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東方風神録/Stage3

Last-modified: 2016-01-14 (木) 14:39:52
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ボム使用の目安

道中1 Edit

ほとんどの攻撃が自機狙いなのでちょん避けで避けられるが、速攻した方がアイテムを回収し易い。
特にやや堅めの妖精が多数出現する箇所では、なるべく弾を吐かれる前に撃破する。
この辺から雑魚敵即殺の重要性が増してくるので、しっかりとパターンを構築すること。
 
最後の左右から2体ずつ、計4体の向日葵妖精が出現する場面では、
「右の1体を倒す」→「左に寄って2体連続で倒す」→「最後の1体の攻撃を避ける」とすればボム不要。
例えばLunaticなら、弾丸の列に可能な限り寄れば、鱗弾も自動的に回避できる。

霊撃推奨ポイント

光学「オプティカルカモフラージュ」(E/N)
光学「ハイドロカモフラージュ」(H/L)
Edit

敵機依存の固定弾幕。
弾の射出角度から如何に素早く弾道を予測できるかがポイント。

Lunatic
回避パターン

道中2 Edit

中ボス後と道中ラストの向日葵妖精は素早く倒すこと。
固定弾幕ではあるが、かなり精密な操作が要求される。
毛玉地帯はある程度上にいた方が弾がばらけないので楽、また位置をある程度覚えて速攻するとほとんど避けなくて済む。

霊撃推奨ポイント

ボス通常攻撃その1(河城 にとり) Edit

固定弾と自機狙い弾の構成。
固定弾の隙間を左右交互に避けるだけでOK。
Lではenemyマーカーのn又はmの真上に自機が来るようにチョン避け。

洪水「ウーズフラッディング」(E/N)
洪水「デリューヴィアルメア」(H)
漂溺「光り輝く水底のトラウマ」(L)
Edit

ランダム型の固定弾と自機狙いの奇数弾。H以上になると固定弾がうねる。
N以下では固定弾の当たらない場所に陣取り、奇数弾が飛んできたらチョン避け。
H以上では固定弾の頂点のすぐ下か底のすぐ上に陣取り、奇数弾が飛んできたらチョン避け。
この時、カッコつけて潜り込みすぎると左右移動したときに死ぬため、高さにある程度の余裕は持つ。
撃ち込みよりも回避を優先し、不用意に動かないこと。

霊撃使用パターン

ボス通常攻撃その2 Edit

多少角度はつくが、基本的に1と同じ。N以下なら動かなくて済む。
H以上は通常1よりかなり難易度が上がるので、無理なら霊撃。
固定弾の隙間を縫うようにちょんちょんと避ける。

水符「河童のポロロッカ」(E/N)
水符「河童のフラッシュフラッド」(H)
水符「河童の幻想大瀑布」(L)
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気合系弾幕。
弾は斜めからやってくるため、その反対方向を意識して早めに抜けてしまおう。
ちなみにHardよりもNormalのほうが難しい。

ボス通常攻撃その3 Edit

2に更に角度がついただけ。
難しいが、体力が少ないのですぐ終わる。

河童「お化けキューカンバー」(E/N)
河童「のびーるアーム」(H)
河童「スピン・ザ・セファリックプレート」(L)
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E/N/H Edit

レーザーと白弾の構成。
レーザーは自機依存のようではあるが、奇数回目は動きながら撃つので、その分ずれ、パターン化は困難。
ただし、偶数回目は静止して撃つため自機依存の固定レーザーになる。
また、奇数回目も自機付近に飛んでくるレーザーは、にとりが移動を完了した後に撃ち始めているので、
にとりが移動した分だけずれているだけの固定軌道。
レーザーの交点がほぼ自機とにとりを結ぶ線分上に来ることぐらいは把握しておこう。

霊撃使用パターン
回避パターン

L Edit

敵機依存の固定弾と自機狙いのばら撒き小粒弾の構成。
同時に相手にしないように心掛ければ、割と楽にかわせるスペルである。
切り返しは早めに大きめに動いて行うこと。


過去の東方攻略wikiより

 
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