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【棒人間バトル系用語】

Last-modified: 2017-08-16 (水) 09:43:00

棒人間バトルで使われる用語など

用語意味
棒人間バトル文字通り棒人間が闘うジャンルのメモ・作品を指す。略称として棒バトと呼ばれることが多く、このジャンルのメモを制作する作者は棒バト作者・棒バトラーと呼ばれている。
ザコ多人数が登場する棒バトの中で、主に脇役としてかませにされる棒人間を指すことが多い。
オリジナル棒人間通称オリ棒。姿、能力などの設定を設けた棒人間のこと。
KBN前述したオリジナル棒人間のジャンルの一つ。改造棒人間の意。うごメモシアターより登場。
SBN前述したオリジナル棒人間のジャンルの一つ。生物兵器棒人間の意。うごメモワールドギャラリーより登場。
エフェクト効果の意。基本的に打撃や斬撃を表現するのに使われる他、電気や煙、衝撃波などを表現するのにも用いられる用語。
モーション動きの意。棒人間やエフェクトの動きを表現するのに用いられる用語。
暗転読みは爐△鵑討鶚瓠9紙(くろかみ)とも。シーンの途中で黒いページ(エフェクトを描き込むこともある)を挟むことにより、迫力を出す表現技法。簡単だが、やり過ぎると通報対象になるので注意。
人モーション人化・擬人化モーションとも。棒人間を人と置き換えて、あるいは擬人化させて描写する表現技法。
地揺れステージ(地面)をページごとに上へ下へと数ピクセルずつずらすことで、地面が揺れているように見せ迫力を出す表現技法。
カメラワークカメラエフェクトとも。画面をカメラ視点のように移動させ、臨場感を出させる表現技法。