに飛び道具として扱うのは若干難しい。一方でタメが可能でタメによってダメージと射程距離が上昇するという性質もあるので、上手く活用したい。因みに空中で使用した場合はタメが不可能になる。このため下記の"轟雷波動拳"への派生は不可能。
・B(最大タメ):轟雷波動拳
構えを取った後に電撃をまとった波動拳を撃ち出す。
タメに必要な時間は短めなものの、攻撃前に専用の動作が入るせいでタメを含めて考えると発生は極端に遅い。その分弾速やダメージは優秀で射程距離も長い。また、相手のシールドを削る効果が高いという他の飛び道具にはない特徴もある。
・横B:羅漢断塔刃
独特の構えで前方へ移動しつつ手刀で薙ぎ払いを繰り出す突進技。
発生と突進速度はそこそこ速い。移動中に敵と近づくとそのキャラの背後に回りつつ攻撃を繰り出す。また、移動中にBボタンを入力すれば即座に攻撃に移る。このほか、移動中は飛び道具系の攻撃に対してのみ無敵なのを覚えておくといい。ダメージとふっ飛ばし力が大きく、ヒット時は相手を真横にふっ飛ばせるためステージ端で決めると強力。その割に後隙もさほど大きくはない。が、移動から攻撃に移るまでに間があるため、相手がこちらを意識していると迎撃されやすい。
・横B(スマッシュ):赤星地雷拳
その場から垂直に飛び上がり拳を突き出して落下、地面に叩き付ける。
攻撃動作は素早いものの、飛び上がってから攻撃するため発生は遅い。ダメージとふっ飛ばし力は強烈でメテオワザになっているのも特徴。また、拳を地面に叩き付けた際には周囲に衝撃波が生じ、これにも攻撃判定がある。この性質を利用して乱戦でおもむろにブッ放すのも面白い。この衝撃波のおかげで反撃は受けにくいものの、後隙は小さいとは言えないレベルなので使用の際は反撃に気を遣いたい。
・横B(空中):斬空波動掌
前方に片手の掌を突き出し衝撃波を放つ。
衝撃波を放った反動で勢いよく後ろへ移動するのが特徴で、一応衝撃波には攻撃判定があるものの攻撃範囲は狭くダメージとふっ飛ばし力も狂オシキ鬼の技の中では低いため、どちらかというと移動技の側面が強い。発生が比較的速く後隙も少ないうえ、技後もある程度の行動が可能なため気軽に使える点も見逃せない。このほか攻撃発生前にスティックを後ろへ入力すると背面に向かって衝撃波を放ち前方へ移動ができ、スティックを下方向に入力すると衝撃波を下へ放って上へ急上昇できる。これらの性質から復帰の際にも大いに役立つ。
・上B:豪昇龍拳
拳を振り上げその場から垂直に飛び上がる。
発生が速く出始めに無敵時間がある。ダメージとふっ飛ばし力もかなり優秀。また、技の根元をヒットさせるとモーションが微妙に変化し、その威力がさらに高まる。ただし、垂直に飛び上がるためリュウなどが使用できる"昇龍拳"などと比較して横へのリーチがさらに短い。技後はしりもち落下になるうえに他の似たような技と比較して大きく飛び上がるのも特徴で、空振り時の隙も膨大。このため復帰の際は上記の"斬空波動掌"との併用が重要になる。
・下B:竜巻斬空脚
回転しながら蹴りを繰り出しつつ前方へ突進する。
豪鬼の同名の技と比較すると発生と突進速度が微妙に遅く、攻撃後の硬直も大きめになっているため使い勝手は劣る。一方でダメージとふっ飛ばし力は大きく増しており、ヒット時は相手を真横に強くふっ飛ばせる。また、空中で使用すると浮力を経てキャラが軽く浮き上がるため、復帰手段の一助としても使っていける。
・最後の切りふだ:瞬獄殺
阿修羅閃空のモーションで前方へ移動。その最中に敵に触れると技が成立。
基本的な性質は豪鬼の同名の技と同じ。が、若干発生が遅くなり移動距離も短くなっているため若干使い辛い。その分大きかったダメージがさらに増しているため、ヒット時はどんなキャラが相手でもまず間違いなく致命傷になる。
・最後の切りふだ2:天地双潰掀
天に掲げた拳を勢いよく振り下ろして地面へ叩き付ける。自身のダメージが100%以上で使用可能。
その瞬間前方斜め上へにかけて大きな衝撃波が発生。発生が速いうえに攻撃範囲もそこそこ広く、ダメージとふっ飛ばし力もまずまず。が、技の出始めの拳を振り下ろす瞬間をヒットさせると技の性質が変化、攻撃を当てた相手をロックして吹き飛んだ相手へ追いつき追撃を叩き込む。その際の破壊力は驚異的で、ヒットさせた相手を確実に星にできる。
・登場演出
天を仰いで殺意の波動を大きく放出してから構える。「天地ノ隔タリヲ見極メラレヌトハ……哀レ也」
敵にリュウがいる場合:「小童ヨ、汝ノ道ハ此処デ終ワル」
敵に豪鬼がいる場合:「我ハ既ニ汝に非ズ、鬼ナリ」
・キャラ選択時のボイス
「生者、滅・殺!」
・アピール
上アピール:天を仰いで咆哮する。「ウンヌゥゥゥゥアッ!」
横アピール:背中を向けて直立する。「児戯ニ等シイ」
下アピール:地面を踏みしめ地響きを起こす。「汝デハ足リン…」
・勝利ポーズ
勝利ポーズ1:天に片手をかざして拳を握りしめる。「我ガ拳、見破レヌ」
勝利ポーズ2:片膝立ちの状態で空中に浮上し、上半身は羅漢の構えを取る。「我、人間ニ非ズ」
勝利ポーズ3:画面手前を鬼の形相で睨み付け、拳を叩き付ける寸前で停止。「此ハ鬼ノ牙ナリ」
特殊勝利台詞(敵にリュウがいた場合):「此レガ、汝ノ終焉ナリ」
特殊勝利台詞(敵に豪鬼がいた場合):「サラバ、我ガ現世ノ幻ヨ」

剛拳【ボス】 Edit

かつてはリュウとケンの師匠だったが、スト犬箸藁▲椒垢箸靴謄廛譽ぅ筺爾望些福
CV:大川透

ジャンプ回数カベジャンプ壁張り付き滑空しゃがみ歩きワイヤー復帰
2回可能不可能不可能不可能不可能

攻撃力、防御力、リーチ、ジャンプ力、スピードはそれぞれ高い。体のサイズは平均レベル。

  • 横スマッシュ攻撃:閃空剛衝波
    それ以外の攻撃モーションは、他の格闘ゲーム作品と同じ。一部スマブラオリジナルあり。
  • B:剛波動拳
    ためて離せば射程と威力が大きく上がる。空中では豪鬼の斬空波動拳と同じ2連発に変更(空中ではためられない)。ボス版はためを必要とはせず射程は無限でダメージは最大ため版並。
  • 上B:竜巻剛螺旋
    竜巻旋風脚と同じモーションで上昇した後、蹴り飛ばす。原作同様、ボス版のみ無敵あり。
  • 横B:金剛身
    当て身技。上段とスマッシュ入力で下段の2モーションあり。成功後は殴り飛ばす。
  • 下B:百鬼襲
    豪鬼とほぼ同じ。
  • 下B中、入力なしで自動追加:百鬼剛斬
    スライディング。
  • 追加B:百鬼剛波
    空中2連波動拳。
  • 追加横B:百鬼剛砕
    掴んで投げる。
  • 追加上B:百鬼剛壁
    そのままシールドガード。着地まで続く。
  • 追加下B:百鬼剛刃
    天魔空刃脚で炎入り急降下キック。
  • 最後のきりふだ:禁じ手・昇龍拳
    ジャンピングアッパーを放つ対空技。発生が早く出掛かりに長い無敵時間があるので対空や切り返しに。
  • 最後のきりふだ2:電刃波動拳
    プレイヤー版は自身のダメージが100%以上あれば使える。リュウの真空波動拳とは違い、高威力でシールドガード不可能な電気ビームを照射する。
  • 最後のきりふだ3:真・昇龍拳
    ボス版はHPが残り半分を切ると一度だけ使用し、プレイヤー版は自身のダメージが200%以上あれば使える。リュウ並の高パワー。

コメント Edit

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  • なぜ順番を入れ替えているのですか? -- アンドルフ? 2016-07-15 (金) 23:17:47
  • ↑上から下へデフォルトキャラのデビュー順→ボスキャラの順番に入れ替えました。 -- 2016-07-16 (土) 09:49:16
  • ↑ありがとうございます -- アンドルフ? 2016-07-16 (土) 11:19:13
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