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東方輝針城/機体性能

Last-modified: 2015-08-07 (金) 22:31:06

基本事項 Edit

  • 機体・ショット
    主人公が3人、それぞれ装備が2種の計6機体。過去作と異なり、高速ショットは装備で変化しない。
    ほとんどの敵に高速ショットを撃ち込むとたまにPアイテムが、
    低速ショットを撃ち込むと頻繁に緑点が出る。(フルパワー時は高速ショットでも緑点が出る)
    ミス時はPowerが0.50減少、Pアイテム(小)を7個放出する。
  • ボム
    初期数は3個で、4個以上持ったままミスをすると3個に戻ってしまう。(完成していない"スペルカードのかけら"分はキープされる)
    紅魔郷のようにボム発動時にアイテムを回収するシステムが復活した。
    喰らいボム受け付け時間は風神録などと同様8フレーム固定で、何度出しても短くならない。
  • エクステンド
    かけらの取得でのみ起こる。(今作ではエクステンドアイテムは出現しない)
    命のかけら life.jpg
    スペルカードのかけら bomb.jpg(当wikiではときどきボムのかけらと表現していることもある)
    残機はかけら3個、ボムはかけら8個で増加する。(今回はいずれも固定)
    残機が最大数(8機)のときに命のかけらを取るとボムのかけらと同じ扱いになる。
    • 出現条件
      • 一度にアイテムを大量に回収し、ボーナスを発生させる
        「回収」とは上部回収およびボム発動時のアイテム自動回収のこと
      • ノーミスノーボムでボスの攻撃を一段階撃破する(一部例外あり)
        ボスの攻撃が通常かスペルカードかを問わない。耐久スペルは取得すればよい。
    • かけらの種類
      通常はスペルカードのかけらが出現するが、以下の場合は命のかけらが出現する。
      • ボーナス倍率が最大値(x2.0)
      • プレイ中でスペルカードのかけらの出現機会5回ごとに、スペルカードのかけらの代わりに出現
        1☆→2☆→3☆→4☆→5♡→6☆→7☆→8☆→9☆→10♡→……
        スペルカードのかけらを取りこぼさずに進めると、スペルカードゲージをカウントメモの代わりにできる。
        (ただし残機が最大数(8機)のときに命のかけらを取った場合や咲夜Aのボムを完走した場合はズレる)
  • 基本方針
    道中の敵が多く出現する場面で、敵を一掃してアイテムが画面下に消える直前でボムを撃つと、容易に命のかけらを入手できる。
    ボムを自機に還元する感覚でいよう。抱え落ちの損失が大きいので、ボムは積極的に使うと良い。

性能 Edit

博麗霊夢 Edit

特技:当たり判定が僅かに小さい
高速ショットがホーミング弾で、道中攻略に役立つ。挙動が魔理沙や咲夜より素直なので扱いやすい。

r.jpg
高速ショット:ホーミングアミュレット
神霊廟のものとほぼ同じ、速度遅めで連射数の少ないホーミングショット。(神より火力が上がった)
火力は低いが、どこにいても攻撃が当たるので使いやすい。

霊夢A(妖器「お祓い棒」使用) Edit

翻弄される回避重視タイプ
自動的に敵をロックオンして攻撃し続ける高火力な低速ショット、圧倒的高火力のボムが特長。
ボス戦では正面を取る必要性が他機体に比べて低く、避けに集中できる。
しかし攻撃範囲は狭く速度が遅いので、雑魚処理は一工夫必要。火力は高いので、速攻はかなり得意。
道中で低速移動ばかりしていると雑魚を処理しきれずに大変なことになるので、
お祓い棒を使うタイミングをよく考えよう。うまく設置できれば最強クラス。
ボムは決めボム推奨。苦手な攻撃はためらいなくボムで飛ばしてしまおう。
性能はかなり高いが、ショットもボムもクセが強いため的確な運用には一手間必要。中級者向け。
ra.jpg
低速ショット:よくばり大幣
円形追尾ショット。パワーアップすると、火力と攻撃範囲が向上する。
範囲内全ての敵に攻撃できる優秀な性能。雑魚ならほぼ瞬殺の火力がウリだが、速度は遅い。
低速ショットを撃ち始めると霊夢の前方に出現、自動的に敵を追尾する。
ショットを止めるか低速移動を解除すると少し間を置いて消滅し、位置がリセットされる。
サーチ対象はお祓い棒に最も近い敵。サーチ範囲はお祓い棒を中心に計算され、高速ショットより狭い。
攻撃範囲が狭く速度も遅いため、雑魚処理目的の場合は設置パターンを考える必要がある。
的確に設置すれば、高火力の範囲攻撃で雑魚を手早く処理できるのでとても強力。上部回収もしやすくなる。
メインショットで片側を、逆サイドをお祓い棒で制圧することも出来る。下から来る雑魚にも強い。
ボス戦では正面を取らなくても攻撃を当てられるので、避けに集中できる。
中心に敵が来るように出すと最高火力を発揮するが、時間経過によって徐々にズレて最終的に端しか当たらなくなる。
敵の真上からズレたお祓い棒をこまめに設置し直すと、火力がかなり上がる。
永夜抄のマリス砲のように低速ボタンを連打することで、大幣を敵に当てつつ高速移動のホーミングショットを撃ち込める。
大幣中心当てと合わせれば最強クラスのダメージ効率。連打間隔はマリス砲に比べかなり短いので余裕のあるときに。
スペルカード:妖器「無慈悲なお祓い棒」
霊夢の目の前を大幣で8回なぎ払う、近接なぎ払いボム。発動中は移動速度が低下、ショットが出なくなる。
火力が異常なほど高い。しかし攻撃範囲・弾消し範囲はかなり狭い。遠距離をショットでフォローすることも出来ない。
つまり発動中は遠距離攻撃が不可能。お世辞にも道中向きとは言えない性能なので、道中でのご利用は計画的に。
ボス戦でも決めボムが基本となる。しっかり最初から当てれば、難易度問わず1ボム1形態飛ばしが安定する。
追い詰められて使用し、出始めを空振りしてしまうと1形態飛ばせないこともある。
先端を当てるより根元の棒の部分を当てた方が攻撃力が高いので、根本付近を当てること。

当てる場所による威力の比較

霊夢B(妖器を使用しない) Edit

伝統のバランスタイプ
伝統の針巫女。非常にオーソドックスなタイプで、道中でも安定した戦い方が出来る。
高速時のホーミング、低速時の正面集中、弾消し範囲の広いボムのおかげで道中でもボス戦でも扱いやすい。
ただし今回はショットもボムも火力が低下しているので、従来のような感覚で扱うと痛い目を見る。
クセの少なさ、扱いやすさは随一。初心者向け。
rb.jpg
低速ショット:パスウェイジョンニードル
正面に高速の針弾を大量に飛ばす。
収束度はこれまでで一番低く、攻撃範囲は広めだが正面火力が犠牲になっている。
ボス相手でも全弾命中することはないので、結果として火力は並程度。
FullPower時の火力は、6本当てだとなんと全機体中最低。攻撃開始時だけでも7本しっかり当てておきたい。
ゲーム中に「威力は最高クラス」とはあるが、はっきり言ってなのでアテにしないように。
スペルカード:霊符「夢想封印」
自機の周りをしばらく回転し、その後敵をサーチして炸裂する光弾を8発放つ。
弾消し範囲が広く道中では非常に強力。ボス戦では火力が低いためあまり頼れないが、
回転時にも攻撃力があるので、かすらせることによりダメージアップが期待できる。
星・神同様、ボスに重なると一瞬で炸裂してしまい総合ダメージが低下するので少し距離を取ること。

霧雨魔理沙 Edit

特技:僅かに低い位置でアイテム回収出来る
攻撃範囲は自機の真正面が中心で、他の2人に比べ狭い。
風〜神までと異なり低速時のアイテム吸収範囲が他キャラと同程度になっているので、かけらを落とさないよう注意。
m.jpg
高速ショット:イリュージョンレーザー
P1,2では正面に、P3,4ではそれに加えて斜め方向に、火力の高いレーザーを撃つ。今作でも敵を貫通しない。

魔理沙A(妖器「ミニ八卦炉」使用) Edit

散熱の威力重視タイプ
敵に近づくほど高火力な低速ショットに強力なボム、看板に偽りなしの性能。
遠距離時の火力が抑えめなこと、低速ショットの発生が遅いことから、
画面上部から現れる敵の速攻、動き回るボスへの攻撃は実際のところかなり苦手。
近接時は強力だがそれ以外の場面は絶望的という、ハイリスクハイリターンなタイプ。
幸いボムは強力な部類。ボムがこの機体の生命線とも言えるので、うまく使っていきたい。
道中、ボスともに入念な張り付きパターン構築が必須。上級者向け。
ma.jpg
低速ショット:八卦ファイア
弾速が遅い炎弾を前方に放射する。敵に近づくほど高火力。
射程は画面8割ちょっとで、下端にいると最上部には届かない。
自機の後ろにも攻撃判定が出るので、後ろからの体当たりは他機に比べて少しだけ食らいにくい。
発生・弾速ともに遅いので、遠距離に届くまでかなり時間がかかる。
発生の遅さから、雑魚の速攻をする場合でも先出ししておかないと撃ち漏らしてしまう。
ボス戦でも、移動速度の切替を頻繁に行うと簡単にタイムアップしてしまう。
炎の色と敵の弾(赤い光弾や小粒弾)がかぶって見づらくなることもあるので注意が必要。
全体的にとても扱いにくい性能だと言える。
スペルカード:妖器「ダークスパーク」
黒くなったマスタースパーク。前方広範囲にレーザーを照射する。
攻撃範囲が広く高火力。発動中は移動速度が大きく低下し、ショットが出なくなる。
神霊廟と同様に、方向キー入力で射出方向をある程度調整できる。
今作ではボムにアイテム回収能力があるので道中でも使いやすくなったが、
効果中の移動が遅いので、下部で使うとボムで倒した敵のアイテムの回収が困難になる。
アイテム回収は相変わらず苦手だといえる。
上部で欠片の回収まで粘って、無敵が切れた時に被弾しないように。

魔理沙B(妖器を使用しない) Edit

自給自足の霊力吸収タイプ
特殊な低速ショット・ボムでPアイテムを大量に取得できる機体。
アイテムを増やすことはボーナスの発生へと繋がり、他機体では出来ない大量のエクステンドも可能。
突き詰めれば難易度問わず容易に残機をカンストできる。難易度が高いほど残機を増やしやすい。
被弾によるパワー減少からの立て直しが早いことも魅力。低速ショットの火力自体もトップクラス。
ただし、使いこなすには他の機体にはない特殊なパターン構築が必要となる。
ボム火力が低いので、ボス戦でも他の機体とは違う立ち回りが必要になる。中級者〜上級者向け。
mb.jpg
低速ショット:マジックドレインミサイル
神霊廟のものとほぼ同じ、初速の遅い炸裂弾を前方に発射する。連射力は低く攻撃範囲は狭いが、範囲内の全ての敵にダメージ。
とても火力が高い(遠距離では全機体中最高)。今作ではボスに張り付かなくとも、どの距離でも安定した高火力を叩き出す。
ただし攻撃範囲は咲夜Bに次いで狭いので、ボス戦ではタイムアップに注意が必要。
敵に当たるとPアイテムが出現する。出現間隔はボスに高速ショットを当てたときと同程度。
スペルカード:マジックアブソーバー
接触した敵弾をPアイテムに変換する円形の魔法陣を長時間展開する。
敵弾5発に付き、Pアイテムが1個出現する。300発弾消し=P(小)60個=命のかけら出現。
ただし、敵のスペルカード中は弾消しのみでPアイテム変換が出来ない。
敵弾の多い高難易度で真価を発揮する。ボムを撃った方が結果的に得をする場面も多い。
面積は風神録の霊撃の1/4程度で広いとは言えない。弾消し判定は見た目よりやや広く、魔法陣の外側の白い部分まで存在する。
展開後魔法陣は上へと移動。上がる速さは少しずつ大きくなる。画面外へ出ても連発することはできない。
無敵時間は短めで、魔方陣が消えるよりも先に無敵時間が切れるので注意。
無敵時間が切れても、魔法陣の中にいれば体当たり以外は防ぐことが出来る。
魔法陣が消えるまで次の魔法陣を展開できないため、連続的な無敵時間を得ることは不可能。
そのため非常に抱え落ちしやすい。的確な陣の展開を。
魔方陣自体の火力は低い。ダメージ目的でボスに魔方陣を当てるのは有用ではない。
ボス戦(特にスペルカード中)では弾消し用と割り切り、魔法陣を盾に低速ショットで攻めるのが基本。
上方からの攻撃がメインのボスなどでは、魔法陣を盾にする事で一方的にショットで攻撃出来る。

十六夜咲夜 Edit

特技:アイテムの落下速度が僅かに遅い
どちらもボムの攻撃力はゼロ。ショットの挙動も特殊なため、慣れないうちは少し扱いが難しい。
s.jpg
高速ショット:スローイングナイフ
前方に大量のナイフを投げつける、広範囲ショット。妖々夢の幻符の高速ショットに似た性能。
道中では便利だが、ボス戦ではほとんど役に立たない。

咲夜A(妖器「シルバーブレード」使用) Edit

輝く銀の牽制攻撃タイプ
当たった敵の動きを遅くするショットで一風変わったパターンを構築できる機体。
クセは非常に強い。特に道中では、慣れないうちは雑魚の処理に時間がかかるのでかなり扱いにくい。
一方ボス戦は、サーチショットのおかげで正面を取らなくてもダメージを与えられるので使いやすい。
道中でも低速ボタンを連打することで疑似ホーミングショットのような使い方ができるため、殲滅力も十分。
ボムは早め早めの使用が生きる。苦手な弾幕に対して先手を打って使っておくことで、精神的余裕ができるかも。
また特性から魔理沙Bに次いでエクステンドしやすい(後述)。
ショットの挙動は特殊だが、総合的には高性能な機体。初心者〜中級者向け。
sa.jpg
低速ショット:妖剣シルバーブレード
敵をサーチし飛んでいくナイフを展開、発射する。
当たるとそのまま刺さり続ける。最大数刺しきるか高速移動に切り替えると爆発、円形範囲にダメージ。
同じ敵により多くのナイフが刺さると爆風が大きなものに変わり、爆風自体の威力も上がる。
またナイフの刺さっている間その敵の時間進行が遅くなる。
大量の弾を出す雑魚敵の動きを鈍くしつつ、メインショットで速攻すると敵弾を減らすことも可能。
ボス戦ではタイマーの進みが遅くなり、弾幕の発射感覚もややゆるやかになる。
高速のばら撒き弾や固定弾に対して非常に有効で、他機体に比べて難易度が一変することもある。
なおフルパワー限定だが、ボスに密着し低速ショットを撃ちつつ1秒に2回ほど一瞬高速に切り替えるのを繰り返すと、
大きな爆風が間断なく発生し続けて大ダメージを与えられる、通称咲夜砲と呼ばれるテクニックが存在する。
永夜抄のマリス砲と逆の操作だと考えよう。
ボスに張り付きやすい形態で速攻できるほか、初弾が来るまでの時間が長い形態への先制攻撃に役立つ。
参考リプレイ fileth14_udsp18.rpy

咲夜砲のコツについて詳細(東方幻想板、輝針城スレPart.23より引用)

スペルカード:妖器「銀色のアナザーディメンジョン」
画面を暗転、アイテム回収と同時に自機周辺の敵弾を消しつつバリアを展開する。バリア展開時間は600F(約10秒)。
バリア展開中に被弾すると画面全体の敵弾が消え、バリアも消滅する。同時にもう一度アイテム回収が発生。
つまり1ボムで2回アイテム回収することも出来るので、魔理沙Bに次いでエクステンドしやすい。
展開後に被弾しないままバリア有効時間が終了すると、スペルカードのかけらを3個放出する。
被弾さえしなければ一部戻ってくるということなので、抱え落ち防止の保険として使うのも戦略のうち。
バリアが時間終了で消滅したとき直後に無敵時間は存在しないため、終了後即被弾したりしないよう注意。
なおバリア展開時、バリア展開中の被弾時は1秒程度自機を動かせなくなる。
地霊殿のにとりボムと異なり、スペル中に発動するとそのスペルは失敗となる。また、ショット火力も上昇しない。
バリア展開したままスペルカードに入れば失敗にはならないが、被弾すれば当然失敗となる。

咲夜B(妖器を使用しない) Edit

しっかり者のアイテム増加タイプ
雑魚相手にも緑点を生成できる、稼ぎ重視タイプ。
アイテム重視と謳ってはいるが、実際に増えるのは緑点でPアイテムなどは増えないので注意。
ショットもボムも性能が極めて低く、スコア稼ぎ以外に機体特有の強みがないため、とてもクリア向きの機体とは言えない。
スコアアタック用の超上級者向け機体と言える。
sb.jpg
低速ショット:スマートロバー
メインショット2way + オプションから斜めに出て自機の目の前から直進するナイフを撃つ。
密着すると緑点の生成効率が上がるが火力は向上しないので、クリア狙いなら密着する意味はない。
両脇のオプションから出るショットの火力は無に等しいので、ダメージを与えたければ正面を取ること。
火力はそこそこ高いが、攻撃範囲が非常に狭く道中では雑魚の処理に苦労する。
ただし雑魚敵に撃ち込むことでも緑点が出る。稼ぎでは無視できない。
遠距離にも安定した攻撃ができるだけ八卦ファイアよりは扱いやすいかもしれない。
スペルカード:時符「デュアルバニッシュ」
画面全体の色を反転し、敵弾の時間を短時間停止したのち2倍の緑点に変える。無敵時間は短く、攻撃力はゼロ。
大量の雑魚を一気に殲滅したい場合は自爆も利用していかないとボーナス機会をみすみす失うことも。
効果中は当たり判定を失う。そのため効果時間中大量にかすることが出来る。(地霊殿の霊夢Aと同様)
総合的な性能は妖々夢の時符「パーフェクトスクウェア」に近い。
大量の緑点を生産するため、敵の弾幕によっては非常に画面が見づらくなる。
発動時に画面内に出ているレーザーは消えるが、効果時間中に射出されたレーザーは終了後に展開される。
4面やEXのように大量のレーザーが押し寄せる場所では、効果時間中にちょろちょろするとレーザーで画面が埋め尽くされることも。
このように、使っても安心は出来ない地味に厄介な特性。

ボム無敵時間 Edit

ver 0.01b ±1〜2F程度の誤差があるかもしれない

機体F備考
霊夢A4.85291F
霊夢B4.02241F従来に比べて短め
魔理沙A5.70342F最長
魔理沙B3.33200F展開時間はおよそ8.5秒
咲夜A2.00120Fバリア展開時・被弾時ともに同じ
咲夜B3.00180F

攻撃力比較 Edit

ver 1.00b

正面・近正面・中正面・遠正面以外ボム特性
霊夢Aホーミング&設置
霊夢B×バランス型
魔理沙A×密着タイプ
魔理沙B×P&かけら重視
咲夜A△(※)×サーチ・特殊
咲夜B××正面集中&稼ぎ

※Fullpower時の密着状態のみ◎。詳細は上記の性能を参照。

序列
SpellPractice 飛頭「マルチプリケイティブヘッド」(E)撃破時間比較

総合評価 Edit

ver 1.00b 暫定 筆者の偏見を多く含む

道中ボススペカクリアスコアかけら稼ぎ使いやすさ
霊夢A
霊夢B
魔理沙A×
魔理沙B
咲夜A
咲夜B×××

ゲームに慣れるためのとっかかりとしては霊夢Bがおすすめ。
クリア狙いなら霊夢Aや咲夜Aでパターンを組んでいく方が楽。
魔理沙Aと咲夜Bはかなり辛いので、クリア狙いなら選んではいけない。