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年表

Last-modified: 2017-07-12 (水) 21:07:58
AladV.png"次に会う時は、きっとびっくりすると思うよ。楽しみは次回に取っておこう。"
このページにはストーリーに関するネタバレが含まれています。

年表及びこれまでの各種イベントまとめ Edit

この年表は『Warframe』における事件・イベントなどのまとめである。

  • 基本的にネタバレ
  • 物語と歴史用語集受信ボックス過去ニュースと合わせて読もう。
  • ゲーム『Dark Sector』との強い関連が指摘されているが、正史であるかは現時点では不明。
  • Livesteamでのスタッフの話、アップデートによるコーデックスの追加やストーリーの実装で年表の内容は大きく変わることが考えられるため、その点を念頭に置いて読むこと。
  • 週末素材ドロップ二倍のようなストーリーや季節に関係のないイベント、公式のファン向けコンテスト等の情報は割愛している。
     

目次


『WARFRAME』以前 Edit

事件・イベントなど概要典拠・備考など
テクノサイトウィルスの開発冷戦時代、合衆国は同ウィルスを開発したが、数十年間、使用もテストもされず放置される。ゲーム『Dark Sector』?
最初のテンノが誕生知性や理性を失うこと無くテクノサイトウィルスに適応し特殊能力を得た「テンノ」たる存在が誕生。
『Warframe』において、Hayden Tennoの名前はWarframeを飾るオロキン文字に残されている。
ゲーム『Dark Sector』?
Tenno Language Decoded
プロトWarframeの誕生オロキン以前、Excaliburの原型となったプロトWarframeが作られる。
Hayden Tennoのそれと酷似しているが、関連は不明。
NYX NEMESIS スキンに関しても、オロキンの文献には残っていない。
ゲーム『Dark Sector』?
Excalibur Proto-Armor Skin
NYX NEMESIS スキン
テクノサイトウィルスに似た疫病の流行起源は定かではないが、The Collapse以前に現在のテクノサイトに類似した病が流行ゲーム『Dark Sector』?
人類の宇宙進出遅くともここまでの段階で、人類の活動圏が太陽系に広がる。
航宙技術の発達により、Voidが発見された可能性。
オロキンによる遺伝子操作環境に適応させるため、地球上の動植物の遺伝子を操作して新種を創造する。フォボスに住むデザートスケート、地球に住むクブロウ、そして建物を潰すほど強力な繁殖力と生長力を持つ地球の木々など。
各惑星・衛星のテラフォーミングなどもこの頃までに終えている可能性。
グリニアが使用しているクローン技術もこの頃に作ったものであるか。
地球、フォボスステージ
コーデックス:シセロの危機
帝国の誕生遅くともここまでの段階で、帝国と呼称される国家が形成される。The Seven Principles(七つの理)と呼ばれる公権力組織が存在する模様。コーデックス:Excalibur
コーデックス:Mag Prime
シンセシス:Detron Crewman
人類の寿命が延びる遅くともここまでの段階で、人類が100歳を過ぎても健康に活動できるように。イベント:Ties That Bind
Darvoは104歳
Stalker、Teshinの設定

くじら座タウ星系の開拓計画、テンノの誕生、そしてGreat Warへ Edit

事件・イベントなど概要典拠・備考など
航宙船Zariman Ten Zeroの事故くじら座タウ星系へと向かうZariman Ten ZeroはVoid航行事故により、船は宇宙で崩壊し、乗務員はすべて死亡した……特異な力を発現させた子どもたちを除いて。何らかの要因で子どもは特殊能力に目覚めた一方で、大人たちは狂奔して子どもたちを殺害しようとし、親子ですら殺しあう地獄の様相を呈する。
回収は事故から数年後であった。また、子どもたちはここでテクノサイトへの免疫を得た可能性。
子どもたちはテンノと呼ばれるようになった。
コミック:RELL
コーデックス:Ember
クエスト:二番目の夢
シンセシス:Detron Crewman
オペレーターの発言
不審な児童の発見調査官Kaleenは航宙船Zariman Ten Zeroの事故調査をしていた際、その船の中で不審な児童(テンノ)を発見する。保護しようとしたが、大怪我を負わせられる。
テンノとの接触を「違反」と表現することから、彼らの扱いについて何らかの軍規めいたものが存在する可能性。
当時、船内では大人と子どもで殺し合いを行っていたため、大人であるKaleenを敵として誤認した可能性がある。
コーデックス:Ember
クエスト:二番目の夢
Rellの追放Zariman船の中で、Margulisとテンノたちは「変わり者」の少年テンノであるRellを足手まといとして追放する。
Rellは表情訓練カードで母親からコミュニケーション能力を学んでいたこと、感覚過敏(触覚、聴覚)、物事への固執、言葉の繰り返し、ただし科学的な発言が可能、等の描写を考慮すると、おそらく、知的能力は高い自閉症スペクトラルムである。(ADHDとの併発もありうる)極限の環境下で適切な療育が不可能になり、周囲が余裕を失ったことも合わせてこのような事態を招いたと思われる。
集団に適応できないRellも孤高を選び、独自に探索する中でレッド・ベールの最初の中心人物に出会い、互いに支援を行う。
コミック:RELL
クエスト:Harrowの鎖
テンノとVoidへの嫌悪遅くともここまでの段階で、帝国の人間たちはテンノを悪魔のようにみなしており、嫌悪の対象としている。
特異な力を得たうえ、そのコントロールがままならずに周囲の人間に意思に反して多大な危害を加えてしまったこと、近づく大人を敵と認識して攻撃を仕掛けたことが原因と思われる。
また、テンノたちも自らを不当に扱うオロキンに対しては快く思っていない。
コーデックス:Ember?
コーデックス:Excalibur
コーデックス:Mag Prime
オペレーターの発言
Margulisの処刑オロキンは異端であるテンノたちの処分を決めかけていたが、Margulisは傷つきながらもテンノに愛情を注いで育て、夢を通してその力をコントロールする方法――ソマティックリンクからWarframeを遠隔操作する枠組みと思われるものを研究していた。
しかしBallas執行官は懸念と心配を彼女にぶつけ止めようとしたが譲らなかった。とうとう帝国は彼女を反逆者として処刑。Margulisの研究を使ってテンノを鍛錬した。
クエスト:二番目の夢
適応し、複製する生命体裁きの場でArchmedianたちの処刑が行われていた。遺伝子学者であった「彼女」の次のArchmedian、Perintolは裁きの盤で最後の弁明を行う。
Ballas執行官は、タウ星系を開拓するにあたりPerintolが創りだした生物を周囲の執行官に見せる。その生物は銃で撃たれても再生し、更に強固な甲殻を形成した。適応し、複製する生物はテラフォーミングを助け、惑星間レールを構築するが、反逆を防ぐためVoidが毒になるようにしたと、Perintolは言う。
開拓は危機に陥っている帝国を救うものとして、Tuvul執行官他はPerintolの意見に賛同し、処刑は中止された。
※処刑された「彼女」がMargulisであり、かつこの生命体がセンティエントである場合、この話はテンノ誕生後〜大戦前の時系列になる。
シンセシス:Detron Crewman
帝国とセンティエントとの戦争遅くともこの頃までにGreat War、あるいはOld Warと呼ばれる戦争が開始。
Warframeとテンノを投入するまでは、帝国の科学をすぐに模倣するセンティエントが終始優位に進める。
コーデックス:Excalibur
トレイラー:Tombs of the Sentient
テンノ、Voidから連れ出されるセンティエントとの戦いにおいて、帝国は逼迫した状況を改善するため、テンノはVoidから連れ出される。コーデックス:Ember?
コーデックス:Excalibur
コーデックス:Mag Prime
コーデックス:ARID-FEAR VICTORY
化物と「私」とDavis「私」とDavisは見知らぬ場所で化物に追い込まれる。警備兵の攻撃をものともせず、血まみれで死体を食らう化物。これまで散々化物の同胞に無慈悲な実験を行ったツケを支払う時が来たのか……死を覚悟した矢先、Davisは化物に対して無防備に話しかけ、化物も襲う様子がない。
Davisは「私」の知らないことを知っており、何かいい考えもあるようだが……。
※化物にRhino Charge、Iron skin、Roarを発動しているような描写が見られる。また、霊安室のような場所は、テンノが収容されているリザーバあるいはソマティックリンクか。
コーデックス:Rhino Prime
コーデックス:Ember
クエスト:二番目の夢
Warframeの誕生古代のWarframeを元に、新時代のWarframeを作成。
それらは後のテンノ製のものと区別してPrimeと呼ばれる。
各種Primeアーマー
コーデックス:Excaliburコーデックス:Mag Prime
Excalibur Proto-Armor Skin
帝国の逼迫兵士に配給されている装備が旧式とあり、かなり戦況が逼迫していることが伺える。
センティエントとの戦争で技術力や生産力が落ち込んでいる可能性。
コーデックス:Mag Prime
Warframeとテンノの実戦投入Warframeとそのオペレーターであるテンノを運用しはじめる。
帝国軍一般兵の当初の反応は様々だったと思われる。
ある兵士はテンノの投入を実際に目の当たりにするまで信じず、異様な出で立ちと振る舞いから忌避感を覚えていたが、戦士としての誇りを尊重するテンノの心情を知り進んで共に戦うようになった。
コーデックス:Mag Prime
テンノが英雄視されるこれまで忌避されてきたテンノが救世主として英雄扱いに。コーデックス:Excalibur
テンノ製Warframeの誕生遅くともここまでの段階で、テンノは現行のWarframeを製造するようになる。各種Warframe
The Call - Warframe PS4 - E3 Trailer
五つのテンノ流派の形成遅くともこの頃までに、オロキンはテンノを訓練するため、MADURAI(火)、NARAMON(木)、UNAIRU(土)、VAZARIN(水)、ZENURIK(金)の各流派を立ち上げる。クエスト:二番目の夢
テンノ、クランやDOJOを形成遅くともここまでの段階で、テンノはクランやDOJOを立ち上げたものと思われる。クランとDOJO
各種シャンダナと武器
The Sistersの誕生大戦の最中、後にグリニアを率いる両女帝となるThe Sistersが生まれる。同一性により迫害された。KURIAの伝承
帝国の勝利センティエントを敗北させる。
生き残ったセンティエントたちはNatah(Lotus)に任務を与えて後を託し、天王星の墓所で眠りにつく。
クエスト:Natah
帝国の崩壊テンノ、水星のTerminus(チュートリアルクエスト「Vorの秘宝」実装前の最初のステージ名でもある)にて、戦勝式典の場にいた者たちを虐殺。帝国に反旗を翻す。
反逆の理由の一つとしては、オロキンによるフォボスの原住民への弾圧が挙げられる。オロキンの虐殺にはフォボスへ派遣されていたINAROSが多大な貢献をしていたとみられる。
コーデックス:Stalker
クエスト:Inaros の砂嵐
INAROSがフォボスで神格視されるオロキンの虐殺の後、フォボスに舞い戻ったINAROSは彼の地に蔓延していた感染体を駆除、原住民たちから神として崇められるようになる。クエスト:Inaros の砂嵐
Lotus、テンノを隠すLotus、主人格のNatahを破壊してセンティエントを裏切る。
戦争終了後、LotusはNatahとして課せられた任務の最終シーケンスである「テンノの破壊」を実行せず、代わりに地球の月にテンノが収容されているリザーバを隠し、月ごとVoidに転位させる。
Warframeは通常宇宙の各地で冷凍睡眠することに。フォボスのINAROSもリンク失い停止する。
クエスト:Natah
クエスト:Inaros の砂嵐
Rellの封印Lotusの庇護を受けられず、冷凍睡眠を得られなかったRellは、レッド・ベールの支援とWarframe、転移能力を使い永い時を耐える。クエスト:Harrowの鎖

オロキン帝国崩壊〜再構築へ Edit

事件・イベントなど概要典拠・備考など
The Collapse文明後退期。オロキンの科学技術が失われていく暗黒時代の幕開け。
Stalker、Teshinは冷凍睡眠に入らずに太陽系を放浪する。
この間に言語や文字がそれぞれ独自のものに変化していった可能性。
コーデックス:Stalker
グリニアの躍進The Sistersと呼ばれる双子の女帝に導かれたグリニア帝国が誕生。クローン技術を再発見する。
クローニングによる人海戦術で圧倒的な軍事力を得て、地球の一勢力から太陽系に進出するも、不完全なクローニングによって精神と肉体に異常をきたすようになる。
劣化する肉体を補うため、コーパスからサイバネティクスを買い込む。
ファクション:グリニア
コーパスの躍進商業カルト集団であるコーパス、交易路であるSolar Railシステムを管理することで太陽系全土の商売に大きく関与。その立場から、先端技術や工業資源をほぼ独占する。
オロキンの遺産発掘と技術の再発見を推し進める。
ファクション:コーパス
グリニア、フォボスを侵略フォボスに侵攻したグリニアは原住民を虐殺。唯一生き残った少年、Baro Ki'Teer は後にVoid商人となる。クエスト:Inaros の砂嵐
Myconaコロニーの伝統感染体に囲まれた環境に適応するため、Myconaコロニーの民はTriunaと呼ばれるヒトと感染体のハイブリッド的トーテムを作り出す。特別な存在である彼/彼女たち守護者はMyconaの中で名誉と栄光に浴す存在だが、いずれはテクノサイトウィルスの負荷に耐えかねて「Passing」と呼ばれる早い死と次代の宿主となるTriunaへの継承を迎える。多くを生かすため、少数の犠牲を容認するこの伝統の是非は、学識ある者でも意見が分かれる。クエスト:THE GLAST GAMBIT
ペリン・シークエンスの発起ストーリー開始前までに、自分のみの利益を追求するコーパスの強欲さに疑問を感じたErgo Glastは彼らから距離を置き、公平・公正な商売と繁栄の在り方を求めるようになったものと思われる。コーパス在籍時より儲けは少なくなったが、それでも彼は満足しているようだ。しかし彼の師であったFrohd Bekは、Glastが手掛けたまま置き去りにしてしまった超高性能プロセッサー「Amino」を入手する。クエスト:THE GLAST GAMBIT、イベント:Amblus再形成
Frohd Bekの喉の手術少なくともゲーム開始前までにはBekは大掛かりな咽喉手術を受けている。イベント:Amblus再形成
Darvoの独立商売や生き方の方針をめぐり父親であるFrohd Bekと対立したことで、ゲーム開始前には独立したものと思われる。イベント:Ties That Bind
Darvoがグリニアに拘束チュートリアルでグリニアの工場に収監されているため、ゲーム開始の少し前からミッションの直前までには拘束されたと思われる。クエスト:Vorの秘宝

『WARFRAME』開始 Edit

2013年 Edit

事件・イベントなど概要典拠・備考など
テンノの目覚めLotusによりテンノは冷凍睡眠状態を解除される。目覚めたテンノたちは、過去の記憶を完全に、あるいはほとんどを失っていた。ゲーム『Warframe』クローズドβ開始
ファクション:テンノ
テンノが狙われるようになる様々な勢力からテンノの身柄や生命が狙われるようになる。
グリニアは太陽系征服の障害物として。コーパスはオロキンの遺産であるWarframeを手に入れ金を稼ぐことを目的として。そしてStalkerはテンノに復讐を行うために。
ストーリー
ストームブリンガーテンノは新たな仲間、Sentinelを手に入れる。2013年3月18日、
オープンβ開始
イースターストレージコンテナがイースター仕様になり、ウサギの耳をつけたグリニアランサーが目撃される。
Captain Vorの負傷Captain Vor、冥王星に眠っていたExcaliburを襲撃するも駆けつけたテンノたちと覚醒したExcaliburにより撃退される。
Vorは上半身と下半身が泣き別れになるが、彼の所有するJanus Keyによって一命を取り留める。
The Call - Warframe PS4 - E3 Trailer
アメリカ独立記念日7月4日の独立記念日を祝して、花火がギアとして購入できるように。また、期間限定発売でアメリカ国旗を模したカラーパレットもマーケットに。アップデート
イベント:Grineer Deploymentsグリニア、テンノに対して数十万のドローンを駆使した諜報活動を行うがことごとくこれを破壊される。同イベント
イベント:SLING-STONE初の大型イベント。コーパスによる資源の独占にしびれを切らしたグリニアはFomorian級戦艦を派遣して資源集積所の破壊を試みる。勢力均衡の崩壊を危惧したロータスは一時的にコーパスと手を組み、テンノに戦艦を破壊させる。
期日までに破壊しきれない場合は素材ドロップ率にマイナス補正がかかるという告知だったが、不評のためかこれ以降のイベントではマイナス補正要素は排除されている。
コーデックス:SLING-STONE
コーデックス:SLING-STONE VICTORY
イベント:The Arid Fearグリニアの隠し拠点に関する情報を掴んだテンノとLotusは、確定情報を得るため、それを知るコーパスの斥候を追う。斥候たちはVoidに逃げ込んだものの、Captain Vorに言わせれば「テンノにとってVoidは故郷にも等しい場所」であった。コーデックス:ARID-FEAR
コーデックス:ARID-FEAR VICTORY
オロキンの遺跡船の発見Voidに身を隠しそこねたオロキンの遺跡船を発見。Dragon Keyを使って解錠することができる宝物庫の中には、特殊なMODが眠っていた。アップデート10:シャドウ・オブ・デッド
コーデックス:いにしえのVault
イベント:The Gradivus Dilemma冷凍睡眠状態のテンノが多数確認された情報と捕獲作戦をめぐり、火星のGradivusにてコーパス委員会のAlad Vとグリニア将軍のRukとの間に抗争が勃発。テンノは仲間を見捨ててでもグリニアの躍進を止めるか、グリニアの躍進を見過ごしてでも仲間を助けるか、どちらかの勢力にそれぞれの判断で味方することを迫られたが、最終的にグリニアが勝利した。
グリニアの躍進を更に推し進めることにはなったものの、テンノは同胞を無事に回収することに成功。
後のグリニアVSコーパスの侵略ミッションの先駆けとなる。
同イベント
コーデックス:グラディウスの窮地
コーデックス:グラディウス、決着
ハロウィン様々なオブジェクトがハロウィンのパンプキンに。ハロウィンを祝っていなかったはずのグリニア兵士がパンプキンをかぶっているところを目撃される。テンノの助け舟
イベント:Hunt for Alad VAlad V、テンノの部品を使用したロボット兵器Zanukaを製造。
Frohd Bek、Alad Vの委員会での伸張を恐れて艦隊を派遣するも、逆に感染体をけしかけられて頓挫。Alad Vの排除という共通の目的を持つテンノに感染体の排除を依頼する。戦力提供の見返りに、テンノはAlad Vが木星のThemistoにいることを知らされる。
The Profit - Warframe PS4 Launch Trailer
同イベント
コーパス、木星を制圧コーパス、木星の感染体を駆逐。ステージはコーパスガスシティのタイルマップに変化。ボスであったJ3-Golemは削除。アップデート
感染体の仕様変更感染体の拠点惑星系がなくなり、定期的に各惑星系のステージに集団発生するようになる。アップデート 11.3.0
侵略ミッションの実装グリニアとコーパスが抗争を行うようになる。アップデート 11.3.0
イベント:A Favor For DarvoDarvo、テンノにコーパスを相手にした機動防衛の仕事を持ちかける。ロータスに内緒で出かけたテンノを待っていたのは、Darvoを追いかけてきたStalkerであった。彼の武器をテンノに売りつけたことが動機らしい……。
テンノを激怒させるも、Darvoはセールで煙に撒く。
同イベント
「Stalkerって何のこと?」パック
Harvesterの投入Alad V、グリニアに味方するテンノを確保するためにHarvesterを投入。Harvesterという名だが実態はZanukaである。
抗争でのグリニア加勢がフラグのため、アイテムドロップ目当てのテンノはグリニアに味方するように。そのため抗争での勢力均衡が崩れる。
アップデート
イベント:The Cicero Crisisグリニア、オロキンによって遺伝子改造された強力な繁殖力と生長力を持つ植物を枯死させて地球の居住環境を整えるため、毒素を注入し始める。テンノは地球上の植物から解毒剤を製造して注入することで阻止。同イベント
コーデックス:シセロの危機
クリスマス様々なオブジェクトがクリスマス仕様に。トナカイの角をつけたグリニア兵士が目撃。
クリスマスプレゼントとして大鎌系武器の外見をキャンディに変更するSPAREMINT SCYTHEスキンが1クレジットというほぼ無料配布状態でマーケットに出る。
SPAREMINT SCYTHEスキン

2014年 Edit

事件・イベントなど概要典拠・備考など
イベント:Operation Oxium Espionageコーパス、独立系研究施設を襲撃して、空気より軽いオロキン製合金「オキシウム」の配合組成を再発見。コーパスはドローンに用い、テンノとLotusは新型WarframeのZephyr建造に用いる。同イベント
イベント:Ties That BindFrohd Bek、息子であるDarvoをコーパスの幹部組織であるコーパス委員会に強制加入させるため軟禁。救援要請を受けたテンノによって救出される。親子や友人の絆という人間ドラマに重点を置くものとしては初のイベント。
Darvo、Bekに対しテンノは裏切り者ではないと庇う。コーパス系としては異端的発言。テンノが第三者に庇われるのは初。
Darvoの年齢がもうすぐ105歳と判明。NPCの年齢の公表は初。
新型HYENAの実装。
アップデート12:Zephyr 降臨
同イベント
イベント:Tethra's DoomCouncilor Vay Hek、数千隻ものFomorian級戦艦を一気に建造・展開することで太陽系の制圧を図るものの、テンノにコアを破壊され計画は頓挫。同イベント
Councilor Vay Hek、身体の機械化を進める通信画面を見るに、この辺りから姿がアップデート13のボスの姿に。イベント:Tethra's Doom
バレンタインデーLotusはテンノにバレンタインをイメージしたピンクとチョコレート系統色のカラーパレットを無料配布カラーパレット:VALENTINE
Grustrag Threeの投入Coucilor Vay Hek、コーパスに味方するテンノを弱体化させるため、Vem Tabook、Shik Tal、Leekterという名の三人の問題児を投入。
クローニングの劣化による殺戮衝動がとりわけ強く、些細な事で仲間を殺したほどの凄まじい犯罪歴を持つため、特に現場監督にあたるRukは強い懸念を表明。
抗争でのコーパス加勢がフラグのため、アイテムドロップ目当てのテンノはコーパス味方するように。これに伴いグリニアVSコーパスの抗争が互角になる。
ニュース:Grustrag 隊、見参
コーデックス:Vem Tabook
コーデックス:Shik Tal
コーデックス:Leekter
Phorid撲殺事件あるテンノが、一人の果敢なクルーマンが徒人の身でありながらPhoridを撲殺する場面を目撃する。The Most Badass Ever In Warframe
最初のテンノの目覚めから一年経過Lotusは一周年を記念してDEX FURISをプレゼント。
Excalibur Proto-Armor Skinが発見される。(期間限定発売)
テンノの助け舟
メッセージ:ここまでやってきました
エイプリルフールオープニングで落ちるダクトが豪華に! 演出もついてカッコイイ!テンノの助け舟
イースターストレージコンテナがイースター仕様になり、ウサギの耳をつけたコーパスクルーマンが目撃される。
テンノ、Dark Sectorを開拓テンノはSolar Railを建造してDark Sectorと呼ばれる領域を開拓。利権をめぐりクラン同士の合従連衡や抗争が勃発。Hekの世論誘導宣伝
アップデート13:Dark Sector
Coucilor Vay Hekが雲隠れCouncilor Vay Hek、Tethra プロジェクトの失敗により勢力を弱め、雲隠れする。
戦艦建造拠点をケレスに統合。
肉体のほぼ全て(顔と脳以外か)をサイバネ化。
メッセージ:来るべきものに備えよ
ニュース:静かなるVAY HEK
イベント:Specters Of Libertyグリニアやコーパスへの抵抗組織、レッドベール・レジスタンスのCantis、テンノに同胞の救援を依頼。数多くの同胞を救出することに成功。同イベント
Alad Vが感染体化不審な輸送船の発見。感染体にとりこまれたクルーマンやZanukaなどが見られる。
Alad Vからの通信画面で彼が感染体化したことがわかる。ただし通常の感染体に見られるような知性の後退は見られない。
メッセージ:疑惑の輸送船
メッセージ:新しい脅威の襲来
ツイッター
Captain Vorの変異Captain VorがJanus Keyによって変質。VoidのT4に出現するようになる。E3 2014 Warframe - The Rebirth
ニュース:Voidの深淵
Void:Tier 4
イベント:Operation Breeding GroundsAlad V、エリス周辺にハイブと呼ばれるテクノサイト由来の生物兵器を振りまき、コーパスの船団を感染させる。
テンノによって感染拡大は阻止され、ビジネス的にはつまづきかけつつも感染体を指揮する能力を得たと確信する。
同イベント
アメリカ独立記念日7月4日の独立記念日を祝し、Lotusから花火「グランドフィナーレ」が贈られる。
しかし完美世界の株買収騒動の最中で無料配布されたアイテムの名前が名前だけに、思わず裏を勘ぐるテンノたちであった。
「グランドフィナーレ」自体は以前から存在するアイテム
MACHETE再びアップデートで引退したMACHETEの設計図が無料配布WARFRAMEの武器庫が開放された
クエスト:Vorの秘宝(Vor's Prize)チュートリアルが大幅に改訂される。
プレイヤーは地球で発見され、先んじたVorに枷をはめられつつもLotusのナビに助けられる。脱出の際、AIであるOrdisが搭載されたオロキン時代の船を見つけてそれを確保する。
武器商人のDarvoをグリニアの工場から救出する。チュートリアルなので、彼とはこれが最初の出会いとなるか。
LotusとDarvoの助けにより枷を外し、枷を通して精神攻撃をしかけていたVorを倒しに向かう。
アップデート14:狂った叡智
初心者2.0の実装
クブロウ捕獲クエスト(Howl of the Kubrow)古来よりテンノのパートナーであったクブロウをペットにするクエストが実装される。金星のJackalを倒すことでクエストが解除される。
コーパスの傍受通信で、Frohd Bekがクブロウを入手しようとしていたことが明らかに。
アップデート14:狂った叡智
クエスト:隠されたメッセージ(HIDDEN MESSAGE)テンノはオロキンの秘宝に記載された不可解な詩文を解読するミッションを受ける。
刻印された記憶情報から、センティエントとの戦争におけるテンノの最期をロータスは読み解いていく。
アップデート14:狂った叡智
感染体がエリスを再占拠アップデート11.3.0以降拠点惑星系を持たず、パンデミック時かDark Sector領域にのみ出没していた感染体がエリス星系を再占拠する。アップデート14:狂った叡智
イベント:極寒の事変レッドベール・レジスタンスの Cantis、コーパスのアークティック・エクシマスが大人数、火星の極地で行う訓練のために集結している情報をテンノに流す。テンノは戦利品の中からアフィニティブースターを得る。極寒の事変
「ハンターアラート」ミッションが実装受注に際しコンクレーブ値を低く制限したり、武器を指定するタイプのアラートミッションが実装される。
ハンターアラートはアラートにストーリー性を持たせる意味合いがあり、最初のハンターアラートの内容は、Frohd Bekが火炎タイプHyenaの量産を完了、テンノは製造施設に潜入しこれを全て破壊する、といったものだった。
ハンターアラートが接近中!
イベント:クライオティック作戦テンノのファンを名乗る謎の人物(後にDarvoがニュースで本名はBaro Ki’ Teerとばらす)から、素材「クライオティック」と引き換えにバロール級戦艦の脅威を打ち破れるテクノロジーを提供する仕事が舞い込む。同イベント
DARVOのセール
夏の終わりのスペシャルアラート祭りLotusはなにかとてつもなく大きなものが到来することを予想し、その準備のためにテンノにハイリスク・ハイリターンのミッションを提供する。
入手しにくいナイトメア、コラプト、レアスタンスMODやフォーマ、カタリスト、VAUBANのパーツ設計図が提供される。
ニュース:夏の終わりのスペシャルアラート祭り
イベント:「Voidへの扉」作戦Baro Ki'Teer'sからArchwingに関するデータマスを受け取ったLotusは、その実在を掴む。また、HekはArchwingテクノロジーの破壊計画のため、グリニア基地側からジェネレーターを使って入り口をこじ開けてVoidへ兵士を送り込んでいた。計画阻止のためテンノは基地に逆侵入し、Ven'Kra TelとSpragを斃しそのVoidキーを奪ってジェネレーターをオーバーフローさせることで入り口を破壊する。アップデート 14.7.0 ― 「Voidへの扉」作戦
ハンターアラート:砂漠計略作戦フォボスのクライオティック埋蔵地帯が発見。グリニアのヘリオン部隊が哨戒する土地は、デザートスケートたちの巣でもあった。
クエスト:ArchwingLotusはArchwingのプロトタイプを作成するも、必要な三つの部品の設計図の位置情報がコーパスに掌握されていることを告げる。発掘拠点から部品の設計図を回収し、Archwingを完成させたテンノは、Vay HekとFrohd Bekの抗争に乱入する。普段の抗争……と思いきや、ついにHekは完成したBalor Fomorianを持ちだす。それはBekをして最大級の警戒と退避命令を出すほどのものだった。
ミッション中止を命令するLotusに、Ordisは脱出は許可できないと告げるが、船の崩壊で宇宙に吸いだされるテンノに、LotusはOrdisに命じて校正中のArchwingを強引に装着させる。テンノはBalor Fomorianを掻い潜りながら戦場を脱出し、事なきを得る。
ニュース:アークウィング
シンジケートとの接触三勢力が引き起こす戦乱や病禍に抵抗するの六つの組織とテンノが接触する。
テンノはミッションを通し、互いに正義や信条を異にする組織に貢献することで地位を上げ、あるいは敵対する組織から刺客を送り込まれるようになる。
ニュース:アークウィング
クエスト:THE LIMBO THEOREMテンノは新しいWarframeとなりそうなLimbo定理を拾ってくるも、Ordisにはひどく滅茶苦茶で筋の通っていないものだと思われた。しかし、定理を整えていくことで、空間の狭間の力を利用するフレームを完成させることに成功する。ニュース:アークウィング
ハロウィン地球の霧がかったステージで、鋸状の凶器を装着したような感染体が出現する。また、カボチャ型ストレージや、カボチャをちりばめた特別なグリニアストレージが登場する。マーケットではスキンの販売も。ニュース:ハロウィンの季節到来!
企業戦士John ProdmanPhoridを撲殺したクルーマンの伝説がDEによってまとめられる。The Legend of John Prodman
モベンバーDEは男性の健康を支援するチャリティーをつのる。期間限定で五種類の口ひげがアンロックされた。
また、ギネス記録に挑戦したりなど、様々なイベントも行われる。
MOVEMBER - BECOME A MO BRO IN WARFRAME!
テンノよ、やりました!
クエスト:Once Awakeクエスト「Vorの秘宝」からの続き。初心者への感染体に関するガイドとなる。
テンノとLotusはグリニアのTengus博士が再発見した生物兵器の調査に向かう。しかしその調査中、テンノに気づいた博士は試験体を放出。それは長らく封印されていた感染体という恐るべき化物であった。被害の拡大を防ぐため、船の掃滅やカスケード爆弾を用いての一掃も行うが、事態はこれで終わりというわけではなさそうだ……。
アップデート15.2.0
ハンターアラート:冷たい報復コーパスの重要戦犯たちがエウロパに集まっていることを突き止めたLotusは、テンノに確保の命令を出す。
戦犯たちは特殊なシールドオスプレイで幾重にも攻撃から身を守りつつ、強烈なエネルギー吸引攻撃を繰り出すことでテンノの放つアビリティの使用をほぼ不可能にした。脱出までの時間稼ぎを徹底的に行われるという逆境の中、しかしテンノは辛くも戦犯たちを確保することに成功する。
イベント:ミュータリスト来寇感染体化したAlad Vは、遂に感染体による新帝国の樹立を宣言する。
感染体が太陽系各地に襲来。テンノは事態の収拾にあたるも、新たに誕生した四種の感染体の猛威を目にすることとなる。
「ミュータリスト来寇」イベント
クエスト:PATIENT ZERO感染体と化したAlad Vの脅威にテンノは立ち向かう。
コーパスも長らくAlad Vの行方を探しており、テンノは船に侵入して情報を入手するも、あるテンノが彼の手に落ちたという情報をLotusはもたらす。予想よりも深刻な状況の中、Alad Vが感染体を培養している船のハイブをテンノが駆除する一方、Lotusは彼の研究所を突き止める。研究所を破壊するため、艦のリアクターに向かうテンノだったが、刺客として差し向けられたのは……。
かつての同胞を斃したテンノは、天誅を下すためAlad Vの行方を追う。
アップデート15.5.0--MESA
ハンターアラート:群れの意識テンノが連れるクブロウの能力に目をつけたグリニアは、ドラークマスターに命じて地球の野生のクブロウを捕獲し、ドラークビーストとの交雑種を作ろうとする。しかしテンノの妨害で計画は頓挫。
クリスマストナカイのグリニア兵士や、プレゼントボックス型のストレージが出現。マーケットではクリスマス限定のスキンや各種アイテムなどが販売される。いよいよクリスマスシーズン!
ハンターアラート:有毒な恐怖グリニアは地球の希少原生爬虫類「サーベリス」の口腺から毒を抽出し、スコーピオン兵士の銛に使う。強力な毒に苦戦しつつもこれを排除。
テンノリレーの実装テンノの基地である『テンノリレー』が実装される。Voidから得たものや珍品を売り買いできるBaro Ki'Teerとキオスクが開店。各シンジケートの事務所が設置。Darvoの店などができる。アップデート15.6.0
ハンターアラート:神速の足Light WeightオーラMODをつけ、テンノと同程度の速度とそれに伴うカバーの広さを手に入れたグリニア特殊部隊。テンノはこれに対し、スピードだけでは自分たちに打ち勝つことをできないことを証明する。
ハンターアラート:闘争、それとも逃走テンノがアークウィングを使って破壊したコーパスの戦艦を修復するため、レンジャー部隊が派遣される。テンノたちは修復を妨害するためにアークウィングを使い彼らの行く手を阻む。
※これはイベント:EYES OF BLIGHTの期間中に発生したミッション。
イベント:EYES OF BLIGHTFomorian戦艦が完成直後の各テンノリレーを襲撃。有効射程圏内に入らせる前に破壊せねばならないテンノたちは、戦艦コアの磁気フィールドを破るための、フォーモリア・ディスラプターをコアの副産物であるオメガアイソトープを使い製作。Archwingを使って戦艦に接近、波状攻撃によりコアとその戦艦の破壊に成功。ただし、間に合わないテンノリレーもあった。(PC版、PS版、XBOXで防衛成功・失敗リレーは異なる)
テンノリレーの完全破壊の失敗とBalor Fomorian艦隊の喪失を重く見た両女帝は、Hekの失態と責任を厳しく追求し、テンノ対策の後任はTyl Regorとなることを示唆する。
バロール・フォーモリア船の襲来

2015年 Edit

事件・イベントなど概要典拠・備考など
ハンターアラート:物資略奪作戦フォーモリア船の撃墜後、コーパスは撃墜された船から物資を回収しているとの情報が入る。一番貴重な荷物を積んだローバーをテンノたちはハイジャック。ブーメラン系武器のみという過酷なものであった。
クエスト:奪われた野望グリニア軍内で、アルケインコーデックスと呼ばれる重要なデータを盗み出しでコーパスに売りつけた盗賊Marooを捕縛せよとの指令が下る。重要らしいと言われているが、誰も正体を知らないものでもあった。テンノたちは一足早く彼女を「保護」した上で協力をとりつけ、アルケインコーデックスの正体に迫る。クエスト「奪われた野望」
バレンタインバレンタインを記念して、EROS ARROW スキンとVALENTINE カラーパレット(こちらは一年前の無料入手を1クレで再販)が販売される。LOTUSのハート
ハンターアラート:Phoenix intercept傍受ミッション。LotusはTyl Regorの人工ゲノム開発工場の座標を受信。グリニアDNA配列の壊れた結合部分を復元し、大量のより強力なクローンを生産する可能性があるため、情報収集に動く。ミッションは最高難易度で敵レベル130前後、ヘビー武器のみ、コンクレーブ制限400という過酷なものとなる。
ハンターアラート:Ogma Eliteアークウィングミッション。Vay HekはBaro'Ki Teerの交易ルートを妨害するために特殊迎撃部隊を派遣。Dual Hyperion Thrustersの使用許可と、封鎖の確実を期すためにOgma Eliteを配備。
BaroはOgma Eliteに懸賞金をかけ、テンノに排除を依頼。
SHAMROCK カラーパレット聖パトリックの祝日に合わせて緑、オレンジ、青の入ったパレットが1クレジットで発売。SHAMROCK カラーパレット
アップデート16:サンクチュアリ全ての生命データの収集を求めるオロキンAIのセファロンシマリスがテンノリレーに拠点を得る。テンノは狩人としてその手助けをすることに。サンクチュアリ
トライアル:因果応報の戒律バロール・フォーモリア船の襲来によるリレーへの攻撃後、Lotus はその足跡をたどって正確無比な援軍を送り込み、Vay Hek をついに仕留めることになった。因果応報の戒律
最初のテンノの目覚めから二年経過オロキン時代よりも古い、神秘的な古代の遺物「PROTO-GLAIVE」が発見される。公式ページ
エイプリルフールテンノを監視し続ける怪しげな人物、「Stocker」が確認される。エイプリルフールページ
イースターストレージコンテナがイースター仕様になり、ウサギの耳をつけたテンノが目撃される。Rise of the Bunny
ハンターアラート:Blackoutお騒がせ商人Darvo、無人のコーパス廃棄漂流船の回収をテンノに依頼し、貨物を山分けしようとのこと。航路再設定用のデータマスをコンソールに接続したその時、凶悪で知られるグリニアマニックたちが押し寄せてきた……案の定である。
Darvoはミッション開始時に「オペレーターはこれが初めて」と言っているので、「A Favor For Darvo」及び「新たなる絆」はこの後の出来事である可能性が高い。
イベント「偽りの資産」作戦Nef Anyo、太陽系の人民から贖罪を名目にVoid献上品を奉納することを謳い、金を巻き上げる。テンノはAnyoを破産させるため、バーサに備え付けられている端末から携帯バンキングシステムをハックし、彼の口座から資産を引きずり出す。
火星のボスであったSgt. Nef Anyoは「The Sergent」という名前になる。
「偽りの資産」作戦
「Regor のクローンたち」作戦Tyl Regor の秘密クローン研究所の心臓部を叩き潰す機会を得るが、その場所を知っているのはAlad VとNef Anyoであり、テンノはいずれか一方に加担することを迫られた。Aladは自らを治療するためにデータの奪取を、AnyoはAladに力をつけさせることを阻止するためにデータの破壊を条件に、各種クレジットやコアMODなどを報酬に提供する。
最終的に、PC、XBOBではAlad Vが、PSではAnyoが勝利をおさめる。
「Regor のクローンたち」作戦
ハンターアラート:クブロウの巣窟地球上で大量のStrun Wraith の貯蔵場所が発見される。グリニアはこの武器を押収しようとしたが、野生のクブロウに追い払われる。テンノはグリニアが増援を連れて戻ってくる前にクブロウを撃退し、先んじて武器を奪取する。「クブロウの巣窟」ボーナスウイーク到来!
ハンターアラート:Black Seed ScourgeFrohd Bek、コーパス内部に潜在する反乱分子Black Seedなる組織が、Alad Vの研究室から新型感染体Jaggernautの胞子を盗み出し、Bekの工場へ解き放とうとしていることをテンノに告げる。テンノは胞子の拡散を防ぐため、メンバーの確保にあたり近接武器のみを持ち込むこととなった。やがてJaggaernaut Behemothの居場所を突き止めたテンノは、その脅威に挑む。
ハンターアラート:緊急脱出女王に忠実なグリニア兵士であるが、遺伝子データの変異により、希に上官に従わない兵士が現れることがある。通常は処分される彼らだが、運良くその一人がLotusたちに接触を図ることに成功した。テンノは脱出の手筈が整うまで守ったが、彼の手引でもう一人の脱走者も保護することとなる。脱走が偽りではないことが確かめられると、スティール・メリディアンに入隊することとなった。
アップデート17:センティエントの残響Tyl Regorがブラッシュアップ。謎のドローンの出没が目撃される。アップデート17.0
クエスト:Natah謎のドローンを偶然スキャンしたテンノは、Lotusの指示により、詳細な調査のためサインを検知した地球に飛ぶ。はじめはコーパス製と思われたが、古代戦争の残骸を調べていたりと不自然な行動をとっており、更にはスキャン完了と共に完成させたデータを見たLotusは通信を途絶させる。
OrdisはTeshinを呼び、彼の指揮下のもと独自に調査を進め、Tyl Regorが発掘しているセンティエントの墓所を特定。Regorはフォーマの原型Exilusを発見するも、謎の存在に墓所からの撤退を命じる。
謎の存在は通信を復帰させたLotusをNatahと呼び、Lotusが裏切ったことを理解する。Lotusは主人格のNatahを破壊して、今のLotusになったらしい。
Lotusとテンノは爆破によるマグマの噴出で墓の再封印に成功したが、果たしていつまでもつのだろうか……。
同クエスト
クエスト:寡黙な人物Darvoからのメールでリレーを訪れたテンノ。そこで契約業者のグリニア脱走兵Clemの救出を依頼される。「Clem」と「Grakata」という言葉だけで言いたいことをすべて表現するちょっと変わった子であるが、なかなか憎めないやつだ。
身柄を確保し、専用武器のTwin Grakataを取り戻すと、その足でDarvoのアーティファクト回収に参加。高性能オロキン製増幅器と戦術攻撃デバイス(The Potent Orokin Technical Augmentaion and Tactical Offensive device)を回収することに成功する。
同クエスト
Clemはファンアートから産まれたキャラクター(作者ページ)
ハンターアラート:アンダーマイン計画火星近辺でのコーパスとグリニアの小競り合いが激化する中、ロータスよりある救難信号の調査が依頼される。グリニアのナイトウォッチ部隊に囚われていたのは、女盗賊Marooであった。お宝をグリニアが盗みとったとコーパスを騙して争いを起こし、その間にお宝をガメる計画だったらしいが失敗してしまったのだ。救助の礼を支払い、貸し借りを精算すると、彼女は再び宇宙へと旅立っていった。
クエスト:Jordasの教訓ある日、感染体に襲われているらしきJordasと名乗るセファロンからの救難信号を受け取ったテンノとOrdisは、プリセプト44に基づいた支援を開始する。求めどおり、特殊なPherliac Podを製作して持って行った先に待っていたのは、感染体と融合し、意思を乗っ取られ操られていたJordas Golemであった。テンノはこれを撃破、Jordasは最期に感謝を伝えて破壊されていった。同クエスト
ハロウィンハロウィンを祝して、期間限定のシャンダナや各種スキンなどがマーケットで販売される。ハロウィンの季節到来!
ハンターアラート:ハロウィンナイトメアアラートを受け取ったテンノたちは、霧の深い中、感染体の討伐をこなすことになった。しかし何故かアビリティが使えず、武器はおろかギアすらない丸腰の上、シールドもヘルスも低い状態で。そして頭にカボチャをつけたジャガーノート……ではなくジャガノ=ランタンを相手にさせられる。船に戻ったテンノだったが、ロータスからは一瞬通信できなかった、寝ていたのだろうかと心配され、悪夢を振り払うアイテム:オロキンカタリストやエンブレムを授かる。
トライアル:Jordasの審判エリスにて、かつてない程に巨大な感染体反応が感知されたコーパス船を発見した。Lotusの分析によると、この感染体の正体は既に撃破したはずのJordas Golemであり、奴は救難信号を受信して近づいた無防備な船を利用して密かに増殖していたとのこと。テンノはこの忌まわしき化物に対し、8人分隊による強襲作戦を仕掛けた。新トライアルミッション
モベンバー昨年と同様に、DEは男性の健康を支援するチャリティーをつのる。期間限定で五種類の口ひげがアンロックされた。
クエスト:二番目の夢Voidに行くことのできないセンティエントに代わり、StalkerはHunhowから使命と剣を授かり、新たな復讐へと手を染める。長い間誰からも忘れ去られていた、テンノすら忘れていた、今ではLotusしか知る者のないその秘密を利用して……。アップデート18:二番目の夢
月の転位長年Voidに隠されていた地球の月が通常宇宙に復帰する。クエスト:二番目の夢
Focusシステムの開放テンノは過去を思い出すことで、かつて所属していた各流派のフォーカスアビリティに目覚める。クエスト:二番目の夢
ソーティーミッションの開始熟練テンノ向けの高難易度のミッションが実装される。各地域のボスが関わっているという設定で、3つのミッションをクリアすると特別な報酬が獲得できる。一日一回までで、15日ごとに報酬が変更されるとのこと。アップデート18:二番目の夢
ハンターリコール・ボーナスウイークエンド日本時間の12月11日午前4時〜12月15日午前4時まで、過去のハンターアラート「群れの意識」、「有毒な恐怖」、「迅速の足」、「闘争、それとも逃走」が開催される。ハンターリコール・ボーナスウイークエンド到来!
クリスマスクリスマスを記念して、帰還中はライセットなどを飾る特殊アイテムが売りだされるアップデート情報

2016年 Edit

事件・イベントなど概要典拠・備考など
追悼アラート:Spiders from Marsアーティストであるデヴィッド・ボウイ氏の逝去を追悼するアラートが流れる。カタリストが配布された。
「亡霊の怨念」作戦Alad Vはクエスト「二番目の夢」において、テンノに協力したことでセンティエントの怒りを買い、Stalker一派のアコライトたちに追われることとなる。敵対関係はひとまず脇に置き、テンノたちはAlad Vの護衛に協力することとなった。
Valor Fomorian戦艦の襲来冥王星のリレーを狙った突発的なアラートが発生する。無事に撃退された。
クエスト:Inaros の砂嵐テンノはVoid商人の Baro Ki'Teer の依頼でフォボスの遺跡を探索することに。原住民が遺した伝承を辿りINAROSのパーツを回収し、復元に成功する。クエスト:Inaros の砂嵐
「RATHUUM」作戦スティール・メリディアンより囚われたグリニア離反者の一隊の救出を依頼された。テンノはKelaと執行人たちを打ち倒し、離反者の救出とともに全グリニア兵に従属以外の道を指し示した。「RATHUUM」作戦
謎のフラグメント突如として、宇宙各地にセファロンフラグメントなる物体の存在が確認された。スキャンを進め復元された画像には、巧妙に隠された記録が存在しており……フラグメント
Darvoの証拠隠滅「正当」セールコーパスがDarvoの盗品倉庫を嗅ぎつけたため、セールを行い売れ残りを破棄、という証拠隠滅セールを8月5日〜同31日まで行う。期間中は値引きする品を決めるコミュニティ投票も行われた。Darvoの 「正当」セール
クエスト:銀の果樹園ニューロカの顔役Amarynから、地球に存在する最古の聖地「銀の果樹園」の保護を依頼された。彼の地の守護を再起するために3つのアポシックを祭壇に捧げたテンノたちは、銀の果樹園の真実と新たなWarframeの存在を知ることとなる。同クエスト
コーパスの手入れ9月1日〜同6日まで行われた。密輸業者Darvoを殺害せんとするコーパスの借金取りの魔の手から彼を守ることとなる。いつものように厄介事の尻拭いをするテンノであった。コーパスの手入れ
Warframe - Nuptia2016年10月17日、NitiさんとEliさんはDEのサポートを受けゲーム内結婚式を挙げた。彼らの門出を祝うために、多くのテンノ達も挙式に招待された。放送のタイムシフト動画
秋のClemの正当プラチナセールコンソール版にて10月6日〜20日まで行われた。前回のセールで大儲けしたDarvoは、コーパスから身を隠すために一旦表舞台を去ることとなった。そこでClemはDarvo不在中「売上げ向上」のために、プラチナの売却を決断した。秋のClemの正当プラチナセール
ハンターアラート:伸びた影ケレス付近の情報屋からグリニアの精鋭ナイトウォッチ部隊が動き出したとの連絡を受けたLotus。テンノは強大なナイトウォッチを相手取り、みごと暗躍を阻止した。ハンターアラート「投影」開催!
イベント:INDEXNef Anyoが主催する賭博闘技会のプレビューが行われた。彼が率いる屈強な兵士に挑み莫大な富を得るには、こちらの資産も代償にしなけれならない。予告:インデックス
ハロウィン感染体に蝕まれた輸送船にて、怪しげなトレジャーコンテナを見つけたテンノ。中身を確認したその時、テンノはジャガノ・ランタンに呪われてしまう。呪いを解除するには、去年のナイトメアに再び挑まねばならない……。
クエスト:内なる紛争通信が途絶した歩哨役に代わり、ルアへと調査に向かったテンノ。そこでテンノは、Teshinがグリニアの両女帝のもとに誘われた事を知った。スペクターのデータからTeshinの足取りを追跡し、テンノはついに両女帝の要塞に辿り着く……。アップデート:内なる紛争
Kuva要塞の発見両女帝の潜む荘厳なる居城、それは小惑星にフォモーリアンエンジンを詰め込んだ、まさに『動く要塞』であった。クエスト:内なる紛争
テンノの真なる力Warframeを失い、Ordisに拒絶され、Teshinによって洞窟に閉じ込められたテンノ。彼(彼女)は己の記憶と向き合い、女帝との"内なる戦い"を制し、秘められたVoidの力を覚醒させる。クエスト:内なる紛争
Riven MODソーティミッションの報酬で手に入る、謎に包まれたMOD。装備してミッションに赴き、MODに示された条件を達成すると……?アップデート:内なる紛争
クリスマス:TENNOBAUMDEはクリスマスにちなみ、テンノが別のテンノに贈ったマーケットアイテムの金額と同額を子供たちに寄付するキャンペーンを開く。期間中はDarvoのセールも開催される。TENNOBAUM
クエスト:THE GLAST GAMBITペリン・シークエンスの代表Ergo Glastは、Anyoの襲撃で子供たちを誘拐され、窮地に陥ったMyconaコロニーの救援をテンノに依頼する。子供たちを取り返すにはAnyoの主宰する賭博闘技場「INDEX」に出場し、Anyoが子供たちを「掛け金」にかける状況に持ち込まなくてはならない。しかし、Myconaの民には特殊な「伝統」があるようで、Neewaという子に何か秘密があるようだが……。Glastの博打(THE GLAST GAMBIT)は伸るか、反るか? そしてテンノは、Neewaは何を選ぶのか?同クエスト

2017年 Edit

事件・イベントなど概要典拠・備考など
伝説の企業戦士John Prodman、Indexに光臨――241時間戦えますか?Phorid撲殺事件など、華々しい戦歴からコーパスの月間最優秀社員に選出され、テンノも敵ながらその力を称賛する伝説の企業戦士John ProdmanがIndex耐久の1hに光臨するようになる。かつて一度はテンノと共闘し、そして対峙する彼は何を思うのか。倒すとカッコいいポスターがもらえるぞ!The Most Badass Ever In Warframe
The Legend of John Prodman
ハンターアラート「鋼の韋駄天」強固な鎧をも切り裂くNikanaと無防備な頭を貫くHikouのみが使える、特殊なコンクレーブのイベントが行われた。テンノたちはこのコンクレーブを通じ、己の力量を見直すきっかけを得た。
バレンタイン:HEART OF THE LOTUSバレンタインにちなみ、関連品のセールが行われる。また、アコライトが再登場し、バレンタインに沸き立つテンノを迎え撃つ。HEART OF THE LOTUS
イベント;平和主義者たちの脱出Steel Meridianの顔役Cressa Talは、グリニア脱走兵の救出の手引きを依頼。彼らはSargus Ruk隊の脱走兵であり、争いのない平和的な生き方を模索したいのだという。感染体とRukの差し金という二つの敵を迎え撃ち、多くの脱走兵を平和に導いたテンノであった。
4周年記念アラート:盗まれた!記念すべき4周年を祝うアイテムが盗まれた! 主犯のコーパス、感染体、グリニアから3つのアイテムを取り戻したテンノたちであった。
クエスト:Octaviaの讃美歌Cephalon Sudaから音楽についての依頼が舞い込む。だが、何か様子がおかしい。同じセファロンであるSimarisもOrdisも、彼女の行動に疑念を持つが……。
彼女はHunhowに浸食されていた。Voidにすら適応を始めたセンティエントを退けながら、Octaviaの音楽の記憶によって彼女を救出する。
エイプリルフール開発チームの裏庭(オンタリオ州、カナダ)地球の神聖な森で採集された高さ10インチを誇るただの金色に着色した松ぼっくり限定ムーンライトシュレッシュコーンが公式マーケットにて79.99ドルで堂々販売! そもそも販売していない早くも完売となり、ムーンライトシュレッシュコーンにかけるテンノの熱い思いを見せつける日となった。超限定コレクタームーンライトシュレッシュコーン
イースター今年もテンノに期間限定のうさ耳外装品で大変身! 恒例の限定カラーパレットやクレジットボーナスも。LEAP OF THE LOTUS
Darvoの証拠隠滅ファイア・セールいつものようにやらかしているDarvoだが、今回はグリニアを怒らせる。売れ残りはどんどん燃やし、証拠隠滅を図るのであった。
イベント「Ambulas再形成」作戦テンノの元に、Grastからのメッセージが入る。それは、Frohd BekによるAmbulasへのいかがわしい投資コマーシャルであった。だが、Ambulasの頭脳となるAnimoは学習を重ねて失敗をしなくなる究極兵器と目され、センティエントの再来ともなりうる。かつてはGrastが誇りとともに手掛け、師であるBekが乗っ取ったAnimoはテンノにより葬られる。「Ambulas再形成」作戦
クエスト:HARROWの鎖アップデート「HARROWの鎖」
Prime for Prime日本時間6月30日、Darvoから奇妙なVoid亀裂を発見したという報告が入った。その亀裂からFrost Primeとオロキン時代のシャンダナがスキャンできたが、「四次元の壁」の類に阻まれて取りに行けなかったとのこと。しかし、テンノ(=プレイヤー)ならばアレを超えられるらしい……。PrimeでPrime
ただし現在、日本でのTwitch Primeの登録はできない模様

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最新の5件を表示しています。 コメントページを参照

  • クエストやってて思ったことだけど、両女帝もまたオロキンの者で・・・体を変えるって事はKuvaによって精神のみの存在と化してるんだろうか -- 2016-11-20 (日) 18:00:33
  • titaniaクエ分追記されてないな。 -- 2016-12-12 (月) 04:39:14
  • 後半めっちゃ平和になってるwwwwww -- 2017-01-19 (木) 13:10:35
  • くろまもじゃないそんなありえない彼が!!とかカメラと女が言ってたような -- 2017-04-27 (木) 11:53:02
  • Harrowの鎖のあらすじをどうしようか迷う -- 2017-07-10 (月) 10:00:50
    • 1:RELLは自閉症スペクトラルム 2:RB内部でRELLに安息を与えるかどうか揉めていた  というのがキモじゃないかと思われる。 -- 2017-07-12 (水) 13:34:22
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