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Enemy_Corpus

Last-modified: 2017-09-15 (金) 10:37:23

海外のWikiを参考に名称だけ追加
http://warframe.wikia.com/wiki/Corpus

コーパスの概要 Edit

シールドを装備した戦闘員のクルーマンと、モアと呼ばれる戦闘用ロボットが主戦力。単体の性能で見ると他の勢力より弱めな傾向ではあるものの、役割分担が進んでおり、単純に攻撃するタイプのみならず、機雷散布型やシールド生成支援型など様々なバリエーションを持つ。

 

分厚いアーマーによる軽減などを持たない分、グリニアに比べるとダメージを通しやすいが、複数種の敵が同時に出現しやすく、役割分担による攻撃を仕掛けてくるため決して脅威度は低くない。

 

高い技術力から戦闘員ひとりひとりに至るまで『Shield』を装備しており、レベルが上がるにつれてこのシールドがどんどん増量されていく。そのため、シールドをいかにして破るかがコーパス対策のメインになってくる。考えられるダメージタイプのチョイスとしてはシールドに有効な『磁気』『冷気』など。ロボット系以外であれば、ある程度のLvまでなら『毒』で直接ヘルスだけを削り殺すのも有効。一部の特殊な敵やボスは耐性の異なる試作品『Proto Shield』を装備している。
ダメージと属性の仕組み参照

クルーマン/作業員 Edit

ご尊顔

直方体形をしたヘルメットをかぶり、宇宙服を着たような敵。全員シールドを完備しているため、シールドに不利なダメージタイプだと弾薬消費がかさみがち。

 

また、ヘルメット部分は非常に強固でダメージを大きくカットするが、コーパステック以外はヘルメットにダメージを受けると、外れて右の画像のような素顔が現れ、ヘッドショットで2倍のダメージを与えられるようになる。シールド部分に関してはヘルメットの有無にかかわらず2倍のダメージが入るため、高レベルになるほどヘッドショットの重要性が増す。また、毒ダメージを持つ武器によってシールドを無視してヘルメットを剥がしヘッドショットを与えるといったことも可能。オブジェクト貫通を使ってもヘルメット越しに頭部へダメージを与えることはできない。胴体部分は非常に柔らかい『Flesh』のため、どの攻撃でもかなりのダメージを見込める。

 

グリニアと違って何を喋っているのか全く解らない連中だが、見た目はより人間に近い様だ。プリペッペァ!

クルーマン (Crewman) Edit

クルーマン

レーザーライフルDERAを装備し、ベージュ色のスーツを着た一般的な戦闘員。敵を発見するとカバーを利用しながらDERAを乱射し、弾をばらまいてくる。プレイヤーが使えるDERAは狙ったポイントに確実にヒットする高精度武器だが、彼らが使うと何故かかなりの着弾点ブレが発生し、弾をばらまくといった感じになる。シールドを装備しているものの、装甲は持たない為、シールド対策が最も重要。

 

カバーを利用する傾向が強く、先にロボット兵器を一掃したからと言って、不用意に飛び出すと不意打ちを食う事もある。

デトロン クルーマン (Detron Crewman) Edit

クルーマン (白)

レーザーハンドキャノンDETRONを装備したタイプ。火力が高めな上に、武器の特性上複数のレーザー弾が塊として飛んでくる為、距離を離しても回避し辛い。主に木星圏に多数配置されており、スーツが白く武器を持った姿勢があからさまに異なるので目立つ。

プロッド クルーマン (Prod Crewman) Edit

プロード クルーマン

緑色のスーツを着ており、電気ダメージを与える近接武器のPROVAで格闘攻撃をしてくる。銃器は所持していない上、シールドを除いて防護手段も講じずに突っ込んで殴ってくるので簡単に倒せる。取り立てて強力な敵ではないが、殴られると確率で数秒間の電気ダメージが発生するので注意が必要。

 

耐性及び部位の扱いは通常のクルーマンと同等。

スナイパー クルーマン (Sniper Crewman) Edit

スナイパー クルーマン

レーザースナイパーライフルLANKAを装備したタイプ。スーツカラーは黄色。射程距離が長く、単発だが高威力のレーザーを発射してくる。発射レートに劣るので単体ではさほど脅威ではない。

 

スナイパー クルーマンはまた、転送ポータルを設置して高い攻撃能力を持つ小型四足歩行兵器のラーテルを召喚するする能力を持つ。ラーテルの召喚を防ぐために、スナイパー クルーマン、および設置されたポータルは優先的に対処するとよいだろう。

 

外見はクルーマンのスーツを黄色くしただけで、画面の色調によっては判別が難しい。

エリート クルーマン (Elite Crewman) Edit

エリート クルーマン

FLUX RIFLEを装備した精鋭クルーマン。スーツカラーは普通のクルーマンと同じでベージュ。照射してくるビームの狙いは大したこと無く、動いてさえいれば当たらないくらいであるため対処は容易。射程の短さもあり脅威度は低いが、近づかれた際には棒立ちで撃ち合わないように注意。

 

コーデックスによると火星や木星、海王星冥王星、エウロパに出現すると記載されている。

コーパス テック (Corpus Tech) Edit

コーパス テック

朱色のスーツを着た一回り体の大きなコーパスクルーマン。Update 8.0で追加。武装はレーザーミニガンSUPRAで、グリニアでいうヘビーガンナーに相当し、精度に劣り弾速こそ遅いが、猛烈な威力の連射を浴びせてくる。また、ダメージを受けるとその場でシールドオスプレイを射出、シールドの補充を試みる。周囲に居る敵に対してもシールドが供給されてしまうため、見かけたら優先的に対処したい。

 

『Proto Shield』を装備しており通常のShieldよりも一部属性に耐性を持つ。有効にダメージを与えられない場合はアビリティも駆使して早めに除去したいところ。ただしシールドさえ剥がしてしまえばあとはクルーマンと共通の『Flesh』なため、比較的どのダメージタイプも通りやすく、中型タイプの敵の中では戦いやすい。他のクルーマンと異なりヘルメットは外れないが、ダメージ軽減が無いため、ヘッドショットのダメージボーナスは問題なく発生する。

コーパス ワーデン (Corpus Warden) Edit

コーパス ワーデン

救出でコーパスの看守を担当しているクルーマンで、赤いラインの入った黄色いスーツを着ている。外見はスナイパークルーマンの黒い部分が赤色になり一回りほど大きいのが特徴でひと目で判別できる。

 

高火力の兵器を持っていて複数に一斉に攻撃されるとすぐにダウンする事があるので注意しよう。防御力も頑丈なプロトシールドを装備しており、正面から向かうと初心者には倒しにくい敵となっている。救出ミッションで解錠中など無防備な状態で攻撃されたり、人質が攻撃されたりすると危険なので早めに殲滅しておきたい。
高確率でリーダータイプも混ざっている。

 

近接攻撃のフィニッシャー(グラウンドを除く)に非常に弱く、序盤の惑星であればMOD無しのSKANAでも問題なく倒せてしまう。そのため、装備の整っていない内やステルスでの救出を目指す場合は、背後から忍び寄りステルスアタックを行うと良い。

ナリファイア クルーマン (Nullifier Crewman) Edit

ナリファイア クルーマン

銃撃を吸収もしくは反射し、全てのアビリティを無効化する球状バリアを発生させるスナイパークルーマン。このバリアの内側に入るとバフ系アビリティは全て解除される。また、範囲に効果を与えるアビリティやターゲット型のアビリティにも耐性を持つ。バリアは攻撃を受けるたびに小さくなり、限界まで攻撃を受けると解除される。ただし、時間で回復していくため、解除するにはかなりの連続攻撃を叩きこむ必要がある。本体は薄いプロトシールドとシールドオスプレイ並の低ヘルスとなっており非常に脆弱。

設置型のアビリティは設置物がバリアに接触すると消去されるが、プレイヤーのみがバリアに触れた場合は設置物は消去されない。

 
設置型アビリティおよびその類似への影響について
 
バリアへのダメージについて
子機

バリア外で発生した爆風は防がれるため本体にダメージを与えられない。直接外からダメージを与えるには、あらかじめ地形などに設置したPENTACASTANASのような起爆式のグレネードがナリファイア クルーマンの移動、あるいはグレネードを設置した敵がバリア内に入った際に爆発させるといった方法がある。

  • 一部の射出系アビリティ(Shurikenなど)はナリファイア クルーマン本体を追尾するが、バリアがある場合反射される。
  • OGRISPENTAなどの射出物は直撃させた際バリアにダメージを与えられるが、反射されるため自傷に注意が必要となる。
  • AMPREXの連鎖電流はバリアの外にいる敵から中にいるナリファイア クルーマンや他の敵に連鎖させることはできない
  • 味方のコーパスユニットの攻撃はバリアにダメージを与えないが、外側からの射撃は遮られる。
  • Specters of the RailのUpdate以降:PowerThrowによるブーメランの爆発を内部で発生させても外部からのダメージとして扱われるようになった。
  • 現在は再びPowerThrowによるブーメランの爆発を内部で発生させてダメージを与えることができる。
 

Shadows Of The Deadで召喚した場合、バリア越しに敵EXIMUSのオーラの影響を受けてしまうが、バリア内に入ったEXIMUSのアビリティ(スノーグローブなど)を発動できなくすることはできる。

 

敵のレベル帯が13付近(木星あたり)から出現する。防衛や耐久、発掘などのエンドレス系ミッションでは、ある程度進めたあたりから出現する。

 

武装: LANKA
確保ミッションのナリファイアターゲットはDETRON

コンバ (Comba) / スクランバス (Scrambus) Edit

コンバは歩行、スクランバスはホバースケートで素早く移動する。顔や性別など、さまざまな種類のランダムな外見を持つ。装備は4種類の武器と4種類の能力があり、16通りの組み合わせとなる。

 

20mの範囲内に対して、特定の種類のWarframeのアビリティを阻害するオーラを放出するヘルメットを装着している。

 

武器

  • スワーマー: 放射線ダメージではなく爆発ダメージを与えるDETRONを使用する。
  • シーカー: 低弾速の追尾ミサイルを3〜4同時に発射するANGSTRUMを使用する。
  • ウィップ: LECTAを使用する。
  • エネルギーシールド: 楕円状のエネルギーシールドを展開し身を守り、シールド発生装置で殴りかかり電気ダメージを与える。

オーラ

フォグ
  • フォグ: 認識力を阻害する。縦長の円筒形のヘルメット。
    対象アビリティ一覧
ナル
  • ナル: 強化・弱化アビリティを阻害する。中央に十字のライト線がある大きめの箱型ヘルメット。
    対象アビリティ一覧
サップ
  • サップ: ダメージアビリティを阻害する。顔の下半分が露出した前頭部に箱型の突出物があるヘルメット。
    対象アビリティ一覧
スロ
  • スロ: 移動アビリティを阻害する。垂直のライト線がある縦長の箱型ヘルメット。
    対象アビリティ一覧

コンバやスクランバスが近づくとヘルメットの発する警告音が聞こえてくる。能力はヘルメットに依存し、ヘルメットが外れると能力も失う。

 

海王星冥王星などの高レベル帯のコーパスステージに出現する。

 

コーパスユニット初のバリエーションに女性を含む敵となっている。

ウォーカー Edit

コーパス勢力の代表的な二足歩行兵器群。一般的なモア型のユニットは敵を見つけると射線の通るであろう場所に移動し、後はレーザーを連射するという単純だが非常に攻撃的なAIを持つ。一切カバー行動を行わないが、そのせいで逆に、まとまって出現した時の危険性はクルーマン系より高い。構造上その場で旋回する事が出来ないらしく、背後をとると円周状に走り回る姿が見られる。

 

本体は『Robotic』だが、ヘルス自体はそれほど高くなく、AIの都合で防御行動を行わないため、シールド対策がしてあれば比較的倒しやすい敵ではある。弱点部位は前面部にある小さな頭部が2倍、背面の四角いメカの部分で、3倍のダメージが与えられる。正面からは股下から上記の弱点が狙える。逆に頭頂部のタレットは防御が硬く0.5倍のダメージとなってしまう。

 
モア キャビネット

コーパス系マップでは、他の敵と同様に配置されている他、警報が鳴らされている場合、壁に設置されているモアキャビネット(右画像)や、床のハッチからランダムに出撃してくる。出撃時に大きめな隙があるものの、不意打ちを食らう事もあるので注意したい。

  • 中にモアが入っているモア キャビネット(水色のランプが明滅しているのが目印)はハッキング可能。
    • ハッキングすると中からショックウェーブモアが出現し、テンノの味方として行動する。
      • キャビネットの前に障害物(可燃性バレル等)があると出てこれず、再びドアが閉じて引きこもる。障害物を破壊して1分程後に出てきたのを確認。
      • まれにリーダータイプが出現する。
    • 味方のAIが改善されたためしっかりと付いてくるように。長距離離れると(一番距離の近い?)テンノの近くに再出現する。
    • 防衛や耐久で出現させた場合は、そのWAVEでの敵のレベルで出現する。
    • 殲滅と防衛ミッションでハッキングしたモアが生き残っていると、ミッションが終了しなくなるバグがあったが、Hotfix 12.4.3で修正された。

モア (MOA) Edit

モア

ボディカラーがグリーンの最も一般的なタイプのモア。プレイヤーを発見すると走って近寄って射撃してくる。射撃中脚が止まるため、反撃するのは容易だがAIの性質から多数で迫ってきた時の脅威度は高い。

ショックウェーブ モア (Shockwave MOA) Edit

ショックウェーブ モア

ボディカラーがオレンジの一回り大きなオレンジ色のモア。攻撃手段はモアと同じ砲と、ショックウェーブ。大きく振りかぶって地面を踏みつけるモーションから衝撃波を繰り出してくる。衝撃波は強制ダウンの効果がある為、可能な限り喰らわないようにしたい。

 

衝撃波は金星ボスのJackalのものと同じで、オレンジのラインがゆっくりと拡がる。そのラインをジャンプで飛び越えれば回避することが可能。また、近接攻撃や一部のアビリティのアニメーション中、あるいはノックダウン耐性MODやRHINOのIron Skinのようなアビリティによって耐えることができる。プレイヤーは複数のショックウェーブモアによる衝撃波を連続して喰らった場合、2回目は転倒せずに耐えられる。

 

ショックウェーブの準備モーション中は自身にスロー効果がかかっている。ジャンプキック等で準備モーション中に転倒させると、非常にゆっくり転ぶ姿を見る事ができる。

レールガン モア (Railgun MOA) Edit

レールガン モア

ボディカラーが青の射撃精度の高いレールガンを搭載した狙撃タイプのモア。精度が高く、高威力かつこちらを確実によろけさせる弾を遠距離から発射してくる。一部オブジェクトを貫通し、威力もかなり高いので要注意。ただし発射前の予備動作としてチャージ時間が必要で、チャージ中は隙だらけである。また、反動を抑制しきれないのか発射後は短時間だが後方にのけぞる。

 

発射速度の遅さが弱点なので、その隙に距離を詰めて一気に倒してしまおう。

フュージョン モア (Fusion MOA) Edit

フュージョン モア

フュージョン モアはUpdate 7.10の週末イベントで追加された、白いボディカラーの大型のモアで、シールド、ヘルスともに通常のものより高い。フュージョンの名が示す通り、本体に攻撃型のドローンを搭載しているのが最大の特徴。

 

本体はFLUX RIFLEを装備しており、これだけでも十分脅威なのだが、真価は搭載したドローンを展開しての空陸同時攻撃にある。これを許すと猛烈な攻撃を受ける羽目になる為、可能な限り阻止したいところ。ヘルスが低下するとドローン展開を行うので、半端な攻撃はせず一気に倒してしまいたい。

 

VOIDにも同型のコラプトモアが出現する。これは名称が異なるだけで全く同じ能力とステータスを持つ。

アンチ モア (Anti MOA) Edit

アンチ モア

アンチ モアはUpdate 11で追加された紫のボディカラーの一回り小さなフュージョンモアである。ガスシティに多く出現し、特にElaraは出現率が非常に高い。装備されている兵器はFLUX RIFLEではなくショックウェーブランチャーとなっており、攻撃用ドローンも搭載していない。

 

ショックウェーブランチャーの射出物は2回跳弾した後、着弾点で衝撃波を発生させる。この衝撃波はショックウェーブモアの衝撃波同様にリングに触れると吹き飛ばされダウンする。攻撃間隔が短く跳弾する為、狭い通路などで撃たれ続けると、辺り一面衝撃波だらけになってしまう。連続して食らってもダウンはしないが、吹き飛ばされはする為、揉みくちゃにされて応戦が困難。そんな状態で他の敵が混ざれば当然非常に危険である。危険と思ったらパワーを使ってでも排除したい。

バーサ (Bursa) Edit

バーサはイベント「偽りの資産」に3種類が登場し、その後 Hotfix 18.4.10 で冥王星海王星、エウロパ、木星、火星、金星で警報が鳴らされる度に出現する通常エネミーとして追加された。出現フラグの成立で実装されている中からランダムで選ばれ、出現する度にロータスからの通信が入る。出現間隔は45・90秒のいずれか。LV15以下の通常ミッションには出現しないが、耐久や防衛等のLVが上がり続けるミッションでは、出現LVが15以上になると出現する。尚、ナイトメアではそのLV以下でも出現する。

  • 背中にハック可能なコンソールを持ち、バーサを倒すことでこれをハッキングができるようになり、機能停止するまでの僅かな間テンノの味方として敵と戦わせることができる。
    • ハッキングに失敗するか途中で止めた場合、磁気磁気の状態異常によって4秒間シールド容量が75%減少し、エネルギーが枯渇する。
  • 基本ステータスは3種類とも共通してシールドとフェライトアーマー、ロボティクスのヘルスを持つ。部位ダメージ倍率はコンソールが3.0倍、銃器が0.5倍となっている。また、部位ダメージ倍率とは別に正面倍率が0.4倍となっている。
  • バーサは Warframe のアビリティによって吹き飛ばされることを防ぐため、2枚のライオットシールドを展開する。シールドを展開している間は動かされなくなるが、バーサ自体の移動性も低下する。
  • クラウドコントロールに対しても高い耐性を持つ。
    • Rhino の Rhino Stomp はバーサに影響を与えるが、他の敵よりも早く回復する。
  • ハッキングを行なうことによりMODのドロップ率が上昇する。
 

バーサは元々「テンノの敵」コンテストの優勝作品の一つ、「Riot MOA」として知られ、プレイヤーの Volkovyi 別名Liger Inuzuka氏によってデザインされたものである。*1

ディナイアル バーサ (Denial Bursa) Edit

ディナイアル バーサ

領域制御と捕縛攻撃に特化した防御型のオレンジのバーサ。

  • マップの接続部(つまりドア)に、閉鎖ポイントを発見するとテンノの進行を防ぐエネルギーバーの列を作成する。
    • バーを通過しようとすると強烈な磁気のダメージと状態異常を受け、現在使用しているいくつかのバフが解除される。
    • バーを形成しているプロジェクターは武器による攻撃や Valkyr の Paralysis のような Warframe のアビリティで破壊することができる。
  • バーサは前述のフィールド付近を周回しており、プレイヤーが接近した場合、衝撃波攻撃を使用して弾き飛ばされ致命的な状態に陥る可能性があるので、優先的にバーのプロジェクターを破壊することをおすすめする。
  • ディナイアル バーサは主武装として固定兵装を使用する: 時折屈折する低弾速のエネルギービームを放射する特殊なオーブを接近するテンノに向かって発射する。これは2人までのテンノをブラインド状態にすることができる。
    また、Jackal のミサイルに似たミサイルランチャーを装備し、敵を爆破するミサイルを発射する。
  • ディナイアル バーサは装甲値を低下させ、シールドの復元を遅くさせる短距離のオーラを持つ。

ドローバー バーサ (Drover Bursa) Edit

ドローバー バーサ

重武装型の青いバーサ。

  • ミサイルランチャーと爆発グレネードを発射するグレネードランチャー、およびサッピングオスプレイに似た範囲内の敵に持続ダメージを与えるオーブといった様々な重火器を装備している。
  • ドローバー バーサはテンノの装甲値を低下させる短距離のオーラを持つ。

アイソレータ バーサ (Isolator Bursa) Edit

アイソレータ バーサ

近接戦闘とアビリティ解除を行える武装を持つ白いバーサ。

  • DETRON のようなエネルギーショットガンを持ち、各ペレットはクラスタ化された AMPREX のようにターゲットの周囲に電気を連鎖させ、至近距離では非常に効果的なものとなっている。
  • テンノに向かってハープーンランチャーを射出して引き寄せ、多くの場合エネルギーショットガンで追撃を行なう。
  • アイソレータ バーサはナリファイアクルーマンのフィールドの小型版のエネルギーバブルを発射し、その中に入った Warframe のアビリティを除去する。
    バブルは持続時間が終わるまでの間機能し続け、徐々に拡大する。
    • 発射後に落ちて転がる。
    • 落ちている射出物はナリファイアフィールドの外から破壊できる。
    • ナリファイアクルーマンのフィールドと異なり、アイソレータ バーサのナリファイアフィールドはアビリティのみを無効にし、物理的な攻撃は防御しない。
  • アイソレータ バーサの迎撃パートは他の2体と異なり、単一の敵をノックダウンするために地面を叩いて単体のみに影響する衝撃波を発する。
    この衝撃波の影響を受けた敵は起き上がる時間が遅くなる。
  • アイソレータ バーサはシールドの復元を遅らせる短距離のオーラを持つ。

オスプレイ Edit

オスプレイは飛行するコーパス製のロボットユニットである。小型と大型のものがあり、どちらも共通の形状を持ち、照準を合わせられると回避動作を行なう。オスプレイのホバリング飛行能力は近接攻撃のヒットを困難なものとさせる。

 

小型のオスプレイは、直接的な攻撃を行わないが、バフやデバフ、低火力の攻撃によって支援を行う。ふわふわと浮いて動き回るので少し狙いづらいが、ヘルスはかなり低めで各ダメージも非常に通りやすい。中空を飛行するという特性から、地面に設置するタイプの攻撃を受けにくい。多くの場合、クルーマンやモアといった他のユニットに伴って行動する。

 

大型のオスプレイは小型オスプレイよりも耐久力が高く、ゆっくりと移動し、敵に対して射撃などの攻撃を行ってくる。近接攻撃を受けると攻撃を止め、後退して距離を取ろうとする。

シールド オスプレイ (Shield Osprey) Edit

シールド オスプレイ

シールドオスプレイは攻撃能力は一切無いが、周囲の味方に追加のシールドを付加する機能を持つ、青緑色の小型オスプレイ。敵がどこかから真っ青なビームを浴びてシールドが追加されていたらこいつの仕業。

 

シールドが供給されている間はシールドの最大値が上昇し、リチャージも高速化されるため、敵の耐久力が大きく上がってしまう。破壊すればシールド支援は停止するため、見つけたら再優先で倒したい。コーパステックがシールド オスプレイを展開することもある。

 

本体の耐久力はそれほど高くないため、範囲攻撃等が非常に有効である。なお、侵略ミッション等でコーパスに加勢している場合、テンノもシールド支援を受けられる。

マイン オスプレイ (Mine Osprey) Edit

マイン オスプレイ

マイン オスプレイはエネルギー地雷を敷設する能力を持つ、オレンジ色の小型オスプレイ。

 

地雷はオレンジ色をしており、時間経過か接触で警告音を鳴らして起爆し、爆発爆発ダメージを与える。ゆっくりと移動しながら真下にポトポトと落とすだけなので、無意味な場所に大量に撒かれている事も多いが、狭い場所では油断ならない。

 

あまり放置しすぎるとあたり一面がオレンジのボールでいっぱいになる。地雷には吸着性があり、この地雷を肩や頭にくっつけた敵をたまに見かける。

リーチ オスプレイ (Leech Osprey) Edit

リーチ オスプレイ

リーチ オスプレイは対象に吸着してシールドを吸収するリーチャー(画像右側のおたまじゃくしのようなもの)を発射する、黄緑色の小型オスプレイ。

 

リーチャーによるシールド吸収のエフェクト(画面縁やWarframeの輪郭が青く点滅するのみ)が地味なため、気づいたらシールドがなくなっているなどという事もあり得る。リーチャーはローリングか近接攻撃で解除できる。

 

Warframeだけでなくセンチネルにもリーチャーはくっつくが、近接攻撃やローリングを行えない為好き放題にシールドを吸われてしまう。リーチ オスプレイが出現するマップでは、センチネルを破壊されやすくなるので注意したい。また、防衛対象のシールドも容赦なく奪ってゆくのでなるべく近づけないようにしよう。

サッピング オスプレイ (Sapping Osprey) Edit

サッピング オスプレイ

サッピング オスプレイは敵に向かって特殊なエネルギーオーブを放物線を描いて射出する、水色のボディに青緑の光が走る外見の小型オスプレイ。

 

オーブは地形に当たるとそこへ固定され、拍動しながらゆっくりと浮き上がりつつフィールドを展開し、3秒後にドンと地面に打ち付け、一定間隔でダメージを与える青いフィールドを発生させる。フィールドは7秒間持続し、障害物を通過してダメージを与える。オーブを破壊することでこのフィールドを除去することが可能。

 

エネルギーオーブは複数設置可能で、狭い部屋や通路などで設置されるとあっという間に埋め尽くされるため厄介。ソーティミッション等の高レベル帯ではフィールドに擦っただけでダウンする事もあるのでより一層注意が必要。オーブが射出される前に破壊するか、オーブの範囲内に近寄らないよう気をつければよい。

 

色が似ているためにシールドオスプレイと見間違いやすい。シールドオスプレイに保護されている時に青いシールドの輪郭がかかっている事で簡単に見分けられる。

アタック ドローン (Attack Drone) Edit

ドローン

アタック ドローンはフュージョン モアが展開する白い大型オスプレイ。単純な射撃型のオスプレイとなっており、高威力、高発射速度のフルオートレーザーを連射してくる。

 

飛行しているために攻撃を当てにくい上、攻撃の激しさもあり、単体でもかなり危険な敵。更にフュージョン モアが残っていると空陸同時攻撃を受ける羽目になる。できる事ならばフュージョン モアから分離する前にそのまま倒してしまいたいが、耐久ミッションなどの高レベル帯では、それすら難しくなる為に注意が必要。

 

木星ボスのAlad Vのいるタイルには単体で出現する。

スカベンジャー ドローン (Scavenger Drone) Edit

スカベンジャー ドローン

スカベンジャー ドローンは戦利品回収能力を持つ、黄色いボディーカラーの大型オスプレイ。木星のガスシティタイルのノード、またはコーパスの防衛や発掘をある程度進めたあたりから低確率で出現し、アタック ドローンと同様にフルオートレーザーを連射してくる。周囲に漂う煙が目印。

 

その名の通り、戦利品(弾薬、素材)を回収していしまい、回収された戦利品は取り戻せない。MODなどを奪われる事はないとはいえ、地面に落ちている弾薬を根こそぎ回収されるとジリ貧になる場合もあるため、見かけたらそれなりの優先度で倒していきたい。

オキシウム オスプレイ (Oxium Osprey) Edit

オキシウム オスプレイ

オキシウム オスプレイはUpdate 11.9「オキシウム密偵作戦」イベントで初めて登場した、空気よりも軽いと言われるオキシウム合金で作られた、オレンジ色の大型オスプレイ。非常に高いヘルスを持ち、攻撃方法は低速連射のレーザーと特攻のみ。

 

射撃や特攻の攻撃力は低めで余り脅威ではない。
特攻による自爆をさせずに破壊する事で素材のオキシウムをドロップするため、半端に攻撃せず一気に倒してしまおう。幸い突進後は曲がらず、プレーヤーや壁に接触しなければ起爆しないので、ある程度距離を取れば見てから回避も可能。但し接触判定はかなりアバウト。基本的には命中率の高い高DPS武器か、範囲攻撃アビリティで倒してしまうのが効率的。

 

ソーティを始めとした高レベルミッションでは非常に耐久力が高くなり、銃で倒そうとするとかなり弾を食われる。ヘタに追うとより脅威度の高い敵への対処が遅れることもあるため、突進モードになったら壁などを使って自爆させるのも手早い。

ユーティリティ Edit

コーパスのタイルセットには防衛のための兵器が備え付けられている。

監視カメラ (Security Camera) Edit

監視カメラ

監視カメラはコーパスの施設内の監視を行っているセキュリティ システム。「ジーーー、カシャ。ジーーー、カシャ」という作動音が特徴。

 

敵を発見していない時の監視カメラの視界は緑の光線で表示されており、一定方向、または左右に旋回しながら監視を行っている。実際の視認判定は表示より大きい。敵を発見した場合は光線が赤くなり、範囲20メートル以内のレーザーバリアやタレットといったトラップを起動する。

 

基本的に室内に設置されているが、アウトポストでは屋外のゲート部分に据え付けられている事もある。また、救出ミッションの捕虜が捕まっている牢獄の正面には確実にタレットとともに設置されている。潜入ミッションのデータ保管庫内の監視カメラは、保管庫内の防御機構とリンクしており、プレイヤーを検出するとデータの消去が開始される。

レーザーバリア (Laser Barrier) Edit

レーザー バリア

コーパスシップあるいはアウトポストの各部ドアに設置されている、緑色のレーザーによるシャッター。接触したプレイヤーには、シールドにダメージを与え、転倒させる。

 

コーパスタイルではドアを通過する前に、レーザーバリアとカメラの存在を確認することをおすすめする。レーザーバリアはカメラを壊すか、カメラの視界から一定時間外れると解除される。

 

ローリングや近接武器での攻撃・防御中、一部アビリティの使用で突破する事が可能。LOKIのDecoyや、侵略ミッションでのグリニア兵でレーザーを遮断する事も可能。

タレット (Turret) Edit

タレット

タレットは特徴的でメカニカルな作動音をたてて起動し、クルーマンが持っている銃と同じような弾を連射する。レーザーバリアと同じく、カメラを壊すか、カメラの視界から一定時間外れると解除される。またシールドとヘルスを持ち、起動後なら破壊することもできるが、起動前は無敵状態となっている。

ラーテル (Ratel) Edit

ラーテルはスナイパー クルーマンが設置するポータルから転送されてくる小型の四足歩行兵器である。

  • 基本ステータスは、プロトシールドとロボティックのヘルスを持つ。小型で、見た目通り耐久力は低いが、設置型ポータルが存在する限り複数のラーテルが次々と召喚される。
    • ポータルはなんらかのダメージを与えることで破壊でき、ラーテルの出現を止められる。
  • ラーテルは近距離の敵に照射型の電撃で攻撃する。高い移動速度と、執拗に追尾して攻撃する攻撃性を持っている。
  • 一部のクラウドコントロールに対して高い耐性もしくは無効化する特性を持っている(FrostのSnowglobeで鈍足化するが、範囲内から押し出せない。増強modの影響で凍結しない。Avalancheで凍結しない等)

アークウイング Edit

アークウイング専用ミッションに出現する宇宙戦型のコーパスクルーマンと兵器。

コルベット (Corvette) Edit

コーパスの対空砲船。高電圧のグレネードで電解フィールドを展開する。帯電した弾速のある弾体を散弾のようにばら撒いて攻撃してくる。この弾体はODONATAのEnergy Shell で防ぐことはできない。ヒットすると電気の異常状態となる。

フリゲート (Frigate) Edit

コーパスのレーザー船。極めて正確なレーザーキャノンを搭載している。

キャリア (Carrier) Edit

コーパスのドロップシップ。ローカストドローンを展開する。

ローカストドローン (Locust Drone) Edit

コーパスの戦闘機。ターゲットを追跡しレーザーで攻撃する。

レンジャー (Ranger) Edit

ジェットパックを装備したクルーマン。

ペンタレンジャー (Penta Ranger) Edit

PENTA を装備したコーパスのジェットパッククルーマン。

クアンタレンジャー (Quanta Ranger) Edit

QUANTA を装備したコーパスのジェットパッククルーマン。

ゴックス (Gox) Edit

コーパスのポッド。採掘用レーザーと爆発物のランチャーを搭載している。両方の腕を破壊すると攻撃ができなくなる。両腕がない状態のゴックスに近づくと、こちらへ向って近づいて自壊し、複数のローカストドローンを放出する。自壊された場合は特に経験やドロップは発生しない。

ボス Edit

Jackal Edit

Jackal
主要な記事: Jackal

金星のボス。

The Sergeant Edit

Sgt Nef Anyo
主要な記事: The Sergeant

フォボスのボス。

Alad V & ZANUKA Edit

Alad V & ZANUKA
主要な記事: Alad V & Zanuka

木星のボス。

Hyena Pack Edit

Hyena Pack
主要な記事: Hyena Pack

海王星のボス。

Ambulas Edit

Ambulas
主要な記事: Ambulas

冥王星のボス。

Raptors Edit

Raptor NS
主要な記事: Raptors

衛星エウロパのボス。

Lynx Edit

Lynx
主要な記事: Lynx

VOIDのMardukノードの妨害ミッションに出現する小型のJackalタイプのボス。ハンターアラート「冷酷な報復」で初めて登場し、その後VOID妨害のボスとして実装した。グリニア潜入ミッションのデータ保管庫にも登場し、警報がなると攻撃してくる。

その他 Edit

Zanukaハンター Edit

Harvester
主要な記事: Zanukaハンター

侵略ミッションでグリニアに協力したプレイヤーに送り込まれる死への使者。

出現場所やドロップアイテムについて Edit

コーデックスを参照してください。

コメント Edit

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • スナイパーがちっこくてぐるぐる回って電気出してくる黄色いの、たしかランクス?とか言ったかなぁ。まぁそれを召喚し続けるポータルみたいなのを召喚するようになった?海王星のLAOMEDEIAではじめて確認。 -- 2017-04-06 (木) 15:43:22
    • ランクスじゃなくてラーテルでした -- 2017-04-06 (木) 15:44:12
    • なった。ポータル自体はスラムアタックでも壊せるぐらい脆いけど、壊さないと延々と湧き続けるので結構危険。アイコンも何も無いから見つけ難い。 -- 2017-04-07 (金) 13:34:29
  • リーチオスプレイがローリングしても近接振っても奈落落ちしても外れなかった。シャンダナの上からだったけど位置は関係あるのかな -- 2017-05-05 (金) 19:57:02
    • 何も付けてない状態でも外れませんでした…外す方法変わったとか? -- 2017-05-05 (金) 22:38:18
    • アトラスの左肩にくっついて、ローリングしても取れない。近接でも取れない。っていう事態にあったがコレか。。。 -- 2017-05-06 (土) 12:27:24
  • アビリティ無効化するやつ本当に腹たつ多すぎなんだよ -- 2017-05-23 (火) 23:02:56
    • 近接戦闘ユニットではないモアやオスプレイにエネルギーリーチエクシマスがいるのも煩わしいな…… -- 2017-05-23 (火) 23:40:50
  • ラーテルのポータルが場所によっては床に埋まるの最高にクソ -- 2017-05-26 (金) 11:17:48
  • 志村、トンコにテロスボルタスみたいなゲームバランスを著しく崩壊させていた武器は軒並み弱体化されたんだしナリファイとサッピングも調整してほしいな。ナイファイはオクタヴィアの一番みたいにアビリティでも削れる仕様にして、サッピングは範囲狭くするか持続時間を短くしてほしいな -- 2017-06-02 (金) 12:21:24
    • ナリファイのバリアにはバリアが直ぐ破壊出来る機械見たいなの追加されたし、サッピングのオーブはダメージ与えると消えるから問題無いのでは? -- 2017-06-02 (金) 13:08:48
      • ザッピングは玉攻撃しないといけないから散布広げすぎたSGとかだと苦労するから緩くしてほしくはあるな… -- 2017-06-02 (金) 13:34:29
      • ナリ助ドローン、マップによってはドームにめり込んで弾当たらないし、何か2体くらい同時に出てくることが増えたからナリ助自体の脅威度はあんま変わってない -- 2017-06-02 (金) 13:38:07
      • ミッター以外で子機破壊してるやつ見たことないわ ナリもそうだけどナリ以外も大量に出てくる上にちょこまか動く子機なんていちいち狙ってなれる?おまけに少しでもラグいと割れないし -- 2017-06-03 (土) 10:04:17
      • ナリの前面に展開するようにでもならないと -- 2017-06-03 (土) 12:21:41
  • ラーテルがクソすぎてクソ -- 2017-06-06 (火) 11:09:14
    • 何があったし -- 2017-06-06 (火) 11:25:51
    • 具体的に書いてもらわないと対策を出したり同意しにくいよな、自分なんかはラーテル自体は良いんだけど発生器がどこにあるか分からなさ過ぎて、うっかり6個とか多く溜まってウヘェ・・・って思う事があるな -- 2017-06-06 (火) 11:38:54
    • やっぱプライマリかセカンダリのどっちかで範囲攻撃出来る武器は必須かなぁ。 -- 2017-06-06 (火) 11:53:46
    • 近接攻撃が当たらなくていらつくことがしばしば -- 2017-06-07 (水) 16:38:22
    • 地形を貫通してこっちを攻撃してくることがあるね。最初はイラっとしたが、こっちもAMPREX等で似たような事をやってたと思い出したよ。 -- 2017-06-07 (水) 21:40:20
    • そういやあの召喚カーペットって何体までラーテル出せるんだろ? -- 2017-06-08 (木) 00:24:14
      • 最大4体までしか出せなくて、複数のクルーマンからポータルを出されても4体以上出てくることは無いっぽい。あと設置されたポータルは時間経過で消滅する -- 2017-06-11 (日) 18:47:32
  • バーサ5体くらいいればテンノなんて敵やないやろ、コーパスはあいつ量産しろや -- 2017-07-11 (火) 20:49:07
    • そんなつまらない事言うんだったValkyrPのPVで出てきた謎装置のが一台で完封できてるからな? -- 2017-07-12 (水) 12:10:17
  • 結構前からだが、エリートクルーマンの色が普通のクルーマンと同じになってるが、これって公式変更? -- 2017-07-15 (土) 22:18:20
  • コーパスだけ頭抜けて強いとおもうわうざさもな... -- 2017-07-21 (金) 20:50:48
  • 英Wikiだとバーサのアーマーはアロイアーマーになってるね -- 2017-09-10 (日) 03:52:15
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*1 https://forums.warframe.com/index.php?/topic/229158-enemies-of-the-tenno-corpus-submissions/?p=2676256