Top > レベリング

レベリング

Last-modified: 2017-02-19 (日) 05:54:41

このゲームには疲労値が存在しないので、大破を出さなければ資源の続く限り同じ場所、同じ手順で経験値を稼ぐことが可能。
旗艦には1.5倍のボーナスがかかるのみでなく好感度上昇にも補正がかかるので同時に上げておきたい。
MVPでは2倍の取得経験値ボーナスも存在するので 旗艦xMVPも積極的に狙いたい。
また、戦利品イベントなどの出撃イベントの開催中は、どの海域に問わず入手経験値がさらに1.5倍になり、旗艦*MVP*イベント補正で最大4.5倍の経験値が手に入るようになるので、戦利品を狙うついでにレベリングするのが良い。
ただし戦利品イベントの特殊編成は第2海域以降かつ2戦目以降しか出ないため、1-4及び一戦撤退型と書いてあるスポットでは戦利品は同時に狙えないので注意。
(2戦目以降でもタスクキルを使えば特殊編成じゃない場合もリセット可能だが。)

レベリングによく使われるスポット Edit

1-4 Edit

レベリングスポットとしては第一章の中では取得経験値が高く 最初の分岐を考えても敵編成がどちらでもあまり強くないため どちらでも2戦を行って撤退すると安定しやすい 
ボスマスへ行きたい場合も安定して行けるうえそう強い編成でもないので 最初期はここでレベリングとドロップによる艦の充実を進めるのがよい
艦種を問わないでレベリングを行える
注意すべき点として、ボス艦隊に戦艦もしくは軽空母が出現する。低燃費重視の艦隊で回っていると戦艦が落とせず、軽空母編成の場合カスダメを喰らう事も。
レベリング上限は10〜15辺りが目安

2-4 Edit

序盤、出発点付近の敵は軽巡などが中心のため1,2戦して撤退すれば特に損害を受けず周回することが可能
敵旗艦が戦艦のパターンも存在するがそこまでの脅威ではないため、デイリー任務での戦艦撃破も稼ぎやすい
より損害を防ぐためには空母を多めにすると敵の対空値が低いため簡単に敵艦を減らせ、安全度が増す
2-3でも同じようなことは可能
艦、2戦目ではさらにレア艦や戦艦、軽空母などのドロップも同時に狙える
特にフッドレナウンプリンツ・オイゲンは改造後が強力なので、2戦撤退を繰り返して手に入れておくと今後が楽になる
レベリング上限は30〜35辺りが目安

3-4A(一戦撤退型) Edit

中盤海域において初戦で殲滅しやすい敵編成でかつ、艦種を問わずレベリングができ獲得経験値も多い。
旗艦以外に空母系(爆撃機ガン積み)を2隻以上入れて、開幕の絨毯爆撃で圧殺すれば駆逐艦でもレベル1から育成可能である。
ドロップは強化素材としてはバランスが良いが、レア艦・戦力強化狙いなら2戦目以降に進む必要がある。

3-4A→F Edit

  • 条件
    • 旗艦が戦艦、あるいは正規空母×1以下
    • F4Uなど対空+9の戦闘機なら5機スロ×2と3機スロx2、シーファングなら5機スロ×2と3機スロx1で制空権確保

上記に加え、Fのボーキサイト60の回収を目指して3戦するパターンである。
旗艦を戦艦*1にすることで、周回コストは増えるものの確実に回収できる。
またロドニーグアムなどのドロップも期待できる。
ただし道中に敵の軽空母が出現するため、味方空母無しでは低レベル艦の育成は難しい。
参考編成

  • 旗艦が戦艦で空母無しの場合
    • 戦艦1 育成艦 駆逐3or4
  • 旗艦が育成艦の場合(上ルート侵入時は2戦で撤退)
    • 育成艦 駆逐3or4 空母1

5-2C(一戦撤退型) Edit

  • 条件
    • 旗艦航速が25ノット以下、駆逐艦×1以下、対潜装備(駆逐/軽巡/軽母)×4以上
    • F4Uなど対空+9の戦闘機なら5機スロ×2、シーファングなら3機スロ×2で制空権確保

潜水艦×4のみ、または潜水×3・軽空母+αの単横陣で倒しやすい編成であり、軽空母・軽巡及び低速艦向けのレベリング。
時折敵艦隊が6体編成で現れるので低レベル艦中心の場合注意。
軽空母の対潜能力には機数が無関係なので、対潜高めの攻撃機or爆撃機は小スロでも構わない。
旗艦に軽空母を配置する場合、日本15.2cm単装砲を装備して行動順を上げるとMVPを取りやすい。
軽空母+α編成の場合、Lv70以上の軽巡・軽空母を各1人ずつか水上艦対策に高火力艦が居ると安定する。
重巡洋艦や低速戦艦といった火力用強化素材は豊富だが、対空用は乏しい。

5-5B(一戦撤退型) Edit

旗艦を正規空母以外の艦船にし、平均艦隊速度を27ノット以上にしなければならないが、どの艦種もレベリング可能。
旗艦以外に空母系(爆撃機ガン積み)を2-4隻ほど入れて、開幕の絨毯爆撃で圧殺するのが基本。
レベル70以上の空母を2人以上加えれば高速修復材を抑えて周回できる。
重巡洋艦や低速戦艦といった火力用強化素材は豊富だが、対空用は乏しい。
ボーキサイトの消費が大きいのが難点。

6-1A(一戦撤退型) Edit

  • 条件
    • 航速27ノット以下が1以上、対潜装備(駆逐/軽巡/軽母)×5以上
    • F4Uなど対空+9の戦闘機なら5機スロ×4、シーファングなら9機スロ×1と5機スロ×2で制空権確保

潜水艦×5、もしくは潜水艦×3・重雷装艦×2と単横陣で倒しやすいが、時折空母が現れるので注意。
旗艦に育成艦、対潜装備の駆逐・軽巡×0〜3、軽空母(上記の5-2Cと同じ艦載機装備)×2〜5の編成でどの艦種もレベリング可能。低速枠は軽空母か中国軽巡、アメジストなどで。
軽巡またはル・ファンタスク 改に対潜装備を満載して旗艦に配置すれば容易にMVPを取れ、これらの育成には最適な場所である。
もちろん旗艦が対潜可能なら、潜水艦なども随伴可能である。
空母編成をタスクキルするなら戦闘機は不要だが、制空権確保すれば空母編成も充分対処可能。
アトランタ級をはじめとしたアメリカ艦軽巡・重巡が呆れるほど落ちる対空用強化素材の聖地でもある。

x-x Edit

コメント Edit

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • テスト -- 2017-01-24 (火) 20:34:27
  • 潜水艦 -- 2017-02-19 (日) 19:03:53
お名前: URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White




*1 巡戦・航戦は不可