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東方紅魔郷/Stage3

Last-modified: 2015-04-30 (木) 11:14:15
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弾速が速いが。パターン化で魔理沙でも道中は十分安定出来る。
ボス戦は気合い要素、ランダム要素が非常に強く、このあたりからボムを連射していく節目とすれば良い。
無理して抱えない事。

道中1 Edit

道中前半は自機狙いのレーザー型クナイ弾が中心。引きつけた後、左から右に抜けると回避しやすい。
中盤の自機外し+自機狙いの地帯は、自機狙いを撃つ小妖精のほうを左→右→左→右と即殺すればOK。

中ボス通常攻撃(紅 美鈴) Edit

ばらまき弾(青)→移動→(H,L:全方位自機狙い米弾+)全方位弾(赤)→移動。
青弾は弾が速く、赤弾は遅い。
赤弾を前に抜け、青弾を避ける。なるべく同時に避けない。美鈴が下にいる時は注意。
初弾を正面で避けるときが一番近いため、一番危険。苦手なら左右でやり過ごすとよい。
Lの赤弾は奇数弾とそれよりある程度左にずれた全方位弾とセットの2つの波紋で構成されている。
つまり、右にチョン避けすれば1枚も2枚も変わらない。この性質はL道中の毛玉と共通する。

華符「芳華絢爛」(E/N)
華符「セラギネラ9」(H/L)
Edit

交差弾+自機狙いの全方位弾。
気合。撃破後、1upアイテムが出る。
奇数弾の全方位赤弾が一定間隔ででるので、先にそれを避けておけば交差弾に集中できる。
できるだけ縦の動きで避ければ、赤弾のラインが影響しない。
一定時間ごとに横に移動で自機狙いの赤弾をあらかじめかわす、の繰り返し。

ボム使用パターン

道中2 Edit

今度のレーザー型クナイは固定弾。基本的には中央最下段が避けやすいが、場合によっては画面端も使用する。
その後の青クナイ弾の連打は自機狙いであるため、落ち着いて避けておけばOK。
最後の1波は端を倒し、上に逃げる。

ボム使用パターン

ボス通常攻撃1(紅 美鈴) Edit

自機依存弾だが、終わり際は美鈴や自機の移動によって弾が少し乱れる。
前に出て撃ち込み、弾の隙間を見ながら真下に下がる。
最下段に来たら隙間を抜け、乱れ弾を見て避ける。左右に大きく動かなければ、そこまで弾は乱れない。
なお、後になるにつれ1波の弾量が多くなる様子。弾源で稼ぐ場合には、後になるにつれ多くグレイズできるので注意。

ボム使用パターン

虹符「彩虹の風鈴」(E/N/H/L) Edit

全方位固定弾。美鈴が少しずつ下りてくるので、時間が経つにつれシビアになる。

N以下は回転避けも可能だが、オススメはしない。真下で避けるのが一般的。
紫/青は少し右に、オレンジ/赤は少し左に、水色や黄緑などは微調整。列は流れに沿って避ける。
恐らく右、左と交互にチョン避けすることになる。

H以上だと撃破タイミングによってはアイテムがごっそり消える。

ボス通常攻撃2 Edit

自機狙いのレーザー型クナイ弾を撃つ妖精隊が出てくる。
ボス本体の全方位orばらまき弾に注意しつつ、クナイをチョン避け。
なお、妖精は点アイテムを落とすが、死にたい場合を除いて上部回収を行ってはいけない。

幻符「華想夢葛」(H/L) Edit

ばらまき弾。弾密度の濃い所と薄い所がある。気合。
運が悪いと詰む。運が良くても詰む。というわけで、ボムのご用意を。
Hは弾が遅い代わりに密度が高く、Lは密度が低くなる代わりに弾が速い。
人によってはHの方が難しいかもしれない。
習得するならば危険な弾の配置を察知して
安全な位置取りを打ち込みより優先する。

ボス通常攻撃3 Edit

全方位クナイの列(青、赤)→ばらまき弾。
クナイは列に沿って抜ける。難易度やランク、美鈴の位置次第では高速移動もしないと被弾する。
美鈴が下にいる時は注意。
Lの高ランク時において美鈴が下に来た場合、高速移動でもクナイが抜けれない時があるので、ボムを準備しておく。

彩符「彩雨」(E/N)
彩符「彩光乱舞」(H/L)
Edit

斜めから来る弾。気合。
交差弾の内半分を事前に処理すると楽な場面もある。
例えば、画面外に出た弾が帰ってくることはないので
画面端の弾消しを利用したり、
ぎりぎりまで打ち込んだら真下から大きく左右に避ける等がある。

彩符「極彩颱風」(N/H/L) Edit

ランダム弾。気合。
クリア狙いなら、ここまでを1死程度に抑えることを目標にしよう。

 
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