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レベリング

Last-modified: 2017-01-24 (火) 01:53:03

このゲームには疲労値が存在しないので、大破を出さなければ資源の続く限り同じ場所、同じ手順で経験値を稼ぐことが可能。
旗艦には1.5倍のボーナスがかかるのみでなく好感度上昇にも補正がかかるので同時に上げておきたい。
MVPでは2倍の取得経験値ボーナスも存在するので 旗艦xMVPも積極的に狙いたい。
また、戦利品イベントなどの出撃イベントの開催中は、どの海域に問わず入手経験値がさらに1.5倍になり、旗艦*MVP*イベント補正で最大4.5倍の経験値が手に入るようになるので、戦利品を狙うついでにレベリングするのが良い。

レベリングによく使われるスポット Edit

1-4 Edit

レベリングスポットとしては第一章の中では取得経験値が高く 最初の分岐を考えても敵編成がどちらでもあまり強くないため どちらでも2戦を行って撤退すると安定しやすい 
ボスマスへ行きたい場合も安定して行けるうえそう強い編成でもないので 最初期はここでレベリングとドロップによる艦の充実を進めるのがよい
艦種を問わないでレベリングを行える
注意すべき点として、ボス艦隊に戦艦もしくは軽空母が出現する。低燃費重視の艦隊で回っていると戦艦が落とせず、軽空母編成の場合カスダメを喰らう事も。
レベリング上限は10〜15辺りが目安

2-4 Edit

序盤、出発点付近の敵は軽巡などが中心のため1,2戦して撤退すれば特に損害を受けず周回することが可能
敵旗艦が戦艦のパターンも存在するがそこまでの脅威ではないため、デイリー任務での戦艦撃破も稼ぎやすい
より損害を防ぐためには空母を多めにすると敵の対空値が低いため簡単に敵艦を減らせ、安全度が増す
暁型駆逐艦や一部のレア重巡などのドロップも同時に狙える
2-3でも同じようなことは可能
レベリング上限は30〜35辺りが目安

3-4 Edit

中盤海域において初戦で殲滅しやすい敵編成でかつ、艦種を問わずレベリングができ獲得経験値も多い
また旗艦を戦艦*1にすれば、周回コストは増えるもののボーキサイト60を回収できる
ドロップにてプリンツ・オイゲン、シリアスと言ったレア艦や重巡洋艦、戦艦と言った火力を上げる餌を狙える

5-2C Edit

旗艦を25ノット以下かつ駆逐1隻までの構成で潜水艦4のみ、または潜水3・軽空母+αの単横陣で倒しやすい編成であり、軽空母・軽巡向けのレベリング。
時折敵艦隊が6体編成で現れるので低レベル艦中心の場合注意。
対潜(対空)装備と同装備の駆逐艦1人までと軽巡*2〜4と軽空母*1〜2(大スロ戦闘機、中スロ爆撃機、小スロ対潜高めの攻撃機or爆撃機)の編成でかつ低速枠として25ノット以下の艦船を旗艦に。
軽空母+α編成の場合、Lv70以上の軽巡・軽空母を各1人ずつは欲しい。

5-5B Edit

旗艦を正規空母以外の艦船にし、平均艦隊速度を27ノット以上にしなければならないが、どの艦種もレベリング可能
レベル70以上の空母を2人以上加えれば高速修復材を抑えて周回できる

6-1 Edit

低速艦を一隻入れると潜水艦のみ、もしくは潜水艦3・重雷装艦2と単横陣で倒しやすい編成のルートに入れる。
5-2Cよりも稼ぎやすいが、時折空母が現れるので注意。
旗艦に育成艦、対潜装備の駆逐・軽巡2〜3、軽空母(上記の5-2Cと同じ艦載機装備)3〜2の編成でどの艦種もレベリング可能。低速枠は軽空母か中国軽巡、アメジストなどで。
空母編成をタスクキルするなら戦闘機は不要だが、対空+9の機体を合計で20機ほど飛ばせれば空母編成も充分対処可能。
アトランタ級が呆れるほど落ちる対空餌の聖地でもある。

x-x Edit

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*1 巡戦・航戦は不可