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ダンジョン/シャンドラ・マナイア

Last-modified: 2014-03-28 (金) 18:44:24

はじめに Edit

[添付]
  カルゴネア北部から入場

  • クールタイム:下級6時間、上級1日1回(サーバー間パーティーマッチング利用時も同じ)
  • 適正Lv:60
  • マッチングアイテムレベル: 下級147、上級153

ミッションクエスト:戦争の終結(殺戮のシャンドラ・マナイア討伐)

持ち物 Edit

ラピッドポーション
ラピッドソーマ
マナポーション他MP回復アイテム
戦闘活力の聖水
永遠の聖水
ノクタニウム強化弾
高純度魔石の結晶(カシアンバフ用)

MAP Edit

1F2F
クリップボード01_0.jpgクリップボード02.jpg

道中 Edit

[下級]
●各通路、部屋の敵を全て倒しながら道なりに進む。
記載されている中型NM以外にも4体の敵がいるが、どれも難しい敵ではない。噂の消える魔術は必見。
本堂への通路は初回入場時のみ読み込みで重くなる事がある。
この段階で最初にデバフを受ける順番を決めることが多く、フォローのための4と5も入れることが大半。

[上級]
●若干HPが増加している、クラゲトラップは万単位のダメージになっているため、注意しよう。

NM Edit

1.ヘルシャ・クタルチャプ Edit

画像分類
shandra01.jpg中型 アカカラシュ型
位置
[添付]
攻略
下級
基本的な動きはカノビア戦線、アルゴネアのアカカラシュ型と同じだが、
突き→拳振り下ろし、ジャンプ斬り、小範囲の衝撃波などが追加されている。

【セルバースト】
一定のHP毎(70%,50%,20%)にボスが中央に行き、「細胞一つ残さんぞ!」というテロップが出てボスに最も近い三人に10秒間のデバフをかける。(稀に移動せずにその場で打つ場合もある。)
このデバフは毎秒10%HPが減少し、デバフ終了時に20,000の固定ダメージが発生。
このデバフダメージは中毒ダメージ減少アクセで低減可能。
基本的には火力三人がデバフを受け、受けた後にヒーラーの近くに集まり回復してもらいながらデバフに耐える。
ヒーラーは回復に専念し、デバフ終了直前に全快にしておくと安全。

万が一デバフ前後にタゲが移った場合、回復が非常に難しくなる。デバフを受ける直前にあまり攻撃をしない方が良い。
また、デバフ後は出血付きの範囲攻撃を2回連続で行うので火力は大人しく戦闘せずにデバフ解除まで待つこと。

デバフはウォーリアーのシャドウツイン、エレメンタリストの精霊、タイミングがシビアだがガードスピリットでも代理受けが可能。
ソウルリーパーはカウンターアタックで無効化することが可能。
上級
下級より攻撃速度、攻撃力ともに高い。
戦闘開始より6分経過すると狂暴化、異常な攻撃速度と攻撃力になり確実に全滅する。

【セルバースト】
発動タイミングが80%,60%,40%,20%と回数が増えている。
デバフダメージは毎秒10%HPのままだが、デバフ終了時のダメージが30,000の固定ダメージに上昇。
ちょろちょろ動き回るとヒーラーがターゲットできず死ぬので大人しく静止すること。

【思念伝播体召喚】
上級ではランタゲ攻撃の思念伝播体召喚はが3体に増加。
当たると数千〜数万ダメ食らう×3体分なのでまともに食らえば即死する。
沼を発生させるのは思念体が尻尾を下ろした時が合図。それを確認してから回避スキルを使いたい。
ボス本体のランタゲ/メインタゲと重なる事もあり注意が必要。

追加攻撃パターン Edit

突き→振り下ろし説明両肘を引いて剣と拳で突いた後、両腕を頭上に上げ、3秒後に振り下ろして攻撃。
頻度が高く、振り下ろしは背後にいても当たるため、火力でもこの攻撃は避けよう。
後方にいても動作が分かりやすく、振り下ろしまで時間があるので、回避は難しくない。
使用HP100%〜備考ガード可能。1ヒットずつ。
衝撃波
(小範囲)
説明対象へ振り向いた後、足元に赤い円を出し、範囲内を攻撃。
攻撃後、ジャンプ斬り→後ろ歩き→広範囲攻撃へと派生。
当たるとスキル使用不可付与。
使用HP100%〜備考ガード可能。ランダムターゲット。
ジャンプ斬り説明上記の突き→振り下ろしからは稀に、衝撃波(小範囲)からは確定で派生。
これ単体で使用することはない。
使用HP100%〜備考ガード可能。1ヒット。
セルバースト説明細胞一つ残さんぞ!」のテロップを出して中央へ移動した後、
もっとも近いプレイヤー3人に持続10秒のDotをかける。一般的に火力3人が受ける。
毎秒10%ずつHPが減っていき、解除時に下級は20000ダメージ、
上級は30000ダメージを与えるので、回復は解除直前でHPを全快させてあげよう。
デバフ発生後、ターゲットのいる方へ非常に広範囲の範囲攻撃を二度行う。
この範囲攻撃には出始めに出血判定が付与されているので注意。
尚、このDotは召喚したシャドウ、精霊などに肩代わりさせることも可能。
使用HP70%,50%,20% (下級)
80%,60%,40%,20% (上級)
備考ガード不可、解除不可。
中毒ダメージ減少OPで軽減可能。
思念伝播体召喚説明対象へ振り向いて威嚇行動の後、近くに思念伝播体を召喚する。30秒経過で消滅。
下級では1体、上級では3体。追尾して頭上に到達すると攻撃を開始。
上級は当たると即死級なので、攻撃を出した直後に回避か、消えるまで逃げ続けよう。
使用HP70%〜備考ガード可能。ランダムターゲット。

2.アカカラシュ・フェルカトゥラン Edit

攻略
下級
一般的なギルガシ型の攻撃に加え、盾を回転させながら掲げて二度攻撃を行う範囲攻撃が追加されている。
このボスのギミックは下記の二つ。
1.定期的に「寄生虫がまとわりつく」のテロップとともに画面が侵食され、1000〜2000程度のDOTが付与される。
ジャンプすることで解除できる。成功すると10秒間移動速度+10%のバフが付与される。5回重複すると死に至る。
連携スキルの多い職はジャンプをスペース以外のキーに設定しておくとよい。

2.HP70%、20%で画面中央に「目覚めよ・・・我が部下たちよ!」と表示しながら部屋の中央へ移動し、
体を青色か赤色のどちらかに変えて停止した後、壁際に青と赤モンスターが混じった状態でズラリと並ぶので、
指定された色のモンスターを倒すというもの。尚、召喚は3回。
召喚の際に「アルゴンを討伐せよ」と表示されたら青を、「カルゴンを討伐せよ」と表示されたら赤を全員で倒す。
ボスの体と同じ色を倒せばいいので、テロップでは分かりづらい人はそちらを見て判断すると良い。
(1)70%のとき
1回目に召喚されたモンスターは全て討伐対象、2回目に召喚されたモンスターはすべて非対象(下級限定の親切設計)。3回めは対象モンスターを選んで討伐する。
(2)20%のとき
召喚3回とも、指定されたモンスターを選別して倒すこと。
なお、20%の時、指示に従わずゴリ押しでボスを討伐してしまうことも多い。
2013/06/19アップデートで50%召喚削除、また召還中は攻撃が無効化されるように変更。

対処の結果はボスにつく盾マークのバフアイコンに反映される.
倒すべきモンスターが倒せなかった場合、その数だけバフが重複してしまう。一方、倒してはいけないモンスターを倒さずに残しておけば、その数だけバフが取り除かれる。
盾マークのバフを全て取り除くために、適切に処理すること。バフを取り除くのに失敗した場合、全員がフィールドの中央に引き寄せられ、即死攻撃で全滅する。

発見ヘイトとアルゴン、カルゴン召還中のヘイトボーナス
召喚攻撃時に部屋入場時に最初に発見ヘイトを取ったプレイヤーにメインターゲットが固定されてしまうバグ。
またアルゴン、カルゴン召喚直後に攻撃すると異常なダメージ表示とともにターゲットが攻撃者に移ってしまう。
対策として必ず盾が発見ヘイトを取ってから部屋に入場するのが望ましい、
盾以外のプレイヤーは入り口が閉まるまでかなり猶予があるので焦る必要はない。
また、召還直後はボスへの攻撃を極力控えることが望ましい。
万が一ターゲットが固定化されてしまった場合、レイジインダクションを当てるかヘイト第一位のキャラがヘイトリセット系スキルを使うことで解消できる。
上級
上級では20%時は大量に沸くため、アルゴン/カルゴンの雑魚を無視して攻撃に集中した方が良い。
自分がどの方向のアルゴンまたはカルゴンを処理するのかを決めておく必要がある。
ヘルシャ・クタルチャプ同様戦闘開始より6分経つと狂暴化、即死攻撃で全滅となる。
坂ジャンプによる即死回避テクニック
即死攻撃が始まるタイミングで、部屋の入り口にある坂(スロープ)の上でジャンプを繰り返す。
成功すると、リーシュで引き寄せられずにその場で転倒するだけで済む。
ただし失敗しやすいため、即死攻撃が確定した際の苦し紛れにとどめるべき。
安置利用による攻略現在使用不可

追加攻撃パターン Edit

波動攻撃説明左腕の盾を回転させながら上に掲げて、範囲攻撃を二度行う。
1段目は盾を掲げている腕を伸ばしきると同時にまず1回、
2段目はその1秒後に近距離(赤い円内)か、2-3秒後に中距離(白と赤の円内)を攻撃。
なので前者なら無敵や後退、後者なら接近、または後退で範囲外へ逃げよう。
ガードができないので、ランサーは壁へ追い込まれないように。当たると気絶付与。
ジャンプ等に重ねてこの攻撃を行われるとどうしようもない時もある為、
回復は盾の状態を常に注視、スタンしていたら即座に解除する事。
使用HP100%〜備考ガード不可。
アルゴンパラサイト説明定期的に画面中央にテロップが流れ、画面が侵食されていくDotをかかる。
かかったばかりなら微々たるダメージではあるが、5回重複した瞬間、
画面が白く光り、下級ではHP30%、上級ではHPが50%減少。
ジャンプアクションでのみ解除可能。
解除に成功すると10秒間移動速度+10%のバフがかかる。
使用HP%〜備考
召喚の効率の良い倒し方

3.シャンドラ・マナイア(第一形態) Edit

画像分類
クリップボード06.jpg中型
位置
[添付]
攻略
下級
通称水槽。ボス本体は中央に固定されており、移動することはない。
本体自体は近距離の周囲攻撃が多く、16-17m以上離れれば当たる攻撃は沼のみとなる。
開始から90%まではメインターゲットに出血効果のある沼を出し続ける。盾は邪魔にならない位置に誘導しよう。
この間に火力は90%未満に削る。残り5%からの召喚は対処しきれない量なので、召喚前に本体を倒してしまおう。

戦闘開始直後、一般モンスター4体、手前に出現する。
この出現したモンスター達は異常なほど固く、倒すのに時間がかかってしまうため、
敵対値を稼いで敵を釣り、外周を走り続ける役が必須となる。
80%,50%,30%毎に「次元の魔法石を作動させよ!我が僕たちよ、ここに集まれ!」のテロップが流れ、
左手前の次元の魔法石から反時計回りに1回ずつ追加召喚される。
4回召還後、一定時間経つと「まもなく猛毒虫が召喚されます」のテロップが表示され、猛毒虫が出現する。
毒虫は出現5秒以内に最もヘイトの高いプレイヤーに向かう性質を持つ。
その後プレイヤーに密着するとその場で止まり、割合ダメージの出血毒効果を持つ毒沼を出現させる。
毒沼には雑魚モンスターにも効果判定があるため、これを踏ませることによって上記のモンスター達を倒す事ができる。

■ソーサラーが走るケース
ソーサラーがヘルブラストの詠唱キャンセルを連発し、敵対値を集めて馬に乗って反時計回りに走る。
タンクはヘイトスキルで走っているモンスターを巻き込まないように注意しよう。
毒虫も出現した瞬間を狙ってヘルキャンをすることでヘイトを獲得することができる。
ヒーラーはソーサラーがタゲを取るまで回復を控えなければヒールヘイトに雑魚が反応してしまうので注意。
もし攻撃を食らってしまい、やられそうな場合はペトリファイドスケイルを使おう。
これによってモンスターのヘイトをリセット出来る。または疾駆の書を使っても良い。
戦神の暗闘は詠唱ヘイトには影響がないので、これを入れる必要はない。

■ウォーリアー / ランサーが走るケース
ヘイトスキルがあるので、方法は違えど、この二職もマラソンが可能。防御力が高く、多少転んでも死ににくいが、
ソーサラーほど広範囲をカバーできるわけではないので、敵を離されてしまうと回収に時間がかかるのが欠点。
ウォーリアーでこれを行う場合はディフェンススタンスに切り替えよう。
方法は左手前の次元の魔法石付近で待機し、出現した敵をトレントブローやチャレンジシャウトで回収していく。
大回りに移動したり、時間を稼ぎながら、反時計回りに走って次の次元の魔法石まで移動。
モンスターを抱えた状態での追加モンスターはガードで敵を少し固めた後にヘイトスキルを当てる。
ランサーでシャウトを行う場合は跳躍で距離を離すといいだろう。
毒虫はかき集めた後、範囲ギリギリでガードすれば、毒沼に敵を収めたまま当て続けることができる。
ただし毒沼は前方判定なら乗っていてもガードは可能なので、乗った上でガードでも処理は可能。
常に戦闘状態で移動するので、武器クリスタルには戦神の暗闘3つと加速戦闘1つが良い。

■ヒーラーが走るケース
熟練者向け。ヒーラーが自己ヒールなどでヘイトを取って馬に乗って走る。中央の火力と盾は原則回復なしになるので、ほとんど被弾しないことが前提。被弾したときはポーションを飲むこと。
上級
行動パターンと速度は変わらないが、攻撃力が倍以上に増加している。
ここで何度も食らっているようではクリアは難しいので、必ず回避、ガードを心掛けること。

下級の召喚は1回につき、1周(4回)で終わったが、上級は2周分(8回)に増えている。
ウォーリアーやランサーが釣る場合、削りが早く、2周終わる前に追加召喚のHPを下回ると、
複数の箇所から出現することになり、遠くの敵の回収が困難になってしまう。
よってこの場合は50%、30%手前で止めるか、ヒーラーが遠くの敵を釣って、近くまで持っていってあげるとよい。

攻撃パターン Edit

黒い霧攻撃説明距離6mに半透明の青いサークルを出した後、
六角形のエフェクトで囲み終えると同時に範囲内を攻撃。
当たると気絶付与。この後に波動攻撃(近距離)→波動攻撃(中距離)と行う。
範囲外、もしくは無敵で回避。気絶とのコンボが強いので、上級では必ず避けよう。
回復は余裕があれば解除してあげよう。
使用HP100%〜備考ガード可能。1ヒット。
波動攻撃
(近距離)
説明距離6mを赤いサークルで囲んだ後、その範囲内に多段ヒットの攻撃を行う。
範囲外まで離れて回避しよう。下級では1ヒット毎のダメージは四桁未満のレベルだが、
上級は1ヒットが6000以上のダメージになり、黒い霧の気絶と合わせて食らえば即死コース。
使用HP100%〜備考ガード可能。下級は11ヒット、上級は13ヒット。
波動攻撃
(中距離)
説明内側へ向けた矢印を出しながら、距離6mと15mを白い半透明のサークルで囲った後、
その範囲内を攻撃する。接近、もしくは後退して範囲外へ。
使用HP100%〜備考ガード可能。1ヒット。
黒玉落とし説明対象の足元に小範囲の赤いサークルを出した後、1秒後に黒い玉を落として範囲内を攻撃。
使用HP%〜備考ガード可能。
サイコキネシス説明対象のいる位置へ白いサークルと黒い霧を表示させ、その1秒後に範囲内を攻撃。
範囲は比較的狭いので、1-2キャラ分離れれば巻き込むor巻き込まれることはない。
この後に衝撃波(全方位)を行う。当たると出血付与。
使用HP%〜備考ガード可能。3ヒット。
衝撃波
(全方位)
説明本体の足元を半透明のサークルで囲い、四方に矢印が表示された後、
半径5m以内を攻撃。範囲外へ離れて回避しよう。
使用HP%〜備考ガード可能。1〜2ヒット。
衝撃波
(十字)
説明赤目の後、本体の足元を半透明のサークルで囲い、矢印を出した方向へ衝撃波を出す。
行う度に45度ずつ方向がずれ、縦(|)→横(―)or斜め(/)→斜め(\)の順に2回攻撃。
全方位との区別がつかなかったり、サークルを見るだけでは間に合わない場合は、
赤目が見える位置へ移動orカメラを回すと良い。ただ火力なら後方を取ることは忘れずに。
下記のアーム攻撃を行った場合は必ず2回連続で行う。
無敵スキルや当たらない位置まで移動して回避。見た目ほど横範囲は広くない。
使用HP%〜備考赤目。ガード可能。1ヒットずつ。
アーム攻撃説明独特な機械音とともに周囲に垂れている4つのアームを上げた後、本体周辺を突く。
最大3回。また、これと同時に必ず上記の衝撃波(十字)を2回行う。
回避に自信がない場合は、機械音が聞こえたら避けやすい位置まで離れてもよい。
尚、アーム攻撃自体はアームとアームの間にいるだけで回避できる。
使用HP%〜備考ガード可能。1ヒット。
沼攻撃説明赤いサークルで対象を囲み、3秒間ほど追尾した後、その位置に紫色の沼を発生させる。
発生は遅く、3分間持続するので、狙われた場合は邪魔にならない位置まで誘導させよう。
開幕直後に必ず複数回使用する。沼は多段ヒットで、当たると出血付与。
使用HP%〜備考ガード可能。

4.シャンドラ・マナイア(第二形態) Edit

画像分類
クリップボード09.jpg中型
位置
[添付]
攻略
下級
第一形態を倒すと登場、そのまま連戦となる。
行動不能・状態弱化に完全抵抗を持つ。(アーマーブレイク、コンバットストライクは効果有。)

【1】100%〜90%
 下記攻撃パターン中の即死範囲攻撃にだけ気をつければさして問題はない。範囲に慣れる区間。とはいえ、どの攻撃も初見殺しのオンパレードなので、不慣れな内は常に観察に努めよう。
【2】90%〜70%
 邪悪な波動の気を感じます というテロップが3秒間だけ表示された後、シャンドラ・マナイアが立ち上がり、
 内円→中円→外円の3段階範囲攻撃(波動デバフ、約1分周期)を使うようになる。
 この範囲攻撃は、1段階ごとにそれぞれ異なる波動デバフ(計3種)と2万の固定ダメージを与え、
 パーティーメンバーの誰か3人(主に火力職が担当)がそれぞれ異なるデバフを保持していなければならない。
 波動デバフが3種類揃っていない場合、全画面アルゴンウィルス(下記参照)を受けほぼ全滅。
 さらに持続時間が3分しかないこのデバフを維持し続ける為には、1周期ごとに以下の順番通りに更新していくしか方法がない。

 ■波動デバフ更新方法■
 近距離のデバフを1(デバフアイコン白)、中距離のデバフを2(デバフアイコン緑)、
 遠距離のデバフを3(デバフアイコン赤)とすると、
 火力A 1(白)→2(緑)3(赤)→1(白)→2(緑)3(赤)→1(白)→……
 火力B 2(緑)3(赤)→1(白)→2(緑)3(赤)→1(白)→2(緑)→……
 火力C 3(赤)→1(白)→2(緑)3(赤)→1(白)→2(緑)3(赤)→……

 という具合にデバフを更新していく。
 この攻撃は最後まで使い続けてくるので、上記の色順番を頭に入れ、自分が現在受けているデバフと
 次に受けるべきデバフを必ず確認しておこう。
 特に3(赤)がかかっている者は次の更新が近距離の1(白)なので、
 シャンドラから離れ過ぎないよう注意。
 波動デバフ更新失敗の多くがこの1(白)の受け損ねである。


 ■デバフ担当者が死亡した場合の対処法■
 もしデバフ直前に死んでしまったら、代わりの者がフォローに入り易くなる様、
 すぐに自分が受ける予定だったデバフを伝えよう。
 伝える際は色よりも番号で言う方が打ち込みも早く、フォローを行う者にとっても把握がし易い。

 ■デバフ範囲固定ダメージについて■
 範囲攻撃の固定ダメージはガードプロミスやバリア系スキルで軽減が可能。
 攻撃を受ける前にデバフ担当者のHPが減っていると、死亡と同時にデバフが消え、全滅の危険性が高くなる。
 ヒーラーは必ず担当者のHPを確認し、担当者自身もヒールを当てにし過ぎず、
 自主的にPOTを使う心構えをしておく事。

 ■デバフ担当者以外の行動■
 担当以外の者は、波動デバフの際外側にいて何もしないと遠距離の3(赤)デバフを受けてしまう。
 中距離の2(緑)攻撃の直後、サークルに内向きの矢印が短時間表示されるので、
 すぐに外側サークルより内側に移動して3(赤)デバフを回避する。
 ただし、前述のようにデバフ担当者が死亡した場合などは適宜フォローに入らなければならない為、
 メンバーのデバフ状況は極力把握しておくのが望ましい。

 ■重複への対処■
 デバフ担当者が順番を取り違え、1(白)に2人、2(緑)に2人など重複してデバフを受けてしまった場合、
 1(白)を受けた一人が2(緑)へ移動するなどして即座に更新し直せば取り返しはつく。

 ■補足事項■
 後述の通り、50%、30%、20%到達時にも、周期に関係なく確定で波動デバフを
 行ってくる。

 この為タイミング次第では連続使用となる場合もあるので注意。

【3】70%〜50% バリア追加
 テロップとともにバリアを張る。
 バリアを張る前後は何もしてこないので一気にダメージを与えてバリアを壊してしまおう。
 万全の状態でもバリアが突破できないのであれば、装備やスキル回しに問題あり。
 破壊に失敗すると全画面アルゴンウィルスを放たれほぼ全滅。

【4】50%〜 一定HPごとに波動デバフ、バリア中の攻撃、攻撃力アップバフ追加
 また、先に述べた通り、シャンドラ・マナイアのHP50%、30%、20%時に波動デバフを使用。
 連続で受けるか避けるかは事前に決めておこう。
 バリアも50%を切ってから発動した場合、相手は攻撃してくるようになる。
 範囲攻撃はしてこないので慌てずに対処しよう。
 シャンドラ・マナイアがその場で半立ちになるようなモーションを重ねて自身に攻撃力増加のバフをかける
 マナアンよ、我に力を! テロップが表示され、シャンドラに攻撃力アップバフのアイコン(赤色の剣)が見えたときが解除するタイミング。
 味方のヒールより解除を優先し、必ず3回重なる前に解除しよう。
 このバフは上級では解除失敗すると討伐までバフが持続するが、下級では一定時間後に消滅する。
 とはいえその間攻撃力と速度が増加し安定してディーリング出来なくなるので必ず解除したい。

【4】8%〜 攻撃力200%増加のバフがかかりランタゲ多用で暴れる。若干だが攻撃速度も上がる。
 ここまで死ななかったような大ダメージ攻撃は実質軒並み即死攻撃になっている。
 全力で畳み掛けよう。
上級
攻撃は基本的には下級と同じだが、ダメージと速度が増加している。
特に丸まりやドーナツ攻撃(後記)が脅威的な速さ、かつ即死攻撃になっている。
慣れない近接職が死亡する一番の理由が恐らくこの2つ。遠距離なら丸まりの代わりにレーザーだろうか。
やはり難易度が高く、下級で沼以外の攻撃を食らっているようではクリアは非常に難しい。
そちらで練習を重ね、それが達成できたら挑戦するとよいだろう。

【1】90%〜
 デバフで受ける固定ダメージが4万に増加、その上テロップが流れない。
 展開速度も速いため下級のつもりだと最初からデバフ受け失敗なんてことになるのでボスの動きをよく見よう。
 持っているデバフの残り時間が1分を切ったらそろそろデバフが来ると意識すればよい。
 また、デバフの持続時間も90秒と下級の半分になっているので更新失敗すると即死が確定する。
 担当者以外が誤ってデバフを受けてしまった場合更新し続けなければならない事を覚えておこう。
 防具クリスタルは必ず忍耐を装着し、回復が間に合わなければ自分でポーションを使って補うこと。
 尚、これは軽減が可能なのでプリーストならプロテクションアーマーで26000弱まで減らすことが出来る。
 上級はアルゴンウィルスによるダメージが毎秒50%に上昇しているためデバフ失敗時はまず全滅する。

【2】50%〜
 「もがいても無駄だ!」というテロップとともにシャンドラに攻撃速度増加バフがかかる。
 ここからどんどんシャンドラの攻撃速度が上がるため回避タイミング等が変わってくるので早め早めの回避行動を行うこと。
 デバフの展開速度も速くなるため受け損ねのないように。

【3】8%〜
 シャンドラのHPが8%を切ると攻撃力と攻撃速度が増加するバフがかかり下級とは比べ物にならない速度で大暴れする。
 特にドーナツや丸まりが驚異的な速度になり、連続で行われると回避困難に陥りやすい。
 遠距離職はシャンドラと目が合わないように動く事。目が合ったと思ったら既にレーザーで焼かれている。
 波動デバフの展開速度も大幅に高速化するため、くれぐれも1番を受け損ねないようにしよう。 
 特に丸まり後の1番受け損ねは絶対にないように。

 現在では30%、もしくは50%前から一気に畳み掛け暴れさせること無く討伐するのが主流となっている。
 カシアンの木でコンディション増加バフを付けることによって最大HP増加とMP護符の回復量を増やすのが定番。
 また、名品館で売っている戦闘活力の聖水でコンディションも常に110以上を保っておこう。
 タンクはしっかりと火力に背後を取らせるよう動き、本体を誘導。全職ランタゲ時には沼の置き方に注意が必要。

 なお、第二形態の戦闘開始より15分経過すると狂暴化、異常な攻撃速度と攻撃力になり確実に全滅する。

【(50%) 30%封殺】
 上級では50%,30%,20%になると必ずデバフ→バリア→エタニティパワーの3つを順番に行う。
 非常に長い間その場に留まり続けるので、削る速度によっては一切動かさずに倒すことが出来る。
 ただ決められた手順はなく、火力が高くなればなるほど、自ずとこの流れへ近づいていくことだろう。
 上手く削れている場合の流れは大体下記の通り。

 (0.50%でデバフ→バリア→エタニティパワーを使用。30%以下に減らなければマナアン→攻撃行動。)
 (1)30%で二度目のデバフ→バリア→エタニティパワー、ここで20%以下に。ランサーはデバフ時にレイジインダクション。
 (2)20%を切ったのでデバフ→バリア→エタニティパワーを使用。この間に8%以下へ。
 (3)8%を下回り、逃げるモーション→マナアン→デバフの順に行動。この間に倒しきって討伐完了。
 ランサーのレイジインダクションは憤怒状態を見極めれるなら憤怒状態が切れたときに打つといい。
 関節部分や額が赤く光っている時は憤怒状態だが少しわかりにくいので余裕があるときに観察をしてみよう。

攻撃パターン Edit

引っかき説明片方の前足と羽で対象を引っかく。
使用HP100%〜備考ガード可能。1ヒット。
追加効果:アルゴン細胞転移
衝撃波飛ばし説明片方の前足を正面に構え、横に払うと同時に衝撃波を飛ばす。
バリア中に行うこの攻撃は、向きを変えても判定はそのまま。
使用HP100%〜備考ガード可能。1ヒット。
追加効果:アルゴン細胞転移
飛行説明羽ばたいて宙に浮いた後、赤いサークルを足元へ出し、
対象の方へ移動して着地、その範囲内を攻撃する。
この攻撃の後に飛びかかりを行う。
使用HP100%〜備考ガード可能。1ヒット。ランダムターゲット。
飛びかかり説明一歩身を引いた後、対象へ飛びかかる。
ガードしても裏に当たりやすいので、可能なら回避。
これを2回行うか、1回行った後に尻尾挟み込みを行うことが多い。
使用HP100%〜備考ガード可能。ランダムターゲット。
追加効果:アルゴン細胞転移
黒玉投げ説明右前足に黒い玉を溜め、前方へ投げ飛ばす。
範囲も狭く、発生も遅いので、走るだけで避けられる。
使用HP%〜備考ガード可能。ランダムターゲット。
尻尾挟み込み説明右後ろを見る動作の後、後方に尻尾を二度叩きつける。
二度目の叩きつけは尻尾を二つに割り、これが閉じるまで判定が持続する。
そのモーションから振り向く頭部が見える位置にいた方が分かりやすい。
それを確認したら側面、または後退して回避しよう。
尚、後ろ足の横から攻撃すれば、後方判定を維持しながら避けられる。
使用HP100%〜備考ガード可能。ランダムターゲット。
追加効果:アルゴン細胞転移
レーザー説明羽を正面で回転させた後、横方向に3つ並んだレーザーを発射する。
これも数千〜数万ダメージの多段ヒットで、射程が長く、主に布職が犠牲になり易い。
シャンドラの向きを常に注視しておき、こちらを向いたら速やかに真横に回避。
憤怒+8%以下時には顔が向いたと思ったら死んでいる。
レーザーとレーザーの間は攻撃判定がないが、緊急時以外は当てにしないほうが無難。
使用HP100%〜備考ガード可能。ランダムターゲット。
前方範囲攻撃説明通称柵。
前方に赤いサークルを出し、羽根から板のようなもので周囲を囲み、爆破する。
この後に二段爆撃、丸まり、沼攻撃のいずれかに派生。
見た目より僅かに範囲が広い。またサークルがズレた場合も範囲は通常通り。
当たると女王の束縛(移動不可+移動スキル使用不可)を付与。
移動スキルに含まれない、一部のスキルは使用できる。
使用HP100%〜備考ガード可能。女王の束縛は解除可能。
潜る→沼攻撃説明対象へ振り向いて潜り、密着状態で現れて数秒間サークルで追尾した後、範囲内を攻撃。
尚、沼単体で使用した場合はその後に上記の前方範囲攻撃を行う。
範囲が広く、判定が長く残るので、無傷で回避しきるのは難しい。
よって狙われた時に瀕死だった場合はPOTを使って回復しておこう。
最大3回まで連続使用。赤円が出てから攻撃してくるまで少し間があるので、
必ず沼が出てから回避しよう。バリア系で軽減してもよい。
使用HP100%〜備考ガード不可。ランダムターゲット。
二段爆撃説明通称ドーナツ。
宙に浮いて中距離に内側の矢印と白と赤サークルを出して攻撃した後、
近距離を白いサークルで囲んで攻撃をする。下級は大ダメージだが、上級では即死となる。
第一形態の波動攻撃(中距離)→波動攻撃(近距離)と想像してもらえれば分かりやすい。
1段目は密着or後退して範囲外、2段目は密着していたのであれば後退して範囲外へ。
使用HP100%〜備考ガード不可。
追加効果:アルゴン細胞転移
丸まり→範囲爆破説明シャンドラ・マナイアがうずくまった後、周囲18mに即死爆破攻撃を仕掛けてくる。
正面からは頭部を隠して蹲るように、後ろからは尻尾を割って体を包むように見えるのが特徴。
長距離を移動できるスキルなどを使い、範囲外へ移動。
厳密には数万ダメージの多段ヒットなので、19mくらいでかすった場合は生き残ることもある。
使用HP100%〜備考ガード不可。
追加効果:アルゴン細胞転移
波動デバフ説明後ろ足だけで立ち上がった後、一定範囲3箇所を1回ずつ攻撃する。
半径5m内、半径5-10m内、半径10m以遠に分かれ、
この攻撃する位置によって付与するデバフが異なる。
下級は20000、上級は40000の固定ダメージを与え、
各種波動デバフを付与し、以後5秒毎にHPが10%減少する。
ガードはできないが、バリアでの軽減や無敵で回避することは可能。
これが3種類揃っていない場合、マップ全域を攻撃してアルゴンウイルスを付与。
使用HP90%〜
50%,30%,20%
備考ガード不可。デバフの効果時間が切れると、
下級は4万ダメージ、上級は死亡する。
上級ランサーがガードプロミスを使っていると、デバフが切れたキャラクターとランサーの両方が死亡する。
バリア説明下級70万、上級100万ダメージを吸収するバリアが張られる。
15秒以内に削り切れない場合、マップ全域を攻撃してアルゴンウイルスを付与。
HPが50%を切ると解除前に衝撃波飛ばし→尻尾挟み込みと攻撃を行う。
使用HP70%〜
50%,30%,20%
備考
女王の激怒説明「マナアンよ、我に力を!」のテロップの後、3回重複すると発動するバフをかける。
発動すると力+200%、速度+20%。下級は持続20秒、上級は永続。
3回重複する前にヒーラーがこのバフを解除。必ずアイコンがついてから行おう。
およそ1分毎に使用するが、優先度が低く、セルバーストやバリアなど、
他に優先度の高いギミック行動がある場合、全て終えるまで使用しない。
説明通り、3回重複しなければ効果は発動しないが、
HP8%以下で発動した場合は解除ができない。
使用HP50%〜備考
エタニティパワー説明解除不可。「もがいても無駄だ!」というテロップの後に
シャンドラ・マナイアに攻撃速度増加バフを付与する、3回まで重複。
モーションが長いので大ダメージを与えるチャンス。
稀に高速で次の行動に移ることがあるので注意しよう。
使用HP50%,30%,20%備考上級のみ。
攻撃力、速度バフ説明解除不可。シャンドラ・マナイアがランタゲ多用で大暴れする。
メインターゲットから逃げるような、疲労モーション(よろめき)の後に発動。
8%手前で攻撃を止め、モーションの長い波動デバフ攻撃時に畳み掛けると楽。
下級では攻撃力が上がるだけのようなものでそれほど恐れることは無いが、
上級では理不尽な程に動きも速くなり、女王の激怒が来ると更にダメージも増加する。
職によっては慣れていても生存が難しくなるので、
もし女神の祝福を持っているのであれば、ここで倒れるまで残しておきたい。
この効果が発生するまでに倒してしまえるようになると安定する。
使用HP8%〜備考
凶暴化説明第2形態との戦闘開始から15分以上経過すると、
テロップが流れ、力+1000%、速度+?%増加するバフが付与される。
実質15分以内に討伐しないと攻略不可能。
使用HP100%〜備考上級のみ。解除不可。
アルゴン細胞転移説明特定の攻撃を受けると付くDebuff。2秒ごとにダメ―ジを受ける。
効果中に再度攻撃を受けると残り時間がリセットされ、ダメージ量も増える。
これが5個重複すると、アルゴンウイルス(下記)が発動する。
使用HP-備考解除不可。
アルゴンウイルス説明デバフが足りない場合、バリア破壊失敗、アルゴン細胞転移が5個重複で発動。
持続は6秒間。下級では毎秒30%、上級では50%ずつHPが減少する。
万が一受けてもアイテムを駆使、ヒーラーは自己回復も併用することで生存は可能。
ただし上級ではプリーストでないと凌ぎきるのは困難。
ソーサラーの石化も有効だが、完全には無効化できない。
使用HP-備考解除不可。

ID固有ドロップ Edit

激昂邪姫シリーズ(下級防具のみ)
渾渦星雲シリーズ(上級のみ)
メルディタシリーズ(上級のみ)
シャンドラ・マナイアシリーズ(上級のみ)
アフロテシリーズ(上級のみ)

シャンドラの羽 トレード不可(上級のみ、熔嘩凱帝シリーズ製作素材) 
魔法使いの証(上級のみ)
剥影威信シリーズ
凍魔蒼眼シリーズ

その他 Edit

シャン上級の練習PT時の心がけや豆知識など

コメント Edit

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • 2NM雑魚の倒し方プリーストの項目、本体にサンダーをかけておく、という書き込みがありましたが、現在雑魚召喚中はサンダーが入らないようなので削除しました。 -- 2013-07-17 (水) 20:16:16
  • すんげーどうでもいいけど、タイムアタックじゃなくタイムリミットじゃないかなと。 -- 2013-07-22 (月) 13:11:56
  • ↑ちょっとだけ文変えといたよ このゲームは時間制限付き=TAって呼ばれる風潮だからしょうがないね -- 2013-07-24 (水) 04:08:25
    • わざわざ前後考えて書き直してくれたんだ、なんか申し訳ない。「タイムアタックがあり」を「タイムリミットがあり」か「タイムアタックとなり」に変えればいいかな、とか考えながら何もせずでごめん。 -- 2013-07-24 (水) 06:14:31
    • 風潮も何も、時間制限ある勝負をタイムアタックと呼ぶのは何もおかしくない。文章おかしかっただけでしょ。 -- 2013-09-03 (火) 23:34:57
  • 2NM20%ってメインタゲの人落ちれば雑魚召喚しなくなるよね -- 2013-07-30 (火) 17:11:01
  • 2NMはメインタゲとってる人がキャラ選択までいってまた戻れば召喚なくなる -- 2013-08-04 (日) 22:18:04
  • 丸まりを離れないで避けてる動画があったんだがどうやるんだろう? -- 2013-08-21 (水) 08:55:08
    • それはヲリじゃないかい?放出の一瞬前に回り込み→エヴァで回避できるよ 。一瞬早すぎたりラグがあって一発でも当たれば 上級は殆ど即死だけど -- 2013-08-24 (土) 11:19:07
      • なるほど!アリガトウゴザイマス! -- 2013-08-25 (日) 05:47:25
  • 上級皿の石化で丸まり回避確認 -- 2013-09-08 (日) 19:53:59
    • うん?昔から出来たような・・・ -- 2013-09-08 (日) 20:00:29
  • シャンドラ本体から魔法使いの証ドロップ確認 -- 2013-09-20 (金) 03:39:23
  • 2NMでジャンプでリーシュ避けれたけど即死の範囲がエリア全体になってるっぽい スロープの上でしんだ -- 2013-09-24 (火) 20:20:50
    • うん、今でも出来るよね -- 2013-12-17 (火) 19:19:38
  • なんで攻撃パターン消されたんですか? -- 2013-11-20 (水) 21:21:30
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