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アサルト

Last-modified: 2017-09-25 (月) 09:17:47

はじめに Edit

アサルトとはゲーム初のオンラインPvEモードである。空陸両方の戦闘がある。
1つの戦闘に8名までのプレイヤーが参加し、迫りくるAIの敵を打ち倒す。
AIを撃破してもWagerやミッションにはカウントされないので注意。

ルール Edit

共通ルール Edit

  • 敵の攻勢はウェーブ形式で、一定の時間が経過すると次のウェーブに遷移し、次のウェーブではより多くの敵が出現する。最終ウェーブまでの約30分程度の時間を凌ぎ切ることができれば勝利となる。
  • エア・アサルトでは爆撃機で出撃することはできないが、出撃可能なユニットに国籍やBRによる制限は無い。
    • スポーンにはSLを機体の性能に応じた額分払う必要が有る。逆に言えばSLさえ払えば出撃できるので、バックアップを持っていなくても同一機体でのリスポーン回数に制限は無い。
  • 敵のランクはプレイヤーの兵器のバトルレートによって変動する。プレイヤーマッチングは同程度のランク帯で行われる。
    • マッチングはBRごとに〜2.3 2.7〜3.7 4.0〜5.0 5.3〜6.3 6.7〜のBR1刻みの5つに分かれる。各ルームごとの上限BRの機体で出撃するのと、下限BRの機体で出撃するのとでは当然、難易度が変わってくる。
    • スロットに第二次世界大戦初期の低BR軽戦車しか無いのに冷戦時代の主力戦車と戦えなどと言う無茶なシチュエーションは無いので安心してほしい。
  • OrderやWagerはアサルトでは適用されない。戦闘任務も同様。
  • ゲーム終了後にSLや研究ポイントが支払われる。このゲームモードではブースターは使用できない。
    • 毎日初回のみブースターが支給され、勝利すればRPもしくはSLのどちらかの300%ブースターが必ず貰える。
    • なお陸空どちらで出撃しても終了後は両方にチェックが付く為、一日に二度は貰えないようである。

空戦 Edit

  • 自軍の基地を守り切ることが目的。戦闘機/攻撃機/爆撃機がこちらの基地めがけて飛来するのでこれを迎撃する。
  • また地上に砲兵陣地が出現して、少しずつダメージを与えてくるので、破壊する。
    • 敵爆撃機は高度3500m、敵戦闘機は1500mで出現する。 威力の高い爆撃機は優先順位が高いため、高度分担やリスポンの活用が必要。
    • 当然というべきか爆撃機での出撃は不可能。

地上戦 Edit

  • 目的は最終ウェーブまでの間指定された陣地を守り切る事である。
  • 自陣に敵戦車が侵入すると、自軍チケットが減少する。
  • 地上戦はランダムマッチなどの様に航空兵器の要請も可能で、支援砲撃も最大3回まで要請可能。
  • 敵は戦車部隊だけでなく、爆撃機や攻撃機も飛来してくるので対空も怠ってはならない。

攻略 Edit

空戦 Edit

  • 優先すべき目標
    • エア・アサルトにおいては爆撃機の編隊と攻撃機の編隊、そして砲兵隊が出現するが、重点的に迎撃しなければならないのは爆撃機の編隊である。爆撃機は1機で攻撃機3〜4機分の爆装が可能であるため、複数の編隊が出現している場合は攻撃機を無視してでも爆撃機の迎撃に動くこと。
  • 無視すべき目標
    • 当然のことだが、爆撃を済ませた敵機を攻撃し続けることは無意味、どころか時間の浪費である。
      アイコンの暗くなった敵機は投下済なので別の目標を探そう。
      なお、ロックしたターゲットのアイコンは常時暗いため、周囲の敵機や基地の位置から判断しよう。
  • 双発重戦と単発戦闘機の分業
    • 爆撃機は高度3500m、攻撃機は高度1500mに出現するが、火力に優れた重戦闘機は往々にして速力や上昇性能に難があるため、一度降下してしまうと次に出現する爆撃機の迎撃が不可能になる。そのため、重戦闘機で出撃している時は攻撃機は完全に無視して基地上空で待機し、爆撃機の迎撃にのみ専念すること。
    • 逆に単発戦闘機の多くは双発重戦に火力で劣るが速力・上昇力で勝るため、攻撃機や戦闘機、そして砲兵隊の排除に積極的に動かなくてはならない。重戦闘機が戦闘機や砲兵隊を攻撃しているようなチームでは、勝利は望むべくもない。
  • リスポーンの活用
    • 本ゲームモードにおいては、機体のバックアップを保有していなくても、出撃に必要なSLさえ支払えば同一機体無制限にリスポーンが可能である。しかも、アサルト内で何度撃墜されようともプレイヤースコアには影響しない。そのため、迎撃に向かった反対側に敵編隊が出現したときなどは、リスポーン位置が基地上空であることを活かして脱出→リスポーンを繰り返すことで、効果的な迎撃が可能になる。
    • 機体が損傷を受けると飛行場に着陸したくなるが、脱出して新しい機体にしてしまうのも方法。修理している間に敵が爆撃をしてしまう。少なくとも1ウエーブ分の参加ができなくなる。この場合も脱出→リスポーンをすると効果的な迎撃が可能になる。
       
  • 爆撃機の編隊へのアプローチ
    • 爆撃機が編隊を組めば、その防御砲火は濃密なものになる。爆撃機の後ろにぴったり張り付いて銃撃、などと言うのは全くの論外である。
    • 単機で飛行する爆撃機相手ならば、銃座の死角となる真下からの突き上げを行うことで容易に撃墜できるのだが、コンバットボックスを組んで飛行している場合は1機にとっての死角であっても、他機の尾部・前部銃座から容易に補足されてしまう。そのため、エネルギー浪費の多い突き上げを多様した攻撃は断念し、側面方向からの一撃離脱を繰り返すと良い。
    • ただし、一瞬の射撃機会で敵機を撃墜可能な大口径砲を搭載する場合に限り、突き上げの反復攻撃は有効である。
    • このゲームモードにおいて爆撃機を「撃墜」する必要はない。「撃破」で良いのである。敵機の翼が折れるか機体が粉微塵に砕け散るかパイロットが血飛沫と化すまで撃ち続ける必要はなく、ただ昇降舵か操縦索を破壊してやれば良い。コントロールを失った敵機はふらふらと降下していき、勝手に墜落してくれる。
  • 戦闘機の編隊へのアプローチ
    • 爆撃機と異なり、戦闘機に後部銃座は存在しない。敵編隊に近づいたらスロットルを絞り、着陸フラップ展開&ギアダウンエアブレーキ代わりに使用し一気に減速、敵編隊の真後ろにビタ付けしたら無警戒に飛ぶ敵機に至近距離から必殺の一撃を叩き込もう。こなれたプレイヤーなら単機でも30秒と絶たずに編隊を殲滅することが可能だ。
    • 攻撃後は高度・速度ともに失うことになるので、敵編隊を殲滅した後は新たな敵編隊が付近に出現でもしない限り、脱出→リスポーンを行い基地上空に復活しよう。
  • 攻撃機の編隊へのアプローチ
    • 多くの攻撃機は後部銃座を持つ。爆撃機を相手する時同様、後ろに張り付くのは自殺行為である。
    • 但し、多くの攻撃機は操縦席後方にしか銃座を持たないため、敵機の後方斜め下が死角になっていることが多い。戦闘機を相手する時同様、一気に減速して編隊の斜め下にビタ付けし、上昇しつつの一撃を繰り返そう。
    • ただし、戦闘機を相手する時とは異なり編隊前方を飛行する敵機から落としていくこと。
  • 榴弾砲へのアプローチ
    • 1ゲームにおいて最大2回しか出現しない。
    • 榴弾砲が出現すると、移動しない標的である為か攻撃が殺到してしまう事がある。次に来る爆撃機及び攻撃機に対応が間に合わず、負けてしまう事が多い。榴弾砲への攻撃は低速機などを操るプレイヤー一人に任してしまうのも方法である。三人以上のプレイヤーが榴弾砲に向かって行ったらそのゲームはまずロストする。"Too many players attacking howitzers! Attack aircraft first!"などとチャットしてみよう。
    • 榴弾砲が味方陣地を攻撃しているかどうかは不明。放っておき空戦に専念するのも方法である。
  • 総合すると
    • 低空で後部火力の低い(ない)攻撃機や戦闘機相手には弾切れもあるので1〜2機、地面を這っていて威力はないが長時間生きてるとさすがに無視できなくなる砲兵隊は時間はかかってもいいが倒さないといけないので一機
      、そして残り全員で爆撃機を狙う。というのが基本的な分担になるだろう

オススメ機体(空戦) Edit

アサルトで機体に求められるのは空戦性能よりかは、火力と装甲、直進速度である。
史実で迎撃に活躍した機体は比較的活躍しやすい。NPCは積極的に空中戦を挑んでこないので旋回戦が得意だが装甲の薄めの格闘機体は敵の防御機銃などで持て余しやすい。

アメリカ Edit

機関砲を持つ機体が少ないのがネックだが迎撃に適した機体はそれなりに多い。
焼夷徹甲弾を搭載したブローニングを積める機体は爆撃機にも相性がいい。

  • P-38
    • 装甲が日本機以上の紙ではあるがそこそこ高い火力と上昇、速度性能を活かして戦闘機や攻撃機の迎撃に向かおう。被弾の弱さから爆撃機迎撃には向かないため他の機体をデッキに入れておくべきである。
  • P-39 / P-63
    • 37mmはまともに当たれば爆撃機が吹っ飛ぶが、爆撃機の群れに突っ込むのは無謀。如何せん装甲が薄めなので攻撃機相手にも一撃離脱を徹底しよう。
  • P-47
    • 低BRではあるが8門もの徹甲焼夷曳光弾ベルト12.7mm M2を持ち、頑丈で高高度性能も良い。豊富な弾薬、しっかりとしたパイロットの防御、早いリロードを活かし爆撃機を火だるまにしたり攻撃機や戦闘機を効率良く撃墜出来る。
  • P-51
    • イスパノを4門持つので火力は申し分ない。少々装甲が脆い点が対爆撃機には心もとないが攻撃機や戦闘爆撃機を効率よく攻撃できる。上昇性能はさほど高くないので低空&地上攻撃と割り切るか、リスポンを活用しよう。後期のP-51Dは火力にやや難あり。
  • P-61C
    • 頑丈で、四門の20mm砲に加えて、機銃座も備えているので攻撃機の群れに突っ込めば入れ食い状態になる。対爆撃機の相性も上々。上昇力は悪いので爆撃機を担当するなら低空には降りずに戦おう
  • F-82E
    • P-47と同様に徹甲焼夷曳光弾ベルトが使える連射速度向上版であるM3 12.7mmをガンポッドを含めて14門備えているので一瞬にして敵機を粉々にできる。パイロットが2人いるのと、機体も見かけ以上に被弾にも強く、上昇力があるので爆撃機編隊迎撃や、戦闘機編隊の単機での素早い殲滅に東奔西走することになるだろう。間違いなくこの空アサルトの主役である。

ドイツ Edit

基本的にある程度頑丈で、機関砲を搭載した航空機も多く、一撃離脱向けの機体が揃っており、このモードに向いている機体も多い。

  • Bf 110 C-4
    • 20mm2門、弾数300と、4門の7mmにより低ランクでは破格の火力を誇る。 速度も速く、コクピットも防弾が施されてるため非常に優秀。
      高度を維持すれば爆撃機を単独で全滅させうる力を持つ。
  • Hs129B-2
    • 20mm MG151だけでなく弾持ちと威力共に良好なMk103 30mm機関砲をガンポッドとして搭載できる。機体自体の挙動は良好ではあるものの、速度性能に難があり高速爆撃機には追いつけないことがしばしばである。低空の戦闘機や攻撃機、砲兵隊を攻撃しよう。
  • BF109系列
    • 優れた上昇速度、F-4型以降はガンポッド装備により火力も申し分なく、史実でもそうであったように迎撃に適する。エンジンの耐久性に不安がある為、極力銃座の射界を避ける機動を心がけよう。
  • Fw190系列
    • Fw190A型は優れた正面火力と装甲を兼ね備え、爆撃機編隊に対しても真っ向に渡り合える。高高度性能の不安が指摘されるが、顕著な性能低下は5000mあたりからであり、3500mで行われる爆撃機迎撃には差支えない。Fw190D型になれば、直進速度と上昇力が劇的に向上するが、エンジン周りの耐弾性はやや低下する。

ソ連 Edit

ソ連ツリーの航空機は基本的に低空で能力を発揮させるものが多く,攻撃機や戦闘機の対処の方が向いている、かもしれない

  • IL-2,IL-10シリーズ
    • 少々の被弾はものともしない重装甲に加えて、強力な23mm機関砲を備える。ただし速力・上昇力に難がある。
  • Yak-9T/K
    • そこそこの速度・上昇力があり、それぞれ37mm機関砲、45mm機関砲を機首モーターカノンに搭載しており、優秀な弾道も相まって爆撃機迎撃にはもってこいである。
  • MiG-3-15(BK)
    • 初期のソ連機には珍しく門数が多い。 発射レートの高い7.62mm機銃が2門、20mm ShVAKに引けを取らない威力を持つ12.7mm機銃を3門持ち、自身のBRより高いBR2.7〜3.7帯でも十分に通用する火力を持つ。

イギリス Edit

低いBRでは7.7mm搭載のものが多く、重装甲の爆撃機には苦戦を強いられる。しかし、全体的に見て上昇力や機動性が高く柔軟な立ち回りができる。BRが高くなると重武装の航空機も増える。

  • ハリケーンMk
    • 敵爆撃機を一撃で破壊する40mm機関砲。被弾にも強い。
  • ハリケーンMkB
    • シャワーのように浴びせる7.7mm12門は、装甲が薄い(あるいは皆無な)低ランクの爆撃機・攻撃機には非常に効果的。コックピットに狙いを定める事でパイロットキルも容易に取れるだろう。
  • ボーファイター
    • イスパノ機関砲を機首4門+機銃数門という重火力に加え、装弾数の多さが強み。一個編隊に対してリロードを挟む事なく攻撃を継続できる。上昇力には難がある為、対爆撃機に専念するか、リスポーンを活用しよう。

日本 Edit

基本的に軽装甲で、低いBRでは特に他国との差は感じられないかもしれないが、BRが上がり爆撃機の機銃が強力になると少し辛くなるかもしれない。持ち前の機動力で食らわない立ち回りをしよう。幸い火力の高い機体もある。

  • キー102乙
    • 57mm砲と20mm砲2門を装備しており日本軍機の中でも屈指の火力を誇る。
  • Ki-84 hei
    • 迎撃機に必要な性能を持ち合わせた機体。30mmと20mmを各二門づつもつので火力も優秀。

地上戦 Edit

  • 対空戦車と通常戦車の分業
    • 敵戦車ばかりに気が向いているとかなりの確率で敵航空機が爆撃してくる。現verでは一度狙いを定めたプレイヤーに対し執拗に攻撃を繰り返す習性もある為、比較的楽なウェーブ(軽戦車が湧いた時等)に戦闘機を繰り出して撃墜するのも手である。言い換えれば、航空機を気にしないといつの間にか空を攻撃機に埋め尽くされて集中して爆撃(或いはロケット)攻撃される。
    • チーム内に対空戦車がいる、もしくはキルスト戦闘機を積極的に出すプレイヤーがいるならば、対航空機戦を任せるのも手である。そうしたチームメイトがいるだけで対戦車戦に専念でき勝利に近付く。
  • 地形の利用
    • クルスクやアルデンヌでは、味方は地図中央のなだらかな丘の上の陣地から始まる。そのまま目前方向の敵戦車ばかりを狙っていると、後方や側方からの敵戦車に撃たれる。そこで、周囲の河川跡のみぞや盆地、市街地の建物を利用するのも方法である。AI戦車はマーカーから外れたプレイヤーの行方を追わない為、隠れて移動することで敵戦車軍の後方からの攻撃も可能となる。
    • クルスクの地形はテストドライブで使用されているものと同一である。事前に地形を見ておくのも良い。陣地内には窪地が数か所あり、俯角の大きな車両による迎撃にも適している。陣地の東側全体はなだらかな下り斜面となっており、真東から敵が湧く事は無い。南東と北東にそれぞれ回り込むことで側面攻撃が可能である。
    • アルデンヌの地形はアーケードモードのアルデンヌと同じである。アーケード戦におけるポイントAとCより南の草原を利用している。ポイントCの位置する市街地に入ることも可能。市街地に潜伏する事で北方からスポーンする敵戦車群に対し一方的な側面攻撃が可能となる。ただし南方面には全く対応できない為、キルストの活用、自陣がピンチの場合は再リスポーンで自陣に戻る事も必要。
    • モズドクは南方の河川付近から東部に至る丘陵地帯が格好の待ち伏せ箇所となる。ただし他2つのマップと比較して敵戦車の湧き場所から自陣に射線が通りやすいマップであり、思わぬ所から遠距離砲撃される事もあり得る。各敵戦車からの射線をしっかり意識しよう。
    • シナイ半島 (要編集)
  • 戦力の分散
    • 陣地で固まっているとじり貧です。一部の戦車は敵の側面をつくような形を取れば、敵の注意がそれ味方への被害を減らし攻撃チャンスにもつながります。

  • 敵戦力の把握
    アサルトではBR帯によって登場する敵車両が決まっています。重要局面である重戦車ウェーブのタイミング、敵重戦車の装甲厚、自車の貫徹力をしっかり把握しておきましょう。出来得るなら確実に正面貫徹出来る車両を用いるのが望ましく、そうでない車両を出撃させる場合は、当然側面を突く立ち回りが必要になります。
  • 主な敵重装甲車両
    BR1.0〜2.3:
    BR2.3〜3.7: Pz.Kpfw.Churchill , M4A5 , KV-1
    BR4.0〜5.0: Tiger H1 , M6A1 , KV-85
    BR5.3〜6.3: Tiger II (P) , T26E1-1 , IS-2mod.1944 , FV4202
    BR6.7〜8.0
    ・対独 Tiger II (P),Tiger II (H),10.5cmTiger II,Panther II(Fw190)
    Panther IIは正面を(比較的)容易に貫通可能。それ以外は車体と防盾が硬いので注意。砲塔後部及び側面スポンソンに弾薬庫。何れも高貫通砲弾持ちなので注意
    ・対米 T92,M46,M47,T32(F-86)
    T92はクソザコ。M46は車体の傾斜が甘いので苦労はしない。T32は車体下部が薄い上に床下に弾薬庫。ヤーボがジェットのF-86なので落としにくく非常に鬱陶しい。陸ユニットよりもこちらを警戒した方が良い。
    ・対露 Т-44,Т-44-100,IS-2mod.1944,IS-3(su-6)
     何れも傾斜装甲をふんだんに使用しているので砲塔狙い。特にIS-3は徹甲弾ではかなり辛い。

 敵車両は初期弾しか使用せず、消火、修理も行わないので基本的に初期状態であると予想される。ただし、金網やキャタピラといった追加装甲は装備している。また、砲弾は満載状態である。そのため、弾薬庫、燃料タンク狙いは非常に有効であり、火災を起こしている車両は無理に追撃する必要は薄い。

オススメ機体(陸戦) Edit

要編集
貫通力が高い車両が有効だがリロード速度から大口径の物はおすすめできない。
装甲が厚いと立ち回りに余裕ができる。

AIのエイムは正確で高速で直進しても平気で当ててくる。しかし、変化に弱いため、ブレーキや急旋回、障害物を利用した飛び出し撃ちには滅法弱いのでこれらを利用するとよい。


  • アサルトでのリスポーンシステム
    • 持ち込む車両を一両のみに絞ればクールタイムを無視してすぐにリスポーンできます。ただし自らのBR帯に沿ったアルデンヌ、モズドク、クルスクで出現する各国の車両すべてに対応できるような車両でないと打つ手がなくなるので注意。

最新の15件を表示しています。 コメントページを参照

  • 陸戦アサルトの「これをやったところで最大300%ごときいらねぇ」感がすごい -- 2017-09-29 (金) 15:36:28
    • 強車両使えば所要時間25分前後で300%と6000〜8000RP(プレ垢)だから自分的にはまぁまぁかな -- 2017-09-30 (土) 14:45:26
    • ランク5・6の改修はアサルトなかったらやってられないぐらいには必要、300%は別に無くてもいい。 -- 2017-09-30 (土) 17:25:43
  • 陸アサルトでデッキに複数ユニット入れてたら5分のリスポン時間制限があったのが先日のアプデで遂に廃止されたからからか最後まで戦い抜いてくれる人が増えた気がする。ヤーボの問題もロケット弱体化とリスポン時間制限廃止に伴い対空砲入れたデッキを気軽に組めるからか頭上が五月蝿くなってきたらお空の掃除を済ませてサッと戦車に乗り換えたりする人も割と見掛ける様になってヤーボが複数貯まって悩まされる事が殆どなくなった -- 2017-09-30 (土) 18:50:53
    • 複数方向から迫られてる時ってそれでこそ12秒→34秒→5秒→1分2秒→2秒ぐらいの勢いで爆発するからありがたい変更ですわ… -- 2017-09-30 (土) 19:00:37
      • 今の所マップに合わせた側撃用2〜3、対空用1、リスキル対策用車両1でデッキ組んでる。リスキル対策とは名ばかりの修理費低めの撃ち捨て前提火力全振り車両だけどねw -- 2017-09-30 (土) 20:27:32
  • 対日5.3〜6.7、橘花が500kg落としてくるけど引き起こせずに林や家に突っ込んで勝手に消える事が多い… -- 2017-10-01 (日) 20:43:22
    • かなりピンポイントで当ててくるからロケットヤーボより恐ろしいわ -- 2017-10-02 (月) 11:06:20
      • 恐ろしいとも言うけど紙装甲の改修やってる場合は「一撃で殺してくれる上に消えてくれるだなんて有情」って評価になる -- 2017-10-02 (月) 18:10:47
  • 陸アサルトにて、チハ改の主砲でハボックを消炭にしてやった。気持ちいい! -- 2017-10-03 (火) 19:45:40
  • 陸アサルトは自動装填装置が付いてない車両で乗員が2名になったら新しい車両に乗り換えるってことを覚えて欲しいね -- 2017-10-03 (火) 21:28:34
    • 砲手がやられた時点で乗り換えるべきだと思うんですよ。乗員入れ替えが終わるまでに1人にまで減る事多いし -- 2017-10-03 (火) 23:36:39
  • MAP微調整されてるな、モズドクの補給ポイントが中央よりに、そのせいで補給しながら対空火砲撃てなくなったわ。 -- 2017-10-04 (水) 21:58:25
  • シナイ岩生えてる -- 2017-10-04 (水) 22:16:22
    • シナイみたいな感じで他のマップも障害物増えてほしいね -- 2017-10-05 (木) 01:23:54
      • それはアカン身を隠す場所は増えるけど射線が通らなくなるってことやで。全方位から攻められるとキツイ -- 2017-10-05 (木) 20:21:08
      • 全方位から攻められるとAIがウォールハックして砲手ぶち抜いてくるんで貫通しないオブジェクトが増えたのはありがたいですわ -- 2017-10-06 (金) 11:59:30
    • 北西の絶好の狙撃場所、岩で埋められてるやん ずるいわGaijin -- 2017-10-10 (火) 11:47:22
      • ただ酷い時になるとあそこに4〜5両溜まって射点の取り合えで喧嘩になってたし、閉じてよかった気もする -- 2017-10-10 (火) 13:35:44
      • シナイの狙撃ポイントはどのMAPよりも多く感じるんだけどモズドクやアルデンヌ、ハリコフ、日本みたいに安全に滑り込めるタイミングが殆ど無いってのがつらい -- 2017-10-12 (木) 17:55:36
  • というかリスポーン地から動かずに無駄弾撃ってるだけの無能はABで戦車の弱点探してどうぞ、正面抜けなかったら側面取るとか考えてほしいましてやBR5.0でそんな事してるやつどうやって5.0まで上げてきたんだろ・・・・ってなる -- 2017-10-06 (金) 20:59:05
    • 世界の戦車では「回転率」という信じられない主張をする奴が居てな…簡単に言うと「開始30秒以内に爆発して経験値21ぐらい貰って次に行く。一発も撃たないから弾代もかからない」という信じられん事を言ってた奴も居た -- 2017-10-07 (土) 16:11:31
  • ヤバイ…いくら敵が初期状態でもさぁ、初期弾がAPFS-DSなやつがいてくっそ辛いお前だよT-64 -- 2017-10-06 (金) 23:07:51
  • 一度狙われたらまず逃げることが無理なMig15/17ロケット、昔は高ランクシナイがクソとか思ってたがそんなのどころじゃない凄い修正だな。 -- 2017-10-09 (月) 14:53:47
    • アサルト実装当初のモズドクBR3.7で出てきたJu87Dがそんな感じだったな。合計1tの爆弾を1分置きにぶちこんで来て酷いときは2、3両が同時に吹っ飛ぶクソゲーだった。害塵はマジでテストプレイしないんだとつくづく思ったけどそもそも社員数200人程度の会社にはこの規模のゲーム運営は些か荷が重すぎるのかね?基本無料とは言えそれなりにお布施してきたからもう少しまともな仕事して欲しいもんだ -- 2017-10-09 (月) 23:18:40
      • 実は以前は高ランクアサルトはかなり旨かったんよ(ランク5車両かなり改修できた)GE思ったより使ってくれないので意図的に潰したと言う気すらしてる -- 2017-10-10 (火) 01:36:25
      • 大企業がフルプライスのクソゲー連発するどっかの国より数億倍良心的・・・とはいえ陸はかなり理不尽なのはわかる。 -- 2017-10-10 (火) 18:19:16
  • フォーラムからの転載だが陸アサルトの詳細マップ。アルデンヌクルスクモズドクシナイ日本 -- 2017-10-13 (金) 00:06:14
    • 各員の健闘を祈る -- ? 2017-10-13 (金) 00:07:49
    • 有効な待機場所が端的にまとめられてていいね。記事内に貼っても良いと思う。 -- 2017-10-13 (金) 00:24:12
    • 前はシナイの1の場所からA,Bを狙い撃ちできたけど今は岩で射線埋められたのよね -- 2017-10-14 (土) 13:50:36
  • クソみたいなリスポンさえなければ楽しいよ、わんさか固まってる正面にリスポンされた時は殺意が湧く -- 2017-10-15 (日) 02:04:54
    • 大抵こんな事になるよね -- 2017-10-15 (日) 10:10:42
      • おっと・・・疲れてるせいか何故かBOTの方を消してしまってら・・・ -- 2017-10-15 (日) 10:14:10
      • 車両名消えてるけど枝主のID見えてるw -- 2017-10-21 (土) 13:10:05 New!
  • 空アサルト鄭州(対日)BR1.0〜2.3の敵スポーン数増えた?134機撃墜でギリギリの辛勝とか以前はしなかった気がするんだけど... -- 2017-10-16 (月) 18:46:47
  • BR6.7〜の陸アサルトが全然マッチングしないんだけどみんなどれくらいの時間帯で戦ってるのかな -- 2017-10-17 (火) 15:19:40 New
  • 結局陸のクールタイムの仕様はどうなってんのさ? -- 2017-10-20 (金) 21:25:22 New
    • A.そんなものはない -- 2017-10-20 (金) 22:17:08 New
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