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ヒーローモード

Last-modified: 2017-12-25 (月) 15:40:18

ヒーローモードは、他で言うストーリーモードに相当し、オフラインで遊べる1人プレイ専用モード。
イカと敵対するオクタリアン(通称タコ)達の熾烈な戦いに、New!カラストンビ部隊「4号」として参戦する。
オンライン対戦においての操作練習を兼ねている他、ハイカラスクエアから離れて軟体世紀の一面を覗き見るストーリーも楽しめる。
スプラトゥーンを始めたばかりなら、むしろココから始めても良いかも知れない。

始まりの物語 Edit

すべて見たい方はこちらまたはこちらの下部へどうぞ。

以下要約

概要 Edit

ハイカラスクエアに来たばかりのイカの若者(プレイヤー)は、街外れにいる着物姿の女性イカがこちらを見ていることに気付き、彼女を追い掛けてマンホールの中に入ると、「タコツボキャニオン」に辿り着く。

そこで佇む着物姿のイカは、大人気アイドル「シオカラーズ」の一人でありながら、タコ軍団「オクタリアン」からイカ達を守るNew!カラストンビ部隊の2号でもあるホタル*1

彼女によれば、イカ社会の電力を担う「オオデンチナマズ」が消えたのはオクタリアンの仕業であり、彼らは「オオデンチナマズ」ならびに「デンチナマズ」達を奪い、続々と新たな仲間を増やしているとのこと。
留守中のアタリメ司令に代わりオクタリアンの動向を監視していたが、1人では手に負えなくなってしまったという。

プレイヤーはオクタリアンからデンチナマズを奪還してほしいとホタルに頼まれ、New!カラストンビ部隊「4号」に任命される。
半強制的な任命ではあったが、イカしたブキやギアを貸してもらえて、当人は満更でもない模様。

プレイヤーはホタルの案内を受けつつオクタリアン達と戦い、デンチナマズを取り戻すことが主目的である。

舞台は「タコツボキャニオン」と、そこから行けるオクタリアンの地下基地。
目的の詳細は不明だが、失踪したアオリ*2に関係がありそうだ。

道中では、ブキショップ「カンブリアームズ」の店主「ブキチ」のサポートにより、様々なブキが支給される。
すべてヒーローモード専用のブキで、ナワバリバトルでの使用認可を得るための試験も兼ねてレンタルしてくれるぞ。

使用ブキ・ギア Edit

メインウェポン Edit

下記一覧のブキが使用できるが、最初に使えるのはヒーローシューターのみ。
特定ステージの初回プレイ時には、ブキチからの『ブキチリクエスト』とともに新しいブキがドローンで送られてくることがある。
ステージをクリアすることで渡されたブキが他の一度クリアしたステージでも使用可能になり、クリアが進むごとに使えるブキ種も増えていく。

また、カンブリボックスでイクラとイリコニウムを消費することでそれぞれ強化でき、ブキの特性に応じた性能が上がる。
ヒーローシューターはLv2で、その他のブキはLv1の時点でナワバリ用ブキ並みの性能を持ち、最高レベル*3でそれらを凌駕した高性能を発揮する。

なお、1つのブキで全ステージ(27+ボス5ステージ)をクリアすることで、そのレプリカがカンブリアームスから購入可能となり、オンライン対戦で使えるようになる。
メインの性能とサブスペシャルの構成はベースとなったブキと同じで、見た目だけが違う。
(ブキ種類としては別個で扱われるため、当然チョーシボーナスも別カウントになる)

サブウェポン Edit

下記一覧のボムが使用できるが、最初に使えるのはスプラッシュボムのみ。
他2つはカンブリボックスでイクラを消費することで使用可能になる。

十字キーの左、上、右でいつでも切り替えることができる。
ちなみに前作と違い、ボムの強化は出来ない。

スペシャルウェポン Edit

ヒーローモードにおいては、ステージをいくら塗ってもスペシャルゲージは溜まらない。
ステージ中にあるスペシャルウェポンのカンヅメを拾うことで、中に入った種類のものを1回だけ使用できる。
カンヅメは複数ストックすることはできず、別の種類のカンヅメを取ると後に取った方が優先される。
使いどころは良く考えよう。ただし大概の場合は、入手したその場で使うのがベストタイミングである。
なお、カンヅメを使わずにステージクリアすると、イクラ10個に還元される。

ギア Edit

4号のスーツ・インクタンクは1号(アオリ)のお下がりだが、ヒーローにふさわしいイカした外見とハイテクな機能を併せ持つ。
前作の3号のスーツ*4と比べると、一定ダメージを受けた際に身代わりとなってやられるのを防ぐ効果(以降初期アーマーと呼ぶ)を1回分標準搭載している点で優れている。
初期アーマーが破壊された状態ではスーツの上着が脱げ、イカ・ヒト状態での移動が遅くなる。そのままさらに一定ダメージをを受けるとやられてしまい、1ミスとカウントされてしまう。
破壊された初期アーマーはアイテムとして落ちているアーマーでも即座に回復できるが、時間経過で自動的に再生する。イカセンプクで再生までの時間を短縮できるので、初期アーマーを脱がされたら安静にしよう。
初期アーマーが残った状態でアーマーを取ると、元のスーツに重ね着する形で追加装甲(以降追加アーマーと呼ぶ)を得ることができる。追加アーマーがある状態で一定ダメージを受けると一番外側が脱げる。
追加アーマーは2重まで重ね着することができ、見た目も重ね着するごとに豪華になっていく。完全に武装すれば、追加アーマーで2回・初期アーマーで1回と3回分耐えれるようになるのは3号のスーツと同じ。
本作のオクタリアンは技術力や知恵を付けたのか、生身では致命傷となる攻撃を頻繁に撃ってくる。特に初期アーマーを破壊されないように、攻撃を回避する戦いを心掛けたい。
なお、追加アーマーを破壊されずにクリアすると、イクラ10個に還元される。*5

カンブリボックスでイクラとイリコニウムを消費することでインクタンクの容量を増やすことができる。Lv3まで強化すると、インク満タン状態からボムが2連投できるようになる。

ヒーロー○○レプリカのアンロック Edit

各ステージを初回に攻略する際はブキチの指定したブキを使う事になるが、1度クリアしたステージは
好きなブキでプレイすることができる。ボス含む全ステージを1種類のブキでクリアすることでそのブキは
モニターが完了した事になり、カンブリアームズに対応するヒーロー○○レプリカ系のブキが入荷する。
(どのブキでどのステージをクリアしたかはメニュー画面の「きろく」から閲覧可能)

なお、ヒーロー○○レプリカ系は見た目が違うだけで元ブキとの性能は全く同じであり、
ヒーロー○○レプリカ系がほしくないのであれば無理にアンロックを行う必要はない。
ただし、ヒーロー○○レプリカ系は性能こそ同じなものの元ブキとは別のブキとして扱われているため、
チョーシボーナスなどは別口で計算されている。得意ブキのヒーロー○○レプリカ系が存在する場合は
それをアンロックしておくことで、チョーシボーナスを二重に稼ぐことができて少しお得である。

コンプを目指す場合、全32ステージ×ブキ9種=288周という膨大な回数を走る必要がある。
ブキの全コンプを目指す人は焦らずにエイム練習などを兼ねて気長に埋めていくことを推奨する。

オクタリアン Edit

全般に前作よりも強化されている。特に新ハードのせいか認識力の強化が著しく、
センプク移動していてもインクの飛沫でこちらを目ざとく見つけてくるようになった。
迎撃はするものの基本的に回避行動は取らないので、攻撃を掻い潜り倒しておきたい。

場外へと落下させた場合はイクラを入手できない。

タコトルーパー Edit

●落とすイクラの数 1 (タテ持ちは+1、バイソクは+2)

もっとも一般的なオクタリアンの兵士。マシンに乗って操縦して、遅い弾を撃ってくる。
大きく狙いやすく、HPも50程度とオクタリアンの中でザコの部類。
しかし弾は大きく、攻撃力は50と侮れない(2回食らうとやられる)。弾速は遅いものの、動き回っているうちに自分から当たりにいってしまうこともあるため、油断ならない相手。
今作では新たな派生種が登場するようになった。

派生種 Edit

●タコダイバー

ダイバーゴーグルを装着したタコトルーパー。インクセンプクが可能であり、近寄ったりするなどで飛び出て襲い掛かってくる。

●タテタコトルーパー

前方にシールドを装備したタコトルーパー。前作と違って完全に無敵ではなく、ダメージを与え続けることでシールドを破壊できるようになった。ただしシールドの耐久力は試し撃ち用の紫の風船と同じでかなり高い。
ボムでけん制したり、裏に回りこみ本体を叩くなどでスマートに倒したいところだが、即死範囲外のボムは無視するようになり前作のようにはいかなくなった。
足元を塗るとおぼれて旋回が遅くなるほか、ブラスターの爆風やスロッシャーの浴びせでも盾を抜けて撃破できる。

●バイソクタコトルーパー

今作初登場。タコトルーパーの熟練兵で、色が少しだけ濃くなっている。
ホバーマシンに某レースゲームのカートのようなマフラーが付いたカスタムタイプ。
マニューバのスライドのような回避行動を時折行う、なかなか厄介な相手。
こちらのインクに沈めれば回避行動を大きく封じることができる。

●タコトルーパーボンボン

本作初登場。ピンク色のホバーマシンに乗ったタコトルーパー。
インクショットの攻撃タイプが異なり、バウンドする弾を2連続で発射するようになった。
高い威力に加えて弾速も比較的速く、立ち止っているとあっという間に倒されてしまうだろう。
上記のアタッチメントを備えている者もいる。

バイタコトルーパー Edit

●落とすイクラの数 3 (タテ持ちは+1、バイソクは+2)

タコトルーパーの上級兵。前作と同じく、インクショットを連射してくる。
HPは100と、インクリングと同じ高さ。
射程と単発の威力は低く、弾のイリョクはプロモデラー系統と同じ(5発食らうとやられる)。
ただし高い連射速度に加えて発射までのディレイが短く、乱戦や囲まれたりした時にかなり危険になる相手。
タコトルーパーのアタッチメントを搭載していることもある。特に、バイソク+タテを持った相手は最強クラス。

(余談だが、フルカスタムの名称は「バイソクバイタテタコトルーパーとかなり長く、言いにくい。)

タコプター Edit

●落とすイクラの数 1 (バイソクは+2)

空飛ぶタコトルーパー。攻撃方法はタコトルーパーと同じ。
飛行能力を持ち、こちらの姿を目撃するとスプラシューターの射程以上に引いて撃ってくるためうっとうしいことこの上ない。
センプクを続ければ元の場所までゆっくり戻るためそこを狙うか、移動も遅いのでいっそ完全に無視するのも手。
とある戦略タコツボ兵器を操ったりもしている。
バイソクタイプも存在し、回避能力が高い。

ボムタコプター Edit

●落とすイクラの数 5

大きなタコプター。スプラッシュボムを投げてくる。HPは100で、タコプターより高い。
ボムのイリョクは高いため、注意すべき相手。
こちらもバイソクタイプが存在する。回避行動で惑わされ、ボムで倒されないように気をつけよう。

タコポッド Edit

●落とすイクラの数 1

小さなオクタリアンの自律兵器。相変わらずクツがシャレオツ。
こちらを見かけると一目散に突っ込み、自爆攻撃を行う。イカのインクの上では足をとられ、動きが鈍る。
前作と違い、イリョクが格段に高くなっており、直撃すると一撃で葬られる。

タコリバーサー Edit

●落とすイクラの数 1

なぜか双眼鏡を装備した大型のオクタリアン。椅子に座ったまま移動はせず、コロガリウムを正面に吐き出し続ける砲台のようなオクタリアン。どこからコロガリウムを生成しているのかは謎。
視界の外まで回り込むと延々と?マークを浮かべ続ける。
椅子には何か光る棒状の物体が吊り下げられている。

タコスナイパー Edit

●落とすイクラの数 5

長いアタマが特徴の、タコ界のエリート兵士。
超遠距離からのチャージャー攻撃でプレイヤーを苦しめる。
前作と違って、一撃でこちらを葬るイリョクを持つようになり、さらに発射と塗りのディレイが発生したことで足をとられやすくなってしまった。
イカ移動でのインクの飛沫でもすぐに気づくようになったこともあり、格段に危険度が増した。凶悪なヤツ。

タココマンダー Edit

●落とすイクラの数 5

今作初登場。タコスナイパーがグラサンとベレー帽をつけた、スピナー好きなーナイスガイ。
チャージャーではなくスピナーを用いるタイプで、一定時間チャージした後、凄まじい連射速度で弾幕を放ってくる。射程も塗り性能もあるため、中近距離では即座にハチの巣にされてしまうだろう。
放った後は疲れにより一定時間スキが生じる。カベの裏で深呼吸した後、スキを狙って叩こう。
ちなみにタコスナイパー共々ブキの内側まで飛び込むと無力と化す。あんまりにもあんまりな息切れ時の表情は必見。

タコッペリン号 Edit

タコッペリン号
今作初登場。大きな飛行船。当たると大爆発し、一撃で倒される(ヒーロースーツが破損する)。
下にインクを撒き散らしながら一直線に進んでいく。
上のタコつぼが弱点だが、大きな船体で阻まれやすい。無理に狙わずに無視するのも手。
小型タイプのものも存在する。こちらは全身が弱点。

タコストライク Edit

タコストライク タコストライク

●落とすイクラの数 小型 1 大型 1匹目 20 2匹目 10 オレンジ 10

今作初登場。ボウリングボールに入って坂道を転がり落ちてくるタコ。
当たると勿論一撃死だが、それ以上にヒーロースーツ破損と共に高いノックバックで場外に吹き飛ばされてしまうことが怖い。
穴から顔を出すタコトルーパーを撃つことで倒せるが、狙いにくいので注意。
小サイズ、大型サイズのものが存在する。大型サイズは、キャノピー(?)を狙ったインクキャノンでしか倒せない。
オレンジ色のものは倒すとイクラが多めに手に入るが、他の個体とは異なり撃破すると再出現しない。

イカに撃たれずとも落下して消え、壁にぶつかっては砕け散り、そのたび安っぽい電子音とともに再湧きし続ける様には諸行無常の響きがある。
そのくせやっていることはタコポッド以下であり、非人道の極みである。本当に中身は必要だったのだろうか。
また、フクの中に「タコボウラーシャツ」が存在する。裏には今作でリストラされたオクタリアンのタコボールさんの姿が描かれている…

タコツボザムライ Edit

タコツボザムライ

ステージ2のボスを務める。ボスキャラクターでは非常に珍しく、戦略タコツボ兵器ではない(使用するローラーが兵器に当たる)。
特製のローラーを振り回し、近寄る者を豪快なぎ払ったり、オートバイのように乗って轢いてきたりする。
HPは高いが倒すことが出来る。倒すとリスポーン地点が出てくるので、そこからのタコ足を叩くことになる。

サムライというより相撲の関取に見えるところは気にしてはいけない。
また、明確にオスとなるオクタリアンはDJタコワサ将軍に並び、なかなか珍しかったりする。
サムライ故に男気のある性格らしく、享楽主義であるイカ達は嫌いらしい。ただし密かにアオリのファンだったりする。

ナーフに次ぐナーフにも負けず、ダイナモを愛し続けると決めたイカは、彼の勇姿にどこか心惹かれるものがあるだろう。大振り過ぎて見てから回避余裕されたり、急接近してきたシューターに良いように蜂の巣にされる姿は他人事とは思えない。

タコゾネス Edit

タコゾネス

ヒトの姿に変身できるタコで、イカと同等の運動性能を持っている。
今作からはシューターローラースロッシャーなど、多彩なブキで迫ってくるので、
油断せず、落ち着いて対処しよう。
かわいい。

上位個体として頭が黒色でワカメを頭に装着している「デラタコゾネス」が存在する。こちらはタコゾネスより動きが機敏に、射撃精度がより高くなっており手強い相手となっている。
…なぜワカメを頭に装着しているのかは不明。

スタコラー Edit

動画付きツイートへ

●落とすイクラの数 3

名の通り、スタコラサッサと逃げ回りながら、ボムをまき散らす。うかつに追い回すとボムで消し炭にされる。
ブキチも言及しているが、ボムを投げ込むことで誘導できる。うまく袋小路に追い込んで仕留めるか、自インクで動きを鈍らせて倒そう。

ギミック Edit

ライドレール Edit

ライドレール ライドレール

レールの上に立つことができ、乗ると自動的に高速で滑走する。
滑走中はインクショットを撃て、ジャンプすれば高く跳びあがることもできる。
イカしたトリックをキメながら、軽快にステージを駆け抜けよう。

ピロピロ Edit

動画付きツイートへ

いわゆるおもちゃのピロピロのように、
丸まった状態で置かれていて、インクを浴びせると転がりながら広がる。
広がった上をヒトやイカで移動でき、広がる勢いで敵を倒すこともできる。
広げてから時間が経ったり、タコのインクを浴びたりすると、また丸まってしまう。
ピロピロを広げる時には攻撃判定があり、タコを倒すこともできるが
逆にタコのインクで戻ってくる際には微量のダメージ判定と押出し判定がある。
押出し判定で下に落とされないように注意しよう。

コロガリウム Edit

棒状の風船(?)を束ねたもの。
攻撃を当てることで撃った方向へ大きく吹き飛びながら地面を塗り進み、壁にぶつかると爆発する。
オクタリアンが製造しているもののようだが、基本的にこちらが利用するステージギミック。
タコリバーサーが吐き出してくるほか、マップ上に最初から置かれたもの、発生装置の上に発生し続けるものがある。
こちらが撃つまでは足元をタコのインクで塗り続けるほか、直接触れると微ダメージとともにノックバックする。
タコリバーサーが転がしてくるものに限り、撃ち返さずに触れると爆発して大ダメージ。
あるボス戦で利用する機会があるものの、発生装置が作動するときに近くにいると弾き飛ばされるやっかいな特性に加え、空中に対する狙いのつけづらさ、意外と遅い弾速もあって正直まともに狙えるものではない。
こだわりがなければほかの手を使おう。
ちなみに表面にはドット絵風のタコにハートマークとイカ文字(?)、それにうっすらとかわいらしい装飾が描かれ、なかなかキュートな感じに仕上がっている。
イカ文字を反転するとなんとなく読めそうな感じがするが、もしかすると……

イクラ稼ぎ Edit

最も効率がいいのは5-27
次に4-16


個人のデータになりますのでご了承下さい

条件、注意等
ミステリーファイル、イリコ回収済み
スペ(使用しなかったときのみ)、アーマーボーナス込み
チャーステとスピナーステのみチャージャーそれ以外はシューターを使用
余りに効率の悪いものを除き、敵は基本的に撃破、イクラやファイルなども回収
ボス戦は最も簡単なエリア2のみ記録
TAではなく、現実的なプレイタイムになっております
最適化はしてないのでこれより伸びる可能性があります

ステージタイム一周にかかる時間集めたイクラ1分あたりのイクラ
1-13:133:3519655.2
1-23:063:2820057.7
1-32:052:2712751.8
2-42:342:5619967.8
2-52:393:0117859.0
2-63:053:2718052.2
2-73:133:3518451.3
2-82:022:2411045.8
2-92:162:3816763.4
2-ボス0:501:155544.0
3-103:153:3717849.2
3-113:394:0118044.8
3-122:453:0718358.7
3-133:534:1517641.4
3-143:343:5621554.7
3-152:182:4018067.5
4-163:043:2624972.5
4-172:362:5815251.2
4-183:454:0718544.9
4-195:556:1738160.6
4-203:373:5917644.2
4-213:013:2318554.7
5-223:404:0221352.8
5-232:443:0614847.7
5-243:534:1521751.1
5-254:334:5529861.0
5-263:013:2318855.6
5-272:142:3619575.0

4-16、5-27あたりが最も効率がいい結果になりました

動画 Edit

再生できないときはこちら

セリフ集 Edit

ヒーローモードでのセリフを集めた動画(ニコニコ動画)
もう一度見たいけど再プレイするのが面倒な時にでもどうぞ

  • エリア1 前編オープニング
             ステージ:1,2
             ホタル:シオカラ亭前1,看板前
         後編ステージ:3 ボス
             ホタル:ステージ2付近,透明床上
  • エリア2 前編ステージ:5,8,4
             ホタル:シオカラ亭2,ステージ9下,物置前1
         後編ステージ:9,7,6 ボス
             ホタル:物置前2,ステージ7下,エリア中央
  • エリア3 前編ステージ:13,11,15,12
             ホタル:シオカラ亭3,ステージ10下,浮遊ブロック付近1
         後編ステージ:10,14 ボス
             ホタル:エリア2へのSJ地点付近,ステージ12下,浮遊ブロック付近2
  • エリア4 前編ステージ:16,18,20
             ホタル:シオカラ亭4,ボルダリングのカベ横,ジャンプマット前
         後編ステージ:21,19,17 ボス
             ホタル:看板前1,2
  • エリア5 前編ステージ:24,27,23,22,25,26
             ホタル:青円盤停止地点前,カナアミ前,青矢印上(いずれもエリア中央)
         後編ボス,エンディング,エピローグ
             ホタル:シオカラ亭5
         再挑戦ステージ:6,14,18,20 ボス:3,4,5
             ホタル:シオカラ亭6,7,8

コメント Edit






*1 しかしイカの若者はハイカラスクエアに来たばかりのためかシオカラーズを知らなかったらしく、ホタルは軽いショックを受けていた。
*2 シオカラーズの片割れであり、ホタルの従姉妹にして親友でもある。
*3 シューターはLv3、その他はLv2
*4 こちらは2号(ホタル)のお下がり
*5 1重・2重ともに10個。